JPH07196328A - ガラス製品製造装置におけるバッフル取りつけ手段 - Google Patents
ガラス製品製造装置におけるバッフル取りつけ手段Info
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- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
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- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
ッフル或いはブローヘッドのような作動部材を移動させ
るためにガラス製品製造装置に使用する取りつけ手段を
提供する。 【構成】 この装置は、垂直方向の作動軸と平行な支持
軸とを有している。取りつけ手段は、前記作動軸上に調
整可能に取りつけられた第一リンクと、支持軸上に摺動
可能に取りつけられた第二リンクとを備えている。この
二つのリンクの双方ともがヘッドに枢動可能に取りつけ
られており、ヘッドに平行なリンキ機構を形成する。例
えば、キーとキー溝のような手段は、作動軸と所望の角
度関係であるように第一リンクを維持する。ヘッドに
は、作動部材を所望の角度関係でヘッドに固定する取外
し可能な装置が設けられている。
Description
使用するためのファネル、バッフル或いはブローヘッド
のような作動部材を取り付ける手段に関する。
ス製品製造装置において、モールドのキャビティ開口と
整列しないはずれ位置と、作動部材がキャビティの開口
と整列し、かつこれに非常に近接する作動位置との間で
作動部材を移動させることが必要である。例えば、装置
の各セクションは、圧縮、或いは吹き込みのいずれかに
よって溶融ガラスのゴブから、パリソンを形成するブラ
ンクモールドを備えており、ファネルをモールド開口と
整列するように移動させ、ファネルがゴブをモールドキ
ャビティ内に案内できるようにすることが必要である。
次いで、ファネルは、はずれ位置に移動し、バッフルを
モールドキャビティ開口に近接させる。バッフルは、同
様の方法でブランクモールドに対してファネルに移動す
る。ブローヘッドが同様の方法で移動し、空気がセクシ
ョンの仕上げモールド内に吹き込まれて、ブランクモー
ルドから仕上げモールドに搬送されたパリソンが吹き込
みによりガラス製品の物品に形成される。個別セクショ
ン型装置のファネル、バッフル及びブローヘッドを動か
す従来の移動手段は、各ケース毎に同じ方法で作動す
る。移動手段は、二つのピストンロッドが一体に設けら
れたピストンを備えた垂直方向配置のピストン・シリン
ダ組立体からなる。一方のピストンロッドが、垂直方向
上方に延びて垂直方向に延びる軸を形成し、作動部材取
りつけ手段が、この軸と移動するように該軸に取り付け
られている。他方のピストンロッドが垂直方向で下方に
延びており、カムトラックと係合するカム従動子を支持
している。カムトラックは、ピストンがシリンダに沿っ
て動く途中で回転し、それによって最初に述べたピスト
ンロッドが垂直に向いた長手方向軸線の周りで回転する
ように形成される。作動部材取りつけ手段は水平方向に
延びて、作動部材が取りつけられるアームと、取りつけ
手段を垂直方向の軸に固定し、この軸とともに移動する
ようにするクランプ手段とを備えている。このため、ピ
ストンの移動によって上方に延びるピストンロッドが垂
直方向に移動し、長手方向の軸線の周りで回転し、作動
部材が垂直方向の軸線の周りの回転運動成分と、垂直方
向の線形運動成分とを有する動きをなすように、装置が
形成されている。線形運動成分は、作動部材をモールド
開口の方向に動かしたり、或いは離すように動かし、回
転運動成分は、作動部材を開口と整列するように動かし
たり、或いは整列しないように動かしたりする。
作動部材がブローヘッド、ファネル或いはバッフルのい
ずれであっても、モールドに対して一貫性あり、正確に
配置されることが必要である。作動部材の作動位置に対
