JPH0717467B2 - 多孔質無機質板の製造方法 - Google Patents
多孔質無機質板の製造方法Info
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- JPH0717467B2 JPH0717467B2 JP61097361A JP9736186A JPH0717467B2 JP H0717467 B2 JPH0717467 B2 JP H0717467B2 JP 61097361 A JP61097361 A JP 61097361A JP 9736186 A JP9736186 A JP 9736186A JP H0717467 B2 JPH0717467 B2 JP H0717467B2
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Landscapes
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- Finishing Walls (AREA)
- Aftertreatments Of Artificial And Natural Stones (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は防火性・耐火性・耐侯性に優れ、建築物・船舶
等の内外装材、その他に用いられる多孔質無機質板の製
造方法に関する。
等の内外装材、その他に用いられる多孔質無機質板の製
造方法に関する。
(背景技術) 従来多孔質無機質板に無機質の被膜層を設ける場合、例
えば釉薬層を設けているが、特に多孔質基板に施釉する
とその表面が多孔状である為釉薬表面にピンホールを生
じたり表面平滑性が得られないと言う欠点がある。
えば釉薬層を設けているが、特に多孔質基板に施釉する
とその表面が多孔状である為釉薬表面にピンホールを生
じたり表面平滑性が得られないと言う欠点がある。
しかし多孔質無機質板は被覆層を設けないと防水性・防
湿性が悪く、凍結融解を生じる事が有り、表面が平滑で
ないため汚れが付き易い等の欠点がある。
湿性が悪く、凍結融解を生じる事が有り、表面が平滑で
ないため汚れが付き易い等の欠点がある。
又従来被覆層に模様を付ける場合、例えば素焼きの無機
質板に銅板印刷紙を用いて模様を転写した後印刷紙を剥
がし、その上に釉薬を塗布し焼成しているが工程が複雑
であり生産性が悪いと共に品質が安定せず、表面が粗い
とコーテイング不良が起こり易く、被膜面積が広いと銅
板印刷紙による転写作業が極めて困難である等の欠点が
ある。
質板に銅板印刷紙を用いて模様を転写した後印刷紙を剥
がし、その上に釉薬を塗布し焼成しているが工程が複雑
であり生産性が悪いと共に品質が安定せず、表面が粗い
とコーテイング不良が起こり易く、被膜面積が広いと銅
板印刷紙による転写作業が極めて困難である等の欠点が
ある。
(発明の目的) 本発明は、上記技術的背景に鑑みて成されたものであ
り、工程が単純な為生産性が良いと共に品質が安定して
おり、任意の模様付けや着色が容易にでき、防水性・防
湿性に優れ、表面平滑性が高く、強度的にも優れた無機
質板の製造方法の提供を目的とする。
り、工程が単純な為生産性が良いと共に品質が安定して
おり、任意の模様付けや着色が容易にでき、防水性・防
湿性に優れ、表面平滑性が高く、強度的にも優れた無機
質板の製造方法の提供を目的とする。
(発明の開示) 本発明は多孔質無機質粒に陶紙を重ねて加熱することに
より陶紙を焼成し、陶紙の焼成により出来る無機質層と
多孔質無機質粒が焼成されて出来る基板を一体に形成す
る事を特徴とする。
より陶紙を焼成し、陶紙の焼成により出来る無機質層と
多孔質無機質粒が焼成されて出来る基板を一体に形成す
る事を特徴とする。
陶紙はパルプ繊維に無機質原料の微粒泥漿を絡ませて抄
き上げたシートであり、通常0.3mm以下の厚みのものを
用いる。本発明においては無機質の基板の原料と同種原
料の陶紙を用いることが好ましいが、熱膨脹率が基板と
同等であれば同種原料でなくても支障はない。しかし基
板が加熱により発泡して成形されるものの場合には基板
の原料の焼成温度以下で焼成する原料の陶紙を用いる。
き上げたシートであり、通常0.3mm以下の厚みのものを
用いる。本発明においては無機質の基板の原料と同種原
料の陶紙を用いることが好ましいが、熱膨脹率が基板と
同等であれば同種原料でなくても支障はない。しかし基
板が加熱により発泡して成形されるものの場合には基板
の原料の焼成温度以下で焼成する原料の陶紙を用いる。
陶紙に予め無機顔料で着色や模様を付しておけば、例え
ばより自然の岩石に近い外観や任意の模様を簡単に与え
ることができ意匠性が向上する。又この場合量産しても
その外観は均質なものが得られ品質が安定する。
ばより自然の岩石に近い外観や任意の模様を簡単に与え
