JPH0719683A - 製氷機の水皿構造 - Google Patents
製氷機の水皿構造Info
- Publication number
- JPH0719683A JPH0719683A JP16469393A JP16469393A JPH0719683A JP H0719683 A JPH0719683 A JP H0719683A JP 16469393 A JP16469393 A JP 16469393A JP 16469393 A JP16469393 A JP 16469393A JP H0719683 A JPH0719683 A JP H0719683A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ice making
- ice
- water
- chamber
- fountain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 71
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
- 239000005457 ice water Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Production, Working, Storing, Or Distribution Of Ice (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 氷に細長楕円形の凹みの発生を極力防止し、
高品質の氷を提供することを目的とした製氷機の水皿構
造。 【構成】 下向きに開口した複数の製氷小室Sを形成す
る仕切板13を備え、上面に前記各製氷小室Sを冷却す
る冷却器20を有する製氷室10と、前記各製氷小室S
に対して該製氷小室Sの開口を略等分する等分線に沿っ
て設けられ、製氷用水を供給するスリット状の噴水孔3
1と、この噴水孔31の近傍に設けた戻り孔32と、製
氷運転時には前記各製氷小室Sを閉塞し除氷運転時には
下方に傾動して前記各製氷小室Sを開放する水皿30
と、この水皿30の下側に設けられて製氷用水を貯える
水タンク40と、この水タンク40内の製氷用水を前記
噴水孔31を通して前記各製氷小室S内に循環供給する
循環ポンプ50とよりなる製氷装置の水皿構造。
高品質の氷を提供することを目的とした製氷機の水皿構
造。 【構成】 下向きに開口した複数の製氷小室Sを形成す
る仕切板13を備え、上面に前記各製氷小室Sを冷却す
る冷却器20を有する製氷室10と、前記各製氷小室S
に対して該製氷小室Sの開口を略等分する等分線に沿っ
て設けられ、製氷用水を供給するスリット状の噴水孔3
1と、この噴水孔31の近傍に設けた戻り孔32と、製
氷運転時には前記各製氷小室Sを閉塞し除氷運転時には
下方に傾動して前記各製氷小室Sを開放する水皿30
と、この水皿30の下側に設けられて製氷用水を貯える
水タンク40と、この水タンク40内の製氷用水を前記
噴水孔31を通して前記各製氷小室S内に循環供給する
循環ポンプ50とよりなる製氷装置の水皿構造。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】所謂逆セル型製氷機の水皿構造に
関する。
関する。
【0002】
【従来技術】この種の製氷機においては、従来各セルに
対して1つの噴水孔が各セルの開口のほぼ中央に配置さ
れ、また戻り孔が噴水孔の両側にそれぞれ近接して配置
されている。このため、噴水孔から噴射された製氷用水
はセルの天井部に衝突してその天井部全体に円形状に拡
散し、その後に側壁を伝わって流下して戻り孔を通して
水タンクに回収されるようになっている。その構造上、
噴水孔から噴射された製氷用水がセルの天井部隅角部に
拡散されにくく、噴水孔から噴射される製氷用水の水圧
を循環ポンプの大型化によって高水圧とすることで対処
している。または、特開平4−254175号に開示さ
れるように、噴水孔を複数個設けて対処している。
対して1つの噴水孔が各セルの開口のほぼ中央に配置さ
れ、また戻り孔が噴水孔の両側にそれぞれ近接して配置
されている。このため、噴水孔から噴射された製氷用水
はセルの天井部に衝突してその天井部全体に円形状に拡
散し、その後に側壁を伝わって流下して戻り孔を通して
水タンクに回収されるようになっている。その構造上、
噴水孔から噴射された製氷用水がセルの天井部隅角部に
拡散されにくく、噴水孔から噴射される製氷用水の水圧
を循環ポンプの大型化によって高水圧とすることで対処
している。または、特開平4−254175号に開示さ
れるように、噴水孔を複数個設けて対処している。
【0003】
【解決しようとする問題点】前者の方法は、循環ポンプ
を大型化すると、製氷機全体が大型化するといった問題
のみならず、循環ポンプの駆動モータ部から発生する熱
