JPH071759B2 - 半導体ウェーハの研磨方法 - Google Patents

半導体ウェーハの研磨方法

Info

Publication number
JPH071759B2
JPH071759B2 JP2120413A JP12041390A JPH071759B2 JP H071759 B2 JPH071759 B2 JP H071759B2 JP 2120413 A JP2120413 A JP 2120413A JP 12041390 A JP12041390 A JP 12041390A JP H071759 B2 JPH071759 B2 JP H071759B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wafer
holding plate
polishing
wafer holding
semiconductor wafer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2120413A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0417332A (ja
Inventor
憲男 樫村
四男美 原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shin Etsu Handotai Co Ltd
Original Assignee
Shin Etsu Handotai Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shin Etsu Handotai Co Ltd filed Critical Shin Etsu Handotai Co Ltd
Priority to JP2120413A priority Critical patent/JPH071759B2/ja
Publication of JPH0417332A publication Critical patent/JPH0417332A/ja
Publication of JPH071759B2 publication Critical patent/JPH071759B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
  • Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、半導体ウェーハの研磨方法に関し、詳しく
は、半導体ウェーハの研磨工程に使用するウェーハ保持
プレートの面修正処理方法に関する。
[従来の技術] ICやLSIなどの半導体装置の基板に用いられる半導体ウ
ェーハは、少なくともその一表面が高度に鏡面仕上され
ていなければならない。この鏡面研磨は、研磨機の定盤
に貼り付けられているポリシングパッド上に、例えば、
微細な砥粒を含んだ研磨液を供給しながら研磨機を回転
させ、パッド表面にウェーハ表面を押し付けることによ
って行われている。このような鏡面加工においては、ウ
ェーハを回転しているパッドに対して確実に保持してお
くことが必要である。従来、松脂やパラフィン、ワック
スなどを用いて半導体ウェーハを平滑なウェーハ保持プ
レートに固着する方法が広く用いられている。
[発明が解決しようとする課題] ところが、従来の半導体ウェーハの固着方法ではウェー
ハ保持プレートが平滑なため、第5図(a)に示すよう
にウェーハ保持プレート2a上にゴミ4がある場合、その
まま半導体ウェーハ1を保持すると、その部分の半導体
ウェーハ1が浮き上がりウェーハ保持プレート2aに固着
されず、そのまま研磨すると第5図(b)に示すように
半導体ウェーハ1の一部に凹みが生じ、均一な厚さに研
磨できないという問題があった。
また、半導体ウェーハ1をワックス等の接着剤3でウェ
ーハ保持プレート2aに固着する際に、接着剤3(第1図
参照)のまわりが悪く、均一な厚さで半導体ウェーハ1
を固着させることができないため、半導体ウェーハ1を
高精度の平坦度を有する鏡面に研磨できないという問題
もあった。
本発明は上記の点を解決しようとするもので、その目的
は、半導体ウェーハ研磨用ウェーハ保持プレートのウェ
ーハ保持面を粗らすことによって、半導体ウェーハを均
一にウェーハ保持プレートに固着させ、ウェーハを高精
度の平坦度を有する鏡面に研磨することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明は、使用に伴い上記ウェーハ保持プレート表面の
面粗さが低下してきた場合に所定の面粗さに戻すための
面修正処理方法を提供するものであり、この面修正処理
方法は、面修正処理時に発生するパーティクルを完全に
除去することができ、従って、半導体ウェーハ研磨工程
に直ちに使用可能にするものである。
すなわち本発明は、面粗さRa=0.5〜3.0μmのウェーハ
保持プレートを半導体ウェーハの研磨に使用するととも
に、使用後のウェーハ保持プレートについて、粒径の比
較的大きいラップ材により面粗さRa=0.5〜3.0μmにラ
ップ処理を行い、その後NaOHを含有する薬液にて洗浄処
理し、該洗浄処理後のウェーハ保持プレートを半導体ウ
ェーハの研磨に再使用することを特徴とする半導体ウェ
ーハの研磨方法に関する。
次に本発明を詳しく説明する。
本発明の半導体ウェーハ研磨用ウェーハ保持プレート
は、第1図に示すようにその表面が適度に粗れているた
め、ゴミ4がウェーハ保持プレート2上にある場合でも
ゴミ4がその凹部分に入り込み、研磨時の半導体ウェー
ハ1の凹みを防止できる。
また、表面の粗さのため、接着剤3のまわりが良く均一
に分布し、半導体ウェーハ1をウェーハ保持プレート2
に均一に接着させることができる。
ウェーハ保持プレート2に使用される材料としては、あ
る程度の硬度を有するもので、金属、ガラス、セラミッ
クス等が好ましい。
また、ウェーハ保持プレート2の表面粗さとしてはRa=
0.5〜3.0μmの範囲とされる。Raが0.5μm未満の場合
は、粗さが不十分であり、既述のゴミ等による不均一な
鏡面研磨が行われる。また、Raが3.0μmを越えると保
持プレート自身の持つ凹凸がウェーハ研磨に反映し、均
一な鏡面研磨がし難くなり、また、保持プレート表面の
凸部が欠けやすくなり、研磨に悪影響を与える。また、
一度に複数個の半導体ウェーハ1をウェーハ保持プレー
ト2に固着させたり、あるいは大きさの異なる半導体ウ
ェーハ1を固着させたりするため、ウェーハ保持プレー
ト2の全面が粗れていることが好ましい。
また、半導体ウェーハ1をウェーハ保持プレート2に固
着させる接着剤3としては、ワックス、パラフィン、松
脂等が好ましく、研磨後、半導体ウェーハ1に付着して
いる接着剤3を洗浄等で容易に除去できるものが好まし
い。
また、接着方法としては、ワックスを揮発性の溶剤で希
釈し、スプレーで微粒子状でウェーハ保持プレート2に
厚さ約1〜2μmで制御しつつコートする。更に、この
ウェーハ保持プレート2を加熱しつつ半導体ウェーハ1
を接着し、弾性シートを介し、定盤をあてて加圧後自然
冷却して固着させる。
以上のように半導体ウェーハ1をウェーハ保持プレート
2に固着させて、第2図に示すように定盤5に押圧して
回転させ研磨材にて研磨する。
ところが、ウェーハ保持プレートは、数回使用すると、
半導体ウェーハの保持部以外の部分は半導体ウェーハが
研磨されると同様に研磨がすすみ、当初の表面粗さが失
われる。ウェーハは手作業でウェーハ保持プレートに固
着させるため、毎回全く同じ場所に固着させるのは困難
で、少し位置がずれるため、前記の理由により、固着さ
せた部分のウェーハ保持プレートの表面粗さは一定でな
く、上記鏡面研磨の進行によって、表面粗さの低下した
部分にウェーハの一部が接着剤で固着されたときは、接
着剤が均一に分散されず、接着剤の厚さが不均一とな
る。すなわち、第4図に示すように、オリジナルの粗面
部6aはその微小凹凸の凸部先端がウェーハにほぼ直接接
し、鏡面研磨中に平滑になった粗面部6bは接着剤層厚さ
1〜3μmでウェーハが接着され、接着剤厚さに好まし
くないムラができる。このために、ウェーハが固着され
た状態で、その非固着面の平坦度が悪化し、このまま鏡
面研磨されると、研磨量がその平坦度の悪化に応じて行
われ、場合によっては数ミクロンのへこみを生ずる。ま
た、上記の表面粗さの低下したウェーハ保持プレート表
面では、作業雰囲気からの粒子汚染で、第4図で示した
ような状況が起こる。そして、ウェーハの研磨面上でへ
こみとなる。また、より大きな半導体ウェーハを研磨す
る場合も同様に固着させた部分の粗さが一定でないた
め、均一な厚さに鏡面研磨できない。そこで、本発明で
は複数回使用したウェーハ保持プレートの面修正を行な
うことによって、ウェーハ保持プレートの表面の粗さを
修正し、再びウェーハ保持プレートの使用を可能とす
る。
ウェーハ保持プレートの面修正の方法としては、ラップ
材を使用して研磨し、全面を均一な粗さとする。面修正
後のウェーハ保持プレートの表面の粗さとしては、もと
の粗さ、すなわち、Ra=0.5〜3.0μmであり、また、使
用するラップ材としては、Ra=0.5〜3.0μmの粗さに研
磨できる。Al2O3やSiC等が好ましく、これらを単独また
は混合して使用することができる。
面修正中、ウェーハ保持プレートの研磨面においては、
面修正が遊離砥粒による研磨によって行われ、その過程
でウェーハ保持プレート研磨面の微小クラックとその剥
離を起こすためラップ剤以外の新たな粒子(パーティク
ル)が発生し、かかる研磨面を単に洗浄化のための洗浄
を行い乾燥するのみでは、ウェーハ保持プレート表面の
粗さの凹凸の谷間に、あるいはクラックの中に保持され
た上記微粒子およびラップ剤粒子自身が残存し、従って
かかるウェーハ保持プレート上に半導体ウェーハをワッ
クス等で接着して半導体ウェーハの研磨を行ったとき
に、前記2種類の粒子が遊離して、半導体ウェーハの鏡
面研磨剤に混入し、半導体ウェーハの研磨面に作用する
ため、均一な研磨ができずスクラッチの要因となる。こ
れらを完全に除去するためには、面修正後、ウェーハ保
持プレートを化学薬品によって腐蝕洗浄する。本発明者
らは、アルカリ界面活性剤による洗浄等を検討したが、
パーティクルは、単なる洗浄では完全には除去できず、
化学薬品による腐蝕によって溶解する洗浄により、完全
に除去することができる知見を得、鋭意検討した結果、
NaOHを含有する薬液にて洗浄することによって、パーテ
ィクルを溶解し、完全に除去することを可能とした。
薬液処理後、ウェーハ保持プレートを水洗、乾燥させ
て、再びウェーハの鏡面研磨工程に使用可能となる。
[実施例] 次に本発明を実施例を挙げて詳しく説明する。
