JPH0720168B2 - 電気機器 - Google Patents
電気機器Info
- Publication number
- JPH0720168B2 JPH0720168B2 JP62264475A JP26447587A JPH0720168B2 JP H0720168 B2 JPH0720168 B2 JP H0720168B2 JP 62264475 A JP62264475 A JP 62264475A JP 26447587 A JP26447587 A JP 26447587A JP H0720168 B2 JPH0720168 B2 JP H0720168B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- groove
- lid
- protrusion
- battery lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は充電器と、この充電器に対して接続可能でかつ
充電器と分離して使用に供することのできる機器本体を
備えた、例えばコードレス電話機等の電気機器に関する
ものである。
充電器と分離して使用に供することのできる機器本体を
備えた、例えばコードレス電話機等の電気機器に関する
ものである。
従来の技術 電源として取替え可能な充電式電池を使用し持ち運んで
使用できる機器本体と、その機器本体の充電式電池に対
して充電を行なう充電器とよりなる電気機器の一例とし
て、以下コードレス電話機を例にとって説明する。
使用できる機器本体と、その機器本体の充電式電池に対
して充電を行なう充電器とよりなる電気機器の一例とし
て、以下コードレス電話機を例にとって説明する。
第7図,第8図は折り畳み式のコードレス電話機の子機
を示す図、第9図は親機を示す図であり、図に於て1は
持ち運んで使用可能で且つ本体の中央部分より2つ折り
に折り畳み可能な子機で内部に送受信部を備えている。
2は内部の送受信部に対して電源を供給する充電式電池
3を収容する電池収納部、4は電池蓋、5は第1のきょ
う体でありスピーカ6とダイヤルボタン7を備えてい
る。8は第2のきょう体であり、マイクロホン9とリダ
イヤルボタンやポーズボタン等の特殊ボタン10を備えて
いる。そして、この第1のきょう体と第2のきょう体と
はヒンジ部11にて互いに回動可能に連結されている。12
は子機側の充電端子、13は親機であり子機1との間で無
線通信を行うための送受信部を内蔵している。14は子機
が収納される子機収納部、15は子機収納部14の内部に設
けられた充電端子である。
を示す図、第9図は親機を示す図であり、図に於て1は
持ち運んで使用可能で且つ本体の中央部分より2つ折り
に折り畳み可能な子機で内部に送受信部を備えている。
2は内部の送受信部に対して電源を供給する充電式電池
3を収容する電池収納部、4は電池蓋、5は第1のきょ
う体でありスピーカ6とダイヤルボタン7を備えてい
る。8は第2のきょう体であり、マイクロホン9とリダ
イヤルボタンやポーズボタン等の特殊ボタン10を備えて
いる。そして、この第1のきょう体と第2のきょう体と
はヒンジ部11にて互いに回動可能に連結されている。12
は子機側の充電端子、13は親機であり子機1との間で無
線通信を行うための送受信部を内蔵している。14は子機
が収納される子機収納部、15は子機収納部14の内部に設
けられた充電端子である。
以上の様に構成された折り畳み式コードレス電話機で
は、まず子機1の電池収納部2に充電式電池3を挿入
し、電池蓋4をかぶせて取り付ける。子機1を動作させ
る為の電源はこの充電式電池3から供給される。通話を
する時には第7図に示しているように第1のきょう体5
と第2のきょう体8をヒンジ部11を軸として開いた状態
で使用し、持ち運び時又は親機への収納時には第8図の
ように閉じた状態にする。
は、まず子機1の電池収納部2に充電式電池3を挿入
し、電池蓋4をかぶせて取り付ける。子機1を動作させ
る為の電源はこの充電式電池3から供給される。通話を
する時には第7図に示しているように第1のきょう体5
と第2のきょう体8をヒンジ部11を軸として開いた状態
で使用し、持ち運び時又は親機への収納時には第8図の
ように閉じた状態にする。
また子機1の充電式電池3を充電する為には第10図に示
すように親機13に設けられた子機収納部14に子機1を挿
入する。挿入する事によって子機1の充電端子12と親機
13の子機収納部14内に設けられた充電端子15が接触する
事により子機1内の充電式電池3が充電される。又、親
機13の電池収納部16では予備の充電式電池が常に充電中
あるいは充電完了状態となっており、子機1を子機収納
部14に挿入して子機1の充電式電池3を充電する時間が
ない時は予備の充電式電池と取り替えて使用する。なお
17は親機側の電池蓋である。
すように親機13に設けられた子機収納部14に子機1を挿
入する。挿入する事によって子機1の充電端子12と親機
13の子機収納部14内に設けられた充電端子15が接触する
事により子機1内の充電式電池3が充電される。又、親
機13の電池収納部16では予備の充電式電池が常に充電中
あるいは充電完了状態となっており、子機1を子機収納
部14に挿入して子機1の充電式電池3を充電する時間が
ない時は予備の充電式電池と取り替えて使用する。なお
17は親機側の電池蓋である。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上記の様な構成のコードレス電話機では
子機を親機の子機収納部に挿入する際、第11図に示した
ように子機を逆向きに挿入して親機と子機の充電端子が
接触せずに充電されなかったり、図示してはいないが電
池蓋が正しく取り付けられていなままの状態で使用され
ると、子機収納部へ子機を挿入しても充電されず故障と
勘違してしまうといった問題点が発生していた。
子機を親機の子機収納部に挿入する際、第11図に示した
ように子機を逆向きに挿入して親機と子機の充電端子が
接触せずに充電されなかったり、図示してはいないが電
池蓋が正しく取り付けられていなままの状態で使用され
ると、子機収納部へ子機を挿入しても充電されず故障と
勘違してしまうといった問題点が発生していた。
問題点を解決する為の手段 上記問題点を解決する為に本発明の電気機器は、収納部
内に機器本体を装着した時に機器本体の電池蓋と対向す
る部分と電池蓋の一方に突起を設け他方には前記突起に
かん合する溝を設けると共に前記電池蓋が電池収納部に
対して所定の位置に装着されている場合のみ前記溝と突
起とがかん合するように構成した。
内に機器本体を装着した時に機器本体の電池蓋と対向す
る部分と電池蓋の一方に突起を設け他方には前記突起に
かん合する溝を設けると共に前記電池蓋が電池収納部に
対して所定の位置に装着されている場合のみ前記溝と突
起とがかん合するように構成した。
作用 機器本体を充電器の収納部に挿入する際には電池蓋が正
しく取り付けられ且つ機器本体の充電器に対する挿入方
向が正しくなければ挿入できない。
しく取り付けられ且つ機器本体の充電器に対する挿入方
向が正しくなければ挿入できない。
実施例 以下本発明の一実施例について折りたたみ式のコードレ
ス電話機をその一例にとり、図面を参照しながら説明す
る。
ス電話機をその一例にとり、図面を参照しながら説明す
る。
第1図は本発明の一実施例に於けるコードレス電話機の
子機を折り畳んだ状態を示す図である。第2図は第1図
の子機の側面図、第3図は第1図の子機の背面図、第4
図は親機の斜視図、第5図は子機を親機に挿入した状態
を示す斜視図、第6図は第4図に示した状態の横断面図
である。図に於て従来例と同じものには同じ番号を付与
しその説明は省略する。
子機を折り畳んだ状態を示す図である。第2図は第1図
の子機の側面図、第3図は第1図の子機の背面図、第4
図は親機の斜視図、第5図は子機を親機に挿入した状態
を示す斜視図、第6図は第4図に示した状態の横断面図
である。図に於て従来例と同じものには同じ番号を付与
しその説明は省略する。
18は電池蓋であり、その表面には末広がりの溝19が形成
されている。20は親機13の子機収納部14の側面に末広が
りに形成された突起であり前記電池蓋18の溝19とかん合
するように構成されている。また21は親機側に予備の電
池を充電するために設けられた電池収納部の電池蓋であ
り前記した電池蓋18と同一のものである。更に電池蓋18
及び21は子機および親機の電池収納部に対して回動させ
ることによって固定する構造たとえばバヨネット構造に
なっている。
されている。20は親機13の子機収納部14の側面に末広が
りに形成された突起であり前記電池蓋18の溝19とかん合
するように構成されている。また21は親機側に予備の電
池を充電するために設けられた電池収納部の電池蓋であ
り前記した電池蓋18と同一のものである。更に電池蓋18
及び21は子機および親機の電池収納部に対して回動させ
ることによって固定する構造たとえばバヨネット構造に
なっている。
以上のように構成された本実施例にコードレス電話機に
ついて、以下その動作を説明する。
ついて、以下その動作を説明する。
まず、充電式電池を予備の充電式電池等と交換する等の
為に、充電式電池3を子機に装着する場合には充電式電
池3を子機の電池収納部2に挿入し、電池蓋18をかぶせ
電池蓋18を回動させる。すると前記したバヨネット構造
にて電池収納部2と電池蓋18とはロックされる。そして
このロック状態では電池蓋18の溝19は親機への挿入側が
その溝幅の広い方が来るように予め形成されている。そ
してこのロック状態で子機1を親機13の子機収納部14に
挿入すると第4図に示すように前記溝19は突起20を案内
しながら進行しそしてかん合する。ここで、電池蓋18が
正しく取り付けられていないと、電池蓋18の溝19が子機
収納部14の突起20とうまくかん合しないため子機は挿入
できない。また、子機を左右逆にして子機収納部へ挿入
しようとすると突起20が子機の底面あるいは側面に当接
してしまい挿入不可能となる。従って使用者は電池蓋18
が正しく装着されていないか或は子機の挿入方向が違っ
ていることを認識することができる。また、電池蓋18が
正規のロック位置よりも若干ずれて装着されていた場合
でも電池蓋18の溝19は親機への挿入側の溝幅が広く構成
されているため突起20の先端部(この先端部は前述した
ように後端部よりもその突起の幅が狭く形成されてい
る)は容易に溝19内へ案内され、進行することとなるた
め電池蓋18の若干の装着ずれは子機の進行に伴って正規
の装着位置へ矯正されることとなり大変便利である。さ
らに、電池蓋18の溝19にコインをかん合可能に構成すれ
ば電池蓋の装着が容易になるという効果も奏する。
為に、充電式電池3を子機に装着する場合には充電式電
池3を子機の電池収納部2に挿入し、電池蓋18をかぶせ
電池蓋18を回動させる。すると前記したバヨネット構造
にて電池収納部2と電池蓋18とはロックされる。そして
このロック状態では電池蓋18の溝19は親機への挿入側が
その溝幅の広い方が来るように予め形成されている。そ
してこのロック状態で子機1を親機13の子機収納部14に
挿入すると第4図に示すように前記溝19は突起20を案内
しながら進行しそしてかん合する。ここで、電池蓋18が
正しく取り付けられていないと、電池蓋18の溝19が子機
収納部14の突起20とうまくかん合しないため子機は挿入
できない。また、子機を左右逆にして子機収納部へ挿入
しようとすると突起20が子機の底面あるいは側面に当接
してしまい挿入不可能となる。従って使用者は電池蓋18
が正しく装着されていないか或は子機の挿入方向が違っ
ていることを認識することができる。また、電池蓋18が
正規のロック位置よりも若干ずれて装着されていた場合
でも電池蓋18の溝19は親機への挿入側の溝幅が広く構成
されているため突起20の先端部(この先端部は前述した
ように後端部よりもその突起の幅が狭く形成されてい
る)は容易に溝19内へ案内され、進行することとなるた
め電池蓋18の若干の装着ずれは子機の進行に伴って正規
の装着位置へ矯正されることとなり大変便利である。さ
らに、電池蓋18の溝19にコインをかん合可能に構成すれ
ば電池蓋の装着が容易になるという効果も奏する。
尚、本実施例では子機1の電池蓋18に溝19を設け、親機
13の子機収納部14に突起20を設けたが、電池蓋に突起を
設け子機収納部14にこの突起とかん合する溝を設けても
よい。またこの場合は電池蓋の突起は親機への挿入側の
幅が狭くなるように尻窄まりに形成し、また子機収納部
の溝も同じく入口側の幅が広くなるように尻窄まりに形
成すれば上記した効果を奏する。
13の子機収納部14に突起20を設けたが、電池蓋に突起を
設け子機収納部14にこの突起とかん合する溝を設けても
よい。またこの場合は電池蓋の突起は親機への挿入側の
幅が狭くなるように尻窄まりに形成し、また子機収納部
の溝も同じく入口側の幅が広くなるように尻窄まりに形
成すれば上記した効果を奏する。
発明の効果 以上の様に本発明は、電源として充電式電池を使用し且
つその充電式電池を交換可能に構成した機器本体を有し
その充電式電池の電池蓋に溝あるいは突起を設けると共
に、この機器本体を装着可能な収納部を備えた充電器に
は前記溝あるいは突起にかん合する突起あるいは溝を設
け、しかも前記電池蓋が電池収納部に対して所定の位置
に装着されている場合にのみ前記溝と突起とがかん合す
るように構成したことにより、機器本体を充電器に設け
た前記収納部に挿入する時は電池蓋が正規の位置にほぼ
完全に位置していなければ挿入できずまた機器本体の逆
挿入を防止することができ、機器本体を充電器の収納部
に挿入したにもかかわらず機器本体の充電式電池が充電
されないというトラブルを防止する事ができ、その実用
的効果は大なるものがある。
つその充電式電池を交換可能に構成した機器本体を有し
その充電式電池の電池蓋に溝あるいは突起を設けると共
に、この機器本体を装着可能な収納部を備えた充電器に
は前記溝あるいは突起にかん合する突起あるいは溝を設
け、しかも前記電池蓋が電池収納部に対して所定の位置
に装着されている場合にのみ前記溝と突起とがかん合す
るように構成したことにより、機器本体を充電器に設け
た前記収納部に挿入する時は電池蓋が正規の位置にほぼ
完全に位置していなければ挿入できずまた機器本体の逆
挿入を防止することができ、機器本体を充電器の収納部
に挿入したにもかかわらず機器本体の充電式電池が充電
されないというトラブルを防止する事ができ、その実用
的効果は大なるものがある。
第1図は本発明の一実施例を示すコードレス電話の子機
の構成図、第2図はその側面図、第3図は子機の背面
図、第4図は親機の斜視図、第5図は子機を親機に挿入
した状態を示す斜視図、第6図は第4図に示した状態の
横断面図、第7図は従来の折りたたみ式コードレス電話
機の子機の構成図、第8図は子機を折り畳んだ状態の斜
視図、第9図は親機の斜視図、第10図,第11図は子機を
親機に挿入する状態を示す斜視図である。 1……子機(機器本体) 2……電池収納部 3……充電式電池 5……第1のきょう体 6……スピーカ 7……ダイヤルボタン 8……第2のきょう体 9……マイクロホン 10……特種ボタン 11……ヒンジ部 12……充電端子 13……親機(充電器) 14……子機収納部 15……充電端子 16……電池収納部 18……電池蓋 19……溝 20……突起 21……電池蓋
の構成図、第2図はその側面図、第3図は子機の背面
図、第4図は親機の斜視図、第5図は子機を親機に挿入
した状態を示す斜視図、第6図は第4図に示した状態の
横断面図、第7図は従来の折りたたみ式コードレス電話
機の子機の構成図、第8図は子機を折り畳んだ状態の斜
視図、第9図は親機の斜視図、第10図,第11図は子機を
親機に挿入する状態を示す斜視図である。 1……子機(機器本体) 2……電池収納部 3……充電式電池 5……第1のきょう体 6……スピーカ 7……ダイヤルボタン 8……第2のきょう体 9……マイクロホン 10……特種ボタン 11……ヒンジ部 12……充電端子 13……親機(充電器) 14……子機収納部 15……充電端子 16……電池収納部 18……電池蓋 19……溝 20……突起 21……電池蓋
Claims (1)
- 【請求項1】充電式電池を挿入可能な電池収納部と充電
端子と前記電池収納部に対して当接させた状態で回動さ
せることにより装着可能な電池蓋を備えた機器本体と、
前記電池蓋の少なくとも一部分を含んで前記機器本体を
挿入可能に構成された収納部内に前記充電端子に対応す
るように配設された第2の充電端子を有した充電器とを
備え、前記電池蓋と前記収納部内に前記機器本体を装着
した時に前記電池蓋と対向する部分の一方に突起を設け
他方には前記突起にかん合する溝を設けると共に前記電
池蓋が前記電池収納部に対して所定の位置に装着されて
いる場合にのみ前記溝と突起とがかん合するように構成
してなる電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62264475A JPH0720168B2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62264475A JPH0720168B2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 電気機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01106658A JPH01106658A (ja) | 1989-04-24 |
| JPH0720168B2 true JPH0720168B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=17403741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62264475A Expired - Fee Related JPH0720168B2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720168B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0613250U (ja) * | 1990-12-28 | 1994-02-18 | 株式会社大興電機製作所 | コードレス電話機 |
| JPH0576148U (ja) * | 1992-03-13 | 1993-10-15 | 日本無線株式会社 | 携帯電話機用充電器 |
| JP3699027B2 (ja) * | 2001-09-28 | 2005-09-28 | Necパーソナルプロダクツ株式会社 | 携帯情報端末の載置台 |
| DE102006010321A1 (de) * | 2006-03-07 | 2007-09-13 | Braun Gmbh | Elektrisches Gerät |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP62264475A patent/JPH0720168B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01106658A (ja) | 1989-04-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0445808B1 (en) | Radio telephone apparatus | |
| US6490186B2 (en) | Apparatus for supplying auxiliary power to portable electronic devices | |
| KR100420279B1 (ko) | 전자파 발생을 최소화한 휴대용 통신 장치 | |
| US5633096A (en) | Battery holder for power driven-tools | |
| JPH05328621A (ja) | 充電器装置 | |
| JPH11317797A (ja) | 折畳み可能な電子装置用の光学ガイド | |
| KR100800767B1 (ko) | 착탈식 보조 하우징을 구비한 휴대 단말기 및 그의 락킹장치 | |
| US6219257B1 (en) | Integrated battery compartment and hinge | |
| JPH0720168B2 (ja) | 電気機器 | |
| JP2910442B2 (ja) | 通信装置およびそれへの充電装置および充電形の電池 | |
| JPH06349527A (ja) | 充電装置 | |
| JP3643944B2 (ja) | 携帯電子機器用予備電源装置 | |
| CN216961692U (zh) | 蓝牙戒指套件 | |
| CN112770304A (zh) | 配对方法、无线适配器和无线耳机 | |
| JP2004207137A (ja) | 携帯電子機器及びこれに装着する電池パック充電アダプタ | |
| JPH11120970A (ja) | パック電池 | |
| JPH0689709A (ja) | 2次組電池及び電池収納装置 | |
| JP3148594B2 (ja) | 携帯型電子機器 | |
| CN210225030U (zh) | 发射器用移动电源 | |
| JPH0744113Y2 (ja) | コードレス電話機 | |
| JPH07147732A (ja) | 携帯用電子機器 | |
| JPH09289002A (ja) | パック電池 | |
| KR200161957Y1 (ko) | 보조 배터리의 충전기 | |
| JPH0150060B2 (ja) | ||
| JPH0722999Y2 (ja) | 充電アダプタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |