JPH07194041A - モータ用ステータ構造 - Google Patents
モータ用ステータ構造Info
- Publication number
- JPH07194041A JPH07194041A JP33208593A JP33208593A JPH07194041A JP H07194041 A JPH07194041 A JP H07194041A JP 33208593 A JP33208593 A JP 33208593A JP 33208593 A JP33208593 A JP 33208593A JP H07194041 A JPH07194041 A JP H07194041A
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- Japan
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- salient poles
- motor
- coil
- stator structure
- coating layer
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 8
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 8
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract 2
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 14
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 7
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Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回転磁界発生効率をより向上して、モータの
トルク乃至温度特性などの性能を向上できるモータ用ス
テータ構造を提供する。 【構成】 環状の基部から複数の突極5を形成した板状
部材1a,1b,1cを積層し、突極5に対して樹脂成
形による絶縁皮膜層4を設け、絶縁皮膜層4上にコイル
2を捲回したモータ用ステータ構造であって、突極5の
横断面形状を略円形に形成している。
トルク乃至温度特性などの性能を向上できるモータ用ス
テータ構造を提供する。 【構成】 環状の基部から複数の突極5を形成した板状
部材1a,1b,1cを積層し、突極5に対して樹脂成
形による絶縁皮膜層4を設け、絶縁皮膜層4上にコイル
2を捲回したモータ用ステータ構造であって、突極5の
横断面形状を略円形に形成している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はモータ用ステータ構造に
係り、例えば扁平に構成することが必須条件であるフロ
ッピーディスク装置に搭載されるブラシレスモータに特
に好適に適用可能なモータ用ステータ構造に関するもの
である。
係り、例えば扁平に構成することが必須条件であるフロ
ッピーディスク装置に搭載されるブラシレスモータに特
に好適に適用可能なモータ用ステータ構造に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来のブラシレスモータを構成するため
のモータ用ステータ構造としては、環状の基部から複数
の突極を形成した同様の形状にプレス加工などされた磁
気軟鉄などからなる板状部材を積層してから、各突極に
対して樹脂成形による絶縁皮膜層を設けた後に、絶縁皮
膜層上に所定巻き数のコイルを捲回して完成されたもの
が多く用いられている。
のモータ用ステータ構造としては、環状の基部から複数
の突極を形成した同様の形状にプレス加工などされた磁
気軟鉄などからなる板状部材を積層してから、各突極に
対して樹脂成形による絶縁皮膜層を設けた後に、絶縁皮
膜層上に所定巻き数のコイルを捲回して完成されたもの
が多く用いられている。
【0003】以上の構成から、突極の横断面形状は4角
部において多少の「R」を設ける点以外を除けば、略矩
形か正方形に形成されるものであった。
部において多少の「R」を設ける点以外を除けば、略矩
形か正方形に形成されるものであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
従来のモータ用ステータ構造によれば、絶縁皮膜層を設
けた後にその断面が正方形に近い形状の各突極に対して
コイルを捲回するように構成される結果、コイルの捲回
のための空間に制限を受けたり、巻線抵抗値が大きくな
ることから、コイルへの通電電流が制限されることにな
っており、回転磁界発生率の限界をこれらの要因により
制限されていた。
