JPH0718370U - コネクタ - Google Patents

コネクタ

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JPH0718370U
JPH0718370U JP051940U JP5194093U JPH0718370U JP H0718370 U JPH0718370 U JP H0718370U JP 051940 U JP051940 U JP 051940U JP 5194093 U JP5194093 U JP 5194093U JP H0718370 U JPH0718370 U JP H0718370U
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locking
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哲也 佐川
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日本エー・エム・ピー株式会社
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01RELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
    • H01R13/00Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
    • H01R13/40Securing contact members in or to a base or case; Insulating of contact members
    • H01R13/42Securing in a demountable manner
    • H01R13/436Securing a plurality of contact members by one locking piece or operation
    • H01R13/4361Insertion of locking piece perpendicular to direction of contact insertion
    • H01R13/4362Insertion of locking piece perpendicular to direction of contact insertion comprising a temporary and a final locking position

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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
  • Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ハウジングの側面から挿入されるロック部材
の傾きを防止すると共にロック部材が本係止状態か否か
を容易に視認できるコネクタを提供する。 【構成】 ハウジング10の側面24から挿入され、コンタ
クト80を係止するロック部材50には、その一端から外方
に突出するラッチアーム60、62が形成される。ロック部
材50の仮係止状態ではラッチアーム60、62の先端がハウ
ジングのフランジ26の面46から突出し、本係止状態では
突出しない。また、ラッチアーム60、62の幅はフランジ
26に形成されたガイド溝28、30の幅と略等しく設定され
ているので、ロック部材50はハウジング10に対して傾く
ことなく仮係止位置から本係止位置に移動する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は電気コネクタ、特にハウジングの側面から挿入されるロック部材によ ってコンタクトを係止する形式のコネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】
絶縁ハウジング内へのコンタクトの係止を保証又は強化するために、絶縁ハウ ジングの内壁からコンタクト収容室内に延びるハウジングランス(1次係止手段 )、及び絶縁ハウジングとは別体のロック部材(2次係止手段)によってコンタ クトを2重に係止する所謂ダブルロック型コネクタが車輛等において従来から使 用されている。この種のコネクタの例として図5に示されるコネクタが本出願人 から提案されている(特開平4-137474号公報参照)。このコネクタ100 は挿入端 部112 が相互に強固に連結されたロック部材110 を有する。このため、コンタク ト(図示せず)の係止強度を十分に大きくできると共に、不完全挿入のコンタク トを確実に検知できる。
【0003】
【解決すべき課題】
前記従来例のコネクタ100 の絶縁ハウジング102 には、ロック部材110 用の挿 入開口104 に隣接して絶縁ハウジングの側面106 から突出するフランジ108 が形 成されている。このフランジ108 は、相手コネクタ(図示せず)からコネクタ10 0 を離脱させる際の指当てになると共に、コネクタ100 の輸送中等において、ロ ック部材110 が仮係止位置から本係止位置に不用意に移動するのを阻止する機能 を有する。
