JPH07178136A - 採血針取外し装置用の廃棄アダプタ - Google Patents
採血針取外し装置用の廃棄アダプタInfo
- Publication number
- JPH07178136A JPH07178136A JP5323995A JP32399593A JPH07178136A JP H07178136 A JPH07178136 A JP H07178136A JP 5323995 A JP5323995 A JP 5323995A JP 32399593 A JP32399593 A JP 32399593A JP H07178136 A JPH07178136 A JP H07178136A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adapter
- guide pipe
- needle
- blood
- removing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 採血針取外し装置Aによって取り外した採血
針C1 を安全にポリタンクPに投棄する。 【構成】 取外し装置Aに装填するアダプタ本体11
と、アダプタ本体11と一体のガイドパイプ12と、延
長パイプ13とを設ける。取外し装置Aの取外し機構A
2 によって取り外された採血針C1 は、ガイドパイプ1
2、延長パイプ13を介してポリタンクP内に落下す
る。
針C1 を安全にポリタンクPに投棄する。 【構成】 取外し装置Aに装填するアダプタ本体11
と、アダプタ本体11と一体のガイドパイプ12と、延
長パイプ13とを設ける。取外し装置Aの取外し機構A
2 によって取り外された採血針C1 は、ガイドパイプ1
2、延長パイプ13を介してポリタンクP内に落下す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、使用済みの採血器の
採血針や注射器の注射針を安全に廃棄するための採血針
取外し装置用の廃棄アダプタに関する。
採血針や注射器の注射針を安全に廃棄するための採血針
取外し装置用の廃棄アダプタに関する。
【0002】
【従来の技術】使用済みの採血器の採血針や注射器の注
射針(以下、単に採血針と総称する)は、採血器のホル
ダまたは注射器本体(以下、単にホルダと総称する)か
ら取り外した上、安全確実に廃棄しなければならない。
そこで、採血針を自動的にホルダから取り外すための採
血針取外し装置(以下、単に取外し装置という)が提案
されている(特開平5−269174号公報)。
射針(以下、単に採血針と総称する)は、採血器のホル
ダまたは注射器本体(以下、単にホルダと総称する)か
ら取り外した上、安全確実に廃棄しなければならない。
そこで、採血針を自動的にホルダから取り外すための採
血針取外し装置(以下、単に取外し装置という)が提案
されている(特開平5−269174号公報)。
【0003】このものは、ケースの上部に取外し機構を
組み込み、下部に廃棄用のポットを着脱自在に装填する
形式であり、使用済みの採血器や注射器(以下、単に採
血器と総称する)を上方から下向きに取外し機構に差し
込むことにより、取外し機構が始動し、採血針は、自動
的にホルダから外れ、下方のポット内に落下するように
なっている。なお、取外し機構は、水平方向に一斉に回
転する複数の爪部材を備え、爪部材は、採血針の基部の
係合突部に対し、半径方向に係脱することができる。
組み込み、下部に廃棄用のポットを着脱自在に装填する
形式であり、使用済みの採血器や注射器(以下、単に採
血器と総称する)を上方から下向きに取外し機構に差し
込むことにより、取外し機構が始動し、採血針は、自動
的にホルダから外れ、下方のポット内に落下するように
なっている。なお、取外し機構は、水平方向に一斉に回
転する複数の爪部材を備え、爪部材は、採血針の基部の
係合突部に対し、半径方向に係脱することができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】かかる従来技術による
ときは、廃棄用のポットは、取外し装置に一体に装填す
るものであるから、その容量が小さく限定される上、専
用の形態にしなければならないので、使い捨てにする場
