JPH07181588A - カメラ用データ写し込み装置 - Google Patents
カメラ用データ写し込み装置Info
- Publication number
- JPH07181588A JPH07181588A JP32517893A JP32517893A JPH07181588A JP H07181588 A JPH07181588 A JP H07181588A JP 32517893 A JP32517893 A JP 32517893A JP 32517893 A JP32517893 A JP 32517893A JP H07181588 A JPH07181588 A JP H07181588A
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- Pending
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 74
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
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- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明はカメラ用データ写し込み装置の小型化
及び低コスト化を目的とする。 【構成】本発明はカメラ用データ写し込み装置の外部表
示用及び写し込み用データにおいて年、月、日、時、分
のデータの内任意の2つのデータを表示または写し込み
させることを特徴とする。
及び低コスト化を目的とする。 【構成】本発明はカメラ用データ写し込み装置の外部表
示用及び写し込み用データにおいて年、月、日、時、分
のデータの内任意の2つのデータを表示または写し込み
させることを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カメラ用データ写し込
み装置の表示及び写し込みデータに関する。
み装置の表示及び写し込みデータに関する。
【0002】
【従来の技術】図5は従来のカメラ用データ写し込み装
置の概念図である。1は外部表示用液晶表示装置、2は
写し込み用液晶表示装置、3は液晶表示装置駆動用およ
び計時用のIC、4はICと液晶表示装置を接続する配
線、5は液晶表示装置切り替えスイッチを表している。
外部表示用液晶表示装置1、写し込み用液晶表示装置2
は6桁の数値が表示できるようになっている。カメラ用
データ写し込み装置においては年、月、日または日、
時、分の写し込みデータがIC3から外部表示用液晶表
示装置1と写し込み用液晶表示装置2の両方に送られて
おり双方の液晶表示装置には全く同じデータが表示され
ていることになる。図5の表示は双方とも「’93年1
0月30日」を表しており使用者が常に写し込むデータ
の確認を行うことができる仕様になっている。また切り
替えスイッチ5で液晶表示装置の表示を変えて任意のデ
ータを写し込むことができる様になっている。
置の概念図である。1は外部表示用液晶表示装置、2は
写し込み用液晶表示装置、3は液晶表示装置駆動用およ
び計時用のIC、4はICと液晶表示装置を接続する配
線、5は液晶表示装置切り替えスイッチを表している。
外部表示用液晶表示装置1、写し込み用液晶表示装置2
は6桁の数値が表示できるようになっている。カメラ用
データ写し込み装置においては年、月、日または日、
時、分の写し込みデータがIC3から外部表示用液晶表
示装置1と写し込み用液晶表示装置2の両方に送られて
おり双方の液晶表示装置には全く同じデータが表示され
ていることになる。図5の表示は双方とも「’93年1
0月30日」を表しており使用者が常に写し込むデータ
の確認を行うことができる仕様になっている。また切り
替えスイッチ5で液晶表示装置の表示を変えて任意のデ
ータを写し込むことができる様になっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の技術に
おいては、写し込み用液晶表示装置と外部表示用液晶表
示装置の両方に同じデータを表示させるため、ICから
の表示用出力信号は写し込みパネルと外部表示パネルの
両方へ送らなくてはならないので基板上での配線のスペ