量も多くなり、製氷用水の温度を上昇させたり、製氷部
雰囲気温度も上昇させてしまうため、各セルでの角氷の
成長時間を長くし生産効率の低下を招いてしまう。ま
た、後者の方法は、各セルの天井部隅角部まで的確に製
氷用水を噴射供給できるが、噴水孔が複数個あるため、
噴水孔とその近傍の噴水孔の真上のセル天井部は、隅角
部に比べて噴水圧が高くなっているため、細長楕円形の
凹みのある氷となってしまい、角氷としての品質低下を
招いてしまう問題があった。
を大型化すると、製氷機全体が大型化するといった問題
のみならず、循環ポンプの駆動モータ部から発生する熱
量も多くなり、製氷用水の温度を上昇させたり、製氷部
雰囲気温度も上昇させてしまうため、各セルでの角氷の
成長時間を長くし生産効率の低下を招いてしまう。ま
た、後者の方法は、各セルの天井部隅角部まで的確に製
氷用水を噴射供給できるが、噴水孔が複数個あるため、
噴水孔とその近傍の噴水孔の真上のセル天井部は、隅角
部に比べて噴水圧が高くなっているため、細長楕円形の
凹みのある氷となってしまい、角氷としての品質低下を
招いてしまう問題があった。
【0004】本発明は、上述した問題に鑑みてなされた
もので、氷に細長楕円形の凹みが発生することを極力防
止し、高品質の氷を提供することを目的とした製氷機の
水皿構造である。
もので、氷に細長楕円形の凹みが発生することを極力防
止し、高品質の氷を提供することを目的とした製氷機の
水皿構造である。
【0005】
【問題を解決するための手段】上述した目的を達成する
ため、下向きに開口した複数の製氷小室を形成する仕切
板を備え、上面に前記各製氷小室を冷却する冷却器を有
する製氷室と、前記各製氷小室に対して該製氷小室の開
口を略等分する等分線に沿って設けられ、製氷用水を供
給するスリット状の噴水孔と、該噴水孔の近傍に設けた
戻り孔と、製氷運転時には前記各製氷小室を閉塞し除氷
運転時には下方に傾動して前記各製氷小室を開放する水
皿と、この水皿の下側に設けられて製氷用水を貯える水
タンクと、この水タンク内の製氷用水を前記噴水孔を通
して前記各製氷小室内に循環供給する循環ポンプとより
なる製氷機の水皿構造を提供するものである。
ため、下向きに開口した複数の製氷小室を形成する仕切
板を備え、上面に前記各製氷小室を冷却する冷却器を有
する製氷室と、前記各製氷小室に対して該製氷小室の開
口を略等分する等分線に沿って設けられ、製氷用水を供
給するスリット状の噴水孔と、該噴水孔の近傍に設けた
戻り孔と、製氷運転時には前記各製氷小室を閉塞し除氷
運転時には下方に傾動して前記各製氷小室を開放する水
皿と、この水皿の下側に設けられて製氷用水を貯える水
タンクと、この水タンク内の製氷用水を前記噴水孔を通
して前記各製氷小室内に循環供給する循環ポンプとより
なる製氷機の水皿構造を提供するものである。
【0006】
【作用】製氷運転時に前記循環ポンプによって前記噴水
孔から前記各製氷小室内に噴射供給される製氷用水を前
記冷却器にて氷結させるようにし、また氷結するに至ら
なかった未氷結水を前記戻り孔から前記水タンクに回収
して循環させるようにした製氷機であって、前記各製氷
小室に対して該製氷小室の開口を二つの長方形に略等分
する等分線に沿ってスリット状の噴水孔を設けた関係
上、各製氷小室においてスリット状の噴水孔から噴射さ
れた製氷用水が製氷小室の天井部に衝突して拡散する際
に等分線にほぼ直行する方向、即ち左右方向に二分さ
れ、帯状となって製氷小室の天井部隅角部にまで的確に
導かれるとともにスリット状の噴水孔の各製氷小室の冷
却面に近い部分から氷が成長してくるため、細長楕円形
の凹みの発生を極力防止し、高品質の角氷を提供するこ
とができる。
孔から前記各製氷小室内に噴射供給される製氷用水を前
記冷却器にて氷結させるようにし、また氷結するに至ら
なかった未氷結水を前記戻り孔から前記水タンクに回収
して循環させるようにした製氷機であって、前記各製氷
小室に対して該製氷小室の開口を二つの長方形に略等分
する等分線に沿ってスリット状の噴水孔を設けた関係
上、各製氷小室においてスリット状の噴水孔から噴射さ
れた製氷用水が製氷小室の天井部に衝突して拡散する際
に等分線にほぼ直行する方向、即ち左右方向に二分さ
れ、帯状となって製氷小室の天井部隅角部にまで的確に
導かれるとともにスリット状の噴水孔の各製氷小室の冷
却面に近い部分から氷が成長してくるため、細長楕円形
の凹みの発生を極力防止し、高品質の角氷を提供するこ
とができる。
【0007】
【実施例】実施例を図面に基づいて説明する。図1は、
逆セル方式の製氷機の製氷機構部を概略的に示してい
て、この製氷機構部は、製氷室10と冷却器20と水皿
30と水タンク40と循環ポンプ50等によって構成さ
れている。製氷室10は製氷機本体(図示しない)の内
部上方にほぼ水平に配置固定されていて、図1及び図2
にて示したように、上板11と側板12と仕切板13に
よって構成されており、下向きに開口した複数の製氷小
