JPH071965U - 砂 場 - Google Patents
砂 場Info
- Publication number
- JPH071965U JPH071965U JP3989593U JP3989593U JPH071965U JP H071965 U JPH071965 U JP H071965U JP 3989593 U JP3989593 U JP 3989593U JP 3989593 U JP3989593 U JP 3989593U JP H071965 U JPH071965 U JP H071965U
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- joined
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- Pending
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- Housing For Livestock And Birds (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ペットの排泄物による土壌汚染が人体への感
染症を防止できる砂場。 【構成】 プール本体1の底部にタンク2を設け、タン
ク2上方の隔壁3上面に補強板3と有孔板5とフィルタ
ー6と砂7を重置させ、槽8内の供給配管12に電磁弁
11と配管10と給排水ポンプ13と送風機14とオゾ
ン発生機15を継合し、給排水ポンプ13と配管10と
電磁弁11と配管10とタンク2と配管10と電磁弁1
1と配管10と槽8を継合した砂場である。
染症を防止できる砂場。 【構成】 プール本体1の底部にタンク2を設け、タン
ク2上方の隔壁3上面に補強板3と有孔板5とフィルタ
ー6と砂7を重置させ、槽8内の供給配管12に電磁弁
11と配管10と給排水ポンプ13と送風機14とオゾ
ン発生機15を継合し、給排水ポンプ13と配管10と
電磁弁11と配管10とタンク2と配管10と電磁弁1
1と配管10と槽8を継合した砂場である。
Description
【0001】
この考案は、砂場に関するものである。
【0002】
これまでは、木枠を地面に埋め込み又はコンクリート枠にて囲いを造作し、そ の内側に砂を入れて、子供が砂遊びをしたり、運動の道具と使用されていた。
【0003】
ペットの普及が広まり、ペット公害という言葉まで出ている。この問題の中で 野放しにされたペットとか、飼い主がペットを散歩させるとき、ペットが砂場な どの土壌に排泄した排泄物が虫卵で汚染され、こどもが戸外で遊んで手や指から 虫卵が経口感染する危険性が高い。 ペットの中で、犬蛔虫の成熟卵が人に飲み込まれると、腸内でふ化した幼子虫 は、肝臓、心臓などなら肺臓の毛細血管までは行くが、その後は気管までのぼら ず大循環に入って全身各部に散布される。このうち、とくに多く分布のみられる 場所は、肝臓と眼と脳である。 感染したとき一般にみられる症状は、ぜん息様の発作や、微熱、食欲不振、倦 怠などである。幼子虫が肝臓に侵入した場合は、上腹部痛、肝臓の腫大、異食症 といった症状などがみられる。その他好酸球の増多、グロブリン血症、白血球増 多などがみられる。慢性化すると、肝臓の腫大に伴い、SGOTの上昇やA/G 比の逆転などがみられる。 脳に侵入した場合は、神経症状としててんかん発作、全身のけいれん、半身ま ひなどが起こる。以上の内臓型は、一歳から三歳の幼児、とくに二歳ぐらいに多 い。 眼に侵入した場合は、斜視、視力低下、白色瞳孔、眼痛などがみられ、ときに は網膜の損傷によって失明が起こることもある。五歳から六歳に多くみられる。 この考案が解決しようとする課題は、土壌汚染による人体への感染症を防止す ることができるようにすることである。
【0004】