合、ランニングコストが過大になりがちであるという問
題があった。
ときは、廃棄用のポットは、取外し装置に一体に装填す
るものであるから、その容量が小さく限定される上、専
用の形態にしなければならないので、使い捨てにする場
合、ランニングコストが過大になりがちであるという問
題があった。
【0005】そこで、この発明の目的は、専用の廃棄用
のポットに代えて、極めて大量に市販されているポリタ
ンクなどの任意の容器を廃棄用に使用するための採血針
取外し装置用の廃棄アダプタを提供することにある。
のポットに代えて、極めて大量に市販されているポリタ
ンクなどの任意の容器を廃棄用に使用するための採血針
取外し装置用の廃棄アダプタを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めのこの発明の構成は、アダプタ本体と、アダプタ本体
の上面に一端が開口し、前面下方に他端が突出するガイ
ドパイプとからなり、アダプタ本体は、取外し装置に着
脱自在に装填可能であり、取外し装置に装填することに
より、ガイドパイプの上端を取外し機構の下部に位置決
めすることをその要旨とする。
めのこの発明の構成は、アダプタ本体と、アダプタ本体
の上面に一端が開口し、前面下方に他端が突出するガイ
ドパイプとからなり、アダプタ本体は、取外し装置に着
脱自在に装填可能であり、取外し装置に装填することに
より、ガイドパイプの上端を取外し機構の下部に位置決
めすることをその要旨とする。
【0007】なお、ガイドパイプは、延長パイプを接続
可能にすることができ、アダプタ本体は、取外し装置の
始動用の安全スイッチを作動させることができる。
可能にすることができ、アダプタ本体は、取外し装置の
始動用の安全スイッチを作動させることができる。
【0008】
【作用】かかる発明の構成によるときは、アダプタ本体
は、ガイドパイプの上端を取外し機構の下部に位置決め
するから、取外し機構によって取り外された採血針は、
ガイドパイプを介し、取外し装置の前面下方に落下させ
ることができ、したがって、ポリタンク等の口部をガイ
ドパイプの先端に当てがえば、ポリタンク等の任意の容
器を採血針の廃棄用容器として使用することができる。
は、ガイドパイプの上端を取外し機構の下部に位置決め
するから、取外し機構によって取り外された採血針は、
ガイドパイプを介し、取外し装置の前面下方に落下させ
ることができ、したがって、ポリタンク等の口部をガイ
ドパイプの先端に当てがえば、ポリタンク等の任意の容
器を採血針の廃棄用容器として使用することができる。
【0009】ガイドパイプが延長パイプを接続可能であ
れば、延長パイプは、ガイドパイプの実質的な長さを延
長させることができるから、たとえば、取外し装置をテ
ーブル上に設置し、テーブルの下のポリタンク等に採血
針を投入する場合などに便利である。
れば、延長パイプは、ガイドパイプの実質的な長さを延
長させることができるから、たとえば、取外し装置をテ
ーブル上に設置し、テーブルの下のポリタンク等に採血
針を投入する場合などに便利である。
【0010】アダプタ本体が安全スイッチを作動させる
ときは、取外し装置は、アダプタ本体を装填しない限り
作動しないから、取り外された採血針が外部に放出され
たりする危険がない。
ときは、取外し装置は、アダプタ本体を装填しない限り
作動しないから、取り外された採血針が外部に放出され
たりする危険がない。
【0011】
【実施例】以下、図面を以って実施例を説明する。
【0012】採血針取外し装置用の廃棄アダプタ10
は、アダプタ本体11と、アダプタ本体11に組み込む
ガイドパイプ12とを一体に組み立ててなり(図1)、
取外し装置Aに着脱自在に装填して使用する(図2)。
は、アダプタ本体11と、アダプタ本体11に組み込む
ガイドパイプ12とを一体に組み立ててなり(図1)、
取外し装置Aに着脱自在に装填して使用する(図2)。
【0013】取外し装置Aは、外ケースA1 に対し、取
外し機構A2 を組み込んでなる(図2、図3)。外ケー
スA1 の上面には、使用済みの採血器Cを下向きに差し
込むガイド穴A3 が開口しており、外ケースA1 の前面
には、開閉扉A4 が付設されている。なお、取外し機構