ースが必要となりこの配線スペースが基板上で大きな割
合を占めている。また外部表示用液晶表示装置において
も写し込みを行う全てのデータを表示する仕様となって
いたため外部表示用液晶表示装置にも全てのデータを表
示するだけのスペースが必要であったのでパネルの小型
化を行うことができず、カメラ用データ写し込み装置の
コストダウンもできずにいた。
おいては、写し込み用液晶表示装置と外部表示用液晶表
示装置の両方に同じデータを表示させるため、ICから
の表示用出力信号は写し込みパネルと外部表示パネルの
両方へ送らなくてはならないので基板上での配線のスペ
ースが必要となりこの配線スペースが基板上で大きな割
合を占めている。また外部表示用液晶表示装置において
も写し込みを行う全てのデータを表示する仕様となって
いたため外部表示用液晶表示装置にも全てのデータを表
示するだけのスペースが必要であったのでパネルの小型
化を行うことができず、カメラ用データ写し込み装置の
コストダウンもできずにいた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するためにカメラ用データ写し込み装置において写し
込み部、外部表示部両方の液晶表示装置に年、月もしく
は月、日のみの表示を行うこととしカメラ用データ写し
込み装置の小型化を行ったことを特徴とする。
決するためにカメラ用データ写し込み装置において写し
込み部、外部表示部両方の液晶表示装置に年、月もしく
は月、日のみの表示を行うこととしカメラ用データ写し
込み装置の小型化を行ったことを特徴とする。
【0005】またカメラ用データ写し込み装置において
外部表示用液晶表示装置に写し込むデータの一部のみ表
示させる仕様とし外部表示用液晶表示装置の小型化をお
こなったことを特徴とする。
外部表示用液晶表示装置に写し込むデータの一部のみ表
示させる仕様とし外部表示用液晶表示装置の小型化をお
こなったことを特徴とする。
【0006】
【実施例】以下、本発明について実施例に基づいて詳細
に説明する。図1は本発明のカメラ用データ写し込み装
置における外部表示用液晶表示装置および写し込み用液
晶表示装置とICの接続を表した概念図である。1は外
部表示用液晶表示装置であり2は写し込み用液晶表示装
置、3は液晶表示装置駆動用のIC、4は回路基板にお
けるICと液晶表示装置との接続配線、5は液晶表示装
置表示切り替えスイッチである。図2は本発明のカメラ
用データ写し込み装置の写し込み部分の断面図である。
6は写し込み用の光源、7は写し込み用光源から発せら
れた光を写し込み用液晶表示装置の方向へ反射させる反
射鏡、8は外部表示用液晶表示装置等の部品を固定する
固定枠、9は回路基板、10は回路基板と液晶表示装置
を接続する接続用コネクタである。IC3は回路基板上
に実装されておりIC3からの表示データの出力信号は
回路基板の配線、接続用コネクタにより写し込み用液晶
表示装置2へ送られている。図2の断面図では見えない
が外部表示用液晶表示装置1についても同様となってい
る。外部表示用液晶表示装置1は写し込み用液晶表示装
置2と回路基板9に対し反対側(図2では上側)の反射
鏡7の裏側に配置されている。データの写し込みが行な
われる仕組みは、図2において写し込み用光源6から光
が発せられ、反射鏡7にて光が写し込み用液晶表示装置
2の方向へ曲げられる。写し込み用液晶表示装置2は透
過型の液晶表示装置であり表示したデータの部分を光が
透過するためデータの形状の光がフィルムに写し込まれ
るようになっている。外部表示用液晶表示装置1には写
し込み用液晶表示装置2と同じデータが表示されており
写し込みを行うデータの確認ができる。外部表示用液晶
表示装置1および写し込み用液晶表示装置2では図1に
示すように4桁の数値の表示が可能となっている。ここ
で、IC3の内部では、年、月、日、時、分が計時され
ている。表示切り替えスイッチ5をONさせることによ
り外部表示用液晶表示装置1および写し込み用液晶表示
装置2に年、月、日、時、分のうち年、月または月、日
などのように任意の2つのデータを切り替えて表示およ
び写し込みできるようになっている。図1においては
「年、月」表示モードとなっており「’93年10月」
を表している。他の例として、表示切り替えスイッチを