する精密な調整が最初になされて、この正確な配置を得
ることも望ましい。更に、一つの作動部材が困難なく他
の部材と取り替えられ、(修理を目的とするものでもよ
いし、異なるガラス製品を製造するためのどちらであっ
ても)作動部材の高さは、取りつけ手段に対する設定、
即ち精密な調整を必要とすることなく調整されることが
望ましい。米国特許第3、586、494号は、個別セ
クション型ガラス製品製造装置におけるバッフル機構を
開示する。この機構は、軸線運動と回転運動を行なう垂
直方向に延びる作動軸と、これに平行な垂直方向に延び
る支持軸とを備えている。バッフルの取りつけ手段は、
バッフルを支持するヘッドと、作動軸に固定された一端
部及びヘッドに枢動可能に取りつけられた他端部とを有
する第一リンクと、支持軸上に回転可能に取りつけられ
た一端部及びヘッドに枢動可能に取りつけられた他端部
とを有する第二リンクとを備えており、これら二つのリ
ンクとヘッドは平行なリンク機構を形成する。この装置
は、一旦設定されると、平行なリンク機構を繰り返して
使用するときに、この平行リンク機構が、その作動位置
内でバッフルの一慣性があり、かつ正確な位置を得るこ
とができるという利点を有する。しかしながら、一組の
バッフルを他のものと交換することを望む場合には、か
なり困難を要する。最初に、バッフルを交換するために
バッフルヘッドは、二つのリンクから分解されなければ
ならず、更に新しいバッフルヘッドが組立て直さなけれ
ばならない。新しいヘッド内で、いかなる製造公差でも
考慮できるようにするために、第二のリンクの長さに対
して精密な調整が必要となる。また、バッフルヘッドの
高さをも調整する必要がある。このことは、作動軸から
第一リンクを取り外して、第一リンクを所望の高さで軸
に固定し直すことによって達成される。最後に、第一リ
ンクを作動軸に固定する前に、軸に対する配向が注意深
くチェックされてバッフルの作動位置が確実に正しいも
のであるようにする。
換することは時間がかかり、時間を消費する作業である
ことがわかる。
は、作動に関して一貫性があり、正確であるだけでな
く、作動部材交換や、作動部材の操作位置の調整を行う
のに便利な、作動部材の取りつけ手段を提供することで
ある。
転運動を行うようになった、垂直方向に延びる作動軸
と、この軸に平行で垂直方向に延びる支持シャフトとを
備えた、ガラス製品形成装置において、この装置のモー
ルドのキャビティ開口と整列しないはずれた位置と、前
記キャビティ開口と整列する作動位置との間で作動部材
を移動させるために使用される取りつけ手段を提供す
る。この取りつけ手段は、前記作動部材を支持するヘッ
ドと、前記作動軸に固定された第一端部及び前記ヘッド
に枢動可能に取りつけられた第二端部とを有する第一リ
ンクと、前記支持軸に回転可能に取りつけられた第一端
部及び前記ヘッドに枢動可能に取りつけられた第二端部
とを有する第二リンクとを備えており、前記二つのリン
クと前記ヘッドは平行なリンク機構を形成する。この取
りつけ手段は、前記第一リンクが前記作動軸上で上下に
調整可能であり、かつ前記軸と協働して該軸に対して所
望の角度の関係に前記リンクを維持する手段を備えてお
り、前記作動部材は、該作動部材を前記ヘッドに対して
所望の角度の関係に維持する取外し可能装置によって前
記ヘッド上で支持されていることを特徴とする。
って発明を示している添付の図面を参照することにより
明らかとなるであろう。
ば個別セクション型装置のような良いガラス製品製造装
置に使用するためのものであり、バッフル4が、装置の
パリソンモールドのモールドキャビティ(図示せず)と
整列しないはずれ位置と、整列する作動位置との間に三
個のバッフル4を備えたバッフルヘッド2の形状の作動
部材を移動させるために設けられている。バッフルヘッ
ド2は、トリプルゴブ装置を使用するためのものであ
り、このために三個のモールドキャビティ(図示せず)
に対応する三個のバッフル4を備えている。ガラス製品
形成装置は、従来のピストンとシリンダ装置(図示せ
