JPH0718492Y2 - ギヤホーニング装置 - Google Patents
ギヤホーニング装置Info
- Publication number
- JPH0718492Y2 JPH0718492Y2 JP9829090U JP9829090U JPH0718492Y2 JP H0718492 Y2 JPH0718492 Y2 JP H0718492Y2 JP 9829090 U JP9829090 U JP 9829090U JP 9829090 U JP9829090 U JP 9829090U JP H0718492 Y2 JPH0718492 Y2 JP H0718492Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- honing
- gear
- outer diameter
- grindstone
- drive gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 考案の目的 〔産業上の利用分野〕 本考案はギヤホーニング装置の内、内歯形のホーニング
砥石でギヤホーニング加工を行う装置に関し、外径が大
・小のホーニング砥石を、ギヤヘッドを取外すことなく
交換・使用可能とした点に特徴を有するものである。
砥石でギヤホーニング加工を行う装置に関し、外径が大
・小のホーニング砥石を、ギヤヘッドを取外すことなく
交換・使用可能とした点に特徴を有するものである。
従来、ギヤホーニング装置のホーニング砥石の外径は、
市場で必要とされるギヤの大きさから、通常は外径300m
mのものが標準とされてきた。
市場で必要とされるギヤの大きさから、通常は外径300m
mのものが標準とされてきた。
ところが近時、市場で今までより外径の大きいギヤが要
求されるようになったが、これを従来の外径300mmのホ
ーニング砥石で加工しようとすると、内歯干渉を起こし
て砥石が破損または損傷することになり、使用できな
い。
求されるようになったが、これを従来の外径300mmのホ
ーニング砥石で加工しようとすると、内歯干渉を起こし
て砥石が破損または損傷することになり、使用できな
い。
そこで、現在市場が要求する最大外径のギヤをもホーニ
ング可能な、外径が350mmのホーニング砥石を用意する
ようになったが、その交換手段が問題となる。
ング可能な、外径が350mmのホーニング砥石を用意する
ようになったが、その交換手段が問題となる。
従来のギヤホーニング装置では、駆動モータからの原動
側砥石駆動ギヤに、ギヤヘッド内で環状状の従動側砥石
駆動ギヤを噛合させ、該従動側砥石駆動ギヤ内に、ホー
ニング砥石を固定して取付けてある。
側砥石駆動ギヤに、ギヤヘッド内で環状状の従動側砥石
駆動ギヤを噛合させ、該従動側砥石駆動ギヤ内に、ホー
ニング砥石を固定して取付けてある。
そのため、例えば上記外径300mmのホーニング砥石を、
外径350mmの砥石に交換しようとしても、砥石だけを取
り外して交換することができない。ギヤヘッド全体を取
り外して、交換する必要がある。これは、逆に外径350m
mの砥石を外径300mmの砥石に交換する場合も同様であ
る。これでは、交換作業が非常に大掛かりとなり、手間
と時間がかかって、生産性が低下する。
外径350mmの砥石に交換しようとしても、砥石だけを取
り外して交換することができない。ギヤヘッド全体を取
り外して、交換する必要がある。これは、逆に外径350m
mの砥石を外径300mmの砥石に交換する場合も同様であ
る。これでは、交換作業が非常に大掛かりとなり、手間
と時間がかかって、生産性が低下する。
本考案は、従来のギヤホーニング装置がもつ上記問題点
を解決しようとするものである。即ち本考案の目的は、
今使用しているホーニング砥石から、外径の異なる別に
用意した砥石への交換を、ギヤヘッド全体を交換するこ
となく、容意・迅速に行えるような、ギヤホーニング装
置を提供することにある。
を解決しようとするものである。即ち本考案の目的は、
今使用しているホーニング砥石から、外径の異なる別に
用意した砥石への交換を、ギヤヘッド全体を交換するこ
となく、容意・迅速に行えるような、ギヤホーニング装
置を提供することにある。
考案の構成 〔課題を解決するための手段〕 本考案に係るギヤホーニング装置は、 駆動モータ(2)が、ギヤヘッド(1)内で原動側砥石