【0004】 ところが、ロック部材110 の本係止時においてロック部材110 は側面106 と面 一になるのであるが、フランジ108 が障害となってロック部材110 が本係止状態 か否かが目視では確認しにくいという問題がある。特に、電線に接続されたコン タクト(図示せず)を絶縁ハウジング102 内に挿入しロック部材110 を仮係止位 置から本係止位置に移動させるハーネス製造の作業者は、絶縁ハウジング102 の コンタクト挿入端側からコネクタ100 を観察するので、前記確認が一層困難であ る。
【0005】 また、ロック部材110 はその長手方向に複数の本係止突起114 を有するが、ロ ック部材110 が細長に形成されているために本係止位置への移動作業の際に全て の本係止突起114 が同時に係止せず、絶縁ハウジング102 の側面106 に対してロ ック部材110 が傾くおそれがある。前述の通り、ロック部材110 が本係止状態か 否かを絶縁ハウジング102 のコンタクト挿入端側から確認することは困難である ため、ロック部材110 が不完全に装着された状態で車輛等に搭載されてしまうお それがある。
【0006】 従って、本考案は前述の問題点を解決するコネクタ、即ち、絶縁ハウジングの 側面から挿入されるロック部材の傾きを防止すると共にロック部材が本係止状態 か否かを容易に目視確認できるコネクタを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本考案のコネクタは、複数のコンタクトと、一端から前記複数のコンタクトを それぞれ受容する複数のコンタクト収容室を有する絶縁ハウジングと、該絶縁ハ ウジングの側面から挿入されるロック部材とを具えるコネクタにおいて、前記ロ ック部材に前記絶縁ハウジングの前記一端のフランジに設けられたガイド溝に沿 って前記挿入方向へ案内されるラッチアームを前記ロック部材の長手方向に沿っ て複数形成し、前記ラッチアームの先端は、前記ロック部材の仮係止時には前記 フランジから突出し、本係止時には突出しないことを特徴とする。
【0008】
【作用】
ロック部材に形成された複数のラッチアームは、絶縁ハウジングのフランジに 設けられたガイド溝によって案内されるので、ロック部材は絶縁ハウジングに対 して傾くことなく仮係止位置から本係止位置へ移行する。
【0009】 また、ロック部材のラッチアーム先端は仮係止時において絶縁ハウジングのフ ランジから突出し、本係止時においてフランジから突出しないので、特に絶縁ハ ウジングのコンタクト挿入端側からロック部材の状態を容易に視認できる。
【0010】
【実施例】
以下、本考案のコネクタの好適実施例を添付図面を参照して説明する。図1は 、本考案のコネクタの一実施例における絶縁ハウジング10を示す図である。図2 は、図1の絶縁ハウジング10に挿入されるロック部材50を示す図である。コネク タは、図1に示された絶縁ハウジング10、図2に示されたロック部材50及び図3 に2点鎖線で示された複数のコンタクトを具える。コンタクトは特に限定はしな いが、特開平4-137474号公報に開示された雌型コンタクトが望ましい。
【0011】 図1において、PBT樹脂等の適当な絶縁材料から形成されたプラグ型の絶縁 ハウジング10は、相手コネクタのコンタクト(図示せず)用の挿入開口12、14が 形成された嵌合端16、雌型コンタクト(図3)用の挿入開口18(図3)が形成さ れたコンタクト挿入端20及びロック部材50用の挿入開口22が形成された側面24を 含む。コンタクト挿入端20側の側面24上には、側面24から突出するフランジ26が 形成されている。このフランジ26には、ロック部材用挿入開口22に連通する複数 の溝28、30、32が形成されている。このうち、溝28、30は後述するようにロック 部材50のラッチアーム60、62(図2)をそれぞれ案内するガイド溝であり、互い に若干異なった位置に係止突部28a 、30b を有する。溝32は、後述する治具挿入 孔64を有する突部66を受容する。絶縁ハウジング10の嵌合端16の中央には相手コ ネクタのナット形成部(図示せず)を受容する凹部34が形成され、その底面にボ ルト挿通孔36及びインジケータ挿通孔38が設けられている。また、相手コンタク ト挿入開口12、14の一方の列に隣接して複数の開口40が形成され、相手コネクタ のこじり防止突部(図示せず)を受容して相手コネクタとの嵌合を案内する。
【0012】 図2において、ロック部材50は長手方向に延びる基部52及び挿入端部54間を隔 壁56により連結された略格子形状をなす。隔壁56、基部52及び挿入端部54によっ て囲まれる貫通孔58は絶縁ハウジング10の他方の列の雌型コンタクト挿入開口18 に対応している。図示の一点鎖線の交点は挿入される雌型コンタクト80(図3) の略中心を示す。基部52の長手方向両端近傍の一面からは外方へ延びるラッチア ーム60、62がそれぞれ形成されている。このラッチアーム60には仮係止抜け止め 突起60a が、またラッチアーム62には本係止突起62a が互いに異なる位置にそれ ぞれ設けられている。基部52の中央にはロック部材50をハウジング10から離脱さ せる際にドライバ等の治具を挿入する治具挿入孔64を有する突部66が設けられて いる。