ず)によって軸線運動と回転運動を行う、垂直方向に延
びる作動軸6と、これに平行で垂直な支持軸8とを備え
ている。取りつけ手段は、軸6を囲む円形孔13を有す
る第一端部12を備えた第一リンク10と、垂直方向の
スロット14とを備えている。スロット14を横切って
延びるボルト16は、リンク10を軸6に固定する。軸
6に固定されたキー18と、端部12の孔13内に開い
ている垂直方向のキー溝21の形状の手段が、軸6とリ
ンク10との間に設けられており、リンク10を軸6に
対して所望角度の関係に維持するようになっている。リ
ンク10は、ボルト16を弛め、リンク10を移動させ
て、ボルトを締めることによって軸6上で上下方向に調
整され、軸に対して同じ配向となる。
方向に、スロット14のほぼ反対方向で延びる二個のラ
グ20、22を備えている。これらのラグは垂直方向に
間隔があけられており、各ラグは、弓形スロット24を
備えている。この弓形スロット24は軸6上で中央に配
置されて、軸8を取り囲んでおり、更にラグ20と22
が軸8とスロット24との間で過度の遊びがなく軸8を
越えて自由に移動できるような大きさである。リンク1
0の第二端部26は二個の垂直方向に間隔のあいたラグ
28、30を備えており、各ラグには孔32と34とが
設けられている。ピン36は、孔32と、孔34及びバ
ッフルヘッドを支持する支持ヘッド38内に配置された
孔40とを貫通して延びており、これにより支持ヘッド
38を第一リンク10に枢動可能に取りつけることにな
る。適当なベアリングラグがピン36と、支持ヘッド3
8とリンク10との間に設けられている。カバープレー
ト42が、ピン36上の端部26にねじ44で固定され
ている。第二リンク46は、遊びがなく、有効な状態
で、支持軸8に回転可能で摺動可能に取りつけられたボ
ス48を備えている。ボス48は、ラグ20と22との
間でぴったりと嵌まっており、支持部材50が、ラグ2
0、22及びボス48との間を自由に移動できるように
なっている。リンク46は、支持ヘッド38内のスロッ
ト54にまで延びるアーム52の形状の第二端部を備え
ている。ピボットピン56は、支持ヘッド38の同軸孔
内にある同心部分58、60と、アーム52内の孔のベ
アリング63内にある偏心部分62とを有している。ピ
ン56は、6角形ヘッド64を有している。プレート6
6はヘッド64のフランジと重なり、ねじ68で支持部
材38に固定される。ねじ68が弛んだときには、ピン
56は回転可能であり、第二のリンク46の有効長を精
密に調整することができるようになる。この調整は、ね
じ68を締めることによってなされてもよく、プレート
66を調整位置に、ピン56で留める。他には、ターン
バッフルが設けられて、このような精密な調整を行うこ
とができる。
持ヘッド38は平行なリンク機構を形成し、軸6が上下
に調整されるときには、第一リンクが軸に対して所望の
角度関係に維持される。このような調整によって、リン
ク46が軸8に沿って摺動して、バッフルヘッド2がリ
ンクで支持されることになる。更に、ラグ20とラグ2
2との間に第二リンク46のボスを配置することは、軸
6の上下運動の際に、リンク46がリンク10とともに
正確に動くようにする。バッフルヘッド2は、支持ヘッ
ド38上に取りつけられている。支持ヘッド38にはT
字型スロット70が設けられている。バッフルヘッド2
は、平面でほぼT字型である支持ブロック72と、横方
向部分74と中央ラグ部分76とを備えている。ラグ部
分76は上方に延びる部分78(図5参照)を備えてお
り、かつ横方向のチャネル82の上下に配置されてT字
型スロット70内に嵌まるようになった、横方向に延び
るラグ80が設けられている。T字型スロット70内に
嵌まり、横方向に延びるラグ86を備えるロック部材8
4には、部分78内の孔90を通り、チャネル82にか
なり近接するように配置されたねじ付きステム88が設
けられている。ナット92とロックワッシャ94は部材
84をチャネル82内に固定する。ラグ80とラグ86
(同じ大きさである)が整列するように部材84が、チ
ャネル82内に配置されるときに、支持ブロック72
は、支持部材38に対して垂直方向に調整することがで
きる。ナット92を締めるときに、ロック部材84は部
分78の方向に引っ張られ、ロック部材の厚さはチャネ
ル82の深さよりも僅かに小さく、ラグ86は、T字型
スロット70の前面に対して押しつけられ、このために
ブロック72を所定の位置にしっかりと固定することに
なる。
96を備えており、その間にバランスアーム98が枢動
する。アーム98は、ピボットの一方側上の部分100
が、ピボットの他方側の上の部分102の長さの2倍で
あるように枢動する。第二のバランスアーム104は、
バランスアームの部分102上の中間点で枢動する。ア
ーム104の端部とアーム98の部分100の端部は、
ブロック72内の孔に等間隔で取りつけられているバッ
フル4と係合しており、このためバッフルがモールドと
係合するようになったときに、バッフルのバランス機構
を提供することになる。バッフルヘッドに関して使用さ
れるものとして、取りつけ手段が述べられてきた。ファ
ネルやブローヘッドに関しても使用できる。例えば、固
定の吹き込み空気をバッフルヘッドに供給したり、或い
は最後の吹き込み空気をブローヘッドに供給するよう
に、空気を作動部材に供給できるようにするために、軸
6と、リンク10内の垂直方向の通路106と、ピン3
6を貫通する中央通路108と、支持部材38を貫通す
る取りつけ通路110を通って供給された空気を取りつ
け手段に与える。上述の機構において、空気が必要とさ
れないバッフルヘッドでは、空気通路が更に延びないよ
うに示されている。
に示されている。他の構成は、取りつけ手段のリンク間
の内部結合の点においてのみ、第一の取りつけ手段とは
異なり、二つの構成において同一の部分には同じ番号が
付されている。他の取りつけ手段は、軸6を囲む円形孔
123を有する第一端部122と、垂直方向のスロット
124を備えている。スロット124を横切って延びる
ボルト126はリンク120を軸6に固定する。キー溝
131内にある軸6に固定されたキー18は、リンク1
20を軸6に対して所望の角度関係にしておき、リンク
10とほとんど同じ様に軸6を上下に調整する。第一端
部122は切り取られた部分132を有しており、ボル
ト134と、上方弓形支持ブロック136及び下方弓形
支持ブロック138によって固定されている。第二リン
ク156は、遊びがなく、有効な状態で、回転可能で摺
動可能に支持軸8に取りつけられた第一端部158を備
えている。第一端部158は、軸8上に配置された孔1
60を有するボスの形状である。ボスは、支持ブロック
136と138との間の切取り部分132にまで延びて
おり、ピン166によってボス158に固定されたベア
リングリング162と164は、ブロック136と13
8に、それぞれ近接して摺動可能に嵌まっている。フク
レーバオイルシール168は、孔160内の環状凹に設
けられている。
46と同様な方法で、二つのリンク120と156は、
支持ヘッド38とバッフル2を支持する。二つのリンク
120と156は支持ヘッド38とともに平行なリンク
機構を形成し、軸6が上下に調整されるときに、第一リ
ンク120が軸と所望の角度関係に維持されることがわ
かる。このような調整によって、リンク156は軸8上
で摺動し、ベアリングブロック136と138との間の
第二リンク156にボス158を配置することによっ
て、軸6が上下に動くときにリンク10とともにリンク
156が正確に動くようにする。
の取りつけ手段の平面図である
面図である。
す図1の線III−IIIに沿った部分断面図である。
取り外ずし装置の概略分解図である。
る。
Claims (7)
- 【請求項1】 軸線運動と回転運動を行うようになっ
た、垂直方向に延びる作動軸(6)と、この軸に平行で
垂直方向に延びる支持軸(8)とを備えた、ガラス製品
形成装置において、該装置のモールドのキャビティ開口
