JPH0719385A - エルボ固定装置 - Google Patents
エルボ固定装置Info
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- JPH0719385A JPH0719385A JP3331694A JP3331694A JPH0719385A JP H0719385 A JPH0719385 A JP H0719385A JP 3331694 A JP3331694 A JP 3331694A JP 3331694 A JP3331694 A JP 3331694A JP H0719385 A JPH0719385 A JP H0719385A
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Abstract
施工性の向上を図る。 【構成】 上部21aが円形又は多角形をなし外周面に
周方向に所定の間隔で軸方向に沿って複数のアリ21m
又はアリ溝が形成され、下部21bの下端にサヤ管の端
末が接続され、内部に上部の前端面及び下端に開口する
L状の孔が設けられ、上部の開口端から一端に水栓が他
端にサヤ管を挿通する給水管の端末が接続されるエルボ
が入出可能に収納され且つ固定される本体21と、上面
22a又は前後両端面の何れか一面が支持体に当接され
て固定可能とされ、下面22bが本体の上部に外接する
円弧をなす曲面又は多角形面とされ且つ所定の間隔でア
リ21m又はアリ溝と嵌合可能なアリ溝22c又はアリ
が複数形成され、本体を選択的に回動させた位置に支持
する支持部材22とを備えた構成としたものである。
Description
水栓エルボを支持固定するエルボ固定装置に関する。
としてサヤ管ヘッダ工法と称する工法が普及しつつあ
る。このサヤ管ヘッダ工法は、住戸内のヘッダより可撓
性を有する本管例えば、架橋ポリエチレン管を可撓性を
有するサヤ管(波付可撓管)内に通し、給水・給湯の各
水栓にフレキシブルに個別配管するシステムで、従来の
金属配管に比して耐久性、施工性、更新性等に優れてい
る。図17は、サヤ管ヘッダ工法の住戸内給水・給湯配
管システムを示し、給水管1からヘッダ2、給水管3、
3、・・・を経て流し台10、洗面化粧台11、浴槽1
2、洗濯機13、トイレ14等に各別に給水し、また、
給水管1から給湯器4、ヘッダ5、給湯管6、6・・・
を経て流し台10、洗面化粧台11、浴槽12等に各別
に給湯するようになっている。
岐給水・給湯するもので図18のように継手7が多数並
列に接続可能とされ、これらの各継手7に夫々給水管3
が接続される。各給水管3は、夫々ヘッダ2から流し台
10、洗面化粧台11、浴槽12、洗濯機13、トイレ
14の各水栓までの経路に敷設された各サヤ管8内に挿
通されて保護されている。各サヤ管8は、サヤ管サドル
(図示せず)により適当な間隔で床面に固定されて前記
各水栓まで配管される。給湯管6も給水管3と同様にヘ
ッダ5から分岐され、流し台10、洗面化粧台11、浴
槽12の各水栓までサヤ管(図示せず)により保護され
ている。
水栓ボックス15が取付られている。この水栓ボックス
15は、水栓エルボ(以下単に「エルボ」という)を固
定支持するためのもので端面15aが壁16に当接さ
れ、上面15bが当木17の下面にビス止め固定されて
いる(図19)。水栓ボックス15は、上面15bのビ
ス孔が長孔とされ、前後方向に位置決め調整可能とされ
ている。また、サヤ管8は、床面から略垂直に壁に沿っ
て立ち上げられ、端末が水栓ボックス15の下端15c
に固定される。
ス15、壁16の孔16aから室内側に引き出されてエ
ルボ18に接続される。エルボ18は、給水管3に接続
された後壁孔16aから水栓ボックス15内に押し込ま
れて両側に突出形成された取付部18a、18a(図2
0)が当該水栓ボックス15の支持部15d、15d
(図19)にビス止め固定される(図21)。
うな当木17が無い場合或いは当木17が設けられない
ような場合には水栓ボックス15は、図22に示すよう
に端面15aが壁16に直接ビス止め固定されて、前述
と同様にサヤ管8の端末及び給水管3の端末に接続され
たエルボ18を支持する。水栓ボックス15は、端面1
5aのビス孔が長孔とされ、上下方向に位置決め調整可
能とされている。
面から略垂直に壁に沿って立ち上げられて水栓ボックス
15の下端15cに固定されるようになっており、従っ
て、従来の水栓ボックス15は、上述したように水栓取
付位置に当木等に真っ直ぐに取り付けることが基準とさ
れて形成されており、取付部が上面15b又は端面15
aに限定され、斜めに取り付けることができない。この
ため、水栓ボックス15の取付部の自由度が低い。
けるために斜めに配管することがあり、このような場合
には斜めに当木を設ける必要がある。しかしながら、配
管のレイアウトに要求されるような位置に当木を設ける
ことが出来ない場合がある。しかも、水栓ボックス15
