JPH0719682B2 - 電気ポテンシオメータ - Google Patents

電気ポテンシオメータ

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JPH0719682B2
JPH0719682B2 JP60100668A JP10066885A JPH0719682B2 JP H0719682 B2 JPH0719682 B2 JP H0719682B2 JP 60100668 A JP60100668 A JP 60100668A JP 10066885 A JP10066885 A JP 10066885A JP H0719682 B2 JPH0719682 B2 JP H0719682B2
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JP
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flat plug
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flat
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JP60100668A
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エバーハルト・ビールマン
ハインツ・リリンク
ペーター・ロマン
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Robert Bosch GmbH
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Robert Bosch GmbH
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01CRESISTORS
    • H01C10/00Adjustable resistors
    • H01C10/30Adjustable resistors the contact sliding along resistive element
    • H01C10/32Adjustable resistors the contact sliding along resistive element the contact moving in an arcuate path

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Measuring Volume Flow (AREA)
  • Details Of Resistors (AREA)
  • Adjustable Resistors (AREA)
  • Fuel-Injection Apparatus (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、組付板上に支承された平坦な抵抗路およびナ
イフ形接点素子を有しており、ナイフ形接点素子には、
部分的に成形加工された導電性接続ラグが、接続されて
いる、内燃機関の吸込管壁に固定されている電気ポテン
シオメータに関する。
従来の技術 プラスチック成形部品として構成された平形プラグが、
ポテンシオメータを取り囲んでいるケーシングに固定さ
れている電気ポテンシオメータは、日本国特許出願公告
昭59-12865号公報(ドイツ連邦共和国特許第2202866号
明細書)から公知である。第6図は、この公知電気ポテ
ンシオメータを具備した空気量測定器の、第7図のIII
−III線で切断して矢印方向から見た空気量測定器の側
面図を示し、第7図は、第6図のIV−IV線で切断して矢
印方向から見た断面図を示す。第6図、第7図には、ナ
イフ形接点素子(プラグ舌片)89〜94を有する平形プラ
グ(ソケット)95が示されている。平形プラグ95は、ポ
テンシオメータを収容するケーシング141の図示の壁部
に挿入して装着され、かつ、このケーシング141の図示
の壁部から垂直に突出している。
その際、平形プラグ95は、プラスチック成形部品として
形成されていて、フランジを用いてケーシングの壁部に
取り付け保持されている。このフランジの目的は、第1
に、平形プラグ95をケーシングの壁部にしっかり取り付
け保持するためであり、第2に、ケーシングの壁部と平
形プラグ95との液密な結合のためである。
発明が解決しようとする問題点 平形プラグ95には、自動車での振動やら接続プラグの装
着によって力が加わり、それにより、平形プラグが傾い
て、ケーシングの壁部のところの密閉性が損なわれてし
まうので、このフランジ取り付けは、かなり念入りに力
を入れて施工しなければならず、その結果、取り付けコ
ストが高くなってしまう。更に、ケーシングの壁部のと
ころから始まる平形プラグ95は、その全長がケーシング
の壁部から突出してしまい、その結果、このように平形
プラグが延在することにより、その占有スペースがかな
り広くなってしまう。
このように、平形プラグの側方組付けは、比較的高い組
付けコストを必要とするのみならず、空間的に大きなス
ペースを要するという問題点があった。
本発明の課題は、比較的高い組付けコストと、空間的に
大きなスペースを要していた、平形プラグの側方組付け
の際の、従来技術の有する欠点を取り除くことにある。
発明の構成 この課題は、本発明によると、平形プラグは、プラスチ
ック射出成形部品として成形されていて、少なくとも3
