JPH07177478A - 文字放送受信カード - Google Patents
文字放送受信カードInfo
- Publication number
- JPH07177478A JPH07177478A JP32060593A JP32060593A JPH07177478A JP H07177478 A JPH07177478 A JP H07177478A JP 32060593 A JP32060593 A JP 32060593A JP 32060593 A JP32060593 A JP 32060593A JP H07177478 A JPH07177478 A JP H07177478A
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- JP
- Japan
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- teletext
- personal computer
- data
- card
- teletext receiving
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 パソコン等から制御することが可能な文字放
送装置を提供すること。 【構成】 文字放送の映像・音声信号を処理する回路
と、プログラムやデータを記憶するメモリと、機器結合
用インターフェイスと、これらの間をバスラインで結合
して制御する制御部とを具備してなる文字放送受信回路
と、プログラムやデータを記憶するメモリと、機器結合
用インターフェイスと、表示装置を駆動する表示部と、
これらの間をバスラインで結合して制御するCPUとを
具備してなるパソコンにおいて、前記文字放送受信回路
とパソコンのそれぞれのインターフェイスを介して外部
導出用バスコネクタを設け、前記それぞれのバスコネク
タをケーブルで結合し、前記パソコンと文字放送受信回
路との間でデータの転送を可能にする。
送装置を提供すること。 【構成】 文字放送の映像・音声信号を処理する回路
と、プログラムやデータを記憶するメモリと、機器結合
用インターフェイスと、これらの間をバスラインで結合
して制御する制御部とを具備してなる文字放送受信回路
と、プログラムやデータを記憶するメモリと、機器結合
用インターフェイスと、表示装置を駆動する表示部と、
これらの間をバスラインで結合して制御するCPUとを
具備してなるパソコンにおいて、前記文字放送受信回路
とパソコンのそれぞれのインターフェイスを介して外部
導出用バスコネクタを設け、前記それぞれのバスコネク
タをケーブルで結合し、前記パソコンと文字放送受信回
路との間でデータの転送を可能にする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、文字放送受信カードに
関する。
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、文字放送受信機は、例えば、パソ
コン、キャップテンシステム、ホームバス端末機、ワー
プロ等のOA機器とはそれぞれ独立しで動作するように
構成されていた。従って、文字放送装置とパソコン等の
機器のそれぞれの制御部を主体とする制御回路部は同じ
ような機能を有しているにもかかわらず、互いに別々の
回路を具備しなけれなならないという無駄を有ししてい
た。
コン、キャップテンシステム、ホームバス端末機、ワー
プロ等のOA機器とはそれぞれ独立しで動作するように
構成されていた。従って、文字放送装置とパソコン等の
機器のそれぞれの制御部を主体とする制御回路部は同じ
ような機能を有しているにもかかわらず、互いに別々の
回路を具備しなけれなならないという無駄を有ししてい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述のように、文字放
送受信機とパソコンとは、それぞれの機器が独立して動
作するように構成されているため、制御部を主体とする
制御回路部が同じような機能を有するにもかかわらず、
全ての機器に同じような機能を具備しなけれなならない
ことになり無駄であった。本発明は、前述の無駄を無く
し、パソコン等から制御することが可能とする文字放送
装置を提供することにある。
送受信機とパソコンとは、それぞれの機器が独立して動
作するように構成されているため、制御部を主体とする
制御回路部が同じような機能を有するにもかかわらず、
全ての機器に同じような機能を具備しなけれなならない
ことになり無駄であった。本発明は、前述の無駄を無く
し、パソコン等から制御することが可能とする文字放送
装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上述のような問
題点を解決するためになされたもので、文字放送の映像
・音声信号を処理する回路と、プログラムやデータを記
憶するメモリと、機器結合用インターフェイスと、これ
らの間をバスラインで結合して制御する制御部とを具備
してなる文字放送受信回路と、プログラムやデータを記
憶するメモリと、機器結合用インターフェイスと、表示
装置を駆動する表示部と、これらの間をバスラインで結
合して制御するCPUとを具備してなるパソコンにおい
て、前記文字放送受信回路とパソコンのそれぞれのイン
ターフェイスを介して外部導出用バスコネクタを設け、
前記それぞれのバスコネクタをケーブルで結合する。
