JPH07182675A - 光ディスク装置 - Google Patents

光ディスク装置

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JPH07182675A
JPH07182675A JP34641893A JP34641893A JPH07182675A JP H07182675 A JPH07182675 A JP H07182675A JP 34641893 A JP34641893 A JP 34641893A JP 34641893 A JP34641893 A JP 34641893A JP H07182675 A JPH07182675 A JP H07182675A
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JP
Japan
Prior art keywords
objective lens
optical disc
lens holder
magnetic circuit
window
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Pending
Application number
JP34641893A
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English (en)
Inventor
Noriyuki Kono
紀行 河野
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TDK Corp
Original Assignee
TDK Corp
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Publication date
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Publication of JPH07182675A publication Critical patent/JPH07182675A/ja
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Priority to US08/888,232 priority patent/US5877904A/en
Priority to US08/994,560 priority patent/US6084834A/en
Priority to US09/576,907 priority patent/US6288984B1/en
Priority to US09/905,870 priority patent/US6463019B2/en
Priority to US11/645,328 priority patent/USRE40928E1/en
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Abstract

(57)【要約】 【目的】カートリッジタイプの光ディスク装置におい
て、薄形化、小形化が達成できる構造のものを提供す
る。 【構成】光ディスク1のロアーシェル8bの窓8d領域
内に対物レンズ3の駆動装置の磁気回路9を配置した。
また、対物レンズ3のレンズホルダ13のディスク対面
部のトラッキング方向の両端部を傾斜面に形成すること
により、ロアーシェルの窓の最外周、最内周の縁にレン
ズホルダが衝突することを防止し、レンズホルダの上下
幅の増大を防止した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光磁気記録再生用ディ
スク等におけるカートリッジタイプの光ディスク装置に
係り、特に薄形化、小形化のための構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図7(A)は光磁気記録再生装置におけ
る光ディスク装置部分の概略構成を示すもので、光ディ
スク1は片面に磁気ヘッド2を配置し、他面に対物レン
ズ3を有する光学ピックアップ装置4を備える。磁気ヘ
ッド2、光学ピックアップ装置4は、それぞれヘッド駆
動装置5と送りモータ6によりそれぞれ光ディスク1の
半径方向に駆動され、光ディスク1はスピンドルモータ
7により回転される。このような光ディスク装置におい
て、近年、光ディスク1の保護を目的として、カートリ
ッジ8により光ディスク1をカバーしたタイプのものが
販売されるようになってきている。このカートリッジタ
イプの光ディスクは、図7(B)に示すように、アッパ
ーシェル8aとロアーシェル8bとの間に形成される空
間に光ディスク1を回転自在に収容し、各シェル8a、
8bには窓8c、8dを設け、不使用時にはシャッター
8eにより窓8c、8dを閉めておき、記録再生時にシ
ャッター8eを横移動させて窓8c、8dを開放し、磁
気ヘッド2や対物レンズ3を窓内に挿入するものであ
る。
【0003】従来の光学ピックアップ装置4において
は、例えば特開昭61−139945号公報に記載のよ
うに、フォーカス方向、トラッキング方向に対物レンズ
3の駆動する回路を対物レンズ3の下部以外に設けるこ