砂場に消毒などをしないで、子供、学生に使用させることは危険である。そこ で、この考案の考案者は、人体への犬、猫の感染症防止のために犬、猫、他の動 物の習性として水を満たした場所では、排泄行為を行わないことにヒントを得て 、現在の砂場をより安全で簡単に管理維持ができないかと考えた。そして、プー ル状の砂場に水を入れ、砂場の砂を消毒する構造を利用できないものかと考えた 。 この考案の考案者は、そのような着想に基づいて、砂場をいろいろ試作を重ね た。そして、プール状の砂場に水を底部又は上部より供給する時限装置付き電磁 弁と砂場の砂を消毒するオゾン発生装置の構造を考えつき、この考案を完成させ ることができた。この考案に係るものは、次のようなものである。
【0005】 すなわち、この砂場は、プール本体1の底部にタンク2を設け、タンク2の上 面の隔壁3に補強板3を立設させ、補強板3の上部に有孔板5を当着させ、有孔 板5の上部にフィルター6を重置させ、フィルター6の上部に砂7を重置させ、 砂7の上面に水Wが満たせるように設け、槽8内の供給配管12aに電磁弁11 aを継合し、電磁弁11aに配管10aを継合し、配管10aに給排水ポンプ1 3と送風機14とオゾン発生機15を継合し、給排水ポンプ13に配管10bを 継合し、配管10bに電磁弁11bを継合し、電磁弁11bに配管10cを継合 し、配管10cにタンク2を継合し、タンク2に配管10dを継合し、配管10 dに電磁弁11cを継合し、電磁弁11cに配管10eを継合し、配管10eに 槽18を継合した砂場である。 なお、給排水ポンプ13と電磁弁11bの間にバルブ17を継合してもよい。 または、槽8内の供給配管12aの孔は下向きに設け、供給配管12aに複数 の枝管18を継合してもよい。 または、槽8内の供給配管12aの両側に立設させた供給配管12bに電磁弁 11dを継合し、電磁弁11dに供給配管12cを継合し、供給配管12cにシ ャワー管9を継合し、シャワー管9をプール本体1の上部内周部に周設してもよ い。 または、槽8内の供給配管12aの中央部に立設させた供給配管12dを継合 し、供給配管12dにプール本体1の中央の噴水16を継合してもよい。 または、電磁弁11a〜11dを時限装置付き電磁弁11としてもよい。 または、電磁弁11に外界の状況により水位をコントロールできるセンサーを 設けてもよい。 または、プール本体1の底部に車輪を設けてもよい。 または、配管10a〜10bと電磁弁11a〜11bと給排水ポンプ13と送 風機14とオゾン発生機15とバルブ17をアタッチメントにしてもよい。 以上に示した砂場においては、いろいろな形状・構造が考えられることはいう までもない。
【0006】
この考案に係る砂場は、次のようにして使用する。すなわち、砂場を使用して いない夜間とか休日には、砂場に、時限装置付き給水バルブが一定時間開いて、 水を供給し、水を砂場に満たしておく、使用する昼間の時間には、時限装置付き 排水バルブが開き排水されると同時にオゾン発生装置から砂の中に送風機により オゾンを含んだエアーを供給し消毒及び砂の乾燥をし使用可能の状態にする。
【0007】
実施例1 図1は実施例1を示す断面図である。 実施例1のものでは、砂場を使用しない時は、プール本体1内の砂7の上面に 水Wが満たすために、給排水ポンプ13が起動して、電磁弁11aが開き、水W が配管10aと供給配管12aを通り、槽8内の供給配管12aに継合した枝管 18から下向きにあけられた複数の孔から噴射し、攪拌しながら気泡を発生し、 槽8の上部に重置させた有孔板5を通過しながら上がっていく。 有孔板5の材質としてパンチングプレート、金属網を使用する。この有孔板5 の上にフィルター6を重置させ、フィルター6の細かい孔を水Wと気泡が通過し ながら上がっていく。 フィルター6の材質として不織布を使用する。フィルター6の上部の砂7を水 Wと気泡が攪拌して砂7上面まで水位が上がってくる。そして、砂7面上方の任 意の水位でセンサーの働きにより、電磁弁11aが閉まり、給排水ポンプ13が 停止する。この場合、この給排水ポンプ13の起動停止と電磁弁11aの開閉を 無人化するために時限装置付き電磁弁11で行うこともできる。 砂場を使用する時は、電磁弁11cが開きプール本休1内に満たされていた水 Wが砂7とフィルター6を通過し、砂7とごみと水Wが分離され、水Wだけが下 に流れ、さらに有孔板5を通過し、槽8を通過して、配管10eから電磁弁11 cさらに配管10dを通過してタンク2内に溜められる。