JPH07178717A - 可変金型制御装置 - Google Patents

可変金型制御装置

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JPH07178717A
JPH07178717A JP5324552A JP32455293A JPH07178717A JP H07178717 A JPH07178717 A JP H07178717A JP 5324552 A JP5324552 A JP 5324552A JP 32455293 A JP32455293 A JP 32455293A JP H07178717 A JPH07178717 A JP H07178717A
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JP
Japan
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variable mold
molded product
variable
difference
width dimension
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Pending
Application number
JP5324552A
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English (en)
Inventor
Mitsuru Nakamura
充 中村
Mamoru Funazaki
護 舟崎
Masashi Uozumi
正志 魚住
Kazuya Koga
一八 古賀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Haseko Corp
Original Assignee
Haseko Corp
Hasegawa Komuten Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH07178717A publication Critical patent/JPH07178717A/ja
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    • B29C48/00Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
    • B29C48/25Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C48/92Measuring, controlling or regulating
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 可変金型の成形口から押し出された成形品の
寸法変化に瞬時に対応して成形品の寸法を押し出し中に
制御することができる可変金型を提供する。 【構成】 可変金型1 から押し出された成形品の幅寸法
を、CCD カメラ2 および3 を用いて測定部4 で測定す
る。測定された幅寸法は主制御部5 に供給され、主制御
部5 のディスプレイに表示される。操作者は表示された
幅寸法と予め設定された可変金型1の幅寸法との差を演
算し、この差をキーボード入力する。キーボード入力さ
れた差は、可変金型制御部6に供給される。可変金型制
御部6は可変金型1の成形口のスライドダイス1a,1
bを供給された差だけ移動させる。これらの操作を可変
金型1の押し出し成形中に行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、モルタルセメントなど
の流動固化物を押し出し成形する可変金型の成形品の形
状および寸法を制御する可変金型制御装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】様々な形状および寸法の部材を連続的に
形成するために金型を具えた真空押し出し成形機が一般
に用いられている。真空押し出し成形機では、所定の金
型を選択することにより所望の形状および寸法の部材を
形成することができるが、成形品の形状および/または
寸法を変えるごとに金型を取り替える必要がある。金型
の取り替えによる時間の短縮および労力の省力を図るた
めに、例えば実願平4-47602 号および実願平4-47603 号
に可変金型が提案されている。
【0003】これらの可変金型では、成形品の形状およ
び/または寸法を変えるごとに、成形口に連設されたス
ライドダイス部材を動作させて形状および寸法を調整
し、所望の形状および寸法の成形品を押し出し成形して
いる。これらの可変金型では、金型を取り替えることな
く所望の形状および寸法の成形品を得ることができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらモルタル
セメントなどの流動固化物を可変金型を用いて押し出し
成形する場合、材料の配合比などを定めて混練しても混
練条件(気温、湿度、時間等)により粘度が微妙に変化
するため押し出し速度は一定とならず、したがって押し
出し成形される成形品の寸法が変化する。特に、真空脱
気した材料を押し出す真空押し出し成形を行う場合材料
が押し出された直後に若干膨張するため、押し出し成形
される成形品の寸法を一定に保つのがさらに困難とな
る。上述した従来の可変金型ではこのような押し出し速
度の変化に対処することが困難である。また、成形品寸
法の測定を人によって行っているために手間がかかり、
かつ、押し出し成形中に成形品の寸法を測定することは
困難を伴う場合が多いため、このような成形品の寸法変
化に対処することが難しい。
【0005】本発明の目的は、可変金型から押し出され
た成形品の寸法変化に瞬時に応答して成形品の寸法を押
し出し中に制御することができる可変金型制御装置を提
供しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の可変金型制御装
置は、可変金型から押し出された成形品の寸法を押し出
し中に測定する測定手段と、この測定手段によって測定
された測定値と予め設定された値との差を演算する誤差
演算手段と、この差に基づいて前記可変金型の成形口を
移動させる可変金型移動手段とを具えることを特徴とす
るものである。
【0007】
【作用】本発明の可変金型制御装置では、可変金型から
押し出された成形品の寸法を測定手段によって押し出し
中に測定する。誤差演算手段では、測定手段で測定され
た測定値と誤差演算手段に予め設定された値との差を演
算する。可変金型移動手段は、この差に基づいて可変金
型の成形口を移動させる。押し出し成形中、可変金型か
ら押し出された成形品の寸法と予め設定した値との差の
演算を行い、この差に基づいて可変金型を制御している
ので、可変金型から押し出された成形品の寸法変化に瞬
時に応答して成形品の寸法を押し出し中に制御すること
ができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の可変金型制御装置の実施例を
図面を参照して詳細に説明する。図1は、本発明の可変
金型制御装置の一実施例の概略構成図である。本例にお
いて可変金型制御装置は、可変金型1から押し出し成形
された成形品(図示せず)の寸法をCCD カメラ2および
3を用いて測定する測定部4と、測定部4で測定された
測定値が供給され、この測定値と予め設定した値との差
を演算する主制御部5と、主制御部5で演算された差が
供給され、この差に基づいて可変金型1の成形口の寸法
を制御する可変金型制御部6とを具える。なお、CCD カ
メラ2および3は可変金型1の成形口付近に配置されて
いるが、理解を容易にするために可変金型1から離して
図示している。
【0009】本例の動作を説明する。図示しないが主制
御部5にはディスプレイおよびキーボードが具えられて
おり、操作者は、これから押し出し成形する成形品の幅
寸法をキーボードによって入力する。キーボードから成
形品の実寸値を直接入力してもよいが、数種の成形品寸
法メニューを予め作成しておいてディスプレイに表示
し、キーボードにより選択入力することもできる。入力
データは、主制御部5から可変金型制御部6に供給さ
れ、入力データの値と一致する寸法に可変金型1の成形
口のスライドダイス1a,1bを移動させる。可変金型
1のセットが完了した後、押し出し成形を開始する。
【0010】可変金型1から押し出し成形された成形品
の幅寸法を、CCD カメラ2および3を用いて測定部4で
測定する。測定された幅寸法は主制御部5に供給され、
主制御部5のディスプレイに表示される。操作者は、表
示された幅寸法と予め設定された可変金型1の幅寸法と
の差を演算し、この差をキーボード入力する。キーボー
ド入力された差は、可変金型制御部6に供給される。可
変金型制御部6は、供給された差だけ可変金型1の成形
口を移動させる。これらの操作を、可変金型1の押し出
し形成中に行う。
【0011】本例では、測定された幅寸法をディスプレ
イ表示し、操作者が上記差を演算し、操作者自らがキー
ボード入力するが、その理由は、押し出し成形開始直後
等は特に、成形品の寸法が安定せず、主制御部5に具え
られたCPU (図示せず)にすべての演算および制御を行
わせると、応答性能が良すぎるために成形品の形状が安
定しないからである。なお、操作者が演算を誤る場合を
考慮すると、操作者の演算と同時にCPU も演算させるよ
うにする。この場合、設定寸法、測定寸法およびCPU の
演算により得られたこれらの差をディスプレイに表示さ
せ、操作者はこれらの値を確認した後、操作者の入力指
示によって、主制御部5から可変金型制御部6に入力デ
ータを供給するようにしてもよい。