つのナイフ形接点素子を有しており、そのうちの2つは
該ナイフ形接点素子からその付属の接続ラグを介して抵
抗路に接続されていて、抵抗路への給電のために用いら
れ、1つは抵抗路への摺動接点に接触接続片およびスラ
イダを介して接続されており、前記平形プラグは、吸込
管壁と直接固定されており、接触接続片と、前記ナイフ
形接点素子の接続ラグに対して、前記平形プラグおよ
び、該平形プラグ内に埋込収容された前記ナイフ形接点
素子は垂直であるようにして解決される。
また、平形プラグ−プラスチック成形部品には、カンチ
レバー部片が配置されており、カンチレバー部片には、
温度センサが設けられているようにすることができる。
発明の効果 前述の従来技術と対比させて、平形プラグを本発明のよ
うな構成にすると、なぜ、コストが低く、空間スペース
が小さくなるのか、等、本発明の作用効果について詳述
する。
前述の従来技術とは異なり、本発明の装置構成の場合、
平形プラグ32は、ねじ36を用いて吸込管壁1と結合させ
るようにすることができるので、平形プラグ32に作用す
る力はすべて、このねじにより受け止められるように構
成することができる。本発明の第2図には、平形プラグ
32が、カバー(参照番号を付していない)を貫通して突
き出ている様子が示されている。このカバーと平形プラ
グ32との間に、従来技術よりも簡単にパッキンを設ける
ことができ、このパッキンは、パッキンの役割だけを果
たせばよく、従来技術のような、平形プラグとケーシン
グとの間に作用する保持力を引き受ける必要は最早な
く、その結果、従来技術に比べて、平形プラグの取り付
けが簡単になる。更に、第2図から容易に分かること
は、平形プラグ32の大部分をカバーの内部に位置させる
ようにすることができ、その結果、必要な構成スペース
を従来技術に比べて著しく小さくすることができる。
本発明では、プラスチック射出成形部品として成形され
た平形プラグのナイフ形接点素子に垂直に、接続ラグが
延在しているのであり、ナイフ形接点素子は、平形プラ
グのプラスチック射出成形部によって囲繞されて機械的
に保護され、電気的に絶縁性を高めることがで、平形プ
ラグの、本発明による構成により、燃料噴射装置の電子
制御装置の相手側のプラグに直接接続することができ
る。
要するに、本発明の電気ポテンシオメータによると、従
来技術の有する問題点を解決して、比較的容易な組み付
けにより、コスト上有利で簡単に構成でき、かつ、所要
スペースを比較的小さくすることができるという効果が
得られるのである。
実施例 第1図は、本発明の電気ポテンシオメータの実施例の平
面図、第2図は、第1図の一点鎖線II−IIに沿って切断
して矢印方向を見て示す図である。
第1図、第2図には、例えば、内燃機関の吸込管壁1に
固定されている電気ポテンシオメータ装置が示されてい
る。(第5図は、公知空気量測定装置を備えた内燃機関
の燃料噴射装置の概略図である。本発明では、どこから
どの方向に空気流が流れていて、その空気流によってど
のようにして支承軸が自動的に回転して、抵抗の値が変
化するのかについて、第5図を用いて、以下説明する。
吸い込み空気と燃料との間に所望の化学当量論的関係を
得るために、内燃機関の吸込管125内に空気の流れ方向
から見てフィルタ126の背後で、かつ、ガスペダル127に
より調整される絞り弁別128の前に空気量測定器LMが設
けられる。この空気量測定器の支承軸は、回動可能に、
堰き止め板130に連結されており、その空気流によって
自動的に、堰き止め板130に連結された支承軸が回転し
て、支承軸に取り付けられたポテンシオメータの抵抗値
が変化する。空気量測定器LMは、出力側に出力段121に
対する制御パルスSを送出するトランジスタ切換装置TS
と共働する。)吸込管壁1には、カラー部2が設けられ
ており、このカラー部2中には、支承軸3が、例えば、
ボールベアリング4を介して回動可能に支承されてい
る。支承軸3は、吸込管を通って吸い込まれる空気流の
流動方向に対して垂直に延在しており、公知の形式で、
例えば、堰き止め板として構成された空気量測定装置を
支承しており、この空気量測定装置は、支承軸と固定的
に結合されており、支承軸は、空気流量に相応して、場
合によっては多く、場合によっては少なく、渦巻ばねと
して構成された戻しばね5の力に抗して回動する。吸込
管外に突出した支承軸端7には、成形加工した保持体8
が装着されており、この保持体8には、折り曲げた少な
くとも1つのラグ11を備えた金属の固定板10が成形加工
により設けられている。保持体8には、同様に、渦巻ば
ね5の内側端が固定されており、渦巻ばね5の外側端15
は、盤17の凹部16の壁に固定されており、盤17の位置
は、吸込管壁の環状段部18内に、例えば、保持ばね19に
よって固定可能である。同様に、支承軸端7には、プラ
スチックから製作された、有底孔21を備えた支持体20が
載着され、かつ、ねじ22によって固定板10とねじ止めさ
れている。その結果、支持体20は、支承軸3の各回動運
動に連動する。支持体20内には、スライダ23の一方の端
が射出成形等の成形加工により取り付けられており、ス
ライダ23の摺動接点24は、円弧状に延在するポテンシオ
メータの抵抗路25上を摺動することができ、この抵抗路
25は、組付板26上に取り付けられている。スライダ23に
は、接点27が導電接続されており、接点27は、支承軸3
の回動軸の延長部において支持体20に固定的に設けられ
ている。電気的な接点27には、板ばね29の自由端28が当
接係合しており、板ばね29は、他方では、スライダに対