IC3の仕様上またはカメラ用データ写し込み装置組立
時に切り替えスイッチ5を削除して1つのモードに固定
させて例えば「年、月」のみの写し込みを行う仕様とし
ても良い。このようにすると、表示切り替えスイッチ5
がなくなるため更にコストダウン、小型化が可能とな
る。
に説明する。図1は本発明のカメラ用データ写し込み装
置における外部表示用液晶表示装置および写し込み用液
晶表示装置とICの接続を表した概念図である。1は外
部表示用液晶表示装置であり2は写し込み用液晶表示装
置、3は液晶表示装置駆動用のIC、4は回路基板にお
けるICと液晶表示装置との接続配線、5は液晶表示装
置表示切り替えスイッチである。図2は本発明のカメラ
用データ写し込み装置の写し込み部分の断面図である。
6は写し込み用の光源、7は写し込み用光源から発せら
れた光を写し込み用液晶表示装置の方向へ反射させる反
射鏡、8は外部表示用液晶表示装置等の部品を固定する
固定枠、9は回路基板、10は回路基板と液晶表示装置
を接続する接続用コネクタである。IC3は回路基板上
に実装されておりIC3からの表示データの出力信号は
回路基板の配線、接続用コネクタにより写し込み用液晶
表示装置2へ送られている。図2の断面図では見えない
が外部表示用液晶表示装置1についても同様となってい
る。外部表示用液晶表示装置1は写し込み用液晶表示装
置2と回路基板9に対し反対側(図2では上側)の反射
鏡7の裏側に配置されている。データの写し込みが行な
われる仕組みは、図2において写し込み用光源6から光
が発せられ、反射鏡7にて光が写し込み用液晶表示装置
2の方向へ曲げられる。写し込み用液晶表示装置2は透
過型の液晶表示装置であり表示したデータの部分を光が
透過するためデータの形状の光がフィルムに写し込まれ
るようになっている。外部表示用液晶表示装置1には写
し込み用液晶表示装置2と同じデータが表示されており
写し込みを行うデータの確認ができる。外部表示用液晶
表示装置1および写し込み用液晶表示装置2では図1に
示すように4桁の数値の表示が可能となっている。ここ
で、IC3の内部では、年、月、日、時、分が計時され
ている。表示切り替えスイッチ5をONさせることによ
り外部表示用液晶表示装置1および写し込み用液晶表示
装置2に年、月、日、時、分のうち年、月または月、日
などのように任意の2つのデータを切り替えて表示およ
び写し込みできるようになっている。図1においては
「年、月」表示モードとなっており「’93年10月」
を表している。他の例として、表示切り替えスイッチを
IC3の仕様上またはカメラ用データ写し込み装置組立
時に切り替えスイッチ5を削除して1つのモードに固定
させて例えば「年、月」のみの写し込みを行う仕様とし
ても良い。このようにすると、表示切り替えスイッチ5
がなくなるため更にコストダウン、小型化が可能とな
る。
【0007】また、月の代わりに季節表示とする例もあ
る。この場合は例えば1993年6月の写し込みを行う
とき年、月表示だと図3(a)のように「’93 1
0」となるが季節表示では図3(b)のように「’93
秋」となる(ただし、この場合写し込み用液晶表示
装置2は漢字表示ができるように変更する必要があ
る)。このように年、月、日、時、分、または季節のデ
ータのうち必要なデータ2つのみを選定し、写し込みお
よび表示することにより外部表示用液晶表示装置、写し
込み用液晶表示装置、接続配線パターンの面積が従来の
カメラ用データ写し込み装置の約2/3とすることがで
きる。
る。この場合は例えば1993年6月の写し込みを行う
とき年、月表示だと図3(a)のように「’93 1
0」となるが季節表示では図3(b)のように「’93
秋」となる(ただし、この場合写し込み用液晶表示
装置2は漢字表示ができるように変更する必要があ
る)。このように年、月、日、時、分、または季節のデ
ータのうち必要なデータ2つのみを選定し、写し込みお
よび表示することにより外部表示用液晶表示装置、写し
込み用液晶表示装置、接続配線パターンの面積が従来の
カメラ用データ写し込み装置の約2/3とすることがで
きる。
【0008】図4は本発明の他の例として写し込み用液
晶表示装置2は年、月または月、日を写し込むが外部表
示用液晶表示装置1は年、月、日のうちどれかひとつの
データのみ表示させて表示データを更に削減したもので
ある。写し込み用液晶表示装置2は4ケタの表示部から
構成されており年、月、または月、日が写し込みできる
ようになっているが外部表示用液晶表示装置1は2ケタ
の表示部のみとなっており年、月、日のうち1つのデー
タのみを表示させる。外部表示用液晶表示装置1へのI
C3からの出力データは写し込み用液晶表示装置2の右
側2桁分へのIC3からの出力データと共通となってお
り例えば、年、月の写し込みの場合、外部表示用液晶表
示装置1には月のみが表示されているが、写し込み用液
晶表示装置2には年、月が表示されるのでフィルムには
年、月のデータが写し込まれる。表示切り替えスイッチ
5をONすると外部表示用液晶表示装置1は日表示とな
るが写し込み用液晶表示装置2は月、日表示となりフィ
ルムに月、日のデータが写し込まれる。また、外部表示
用液晶表示装置1には月、日判別用の認識マーク8がつ
いておりたとえば月表示のとき認識マーク8が点灯し現
在の表示が月、日のどちらであるか使用者が確認できる
ようになっている。図4では年、月モードとなっており
写し込み用液晶表示装置2には「’93年10月」の表
示となっているが外部表示用液晶表示装置1には日の
「10」のみの表示となっており、月表示のため、認識
マーク11が点灯している。またこの場合についても切
り替えスイッチ5を削除し例えば年、月のみの写し込み
に固定しても良い。また、写し込み用液晶表示装置2は
従来通りに6桁の数値の表示ができるようにして、フィ
ルムへの写し込みは年、月、日とし、外部表示用液晶表
示装置1は2桁表示とし日のみの表示としても良い。日
付、時間のセットおよび修正時には、外部表示用液晶表
示装置1に年、月、日、時、分のデータが順番に表示さ
れる。使用者が必要な場合に1つずつ表示データを切り
替えてデータの確認およびデータの修正を行える仕様と
なっている。年、日、時、分は修正時のみに確認出来る
のみとなってしまうが通常使用者は、頻繁にデータの確
認を行っているわけではないので外部表示用液晶表示装
置に全てのデータを表示する必要は無いと思われる。こ
の場合は外部表示用液晶表示装置の面積は従来より約1
/3となる。また回路基板上のICと外部表示用液晶表
示装置との接続配線も1/3に減少する。
晶表示装置2は年、月または月、日を写し込むが外部表
示用液晶表示装置1は年、月、日のうちどれかひとつの
データのみ表示させて表示データを更に削減したもので
ある。写し込み用液晶表示装置2は4ケタの表示部から
構成されており年、月、または月、日が写し込みできる
ようになっているが外部表示用液晶表示装置1は2ケタ
の表示部のみとなっており年、月、日のうち1つのデー
タのみを表示させる。外部表示用液晶表示装置1へのI
C3からの出力データは写し込み用液晶表示装置2の右
側2桁分へのIC3からの出力データと共通となってお
り例えば、年、月の写し込みの場合、外部表示用液晶表
示装置1には月のみが表示されているが、写し込み用液
晶表示装置2には年、月が表示されるのでフィルムには
年、月のデータが写し込まれる。表示切り替えスイッチ
5をONすると外部表示用液晶表示装置1は日表示とな
るが写し込み用液晶表示装置2は月、日表示となりフィ
ルムに月、日のデータが写し込まれる。また、外部表示
用液晶表示装置1には月、日判別用の認識マーク8がつ
いておりたとえば月表示のとき認識マーク8が点灯し現
在の表示が月、日のどちらであるか使用者が確認できる
ようになっている。図4では年、月モードとなっており
写し込み用液晶表示装置2には「’93年10月」の表
示となっているが外部表示用液晶表示装置1には日の
「10」のみの表示となっており、月表示のため、認識
マーク11が点灯している。またこの場合についても切
り替えスイッチ5を削除し例えば年、月のみの写し込み
に固定しても良い。また、写し込み用液晶表示装置2は
従来通りに6桁の数値の表示ができるようにして、フィ
ルムへの写し込みは年、月、日とし、外部表示用液晶表
示装置1は2桁表示とし日のみの表示としても良い。日
付、時間のセットおよび修正時には、外部表示用液晶表
示装置1に年、月、日、時、分のデータが順番に表示さ
れる。使用者が必要な場合に1つずつ表示データを切り
替えてデータの確認およびデータの修正を行える仕様と
なっている。年、日、時、分は修正時のみに確認出来る
