JPH0719948U - 電気機器 - Google Patents
電気機器Info
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- JPH0719948U JPH0719948U JP5031993U JP5031993U JPH0719948U JP H0719948 U JPH0719948 U JP H0719948U JP 5031993 U JP5031993 U JP 5031993U JP 5031993 U JP5031993 U JP 5031993U JP H0719948 U JPH0719948 U JP H0719948U
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- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
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Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Brushes (AREA)
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案の目的は、電気機器に内蔵される充電
式電池を必要時に簡単に取り外すことができるようにす
ることである。 【構成】 本考案の電気機器は、負荷に電力を供給する
充電式電池を内蔵する本体ケース1を備えており、前記
充電式電池は本体ケース1内の電池収納部10内に着脱
自在に収納され、電池収納部10の電池収納用開口を覆
うように本体ケース1に螺着される蓋体11にて封止さ
れると共に、蓋体11はこれの回動を阻止する螺子14
により本体ケース1に係合固定される。
式電池を必要時に簡単に取り外すことができるようにす
ることである。 【構成】 本考案の電気機器は、負荷に電力を供給する
充電式電池を内蔵する本体ケース1を備えており、前記
充電式電池は本体ケース1内の電池収納部10内に着脱
自在に収納され、電池収納部10の電池収納用開口を覆
うように本体ケース1に螺着される蓋体11にて封止さ
れると共に、蓋体11はこれの回動を阻止する螺子14
により本体ケース1に係合固定される。
Description
【0001】
本考案は、充電式電池を内蔵する電動歯ブラシ等の電気機器に関する。
【0002】
歯ブラシをモータにより駆動する電動歯ブラシにおいては、モータの電源とし て、ニッケルカドミウム電池等の充電式電池を用いるものが広く使用されている 。このような電動歯ブラシは、本体ケースの内部に充電式電池を内蔵している。 更に、内蔵された充電式電池を充電するべく、2次コイルを本体ケースに内蔵す ると共に、この2次コイルとこれに電磁誘導的に結合する1次コイルとを有する 充電回路を備え、前記充電式電池の充電を容易に行うことができるようにしてい る(実開平4−9134号公報等参照)。
【0003】
ところで、ニッケルカドミウム電池等の充電式電池は、寿命などによって使用 不可能になると、資源の有効活用または地球環境の保全等の問題から、他のゴミ と一緒に廃棄せず、回収して再利用するようになってきている。
【0004】 しかし、前述のように、充電式電池が本体ケース内に完全に内蔵されていると 、これを本体ケースから取り出すことは容易でなく、その結果、充電式電池の回 収、再利用は非常に困難な状況にある。
【0005】 そこで、本考案の目的は、電気機器に内蔵される充電式電池を必要時に簡単に 取り外すことができるようにすることである。
【0006】
本考案は、負荷に電力を供給する充電式電池を内蔵する本体ケースを備えた電 気機器において、前記充電式電池は前記本体ケース内の電池収納部内に着脱自在 に収納され、前記電池収納部の電池収納用開口を覆うように前記本体ケースに螺 着される蓋体にて封止されると共に、前記蓋体はこれの回動を阻止する係合部材 により前記本体ケースに係合固定される。
【0007】 更に、負荷に電力を供給する充電式電池を内蔵する本体ケースと、前記充電式 電池を充電するべく、前記本体ケースに内蔵された2次コイル及びこの2次コイ ルに電磁誘導的に結合される1次コイルを有する充電回路とを備えた電気機器に おいて、前記充電式電池及び2次コイルは、ホルダーケースに一体的に保持され て前記本体ケース内の収納部内に着脱自在に収納され、前記収納部の電池収納用 開口を覆うように前記本体ケースに螺着される蓋体にて封止されると共に、前記 蓋体はこれの回動を阻止する係合部材により前記本体ケースに係合固定される。
【0008】
本考案によれば、蓋体に係合している係合体の係合を解除して蓋体を本体ケー スより取り外すことにより、本体ケース内から容易に充電式電池を取り出すこと ができる。
【0009】 逆に言えば、蓋体は、係合体の解除を除去しない限り本体ケースから取り外す ことができないので、不意に蓋体が外れて、不所望に内部の充電式電池が取り出 されてしまうことはない。
【0010】
図1、図2及び図3は本考案の一実施例としての電動歯ブラシを示している。 本体ケース1は、筒状に形成されており、内部にモータ2を内蔵している。本体 ケース1の先端側に着脱自在に装着される歯ブラシ3は、本体ケース1に内装さ れた駆動機構(図に現れていない)を通じてモータ2によりバス方式またはロー リング方式等で駆動される。この駆動方式の選択は、本体ケース1の前面側に取 り付けられた切替スイッチ4(この切替スイッチ4は駆動スイッチとしても作用 する)により行われるようになっている。また、本体ケース1の前面側には、切 替スイッチ4に隣接して、振動数調整ボリウム5が配されており、歯ブラシ3を 任意の振動数で駆動することができるようになっている。更に、振動数調整ボリ ウム5の上には、後述の充電式電池Bの充電中であることを示す充電表示ランプ Lが配設されている。尚、この充電表示ランプLは、振動数調整ボリウム5の指 標としての役目を兼用している。
【0011】 ホルダーケース6は、その内部にニッケルカドミウム電池等の充電式電池Bを 収納保持し、充電式電池Bとモータ2とを電気的に接続する一対の電池接点7を 側面から上端面にわたって備えている。更に、ホルダーケース6の下端には、後 述の充電回路の2次コイルとして作用するコイル(以下、2次コイルという)8 を巻回した筒状のコイルボビン9が取り付けられている。このコイルボビン9に 巻回された2次コイル8は、充電式電池Bに電気的に連なり、充電式電池Bを充 電する。
【0012】 充電式電池B及びコイルボビン9を保持するホルダーケース6は、本体ケース 1の下端部に着脱自在に内蔵される。このために、本体ケース1は、収納部10 及び蓋体11を備える。ホルダーケース6は本体ケース1の収納部10内に収納 されると、電池接点7がモータ2と電気的に連なる。蓋体11は、ホルダーケー ス6が収納された収納部10の開口に螺合されてホルダーケース6を収納部10 内に封止する。なお、蓋体11の中央には、後述の充電器の1次コイルと2次コ イル8とが適宜に電磁誘導的に結合するように凹部11aが設けられている。更 に、この凹所11aの底部には、開口12が穿設されており、この開口12は、 気体は透過するが液体は透過しない防水シート13にて閉塞されている。
【0013】 また、図には現れていないが、蓋体11の内面には、ネジ溝が刻設されている 。
【0014】 従って、これらホルダーケース6及び蓋体11を本体ケース1に取り付けに当 っては、まず、蓋体11内面のネジ溝にホルダーケース6のコイルボビン9を螺 着してホルダーケース6と蓋体11を一体化した後、蓋体11を本体ケース1に 螺着する。こうして、ホルダーケース6は、電池接点7がモータ2に電気的に面 なるように、収納部10内の所定位置に固定される。
【0015】 更に、本体ケース1の背面側において、本体ケース1と蓋体11との両者に跨 るように、螺子孔が設けられて螺子14が螺着されている。即ち、螺子14は蓋 体11に係合している。
【0016】 以上の構成により、本体ケース1に内蔵された充電式電池Bは、蓋体11を取 り外すことにより、容易に本体ケース1の外部に取り出すことができる。この時 、蓋体11には、これを本体ケース1に係合固定する螺子14が配されているた め、螺子14を取り外さない限り、蓋体11を本体ケース1から取り外すことは できない。特に、螺子12は、ドライバ等を用いない限り容易に取り外すことが できないように固着されている。
【0017】 よって、蓋体11が不意に外れ、ホルダーケース6に保持された充電式電池B 及びコイルボビン9が不所望に取り出されることがない。
【0018】 なお、本体ケース1と蓋体11との接合部分には、これら及びホルダーケース 6の夫々に密着するようにOリング15を設けている。これにより、本体ケース 1と蓋体11との接合部から本体ケース1内部への浸水を防止すると共に、過充 電等を起因として充電式電池Bの内部で発生したガスが、本体ケース1の内部に 進入することなく、防水シート13を経て、蓋体11の凹部11aの底部の開口 12より外部に放出されるようにしている。
【0019】 図4は前述の電動歯ブラシを充電するための充電スタンドを示している。この 充電スタンドは、基台20と、電動歯ブラシ保持台30と、歯ブラシ3を収納保 持するブラシケース40とから構成される。
【0020】 基台20は、保持台21を装着する第1装着部20aと、この第1装着部20 aの図中左側に連なり、ブラシケース40を装着する第2装着部20bを備える 。第1装着部20aには、第2装着部20bと反対側に、商用電源に接続される ACコード23が配されている。更に、第1装着部20aの上面には、その中央 に、内部に一次コイルを内蔵する筒状の凸部24が形成され、この凸部24を挾 んで対称的に一対の突起25が形成されている。
【0021】 一方、第2装着部20bは略矩形状に形成され、その上面には、略中央に円形 状の第1の切欠部26が、またこの第1の切欠26部を挾んで回転対称的に一対 の鉤状の第2の切欠部27が、夫々形成されている。
【0022】 保持台30は、第1装着部20aの凸部24を貫通する貫通孔31を有する円 盤部30aと、この円盤部30aの外周より立ち上がる半円筒部30bとから構 成されている。更に、円盤部30aには、一対の突起25と係合する半リング状 の切欠部32が形成されている。
【0023】 また、ブラシケース40は、内部に歯ブラシ3を収納載置可能な載置部が設け られており、一方の面側(即ち、前面側)が回動して開閉する開閉蓋41となっ ている。更に、ブラシケース40の底面には、略中央に円柱状の第1の突起42 が、またこの第1の突起43を挾んで対称的に一対の鉤状の係合突起43が、夫 々形成されている。
【0024】 これら各構成により、図3において一点鎖線に示す如く、基台20の第1装着 部20a上に、凸部24が保持台30の貫通孔31を貫通すると共に、一対の突 起25が半リング上の切欠部32の両端部に位置して係合するように保持台30 を載置し、また第2装着部20b上にブラシケース40を夫々載置する。このブ ラシケース40の載置は、次のようにして行われる。即ち、第2装着部20bに 対してブラシケース40がやや斜めに対面する状態で、第1の切欠部26に第1 の突起42を嵌入すると共に、第2の切欠部27内に係合突起43を挿入する。 そして、ブラシケース40を回動させることにより、第2の切欠部27と係合突 起43とが係合し、ブラシケース40が、第2装着部20bに装着される。
【0025】 こうして、基台20上に保持台30及びブラシケース40が夫々装着されて充 電スタンドとなり、電動歯ブラシを保持台30に保持させ、凸部24を電動歯ブ ラシの蓋体11の凹部11a内に貫入することにより、凸部24内の1次コイル と電動歯ブラシ内の2次コイル8とが電磁誘導的に結合し、充電式電池Bの充電 が行われる。
