JPH07175695A - データベース制御方式 - Google Patents
データベース制御方式Info
- Publication number
- JPH07175695A JPH07175695A JP5318816A JP31881693A JPH07175695A JP H07175695 A JPH07175695 A JP H07175695A JP 5318816 A JP5318816 A JP 5318816A JP 31881693 A JP31881693 A JP 31881693A JP H07175695 A JPH07175695 A JP H07175695A
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 238000002789 length control Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 データベースのレコードを可変長にして使用
しない項目や使用しないデータの領域を削除し、資源の
有効利用および処理時間の短縮をはかる。 【構成】 データ定義部2のスキーマ21は、データの
レコードごとに基本部の領域と項目および追加部の領域
を定義する。データ定義部2のコピー句23は、その追
加部の領域の中でデータのブロックごとに項目を定義す
る。データ格納部1は、データ定義部2内で定義された
基本部の領域と項目および追加部の領域と項目に基いて
データのレコードを格納する。メモリ展開部3は、デー
タ格納部1に保有するレコードの基本部および追加部の
それぞれに有するデータをメモリ上に展開する。
しない項目や使用しないデータの領域を削除し、資源の
有効利用および処理時間の短縮をはかる。 【構成】 データ定義部2のスキーマ21は、データの
レコードごとに基本部の領域と項目および追加部の領域
を定義する。データ定義部2のコピー句23は、その追
加部の領域の中でデータのブロックごとに項目を定義す
る。データ格納部1は、データ定義部2内で定義された
基本部の領域と項目および追加部の領域と項目に基いて
データのレコードを格納する。メモリ展開部3は、デー
タ格納部1に保有するレコードの基本部および追加部の
それぞれに有するデータをメモリ上に展開する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データベース制御方式
に関し、特にネットワーク型の金融業務などで使用する
データベースを制御するデータベース制御方式に関す
る。
に関し、特にネットワーク型の金融業務などで使用する
データベースを制御するデータベース制御方式に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のデータベース制御方式の一
例を示したブロック図である。従来のデータベース制御
方式は、図1に示すように、各レコード50−1,50
−2,50−3,……を格納するデータ格納部5と、各
レコード50−1,50−2,50−3,……の項目お
よびそのセット関係を定義するスキーマ61およびサブ
スキーマ62を有するデータ定義部6と、データ格納部
5から読出したレコードをメモリ上のレコード70に展
開するメモリ展開部7とを備えている。
例を示したブロック図である。従来のデータベース制御
方式は、図1に示すように、各レコード50−1,50
−2,50−3,……を格納するデータ格納部5と、各
レコード50−1,50−2,50−3,……の項目お
よびそのセット関係を定義するスキーマ61およびサブ
スキーマ62を有するデータ定義部6と、データ格納部
5から読出したレコードをメモリ上のレコード70に展
開するメモリ展開部7とを備えている。
【0003】そして、データ定義部6のスキーマ61
は、データ格納部5にある各レコード50−1,50−
2,50−3,……をすべて固定長として定義してい
る。
は、データ格納部5にある各レコード50−1,50−
2,50−3,……をすべて固定長として定義してい
る。
【0004】そこで、メモリ展開部7も、スキーマ61
およびサブスキーマ62により定義されている固定長の
各レコード50−1,50−2,50−3,……を読出
して固定長のレコード70に展開している。
およびサブスキーマ62により定義されている固定長の
各レコード50−1,50−2,50−3,……を読出
して固定長のレコード70に展開している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のデータ
ベース制御方式は、データ格納部およびメモリ展開部の
レコードを固定長にしていることにより、使用しない項
目や使用しないデータがあってもそれらの領域も確保さ
れてしまうので、大きな領域を必要として資源の不足が
発生したり、データ格納部からメモリ展開部へのデータ
の展開にも、使用しない項目や使用しないデータも展開
されてしまうので、長い処理時間を要するという欠点を
有している。
ベース制御方式は、データ格納部およびメモリ展開部の
レコードを固定長にしていることにより、使用しない項
目や使用しないデータがあってもそれらの領域も確保さ
れてしまうので、大きな領域を必要として資源の不足が