とによって、対物レンズ3の下に自由空間を形成し、そ
の部分に反射ミラーを配置して光学ピックアップ装置4
全体として薄形化を図ってきた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来装置に
おいては、図4(A)に示すように、対物レンズ3の光
軸をロアーシェル8bの窓8dのディスク回転方向の中
央部に一致するように、光ディスク1と対物レンズ3と
をL3の間隔を持って対向させるが、対物レンズ3のフ
ォーカス方向、トラッキング方向の位置調整を行う磁気
回路9は窓8d外に配置した構成であるため、ロアーシ
ェル8bの下面と磁気回路9を構成するヨーク10の上
面との間に隙間L1を設ける必要が生じ、ロアーシェル
8bと磁気回路9の下面との間の距離L2が大きくな
り、光学ピックアップ装置4の薄形化、小形化の障害と
なっていた。
【0005】本発明は、上記した問題点に鑑み、カート
リッジタイプの光ディスク装置において、薄形化、小形
化が達成できる構造のものを提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するため、光ディスクのロアーシェルの窓領域内に対
物レンズ駆動装置の磁気回路を配置したことを特徴とす
る。このような構造を採用する場合において、光ディス
クの消磁を防ぐため、対物レンズの駆動装置の磁気回路
を構成するヨークの光ディスク側両端部間を磁性材によ
り磁気的に短絡することが好ましい。
【0007】また、本発明は、対物レンズのレンズホル
ダのディスク対面部のトラッキング方向の両端部を傾斜
面に形成することにより、ロアーシェルの窓の最外周、
最内周の縁にレンズホルダが衝突することを防止し、レ
ンズホルダの上下幅の増大を防止したものである。ま
た、このような傾斜面をレンズホルダのトラッキング方
向の両端面に形成したものにおいて、光ディスクのロア
ーシェルの窓領域内に対物レンズの駆動装置の磁気回路
を配置すると共に、対物レンズのレンズホルダのロアー
シェルの窓の側縁に対向する部分も傾斜面に形成するこ
とがより好ましい。
【0008】
【作用】対物レンズの駆動装置の磁気回路をロアーシェ
ルの窓内に配置することにより、駆動装置の磁気回路の
下面とロアーシェル下面との間の寸法を小さくすること
ができ、薄肉化が達成できる。また、対物レンズのレン
ズホルダのディスク対面部の半径方向の両端部を傾斜面
に形成することにより、レンズホルダを薄形に形成でき
る。
【0009】
【実施例】図1は本発明による光ディスク装置の一実施
例を示す縦断面図、図2はその斜視図である。図1、図
2において、11は樹脂等でなるベースであり、該ベー
ス11には対物レンズ3を駆動する磁気回路を構成する
コ字形のヨーク10および反射ミラー20が固定され
る。ヨーク10の対向面には永久磁石12がそれぞれ固
定され、図1に示すように、図面上、左右方向に着磁さ
れている。ベース11の端部には樹脂製の支持体15を
ビス16により固定し、該支持体15とレンズホルダ1
3とを4本のワイヤ状ばね14で連結している。これら
のワイヤ状ばね14は、根本部を前記支持体15に貫通
すると共に、支持体15に接着等により固定したプリン
ト基板15aに半田17によりばね14の端部を固定
し、ばね14の先端を、レンズホルダ13の両側に接着
等により固定したプリント板13eに半田17により固
定している。レンズホルダ13はその一端に対物レンズ
3を取付け、他の部分を枠13aとして形成したもの
で、その枠13a内に、前記永久磁石12を固定したヨ
ーク10を相対移動可能に貫挿したものである。すなわ
ち、図3の斜視図に示すように、フォーカシングコイル
18を矩形に構成し、その一面に一対のトラッキングコ
イル19を固定し、一方の永久磁石12およびこれが固
定されたヨーク10の一方の柱部10aを、フォーカシ
ングコイル18により、所定間隔を持って包囲するよう
に、フォーカシングコイル18を枠13a内に挿入固定
する。図3に示すように、フォーカシングコイル18の
トラッキングコイル19を固定した部分は、対をなす永
久磁石12、12間に挿入される。
【0010】この対物レンズ3の駆動装置の磁気回路9
は、図3に示すように、フォーカシングコイル18に矢
印i1に示す電流を流すと、永久磁石12、12間で発
生する磁束φがこの電流の流れるコイルと鎖交すること
により、フォーカシングコイル18、すなわちレンズホ
ルダ13は矢印F1に示すように光ディスクに近接する
方向に付勢され、ワイヤ状ばね14の弾力とバランスす
るところでレンズホルダ13が静止する。電流の向きを
反対にすると、レンズホルダ13は光ディスク1から離
れる方向に付勢される。また、一対のトラッキングコイ
ル19の縦向の部分a、aに電流i2を流すと、レンズ
ホルダ13は矢印F2方向(トラッキング方向=光ディ
スク半径方向)の力を受け、電流方向を反転させると作
用する力の向きは反対になる。なお、トラッキングコイ
ル19はその両側の部分bの磁束の鎖交量が少なくなる
ように、永久磁石12、12間の対面部領域から外れた
領域に配置する。
【0011】本発明においては、図1に示すように、対