A2 の下方は、開閉扉A4 によって閉じられる廃棄用の
ポットの収納スペースA5 となっている。また、収納ス
ペースA5 の奥を仕切る隔壁A5aには、始動用の安全ス
イッチA6 が取り付けられており、外ケースA1 の前面
上部には、主スイッチA7 が取り付けられている。
外し機構A2 を組み込んでなる(図2、図3)。外ケー
スA1 の上面には、使用済みの採血器Cを下向きに差し
込むガイド穴A3 が開口しており、外ケースA1 の前面
には、開閉扉A4 が付設されている。なお、取外し機構
A2 の下方は、開閉扉A4 によって閉じられる廃棄用の
ポットの収納スペースA5 となっている。また、収納ス
ペースA5 の奥を仕切る隔壁A5aには、始動用の安全ス
イッチA6 が取り付けられており、外ケースA1 の前面
上部には、主スイッチA7 が取り付けられている。
【0014】取外し装置Aは、主スイッチA7 が投入さ
れ、安全スイッチA6 が作動しているとき、ガイド穴A
3 に使用済みの採血器Cを差し込むことによって、取外
し機構A2 が作動する。取外し機構A2 は、図示しない
複数の爪部材が採血針C1 の基部の係合突部C2 に係合
して水平方向に回転し、採血針C1 をホルダC3 から取
り外し、下方に落下させ、収納スペースA5 に収納する
図示しない廃棄用のポット内に投棄することができる。
なお、安全スイッチA6 は、廃棄用のポットを収納スペ
ースA5 に収納することによって作動する。
れ、安全スイッチA6 が作動しているとき、ガイド穴A
3 に使用済みの採血器Cを差し込むことによって、取外
し機構A2 が作動する。取外し機構A2 は、図示しない
複数の爪部材が採血針C1 の基部の係合突部C2 に係合
して水平方向に回転し、採血針C1 をホルダC3 から取
り外し、下方に落下させ、収納スペースA5 に収納する
図示しない廃棄用のポット内に投棄することができる。
なお、安全スイッチA6 は、廃棄用のポットを収納スペ
ースA5 に収納することによって作動する。
【0015】廃棄アダプタ10のアダプタ本体11は、
取外し装置Aの収納スペースA5 に適合する中空の箱体
である(図1)。なお、図1には、取り外された採血針
C1が併せ図示されており、この場合の採血針C1 は、
上部にカバーC1a付きの補助針を有する。アダプタ本体
11の一側面には、安全スイッチA6 に対応する旗状の
作動片11aが突設されている。
取外し装置Aの収納スペースA5 に適合する中空の箱体
である(図1)。なお、図1には、取り外された採血針
C1が併せ図示されており、この場合の採血針C1 は、
上部にカバーC1a付きの補助針を有する。アダプタ本体
11の一側面には、安全スイッチA6 に対応する旗状の
作動片11aが突設されている。
【0016】ガイドパイプ12は、一端がアダプタ本体
11の上面に開口し、他端がアダプタ本体11の前面下
方に下向きに突出する屈曲管である。ガイドパイプ12
の上端には、楕円形の位置決め用の鍔12aが付設され
ている。なお、ガイドパイプ12は、全体として滑らか
に屈曲しているものとする。
11の上面に開口し、他端がアダプタ本体11の前面下
方に下向きに突出する屈曲管である。ガイドパイプ12
の上端には、楕円形の位置決め用の鍔12aが付設され
ている。なお、ガイドパイプ12は、全体として滑らか
に屈曲しているものとする。
【0017】ガイドパイプ12の下端には、延長パイプ
13が接続されている。延長パイプ13は、ガイドパイ
プ12に対し、着脱自在となっている。
13が接続されている。延長パイプ13は、ガイドパイ
プ12に対し、着脱自在となっている。
【0018】かかる廃棄アダプタ10は、取外し装置A
の収納スペースA5 に装填するとき、作動片11aを介
し、安全スイッチA6 を作動させることができる(図
3)。また、このとき、ガイドパイプ12の上端は、取
外し機構A2 の下部に適切に位置決めされ、ガイドパイ
プ12に接続する延長パイプ13の下端には、廃棄用の
ポリタンクPの口部P1 を当てがうものとする。そこ
で、取外し装置Aのガイド穴A3 に使用済みの採血器C
を差し込めば、採血器Cの採血針C1 は、ホルダC3 か
ら取り外されて下方に落下し、ガイドパイプ12、延長
パイプ13を介して、ポリタンクP内に安全に投棄する