ることができ意匠性が向上する。又この場合量産しても
その外観は均質なものが得られ品質が安定する。
更に無機顔料に代えて、或いは無機顔料に加えて陶紙に
予め釉薬を塗布又は含浸さておけば、加熱により同時に
釉薬が焼成されて釉薬層が一体に形成され、耐侯性、表
面平滑性、表面強度が一層向上する。
予め釉薬を塗布又は含浸さておけば、加熱により同時に
釉薬が焼成されて釉薬層が一体に形成され、耐侯性、表
面平滑性、表面強度が一層向上する。
加熱は原料により異なるが、例えば特公昭44−9473号の
窯業用トンネル炉を用い、600℃〜1200℃で、原料の種
類、サイズ等の条件より設定される時間行われる。
窯業用トンネル炉を用い、600℃〜1200℃で、原料の種
類、サイズ等の条件より設定される時間行われる。
本発明の無機質板の製造方法は、多孔質無機質粒の片面
に陶紙を重ねて加熱し基板の片面にのみ無機質層を設け
る場合と、両面に陶紙を重ねて加熱し基板の両面に無機
質層を設ける場合がある。又必要に応じ基板の側面にも
同様にして無機質層を設けることが出来る。
に陶紙を重ねて加熱し基板の片面にのみ無機質層を設け
る場合と、両面に陶紙を重ねて加熱し基板の両面に無機
質層を設ける場合がある。又必要に応じ基板の側面にも
同様にして無機質層を設けることが出来る。
実施例1 頁岩を焼成発泡させるとともに凹凸ローラで押圧して表
面に凹凸模様を有する多孔質の基板を形成する。
面に凹凸模様を有する多孔質の基板を形成する。
パルプ繊維に頁岩65%、ガラス粉30%、ドロマイト5%
を加えて形成した陶紙を水で濡らして上記基板に貼り付
け、1100℃で90分加熱し陶紙を焼成し、基板に陶紙の焼
成により出来る無機質層を一体に形成する。
を加えて形成した陶紙を水で濡らして上記基板に貼り付
け、1100℃で90分加熱し陶紙を焼成し、基板に陶紙の焼
成により出来る無機質層を一体に形成する。
得られた無機質板は表面に凹凸模様が形成され花崗岩の
ような外観を呈している。
ような外観を呈している。
基板が多孔質でありその表面が多孔状であっても、しか
も基板の表面に凹凸模様があっても陶紙を重ねてこれを
焼成して無機質層を形成する為無機質層にピンホールを
生じることは無く平滑な表面がえられる。
も基板の表面に凹凸模様があっても陶紙を重ねてこれを
焼成して無機質層を形成する為無機質層にピンホールを
生じることは無く平滑な表面がえられる。
実施例2 粘土65%、ガラス30%、ドロマイト5%、から成る発泡
性無機質原料に、パルプ繊維に同上原料の泥漿を加えて
形成しこれに釉薬を塗布した陶紙を重ねて1200℃で90分
加熱することにより発泡性無機質原料を焼成発泡して多
孔質の基板を形成すると同時に陶紙を焼成し、陶紙の焼
成により出来る無機質層及び釉薬層と基板を一体に形成
する。
性無機質原料に、パルプ繊維に同上原料の泥漿を加えて
形成しこれに釉薬を塗布した陶紙を重ねて1200℃で90分
加熱することにより発泡性無機質原料を焼成発泡して多
孔質の基板を形成すると同時に陶紙を焼成し、陶紙の焼
成により出来る無機質層及び釉薬層と基板を一体に形成
する。
この方法は無機質原料と無機質層、更には釉薬層の焼成
を同時に行うので生産性が極めてよい。
を同時に行うので生産性が極めてよい。
又釉薬層が一体に形成される為耐侯性、表面平滑性、表
面強度が一層向上する。
面強度が一層向上する。
実施例3 外周表面にソーダガラス粉被覆層(厚さ1〜2mm)を設
けた多数の天然発泡ガラス粒(粒径1〜3mm)に、パル
プ繊維にガラス粉、ベントナイトの泥漿を加えて形成し
た陶紙を重ねて800℃で90分加熱することによりソーダ
ガラス粉被覆層を溶融一体化せしめ相互に結合した天然
発泡ガラス粒より成る基板を形成すると同時に陶紙を焼
成し、陶紙の焼成により出来る無機質層と基板を一体に
形成する。
けた多数の天然発泡ガラス粒(粒径1〜3mm)に、パル
プ繊維にガラス粉、ベントナイトの泥漿を加えて形成し
た陶紙を重ねて800℃で90分加熱することによりソーダ
ガラス粉被覆層を溶融一体化せしめ相互に結合した天然
発泡ガラス粒より成る基板を形成すると同時に陶紙を焼
成し、陶紙の焼成により出来る無機質層と基板を一体に
形成する。
実施例4 頁岩粉、頁岩発泡多孔質粒に硬化剤として4成分系硬化
剤を10〜15%加えたスラリーを、頁岩粉スラリーとパル
プ繊維とで抄造した陶紙を内側に設けた型枠内に打設
し、1時間経過後脱型して乾燥し、その後1100℃で90分
加熱することにより無機質原料を焼成して多孔質無機質
粒と一体化した基板を形成すると同時に陶紙を焼成し、
陶紙の焼成により出来る無機質層と基板を一体に形成す
る。
剤を10〜15%加えたスラリーを、頁岩粉スラリーとパル
プ繊維とで抄造した陶紙を内側に設けた型枠内に打設
し、1時間経過後脱型して乾燥し、その後1100℃で90分
加熱することにより無機質原料を焼成して多孔質無機質