物レンズ3の駆動装置の磁気回路9を、対物レンズ3と
共に、ロアーシェル8bの窓8d内に配置する。このよ
うに、磁気回路9を窓8dの領域内に配置することによ
り、図4(B)に示すように、ロアーシェル8bの下面
から磁気回路9の下面までの寸法L10を小さくするこ
とができ、薄形化、小形化が達成できる。この場合、永
久磁石12で発生する磁界により光ディスク1の磁気記
録面が消磁されないように、鉄等の透磁率の高い短絡部
材21でヨーク10の先端間を磁気的に短絡する。
【0012】また、図2に示すように、レンズホルダ1
3のトラッキング方向の両端部13bを傾斜面に形成す
ることにより、レンズホルダ13の厚みを薄くすること
ができる。このことを図5、図6により説明する。図5
(A)に示すように、レンズホルダ13は、フォーカス
方向ならびにトラッキング方向にレンズホルダ13を駆
動するために、磁気回路9(ヨーク10)の幅L5が必
要であり、またこれに加えてトラッキング方向に移動す
るための機械的余裕、すなわち枠部13a内の幅とヨー
ク10との間の隙間(L6−L5)が任意の大きさだけ
必要であり、さらに、レンズホルダ13の枠13aの幅
も確保する必要があるので、全体として対物レンズ3の
直径よりかなり大きな幅L7が必要になる。このような
幅L7が必要なレンズホルダ13において、従来のよう
にレンズホルダ13の光ディスクの半径方向の両端部を
角形に形成すれば、対物レンズ3を光ディスク1の最内
周側または最外周側に移動させた状態において、フォー
カス方向に対物レンズ3を駆動する場合、レンズホルダ
13が窓8d内に入らず、ロアーシェル8bの下面に衝
突してしまう。これは、図5(A)に示すように、レン
ズホルダ13の上部とロアーシェル8bの下面との距離
L4がフォーカス上方向への移動量より小さいことによ
って起こるが、この距離を図5(B)のL8で示すよう
に大きくすれば、ロアーシェル8bの下面から磁気回路
9の下面までの距離L9は大きくなってしまう(対物レ
ンズ3のワークディスタンスを一定としたとき)。
【0013】これに対し、本実施例においては、図6に
示すように、レンズホルダ13の側面13bを傾斜させ
たので、レンズホルダ13の強度を損なうことなく、前
記のように窓8dの最内周側、または最外周側の縁dと
レンズホルダ13との上下間の距離を図5(B)と同様
に大きな距離L8に保ったまま、レンズホルダ13の厚
みを薄くすることができ、その結果、ロアーシェル8b
の下面から磁気回路9の下面までの全体の厚みL10を
小さくすることができる。
【0014】同様な理由により、図1および図4(B)
に示すように、レンズホルダ13のロアーシェル8bの
窓8dの側縁eに対向する部分13cを傾斜面に形成す
ることにより、同様の理由で前記厚みL10を薄くし、
薄形化、小形化が達成できる。
【0015】なお、上記した実施例における磁気回路9
の構成、レンズホルダ13の支持構造等は一例に過ぎ
ず、種々に変更しうることはいうまでもない。
【0016】
【発明の効果】請求項1によれば、カートリッジタイプ
の光ディスク装置において、対物レンズの駆動装置の磁
気回路をロアーシェルの窓領域内に配置したので、光学
ピックアップ装置の薄形化、小形化が達成できる。
【0017】請求項2によれば、請求項1の効果に加
え、対物レンズ駆動装置の磁気回路のヨークの光ディス
ク側両端部間を磁性材により磁気的に短絡したことによ
り、磁気回路の光ディスクへの近接にも拘らず、光ディ
スクの磁性記録面が消磁されるおそれがない。
【0018】請求項3によれば、対物レンズのレンズホ
ルダのディスク対面部のトラッキング方向の両端部を傾
斜面に形成したので、レンズホルダの強度およびフォー
カス方向、トラッキング方向の移動時の機械的な余裕を
確保しつつ、薄形化、小形化が達成できる。
【0019】請求項4によれば、光ディスクのロアーシ
ェルの窓領域内に対物レンズ駆動装置の磁気回路を配置
すると共に、対物レンズのレンズホルダのロアーシェル
の窓の側縁に対向する部分を傾斜面に形成したので、さ
らに薄形化、小形化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による光ディスク装置の一実施例を示す
縦断面図である。
【図2】本実施例の斜視図である。
【図3】本実施例の対物レンズの駆動装置の磁気回路を
説明する斜視図である。
【図4】(A)、(B)は光ディスク装置をトラッキン
グ方向に見たそれぞれ従来例と本実施例における各部寸
法関係図である。
【図5】(A)、(B)はそれぞれ従来例と比較例にお
けるディスク最外周または最内周部における各部寸法関
係図である。
【図6】本実施例における各部寸法関係図である。
【図7】(A)はカートリッジタイプの光ディスク装置
を示す構成図、(B)は光ディスクとカートリッジの概
略構成を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 光ディスク 3 対物レンズ 9 磁気回路 10 ヨーク 11 ベース 12 永久磁石 13 レンズホルダ 14 ワイヤ状ばね 15 支持体 18 フォーカシングコイル 19 トラッキングコイル 20 反射ミラー 21 短絡部材