【0013】 図3は、ロック部材50が仮係止状態のハウジング10及びロック部材50の組立断 面図である。図4は、ロック部材50が本係止状態のハウジング10及びロック部材 50の組立断面図である。ロック部材50の仮係止状態である図3においては、ロッ ク部材50の貫通孔58が絶縁ハウジング10の雌型コンタクト挿入開口18及びコンタ クト収容室42と略整列しており、2点鎖線で示される雌型コンタクト80の挿入を 許容する。充分に挿入された雌型コンタクト80は、コンタクト収容室42の内壁か ら延びる弾性腕44と係止する(1次係止)。
【0014】 ロック部材50の仮係止状態では、ラッチアーム60の仮係止抜け止め突起60a が 絶縁ハウジング10の溝28の係止突部28a (図1)と係合することにより、ロック 部材50が抜け止めされる。また、ラッチアーム62の本係止突起62a が溝30の係止 突部30a と係合することにより、ロック部材50の仮係止位置から本係止位置への 不用意な移動を阻止する。仮係止状態において、ラッチアーム60、62はそれらの 先端60b 、62b がフランジ26の面46から突出するよう充分な長さに設定されてい る。このため、特にコンタクト挿入端20側からのロック部材50の存在の視認が容 易である。尚、ハウジング10及びロック部材50の色をコントラストが明瞭な色、 例えばハウジング10には黒を、ロック部材50には白を選択すると、ロック部材50 の視認が一層容易になる。
【0015】 次に、ロック部材50の本係止状態である図4においては、ロック部材50の係止 面68が雌型コンタクト80の接触部82の後端に当接し、弾性腕44と共にコンタクト 80を係止する(2次係止)。この本係止状態では、ラッチアーム62の本係止突起 62a が溝30の係止部30a と係合することにより、ロック部材50の離脱を阻止する 。また、この本係止状態ではラッチアーム60、62の先端60b 、62b がフランジ26 の面46から突出しないので、特にコンタクト挿入端20側からロック部材50が本係 止位置に移動したか否かが容易に視認できる。従って、コンタクト挿入端20から 、電線84に接続されたコンタクト80をハウジング10内へ挿入する作業者にとって 容易に前記確認ができる。
【0016】 再び図2において、ラッチアーム60、62は比較的長く形成されると共に、その 幅はハウジング10の溝28、30と略等しく設定されている。このため、ロック部材 50が仮係止位置から本係止位置へ移動する際に、ラッチアーム60、62が溝28、30 に案内される。もし、ロック部材50の長手方向の一端側のラッチアーム60、62の みを本係止位置に移動させようとした場合、これらのラッチアーム60、62及び溝 28、30の協働によりロック部材50の傾きを阻止され、前記移動が困難になる。従 って、ロック部材50は、その外面70がハウジング10の側面24と略平行を保ったま ま挿入されざるを得ない。
【0017】 以上、本考案のコネクタの好適実施例について詳細に説明したが、本考案は上 述の実施例に限定することなく、必要に応じて種々の変形、変更が可能である。 例えば、コネクタはいわゆるプラグ型コネクタの代りにリセプタクル型コネクタ であってもよいし、雌型コンタクトの代りに雄型コンタクト又は雌雄同形コンタ クトであってもよい。また、ハウジングの弾性腕は具えた方が望ましいが、具え ずにロック部材のみでコンタクトを係止してもよい。
【0018】
【効果】
本考案によれば、ロック部材を仮係止状態から本係止状態に移動する際にハウ ジングの側面から挿入されるロック部材の傾きを防止すると共に、ロック部材が 本係止状態か否かの視認が容易なコネクタが得られる。従って、ロック部材が本 係止されていない状態のハーネスを自動車製造ライン等に投入されてしまうおそ れを大幅に減らすことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のコネクタの一実施例における絶縁ハウ
ジングを示し、(A)平面図、(B)正面図、(C)側
面図である。
【図2】図1の絶縁ハウジングに挿入されるロック部材
を示し、(A)平面図、(B)正面図、(C)側面図、
(D)背面図である。
【図3】仮係止状態の図1のハウジング及び図2のロッ
ク部材の断面図である。
【図4】本係止状態の図3と同様の図である。
【図5】従来例のコネクタの分解斜視図である。
【符号の説明】
10 絶縁ハウジング 24 側面 26 フランジ 28、30 ガイド溝 42 コンタクト収容室 50 ロック部材 60、62 ラッチアーム 80 コンタクト

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のコンタクトと、一端から前記複数
    のコンタクトをそれぞれ受容する複数のコンタクト収容
    室を有する絶縁ハウジングと、該絶縁ハウジングの側面
    から挿入されるロック部材とを具えるコネクタにおい
    て、 前記ロック部材に前記絶縁ハウジングの前記一端のフラ
    ンジに設けられたガイド溝に沿って前記挿入方向へ案内
    されるラッチアームを前記ロック部材の長手方向に沿っ
    て複数形成し、 前記ラッチアームの先端は、前記ロック部材の仮係止時
    には前記フランジから突出し、本係止時には突出しない
    ことを特徴とするコネクタ。
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GB2281453B (en) 1997-04-02
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