JPH0719832Y2 - ペイント等の液体筆記具 - Google Patents
ペイント等の液体筆記具Info
- Publication number
- JPH0719832Y2 JPH0719832Y2 JP5701788U JP5701788U JPH0719832Y2 JP H0719832 Y2 JPH0719832 Y2 JP H0719832Y2 JP 5701788 U JP5701788 U JP 5701788U JP 5701788 U JP5701788 U JP 5701788U JP H0719832 Y2 JPH0719832 Y2 JP H0719832Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- valve
- circulation
- liquid
- gravity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Pens And Brushes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (1)産業上の利用分野 本考案は、ペイント、インキ、墨汁等の液体を使用する
筆記用具に関し、筆先が上下いずれの方向に向いても筆
に液体を供給し筆記する事ができるので、筆記具分野に
広く利用できるものである。
筆記用具に関し、筆先が上下いずれの方向に向いても筆
に液体を供給し筆記する事ができるので、筆記具分野に
広く利用できるものである。
(2)従来の技術 従来、筆を利用した液体筆記具は多種多岐に亘る。それ
ら従来の筆記具の代表的構造を例示すれば、第7図に示
す構造は、弾力性本体1を圧迫した時充填液体17は弾力
性本体1先端の筆取付部19に嵌設した吸液体20を介して
導管14に入り筆7に浸透し、第8図に示す構造は、弾力
性本体1を圧迫すると充填液体17は1端が筆取付部19に
連通する吸液パイプ21により導管14を介して筆7に送り
出される。また、第9図に示す如く弾力性本体1を圧迫
して充填液体17を螺旋吸液パイプ22により送り出し、横
倒しまたは横にして置いた場合、充填液体17の過剰供給
を防止する構造のものもある。
ら従来の筆記具の代表的構造を例示すれば、第7図に示
す構造は、弾力性本体1を圧迫した時充填液体17は弾力
性本体1先端の筆取付部19に嵌設した吸液体20を介して
導管14に入り筆7に浸透し、第8図に示す構造は、弾力
性本体1を圧迫すると充填液体17は1端が筆取付部19に
連通する吸液パイプ21により導管14を介して筆7に送り
出される。また、第9図に示す如く弾力性本体1を圧迫
して充填液体17を螺旋吸液パイプ22により送り出し、横
倒しまたは横にして置いた場合、充填液体17の過剰供給
を防止する構造のものもある。
(3)考案が解決しようとする問題点 従来の筆を使用した液体筆記具は、その構造上充填液体
が減少して残量が少なくなると、筆先が下向きまたは上
向きのいずれか一方向でなければ筆に液体を供給する事
ができなくなった。即ち、充填液体が少量に減少する
と、使用時の筆先の方向が限定される事に問題点があっ
た。第7図に示す構造の液体筆記具は、図示の如く筆7
を上向きにした場合、弾力性本体1を圧迫しても充填液
体17の供給は不可能となり、第8図及び第9図に示す吸
液パイプ21,22使用の構造は、図示の如く筆7を下向き
にした場合、弾力性本体1を圧迫しても充填液体17を吸
液パイプ21,22内に送りこむ事はできなかった。
が減少して残量が少なくなると、筆先が下向きまたは上
向きのいずれか一方向でなければ筆に液体を供給する事
ができなくなった。即ち、充填液体が少量に減少する
と、使用時の筆先の方向が限定される事に問題点があっ
た。第7図に示す構造の液体筆記具は、図示の如く筆7
を上向きにした場合、弾力性本体1を圧迫しても充填液
体17の供給は不可能となり、第8図及び第9図に示す吸
液パイプ21,22使用の構造は、図示の如く筆7を下向き
にした場合、弾力性本体1を圧迫しても充填液体17を吸
液パイプ21,22内に送りこむ事はできなかった。
本考案は、ペイント、インキ、墨汁等の充填液体が減少
して残り少量になった場合において筆7を上向きまたは
下向き等いずれの方向に向けても、充填液体17が弾力性
本体1内に充満している場合と同様に筆7に充填液体17
を円滑に供給する事ができ、従来の問題点を解決するも
のである。
して残り少量になった場合において筆7を上向きまたは
下向き等いずれの方向に向けても、充填液体17が弾力性
本体1内に充満している場合と同様に筆7に充填液体17
を円滑に供給する事ができ、従来の問題点を解決するも
のである。