室Sが形成されている。また、製氷室10の上面には、
冷凍装置(図示しない)に接続された冷却器20が密着
して蛇行配置されていて、製氷運転時に各製氷小室Sを
冷却して後述の機構により噴射供給される製氷用水を各
製氷小室S内で氷結させ得るようになっている。水皿3
0は、製氷室10の直下に配置されていて、枢軸39を
介して製氷機本体に上下方向へ傾復動可能に組付けられ
ており、アクチェータ(図示しない)により傾動・復動
されて製氷運転時には各製氷小室Sを閉塞し除氷運転時
には下方に傾動して各製氷小室Sを開放するようになっ
ている。また、水皿30には、各製氷小室Sに対応して
噴水孔31と戻り孔32が設けられるとともに、主水路
33とこれから分岐した3本の分岐水路34が設けられ
ている。水タンク40は、水皿30の下方に一体的に組
付けられていて、水皿30と一体的に傾動・復動するよ
うになっており、水皿30の上方に配設した給水管60
からサイクル毎に供給される所要量の製氷用水を貯水す
るようになっている。なお給水管60は、電磁開閉弁6
1を介して水道管(図示しない)に接続されている。循
環ポンプ50は、水タンク40内の製氷用水を噴水孔3
1を通して各製氷小室Sに循環供給するためのものであ
り、水タンク40の底部に吸入管51を介して接続さ
れ、また水皿30の主水路33に吐出管52を介して接
続されている。なお、循環ポンプ50は、製氷運転時に
電動モータ(図示しない)によって駆動されるようにな
っている。上記のように構成した製氷機においては、製
氷運転時に給水管60から水タンク40に所要量の製氷
用水が供給され、この製氷用水が循環ボンプ50により
吸入管51、吐出管52、主水路33、分岐水路34及
び噴水孔31を通して各製氷小室S内に噴射供給され、
冷却器20によって冷却されている製氷室10にて順次
氷結する。また、氷結に至らなかった未氷結水は、主と
して水皿30の戻り孔32を通って水タンク40内に回
収され、循環ポンプ50によって再循環される。本実施
例においては、図1及び図2に示したように、各製氷小
室Sに対して同製氷小室Sの開口を2つの長方形にほぼ
等分する等分線Lに沿ってスリット状の噴水孔31が設
けてあり、噴水孔31に対して等分線Lの両側に戻り孔
32が配設されている。このため、各製氷小室Sにおい
てスリット状の噴水穴31から噴射された製氷用水が図
1に示したように各製氷小室Sの天井部に衝突して拡散
し、図3に示したように等分線Lにほぼ直行する方向へ
と2分され帯状となって各製氷小室Sの天井部隅角部に
まで的確に導かれる。従って、噴水穴31から噴射され
る製氷用水の圧力を従来に比べて低くすることができ、
循環ポンプ50の小型化を図って当該製氷機の小型化及
び生産効率の向上を図ることができる。また、各等分線
Lに沿って配設された噴水孔31への給水が各分岐水路
34から行えるようにしたため、噴水孔31をスリット
状に設けたにもかかわらず水路構成をシンプルに構成で
きて安価に実施することができる。
逆セル方式の製氷機の製氷機構部を概略的に示してい
て、この製氷機構部は、製氷室10と冷却器20と水皿
30と水タンク40と循環ポンプ50等によって構成さ
れている。製氷室10は製氷機本体(図示しない)の内
部上方にほぼ水平に配置固定されていて、図1及び図2
にて示したように、上板11と側板12と仕切板13に
よって構成されており、下向きに開口した複数の製氷小
室Sが形成されている。また、製氷室10の上面には、
冷凍装置(図示しない)に接続された冷却器20が密着
して蛇行配置されていて、製氷運転時に各製氷小室Sを
冷却して後述の機構により噴射供給される製氷用水を各
製氷小室S内で氷結させ得るようになっている。水皿3
0は、製氷室10の直下に配置されていて、枢軸39を
介して製氷機本体に上下方向へ傾復動可能に組付けられ
ており、アクチェータ(図示しない)により傾動・復動
されて製氷運転時には各製氷小室Sを閉塞し除氷運転時
には下方に傾動して各製氷小室Sを開放するようになっ
ている。また、水皿30には、各製氷小室Sに対応して
噴水孔31と戻り孔32が設けられるとともに、主水路
33とこれから分岐した3本の分岐水路34が設けられ
ている。水タンク40は、水皿30の下方に一体的に組
付けられていて、水皿30と一体的に傾動・復動するよ
うになっており、水皿30の上方に配設した給水管60
からサイクル毎に供給される所要量の製氷用水を貯水す
るようになっている。なお給水管60は、電磁開閉弁6
1を介して水道管(図示しない)に接続されている。循
環ポンプ50は、水タンク40内の製氷用水を噴水孔3
1を通して各製氷小室Sに循環供給するためのものであ
り、水タンク40の底部に吸入管51を介して接続さ
れ、また水皿30の主水路33に吐出管52を介して接
続されている。なお、循環ポンプ50は、製氷運転時に
電動モータ(図示しない)によって駆動されるようにな