のみとなってしまうが通常使用者は、頻繁にデータの確
認を行っているわけではないので外部表示用液晶表示装
置に全てのデータを表示する必要は無いと思われる。こ
の場合は外部表示用液晶表示装置の面積は従来より約1
/3となる。また回路基板上のICと外部表示用液晶表
示装置との接続配線も1/3に減少する。
【0009】
【発明の効果】以上のように、本発明のカメラ用データ
写し込み装置は、液晶表示装置の表示データを減らすこ
とにより外部表示用液晶表示装置、写し込み用液晶表示
装置、データの削減による回路基板の縮小化を行うこと
ができるようになることになりカメラ用データ写し込み
装置全体の小型化、及びコストダウンが可能となる。
写し込み装置は、液晶表示装置の表示データを減らすこ
とにより外部表示用液晶表示装置、写し込み用液晶表示
装置、データの削減による回路基板の縮小化を行うこと
ができるようになることになりカメラ用データ写し込み
装置全体の小型化、及びコストダウンが可能となる。
【図1】本発明による実施例のカメラ用データ写し込み
装置の液晶表示装置まわりの概念図である。
装置の液晶表示装置まわりの概念図である。
【図2】本発明による実施例のカメラ用データ写し込み
装置の写し込み部の断面図である。
装置の写し込み部の断面図である。
【図3】本発明による実施例のカメラ用データ写し込み
装置における外部表示用液晶表示装置の(a)は「年、
月」表示モード、(b)は「年、季節」表示モードの平
面図である。
装置における外部表示用液晶表示装置の(a)は「年、
月」表示モード、(b)は「年、季節」表示モードの平
面図である。
【図4】本発明による他の実施例のカメラ用データ写し
込み装置の液晶表示装置まわりの概念図である。
込み装置の液晶表示装置まわりの概念図である。
【図5】従来のカメラ用データ写し込み装置の液晶表示
装置まわりの概念図である。
装置まわりの概念図である。
1 外部表示用液晶表示装置 2 写し込み用液晶表示装置 3 液晶表示装置駆動用IC 4 接続配線 5 液晶表示装置表示切り替えスイッチ 6 写し込み用光源 7 反射鏡 8 固定枠 9 回路基板 10 接続用コネクタ 11 認識マーク
Claims (2)
- 【請求項1】フィルムに日付け等のデータを写し込むカ
メラ用データ写し込み装置において年、月、日、時、分
等の写し込みデータの内2つのデータの写し込みを行う
ことを特徴としたカメラ用データ写し込み装置。 - 【請求項2】カメラ用データ写し込み装置において、写
し込みデータは年、月、日、時、分等の写し込みデータ
の内2つのデータを写し込むのに対し外部表示は写し込
みを行うデータのうち何れか1つのデータのみを表示す
ることを特徴としたカメラ用データ写し込み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32517893A JPH07181588A (ja) | 1993-12-22 | 1993-12-22 | カメラ用データ写し込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32517893A JPH07181588A (ja) | 1993-12-22 | 1993-12-22 | カメラ用データ写し込み装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07181588A true JPH07181588A (ja) | 1995-07-21 |
Family
ID=18173887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32517893A Pending JPH07181588A (ja) | 1993-12-22 | 1993-12-22 | カメラ用データ写し込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07181588A (ja) |
-
1993
- 1993-12-22 JP JP32517893A patent/JPH07181588A/ja active Pending
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