は、上述したように斜めに取り付けることができないた
めに取り付けが困難となり、施工性が著しく悪くなるこ
とがあるという問題がある。
で、水栓取付位置におけるエルボの支持の自由度を高く
して配管工事における施工性の向上を図るようにしたエ
ルボ固定装置を提供することを目的とする。
に本発明によれば、上部が円形又は多角形をなし外周面
に周方向に所定の間隔で軸方向に沿って複数のアリ又は
アリ溝が形成され、下部の下端にサヤ管の端末が接続さ
れ、内部に前記上部の前端面及び下端に開口する略L状
の孔が設けられ、前記上部の開口端から一端に水栓が他
端に前記サヤ管を挿通する給水管の端末が接続されるエ
ルボが入出可能に収納され且つ固定される本体と、上面
又は前後両端面の何れか一面が支持体に当接されて固定
可能とされ、下面が前記本体の上部に外接する円弧をな
す曲面又は多角形面とされ且つ前記所定の間隔で前記本
体のアリ又はアリ溝と嵌合可能なアリ溝又はアリが複数
形成され、前記本体を選択的に回動させた位置に支持す
る支持部材とを備えた構成としたものである。
何れかの一面を当接させて当該支持部材を固定する。こ
の支持部材の下面のアリ溝又はアリに本体上部のアリ又
はアリ溝を嵌合させ、支持部材に本体を支持する。この
とき支持部材と本体との相対位置に応じて支持部材のア
リ溝又はアリと本体上部のアリ又はアリ溝とを選択的に
嵌合させる。これにより配管レイアウトの自由度が増
す。
述する。図1は、本発明のエルボ固定装置の第1の実施
例を示す。図1において、エルボ固定装置20は、エル
ボを収納する本体21と、当木等に固定されて本体21
を着脱可能に支持する支持部材22と、本体21内に収
納されたエルボを固定するための固定部材23(図9)
とにより構成されている。本体21は、図2乃至図4に
示すように厚板部材により形成されており、上部21a
は、正面視大径の円形をなし、前面から大径の穴21c
が設けられている。下部21bには上端が孔21cに連
通し、下端が下面に開口する孔21dが形成されてお
り、これらの孔21cと21dとは略直角をなして連通
されている。そして、エルボは、本体21内に穴21c
から入出可能とされている。
持部21e、21eが一体に設けられており、各支持部
21e、21eの前面略中央には夫々溝21f、21f
とねじ穴21g、21gが設けられている。上部21a
の前面には穴21cの開口端にフランジ21hが円筒状
をなして立設されており、内面にねじ21iが刻設され
ている。また、下部21bの孔21dの開口端内面には
ねじ21kが刻設されている。
部21aと下部21bとの連設部分を除いて周方向に沿
って等間隔で、前面から後面まで複数例えば、中心角4
5°で7条互いに平行に形成されている。かかる形状の
本体21は、例えば、硬質合成樹脂部材により一体に形
成されている。支持部材22は、図5乃至図8に示すよ
うに形成されており、上面22aが平面とされ、下面2
2bが本体21の上部21aの外径と同径の凹曲面とさ
れている。下面22bには本体21のアリ21mと嵌合
するアリ溝22cが周方向に沿ってアリ21mと同間隔
で、且つ前面から後面まで、中央と左右両側に3条互い
に平行に形成されている。尚、下面22bは、中央のア
リ溝22cの両側に凹部22d、22dが設けられて肉
抜きされている(図8)。上面22aは、左右に張り出
しており、四隅には上下方向にボルト孔22eが穿設さ
れている(図5、図8)。また、左右のアリ溝22c、
22cの近傍にはこれらのアリ溝22c、22cと平行
に前後方向にボルト孔22f、22fが穿設されている
(図6、図7)。かかる形状の支持部材22は、本体2
1と同様に硬質樹脂部材により形成されている。
うに厚肉の環状部材で、外径が本体21の孔21cに嵌
合可能に、内径がエルボ18の水栓取付口18b(図1
4)に外嵌可能に、板厚は、孔21cの支持部21eの
前端面から略フランジ21hの付根付近までの寸法に設
定されている(図14)。固定部材23は、本体21の
左右両側の支持部21e、21eに穿設されているねじ
穴21g、21gと対応する位置にボルト孔23a、2
3aが穿設されている。
1e、21eの対抗する各側面に当接して位置決めする
ためのストッパ23b、23bが突設されており、下部
には略中央にエルボ18の給水管接続側に当接して固定
するための凹部23cが設けられている。かかる形状の
固定部材23は、本体21と同様に硬質樹脂部材により
形成されている。
支持について説明する。図13及び図14に示すように
壁25の水栓取付孔25aに対して当木26が上方位置
に水平に設けられている場合には、実線で示すように支
持部材22の上面22aを当木26の下面に当接させ、
各ボルト孔22eを挿通するビス(図示せず)により固
定する。次いで、本体21を壁25の裏側に配置し、上
部21aの中央及び左右の3条のアリ21m、21m、
21mを支持部材22の中央及び左右の3条のアリ溝2
2c、22c、22cに嵌合させ、且つ当該上部21a