【0026】 ところで、図4に示す充電スタンドにあっては、スタンドの正面から見てAC コード23が右側から出ているが、これとは逆にACコード23が左側から出る のが好ましい場合がある。こうした場合には、一旦図4に示すように基台20に 装着された保持台30及びブラシケース40を取り外し、夫々反対方向に向きを 変えて再度基台20に装着すればよい。
【0027】
本考案によれば、負荷に電力を供給する充電式電池を内蔵する本体ケースを備 えた電気機器において、前記充電式電池は前記本体ケース内の電池収納部内に着 脱自在に収納され、前記電池収納部の電池収納用開口を覆う蓋体にて封止される と共に、前記蓋体は係合体により前記本体ケースに係合固定されるので、電気機 器に内蔵された充電式電池を容易に取り出すことができるにも係わらず、不意に 充電式電池が取り出されてしまうこともない。
【0028】 更に、充電式電池を電磁誘導的に充電するために、2次コイルを備え電気気機 器にあっても、充電式電池の取り出しに2次コイルが支障となることがない。
【図1】本考案の一実施例を示す正面図(A)及び後面
図(B)である。
図(B)である。
【図2】本考案の一実施例を示す一部を破断した分解斜
視図である。
視図である。
【図3】図1(B)のA−A線断面図である。
【図4】本考案に使用される充電装置の一実施例を示す
分解斜視図である。
分解斜視図である。
1 本体ケース 6 ホルダーケース 9 コイルボビン 11 蓋体 14 螺子
Claims (3)
- 【請求項1】 負荷に電力を供給する充電式電池を内蔵
する本体ケースを備えた電気機器において、前記充電式
電池は前記本体ケース内の電池収納部内に着脱自在に収
納され、前記電池収納部の電池収納用開口を覆うように
前記本体ケースに螺着される蓋体にて封止されると共
に、前記蓋体はこれの回動を阻止する係合部材により前
記本体ケースに係合固定されることを特徴とする電気機
器。 - 【請求項2】 負荷に電力を供給する充電式電池を内蔵
する本体ケースと、前記充電式電池を充電するべく、前
記本体ケースに内蔵された2次コイル及びこの2次コイ
ルに電磁誘導的に結合される1次コイルを有する充電回
路とを備えた電気機器において、前記充電式電池及び2
次コイルは、ホルダーケースに一体的に保持されて前記
本体ケース内の収納部内に着脱自在に収納され、前記収
納部の電池収納用開口を覆うように前記本体ケースに螺
着される蓋体にて封止されると共に、前記蓋体はこれの
回動を阻止する係合部材により前記本体ケースに係合固
定されることを特徴とする電気機器。 - 【請求項3】 前記蓋体は前記本体ケースの一端に螺合
されると共に、ネジからなる前記係合部材により前記本
体ケースに係合固定されることを特徴とする請求項1ま
たは請求項2の電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5031993U JP2605005Y2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | 電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5031993U JP2605005Y2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | 電気機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0719948U true JPH0719948U (ja) | 1995-04-07 |
| JP2605005Y2 JP2605005Y2 (ja) | 2000-06-19 |
Family
ID=12855591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5031993U Expired - Lifetime JP2605005Y2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | 電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2605005Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2015147054A1 (ja) * | 2014-03-28 | 2017-04-13 | サンスター株式会社 | 電動歯ブラシ |
| JP2017511195A (ja) * | 2014-04-16 | 2017-04-20 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 多機能ボビンデザイン |
-
1993
- 1993-09-16 JP JP5031993U patent/JP2605005Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2015147054A1 (ja) * | 2014-03-28 | 2017-04-13 | サンスター株式会社 | 電動歯ブラシ |
| JP2017511195A (ja) * | 2014-04-16 | 2017-04-20 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 多機能ボビンデザイン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2605005Y2 (ja) | 2000-06-19 |
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