JPH071876U - 自由巻取式日除けカーテン - Google Patents
自由巻取式日除けカーテンInfo
- Publication number
- JPH071876U JPH071876U JP3760793U JP3760793U JPH071876U JP H071876 U JPH071876 U JP H071876U JP 3760793 U JP3760793 U JP 3760793U JP 3760793 U JP3760793 U JP 3760793U JP H071876 U JPH071876 U JP H071876U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curtain
- free
- winding type
- spring
- adhesive band
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 使用場所に応じ形状を変化させることがで
き、又任意に貼れて容易に巻取ることができ、日除けの
効果だけでなく、断熱効果を備えた日除けカーテンを提
供する。 【構成】 カーテン1の頂辺、底辺に各々オスメス粘着
性バンド10,11を設け、そしてオス又はメスバンド
の裏側粘着面を車や家の窓枠に貼り、これにより日除け
カーテンと窓の間に非粘着状の結合を形成する。又この
日除けカーテンの両側辺又は片側辺、或いは中央に自由
巻取性バネ3又は発倏(線)を設け、日除けカーテンを
自由に巻取り、又巻取棒をセットしなくても済む。
き、又任意に貼れて容易に巻取ることができ、日除けの
効果だけでなく、断熱効果を備えた日除けカーテンを提
供する。 【構成】 カーテン1の頂辺、底辺に各々オスメス粘着
性バンド10,11を設け、そしてオス又はメスバンド
の裏側粘着面を車や家の窓枠に貼り、これにより日除け
カーテンと窓の間に非粘着状の結合を形成する。又この
日除けカーテンの両側辺又は片側辺、或いは中央に自由
巻取性バネ3又は発倏(線)を設け、日除けカーテンを
自由に巻取り、又巻取棒をセットしなくても済む。
Description
【0001】
本考案は自由巻取式日除けカーテンに関し、特に車や家庭用等に貼る日除けカ ーテンを自由に巻取り収納できる物を指す。
【0002】
従来の車用日除けカーテン(図1に示す如し)はカーテンを巻取るにはカーテ ンの頂像部に収納棒を設け、この収納棒Bの中に巻取バネを設け、又日除けカー テンを車窓に固定させる為、収納棒に2つのフックCを車窓に設け、又は吸盤を 使って車窓に吸着させる。且つカーテンの下方に吸盤Dを使って車に吸着させ、 車窓に固定し、且つ日除けの機能を具えるものである。
【0003】 しかし上記従来の日除けカーテンはその構造が複雑でコストが高い以外に最大 の欠点は車窓形状に応じて設計できないので型にはまり過ぎて実用的ではない。 又収納棒内のねじりバネは日除けカーテンの長時間使用により、弾性疲労になり 、カーテンを巻取ることができない状況が起きる。
【0004】 それ故坊間に公告第157485号案「自動車日除けカーテンの構造」と云う 考案にこの種の極めて簡易な日除けカーテンが世に出たのである。
【0005】 又この種のカーテンは車窓に貼りつけられ、主に軟質のビニール布(PE、P P又はPVC布)を使う。この種の軟質ビニールは少しの高温で自動的に付着す る物に極めて容易に粘着する。しかしその欠点は該軟質ビニール布は長期の高温 使用により変化を起こしたり、皺がついたりして、使用寿命が大いに降下する。
【0006】 この種のカーテンは直接車窓に貼りつけているので日除け効果はあるが、車窓 からカーテンに導熱するので、車内温度が相対的に高くなり、日除けにはなるが 断熱できない欠点を生じる。又この種のカーテンは使用しない時は使用者が自分 で折りたたむ。こうすれば皺をつける状況がさらにひどくなって使用不可能の状 況に至らしめる。従ってその使用の実用性が大いに問われる。
【0007】
これに鑑み、本考案者は目下知られている従来の欠点に対して研究と改良を重 ね、日除けと断熱の効果を合わせ持ち且つ自由に巻取りできる日除けカーテンを 考案したのである。
【0008】 従って本考案の目的は、斬新的な構造で、使用場所の形状変化に応じ、又任意 に貼られ巻取りが容易な日除けカーテンを提供するにある。
【0009】
本考案による自由巻取式日除けカーテンは、カーテンがあり、そしてその特徴 はカーテンの頂縁、底縁それぞれに粘着バンドを設け、本カーテンを窓枠に固着 させ、窓と一間隔を形成して断熱と日除けの効果がある。又カーテンの両側か、 中央か、片側に一個以上の巻取バネを設け、本カーテンが螺旋状に巻取られ、収 納しやすくするように構成される。
【0010】 本考案による自由巻取式日除けカーテンはまた、カーテンを任意の形状を呈す ることができるように構成できる。
【0011】 また本考案による自由巻取式日除けカーテンは、バネを固着する方式で割目の バネ溝を操作したり、バネを固着する方式で双面ビニールテープを貼るようにも 構成でき、カーテンバネ固着方式を粘着バンドでやったり、取巻バネをバネ線で やったりすることもできる。
【0012】 更に本考案による自由巻取式日除けカーテンは、カーテンと窓の間に一間隔の 設置を形成してカーテンの断熱と日除けの機能を発揮させることもでき、また、 背部粘着面の粘着バンドを窓枠に貼り、オス粘着バンドの上に少しの円弧面を設 け、円弧面にコイル体を具え、カーテンは不特定位置にボタンがあり、斯くして 円弧面のコイル体を利用してカーテンのボタンと結合して一体になるように構成 することもできる。
【0013】 加えて本考案による自由巻取式日除けカーテンは、カーテンのボタンにコイル 体を設けて粘着バンドの円弧面と結合するように構成したり、カーテンのボタン や結合フック、又は粘着バンドを設けられ、又粘着バンドの円弧面を結合するこ ともできる。
【0014】
本考案の特色は日除けカーテンのカーテン頂辺、底縁面に各々オスメスバンド の粘着特性を利用して、この日除けカーテンを車窓枠の上方、下方に貼り、カー テンと窓の間に適当な間隔を形成し、日除けのみならず、断熱の気候を発揮する 。
【0015】 本考案のもう一つの特色は日除けのカーテン両側辺又は片側辺或いは中央部に 巻取りバネ(発倏又は線)を設け、カーテンを簡単に巻取り収納できて皺がよる のを避けることができることにある。
【0016】 本考案の別の特色はカーテンが窓の上方に緊密に貼られたのではない。従って 日除けカーテンを窓に貼っても窓が自由に開けられ、車内外の空気を流通させる ことができることにある。
【0017】 又本考案のもう一つの特色はバネをカーテンの形状に合わして斜向にセットで きることにある。
【0018】 本考案の別の特色は巻取バネが割目カバー方式、もしくは粘合方式でもカーテ ン上方に固定できることにある。
【0019】
上記本考案の特色、目的により、本考案の最も良好な実施例について添付の図 面と共に以下に解説する。
【0020】 図2から図6に示すのは本考案構造の5つの特徴について日除けカーテンの第 1、第2、第3、第4及び第5の各実施例を列挙する。
【0021】 上記各実施例は皆カーテン1を具え、各カーテン1の頂辺、底縁は各々粘着バ ンド10、11及び該粘着バンド10、11にオス、メス粘着バンド100,1 01、110,111のセットがある(図11に示す如し)。斯くしてオス、メ ス粘着バンド100、110の粘合並びに長音波方式でそれをカーテンの頂像に 固定し、別のオス、メス粘着バンド100、110には背部粘着面を具え、使用 者は任意に窓2の枠20、21の上に貼ることができる。
【0022】 而して第5実施例に示す如くカーテン1の各辺に皆突出の布面を具え、更に粘 着バンド10′でこれを固定させる。斯くしてそのカーテン1と窓2の間に小間 隔dを形成し、窓が太陽に照らされた後でも熱度が直接カーテンに伝導しない。 そして本カーテンが日除けと断熱の機構を具えることになる。
【0023】 又カーテン1の両側辺(図2、5に示す如し)又は片側辺(図4に示す如し) 或いは中央部(図3に示す如し)に取巻きバネ3が設けられ、その中該巻取りバ ネ(又はバネ線3′)が上記の位置に固定され、割目成型のバネ溝12で操作す る(図7のA及びBに示す如し)。又はオス、メス粘着バンド14、14′でそ のバネ3を固定してもよい(図7のDに示す如し)。斯くして上記のバネ3(又 は3′)は使用者が自由にバネ溝12に通したり、貼ったりでき、そして所期の 考案の目的に達せられるのである。
【0024】 且つ本考案のカーテン1は任意の形状に作られ、更に使用者は必要とする窓の 形状に応じて日除け面積を自由に裁断することができる。バネ3(又はバネ線) に至ってはカーテンを巻取収納する時、自然に螺旋状に巻きつく(図8、図9に 示す如し)。この螺旋状巻取りは巻取りをスムーズにさせる為、カーテンの底縁 に巻軸4を設け(図8に示す如し)予定の効果に達する。勿論巻軸がなくても順 調に巻いて収納できる(図9に示す如し)。この種の巻取方式と従来の差異点は 一方がねじりバネで、別の一方は巻取バネで、而して本考案の巻取バネは使用者 が自分でやると云う特性に適応して、更にその実用性に叶うのである。
【0025】 又図12、13に示すのは本考案の第6実施例の立面図であり、その中で粘着 バンド5は背部粘着面50、メス粘着バンド51を車窓枠に貼り、メス粘着バン ド51の外表面が又オス粘着バンド52に粘着し、且つオス粘着バンド52の少 しの間隔には全部円弧面53を設ける。この円弧面53はメス粘着バンドの表面 510との間に一定の間隔diがあり、斯くしてこの円弧面53はコイル体54 をカバーする。
【0026】 又カーテン6の上方の不特定位置にはボタン60があり、ボタン60はコイル 体54を囲み、カーテンを粘着バンドに固定し、カーテンを固定する目的に達す る。
【0027】 別にカーテン6の上方のボタンにコイル体61(図14に示す如し)を設け、 又はフック62を結合し、或いは粘着バンド63もカーテンと粘着バンドを結合 できて同様の効果がある。
【0028】
本考案によれば、カーテンの頂辺、底辺に各々オスメス粘着性バンドを設け、 そしてオス又はメスバンドの裏側粘着面を車や家の窓枠に貼ることにより、日除 けカーテンと窓の間に非粘着状の結合を形成し、絶好の断熱、日除けの効能を提 供でき、又この日除けカーテンを巻取り易くし、カーテンの両側辺又は片側辺、 或いは中央に自由巻取性バネ又は発倏(線)を設け、この日除けカーテンが自由 に巻取りでき、又巻取棒をセットしなくても済む。
【0029】 上述を綜合すれば、本考案は自由に粘合の効能があるのみならず、又日除けだ けでなく、尚断熱の実用性があり、且つ又充分に任意に貼ってカーテンを巻取り 、皺がつき易い問題点を解決するものである。
【図1】従来知られている製品の立体図である。
【図2】本考案の第1実施例の立面図である。
【図3】本考案の第2実施例の立面図である。
【図4】本考案の第3実施例の立面図である。
【図5】本考案の第4実施例の立面図である。
【図6】本考案の第5実施例の立面図である。
【図7】本考案の第1図の7−7の断面実施例A−Dを
示す図である。
示す図である。
【図8】本考案の巻取り、引き出しの側面図である。
【図9】本考案の実施例の側面図である。
【図10】本考案の自動車に装接せる実施例を示す図で
ある。
ある。
【図11】本考案の第9図の11−11の断面図であ
る。
る。
【図12】本考案の第6実施例の立面図である。
【図13】本考案の第12図のA部分の断面図である。
【図14】本考案ボタンのあるカーテンの第1実施例を
示す図である。
示す図である。
【図15】本考案ボタンのあるカーテンの第2実施例を
示す図である。
示す図である。
【図16】本考案ボタンのあるカーテンの第3実施例を
示す図である。
示す図である。
1 カーテン 10 粘着バンド 11 粘着バンド 12 バネ溝 14 粘着バンド 100 粘着バンド 101 粘着バンド 110 粘着バンド 111 粘着バンド 2 窓 20 枠 21 枠 3 バネ 4 巻軸 5 粘着バンド 50 背部粘着面 51 メス粘着バンド 52 オス粘着バンド 53 円弧面 54 コイル体 6 カーテン 60 ボタン 62 フック
Claims (10)
- 【請求項1】 カーテンの頂縁、底縁それぞれに粘着バ
ンドを設け、本カーテンを窓枠に固着させて窓と一間隔
を形成し又カーテンの両側か、中央か、片側に一個以上
の巻取バネを設け、本カーテンが螺旋状に巻取られ、収
納しやすくしたことを特徴とする断熱と日除けの効果を
備えた自由巻取式日除けカーテン。 - 【請求項2】 カーテンは任意の形状を呈することを特
徴とする請求項1記載の自由巻取式日除けカーテン。 - 【請求項3】 カーテンはバネを固着する方式で割目の
バネ溝を操作することを特徴とする請求項1記載の自由
巻取式日除けカーテン。 - 【請求項4】 バネを固着する方式で双面ビニールテー
プを貼ることを特徴とする請求項1又は3記載の自由巻
取式日除けカーテン。 - 【請求項5】 カーテンバネ固着方式は粘着バンドでや
ることを特徴とする請求項1又は3記載の自由巻取式日
除けカーテン。 - 【請求項6】 取巻バネはバネ線でやることを特徴とす
る請求項1又は3記載の自由巻取式日除けカーテン。 - 【請求項7】 カーテンと窓の間に一間隔の設置を形成
してカーテンの断熱と日除けの機能を発揮することを特
徴とする請求項1記載の自由巻取式日除けカーテン。 - 【請求項8】 背部粘着面の粘着バンドを窓枠に貼り、
オス粘着バンドの上に少しの円弧面を設け、円弧面にコ
イル体を具え、カーテンは不特定位置にボタンがあり、
斯くして円弧面のコイル体を利用してカーテンのボタン
と結合して一体になることを特徴とする請求項1記載の
自由巻取式日除けカーテン。 - 【請求項9】 カーテンのボタンはコイル体を設けて粘
着バンドの円弧面と結合することを特徴とする請求項8
記載の自由巻取式日除けカーテン。 - 【請求項10】 カーテンのボタンや結合フック、又は
粘着バンドを設けられ、又粘着バンドの円弧面を結合す
ることもできることを特徴とする請求項8記載の自由巻
取式日除けカーテン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3760793U JPH071876U (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 自由巻取式日除けカーテン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3760793U JPH071876U (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 自由巻取式日除けカーテン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH071876U true JPH071876U (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=12502275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3760793U Pending JPH071876U (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 自由巻取式日除けカーテン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071876U (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53132736A (en) * | 1977-04-25 | 1978-11-18 | Sony Corp | Power source device |
| JPS5541931A (en) * | 1978-09-15 | 1980-03-25 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Copper coating method of aluminum or alloy thereof |
| JPS5689455A (en) * | 1979-12-24 | 1981-07-20 | Inoue Japax Res Inc | Feed screw device with encoder |
| JPS57184802A (en) * | 1981-05-07 | 1982-11-13 | Babcock Hitachi Kk | Recovering boiler for waste heat |
| JPS60118855A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子複写機 |
-
1993
- 1993-06-17 JP JP3760793U patent/JPH071876U/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53132736A (en) * | 1977-04-25 | 1978-11-18 | Sony Corp | Power source device |
| JPS5541931A (en) * | 1978-09-15 | 1980-03-25 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Copper coating method of aluminum or alloy thereof |
| JPS5689455A (en) * | 1979-12-24 | 1981-07-20 | Inoue Japax Res Inc | Feed screw device with encoder |
| JPS57184802A (en) * | 1981-05-07 | 1982-11-13 | Babcock Hitachi Kk | Recovering boiler for waste heat |
| JPS60118855A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子複写機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH071876U (ja) | 自由巻取式日除けカーテン | |
| CN110065368A (zh) | 汽车窗框式自收遮阳装置 | |
| KR20150110158A (ko) | 차량 도어용 차우막 | |
| KR200449350Y1 (ko) | 차량용 햇빛 가리개 | |
| CN211592213U (zh) | 汽车前挡自动伸缩遮阳装置 | |
| CN216684301U (zh) | 一种用于车联网手机终端的车载安置座架 | |
| CN200964053Y (zh) | 隔热车冠 | |
| US9381791B1 (en) | Electric system for shading the front windshield of vehicles | |
| CN217227255U (zh) | 一种汽车侧门遮阳网板安装结构 | |
| JP3030704U (ja) | 車窓用カーテン | |
| JP5144831B1 (ja) | 自動車用カーテン装置 | |
| JP3012847U (ja) | 透明なブラインド | |
| KR20180057100A (ko) | 자동차용 차양막 장치 | |
| CN209700346U (zh) | 一种折叠收缩式遮阳帘 | |
| CN211364223U (zh) | 一种汽车升降遮阳帘 | |
| KR200218498Y1 (ko) | 자동차 유리창 차양 및 성에방지 겸용 덮개 | |
| CN210554133U (zh) | 一种新型通风防晒车衣 | |
| JP3003855U (ja) | 自動車の窓の日除け装置 | |
| KR102015194B1 (ko) | 접음 길이가 줄어드는 단열시트 블라인드 | |
| JP3012453U (ja) | 簡易吸盤式日除けカーテン | |
| JP2002127759A (ja) | 自動車用日除装置 | |
| CN2153319Y (zh) | 新型的卫生纸容盒 | |
| JP2657935B2 (ja) | 自動車用日除けカバー装置 | |
| JP3060477U (ja) | ロ―ルカ―テン | |
| JP3080178U (ja) | 車両用防雨具 |