実施例1 半径260mm、直径520mm、厚さ18mmの平坦なガラスプレー
トをGC#320とGC#240を4:1で混合したラップ材にて表
面の粗さがRa=1.84μmとなるように研磨して、ウェー
ハ保持プレートを加温し、その上にワックスを接着剤と
して薄層を形成後、この上に直径6インチ、厚さ0.5〜
0.6mmの研削、化学エッチング加工を施したシリコンウ
ェーハを第3図に示すように中心に1枚、その周辺に6
枚等間隔に配置し、ガラスプレートの背面から加熱した
ままウェーハの上にほぼ同形の鉄製定盤を載せ、加圧し
て1時間保持後冷却した。その後、第2図に示すように
定盤に押圧して回転させ、研磨材としてシリカ微粒子を
水に分散したスラリーを使用し、鏡面研磨した。研磨
後、シリコンウェーハをウェーハ保持プレートよりはず
し、有機溶剤および中性洗剤にてワックスを除去した。
上記の研磨により高精度の平坦度を有する鏡面研磨され
たシリコンウェーハが得られた。
このようにして、上記ウェーハ保持プレートを100回の
研磨に使用した後、このウェーハ保持プレートの面粗さ
Raを面粗さ計にて測定した。
常時ウェーハ貼付部分 Ra=1.82μm (第3図1) 常時研磨部分内周部 Ra=1.25μm (第3図7) 常時研磨部分外周部 Ra=1.53μm (第3図8) このウェーハ保持プレートを上記のラップ材を用いて研
磨し、面修正を行った。面修正後、ウェーハ保持プレー
トを1,1,1−トリクロロエタンに浸漬脱脂し、更に、1,
1,1-トリクロロエタンの蒸気にて洗浄し、その後、NaOH
10%溶液に浸漬した。次に、純水で十分にガラスプレー
ト表面のNaOHを除去後、更にイソプロピルアルコールに
浸漬して乾燥させた。
次にこのウエーハ保持プレートの面粗さを面粗さ計にて
測定すると次のようであった。
外周部 Ra=1.92μm R/2 Ra=1.77μm 中心部 Ra=1.84μm このウェーハ保持プレートを使用して、上記と同一の要
領でウェーハを研磨したところ、高精度の平坦度の鏡面
を有するシリコンウェーハが得られた。
[発明の効果] 以上の説明で明らかなように、本発明の半導体ウェーハ
の研磨方法によれば、面粗さRaが0.5〜3.0μmのウェー
ハ保持プレートを半導体ウェーハの研磨に使用するとと
もに、使用後のウェーハ保持プレートについて所定のラ
ップ処理および、その後のNaOH含有薬液による洗浄処理
を行うことによって、もとの面粗さにしてウエーハの研
磨に使用するので、ウェーハをウェーハ保持プレートに
均一に接着させることができるのに加えて、ウェーハ保
持プレート上にゴミが存在するときにも該ゴミによる悪
影響を防止することができ、従ってウェーハを高精度の
平坦度を有する鏡面に研磨することができる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本発明に係るもので、第1図はウェー
ハ保持プレートにウェーハを固着させた状態を示す断面
図、第2図はこのウェーハ保持プレートを使用してウェ
ーハを研磨する状態を示す断面図、第3図はウェーハ保
持プレート上の半導体ウェーハの配置の一例を示す平面
図、第4図はウエーハ保持プレートの平滑になった粗面
部で接着剤厚さのムラが発生する理由を説明するための
模式的断面図、第5図(a)は従来のウェーハ保持プレ
ートにウェーハを固着させた状態を示す断面図、第5図
(b)は第5図(a)の状態で研磨した後のウェーハの
断面図である。 1……半導体ウェーハ、2,21,2a……ウェーハ保持プレ
ート、3……接着剤、4……ゴミ、5……定盤、6a……
オリジナルの粗面部、6b……鏡面研磨中に平滑になった
粗面部、7……ウェーハ保持プレート(ガラスプレー
ト)の常時研磨部分内周部、8……ウェーハ保持プレー
ト(ガラスプレート)の常時研磨部分外周部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】面粗さRa=0.5〜3.0μmのウェーハ保持プ
    レートを半導体ウェーハの研磨に使用するとともに、使
    用後のウェーハ保持プレートについて、粒径の比較的大
    きいラップ材により面粗さRa=0.5〜3.0μmにラップ処
    理を行い、その後NaOHを含有する薬液にて洗浄処理し、
    該洗浄処理後のウェーハ保持プレートを半導体ウェーハ
    の研磨に再使用することを特徴とする半導体ウェーハの
    研磨方法。
JP2120413A 1990-05-10 1990-05-10 半導体ウェーハの研磨方法 Expired - Fee Related JPH071759B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2120413A JPH071759B2 (ja) 1990-05-10 1990-05-10 半導体ウェーハの研磨方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2120413A JPH071759B2 (ja) 1990-05-10 1990-05-10 半導体ウェーハの研磨方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0417332A JPH0417332A (ja) 1992-01-22
JPH071759B2 true JPH071759B2 (ja) 1995-01-11