と整列しないはずれた位置と、前記キャビティ開口と整
列する作動位置との間で作動部材を移動させるための取
りつけ手段であって、該取りつけ手段は、 前記作動部材を支持するヘッド(38)と、 前記作動軸(6)に固定された第一端部(12)と、前
記ヘッドに枢動可能に取りつけられた第二端部(26)
とを有する第一リンク(10)と、 前記支持軸(8)に回転可能に取りつけられた第一端部
(48)と、前記ヘッド(38)に枢動可能に取りつけ
られた第二端部(52)とを有する第二リンク(46)
とを備え、前記二つのリンクと前記ヘッドは平行なリン
ク機構を形成しており、 前記第一リンク(10)は前記作動軸上で上下に調整可
能であり、かつ前記軸と協働して該軸に対して所望の角
度の関係に前記リンク(10)を維持する手段(18、
21)を備え、 前記作動部材は、該作動部材を前記ヘッドに対して所望
の角度の関係に維持する取外し可能装置(84、92)
によって前記ヘッド(38)上で支持されていることを
特徴とする取りつけ手段。 - 【請求項2】 前記第一リンク(10)の前記第一端部
(12)は、ボルト(16)によって前記軸に固定さ
れ、軸線方向に延びるキーとキー溝(18、21)が、
前記軸と前記第一端部との間に設けられて前記軸と前記
第一リンクとを所望の角度関係に維持することを特徴と
する請求項1に記載の取りつけ手段。 - 【請求項3】 前記第一リンク(10)の前記第一端部
(12)は、前記作動軸の前記軸線の周りで弓形である
スロット(24)を備え、前記支持軸(8)は、前記ス
ロットを貫通することを特徴とする請求項1及び2に記
載の取りつけ手段。 - 【請求項4】 前記第一リンク(10)の前記第一端部
(12)は、各々が前記作動軸の(6)の前記軸線のま
わりで弓形であるスロット(24)を有し、かつ垂直方
向に間隔があけられた二つの弓形ラグ(20、22)を
備え、 前記支持軸(8)は、前記二つのスロットを貫通して延
びており、前記第二リンク(46)の前記第一端部(4
8)は、前記二つのラグ間の前記支持軸上に取りつけら
れていることを特徴とする請求項1及び2に記載の取り
つけ手段。 - 【請求項5】 前記リンクのうちの一つの前記有効長を
精密に調整するための手段が設けられていることを特徴
とする請求項1乃至4のいずれかに記載の取りつけ手
段。 - 【請求項6】 前記ヘッドを前記二つのリンク上で支持
する前記ピボットの一つは、偏心ピンであることを特徴
とする請求項1乃至5のいずれかに記載の取りつけ手
段。 - 【請求項7】 前記取外し可能装置は、前記ヘッドと前
記部材を所望の角度関係にする、前記ヘッドと前記部材
の間のつまみと溝結合と、前記作動部材を前記ヘッドに
固定するようになっている容易に取外し可能なボルトに
よって形成されていることを特徴とする請求項1乃至6
のいずれかに記載の取りつけ手段。
Applications Claiming Priority (2)
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| GB9319193:0 | 1993-09-16 |
Publications (2)
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Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22140694A Expired - Fee Related JP3976801B2 (ja) | 1993-09-16 | 1994-09-16 | ガラス製品製造装置におけるバッフル取りつけ装置 |
Country Status (7)
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| EP (1) | EP0644161B1 (ja) |
| JP (1) | JP3976801B2 (ja) |
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