(4)問題点を解決するための手段 本考案は従来の問題点を解決するために、上下に吸入管
を開口させ、常に充填液体の蓄溜側の吸入管より充填液
体を吸入するように構成したものである。即ち、有底筒
状の弾力性本体の開口端に、外縁側を1周循環する循環
孔を有する循環部を装着すると共に、循環部の循環孔出
口に、先端に筆を有する筆軸を連結した液体筆記具にお
いて、弾力性本体の内部に、先端が循環部の循環孔入口
に連通する注出管が連設されかつ両端開口部にそれぞれ
重力弁部を対向させて装着した上下連結部を設け、両重
力弁部に先端が開口する筆側吸入管と底側吸入管をそれ
ぞれ連結し、前記両重力弁部は重力により、上方位置の
弁体が閉弁し、下方位置の弁体が開弁するように構成し
てなるペイント等の液体筆記具である。
を開口させ、常に充填液体の蓄溜側の吸入管より充填液
体を吸入するように構成したものである。即ち、有底筒
状の弾力性本体の開口端に、外縁側を1周循環する循環
孔を有する循環部を装着すると共に、循環部の循環孔出
口に、先端に筆を有する筆軸を連結した液体筆記具にお
いて、弾力性本体の内部に、先端が循環部の循環孔入口
に連通する注出管が連設されかつ両端開口部にそれぞれ
重力弁部を対向させて装着した上下連結部を設け、両重
力弁部に先端が開口する筆側吸入管と底側吸入管をそれ
ぞれ連結し、前記両重力弁部は重力により、上方位置の
弁体が閉弁し、下方位置の弁体が開弁するように構成し
てなるペイント等の液体筆記具である。
(5)作用 本考案は、弾力性本体を圧迫する事により筆記用の充填
液体を底側吸入管または筆側吸入管に吸入し、対向する
上下いずれかの重力弁部を通り、上下連結部を介して注
出管に流入させる。そして液体は更に循環孔入口から循
環部内の循環孔を1周し、循環孔出口から筆軸を通り筆
に埋設された導管に流入して充填液体を筆に供給する。
この場合、対向する重力弁部内の弁体は重力に応動し自
重で弁口を開閉するので、筆が上向きか、または下向き
か、あるいは斜め向き、横向きかにより開閉作動する重
力弁部が変わり、常に充填液体の蓄溜する下方位置の弁
体が開弁し、空間を形成する上方位置の弁体が閉弁す
る。従って、弾力性本体に外圧を加えると、吸入は充填
液体の蓄溜側の底側吸入管または筆側吸入管により行わ
れ、吸入された充填液体は常に注出管を通って筆に供給
される。
液体を底側吸入管または筆側吸入管に吸入し、対向する
上下いずれかの重力弁部を通り、上下連結部を介して注
出管に流入させる。そして液体は更に循環孔入口から循
環部内の循環孔を1周し、循環孔出口から筆軸を通り筆
に埋設された導管に流入して充填液体を筆に供給する。
この場合、対向する重力弁部内の弁体は重力に応動し自
重で弁口を開閉するので、筆が上向きか、または下向き
か、あるいは斜め向き、横向きかにより開閉作動する重
力弁部が変わり、常に充填液体の蓄溜する下方位置の弁
体が開弁し、空間を形成する上方位置の弁体が閉弁す
る。従って、弾力性本体に外圧を加えると、吸入は充填
液体の蓄溜側の底側吸入管または筆側吸入管により行わ
れ、吸入された充填液体は常に注出管を通って筆に供給
される。
また、注出管の先端及び筆軸が連結される循環部に設け
た循環孔は、外縁側を1周しているので弾力性本体が横
転または横倒状に置かれた場合、循環孔の1部が必ず空
隙を形成し、充填液体の流通を遮断する。従って充填液
体が筆に過剰供給される事を防止する。
た循環孔は、外縁側を1周しているので弾力性本体が横
転または横倒状に置かれた場合、循環孔の1部が必ず空
隙を形成し、充填液体の流通を遮断する。従って充填液
体が筆に過剰供給される事を防止する。
(6)実施例 本考案の実施例を第1図及び第2図により説明する。有
底筒状の弾力性本体1の開口端に、外縁側を1周循環す
る循環孔3を設けた循環部2を装着する。循環部2の循
環孔出口4には導管14を埋設した筆7を先端に有する筆
軸6を連結する。弾力性本体1の内部には、先端が循環
部2の循環孔入口5に連通する注出管8が連設されかつ
開口する両端部にそれぞれ重力弁部9に対向させて装着
した上下連結部10を設ける。両重力弁部9には、先端が
開口する筆側吸入管11と底側吸入管12をそれぞれ連結す
る。
底筒状の弾力性本体1の開口端に、外縁側を1周循環す
る循環孔3を設けた循環部2を装着する。循環部2の循
環孔出口4には導管14を埋設した筆7を先端に有する筆
軸6を連結する。弾力性本体1の内部には、先端が循環
部2の循環孔入口5に連通する注出管8が連設されかつ
開口する両端部にそれぞれ重力弁部9に対向させて装着
した上下連結部10を設ける。両重力弁部9には、先端が
開口する筆側吸入管11と底側吸入管12をそれぞれ連結す
る。
