JPH071870Y2 - 光中継器の警報指示信号送出回路 - Google Patents
光中継器の警報指示信号送出回路Info
- Publication number
- JPH071870Y2 JPH071870Y2 JP1987043078U JP4307887U JPH071870Y2 JP H071870 Y2 JPH071870 Y2 JP H071870Y2 JP 1987043078 U JP1987043078 U JP 1987043078U JP 4307887 U JP4307887 U JP 4307887U JP H071870 Y2 JPH071870 Y2 JP H071870Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- optical
- alarm
- optical transmitter
- potential
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 94
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 title description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 13
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は光中継器の警報指示信号(以下、AIS信号とい
う。)の送出回路に関し、特に保守に際してAIS信号送
出機能を失わないよう配慮した光中継器のAIS信号送出
回路に関する。
う。)の送出回路に関し、特に保守に際してAIS信号送
出機能を失わないよう配慮した光中継器のAIS信号送出
回路に関する。
(従来の技術) 一般に光中継器は第2図に示すような構成となつてい
る。
る。
第2図において図中上側の光送受信部10の光受信盤1と
光送信盤2は、隣接するW局から伝送路を介して受信
し、他の隣接するE局へ伝送路を介して送出するもの
で、図中下側の光送受信部20の光受信盤1と光送信盤2
は、同様にしてE局から受信してW局へ送出するもので
ある。この2つの系統は伝送方向が異なるだけであるの
で、片方にいてのみ説明する。
光送信盤2は、隣接するW局から伝送路を介して受信
し、他の隣接するE局へ伝送路を介して送出するもの
で、図中下側の光送受信部20の光受信盤1と光送信盤2
は、同様にしてE局から受信してW局へ送出するもので
ある。この2つの系統は伝送方向が異なるだけであるの
で、片方にいてのみ説明する。
第2図において、W局側の伝送路からの光入力信号4
は、光受信盤1に入いり、電気信号に変換された後、等
化増幅および識別が行われ、データ信号5、クロツク信
号6が光送信盤2に送られる。光送信盤2では再び光信
号に変換されて伝送路に出力8が送出される。なお、光
中継器の中での各種の信号処理はすべて電気信号の状態
で行われる。また、24はE局からの光入力信号、25はデ
ータ信号、26はクロツク信号、7,27はAIS信号用クロツ
ク信号、28はW局への光出力信号である。
は、光受信盤1に入いり、電気信号に変換された後、等
化増幅および識別が行われ、データ信号5、クロツク信
号6が光送信盤2に送られる。光送信盤2では再び光信
号に変換されて伝送路に出力8が送出される。なお、光
中継器の中での各種の信号処理はすべて電気信号の状態
で行われる。また、24はE局からの光入力信号、25はデ
ータ信号、26はクロツク信号、7,27はAIS信号用クロツ
ク信号、28はW局への光出力信号である。
第3図は、一般によく行われる。主信号と同一の回線を
用いて両側の端局から中継局を監視するシステムの光送
受信部10のAIS送出回路に関し、細部構成を示したもの
である。
用いて両側の端局から中継局を監視するシステムの光送
受信部10のAIS送出回路に関し、細部構成を示したもの
である。
第3図において光入力信号4が断になつた場合でも、光
信号出力8が送出される構成が望ましいので、光受信盤
1の光入力断アラー信号14と、エラーアラーム信号15の
低電位レベルを検出してデータ信号5とAIS信号16の切
換えを行つている。AIS信号用のクロツク信号7は中継
器内部の発振盤3から供給され、AIS信号としては論理
信号の固定パターン“1010"を送つている。このように
してW局と中継器間の回線が切断されてもE局側から中
継器の監視を行うことができる。なお、33はAIS信号を
作るD形フリツプで、34はアンド回路である。
信号出力8が送出される構成が望ましいので、光受信盤
1の光入力断アラー信号14と、エラーアラーム信号15の
低電位レベルを検出してデータ信号5とAIS信号16の切
換えを行つている。AIS信号用のクロツク信号7は中継
器内部の発振盤3から供給され、AIS信号としては論理
信号の固定パターン“1010"を送つている。このように
してW局と中継器間の回線が切断されてもE局側から中
継器の監視を行うことができる。なお、33はAIS信号を
作るD形フリツプで、34はアンド回路である。
(考案が解決しようとする問題点) 上述した従来の光中継器では、保守点検その他で光受信
盤1を抜いた場合、第3図におけるW局側からの入力信
号4が受信できなくなるだけでなく、光送信盤2に対し
てもアラーム信号を送らないので、切換部11での切換制
御信号17による切換えが行われない。したがつて、AIS
信号16は送出されずE局側からの監視も不可能となる。
盤1を抜いた場合、第3図におけるW局側からの入力信
号4が受信できなくなるだけでなく、光送信盤2に対し
てもアラーム信号を送らないので、切換部11での切換制
御信号17による切換えが行われない。したがつて、AIS
信号16は送出されずE局側からの監視も不可能となる。
このように中継局でユニツトの保守点検や交換の目的で
光受信盤1を抜いたとき、W局、E局どちらの局からも
監視ができなくなるという問題点がある。
光受信盤1を抜いたとき、W局、E局どちらの局からも
監視ができなくなるという問題点がある。
本考案の目的は、このような問題点を解決し、保守点検
その他のため、光受信盤を抜いてもAIS信号が送出され
るような光中継器のAIS信号送出回路を提供することに
ある。
その他のため、光受信盤を抜いてもAIS信号が送出され
るような光中継器のAIS信号送出回路を提供することに
ある。
(問題点を解決するための手段) 光受信部が、受信した光信号を電気信号に変換してデー
タ信号を送出する光受信盤と、入力された電気信号を光
信号に変換して送出する電気・光変換部を有する光送信
盤で構成される光中継器において、前記光受信盤は、前
記光送受信部に接続状態にあるときに地気信号を送出
し、前記光送受信部との接続が解除された状態にあると
きに、前記地気信号とは異なる電位の接続解除信号を送
出する解除識別手段と、障害発生時にのみ前記地気信号
とほぼ同電位のエラー信号を送出し、前記障害時以外は
前記接続解除信号とほぼ同電位のエラー信号を送出する
少なくとも一つのエラー信号発生手段とを備え、前記光
受信部は、前記解除識別手段からの信号の電位を前記地
気信号と前記接続解除信号間で反転させて反転信号を送
出するインバータと、前記インバータと前記エラー信号
発生手段に接続され、前記反転信号と前記エラー信号の
論理積をとり、少なくとも一つが前記地気信号と同電位
であるときに切換制御信号を送出するアンド回路と、警
報指示信号を送出する警報指示手段と、前記光受信盤と
前記警報指示手段に接続され、前記切換制御信号により
前記データ信号を前記警報指示信号に切り換えて前記電
気・光変換部に送出する切換え部とを備えたことを特徴
とする。
タ信号を送出する光受信盤と、入力された電気信号を光
信号に変換して送出する電気・光変換部を有する光送信
盤で構成される光中継器において、前記光受信盤は、前
記光送受信部に接続状態にあるときに地気信号を送出
し、前記光送受信部との接続が解除された状態にあると
きに、前記地気信号とは異なる電位の接続解除信号を送
出する解除識別手段と、障害発生時にのみ前記地気信号
とほぼ同電位のエラー信号を送出し、前記障害時以外は
前記接続解除信号とほぼ同電位のエラー信号を送出する
少なくとも一つのエラー信号発生手段とを備え、前記光
受信部は、前記解除識別手段からの信号の電位を前記地
気信号と前記接続解除信号間で反転させて反転信号を送
出するインバータと、前記インバータと前記エラー信号
発生手段に接続され、前記反転信号と前記エラー信号の
論理積をとり、少なくとも一つが前記地気信号と同電位
であるときに切換制御信号を送出するアンド回路と、警
報指示信号を送出する警報指示手段と、前記光受信盤と
前記警報指示手段に接続され、前記切換制御信号により
前記データ信号を前記警報指示信号に切り換えて前記電
気・光変換部に送出する切換え部とを備えたことを特徴
とする。
(実施例) 次に本考案の実施例について説明する。
第1図は、本考案による一実施例を示す回路構成図であ
る。
る。
第1図において、光受信盤1は伝送路から光入力信号4
を入力し、データ信号5およびクロツク信号6を切換部
へ送り、また光入力断のとき、これを検出して示すアラ
ーム信号14とエラーがあつたとき、これを示すエラーア
ラーム信号15を出力し、さらに本考案の特徴である光受
信盤1内部の地気信号13を出力する。ここで、光受信盤
1は受光素子を備えており、光ケーブル回線により伝送
されてきた光入力信号4を光・電気変換してデータ信号
5として切換え部11に送出する。このとき、光受信盤1
は光入力信号4の強度を検出して、隣接する光中継器の
光半導体レーザの経時劣化や光ケーブル回線の断線等に
より強度が一定値以下であればアラーム信号14を送出す
る。このアラーム信号14は光入力信号4が一定値以上で
あれば高電位を維持し、一定値以下になれば低電位に変
化する電位変化による信号である。また、光受信盤1は
光入力信号4のエラーを検出し、一定値以上のエラーが
検出されたときは同様のエラーアラーム信号15を送出す
る。そして、光受信盤1は光中継器に差し込まれている
状態では接地されて低電位の地気信号13を送出し、抜き
出されて光中継器との接続が解除されたときに接地がは
ずれることにより高電位になるように地気信号を送出す
る回路を備えている。この地気信号13はインバータ31を
介してアラーム信号14、エラーアラーム信号15と共にア
ンド回路30に入力され、アンド回路30の出力は切換制御
信号17となつて切換部11の切換を制御する。一方、発振
盤の出力であるAISクロツク信号はD形フリツプフロツ
プ33に入力されてAIS信号16となり、AISクロツク信号7
とともに切換部11に入力される。切換部11は、切換制御
信号17によつてデータ信号とAIS信号17をそれぞれのク
ロツク信号とともに切換え、切換えられたデータ信号18
とクロツク信号19を出力し、電気・光変換部12に入力す
る。電気・光変換部12では、入力した電気信号を光信号
に変換して光出力信号8として伝送路に送出する。
を入力し、データ信号5およびクロツク信号6を切換部
へ送り、また光入力断のとき、これを検出して示すアラ
ーム信号14とエラーがあつたとき、これを示すエラーア
ラーム信号15を出力し、さらに本考案の特徴である光受
信盤1内部の地気信号13を出力する。ここで、光受信盤
1は受光素子を備えており、光ケーブル回線により伝送
されてきた光入力信号4を光・電気変換してデータ信号
5として切換え部11に送出する。このとき、光受信盤1
は光入力信号4の強度を検出して、隣接する光中継器の
光半導体レーザの経時劣化や光ケーブル回線の断線等に
より強度が一定値以下であればアラーム信号14を送出す
る。このアラーム信号14は光入力信号4が一定値以上で
あれば高電位を維持し、一定値以下になれば低電位に変
化する電位変化による信号である。また、光受信盤1は
光入力信号4のエラーを検出し、一定値以上のエラーが
検出されたときは同様のエラーアラーム信号15を送出す
る。そして、光受信盤1は光中継器に差し込まれている
状態では接地されて低電位の地気信号13を送出し、抜き
出されて光中継器との接続が解除されたときに接地がは
ずれることにより高電位になるように地気信号を送出す
る回路を備えている。この地気信号13はインバータ31を
介してアラーム信号14、エラーアラーム信号15と共にア
ンド回路30に入力され、アンド回路30の出力は切換制御
信号17となつて切換部11の切換を制御する。一方、発振
盤の出力であるAISクロツク信号はD形フリツプフロツ
プ33に入力されてAIS信号16となり、AISクロツク信号7
とともに切換部11に入力される。切換部11は、切換制御
信号17によつてデータ信号とAIS信号17をそれぞれのク
ロツク信号とともに切換え、切換えられたデータ信号18
とクロツク信号19を出力し、電気・光変換部12に入力す
る。電気・光変換部12では、入力した電気信号を光信号
に変換して光出力信号8として伝送路に送出する。
このような構成になつているので、光受信盤1が挿入さ
れている場合は、地気信号13が停電位となるのでインバ
ータ31を通つた後アンド回路32に入るときは高電位にな
つている。そこでアンド回路32の出力(切換え制御信
号)17は他の入力のアラーム信号14とエラーアラーム信
号15のいずれかが低電位となつた場合のみ異常状態とし
て低電位の切換制御信号17を送り、切換11の出力18をAI
S信号に切換え、その他ではデータ信号を送出する通常
の動作をする。
れている場合は、地気信号13が停電位となるのでインバ
ータ31を通つた後アンド回路32に入るときは高電位にな
つている。そこでアンド回路32の出力(切換え制御信
号)17は他の入力のアラーム信号14とエラーアラーム信
号15のいずれかが低電位となつた場合のみ異常状態とし
て低電位の切換制御信号17を送り、切換11の出力18をAI
S信号に切換え、その他ではデータ信号を送出する通常
の動作をする。
次に光受信盤1を引抜いた場合は、地気信号13のライン
が解放されるのでインバータ31の出力は低電位となり、
アンド回路32の出力は、他の入力が高電位であつても必
ず低電位となる。
が解放されるのでインバータ31の出力は低電位となり、
アンド回路32の出力は、他の入力が高電位であつても必
ず低電位となる。
そこで切換部11は制御信号17の低電位を受けてAIS信号1
6側へ切換えて伝送路にAIS信号が送出される。
6側へ切換えて伝送路にAIS信号が送出される。
したがつて、光入力断のとき、エラー発生のときの他、
光受信盤を抜いたときにもAIS信号がE局側に送出さ
れ、E局から中継器を監視することができる。
光受信盤を抜いたときにもAIS信号がE局側に送出さ
れ、E局から中継器を監視することができる。
(考案の効果) 以上説明したように本考案は、光受信盤内部の地気信号
を切換え制御信号に含めることにより、保守点検その他
において光受信盤を抜く必要があるとき、作業中に端局
から監視を受けながら光ユニツトの交換などが安心して
行えるという保守上の大きな効果が得られる。
を切換え制御信号に含めることにより、保守点検その他
において光受信盤を抜く必要があるとき、作業中に端局
から監視を受けながら光ユニツトの交換などが安心して
行えるという保守上の大きな効果が得られる。
第1図は、本考案による一実施例を示す回路構成図であ
る。 第2図は、一般的な光中継器のシステムブロツク図であ
る。 第3図は、従来の光中継器のAIS信号送出回路例を示す
回路構成図である。 1……光受信盤 2……光送信盤 3……発振盤 4,24……光入力信号 5,25……データ信号 6,26……クロツク信号 7,27……AISクロツク信号 8,28……光出力信号 9……光中継器 10,20……光送受信部 11……切換え部 12……電気・光変換部 13……地気信号 14……アラーム信号 15……エラーアラーム信号 16……AIS信号 17……切換え制御信号 18……切換え部データ出力 19……切換え部クロツク出力 31……インバータ 32,34……アンド回路 33……D形フリツプフロツプ
る。 第2図は、一般的な光中継器のシステムブロツク図であ
る。 第3図は、従来の光中継器のAIS信号送出回路例を示す
回路構成図である。 1……光受信盤 2……光送信盤 3……発振盤 4,24……光入力信号 5,25……データ信号 6,26……クロツク信号 7,27……AISクロツク信号 8,28……光出力信号 9……光中継器 10,20……光送受信部 11……切換え部 12……電気・光変換部 13……地気信号 14……アラーム信号 15……エラーアラーム信号 16……AIS信号 17……切換え制御信号 18……切換え部データ出力 19……切換え部クロツク出力 31……インバータ 32,34……アンド回路 33……D形フリツプフロツプ
Claims (1)
- 【請求項1】光送受信部が、受信した光信号を電気信号
に変換してデータ信号を送出する光受信盤と、入力され
た電気信号を光信号に変換して送出する電気・光変換部
を有する光送信盤で構成される光中継器において、 前記光受信盤は、前記光送受信部に接続状態にあるとき
に地気信号を送出し、前記光送受信部との接続が解除さ
れた状態にあるときに、前記地気信号とは異なる電位の
接続解除信号を送出する解除識別手段と、 障害発生時にのみ前記地気信号とほぼ同電位のエラー信
号を送出し、前記障害時以外は前記接続解除信号とほぼ
同電位のエラー信号を送出する少なくとも一つのエラー
信号発生手段とを備え、 前記光受信部は、前記解除識別手段からの信号の電位を
前記地気信号と前記接続解除信号間で反転させて反転信
号を送出するインバータと、 前記インバータと前記エラー信号発生手段に接続され、
前記反転信号と前記エラー信号の論理積をとり、少なく
とも一つが前記地気信号と同電位であるときに切換制御
信号を送出するアンド回路と、 警報指示信号を送出する警報指示手段と、 前記光受信盤と前記警報指示手段に接続され、前記切換
制御信号により前記データ信号を前記警報指示信号に切
り換えて前記電気・光変換部に送出する切換え部と を備えたことを特徴とする光中継器の警報指示信号送出
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987043078U JPH071870Y2 (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 光中継器の警報指示信号送出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987043078U JPH071870Y2 (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 光中継器の警報指示信号送出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63152331U JPS63152331U (ja) | 1988-10-06 |
| JPH071870Y2 true JPH071870Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=30859596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987043078U Expired - Lifetime JPH071870Y2 (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 光中継器の警報指示信号送出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071870Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4516739B2 (ja) * | 2003-12-05 | 2010-08-04 | 富士通株式会社 | 光伝送装置および光伝送システム |
| JP4586653B2 (ja) * | 2005-07-01 | 2010-11-24 | 日本電気株式会社 | 光伝送装置及び該光伝送装置に用いられる障害情報伝送方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60148255A (ja) * | 1984-01-12 | 1985-08-05 | Mitsubishi Electric Corp | 安全装置 |
| JPS61202547A (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-08 | Fujitsu Ltd | 中継器の余裕度監視方式 |
-
1987
- 1987-03-24 JP JP1987043078U patent/JPH071870Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63152331U (ja) | 1988-10-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0494695B1 (en) | Loop mode transmission system with bus mode backup and a method of maintaining continuity thereof | |
| JPH071870Y2 (ja) | 光中継器の警報指示信号送出回路 | |
| CN111934900A (zh) | 一种通过调制器切换中频的应急系统和方法 | |
| JPS63221725A (ja) | 光伝送方式 | |
| JPS5821251Y2 (ja) | 二重化方式デ−タ伝送装置 | |
| KR200317560Y1 (ko) | 이중화된 아이피씨링크 보드내의 액티브 감시회로ㅛ | |
| JP2509584B2 (ja) | 配電系統の遠方監視装置 | |
| JPS6338902B2 (ja) | ||
| JP2800018B2 (ja) | ベースバンドネットワークシステム | |
| JPS5950142B2 (ja) | 環状光通信装置 | |
| JPS57106289A (en) | Abnormality corresponding method on catv system | |
| JPS61156928A (ja) | 通信回線の自動切替方式 | |
| JP2506232B2 (ja) | デ―タ伝送装置 | |
| JPS616934A (ja) | 予備システム監視方式 | |
| JPS6335020A (ja) | 多重伝送システム | |
| KR19990061879A (ko) | 사설 교환유닛간 접속 링크 절체방법 | |
| JP3636916B2 (ja) | 光加入者システム及びその監視方法 | |
| JPS6141248A (ja) | ポ−リング方式遠方監視制御装置 | |
| JPH01221928A (ja) | 現用・予備システム切替方式 | |
| JPS63283236A (ja) | 装置予備切替方式 | |
| JPS60180395A (ja) | 障害位置検出方法 | |
| JPS59100642A (ja) | 信号断警報回路 | |
| JPH0420096A (ja) | 遠隔制御装置における制御出力協調装置 | |
| JPS63125024A (ja) | 監視制御通信装置 | |
| JPH02285828A (ja) | 回線切替システム |