っている。上記のように構成した製氷機においては、製
氷運転時に給水管60から水タンク40に所要量の製氷
用水が供給され、この製氷用水が循環ボンプ50により
吸入管51、吐出管52、主水路33、分岐水路34及
び噴水孔31を通して各製氷小室S内に噴射供給され、
冷却器20によって冷却されている製氷室10にて順次
氷結する。また、氷結に至らなかった未氷結水は、主と
して水皿30の戻り孔32を通って水タンク40内に回
収され、循環ポンプ50によって再循環される。本実施
例においては、図1及び図2に示したように、各製氷小
室Sに対して同製氷小室Sの開口を2つの長方形にほぼ
等分する等分線Lに沿ってスリット状の噴水孔31が設
けてあり、噴水孔31に対して等分線Lの両側に戻り孔
32が配設されている。このため、各製氷小室Sにおい
てスリット状の噴水穴31から噴射された製氷用水が図
1に示したように各製氷小室Sの天井部に衝突して拡散
し、図3に示したように等分線Lにほぼ直行する方向へ
と2分され帯状となって各製氷小室Sの天井部隅角部に
まで的確に導かれる。従って、噴水穴31から噴射され
る製氷用水の圧力を従来に比べて低くすることができ、
循環ポンプ50の小型化を図って当該製氷機の小型化及
び生産効率の向上を図ることができる。また、各等分線
Lに沿って配設された噴水孔31への給水が各分岐水路
34から行えるようにしたため、噴水孔31をスリット
状に設けたにもかかわらず水路構成をシンプルに構成で
きて安価に実施することができる。
【0008】
【発明の効果】各製氷小室においてスリット状の噴水孔
から噴射された製氷用水が製氷小室の天井部に衝突して
拡散する際に等分線にほぼ直行する方向、即ち左右方向
に二分され帯状となってセルの天井部隅角部にまで的確
に導かれるとともにスリット状の噴水孔の各製氷小室の
冷却面に近い部分から氷が成長してくるため、細長楕円
形の凹みの発生を極力防止し、高品質の角氷を提供する
ことができる。
から噴射された製氷用水が製氷小室の天井部に衝突して
拡散する際に等分線にほぼ直行する方向、即ち左右方向
に二分され帯状となってセルの天井部隅角部にまで的確
に導かれるとともにスリット状の噴水孔の各製氷小室の
冷却面に近い部分から氷が成長してくるため、細長楕円
形の凹みの発生を極力防止し、高品質の角氷を提供する
ことができる。
【0009】
【図1】逆セル方式の製氷機の製氷機構部を概略的に示
す断面図である。
す断面図である。
【図2】図1に示した水皿の平面図である。
【図3】水皿の噴射状態を示す作動説明図である。
10 製氷室 13 仕切板 20 冷却器 30 水皿 31 噴水孔 32 戻り孔 40 水タンク 50 循環ポンプ S 製氷小室 L 等分線
Claims (1)
- 【請求項1】 下向きに開口した複数の製氷小室を形成
する仕切板を備え、上面に前記各製氷小室を冷却する冷
却器を有する製氷室と、前記各製氷小室に対して該製氷
小室の開口を略等分する等分線に沿って設けられ、製氷
用水を供給するスリット状の噴水孔と、該噴水孔の近傍
に設けた戻り孔と、製氷運転時には前記各製氷小室を閉
塞し除氷運転時には下方に傾動して前記各製氷小室を開
放する水皿と、この水皿の下側に設けられて製氷用水を
貯える水タンクと、この水タンク内の製氷用水を前記噴
水孔を通して前記各製氷小室内に循環供給する循環ポン
プとよりなることを特徴とする製氷機の水皿構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16469393A JPH0719683A (ja) | 1993-07-02 | 1993-07-02 | 製氷機の水皿構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16469393A JPH0719683A (ja) | 1993-07-02 | 1993-07-02 | 製氷機の水皿構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0719683A true JPH0719683A (ja) | 1995-01-20 |
Family
ID=15798073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16469393A Pending JPH0719683A (ja) | 1993-07-02 | 1993-07-02 | 製氷機の水皿構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719683A (ja) |
-
1993
- 1993-07-02 JP JP16469393A patent/JPH0719683A/ja active Pending
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