する接触接続片30に固定的に設けられている。板ばね29
の、接点27への当接係合力は容易に調節可能であり、後
からチェック可能である。
スライダに対する接触接続片30の、板ばね29とは反対側
の端は、プラスチック成形部品として製作される平形プ
ラグ32内に部分的に成形加工により取り付けられてお
り、かつ、平形プラグ内でナイフ形接点素子33と導電接
続されている。この実施例では、ナイフ形接点素子33が
4個存在するが、どのポテンシオメータも、少なくと
も、抵抗路の給電のために2つのナイフ形接点素子33を
必要とし、抵抗路の摺動接点24に、スライダを介して接
続されている第3の接点素子33を必要とする。ナイフ形
接点素子33と、抵抗路と摺動接触する摺動接点からスラ
イダを介して接続されるナイフ形接点素子との電流ルー
プの形成については、本発明の技術思想とは何ら関係の
ない任意選択事項に過ぎず、抵抗路25の給電を、ナイフ
形接点素子33の2つのどれから行ない、ナイフ形接点素
子33のどれをスライダ23を介して摺動接点24と接続させ
るのかは、全く任意に実施することができる。第3図、
第4図にも大きさの異なる縮尺度で示されているよう
に、平形プラグ32は、その一方の側には、接続フランジ
34を有し、その他方の側には、平形プラグに対してほぼ
直角に曲げられて延在しているカンチレバー部片35を有
している。平形プラグ32の接続フランジ34とカンチレバ
ー部片35を有している。平形プラグ32の接続フランジ34
とカンチレバー部片35とは、外側から吸込管壁1に装着
され、かつ、この吸込管壁と、例えば、ねじ36によって
連結されており、ねじ36は、接続フランジ及びカンチレ
バー部における夫々1つの孔を通されている。当然、平
形プラグ32を組付板26に装着することもできる。平形プ
ラグ32の、別のナイフ形接点素子33には、別の、抵抗路
に接続された複数の接続ラグ37、38が接続されており、
これらの別の接続ラグ37、38は、同様に、部分的に平形
プラグのプラスチック成形部によって囲繞され、かつ、
スライダに対する接触接続片30と同様に、ナイフ形接点
素子33に対して垂直に延在している。平形プラグ32の、
吸込管壁1ないし組付板26への固定の際、スライダに対
する接触接続片30、抵抗路に対する接続ラグ37,38は、
その作用位置を占める。その作用位置において、スライ
ダに対する接触接続片30は、緊張状態下の板ばね29によ
り接点27に当接し、抵抗路に対する接続ラグ38は、接触
接続個所40に当接係合する。カンチレバー部35の上面か
ら接続ラグ41,42が突出することができ、接続ラグ41,42
のうち少なくとも一方は、ナイフ形接点素子33と接続さ
れ、かつ、少なくとも部分的にプラスチック成形部内に
延在している。接続ラグ41には、電気導体43が接続さ
れ、接続ラグ42には、電気導体44が接続されている。導
体43,44は、温度センサとして使われる電気抵抗45の電
気接続部として使われ、その際、導体43,44は、センサ
ケーシング46内に成形加工により設けられており、セン
サケーシング46は、平形プラグ32とは反対側の、カンチ
レバー部35の面47に設けられ、かつ、例えば、超音波溶
接、接着剤による接着、係止等によって固定されてい
る。センサケーシング46に固定された湾曲部48は、温度
センサ45を間隔を置いて囲繞し、接触防止手段として使
われる。従って、平形プラグの、吸込管壁1への組み付
けと同時に温度センサ45は、次のような位置状態にもた
らされ、即ち、吸込管壁を貫通して吸込管内に突入し、
吸込管内の空気と作用結合する位置にもたらされる。温
度センサ45の、平形プラグ32への電気的な接触接続は、
この吸込管壁1への組み付けの前に既に形成されてい
る。温度補償に寄与する温度センサ全体の電流ループ
(給電)を、その都度どのように行うのかについては、
本発明の対象ではないが、どのような作用により温度補
償ができるのかと言うと、空気量測定装置の測定値の温
度補償は、電子制御装置で行われるのであり、第5図の
公知空気量測定装置ではTSで示されている。しかし、こ
の温度補償も、本発明の対象ではないので、更に詳述し
ない。
ポテンシオメータ装置によって、測定される空気量は電
気量に変換され、この電気量は、例えば、燃料噴射装置
により噴射すべき燃料量を決めるために使われる。平形
プラグ32の、本発明による構成により、燃料噴射装置の
電子制御装置の相手側のプラグに直接接続することがで
きる。
発明の効果 平形プラグ32は、ねじ36により吸込管壁1と結合されて
いるので、平形プラグ32に作用する力はすべて、このね
じにより受け止められ、カバーと平形プラグ32との間
に、従来技術よりも簡単にパッキンを設けることがで
き、このパッキンは、パッキンの役割だけを果たせばよ
く、保持力を引き受ける必要は最早なく、その結果、取
り付けが簡単になる。更に、平形プラグ32の大部分がカ
バーの内部に位置することができ、その結果、必要な構
成スペースを従来技術に比べて著しく小さくすることが
できる。
本発明では、プラスチック射出成形部品として成形され
た平形プラグのナイフ形接点素子に対して垂直に、スラ
イダに対する接触接続片が延在しているのであり、ナイ
フ形接点素子は、平形プラグのプラスチック射出成形部
によって囲繞して機械的に保護され、電気的に絶縁性を
高めることができ、平形プラグの本発明による構成によ
り、燃料噴射装置の電子制御装置の相手側のプラグに直
接接続することができる。
要するに、本発明の電気ポテンシオメータによると、従
来技術の有する問題点を解決して、比較的容易な組み付
けにより、コスト上有利で簡単に構成でき、かつ、所要
スペースを比較的小さくすることができるという効果が
得られるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の電気ポテンシオメータの実施例の平
面図、第2図は、第1図の一点鎖線II−IIに沿って切断
して矢印方向を見て示す図、第3図は、本発明のポテン
シオメータに用いる平形プラグ、スライダに対する接触
接続片、温度センサを大きさの異なる縮尺度で示した
図、第4図は、第3図の一点鎖線IV−IVに沿って切断し
て矢印方向を見て示す図、第5図は、公知空気量測定装
置を備えた内燃機関の燃料噴射装置の概略図、第6図
は、公知電気ポテンシオメータを具備した空気量測定器
の、第7図のIII−III線で切断して矢印方向から見た空
気量測定器の側面図、第7図は、第6図のIV−IV線で切
断して矢印方向から見た断面図である。 1……内燃機関の吸込管壁、3……支承軸、5……戻し
ばね、8……保持体、17……盤、19……保持ばね、20…
…支持体、23……スライダ、25……抵抗路、26……組み
付け板、29……板ばね、30……スライダに対する接触接
続片、32……平形プラグ、33……ナイフ形接点素子、3
7,38……抵抗路に対する接続ラグ、45……温度センサ、
89〜94……ナイフ形接点素子(プラグ舌片)、95……平
形プラグ(ソケット)、141……ケーシング
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ペーター・ロマン ドイツ連邦共和国シユツツトガルト30・メ ルツエンシユトラーセ 37 (56)参考文献 実開 昭59−54905(JP,U) 特公 昭47−34170(JP,B1)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】組付板上に支承された平坦な抵抗路および
    ナイフ形接点素子を有しており、ナイフ形接点素子に
    は、部分的に成形加工された導電性接続ラグが接続され
    ている、内燃機関の吸込管壁に固定されている電気ポテ
    ンシオメータにおいて、平形プラグ(32)は、プラスチ
    ック射出成形部品として成形されていて、少なくとも3
    つのナイフ形接点素子(33)を有しており、そのうちの
    2つは該ナイフ形接点素子からその付属の接続ラグを介
    して抵抗路に接続されていて、抵抗路への給電のために
    用いられ、1つは抵抗路への摺動接点(24)に接触接続
    片(30)およびスライダ(23)を介して接続されてお
    り、前記平形プラグ(32)は、吸込管壁(1)と直接固
    定されており、接触接続片(30)と、前記ナイフ形接点
    素子(33)の接続ラグ(37,38)に対して、前記平形プ
    ラグ(32)および、該平形プラグ(32)内に埋込収容さ
    れた前記ナイフ形接点素子(33)は垂直であることを特
    徴とする電気ポテンシオメータ。
  2. 【請求項2】平形プラグ−プラスチック成形部品(32)
    には、カンチレバー部片(35)が配置されており、カン
    チレバー部片(35)には、温度センサ(45)が設けられ
    ている特許請求の範囲第1項記載の電気ポテンシオメー
    タ。
JP60100668A 1984-05-15 1985-05-14 電気ポテンシオメータ Expired - Lifetime JPH0719682B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE8414799U DE8414799U1 (de) 1984-05-15 1984-05-15 Elektrisches Potentiometer
DE8414799.7 1984-05-15

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60245102A JPS60245102A (ja) 1985-12-04
JPH0719682B2 true JPH0719682B2 (ja) 1995-03-06

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ID=6766903

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60100668A Expired - Lifetime JPH0719682B2 (ja) 1984-05-15 1985-05-14 電気ポテンシオメータ

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JP (1) JPH0719682B2 (ja)
DE (1) DE8414799U1 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Family Cites Families (3)

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Also Published As

Publication number Publication date
DE8414799U1 (de) 1985-10-03
US4649367A (en) 1987-03-10
JPS60245102A (ja) 1985-12-04

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