Family

ID=14785607

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2120413A Expired - Fee Related JPH071759B2 (ja) 1990-05-10 1990-05-10 半導体ウェーハの研磨方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH071759B2 (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6402594B1 (en) 1999-01-18 2002-06-11 Shin-Etsu Handotai Co., Ltd. Polishing method for wafer and holding plate
JP2002170798A (ja) * 2000-11-29 2002-06-14 Shin Etsu Handotai Co Ltd 研磨用プレートの洗浄方法及び洗浄装置、及びウエーハ研磨方法
JP2003103455A (ja) * 2001-09-28 2003-04-08 Shin Etsu Handotai Co Ltd ワーク保持盤並びにワークの研磨装置及び研磨方法
JP6125170B2 (ja) * 2012-08-13 2017-05-10 株式会社ディスコ ウェーハの加工方法
JP6437404B2 (ja) * 2015-09-09 2018-12-12 東芝メモリ株式会社 半導体装置の製造方法
CN116652700A (zh) * 2023-05-29 2023-08-29 西北工业大学 一种锑化镓单晶片的手工抛光方法

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS531464A (en) * 1976-06-28 1978-01-09 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Bonding for crystal base

Non-Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Title
辻薦著「精密洗浄技術」昭和58年2月20日発行、工学図書株式会社第19頁第112〜113頁

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0417332A (ja) 1992-01-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7749908B2 (en) Edge removal of silicon-on-insulator transfer wafer
KR100222228B1 (ko) 웨이퍼 및 기판의 재생방법 및 장치
KR100214233B1 (ko) 웨이퍼 연마 방법과 장치
TW520317B (en) Wafer polishing method and wafer polishing device
JP2002057129A (ja) ウエハ基板の再生方法
KR100690098B1 (ko) 반도체 웨이퍼의 연마방법 및 반도체 웨이퍼의 연마장치
US6406357B1 (en) Grinding method, semiconductor device and method of manufacturing semiconductor device
CN110026881B (zh) 研磨装置及研磨方法
JPH071759B2 (ja) 半導体ウェーハの研磨方法
JPH10166259A (ja) サファイア基板研削研磨方法および装置
CN112454017A (zh) 硅片抛光方法和硅片抛光设备
JP3326841B2 (ja) 研磨装置
JP2003236743A (ja) 研磨用テンプレート
JP2002273657A (ja) Cmp加工用ドレッサ
JP2002141311A (ja) ウェーハの研磨方法及びウェーハの洗浄方法
KR20080073970A (ko) 초음파 폴리싱 테이블
JP6717706B2 (ja) ウェハの表面処理装置
JP6843553B2 (ja) ウェハの表面処理方法
JPH11277418A (ja) 薄板の研磨方法および薄板保持プレート
JP2003103457A (ja) 研磨用ワーク保持盤及びワークの研磨装置及び研磨方法
CN119609909B (zh) 晶圆研磨装置以及晶圆研磨设备
WO2001096065A1 (en) Method for polishing work
TW415877B (en) Improved tungsten CMP process
JP2510038B2 (ja) 半導体装置の製造方法
JP2004098236A (ja) セラミックス製プレート

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees