JPH07199636A - トナーの残量検出装置 - Google Patents

トナーの残量検出装置

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JPH07199636A
JPH07199636A JP5349715A JP34971593A JPH07199636A JP H07199636 A JPH07199636 A JP H07199636A JP 5349715 A JP5349715 A JP 5349715A JP 34971593 A JP34971593 A JP 34971593A JP H07199636 A JPH07199636 A JP H07199636A
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JP
Japan
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toner
temperature
remaining amount
detecting means
developing device
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JP5349715A
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Koji Kobayashi
浩司 小林
Shinji Sato
真二 佐藤
Takeo Kojima
岳男 小島
Nobuyuki Tanaka
信之 田中
Michio Shimura
美千男 志村
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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    • G01F23/22Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/06Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
    • G03G15/08Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
    • G03G15/0822Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
    • G03G15/0848Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
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  • Fluid Mechanics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 現像器内のトナーの残量の有無を検出するた
めのトナーの残量検出装置に関し、小型で、且つ誤検出
の少ないトナーの残量検出を行う。 【構成】 トナーを収容する現像器20内のトナーの残
量を検出するためのトナーの残量検出装置において、前
記現像器20内に設けられ、検出温度に比例した出力を
発生する温度検出手段30と、温度検出手段30の出力
からトナーの残量を検出する検出回路31とを有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】(目次) 産業上の利用分野 従来の技術 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段(図1) 作用 実施例 (a)一実施例の説明(図2乃至図4) (b)他の実施例の説明 発明の効果
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は、現像器内のトナーの残
量の有無を検出するためのトナーの残量検出装置に関す
る。
【0003】プリンタ装置等の画像形成装置では、感光
ドラムの静電潜像にトナーを供給して、現像することが
行われている。このトナーは、現像器内に収容され、感
光ドラムに供給される。この現像器には、キャリアとト
ナーを用いる2成分現像器、磁性トナーを用いる1.5
成分現像器、非磁性トナーを用いる1成分現像器があ
る。
【0004】いずれも、トナーは、現像動作に伴い消費
される。このため、現像器内のトナーの残量を検出し
て、トナーの補給時期を知らせる必要がある。
【0005】
【従来の技術】従来のトナーの残量検出のため、磁性ト
ナーを用いたものでは、トナーの磁力の大きさを検出す
る磁気感応センサが用いられている。又、非磁性トナー
を用いたものでは、トナーを光学的に検出する透過型セ
ンサが用いられている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来技
術では、次の問題があった。 磁気感応センサは、大型であり、小型の装置に不向き
である。又、磁気感応センサは、高価である。更に、磁
気感応センサは、磁性トナーでないと検出できない。
【0007】透過型センサは、センサケースの汚れに
よって、誤検出し易い。 従って、本発明の目的は、小型で、且つ誤検出の少ない
トナーの残量検出装置を提供するにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理図で
ある。本発明の請求項1は、トナーを収容する現像器2
0内のトナーの残量を検出するためのトナーの残量検出
装置において、前記現像器20内に設けられ、検出温度
に比例した出力を発生する温度検出手段30と、温度検
出手段30の出力からトナーの残量を検出する検出回路
31とを有することを特徴とするトナーの残量検出装
置。
【0009】本発明の請求項2は、請求項1において、
前記温度検出手段30が、自己発熱する温度検出手段で
あることを特徴とする。
【0010】本発明の請求項3は、請求項2において、
前記温度検出手段30が、サーミスタであることを特徴
とする。
【0011】本発明の請求項4は、請求項1又は2又は
3において、前記検出回路31は、前記温度検出手段3
0の出力と比較するための第2の温度検出手段TH2を
有することを特徴とする。
【0012】本発明の請求項5は、請求項1又は2又は
3において、前記現像器20の常にトナーが存在する位
置に設けられた第2の温度検出手段を有することを特徴
とする。
【0013】本発明の請求項6は、請求項4又は5にお
いて、前記温度検出手段30と前記第2の温度検出手段
との特性が同一であることを特徴とする。
【0014】本発明の請求項7は、請求項1において、
前記現像器20内に設けられた発熱体を有することを特
徴とする。
【0015】本発明の請求項8は、請求項7において、
前記発熱体を周期的に発熱させる手段を有することを特
徴とする。
【0016】
【作用】本発明の請求項1は、現像器20内の温度検出
手段30がトナーで覆われる場合と、覆われない場合と
で、検出温度に差が出る。この差を検出回路31で検出
して、トナーの残量を検出する。
【0017】本発明の請求項2は、自己発熱する温度検
出手段は、トナーがあると検出温度は上昇し、トナーが
ないと、放熱により検出温度が低下する。このようにト
ナー量に応じて、検出温度が異なるため、その検出温度
の差によりトナーの残量を検出するものである。
【0018】本発明の請求項3は、温度検出手段に、自
己発熱型であり、検出温度に応じて抵抗値が変化するサ
ーミスタを用いて、安価に構成するものである。
【0019】本発明の請求項4は、温度検出手段30の
出力と比較するための第2の温度検出手段TH2を設け
ることにより、基準となる温度を周囲温度に応じて変化
できる。このため、正確なトナー残量の検出ができる。
【0020】本発明の請求項5は、常にトナーが存在す
る位置に、基準温度を検出する第2の温度検出手段を設
けたので、正確なトナー残量の検出ができる。
【0021】本発明の請求項6は、2つの温度検出手段
の特性を同一としたので、より正確なトナー残量検出が
可能となる。
【0022】本発明の請求項7は、現像器内に発熱体か
ら温度検出手段への熱伝導の大小によって、トナーの有
無を検出するものである。
【0023】本発明の請求項8は、発熱体をを周期的に
発熱させるため、トナーに余分の熱を与えることを防止
でき、且つ省電力化が可能となる。
【0024】
【実施例】
(a)一実施例の説明 図2は本発明の一実施例構成図、図3は図2のセンサの
取り付け位置説明図、図4は図3の検出回路の回路図で
ある。
【0025】図2に示すように、感光ドラム10は、前
帯電器11により一様帯電された後、LED光学系12
により画像が露光される。これにより、感光ドラム10
上に静電潜像が形成される。現像器20は、感光ドラム
10にトナーを供給するため、感光ドラム10上の静電
潜像は、トナーにより現像される。
【0026】この感光ドラム10のトナー像は、搬送ロ
ーラ16により搬送され且つ用紙ガイド15によりガイ
ドされる用紙に、転写器13により転写される。一方、
感光ドラム10は、クリーナー14により残留トナーが
クリーニングされる。
【0027】現像器20では、トナーホッパ21内に磁
性トナーが収容されている。このトナーホッパ21の磁
性トナーは、攪拌室22に落下する。攪拌室22には、
攪拌フィルム25を備えたアジテータ24が設けられて
いる。攪拌室22の磁性トナーは、アジテータ24の回
転により帯電され、且つ現像室23に搬送される。
【0028】現像室23には、磁性トナーを搬送するマ
グネットロール26と、マグネットロール26のトナー
層厚を規制するドクターブレード27が設けられてい
る。従って、磁性トナーは、ドクターブレード27によ
り層厚が規制されて、マグネットロール26により感光
ドラム10に搬送される。これにより、現像動作が行わ
れる。
【0029】この攪拌室22のトナーに接触する位置
に、サーミスタ(温度検出センサ)30が設けられてい
る。磁性トナーは、この攪拌室22に充満している。し
かし、現像動作に伴い、徐々に消費される。従って、サ
ーミスタ30の周囲は、トナーで充満された状態からト
ナーが接触しない状態に変化する。これにより、サーミ
スタ30は空気に触れ、サーミスタ30の熱抵抗が変化
する。これにより、トナーの有無(トナーエンプティ)
を検出することができる。
【0030】図3に示すように、このサーミスタ30
は、現像器20内において、攪拌室22の中央位置に設
けられている。そして、このサーミスタ30は、アジテ
ータ24の下に設けられている。このサーミスタ30に
は、検出回路31が電気的に接続されている。
【0031】図4により検出回路31を説明する。図4
において、現像器20内にトナー検出用サーミスタTH
1(30)が設けられている。検出回路31には、前記
サーミスタTH1と直列接続された温度補償用サーミス
タTH2が設けられている。サーミスタTH1、TH2
は、同一の型格のものを使用する。従って、サーミスタ
TH1、TH2の熱抵抗特性は、同一となる。
【0032】抵抗R1、R2は、サーミスタTH1、T
H2の抵抗値の比の変化を検出するための基準電圧を発
生する。比較器CMP1は、A点(サーミスタTH1、
TH2の接続点)の電圧と、B点(抵抗R1、R2の接
続点)の基準電圧との大小を比較する。
【0033】抵抗R3は、比較器CMP1の出力にヒス
テリシス特性を持たせて、出力のばたつきを抑制する。
抵抗R4は、比較器CMP1の出力がオープンコレクタ
形式であるため、それをプルアップするためのものであ
る。
【0034】この動作を説明する。サーミスタTH1、
TH2に流れる電流で、サーミスタTH1、TH2が自
己発熱するように、サーミスタTH1、TH2の仕様と
電源電圧を定める。サーミスタTH1、TH2は、直列
接続されているため、それぞれに流れる電流は等しい。
従って、サーミスタTH1とTH2の周囲の環境(温
度)が同じであれば、同様に発熱する。そして、発熱し
ている際の抵抗値も等しくなる。このため、サーミスタ
TH1、TH2の周囲環境が等しければ、A点の電圧
は、電源電圧の1/2となる。
【0035】一方、現像器20内にトナーが満たされ、
サーミスタTH1がトナーに覆われている時は、サーミ
スタTH1は、周囲のトナーに熱を奪われる。このた
め、サーミスタTH1の温度が下がり、その抵抗値が大
きくなる。従って、サーミスタTH1、TH2の抵抗値
の比が変化し、A点の電圧が低下する。このトナーの有
りによるA点の電圧の低下を、比較器CMP1で検出し
て、トナー有りの出力Voutとして出力する。
【0036】逆に、現像器20内にトナーが不足して、
サーミスタTH1がトナーに覆われなくなると、サーミ
スタTH1は、周囲のトナーに熱を奪われなくなる。こ
のため、サーミスタTH1の温度が上がり、その抵抗値
が小さくなる。従って、サーミスタTH1、TH2の抵
抗値の比が変化し、A点の電圧が上昇する。このトナー
の無しによるA点の電圧の上昇を、比較器CMP1で検
出して、トナー無しの出力Voutとして出力する。
【0037】装置の置かれた温度が変化した場合でも、
サーミスタTH1、TH2の抵抗値は、同じ割合で変化
するため、A点の電圧は、周囲温度の影響を受けず、ト
ナーの有無のみで変化する。
【0038】このようにして、検出温度に応じた出力を
発生する温度検出器をトナーの残量検出に用いたので、
残量センサーを小型にでき、例えば、机上に設置するプ
リンタ装置等の小型の装置にも、容易に実装できる。
又、温度検出器は、安価のため、装置を安価に構成でき
る。更に、光学センサの様な汚れによる誤検出も防止で
きる。
【0039】又、自己発熱型の温度センサを用いたの
で、トナーにより熱を奪われる現象を巧みに利用して、
トナー残量を検出できる。更に、サーミスタを温度検出
手段に用いたので、安価に構成でき、安定な動作が可能
である。
【0040】しかも、温度検出手段を、常にトナーが周
囲に存在しない位置(検出回路31)に設けたので、検
出温度の差により、トナー残量を検出できる。このた
め、環境温度の変化に影響を受けずに、トナー残量の検
出ができる。その上、この2つの温度検出手段の特性を
同一としたので、より環境温度の変化に影響を受けず
に、トナー残量の検出ができる。
【0041】(b)他の実施例の説明 上述の実施例の他に、本発明は、次のような変形が可能
である。 上述の実施例では、常にトナーが周囲に存在しない位
置に、第2の温度検出手段を設けているが、逆に、第2
の温度検出手段を常にトナーが周囲に存在する位置に設
けても、同様の効果を奏する。
【0042】逆に、現像器内に発熱体を設け、発熱体
からトナーを介して伝達される熱を温度検出手段により
検出するように構成しても良い。この場合、温度検出手
段は、自己発熱型であっても、非自己発熱型であっても
良い。
【0043】更に、発熱体を周期的に発熱させること
もできる。これにより、余分の熱をトナーに付与するこ
となく、しかも電力の低減が実現できる。
【0044】温度検出手段は、サーミスタに限らず、
他の検出温度に応じた出力を発生するセンサを利用でき
る。
【0045】検出回路の比較器の代わりに、ADコン
バータを利用して、A点の電圧を直接出力しても良い。
【0046】トナーを磁性トナーで説明したが、非磁
性トナーにも適用できる。 上述の実施例では、プリンタ装置で説明したが、複写
機、ファクシミリ等他の画像形成装置に適用しても良
い。
【0047】以上、本発明を実施例により説明したが、
本発明の主旨の範囲内で種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
【0048】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
次の効果を奏する。 温度検出手段30がトナーで覆われる場合と、覆われ
ない場合との検出温度に差を検出回路31で検出して、
トナーの残量を検出するため、トナー残量センサを小型
にでき、小型の装置におけるトナー残量検出が可能とな
る。
【0049】温度検出手段は、安価のため、安価に実
現できる。 光学センサのように、汚れによる影響を受けないた
め、安定にトナー残量検出が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理図である。
【図2】本発明の一実施例構成図である。
【図3】図2のセンサの取り付け位置説明図である。
【図4】図3の検出回路の回路図である。
【符号の説明】
10 感光ドラム 11 帯電器 12 露光器 13 転写器 14 クリーナー 20 現像器 21 トナーホッパ 22 攪拌室 23 現像室 24 アジテータ 26 マグネットロール 30、TH1 トナー検出用サーミスタ 31 検出回路 TH2 温度補償用サーミスタ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 田中 信之 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 志村 美千男 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トナーを収容する現像器(20)内のト
    ナーの残量を検出するためのトナーの残量検出装置にお
    いて、 前記現像器(20)内に設けられ、検出温度に比例した
    出力を発生する温度検出手段(30)と、 温度検出手段(30)の出力からトナーの残量を検出す
    る検出回路(31)とを有することを特徴とするトナー
    の残量検出装置。
  2. 【請求項2】 前記温度検出手段(30)が、自己発熱
    する温度検出手段であることを特徴とする請求項1のト
    ナーの残量検出装置。
  3. 【請求項3】 前記温度検出手段(30)が、サーミス
    タであることを特徴とする請求項2のトナーの残量検出
    装置。
  4. 【請求項4】 前記検出回路(31)は、前記温度検出
    手段(30)の出力と比較するための第2の温度検出手
    段(TH2)を有することを特徴とする請求項1又は2
    又は3のトナーの残量検出装置。
  5. 【請求項5】 前記現像器(20)の常にトナーが存在
    する位置に設けられた第2の温度検出手段を有すること
    を特徴とする請求項1又は2又は3のトナーの残量検出
    装置。
  6. 【請求項6】 前記温度検出手段(30)と前記第2の
    温度検出手段との特性が同一であることを特徴とする請
    求項4又は5のトナーの残量検出装置。
  7. 【請求項7】 前記現像器(20)内に設けられた発熱
    体を有することを特徴とする請求項1のトナーの残量検
    出装置。
  8. 【請求項8】 前記発熱体を周期的に発熱させる手段を
    有することを特徴とする請求項7のトナーの残量検出装
    置。
JP5349715A 1993-12-28 1993-12-28 トナーの残量検出装置 Withdrawn JPH07199636A (ja)

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