の外周面を支持部材22の下面22bに当接させなが
ら、前面が壁25に当接するまで押し込む。これにより
本体21は、当木26に支持部材22を介して垂直に支
持される。このとき上部21aのフランジ21hは、壁
25の孔25aに略同心的に遊嵌される。
dの開口端にはサヤ管用継手(波付可撓管用継手)27
が螺着され、床面から壁25に沿って孔25aに向かっ
て略垂直に立ち上げられたサヤ管8の端末は、サヤ管用
継手27に接続固定される。サヤ管8内に挿通されてい
る給水管3の端末は、本体21の孔21d、21cから
壁25の孔25aを通して引き出され、エルボ18に接
続される。エルボ18は、給水管3が接続された後、壁
穴25a、本体上部21aの穴21cから当該本体21
内に押し込まれ、屈曲せる管部18cが左右の支持部2
1e、21eの間に嵌合され、左右の取付部18a、1
8aが夫々各支持部21e、21eの凹部21f、21
fに嵌合される。
嵌合され、後端面が左右の支持部21e、21eの前面
に当接され、ストッパ23b、23b(図11)がこれ
らの支持部21e、21eの側面に当接係止され、下部
の凹部23cがエルボ18の折曲部18cに当接する。
そして、エルボ18の取付部18a、18aは、固定部
材23の後端面と支持部21e、21eの凹部21f、
21fとの間に挾持される。また、エルボ18の水栓取
付口18bは、固定部材23を貫通する。この固定部材
23は、ボルト孔23a、23a(図9)を介して図示
しないビスにより支持部21e、21eに固定される。
収納されて固定される。そして、壁25の室内側から壁
孔25aに同心的に遊嵌せる本体21のフランジ21h
に化粧プレートが螺着され、エルボ18の水栓取付口1
8bに水栓(共に図示せず)が接続される。さて、図1
3において壁孔25aの上方位置に当木が傾斜して配置
されている場合、或いは壁孔25aの側方に配置されて
いる場合には、これらの当木に夫々に2点鎖線22’、
22”で示すように支持部材を固定し、上述と同様にし
て本体21の上部21aを装着する。更に、当木が設け
られない場合には、支持部材22の前面を壁に当接させ
てボルト孔22f、22fを介して当該壁に支持部材2
2を直接固定し、当該支持部材22に本体21を装着す
る。
すように当木26に支持部材22が水平に固定され、一
方、配管のレイアウト上サヤ管が床面から斜めに立ち上
がり本体21が傾斜しているような場合でも、当該支持
部材22に本体21を装着支持することができる。これ
により本体21の取付自由度が増し、配管施工が容易と
なる。
3の実施例を示し、図15は、本体21の上部21a’
の外周面及び支持部材22の下面22b’を、図13に
示すように相対的に回動させた際に互いに嵌合可能な多
角形例えば、正八角形状に形成し、各アリ21mが各面
の中央に位置するように形成する一方、支持部材22の
下面22b’を本体21の上部21a’と嵌合可能な正
八角形状の面とし、各アリ溝22cが各面の中央に位置
するように形成したものである。
部21aに形成するアリと支持部材22の下面22bに
形成するアリ溝とを互いに入れ替えた形状としたもの
で、本体21の上部21a側にアリ溝21m’を形成
し、支持部材22の下面22b側にアリ22c’を形成
したものである。勿論、この場合でも前述した図15に
示すように本体21の上部21aの外周面及び支持部材
22の下面22bを互いに嵌合可能な多角形及び多角形
面としても良い。
たエルボ18を固定部材23により固定するようにした
が、本体21の支持部21e、21eの溝21f、21
fにエルボ18の取付部18a、18aを嵌合させ、ビ
スで直接固定するようにしても良い。本発明のエルボ固
定装置は、流し台、洗面化粧台、浴槽等の衛生ユニット
設備に水栓エルボを固定する際に特に有効である。即
ち、本発明のエルボ固定装置は、エルボを固定する本体
とこの本体を支持体に支持固定するための支持部材とが
分離可能に構成されているため、ユニット設備の製造工
場の管理下で予めこの支持部材を取り付けることができ
る。従って、支持部材が精度良くしっかりユニット設備
に取り付けられていれば、住戸内持ち込み後の現場施工
が少なく簡単となり、エルボ取り付け作業の品質が格段
に向上する。
部が円形又は多角形をなし外周面に周方向に所定の間隔
で軸方向に沿って複数のアリ又はアリ溝が形成され、下
部の下端にサヤ管の端末が接続され、内部に前記上部の
前端面及び下端に開口する略L状の孔が設けられ、前記
上部の開口端から一端に水栓が他端に前記サヤ管を挿通
する給水管の端末が接続されるエルボが入出可能に収納
され且つ固定される本体と、上面又は前後両端面の何れ
か一面が支持体に当接されて固定可能とされ、下面が前
記本体の上部に外接する円弧をなす曲面又は多角形面と
され且つ前記所定の間隔で前記本体のアリ又はアリ溝と
嵌合可能なアリ溝又はアリが複数形成され、前記本体を
選択的に回動させた位置に支持する支持部材とを備えた
構成としたことにより、エルボ固定装置の当木等への支