発生したり、データ格納部からメモリ展開部へのデータ
の展開にも、使用しない項目や使用しないデータも展開
されてしまうので、長い処理時間を要するという欠点を
有している。
【0006】本発明の目的は、データベースの中に保有
するレコードを可変長にすることによって、使用しない
項目や使用しないデータの領域を削除して、資源の有効
利用および処理時間の短縮を行うことができるデータベ
ース制御方式を提供することにある。
するレコードを可変長にすることによって、使用しない
項目や使用しないデータの領域を削除して、資源の有効
利用および処理時間の短縮を行うことができるデータベ
ース制御方式を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】第1の発明のデータベー
ス制御方式は、(A)データのレコード別に基本部の領
域と項目および追加部の領域を定義するスキーマ並びに
その追加部の領域の中でデータのブロックごとに項目を
定義するコピー句を有するデータ定義部と、(B)前記
データ定義部で定義された基本部の領域と項目および追
加部の領域と項目に基いてデータのレコードを格納する
データ格納部と、(C)前記データ格納部に保有するレ
コードの基本部および追加部のそれぞれに有するデータ
をメモリ上に展開するメモリ展開部と、を備えて構成さ
れている。
ス制御方式は、(A)データのレコード別に基本部の領
域と項目および追加部の領域を定義するスキーマ並びに
その追加部の領域の中でデータのブロックごとに項目を
定義するコピー句を有するデータ定義部と、(B)前記
データ定義部で定義された基本部の領域と項目および追
加部の領域と項目に基いてデータのレコードを格納する
データ格納部と、(C)前記データ格納部に保有するレ
コードの基本部および追加部のそれぞれに有するデータ
をメモリ上に展開するメモリ展開部と、を備えて構成さ
れている。
【0008】また、第2の発明のデータベース制御方式
は、(A)データベース上の各レコードに基本部と追加
部とを有し、(B)前記基本部には、前記基本部の識別
用の基本部識別と前記基本部の長さを示す基本部長と前
記追加部の長さを示す追加部長と前記基本部に保存する
データを持つ基本部データとを有し、(C)前記追加部
には、追加を行うデータの各ブロックを有し、(D)前
記ブロックには、前記ブロックの識別用のブロック識別
と前記ブロックの長さを示すブロック長と前記ブロック
に保存するデータを持つブロックデータとを有する、こ
とにより前記データベース上の前記レコードを可変長で
制御することを含んでいる。
は、(A)データベース上の各レコードに基本部と追加
部とを有し、(B)前記基本部には、前記基本部の識別
用の基本部識別と前記基本部の長さを示す基本部長と前
記追加部の長さを示す追加部長と前記基本部に保存する
データを持つ基本部データとを有し、(C)前記追加部
には、追加を行うデータの各ブロックを有し、(D)前
記ブロックには、前記ブロックの識別用のブロック識別
と前記ブロックの長さを示すブロック長と前記ブロック
に保存するデータを持つブロックデータとを有する、こ
とにより前記データベース上の前記レコードを可変長で
制御することを含んでいる。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例につき図面を参照して
説明する。図1は本発明のデータベース制御方式の一実
施例を示すブロック図である。図1に示すように、デー
タ格納部1は、基本部11−1,11−2,11−3,
11−4,……11−i,……と、これらに対する追加
部12−1,12−2,12−3,12−4,……12
−i,……とを有している。
説明する。図1は本発明のデータベース制御方式の一実
施例を示すブロック図である。図1に示すように、デー
タ格納部1は、基本部11−1,11−2,11−3,
11−4,……11−i,……と、これらに対する追加
部12−1,12−2,12−3,12−4,……12
−i,……とを有している。
【0010】また、データ定義部2は、スキーマ21と
サブスキーマ22とコピー句23とにより、これらのデ
ータの定義を行っている。すなわち、スキーマ21は、
基本部11−1,11−2,11−3,11−4,……
11−i,……の領域および全項目を項目単位に定義
し、追加部12−1,12−2,12−3,12−4,
……12−i,……の領域を最大長で定義している。そ
して、コピー句23は、追加部12−1,12−2,1
2−3,12−4,……12−i,……の全項目をデー
タのブロックごとに項目単位に定義している。
サブスキーマ22とコピー句23とにより、これらのデ
ータの定義を行っている。すなわち、スキーマ21は、
基本部11−1,11−2,11−3,11−4,……
11−i,……の領域および全項目を項目単位に定義
し、追加部12−1,12−2,12−3,12−4,
……12−i,……の領域を最大長で定義している。そ
して、コピー句23は、追加部12−1,12−2,1
2−3,12−4,……12−i,……の全項目をデー
タのブロックごとに項目単位に定義している。
【0011】そして、メモリ展開部3は、基本部31,
追加部32,ポインタ33を有しており、追加部32
は、追加するデータのブロックの各々である追加A,追