題点を解決するためになされたもので、文字放送の映像
・音声信号を処理する回路と、プログラムやデータを記
憶するメモリと、機器結合用インターフェイスと、これ
らの間をバスラインで結合して制御する制御部とを具備
してなる文字放送受信回路と、プログラムやデータを記
憶するメモリと、機器結合用インターフェイスと、表示
装置を駆動する表示部と、これらの間をバスラインで結
合して制御するCPUとを具備してなるパソコンにおい
て、前記文字放送受信回路とパソコンのそれぞれのイン
ターフェイスを介して外部導出用バスコネクタを設け、
前記それぞれのバスコネクタをケーブルで結合する。
【0005】
【作用】以上のように構成したので、本発明による文字
放送受信カードによれば、アンテナで受信した信号はチ
ュ−ナ部によって複合映像信号に復調され、さらに、文
字放送受信部1のテレビ映像信号入力端子に入力され
る。前記復調信号から垂直帰線期間に重畳された文字放
送信号を抽出し、制御部は、この抽出したデータを文字
放送用バスラインを介し、前記複合映像信号からの同期
信号による所定のタイミングでバッファメモリに書き込
む。外部導出用コネクタと、前記文字放送受信カード側
への外部導出用コネクタはケーブルで結合されているの
で相互のデータの転送が可能となる。
放送受信カードによれば、アンテナで受信した信号はチ
ュ−ナ部によって複合映像信号に復調され、さらに、文
字放送受信部1のテレビ映像信号入力端子に入力され
る。前記復調信号から垂直帰線期間に重畳された文字放
送信号を抽出し、制御部は、この抽出したデータを文字
放送用バスラインを介し、前記複合映像信号からの同期
信号による所定のタイミングでバッファメモリに書き込
む。外部導出用コネクタと、前記文字放送受信カード側
への外部導出用コネクタはケーブルで結合されているの
で相互のデータの転送が可能となる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明
する。図一の実施例において、1は文字放送受信部で、
この文字放送受信部1のテレビ映像信号入力端子2に
は、同期分離回路3と波形等価回路4が結合され、前記
同期分離回路3には文字信号分離回路5が結合されてい
る。前記文字信号分離回路5には誤り訂正回路6が結合
される。また、回路間のアドレス等の制御をする制御部
7が設けられ、この制御部7にはバスライン8と、パラ
レル信号とシリアル信号の相互の変換をするインターフ
ェイス9を介して外部導出用コネクタ10が結合され、
パソコンのバスラインが結合できるようになっている。
また、前記バスライン8には、プログラムメモリ11、
バッファメモリ12、ワークメモリ13が接続される。
パソコン14の制御部15は、バスライン16 に結合
されたプログラムメモリ17の他に、ワークメモリ1
8、バッファメモリ19、表示装置への出力端子21に
接続された表示部20、入出力インターフェイス22が
結合され、このインターフェイス23には外部導出用コ
ネクタ24が結合されている。この外部導出用コネクタ
23と、前記文字放送受信カード1側への外部導出用コ
ネクタ10とは、ケーブルで結合されている。前記ケー
ブルを介し、制御信号(INT)25と、読出制御信号
(RD)26が、カードのインターフェイス9からパソ
コンのインターフェイス22に接続されると共に、制御
信号(BUSY)27と、書込読出制御信号(WR)2
8が、前記パソコンのインターフェイス22からカード
のインターフェイス9に接続される。前記制御信号によ
って制御されたデータは双方向のデータバス24を介
し、パソコンとカード間で転送される。
する。図一の実施例において、1は文字放送受信部で、
この文字放送受信部1のテレビ映像信号入力端子2に
は、同期分離回路3と波形等価回路4が結合され、前記
同期分離回路3には文字信号分離回路5が結合されてい
る。前記文字信号分離回路5には誤り訂正回路6が結合
される。また、回路間のアドレス等の制御をする制御部
7が設けられ、この制御部7にはバスライン8と、パラ
レル信号とシリアル信号の相互の変換をするインターフ
ェイス9を介して外部導出用コネクタ10が結合され、
パソコンのバスラインが結合できるようになっている。
また、前記バスライン8には、プログラムメモリ11、
バッファメモリ12、ワークメモリ13が接続される。
パソコン14の制御部15は、バスライン16 に結合
されたプログラムメモリ17の他に、ワークメモリ1
8、バッファメモリ19、表示装置への出力端子21に
接続された表示部20、入出力インターフェイス22が
結合され、このインターフェイス23には外部導出用コ
ネクタ24が結合されている。この外部導出用コネクタ
23と、前記文字放送受信カード1側への外部導出用コ
ネクタ10とは、ケーブルで結合されている。前記ケー
ブルを介し、制御信号(INT)25と、読出制御信号
(RD)26が、カードのインターフェイス9からパソ
コンのインターフェイス22に接続されると共に、制御
信号(BUSY)27と、書込読出制御信号(WR)2
8が、前記パソコンのインターフェイス22からカード
のインターフェイス9に接続される。前記制御信号によ
って制御されたデータは双方向のデータバス24を介
し、パソコンとカード間で転送される。
【0007】次に、上記の構成による文字放送受信カー
ドの動作について説明する。文字放送受信用アンテナで