持体への取付の自由度が増し、給水・給湯システムにお
ける水栓エルボの取り付けが容易となり、施工性が向上
すると共に、配管レイアウトの自由度も増し、システム
の設計が容易となる。また、エルボ固定装置の構造も簡
単であり、且つ従来のエルボをそのまま使用することが
できる等の優れた効果がある。
示す正面図である。
本体の正面図である。
る。
ある。
た状態を示す正面図である。
ある。
を示す分解図である。
を示す分解図である。
す斜視図である。
を示す斜視図である。
た状態を示す斜視図である。
斜視図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 上部が円形又は多角形をなし外周面に周
方向に所定の間隔で軸方向に沿って複数のアリ又はアリ
溝が形成され、下部の下端にサヤ管の端末が接続され、
内部に前記上部の前端面及び下端に開口する略L状の孔
が設けられ、前記上部の開口端から一端に水栓が他端に
前記サヤ管を挿通する給水管の端末が接続されるエルボ
が入出可能に収納され且つ固定される本体と、上面又は
前後両端面の何れか一面が支持体に当接されて固定可能
とされ、下面が前記本体の上部に外接する円弧をなす曲
面又は多角形面とされ且つ前記所定の間隔で前記本体の
アリ又はアリ溝と嵌合可能なアリ溝又はアリが複数形成
され、前記本体を選択的に回動させた位置に支持する支
持部材とを備えたことを特徴とするエルボ固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3331694A JP2670423B2 (ja) | 1993-05-07 | 1994-03-03 | エルボ固定装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5-106497 | 1993-05-07 | ||
| JP10649793 | 1993-05-07 | ||
| JP3331694A JP2670423B2 (ja) | 1993-05-07 | 1994-03-03 | エルボ固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0719385A true JPH0719385A (ja) | 1995-01-20 |
| JP2670423B2 JP2670423B2 (ja) | 1997-10-29 |
Family
ID=26371996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3331694A Expired - Lifetime JP2670423B2 (ja) | 1993-05-07 | 1994-03-03 | エルボ固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2670423B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001303627A (ja) * | 2000-04-24 | 2001-10-31 | Tabuchi Corp | 給水栓ボックス |
| WO2002086176A1 (en) * | 2001-04-19 | 2002-10-31 | National Institute For Materials Science | Ferritic heat-resistant steel and method for production thereof |
| JP2009144445A (ja) * | 2007-12-14 | 2009-07-02 | Mirai Ind Co Ltd | 配管ボックス |
-
1994
- 1994-03-03 JP JP3331694A patent/JP2670423B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001303627A (ja) * | 2000-04-24 | 2001-10-31 | Tabuchi Corp | 給水栓ボックス |
| WO2002086176A1 (en) * | 2001-04-19 | 2002-10-31 | National Institute For Materials Science | Ferritic heat-resistant steel and method for production thereof |
| JP2009144445A (ja) * | 2007-12-14 | 2009-07-02 | Mirai Ind Co Ltd | 配管ボックス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2670423B2 (ja) | 1997-10-29 |
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