粒と一体化した基板を形成すると同時に陶紙を焼成し、
陶紙の焼成により出来る無機質層と基板を一体に形成す
る。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように本発明は次の効果を奏する。
1.陶紙の焼成により出来る無機質層が基板に一体に形成
される為表面強度が大きいと共に防水性・防湿性が良
く、基板が多孔質であっても凍結融解を生じることが無
い。
される為表面強度が大きいと共に防水性・防湿性が良
く、基板が多孔質であっても凍結融解を生じることが無
い。
2.表面の無機質層は陶紙の焼成により形成されるもので
ある為基板が多孔質であってもピンホールを生じること
が無いと共に表面平滑性が得られ意匠性に富む。
ある為基板が多孔質であってもピンホールを生じること
が無いと共に表面平滑性が得られ意匠性に富む。
3.陶紙に予め着色や模様を付しておけば、任意の外観や
模様を簡単に与えることができ高い意匠性を得ることが
出来る。又この場合量産してもその外観は均質なものが
得られ品質が安定する。
模様を簡単に与えることができ高い意匠性を得ることが
出来る。又この場合量産してもその外観は均質なものが
得られ品質が安定する。
4.陶紙に予め釉薬を塗布又は含浸さておけば、加熱によ
り同時に釉薬が焼成されて釉薬層が一体に形成され、耐
侯性、表面平滑性、表面強度が一層向上する。
り同時に釉薬が焼成されて釉薬層が一体に形成され、耐
侯性、表面平滑性、表面強度が一層向上する。
5.多孔質無機質粒に陶紙を重ねて加熱することにより陶
紙を焼成し、陶紙の焼成により出来る無機質層と上記加
熱により同時に焼成されて出来る基板を一体に形成して
おり、無機質層と基板の焼成を同時に行うので生産性が
極めてよい。
紙を焼成し、陶紙の焼成により出来る無機質層と上記加
熱により同時に焼成されて出来る基板を一体に形成して
おり、無機質層と基板の焼成を同時に行うので生産性が
極めてよい。
Claims (2)
- 【請求項1】発泡性無機質原料に陶紙を重ねて加熱する
ことにより発泡性無機質原料を発泡させて多孔質の基板
を形成すると同時に陶紙を焼成し、陶紙の焼成により出
来る無機質層と多孔質の基板を一体に形成することを特
徴とする多孔質無機質板の製造方法。 - 【請求項2】ガラス質被覆層を有する多数の多孔質無機
質粒に陶紙を重ねて加熱することによりガラス質被覆層
を溶融一体化せしめ相互に結合した多孔質無機質粒より
成る基板を形成すると同時に陶紙を焼成し、陶紙の焼成
により出来る無機質層と基板を一体に形成することを特
徴とする多孔質無機質板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61097361A JPH0717467B2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | 多孔質無機質板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61097361A JPH0717467B2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | 多孔質無機質板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62252385A JPS62252385A (ja) | 1987-11-04 |
| JPH0717467B2 true JPH0717467B2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=14190362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61097361A Expired - Lifetime JPH0717467B2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 | 多孔質無機質板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0717467B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57156388A (en) * | 1981-03-20 | 1982-09-27 | Ando Norio | Manufacture of ceramics |
-
1986
- 1986-04-25 JP JP61097361A patent/JPH0717467B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62252385A (ja) | 1987-11-04 |
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