従って、筆7内の導管14は、筆軸6、循環孔3、注出管
8を介して上下連結部10に連通し、この上下連結部10か
ら、それぞれ重力弁部9を介して筆側吸入管11と底側吸
入管12に分岐される。対向する前記両重力弁部9は重力
に応動して自重により開閉作動する弁体13が内設され、
常に上方位置の重力弁部9の弁体13は閉弁し、下方位置
の重力弁部9の弁体13が開弁されるように構成される。
8を介して上下連結部10に連通し、この上下連結部10か
ら、それぞれ重力弁部9を介して筆側吸入管11と底側吸
入管12に分岐される。対向する前記両重力弁部9は重力
に応動して自重により開閉作動する弁体13が内設され、
常に上方位置の重力弁部9の弁体13は閉弁し、下方位置
の重力弁部9の弁体13が開弁されるように構成される。
第3図及び第4図は上下連結部の両端開口部に対向させ
て連設する重力弁部の実施例である。第3図は球状の弁
体13を使用し、重力弁部9に傾斜状の弁排除部15を連設
すると共に、弁案内18を設けたもので、上本位置の重力
弁部9内の弁体13は自重により弁口16を閉鎖し、下方位
置の重力弁部9内の弁体13は自重により弁案内18に沿っ
て斜下方の弁排除部15内に移動して弁口16を開放する。
て連設する重力弁部の実施例である。第3図は球状の弁
体13を使用し、重力弁部9に傾斜状の弁排除部15を連設
すると共に、弁案内18を設けたもので、上本位置の重力
弁部9内の弁体13は自重により弁口16を閉鎖し、下方位
置の重力弁部9内の弁体13は自重により弁案内18に沿っ
て斜下方の弁排除部15内に移動して弁口16を開放する。
第4図は1端部が連結されて自重により開閉作動する弁
体13′を使用したもので、上方位置の重力弁部9の弁体
13′は自重により閉弁し、下方位置の重力弁部9の弁体
13′は自重により開弁する。
体13′を使用したもので、上方位置の重力弁部9の弁体
13′は自重により閉弁し、下方位置の重力弁部9の弁体
13′は自重により開弁する。
従って、両実施例における重力弁部9は上下が逆になっ
た場合、内部の弁体13,13′は重力作用により点線図示
の如く移動するから、常に上方位置の弁体13,13′が閉
弁し、下方位置の弁体13,13′が開弁する事となる。
た場合、内部の弁体13,13′は重力作用により点線図示
の如く移動するから、常に上方位置の弁体13,13′が閉
弁し、下方位置の弁体13,13′が開弁する事となる。
本考案はこのように構成されるから、第5図に示す如く
筆7を上向きに使用する場合は、弾力性本体1の底部に
蓄溜する充填液体17内に底側吸入管12の先端が浸入し、
筆側の重力弁部9が閉弁し、底側の重力弁部9が開弁し
て底側吸入管12から充填液体17を吸入し筆7に供給す
る。また、第6図に示す如く筆7を下向きに使用する場
合は、筆側に蓄溜する充填液体17内に筆側吸入管11の先
端が浸入し、底側の重力弁部9が閉弁し、筆側の重力弁
部9が開弁して筆側吸入管11から充填液体17が吸入され
る。
筆7を上向きに使用する場合は、弾力性本体1の底部に
蓄溜する充填液体17内に底側吸入管12の先端が浸入し、
筆側の重力弁部9が閉弁し、底側の重力弁部9が開弁し
て底側吸入管12から充填液体17を吸入し筆7に供給す
る。また、第6図に示す如く筆7を下向きに使用する場
合は、筆側に蓄溜する充填液体17内に筆側吸入管11の先
端が浸入し、底側の重力弁部9が閉弁し、筆側の重力弁
部9が開弁して筆側吸入管11から充填液体17が吸入され
る。
また、弾力性本体1が横倒し状態の場合は、第2図に示
す如く循環部2の循環孔3の上部に空隙が形成されるの
で、充填液体17の流通路が遮断され、筆7への流出を停
止し過剰給液を防止する。
す如く循環部2の循環孔3の上部に空隙が形成されるの
で、充填液体17の流通路が遮断され、筆7への流出を停
止し過剰給液を防止する。
(7)考案の効果 本考案は、筆先が上向きまたは下向き、あるいは横向
き、斜め向き等にかかわらず、重力により常に充填液体
の蓄溜側の重力弁部が開弁作動し、弾力性本体に外圧を
加えれば同側の吸入管から充填液体を吸入して筆に供給
する事ができる。従って、使用者より低い位置は勿論、
使用者位置より高所の平面、垂直面、斜面等、あらゆる
面に対して筆記する事ができ、また、筆先の方向にかか
わらず充填液体を全量無駄なく使用する事ができる実効
を有する。更に、横倒し状態にした場合充填液体の流通
路が遮断されるので、外圧を加えない限り筆に供給され
る充填液体の過剰給液を防止する効果を有するので、周
辺を汚染する事がない。
き、斜め向き等にかかわらず、重力により常に充填液体
の蓄溜側の重力弁部が開弁作動し、弾力性本体に外圧を
加えれば同側の吸入管から充填液体を吸入して筆に供給