加B,追加C,追加Dを有している。
追加部32,ポインタ33を有しており、追加部32
は、追加するデータのブロックの各々である追加A,追
加B,追加C,追加Dを有している。
【0012】例えば、図1に示したように、レコード1
0−iは、基本部11−iと追加部12−iとを有して
いる。そして、レコード10−iは、メモリ展開部3の
基本部31,追加部32,ポインタ33へ展開される。
0−iは、基本部11−iと追加部12−iとを有して
いる。そして、レコード10−iは、メモリ展開部3の
基本部31,追加部32,ポインタ33へ展開される。
【0013】図2はデータ格納部1からメモリ展開部3
への展開の一例を示した図である。図2に示しているよ
うに、該レコード10−iの基本部11−iは、基本部
識別11−i1,基本部長11−i2,追加部長11−
i3を持つとともに、基本部データ11−i4を有して
いる。
への展開の一例を示した図である。図2に示しているよ
うに、該レコード10−iの基本部11−iは、基本部
識別11−i1,基本部長11−i2,追加部長11−
i3を持つとともに、基本部データ11−i4を有して
いる。
【0014】また、レコード10−iの追加部12−i
は、追加A識別12A−i1,追加A長12A−i2,
追加Aデータ12A−i3,追加B識別12B−i1,
追加B長12B−i2,追加Bデータ12B−i3を有
している。
は、追加A識別12A−i1,追加A長12A−i2,
追加Aデータ12A−i3,追加B識別12B−i1,
追加B長12B−i2,追加Bデータ12B−i3を有
している。
【0015】そして、データ格納部1のレコード10−
iをメモリ展開部3の中へ展開するときには、基本部1
1−iが読出され、基本部長11−i2の内容に示す長
さの領域の基本部31に展開される。
iをメモリ展開部3の中へ展開するときには、基本部1
1−iが読出され、基本部長11−i2の内容に示す長
さの領域の基本部31に展開される。
【0016】次に、追加部12−i内の追加A識別12
A−i1,追加A長12A−i2,追加Aデータ12A
−i3が読出され、追加A長12A−i2の内容に示す
長さの領域の追加部32内の追加Aに展開される。
A−i1,追加A長12A−i2,追加Aデータ12A
−i3が読出され、追加A長12A−i2の内容に示す
長さの領域の追加部32内の追加Aに展開される。
【0017】また、追加部12−i内の追加B識別12
B−i1,追加B長12B−i2,追加Bデータ12B
−i3が読出され、追加B長12B−i2の内容に示す
長さの領域の追加部32内の追加Bに展開される。
B−i1,追加B長12B−i2,追加Bデータ12B
−i3が読出され、追加B長12B−i2の内容に示す
長さの領域の追加部32内の追加Bに展開される。
【0018】なお、この場合には、追加部32内の追加
C,……へ読出すデータを有してはいないので、追加
C,……は未使用となる。また、基本部31は、ポイン
タ33により、追加部32内の追加Aの先頭に結合され
ている。
C,……へ読出すデータを有してはいないので、追加
C,……は未使用となる。また、基本部31は、ポイン
タ33により、追加部32内の追加Aの先頭に結合され
ている。
【0019】そして、このメモリ展開部3に展開された
データは、処理部4の制御処理41を通じて、処理部4
の業務処理42で使用される。
データは、処理部4の制御処理41を通じて、処理部4
の業務処理42で使用される。
【0020】一方、メモリ展開部3からデータ格納部1
のレコード10−iを組立てるときには、メモリ展開部
3の基本部31をデータ格納部1のレコード10−iの
基本部11−iに、続いてポインタ33により、メモリ
展開部3内の追加A,追加Bを含む追加部32をレコー
ド10−iの追加部12−iに格納している。
のレコード10−iを組立てるときには、メモリ展開部
3の基本部31をデータ格納部1のレコード10−iの
基本部11−iに、続いてポインタ33により、メモリ
展開部3内の追加A,追加Bを含む追加部32をレコー
ド10−iの追加部12−iに格納している。
【0021】なお、処理部4の業務処理42により、処
理部4の制御処理41を通じ、追加部32内の追加Cに
新しくデータが記憶された場合には、基本部11−iの
基本部長11−i2の内容は、追加Cの長さを加えた値
に更新され、メモリ展開部3内の追加A,追加B,追加
Cを含む追加部32が、レコード10−i内の追加部1
2−iに格納される。
理部4の制御処理41を通じ、追加部32内の追加Cに
新しくデータが記憶された場合には、基本部11−iの
基本部長11−i2の内容は、追加Cの長さを加えた値
に更新され、メモリ展開部3内の追加A,追加B,追加
Cを含む追加部32が、レコード10−i内の追加部1
2−iに格納される。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のデータベ
ース制御方式は、データベースの中に保有するレコード
を可変長にすることにより、使用しない項目および使用
しないデータの領域を削除して、資源の有効利用および
処理時間の短縮をはかることができるという効果を有し
ている。
ース制御方式は、データベースの中に保有するレコード