そのため、砂場が現れ る。そして、砂場として使用できる。 砂場が使用終了し、犬、猫などをいれないようにするために、槽8とタンク2 を継合した電磁弁11cが閉められ、電磁弁11aが開けられ、給排水ポンプ1 3が起動し、タンク2内の水Wは、配管10cと電磁弁11bと配管10bとバ ルブ17と給排水ポンプ13に吸水され、さらに配管10aと電磁弁11aと供 給配管12aを通過して給排水ポンプ13によって槽8内に給水される。それと 同時に送風機14とオゾン発生機15が起動して殺菌するためのエアーと水Wの
【0008】 混合された気泡水として供給配管12aと継合された複数の枝管18から下向き の孔から噴射されたエアーと水Wの混合された気泡水が有孔板5、フィルター6 、砂7と上昇しながら砂7を攪拌して殺菌をする。そのため、水位が上昇し、一 定の水位で電磁弁11d閉まり、給排水ポンプ13と送風機14とオゾン発生機 15が停止して水位の上昇が止まる。これらの運転管理は、センサーが使用され る。 給排水の動作は、給排水ポンプ13に取付けた操作盤19内の電磁弁11(図 省略)の切替で行う。 バルブ17は、給排水ポンプ13と電磁弁11bの間に継合して、時々水Wの 交換を行うために排水溝に水Wを捨てるために取付けて使用する。 槽8とタンク2の間の電磁弁11cは、プール本体1を砂7を砂場として使用 する時に砂7上部の水をプール本体1の底部に設けたタンク2に移すために作動 する。 供給配管12aに継合した槽8内各所の枝管18として、給水とオゾンとエア ーを混合したものを送る。 また、送風機14とオゾン発生機15のみを起動させて、供給配管12aをオ ゾンとエアーのみを送り込み殺菌、乾燥だけをさせることもできる。 また、電磁弁11に外界の状況により水位をコントロールできるセンサーを設 けて夏など高温で水Wが蒸発してなくならないようにもできる。 また、プール本体1の底部に車輪を設けて移動などもできる。 また、配管10a〜10bと電磁弁11a〜11bと給排水ポンプ13と送風 機14とオゾン発生機15とバルブ17をアタッチメントにすることで搬送が簡 単にできどこでも組み立てができる。 また、プール本体1を地中に埋設及び地上に置くこともできる。
【0009】 実施例2 図2は実施例2を示す斜視図である。 実施例2のものでは、砂場を使用しない時は、実施例1の説明にさらに、槽8 内の供給配管12aの両側に立設し、供給配管12bと電磁弁11dと供給配管 12cとシャワー管9が継合し、このシャワー管9がプール本体1の上部内周部 からシャワー状態となって水Wが流れ出てくる。そして一定の水位になると電磁 弁11dと他の電磁弁11aと同時に作動して閉まる。そのため水位が止まる。 砂場を使用するときは、実施例1の説明と同じである。 図3は実施例1〜2を示す斜視図である。 実施例1のもので地面Gにプール本体1と各種配管類も埋め込み、地上に給排 水ポンプ13とオゾン発生機15と操作盤19が設置して使用する。 図4は実施例1を示す分解図である。 図5は実施例2を示す切断面斜視図である。
【0010】 実施例3 図6は実施例3を示す断面図である。 実施例3のものでは、砂場を使用しない時は、プール本体1内の砂7の上面に 水Wが満たすために、給排水ポンプ13が起動して、電磁弁11aが開き、水W が配管10aと供給配管12aを通り、槽8内の供給配管12aに継合した枝管 18から下向きにあけられた複数の孔から噴射し、攪拌しながら気泡を発生し、 槽8の上部に重置させた有孔板5を通過しながら上がっていく。 有孔板5の材質としてパンチングプレート、金属網を使用する。この有孔板5 の上にフィルター6を重置させ、フィルター6の細かい孔を通過しながら上がっ ていく。 フィルター6の材質として不織布を使用する。フィルター6の上部の砂7を水 Wと気泡が攪拌して砂7上面まで水位が上がってくる。それと同時に、槽8内の 供給配管12aの中央に立設した供給配管12dに継合し、この供給配管12d に噴水16を継合し、噴水16から水Wが弧を描きながら流れでる。 