する事ができる。従って、使用者より低い位置は勿論、
使用者位置より高所の平面、垂直面、斜面等、あらゆる
面に対して筆記する事ができ、また、筆先の方向にかか
わらず充填液体を全量無駄なく使用する事ができる実効
を有する。更に、横倒し状態にした場合充填液体の流通
路が遮断されるので、外圧を加えない限り筆に供給され
る充填液体の過剰給液を防止する効果を有するので、周
辺を汚染する事がない。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案実施例の縦断面図、第2図は第1図のA
−A断面図、第3図及び第4図は上下連結部の両端開口
部に対向させて装設する重力弁部の実施例縦断面図、第
5図及び第6図は本考案の作用説明図、第7図及び第8
図、第9図は従来の液体筆記具の縦断面図である。 図において、1……弾力性本体、2……循環部、3……
循環孔、4……循環孔出口、5……循環孔入口、6……
筆軸、7……筆、8……注出管、9……重力弁部、10…
…上下連結部、11……筆側吸入管、12……底側吸入管、
13,13′……弁体、14……導管、15……弁排除部、16…
…弁口、17……充填液体、18……弁案内、19……筆取付
部、20……吸液体、21……吸液パイプ、22……螺旋吸液
パイプ。
−A断面図、第3図及び第4図は上下連結部の両端開口
部に対向させて装設する重力弁部の実施例縦断面図、第
5図及び第6図は本考案の作用説明図、第7図及び第8
図、第9図は従来の液体筆記具の縦断面図である。 図において、1……弾力性本体、2……循環部、3……
循環孔、4……循環孔出口、5……循環孔入口、6……
筆軸、7……筆、8……注出管、9……重力弁部、10…
…上下連結部、11……筆側吸入管、12……底側吸入管、
13,13′……弁体、14……導管、15……弁排除部、16…
…弁口、17……充填液体、18……弁案内、19……筆取付
部、20……吸液体、21……吸液パイプ、22……螺旋吸液
パイプ。
Claims (1)
- 【請求項1】有底筒状の弾力性本体1の開口端に、外縁
側を1周循環する循環孔3を有する循環部2を装着する
と共に、循環部2の循環孔出口4に、先端に筆7を有す
る筆軸6を連結した液体筆記具において、弾力性本体1
の内部に、先端が循環部2の循環孔入口5に連通する注
出管8が連設されかつ両端開口部にそれぞれ重力弁部9
を対向させて装着した上下連結部10を設け、両重力弁部
9に先端が開口する筆側吸入管11と底側吸入管12をそれ
ぞれ連結し、前記両重力弁部9は重力により、上方位置
の弁体13が閉弁し、下方位置の弁体13が開弁するように
構成してなるペイント等の液体筆記具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5701788U JPH0719832Y2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | ペイント等の液体筆記具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5701788U JPH0719832Y2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | ペイント等の液体筆記具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161079U JPH01161079U (ja) | 1989-11-08 |
| JPH0719832Y2 true JPH0719832Y2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=31282873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5701788U Expired - Lifetime JPH0719832Y2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | ペイント等の液体筆記具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719832Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP5701788U patent/JPH0719832Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01161079U (ja) | 1989-11-08 |
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