従来のモータ用ステータ構造によれば、絶縁皮膜層を設
けた後にその断面が正方形に近い形状の各突極に対して
コイルを捲回するように構成される結果、コイルの捲回
のための空間に制限を受けたり、巻線抵抗値が大きくな
ることから、コイルへの通電電流が制限されることにな
っており、回転磁界発生率の限界をこれらの要因により
制限されていた。
【0005】この結果、従来のモータ用ステータ構造に
よれば、モータのトルク乃至温度特性などの性能をこれ
以上向上できない問題点が指摘されていた。
よれば、モータのトルク乃至温度特性などの性能をこれ
以上向上できない問題点が指摘されていた。
【0006】したがって、本発明は係る問題点に鑑みて
なされたものであり、その目的とするとことは、回転磁
界発生効率をより向上して、モータのトルク乃至温度特
性などの性能を向上できるモータ用ステータ構造を提供
することにある。
なされたものであり、その目的とするとことは、回転磁
界発生効率をより向上して、モータのトルク乃至温度特
性などの性能を向上できるモータ用ステータ構造を提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】及び
【作用】上述の課題を解決し、目的を達成するために、
本発明は、環状の基部から複数の突極を形成した板状部
材を積層し、突極に対して樹脂成形による絶縁皮膜層を
設け、絶縁皮膜層上にコイルを捲回したモータ用ステー
タ構造であって、突極の横断面形状を略円形にしたこと
で、巻線抵抗を低減して巻線中の電流の流れを円滑にす
ることで、モータのトルク乃至温度特性などの性能を向
上するように働く。 また、好ましくは、突極の横断面
形状が上下方向に段階的に幅が狭くなるように形成した
ことで、巻線抵抗を低減して巻線中の電流の流れを円滑
にすることで、モータのトルク乃至温度特性などの性能
を向上するとともに、板状部材の積層を簡単にできるよ
うにする。
本発明は、環状の基部から複数の突極を形成した板状部
材を積層し、突極に対して樹脂成形による絶縁皮膜層を
設け、絶縁皮膜層上にコイルを捲回したモータ用ステー
タ構造であって、突極の横断面形状を略円形にしたこと
で、巻線抵抗を低減して巻線中の電流の流れを円滑にす
ることで、モータのトルク乃至温度特性などの性能を向
上するように働く。 また、好ましくは、突極の横断面
形状が上下方向に段階的に幅が狭くなるように形成した
ことで、巻線抵抗を低減して巻線中の電流の流れを円滑
にすることで、モータのトルク乃至温度特性などの性能
を向上するとともに、板状部材の積層を簡単にできるよ
うにする。
【0008】
【実施例】以下に本発明の好適な実施例について添付の
図面を参照して述べる。図1(a)は第1実施例のモー
タ用ステータ構造の平面図であり、図1(b)は(a)
の突極5の一部を拡大して示した外観斜視図である。
図面を参照して述べる。図1(a)は第1実施例のモー
タ用ステータ構造の平面図であり、図1(b)は(a)
の突極5の一部を拡大して示した外観斜視図である。
【0009】本図において、ステータ1は環状の基部1
kから複数の突極5を形成した珪素鋼板などから加工さ
れる板状部材1a、1b、1cを積層したものであっ
て、各突極5に対して樹脂成形などにより絶縁皮膜層を
設けた後に、この絶縁皮膜層上に所定捲回数、所定巻き
方向、所定直径の線材からなるコイル2を捲回して完成
されるものである。
kから複数の突極5を形成した珪素鋼板などから加工さ
れる板状部材1a、1b、1cを積層したものであっ
て、各突極5に対して樹脂成形などにより絶縁皮膜層を
設けた後に、この絶縁皮膜層上に所定捲回数、所定巻き
方向、所定直径の線材からなるコイル2を捲回して完成
されるものである。
【0010】図2は図1(a)のX−X矢視断面図であ
って、突極5の横断面形状を示したものである。本図に
示されるように、板状部材1a、1b、1cのコイルが
捲回される部位は、略円形乃至楕円形の横断面形状を有
するように積層されて構成されており、その外周面上に
対して樹脂成形などにより絶縁皮膜層4が形成された後
に、コイル2が捲回されて完成される。
って、突極5の横断面形状を示したものである。本図に
示されるように、板状部材1a、1b、1cのコイルが
捲回される部位は、略円形乃至楕円形の横断面形状を有
するように積層されて構成されており、その外周面上に
対して樹脂成形などにより絶縁皮膜層4が形成された後
に、コイル2が捲回されて完成される。
【0011】図3は以上のように構成されるステータ1
の突極5と上述した従来構成の突極50の比較図であ
る。本図において、従来の突極50は全て同様の形状に
プレス加工などされた板状部材10を積層してから、各
突極に対して樹脂成形による絶縁皮膜層40を設けた後
に、絶縁皮膜層上に所定巻き数のコイル20を捲回して
完成されているものとし、絶縁皮膜層40の4角部にR
部がないものとして、この突極50の断面積を「S」と
し、突極50の表面からコイル中心までの距離を「A」
としている。 一方、上述した実施例の構成の突極5の
断面積を従来構成と同じ「S」とし、突極50の表面か
らコイル中心までの距離を「A」としている。
の突極5と上述した従来構成の突極50の比較図であ
る。本図において、従来の突極50は全て同様の形状に
プレス加工などされた板状部材10を積層してから、各
突極に対して樹脂成形による絶縁皮膜層40を設けた後
に、絶縁皮膜層上に所定巻き数のコイル20を捲回して
完成されているものとし、絶縁皮膜層40の4角部にR
部がないものとして、この突極50の断面積を「S」と
し、突極50の表面からコイル中心までの距離を「A」
としている。 一方、上述した実施例の構成の突極5の
断面積を従来構成と同じ「S」とし、突極50の表面か
らコイル中心までの距離を「A」としている。
【0012】以上の構成比較において、従来のものは、
コイル20の1ターン当たりの長さL1 は、図示のよう
な計算結果となる。
コイル20の1ターン当たりの長さL1 は、図示のよう
な計算結果となる。
【0013】一方、実施例のコイル2の1ターン当たり
の長さL2 は図示のように計算される結果、L2 ≒0.
87L1 の関係が成立する。
の長さL2 は図示のように計算される結果、L2 ≒0.
87L1 の関係が成立する。
【0014】即ち、同じ断面積を有する形状の突極5、
50の比較において、コイルの1ターン当たりの長さ
は、実施例の方が従来構成のものより短く設定できるこ
とになる。
50の比較において、コイルの1ターン当たりの長さ
は、実施例の方が従来構成のものより短く設定できるこ
とになる。
【0015】したがって、線長さに比例して決定される
コイルの巻き線抵抗の比較において、従来のコイルの巻
き線抵抗R1 と実施例の巻き線抵抗R2 の間に、L2 ≒
0.87L1 の関係が成立することになる。
コイルの巻き線抵抗の比較において、従来のコイルの巻
き線抵抗R1 と実施例の巻き線抵抗R2 の間に、L2 ≒
0.87L1 の関係が成立することになる。
【0016】以上から、各突極5に対してコイル2が非
常に無駄なく捲回される結果、コイルの捲回のための空
間に制限を受けず、巻線抵抗値を小さくできるので、コ
イルへ2の通電電流が制限されなくなる。この結果、回
転磁界発生率をより向上できるので、ロータをより効率
的に回転でき、モータのトルク特性が向上できる。ま
た、コイルの巻線抵抗の温度依存量が改善され、トルク
特性の温度依存量が向上できる等の温度特性が向上でき
る。
常に無駄なく捲回される結果、コイルの捲回のための空
間に制限を受けず、巻線抵抗値を小さくできるので、コ
イルへ2の通電電流が制限されなくなる。この結果、回
転磁界発生率をより向上できるので、ロータをより効率
的に回転でき、モータのトルク特性が向上できる。ま
た、コイルの巻線抵抗の温度依存量が改善され、トルク
特性の温度依存量が向上できる等の温度特性が向上でき
る。
【0017】次に、第2実施例につき、図4の突極の横
断面を参照して述べる。本構成は上述した板状部材1
a、1b、1cが円弧状の外周面を有するように形成さ
れており、その加工工程がやや困難であることを解消す
べくしたものである。本図において、突極5は図示のよ
うに上下方向に段階的に幅が狭くなるように形成された
板状部材3a、3b、3d、3e、3fを5層分積載し
て構成されている。そして、この後に、絶縁皮膜層4を
樹脂成形して設けた後に、コイル2を捲回して完成され
るものである。
断面を参照して述べる。本構成は上述した板状部材1
a、1b、1cが円弧状の外周面を有するように形成さ
れており、その加工工程がやや困難であることを解消す
べくしたものである。本図において、突極5は図示のよ
うに上下方向に段階的に幅が狭くなるように形成された
板状部材3a、3b、3d、3e、3fを5層分積載し
て構成されている。そして、この後に、絶縁皮膜層4を
樹脂成形して設けた後に、コイル2を捲回して完成され
るものである。
【0018】以上の構成によれば、各板状部材を従来の
ようにプレス加工できかつ、板状部材3a、3bと3
e、3fとを共通に使用できるなど利点があることか
ら、上記第1実施例の構成との比較において、断面積は
やや小さくなるがより低コストで構成可能となる。
ようにプレス加工できかつ、板状部材3a、3bと3
e、3fとを共通に使用できるなど利点があることか
ら、上記第1実施例の構成との比較において、断面積は
やや小さくなるがより低コストで構成可能となる。
【0019】尚、本発明は上述した実施例に限定され
ず、例えば環状基部の内側に複数の突極が指向するよう
に構成してもよく、回転磁界発生効率を向上させるステ
ータ構造には全て適用できる。
ず、例えば環状基部の内側に複数の突極が指向するよう
に構成してもよく、回転磁界発生効率を向上させるステ
ータ構造には全て適用できる。
【0020】
【発明の効果】以上説明のように、本発明によれば、回
転磁界発生効率をより向上して、モータのトルク乃至温
度特性などの性能を向上できるモータ用ステータ構造を
提供することができる。
転磁界発生効率をより向上して、モータのトルク乃至温
度特性などの性能を向上できるモータ用ステータ構造を
提供することができる。
【図1】(a)、第1実施例のステータの平面図であ
る。 (b)、(a)の突極の拡大外観斜視図である。
る。 (b)、(a)の突極の拡大外観斜視図である。
【図2】図1(a)のX−X矢視断面図である。
【図3】従来構成と第1実施例の構成と比較図である。
【図4】第2実施例のステータの突極の横断面図であ
る。
る。
1…ステータ、2…コイル、4…絶縁皮膜層、5…突
極。
極。
Claims (2)
- 【請求項1】 環状の基部から複数の突極を形成した板
状部材を積層し、該突極に対して樹脂成形による絶縁皮
膜層を設け、該絶縁皮膜層上にコイルを捲回したモータ
用ステータ構造であって、 前記突極の横断面形状を略円形に形成したことを特徴と
するモータステータ構造。 - 【請求項2】 前記突極の横断面形状を上下方向に段階
的に幅が狭くなるように形成したことを特徴とする請求
項第1項に記載のモータ用ステータ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33208593A JPH07194041A (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | モータ用ステータ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33208593A JPH07194041A (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | モータ用ステータ構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07194041A true JPH07194041A (ja) | 1995-07-28 |
Family
ID=18250983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33208593A Withdrawn JPH07194041A (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | モータ用ステータ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07194041A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003009433A (ja) * | 2001-06-22 | 2003-01-10 | Hitachi Ltd | 回転電機 |
| JP2006255503A (ja) * | 2005-03-15 | 2006-09-28 | Tlv Co Ltd | 加熱冷却装置 |
| JP2008113498A (ja) * | 2006-10-30 | 2008-05-15 | Mitsui High Tec Inc | 積層鉄心およびその製造方法 |
| JP2010183715A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Tamagawa Seiki Co Ltd | レゾルバステータ構造 |
-
1993
- 1993-12-27 JP JP33208593A patent/JPH07194041A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003009433A (ja) * | 2001-06-22 | 2003-01-10 | Hitachi Ltd | 回転電機 |
| JP2006255503A (ja) * | 2005-03-15 | 2006-09-28 | Tlv Co Ltd | 加熱冷却装置 |
| JP2008113498A (ja) * | 2006-10-30 | 2008-05-15 | Mitsui High Tec Inc | 積層鉄心およびその製造方法 |
| JP2010183715A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Tamagawa Seiki Co Ltd | レゾルバステータ構造 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010306 |