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】カートリッジタイプの光ディスクを媒体と
    した光ディスク装置において、光ディスクのロアーシェ
    ルの窓領域内に対物レンズ駆動装置の磁気回路を配置し
    たことを特徴とする光ディスク装置。
  2. 【請求項2】請求項1において、対物レンズの駆動装置
    の磁気回路を構成するヨークの光ディスク側の両端部間
    を磁性材により磁気的に短絡したことを特徴とする光デ
    ィスク装置。
  3. 【請求項3】カートリッジタイプの光ディスクを媒体と
    した光ディスク装置において、対物レンズのレンズホル
    ダのディスク対面部のトラッキング方向の両端部を傾斜
    面に形成したことを特徴とする光ディスク装置。
  4. 【請求項4】請求項3において、光ディスクのロアーシ
    ェルの窓領域内に対物レンズ駆動装置の磁気回路を配置
    すると共に、対物レンズのレンズホルダのロアーシェル
    の窓の側縁に対向する部分を傾斜面に形成したことを特
    徴とする光ディスク装置。
JP34641893A 1993-10-29 1993-12-22 光ディスク装置 Pending JPH07182675A (ja)

Priority Applications (7)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34641893A JPH07182675A (ja) 1993-12-22 1993-12-22 光ディスク装置
US08/810,340 US5724337A (en) 1993-10-29 1997-02-27 Optical pickup with a compact design
US08/888,232 US5877904A (en) 1993-10-29 1997-07-03 Optical pickup
US08/994,560 US6084834A (en) 1993-10-29 1997-12-19 Optical pickup with a compact design
US09/576,907 US6288984B1 (en) 1993-10-29 2000-05-23 Optical pickup
US09/905,870 US6463019B2 (en) 1993-10-29 2001-07-17 Optical pickup
US11/645,328 USRE40928E1 (en) 1993-10-29 2006-12-26 Optical pickup

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34641893A JPH07182675A (ja) 1993-12-22 1993-12-22 光ディスク装置

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Publication Number Publication Date
JPH07182675A true JPH07182675A (ja) 1995-07-21

Family

ID=18383290

Family Applications (1)

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JP34641893A Pending JPH07182675A (ja) 1993-10-29 1993-12-22 光ディスク装置

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JP (1) JPH07182675A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7555763B2 (en) * 2003-07-28 2009-06-30 Sony Corporation Disk cartridge

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US7555763B2 (en) * 2003-07-28 2009-06-30 Sony Corporation Disk cartridge

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