一定の水位でセンサーの働きで、電磁弁11aが閉まり、給排水ポンプ13が 停止する。この場合、この給排水ポンプ13の起動停止と電磁弁11aの開閉を 無人化するために時限装置付き電磁弁11で行うこともできる。 さらに、噴水16だけを作動させるために全電磁弁11a〜11cを開き、給 排水ポンプ13を起動することで、水Wがタンク2、配管10c、電磁弁11b 、配管10b、バルブ17に吸水され、さらに給排水ポンプ13が配管10a、 電磁弁11a、供給配管12aを通過し、一方は、枝管18、有孔板5、フィル ター6、砂7に通過する。もう一方は、供給配管12d、噴水16と流れ出てく る。そして、槽8に溜まる水Wが配管10e、電磁弁11c、配管10dからタ ンク2に戻るこの循環を繰り返す。水位の調整は、電磁弁の調整により流量を調 整する。
【0011】 砂場を使用する時は、電磁弁11cが開き、プール本体1内に満たされていた 水Wが砂7とフィルター6を通過し、砂7とごみと水Wが分離され、水Wだけが 下に流れ、さらに有孔板5を通過し、槽8を通過して、配管10eから電磁弁1 1cさらに配管10dを通過してタンク2内に溜められる。そのため、砂場が現 れる。そして、砂場として使用できる。 砂場が使用終了は、実施例1の説明と同じである。 実施例4 図7は実施例4を示す断面図である。 実施例4のものでは、実施例3の説明にさらに〈シャワー管9がプール本体1 の上部内周部からシャワー状態となって水Wが流れ出てくる。そして、シャワー 管9と供給配管12cからの水Wの給水により水位が上がり、一定の水位でセン サーが働き、電磁弁11aが閉まり、給排水ポンプ13が停止する。 砂場を使用する時、使用終了は、実施例1の説明と同じである。 さらに、噴水16だけを作動させるために全電磁弁11a〜11dを開き、給 排水ポンプ13を起動することで、水Wがタンク2、配管10c、電磁弁11b 配管10b、バルブ17に吸水され、さらに給排水ポンプ13が配管10a、電 磁弁11a、供給配管12aを通過し、一方は、枝管18、有孔板5、フィルタ ー6、砂7に通過する。もう一方は、供給配管12d、噴水16と供給配管12 b、電磁弁11d、供給配管12c、シャワー管から流れ出てくる。そして、槽 8に溜まる水Wが配管10e、電磁弁11c、配管10dからタンク2に戻るこ の循環を繰り返す。水位の調整は、電磁弁の調整により流量を調整する。 図8は実施例3〜4を示す断面図である。
【0012】
この考案に係る砂場を使用すると、子供、学生が使用していない時間には、砂 場に水を満たしてあるため、水をきらいペットが砂場に侵入できない。そのため ペットが砂場などの土壌に排泄した排泄物で土壌汚染を防止できる。さらに、オ ゾンにより砂を消毒するため人体への感染症を強力に防止することができる。
【0013】
【図1】実施例1を示す断面図である。
【図2】実施例2を示す断面図である。
【図3】実施例1〜2を示す斜視図である。
【図4】実施例1を示す分解図である。
【図5】実施例2を示す切断面斜視図である。
【図6】実施例3を示す断面図である。
【図7】実施例4を示す断面図である。
【図8】実施例3〜4を示す斜視図である。
1 プール 2 タンク 3 隔壁 4 補強板 5 有孔板 6 フィルター 7 砂 8 槽 9 シャワー管 10 配管 11 電磁弁 12 供給配管 13 給排水ポンプ 14 送風機 15 オゾン発生機 16 噴水 17 バルブ 18 枝管 19 操作盤 G 地面 W 水
Claims (9)
- 【請求項1】 プール本体1の底部にタンク2を設け、
タンク2の上面の隔壁3に補強板3を立設させ、補強板
3の上部に有孔板5を当着させ、有孔板5の上部にフィ
ルター6を重置させ、フィルター6の上部に砂7を重置
させ、砂7の上面に水Wが満たせるように設け、槽8内
の供給配管12aに電磁弁11aを継合し、電磁弁11
aに配管10aを継合し、配管10aに給排水ポンプ1
3と送風機14とオゾン発生機15を継合し、給排水ポ
ンプ13に配管10bを継合し、配管10bに電磁弁1
1bを継合し、電磁弁11bに配管10cを継合し、配
管10cにタンク2を継合し、タンク2に配管10dを
継合し、配管10dに電磁弁11cを継合し、電磁弁1
1cに配管10eを継合し、配管10eに槽8を継合し
た砂場。 - 【請求項2】 給排水ポンプ13と電磁弁11bの間に
バルブ17を継合した、請求項1に記載の砂場。 - 【請求項3】 槽8内の供給配管12aの孔は下向きに
設け、供給配管12aに複数の枝管18を継合した、請
求項1又は請求項2に記載の砂場。 - 【請求項4】 槽8内の供給配管12aの両側に立設さ
せた供給配管12bに電磁弁11dを継合し、電磁弁1
1dに供給配管12cを継合し、供給配管12cにシャ
ワー管9を継合し、シャワー管9をプール本体1の上部
内周部に周設した、請求項1又は請求項2又は請求項3
に記載の砂場。 - 【請求項5】 電磁弁11a〜11dを時限装置付き電
磁弁11にした、請求項1又は請求項2又は請求項3又
は請求項4に記載の砂場。 - 【請求項6】 電磁弁11に外界の状況により水面をコ
ントロールできるセンサーを設けた、請求項1又は請求
項2又は請求項3又は請求項4又は請求項5に記載の砂
場。 - 【請求項7】 プール本体1の底部に車輪を設けた、請
求項1又は請求項2又は請求項3又は請求項4又は請求
項5又は請求項6に記載の砂場。 - 【請求項8】 配管10a〜10bと電磁弁11a〜1
1bと給排水ポンプ13と送風機14とオゾン発生機1
5とバルブ17をアタッチメントにした、請求項1又は
請求項2又は請求項3又は請求項4又は請求項5又は請
求項6又は請求項7に記載の砂場。 - 【請求項9】 槽8内の供給配管12aの中央部に立設
させた供給配管12dを継合し、供給配管12dにプー
ル本体1の中央の噴水16を継合した、請求項1又は請
求項2又は請求項3又は請求項4又は請求項5又は請求
項6又は請求項7又は請求項8に記載の砂場。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3989593U JPH071965U (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 砂 場 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3989593U JPH071965U (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 砂 場 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH071965U true JPH071965U (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=12565701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3989593U Pending JPH071965U (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 砂 場 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071965U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4635957Y1 (ja) * | 1968-07-31 | 1971-12-10 | ||
| JPS5031979B1 (ja) * | 1970-11-02 | 1975-10-16 |
-
1993
- 1993-06-14 JP JP3989593U patent/JPH071965U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4635957Y1 (ja) * | 1968-07-31 | 1971-12-10 | ||
| JPS5031979B1 (ja) * | 1970-11-02 | 1975-10-16 |
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