ことができる(図3の矢印方向)。なお、ここでは、取
外し装置Aは、テーブルT上に設置し、ポリタンクP
は、テーブルTの下の床Fに置く場合を図示している。
の収納スペースA5 に装填するとき、作動片11aを介
し、安全スイッチA6 を作動させることができる(図
3)。また、このとき、ガイドパイプ12の上端は、取
外し機構A2 の下部に適切に位置決めされ、ガイドパイ
プ12に接続する延長パイプ13の下端には、廃棄用の
ポリタンクPの口部P1 を当てがうものとする。そこ
で、取外し装置Aのガイド穴A3 に使用済みの採血器C
を差し込めば、採血器Cの採血針C1 は、ホルダC3 か
ら取り外されて下方に落下し、ガイドパイプ12、延長
パイプ13を介して、ポリタンクP内に安全に投棄する
ことができる(図3の矢印方向)。なお、ここでは、取
外し装置Aは、テーブルT上に設置し、ポリタンクP
は、テーブルTの下の床Fに置く場合を図示している。
【0019】以上の説明において、ガイドパイプ12
は、取り外された採血針C1 が落下する位置の内面に、
保護プレート12bを付設してもよい(図4)。保護プ
レート12bは、たとえば、硬度の大きいステンレスス
チール板などを使用することにより、採血針C1 の先端
によってガイドパイプ12が損傷することを防止するこ
とができる。
は、取り外された採血針C1 が落下する位置の内面に、
保護プレート12bを付設してもよい(図4)。保護プ
レート12bは、たとえば、硬度の大きいステンレスス
チール板などを使用することにより、採血針C1 の先端
によってガイドパイプ12が損傷することを防止するこ
とができる。
【0020】また、ポリタンクPの口部P1 には、簡単
な邪魔板P1aを着脱自在に設けてもよい(図3の二点鎖
線)。邪魔板P1aは、口部P1 の口縁に掛け、口部P1
の内部に差し込むようにして装着することにより、延長
パイプ13の下方に突出し、延長パイプ13から落下す
る採血針C1 の姿勢を乱すことができ、採血針C1 がポ
リタンクPの底部に突き刺さることを防止する。なお、
邪魔板P1aは、ポリタンクPが一杯になったら、口部P
1 から外してそのままポリタンクPの中に押し込み、全
体を一括して廃棄するのがよい。ただし、ポリタンクP
は、他の任意の廃棄可能な空容器であってもよい。
な邪魔板P1aを着脱自在に設けてもよい(図3の二点鎖
線)。邪魔板P1aは、口部P1 の口縁に掛け、口部P1
の内部に差し込むようにして装着することにより、延長
パイプ13の下方に突出し、延長パイプ13から落下す
る採血針C1 の姿勢を乱すことができ、採血針C1 がポ
リタンクPの底部に突き刺さることを防止する。なお、
邪魔板P1aは、ポリタンクPが一杯になったら、口部P
1 から外してそのままポリタンクPの中に押し込み、全
体を一括して廃棄するのがよい。ただし、ポリタンクP
は、他の任意の廃棄可能な空容器であってもよい。
【0021】延長パイプ13は、必要に応じて使用すれ
ばよく、その長さは任意である。また、ガイドパイプ1
2、延長パイプ13は、その一方または双方を可撓性に
してもよい。なお、この発明は、使用済みの採血器Cに
代えて、使用済みの注射器の処理に対してもそのまま適
用することができ、このとき、採血針C1 、ホルダC3
は、それぞれ注射針、注射器本体と読み替えるものとす
る。
ばよく、その長さは任意である。また、ガイドパイプ1
2、延長パイプ13は、その一方または双方を可撓性に
してもよい。なお、この発明は、使用済みの採血器Cに
代えて、使用済みの注射器の処理に対してもそのまま適
用することができ、このとき、採血針C1 、ホルダC3
は、それぞれ注射針、注射器本体と読み替えるものとす
る。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、アダプタ本体と、ガイドパイプとを組み合わせるこ
とによって、ガイドパイプは、取外し装置によって取り
外された採血針をポリタンクなどの廃棄用の容器内に安
全に投入させることができるから、専用の廃棄用のポッ
トを使用する場合に比して、容器の容量を任意に大きく
することができ、ランニングコストの大幅な低減を図る
ことができるという優れた効果がある。