駆動ギヤ(3)に噛合し、該原動側砥石駆動ギヤ(3)
と噛合する環状の従動側砥石駆動ギヤ(4)内側部に、
内歯形のホーニング砥石(5)が一体的に取付けられた
ギヤホーニング装置において、 外径が大・小のホーニング砥石(5a)(5b)を用意する
とともに、 外径は従動側砥石駆動ギヤ(4)の内径に等しく、内径
が上記ホーニング砥石(5a)(5b)の外径の大・小に等
しい大・小の調節カラー(6a)(6b)を用意し、 上記従動側砥石駆動ギヤ(4)内に、外径が大または小
のホーニング砥石(5a)(5b)を、それに対応する大ま
たは小の調節カラー(6a)(6b)と共に介装させ、該調
節カラー(6a)(6b)を介してボルト(7)(8)で固
定し、取付けるようにしたものである。
駆動ギヤ(3)に噛合し、該原動側砥石駆動ギヤ(3)
と噛合する環状の従動側砥石駆動ギヤ(4)内側部に、
内歯形のホーニング砥石(5)が一体的に取付けられた
ギヤホーニング装置において、 外径が大・小のホーニング砥石(5a)(5b)を用意する
とともに、 外径は従動側砥石駆動ギヤ(4)の内径に等しく、内径
が上記ホーニング砥石(5a)(5b)の外径の大・小に等
しい大・小の調節カラー(6a)(6b)を用意し、 上記従動側砥石駆動ギヤ(4)内に、外径が大または小
のホーニング砥石(5a)(5b)を、それに対応する大ま
たは小の調節カラー(6a)(6b)と共に介装させ、該調
節カラー(6a)(6b)を介してボルト(7)(8)で固
定し、取付けるようにしたものである。
上記構成において、外径が小のホーニング砥石(5b)と
は、例えば外径が従来の標準的なものをさし、外径が大
のホーニング砥石(5a)とは、それより大きいものをい
う。
は、例えば外径が従来の標準的なものをさし、外径が大
のホーニング砥石(5a)とは、それより大きいものをい
う。
図において、(9)は砥石押さえ側板を示す。
i)本考案に係るギヤホーニング装置で、ホーニング砥
石(5)を交換する場合、ギヤヘッド(1)内の従動側
砥石駆動ギヤ(4)内側部に、外径が大のホーニング砥
石(5a)を取付けるには、従動側砥石駆動ギヤ(4)と
該ホーニング砥石(5a)との間に、内径が大の調節カラ
ー(6b)を介在させるようにする。
石(5)を交換する場合、ギヤヘッド(1)内の従動側
砥石駆動ギヤ(4)内側部に、外径が大のホーニング砥
石(5a)を取付けるには、従動側砥石駆動ギヤ(4)と
該ホーニング砥石(5a)との間に、内径が大の調節カラ
ー(6b)を介在させるようにする。
また、外径が小のホーニング砥石(5b)を取付けるに
は、従動側砥石駆動ギヤ(4)と該ホーニング砥石(5
b)との間に、内径が小の調節カラー(6b)を介在させ
るようにする。
は、従動側砥石駆動ギヤ(4)と該ホーニング砥石(5
b)との間に、内径が小の調節カラー(6b)を介在させ
るようにする。
そして上記いずれの場合も、各調節カラー(6a)(6b)
を介してボルト(7)(8)にて固定すればよい。
を介してボルト(7)(8)にて固定すればよい。
ii)今、従動側砥石駆動ギヤ(4)に、例えば外径が大
のホーニング砥石(5a)を取付けてある場合に、これを
外径が小のホーニング砥石(5b)に交換するには、従動
側砥石駆動ギヤ(4)と内径が大の調節カラー(6a)間
を固定しているボルト(7)を外し、該調節カラー(6
a)と共にホーニング砥石(5a)を取り外す。
のホーニング砥石(5a)を取付けてある場合に、これを
外径が小のホーニング砥石(5b)に交換するには、従動
側砥石駆動ギヤ(4)と内径が大の調節カラー(6a)間
を固定しているボルト(7)を外し、該調節カラー(6
a)と共にホーニング砥石(5a)を取り外す。
そして外径が小のホーニング砥石(5b)を、予め内径が
小の調節カラー(6b)内に嵌め入れてボルト(8)で固
定しておき、それを従動側砥石駆動ギヤ(4)内に嵌め
入れて、該調節カラー(6b)をボルト(7)で従動側砥
石駆動ギヤ(4)に固定して、側枠板(15)を取付けれ
ばよい。
小の調節カラー(6b)内に嵌め入れてボルト(8)で固
定しておき、それを従動側砥石駆動ギヤ(4)内に嵌め
入れて、該調節カラー(6b)をボルト(7)で従動側砥
石駆動ギヤ(4)に固定して、側枠板(15)を取付けれ
ばよい。
なお、上記でホーニング砥石(5a)(5b)と調節カラー
(6a)(6b)間をボルト(8)で固定するには、砥石
(5a)(5b)に孔をあけずとも良いように、砥石押さえ
側板(9)を介して行えばよい。
(6a)(6b)間をボルト(8)で固定するには、砥石
(5a)(5b)に孔をあけずとも良いように、砥石押さえ
側板(9)を介して行えばよい。
上記の如く、本考案のギヤホーニング装置では、外径の
異なるホーニング砥石(5a)(5b)に交換するのに、ギ
ヤヘッド(1)全体をギヤヘッド取付本体(10)から取
り外すことなく、ホーニング砥石(5a)(5b)をそれに
対応した調節カラー(6a)(6b)と共に交換するだけで
行える。
異なるホーニング砥石(5a)(5b)に交換するのに、ギ
ヤヘッド(1)全体をギヤヘッド取付本体(10)から取
り外すことなく、ホーニング砥石(5a)(5b)をそれに
対応した調節カラー(6a)(6b)と共に交換するだけで
行える。
ギヤヘッド取付本体(10)に取付たギヤヘッド(1)に
駆動モータ(2)を固設し、該駆動モータ(2)の回転
軸(11)に軸装の原動側砥石駆動ギヤ(3)に、ギヤヘ
ッド(1)内で可回転に設けた環状の従動側砥石駆動ギ
ヤ(4)を噛合させ、該従動側砥石駆動ギヤ(4)内側
部にホーニング砥石(5)を取付けてある点は、従来の
この種のホーニングギヤ装置と同様である。
駆動モータ(2)を固設し、該駆動モータ(2)の回転
軸(11)に軸装の原動側砥石駆動ギヤ(3)に、ギヤヘ
ッド(1)内で可回転に設けた環状の従動側砥石駆動ギ
ヤ(4)を噛合させ、該従動側砥石駆動ギヤ(4)内側
部にホーニング砥石(5)を取付けてある点は、従来の
この種のホーニングギヤ装置と同様である。
本考案のホーニングギヤ装置では、上記従動側砥石駆動
ギヤ(4)内に、ホーニング砥石(5)との間の空隙
(s)に、調節カラー(6a)(6b)を介在可能としてあ
る点で従来のものと異なる。
ギヤ(4)内に、ホーニング砥石(5)との間の空隙
(s)に、調節カラー(6a)(6b)を介在可能としてあ
る点で従来のものと異なる。
即ち、予め外径が大・小のホーニング砥石(5a)(5b)
を用意する。この外径は、従動側砥石駆動ギヤ(4)内
周部との間で、調節カラー介在用の空隙(s)が生じ得
るものでもある。ここで、外径が大のホーニング(5a)
とは、例えば外径が350mmのものを指し、外径が小のホ
ーニング(5b)とは、例えば外径が300mmのものを指す
が、これに限定するものではない。
を用意する。この外径は、従動側砥石駆動ギヤ(4)内
周部との間で、調節カラー介在用の空隙(s)が生じ得
るものでもある。ここで、外径が大のホーニング(5a)
とは、例えば外径が350mmのものを指し、外径が小のホ
ーニング(5b)とは、例えば外径が300mmのものを指す
が、これに限定するものではない。
他方、内径が大・小の調節カラー(6a)(6)も用意し
ておくが、これは外径が従動側砥石駆動ギヤ(4)の内
径に等しく、内径が上記ホーニング砥石(5a)(5b)の
外径の大・小に等しい大・小の調節カラー(6a)(6b)
である。
ておくが、これは外径が従動側砥石駆動ギヤ(4)の内
径に等しく、内径が上記ホーニング砥石(5a)(5b)の
外径の大・小に等しい大・小の調節カラー(6a)(6b)
である。
そして、従動側砥石駆動ギヤ(4)内に外径が大または
小のホーニング(5a)(5b)を、内径が大または小の調
節カラー(6a)(6b)と共に介装させ、ボルト(7)
(8)で固定し取付けるが、調節カラー(6a)(6b)と
ホーニング砥石(5a)(5b)間は、砥石押え側板(9)
を介してボルト(8)で固定しておく。
小のホーニング(5a)(5b)を、内径が大または小の調
節カラー(6a)(6b)と共に介装させ、ボルト(7)
(8)で固定し取付けるが、調節カラー(6a)(6b)と
ホーニング砥石(5a)(5b)間は、砥石押え側板(9)
を介してボルト(8)で固定しておく。
図において、(12)はギヤヘッド本体枠、(13)はオイ
ルシール、(14)はシールケース、(15)はカバーを示
す。
ルシール、(14)はシールケース、(15)はカバーを示
す。
考案の効果 上記本考案に係るギヤホーニング装置は、ギヤヘッド内
で従動側砥石駆動ギヤ内側部に取付けたホーニング砥石
を、別に用意した外径の異なるホーニング砥石に交換す
る場合に、ギヤヘッドを取り外すことなく、容易・迅速
に行うことができる。
で従動側砥石駆動ギヤ内側部に取付けたホーニング砥石
を、別に用意した外径の異なるホーニング砥石に交換す
る場合に、ギヤヘッドを取り外すことなく、容易・迅速
に行うことができる。
即ち、従来のギヤホーニング装置では、例えば外径の異
なるホーニング砥石のの交換は、ギヤヘッドを取り外し
て行う必要があり、交換作業が大掛かりで、手間と時間
がかかり生産性も低下した。
なるホーニング砥石のの交換は、ギヤヘッドを取り外し
て行う必要があり、交換作業が大掛かりで、手間と時間
がかかり生産性も低下した。
しかし本考案に係るギヤホーニング装置では、上記の如
くホーニング砥石が大径時には内径が大の調節カラーと
共に、また小径時には内径が小の調節カラーと共に、従
動側砥石駆動ギヤ内に介装させ、それを調節カラーを介
してボルトで固定し、取付ければよい。
くホーニング砥石が大径時には内径が大の調節カラーと
共に、また小径時には内径が小の調節カラーと共に、従
動側砥石駆動ギヤ内に介装させ、それを調節カラーを介
してボルトで固定し、取付ければよい。
そのため、ホーニング砥石の交換時に、ギヤヘッドを取
り外す必要がなく、交換作業はきわめて容易かつ迅速に
行うことができ、生産性も向上できる。
り外す必要がなく、交換作業はきわめて容易かつ迅速に
行うことができ、生産性も向上できる。
なお、大径のホーニング砥石が使用可能となることで、
砥石成形時の歪みがなくなるし、歯数が多いのでドレス
リング時の消耗も減少するという効果も併せ有する。
砥石成形時の歪みがなくなるし、歯数が多いのでドレス
リング時の消耗も減少するという効果も併せ有する。
図は本考案の実施例を示すもので、第1図は外径が大の
ホーニング砥石を取付けた状態の要部の拡大横断面図、
第2図は外径が小のホーニング砥石を取付けた状態の要
部の拡大横断面図、第3図はホーニング装置の一部の概
略側面図である。 図面符号 (1)……ギヤヘッド、(2)……駆動モータ (3)……原動側砥石駆動ギヤ (4)……従動側砥石駆動ギヤ (5)……ホーニング砥石 (5a)……外径が大のホーニング砥石 (5b)……外径が小のホーニング砥石 (6a)……内径が大の調節カラー (6b)……内径が小の調節カラー (7)……ボルト、(8)……ボルト (9)……砥石押え側板 (10)……ギヤヘッド取付本体、(11)……回転軸 (12)……ギヤヘッド本体枠、(13)……オイルシール (14)……シールケース、(15)……カバー
ホーニング砥石を取付けた状態の要部の拡大横断面図、
第2図は外径が小のホーニング砥石を取付けた状態の要
部の拡大横断面図、第3図はホーニング装置の一部の概
略側面図である。 図面符号 (1)……ギヤヘッド、(2)……駆動モータ (3)……原動側砥石駆動ギヤ (4)……従動側砥石駆動ギヤ (5)……ホーニング砥石 (5a)……外径が大のホーニング砥石 (5b)……外径が小のホーニング砥石 (6a)……内径が大の調節カラー (6b)……内径が小の調節カラー (7)……ボルト、(8)……ボルト (9)……砥石押え側板 (10)……ギヤヘッド取付本体、(11)……回転軸 (12)……ギヤヘッド本体枠、(13)……オイルシール (14)……シールケース、(15)……カバー
Claims (1)
- 【請求項1】駆動モータ(2)が、ギヤヘッド(1)内
で原動側砥石駆動ギヤ(3)に噛合し、該原動側砥石駆
動ギヤ(3)と噛合する環状の従動側砥石駆動ギヤ
(4)内側部に、内歯形のホーニング砥石(5)が一体
的に取付けられたギヤホーニング装置において、 外径が大・小のホーニング砥石(5a)(5b)を用意する
とともに、 外径は従動側砥石駆動ギヤ(4)の内径に等しく、内径
が上記ホーニング砥石(5a)(5b)の外径の大・小に等
しい大・小の調節カラー(6a)(6b)を用意し、 上記従動側砥石駆動ギヤ(4)内に、外径が大または小
のホーニング砥石(5a)(5b)を、それに対応する大ま
たは小の調節カラー(6a)(6b)と共に介装させ、該調
節カラー(6a)(6b)を介してボルト(7)(8)で固
定し、取付けるようにした、ギヤホーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9829090U JPH0718492Y2 (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | ギヤホーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9829090U JPH0718492Y2 (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | ギヤホーニング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457319U JPH0457319U (ja) | 1992-05-18 |
| JPH0718492Y2 true JPH0718492Y2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=31839352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9829090U Expired - Lifetime JPH0718492Y2 (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | ギヤホーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718492Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-09-19 JP JP9829090U patent/JPH0718492Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0457319U (ja) | 1992-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3408823B2 (ja) | 外面研磨機 | |
| CN109848802B (zh) | 一种砂带抛光动力头及其使用方法 | |
| US7416478B2 (en) | Planetary drive heads for grinding/polishing pads | |
| CN115284156A (zh) | 一种挖掘机斗齿齿座的打磨装置 | |
| CN214771148U (zh) | 抛光打磨机 | |
| JP3954861B2 (ja) | センタレス研削盤の調整砥石用ロータリツルアの振れ取り方法及びセンタレス研削盤 | |
| CN210499688U (zh) | 打磨装置 | |
| JP2568143Y2 (ja) | 制動円板の制動面削正装置 | |
| JP2942461B2 (ja) | 研削盤における砥石車のロータリドレッサー装置 | |
| JP4225819B2 (ja) | 竪型両頭平面研削盤の砥石修正装置 | |
| US2865150A (en) | Rotary crankshaft grinder | |
| JP2004052918A (ja) | 分割型駆動ギヤ及びそれを用いたウォーキングビームの昇降装置 | |
| CN223431448U (zh) | 一种轮辋旋转打磨抛光机构 | |
| CN213828471U (zh) | 加长打磨抛光设备 | |
| CN213498390U (zh) | 一种可转动的多面陶瓷砂轮装置 | |
| JPH03142166A (ja) | ロータリドレッシング装置 | |
| JPH081810Y2 (ja) | 回転工具 | |
| CN214135223U (zh) | 基于凸轮轴衬垫制作用内孔打磨装置 | |
| JP2579052Y2 (ja) | 歯車ホーニング盤における内歯車形砥石の機上ドレス装置 | |
| JPH0493161A (ja) | 段部を有する工作物の研削を行う芯無し研削盤 | |
| JP2977365B2 (ja) | オンラインロール研削装置 | |
| JPH0750102Y2 (ja) | ギヤホーニング装置 | |
| RU2046695C1 (ru) | Устройство для абразивной обработки и чистки поверхностей | |
| JPH0541666U (ja) | ロータリードレツサ | |
| JP2005118934A (ja) | 研削装置用工作物駆動装置 |