【0012】また、本例では、押し出し成形中、可変金
型から押し出された成形品の幅寸法と予め設定した可変
金型の幅寸法の値との差を演算し、この差に基づいて可
変金型の成形口を移動させているので、可変金型から押
し出された成形品の幅寸法の変化に瞬時に応答して成形
品の幅寸法を制御することができる。さらに、操作者の
判断を入れることにより、後述するように材料の一時的
なつまり等の原因による一時的な寸法変化に対する誤変
化を防止することができるとともに、許容範囲内の成形
品誤差を許容して成形品の波打ち現象を防止することが
できる。
【0013】図2は可変金型から押し出された成形品の
幅寸法の測定を示す側面図であり、図3は可変金型から
押し出された成形品の幅寸法の測定を示す上面図であ
る。なお、図3において成形品7は矢印A方向に搬送さ
れている。可変金型1の成形口から押し出された成形品
7はコンベアローラ8によって搬送され、搬送経路中に
配置されたCCD カメラ2および3によって成形品7の幅
寸法を測定する。成形品7の幅寸法の測定値dは、固定
されたカメラ取付距離をa、CCD カメラ2の測定値を
b、CCD カメラ3の測定値をcとすると、d=a+b+c とな
る。なお、カメラ取り付け距離aは、カメラ間距離e、
被測定物からのカメラ距離fおよびカメラの視野性能か
ら一義的に定まる。また測定値dは、カメラ間距離eが
CCD カメラ2および3の画像中心距離であることを利用
し、被測定物の端部と画像中心とのずれb′,c′とす
ると、d=e+ b′+c′としてもよい。
【0014】次に、主制御部5の自動制御について説明
する。図4は、成形品の一時的な寸法変化を示す図であ
る。押し出し形成中、材料の一時的なつまり等が原因で
図4に示すような成形品7の寸法変化が起こるおそれが
ある。図5は、一時的に寸法変化した成形品のイメージ
処理を示す図である。本発明の可変金型制御装置では図
5に示すように成形品7の2点間の測定距離l1,l2,l3,l
4 等をとり、これらの測定結果に基づいて成形品の形状
をイメージ処理している。したがって成形品を良好に制
御するためには、このような一時的な寸法変化にたいし
て可変金型制御装置が応答しないようにする必要があ
る。以下、一時的な寸法変化をに対する補正を防止する
処理工程を説明する。
【0015】l1,l2,l3,l4 は例えば、CCD カメラ2およ
び3により2秒間隔でそれぞれ測定した値である。l1,l
4 が設定した寸法と整合する値であるとともにl2,l3
整合しない値である場合、最初に、l1からl2に変化した
時刻t1を主制御部5に記憶させる。次に、l3からl4に変
化した時刻t2を記憶させ、さらにt1,t2 間の時間間隔を
演算させる。例えば、t1,t2 間の時間間隔が10秒以内で
あるかどうかを判断させる。10秒以内である場合、主制
御部5は可変金型制御装置6の制御を行わない。このよ
うな処理工程により、材料の一時的なつまり等の原因に
よる一時的な寸法変化に対する誤変化を防止できる。
【0016】次に、自動制御の場合の成形品の波打ち現
象の防止処理工程を説明する。図6は、成形品の波打ち
現象を防止する処理工程を示すフローチャートである。
先ず、可変金型1から押し出された成形品の幅寸法を、
搬送経路中に配置されたCCD カメラ2および3によって
測定する(ステップS1)。次に、測定された幅寸法を
主制御部5に供給し、主制御部5のディスプレイに表示
し、主制御部5において設定寸法と測定寸法との比較を
行う(ステップS2)。主制御部5は、幅寸法と予め設
定された可変金型1の幅寸法との差を演算する(ステッ
プS3)。主制御部5は、演算結果と予め設定された許
容値とを比較する(ステップS4)。比較した結果は、
主制御部5のディスプレイに表示される(ステップS
5)。主制御部5は、結果に基づいて許容値かどうかを
判断する。すなわち、表示された結果が許容値の範囲内
またはゼロの場合にはステップS1に戻り、許容値の範
囲外の場合には表示された結果を補正値として可変金型
制御部6に供給する(ステップS6)。可変金型制御部
6は補正値を確認し(ステップS7)、供給された差だ
け可変金型1の成形口のスライドダイス1aおよび1b
を移動させるように補正を指示する(ステップS8)。
可変金型1が押し出し形成中の場合にはステップ1に戻
り、押し出し成形を終了した場合には処理工程を終了す
る。上述した処理工程において、操作者の判断のために
測定値の表示、測定値に基づく図形表示等を随時ディス
プレイに表示することが好ましい。
【0017】以上の処理工程において、許容値を例えば
2mm と設定すると、2mm 以内の誤差である場合可変金型
は変化しない。したがって微差による可変金型の挙動を
制御することができ、いわゆる波打ち現象を防止でき
る。なお、許容値は要求される製品の精度により適切に
設定される。
【0018】本発明は上述した実施例に限定されるもの
ではなく、幾多の変更および変形が可能である。例えば
上述した実施例では2個のCCD カメラを用いて幅寸法を
測定しているが、1個のCCD カメラで幅寸法を測定する
こともできる。さらに、主制御部にプリンタを接続して
演算結果を印字することもできる。
【0019】また上述した実施例では幅寸法のみの制御
を行っているが、厚さの制御を行うこともできる。この
場合厚さを測定するCCD カメラを測定部に設け、幅寸法
の制御と同様に制御を行う。
【0020】また、一時的な寸法変化に対する補正の防
止を予め設定した許容値と測定結果とを比較することに
より行っているが、所定時間内で測定値の平均値を取
り、この測定値と平均値との差を演算し、この差に基づ
いて補正の防止を制御してもよい。
【0021】
【発明の効果】本発明の可変金型制御装置によれば、押
し出し成形中、可変金型から押し出された成形品の寸法
と予め設定した値との差の演算を行い、この差に基づい
て可変金型の成形口を制御しているので、可変金型から
押し出された成形品の寸法変化に瞬時に応答して成形品
の寸法を制御することができるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の可変金型制御装置の一実施例の概略構
成図である。
【図2】可変金型から押し出された成形品の幅寸法の測
定を示す側面図である。
【図3】可変金型から押し出された成形品の幅寸法の測
定を示す上面図である。
【図4】成形品の一時的な寸法変化を示す図である。
【図5】一時的に寸法変化した成形品のイメージ処理を
示す図である。
【図6】成形品の波打ち現象を防止する処理工程を示す
フローチャートである。
【符号の説明】
1 可変金型 1a,1b スライドダイス 2,3 CCD カメラ 4 測定部 5 主制御部 6 可変金型制御部 7 成形品 8 コンベアローラ A 搬送方向 a カメラ取付距離 b CCD カメラ2の測定値 c CCD カメラ3の測定値 d 成形品7の幅寸法の測定値 e カメラ間距離 f 被測定物からのカメラ距離 l1,l2,l3,l4 測定距離
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 古賀 一八 東京都港区芝2−32−1 株式会社長谷工 コーポレーション内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】可変金型から押し出された成形品の寸法を
    押し出し中に測定する測定手段と、この測定手段によっ
    て測定された測定値と予め設定された値との差を演算す
    る誤差演算手段と、この差に基づいて前記可変金型の成
    形口を移動させる可変金型移動手段とを具えることを特
    徴とする可変金型制御装置。
JP5324552A 1993-12-22 1993-12-22 可変金型制御装置 Pending JPH07178717A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5324552A JPH07178717A (ja) 1993-12-22 1993-12-22 可変金型制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5324552A JPH07178717A (ja) 1993-12-22 1993-12-22 可変金型制御装置

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JPH07178717A true JPH07178717A (ja) 1995-07-18

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ID=18167092

Family Applications (1)

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JP5324552A Pending JPH07178717A (ja) 1993-12-22 1993-12-22 可変金型制御装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US20140320069A1 (en) * 2013-04-25 2014-10-30 Hon Hai Precision Industry Co., Ltd. Charger

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US20140320069A1 (en) * 2013-04-25 2014-10-30 Hon Hai Precision Industry Co., Ltd. Charger
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040316