受信した信号はチュ−ナ部(図示せぬ)によって、複合
映像信号に復調され、さらに、文字放送受信部1のテレ
ビ映像信号入力端子2に入力される。前記復調信号から
垂直帰線期間に重畳された文字放送信号を抽出し、制御
部7はこの抽出したデータを文字放送用バスライン8を
介し、前記複合映像信号からの同期信号による所定のタ
イミングでバッファメモリ12に書き込む。
ドの動作について説明する。文字放送受信用アンテナで
受信した信号はチュ−ナ部(図示せぬ)によって、複合
映像信号に復調され、さらに、文字放送受信部1のテレ
ビ映像信号入力端子2に入力される。前記復調信号から
垂直帰線期間に重畳された文字放送信号を抽出し、制御
部7はこの抽出したデータを文字放送用バスライン8を
介し、前記複合映像信号からの同期信号による所定のタ
イミングでバッファメモリ12に書き込む。
【0008】次に、前記データ転送のためのデータの加
工について説明する。カード側のワークメモリ13内の
文字放送データは、制御部7によって、バッファメモリ
12に転送され、1バイトごとに区分される。さらに、
前記バッファメモリ12内で、これら1連の転送するデ
ータの先頭にOPコードを1バイト付加され、続く1バ
イトにデータ長が付加された後、前記カードのインター
フェイス9からパソコンのインターフェイス22へ制御
信号(後述)による所定のタイミングに従って、1バイ
トごとに、コネクタを介して転送される。このようにし
てパソコンのインターフェイス22に転送されたデータ
はCPU15によって、バッファメモリ19に貯えら
れ、所定のバイト数になったら転送を終了する。
工について説明する。カード側のワークメモリ13内の
文字放送データは、制御部7によって、バッファメモリ
12に転送され、1バイトごとに区分される。さらに、
前記バッファメモリ12内で、これら1連の転送するデ
ータの先頭にOPコードを1バイト付加され、続く1バ
イトにデータ長が付加された後、前記カードのインター
フェイス9からパソコンのインターフェイス22へ制御
信号(後述)による所定のタイミングに従って、1バイ
トごとに、コネクタを介して転送される。このようにし
てパソコンのインターフェイス22に転送されたデータ
はCPU15によって、バッファメモリ19に貯えら
れ、所定のバイト数になったら転送を終了する。
【0009】図2は、前記実施例における文字放送受信
カードと、パソコン間のデータの転送をおこなう際のタ
イミング制御の一例で、同図において、(A)は、カー
ドからパソコンへデータを転送するタイミングにであ
る。制御信号(INT)41を”L”レベルにし、読出
制御信号(RD)を”L”レベルにしてカードからパソ
コンへデータ(D0〜D7)43が読み出される。同図
(B)は、パソコンからカードへデータを転送するタイ
ミングである。制御信号(BUSY)44を”H”レベ
ルにし、読出制御信号(WR)45を”L”レベルに
し、カードからパソコンへデータ(D0〜D7)46が
読み出される。図3は、前記文字放送受信カードと、パ
ソコン間のデータの授受をハンドシェークモードで行っ
た場合のタイミングで、電源をONにすると、パソコン
側51から、カード53に対し「番組・チャンネル要求
コマンド」が送出される。カード側52の準備が整って
いれば、ステータス情報54が返送されてくるので、パ
ソコン側51は、ACK信号55を送出する。このよう
にして、放送受信カードと、パソコン間のデータがハン
ドシェークモードでおこなわれる。さらに、前記ハンド
シェークモードによって、予め予約された文字放送番組
のデータを自動的にパソコンに転送することもできるA
UTO機能を持たせるようにすることができる。
カードと、パソコン間のデータの転送をおこなう際のタ
イミング制御の一例で、同図において、(A)は、カー
ドからパソコンへデータを転送するタイミングにであ
る。制御信号(INT)41を”L”レベルにし、読出
制御信号(RD)を”L”レベルにしてカードからパソ
コンへデータ(D0〜D7)43が読み出される。同図
(B)は、パソコンからカードへデータを転送するタイ
ミングである。制御信号(BUSY)44を”H”レベ
ルにし、読出制御信号(WR)45を”L”レベルに
し、カードからパソコンへデータ(D0〜D7)46が
読み出される。図3は、前記文字放送受信カードと、パ
ソコン間のデータの授受をハンドシェークモードで行っ
た場合のタイミングで、電源をONにすると、パソコン
側51から、カード53に対し「番組・チャンネル要求
コマンド」が送出される。カード側52の準備が整って
いれば、ステータス情報54が返送されてくるので、パ
ソコン側51は、ACK信号55を送出する。このよう
にして、放送受信カードと、パソコン間のデータがハン
ドシェークモードでおこなわれる。さらに、前記ハンド
シェークモードによって、予め予約された文字放送番組
のデータを自動的にパソコンに転送することもできるA
UTO機能を持たせるようにすることができる。
【0010】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明による文
字放送受カードによれば、パソコンに対する文字放送受
信カードは、通常のパソコンとメモリの関係と同様のタ
イミングでデータの授受をおこなえるので便利である。
また、文字放送受信カードの制御は外部のパソコンから
おこなえるようにし、操作は全てパソコンのキーボード