を可変長にすることにより、使用しない項目および使用
しないデータの領域を削除して、資源の有効利用および
処理時間の短縮をはかることができるという効果を有し
ている。
【図1】本発明のデータベース制御方式の一実施例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図2】データ格納部1からメモリ展開部3への展開の
一例を示した図である。
一例を示した図である。
【図3】従来のデータベース制御方式の一例を示したブ
ロック図である。
ロック図である。
1,5 データ格納部 2,6 データ定義部 3,7 メモリ展開部 4 処理部 10−i,50−1,50−2,50−3,〜,70
レコード 11−1,11−2,11−3,11−4,〜11−
i,〜 基本部 12−1,12−2,12−3,12−4,〜12−
i,〜 追加部 21,61 スキーマ 22,62 サブスキーマ 23 コピー句 31 基本部 32 追加部 33 ポインタ 41 制御処理 42 業務処理 11−i1 基本部識別 11−i2 基本部長 11−i3 追加部長 11−i4 基本部データ 12A−i1 追加A識別 12A−i2 追加A長 12A−i3 追加Aデータ 12B−i1 追加B識別 12B−i2 追加B長 12B−i3 追加Bデータ
レコード 11−1,11−2,11−3,11−4,〜11−
i,〜 基本部 12−1,12−2,12−3,12−4,〜12−
i,〜 追加部 21,61 スキーマ 22,62 サブスキーマ 23 コピー句 31 基本部 32 追加部 33 ポインタ 41 制御処理 42 業務処理 11−i1 基本部識別 11−i2 基本部長 11−i3 追加部長 11−i4 基本部データ 12A−i1 追加A識別 12A−i2 追加A長 12A−i3 追加Aデータ 12B−i1 追加B識別 12B−i2 追加B長 12B−i3 追加Bデータ
Claims (2)
- 【請求項1】(A)データのレコード別に基本部の領域
と項目および追加部の領域を定義するスキーマ並びにそ
の追加部の領域の中でデータのブロックごとに項目を定
義するコピー句を有するデータ定義部と、(B)前記デ
ータ定義部で定義された基本部の領域と項目および追加
部の領域と項目に基いてデータのレコードを格納するデ
ータ格納部と、(C)前記データ格納部に保有するレコ
ードの基本部および追加部のそれぞれに有するデータを
メモリ上に展開するメモリ展開部と、を備えることを特
徴とするデータベース制御方式。 - 【請求項2】(A)データベース上の各レコードに基本
部と追加部とを有し、(B)前記基本部には、前記基本
部の識別用の基本部識別と前記基本部の長さを示す基本
部長と前記追加部の長さを示す追加部長と前記基本部に
保存するデータを持つ基本部データとを有し、(C)前
記追加部には、追加を行うデータの各ブロックを有し、
(D)前記ブロックには、前記ブロックの識別用のブロ
ック識別と前記ブロックの長さを示すブロック長と前記
ブロックに保存するデータを持つブロックデータとを有
する、ことにより前記データベース上の前記レコードを
可変長で制御することを特徴とするデータベース制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5318816A JPH07175695A (ja) | 1993-12-20 | 1993-12-20 | データベース制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5318816A JPH07175695A (ja) | 1993-12-20 | 1993-12-20 | データベース制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07175695A true JPH07175695A (ja) | 1995-07-14 |
Family
ID=18103271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5318816A Pending JPH07175695A (ja) | 1993-12-20 | 1993-12-20 | データベース制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07175695A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014159278A (ja) * | 2008-05-01 | 2014-09-04 | Jaguar Land Rover Ltd | ユーザーに自動車の情報を提供する方法 |
-
1993
- 1993-12-20 JP JP5318816A patent/JPH07175695A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014159278A (ja) * | 2008-05-01 | 2014-09-04 | Jaguar Land Rover Ltd | ユーザーに自動車の情報を提供する方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990518 |