ば、アダプタ本体と、ガイドパイプとを組み合わせるこ
とによって、ガイドパイプは、取外し装置によって取り
外された採血針をポリタンクなどの廃棄用の容器内に安
全に投入させることができるから、専用の廃棄用のポッ
トを使用する場合に比して、容器の容量を任意に大きく
することができ、ランニングコストの大幅な低減を図る
ことができるという優れた効果がある。
【図1】 全体構成斜視説明図
【図2】 使用状態説明図(1)
【図3】 使用状態説明図(2)
【図4】 他の実施例を示す要部説明図
A…取外し装置 A2 …取外し機構 A6 …安全スイッチ 10…廃棄アダプタ 11…アダプタ本体 12…ガイドパイプ 13…延長パイプ
フロントページの続き (72)発明者 笹原 新太郎 石川県金沢市泉野出町2丁目6番8号 株 式会社ライティング内
Claims (3)
- 【請求項1】 アダプタ本体と、該アダプタ本体の上面
に一端が開口し、前面下方に他端が突出するガイドパイ
プとからなり、前記アダプタ本体は、取外し装置に着脱
自在に装填可能であり、取外し装置に装填することによ
り、前記ガイドパイプの上端を取外し機構の下部に位置
決めすることを特徴とする採血針取外し装置用の廃棄ア
ダプタ。 - 【請求項2】 前記ガイドパイプは、延長パイプを接続
可能であることを特徴とする請求項1記載の採血針取外
し装置用の廃棄アダプタ。 - 【請求項3】 前記アダプタ本体は、取外し装置の始動
用の安全スイッチを作動させることを特徴とする請求項
1または請求項2記載の採血針取外し装置用の廃棄アダ
プタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5323995A JPH07178136A (ja) | 1993-12-22 | 1993-12-22 | 採血針取外し装置用の廃棄アダプタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5323995A JPH07178136A (ja) | 1993-12-22 | 1993-12-22 | 採血針取外し装置用の廃棄アダプタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07178136A true JPH07178136A (ja) | 1995-07-18 |
Family
ID=18160954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5323995A Pending JPH07178136A (ja) | 1993-12-22 | 1993-12-22 | 採血針取外し装置用の廃棄アダプタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07178136A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020134534A (ja) * | 2019-02-25 | 2020-08-31 | シーメンス ヘルスケア ダイアグノスティクス プロダクツ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 廃棄物処分システム |
-
1993
- 1993-12-22 JP JP5323995A patent/JPH07178136A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020134534A (ja) * | 2019-02-25 | 2020-08-31 | シーメンス ヘルスケア ダイアグノスティクス プロダクツ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 廃棄物処分システム |
| US11426737B2 (en) | 2019-02-25 | 2022-08-30 | Siemens Healthcare Diagnostics Products Gmbh | Waste disposal system |
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