からおこなえるようにしたので、操作する人間が特に文
字放送受信カードを意識する必要がなく煩わしさがなく
なる。
字放送受カードによれば、パソコンに対する文字放送受
信カードは、通常のパソコンとメモリの関係と同様のタ
イミングでデータの授受をおこなえるので便利である。
また、文字放送受信カードの制御は外部のパソコンから
おこなえるようにし、操作は全てパソコンのキーボード
からおこなえるようにしたので、操作する人間が特に文
字放送受信カードを意識する必要がなく煩わしさがなく
なる。
【図1】本発明による文字放送受信カードのブロック図
である。
である。
【図2】本発明による文字放送受信カードとパソコン間
のデータ転送のタイミング図である。
のデータ転送のタイミング図である。
【図3】本発明による文字放送受信カードとパソコン間
のデータ転送のタイミング図である。
のデータ転送のタイミング図である。
1 文字放送受信部 2 入力端子 3 同期分離回路 4 波形等価回路 5 文字信号分離回路 6 誤り訂正回路 7 制御部 8 バスライン 9 インターフェイス 10 コネクタ 11 プログラムメモリ 12 バッファメモリ 13 ワークメモリ 14 パソコン 15 CPU 16 バスライン 17 プログラムROM 18 ワークメモリ 19 バッファメモリ 20 表示部 21 端子 22 インターフェイス 23 コネクタ 24 データバス 25 制御ライン 26 制御ライン 27 制御ライン 28 制御ライン
Claims (3)
- 【請求項1】 文字放送の映像・音声信号を処理する回
路と、プログラムやデータを記憶するメモリと、機器結
合用インターフェイスと、これらの間をバスラインで結
合して制御する制御部とを具備してなる文字放送受信回
路と、プログラムやデータを記憶するメモリと、機器結
合用インターフェイスと、表示装置を駆動する表示部
と、これらの間をバスラインで結合して制御するCPU
とを具備してなるパソコンにおいて、前記文字放送受信
回路とパソコンのそれぞれのインターフェイスを介して
外部導出用バスコネクタを設け、前記それぞれのバスコ
ネクタをケーブルで結合し、前記パソコンと文字放送受
信回路との間でデータの転送を可能にしたことを特徴と
する文字放送受信カード。 - 【請求項2】 前記文字受信回路の文字放送受信機能を
独立したものとしたことを特徴とする請求項1記載の文
字放送受信カード。 - 【請求項3】 前記文字受信回路に予約した番組のデー
タをパソコンに自動転送するAUTO機能をもたせたこ
とを特徴とする文字放送受信カード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32060593A JPH07177478A (ja) | 1993-12-20 | 1993-12-20 | 文字放送受信カード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32060593A JPH07177478A (ja) | 1993-12-20 | 1993-12-20 | 文字放送受信カード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07177478A true JPH07177478A (ja) | 1995-07-14 |
Family
ID=18123277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32060593A Pending JPH07177478A (ja) | 1993-12-20 | 1993-12-20 | 文字放送受信カード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07177478A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0794669A3 (en) * | 1996-03-04 | 1998-10-14 | Sony Corporation | Character signal processing apparatus and character signal processing system and personal computer |
-
1993
- 1993-12-20 JP JP32060593A patent/JPH07177478A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0794669A3 (en) * | 1996-03-04 | 1998-10-14 | Sony Corporation | Character signal processing apparatus and character signal processing system and personal computer |
| US5978036A (en) * | 1996-03-04 | 1999-11-02 | Sony Corporation | Character signal processing apparatus and character signal processing system and personal computer |
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