JPH0720173A - ケーブル長検出回路 - Google Patents
ケーブル長検出回路Info
- Publication number
- JPH0720173A JPH0720173A JP18735193A JP18735193A JPH0720173A JP H0720173 A JPH0720173 A JP H0720173A JP 18735193 A JP18735193 A JP 18735193A JP 18735193 A JP18735193 A JP 18735193A JP H0720173 A JPH0720173 A JP H0720173A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- phase
- cable
- circuit
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ケーブルで接続した2個の電子機器間のケー
ブル長を、ケーブルの伝送によって生じた信号の位相遅
延量から高精度に検出を行なう。 【構成】 ケーブルによって位相遅延した信号と位相遅
延のない基準信号とを位相比較器で位相比較を行ない、
その出力信号である位相比較パルスとパルス発生器から
のクロック信号とをANDゲートすることによって位相
差期間部分にのみパルス列を生じさせ、カウンタでこの
パルス数をカウントすることにより、ケーブル長の検出
を行なう。
ブル長を、ケーブルの伝送によって生じた信号の位相遅
延量から高精度に検出を行なう。 【構成】 ケーブルによって位相遅延した信号と位相遅
延のない基準信号とを位相比較器で位相比較を行ない、
その出力信号である位相比較パルスとパルス発生器から
のクロック信号とをANDゲートすることによって位相
差期間部分にのみパルス列を生じさせ、カウンタでこの
パルス数をカウントすることにより、ケーブル長の検出
を行なう。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、映像機器又は、情報処
理等の機器間を接続するケーブル内を伝送する伝送信号
の周波数特性劣化に対し、正確なケーブルの長さを検出
し、その周波数特性を補償する事を目的としたケーブル
長検出回路に関するものである。
理等の機器間を接続するケーブル内を伝送する伝送信号
の周波数特性劣化に対し、正確なケーブルの長さを検出
し、その周波数特性を補償する事を目的としたケーブル
長検出回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の技術としては、例えば映像機器の
場合、図2に示すテレビジョンカメラ(以下、カメラヘ
ッドという)1とカメラコントロールユニット(以下、
CCUという)3の接続において、カメラヘッド1とC
CU3間の接続ケーブル2の長さが長い程、上記機器間
を伝送する映像信号の周波数特性が劣化するため、劣化
した映像信号の周波数特性をカメラヘッド1やCCU3
に補償回路を設けて補償を行うものがある。このケーブ
ル補償を行うには、あらかじめ使用するケーブルの長さ
を測定し、その長さに合せて補償特性を切り換える手動
式と、ケーブルの長さを自動的に検知するケーブル長検
出回路を備え、自動的に最適な補償を行う方式がある。
この従来の自動ケーブル長検出回路のブロック図を図3
に示す。図3は、カメラヘッド4とCCU5に大別され
る。ここで、カメラヘッド4の同期系は、位相比較器6
と電圧制御発振器(以下、VCOという)7、カウンタ
8から成り立つフェーズ・ロック・ループ(以下、第1
PLLという)で構成されている。また、CCU5の同
期系は、位相比較器9とVCO10とカウンタ11から
成るフェーズ・ロック・ループ(以下、第2PLLとい
う)と、位相比較器12とVCO13、カウンタ14,
15から成るフェーズ・ロック・ループ(以下、第3P
LLという)で構成されている。これらの内、第1PL
L、第2PLLは、直列に接続された構成と成ってい
る。
場合、図2に示すテレビジョンカメラ(以下、カメラヘ
ッドという)1とカメラコントロールユニット(以下、
CCUという)3の接続において、カメラヘッド1とC
CU3間の接続ケーブル2の長さが長い程、上記機器間
を伝送する映像信号の周波数特性が劣化するため、劣化
した映像信号の周波数特性をカメラヘッド1やCCU3
に補償回路を設けて補償を行うものがある。このケーブ
ル補償を行うには、あらかじめ使用するケーブルの長さ
を測定し、その長さに合せて補償特性を切り換える手動
式と、ケーブルの長さを自動的に検知するケーブル長検
出回路を備え、自動的に最適な補償を行う方式がある。
この従来の自動ケーブル長検出回路のブロック図を図3
に示す。図3は、カメラヘッド4とCCU5に大別され
る。ここで、カメラヘッド4の同期系は、位相比較器6
と電圧制御発振器(以下、VCOという)7、カウンタ
8から成り立つフェーズ・ロック・ループ(以下、第1
PLLという)で構成されている。また、CCU5の同
期系は、位相比較器9とVCO10とカウンタ11から
成るフェーズ・ロック・ループ(以下、第2PLLとい
う)と、位相比較器12とVCO13、カウンタ14,
15から成るフェーズ・ロック・ループ(以下、第3P
LLという)で構成されている。これらの内、第1PL
L、第2PLLは、直列に接続された構成と成ってい
る。
【0003】例えば、図3において、カメラヘッド4出
力の同期信号49を第3PLL出力の同期信号16と位
相比較器9で比較し、これに同期させる。この結果、V
CO10の出力は、ケーブルによる信号の時間遅延した
分だけ進みむ。従って、カウンタ17の出力18は、こ
の遅延分だけ進んでカメラヘッド4に送られ、第1PL
Lによりカメラヘッド出力信号と同期する。ここで、カ
メラヘッド4内で同期系をPLL構成にした理由は、カ
メラヘッド単独でも動作可能にするためである。第3P
LLに使用しているカウンタ出力(基準信号)19と第
2PLLに使用しているカウンタ出力(ケーブルにより
遅延した信号)20の位相を比較することにより、ケー
ブル情報が得られる。図4にケ−ブル長検出部の具体例
を示す。基準信号となる第3PLLに使用しているカウ
ンタ出力(基準信号)19とケ−ブルによって遅延した
信号である第2PLLに使用しているカウンタ出力(ケ
ーブルにより遅延した信号)20は、位相比較器21で
位相比較され、対応する位相比較パルス22を発生し、
エミッタホロワ回路23を通り、積分回路24で直流分
に変換される。その後、バッファ回路25を通り、ゲイ
ン調整回路26でゲイン調整されてCPU部に送られ
る。
力の同期信号49を第3PLL出力の同期信号16と位
相比較器9で比較し、これに同期させる。この結果、V
CO10の出力は、ケーブルによる信号の時間遅延した
分だけ進みむ。従って、カウンタ17の出力18は、こ
の遅延分だけ進んでカメラヘッド4に送られ、第1PL
Lによりカメラヘッド出力信号と同期する。ここで、カ
メラヘッド4内で同期系をPLL構成にした理由は、カ
メラヘッド単独でも動作可能にするためである。第3P
LLに使用しているカウンタ出力(基準信号)19と第
2PLLに使用しているカウンタ出力(ケーブルにより
遅延した信号)20の位相を比較することにより、ケー
ブル情報が得られる。図4にケ−ブル長検出部の具体例
を示す。基準信号となる第3PLLに使用しているカウ
ンタ出力(基準信号)19とケ−ブルによって遅延した
信号である第2PLLに使用しているカウンタ出力(ケ
ーブルにより遅延した信号)20は、位相比較器21で
位相比較され、対応する位相比較パルス22を発生し、
エミッタホロワ回路23を通り、積分回路24で直流分
に変換される。その後、バッファ回路25を通り、ゲイ
ン調整回路26でゲイン調整されてCPU部に送られ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述の従来技術では、
図3においてケーブル長を検出する際の積分器27の出
力28は、ケーブル長による伝送遅延分以外に、電源変
動分、量子化雑音成分等が重畳され、高精度な検出が出
来ない。本発明はこれらの欠点を除去するため、ケーブ
ル長による伝送遅延分により生じた位相比較パルスを該
位相比較パルスよりも充分周波数の高いクロック信号で
ANDゲートして、該ゲート出力信号パルス列のパルス
数をカウントすることにより、正確なケーブル長検出デ
ータを得ることを目的とする。
図3においてケーブル長を検出する際の積分器27の出
力28は、ケーブル長による伝送遅延分以外に、電源変
動分、量子化雑音成分等が重畳され、高精度な検出が出
来ない。本発明はこれらの欠点を除去するため、ケーブ
ル長による伝送遅延分により生じた位相比較パルスを該
位相比較パルスよりも充分周波数の高いクロック信号で
ANDゲートして、該ゲート出力信号パルス列のパルス
数をカウントすることにより、正確なケーブル長検出デ
ータを得ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】図1は、本発明の全体構
成図を示すブロック図である。図において、従来技術と
相違するのは、図4の積分器27部分が、ゲ−ト、カウ
ンタ等のデジタル回路と成ったことと、パルス発生回路
30を新たに設けたことである。ケ−ブルによって遅延
した信号20と基準信号19とを位相比較器21で位相
比較を行い、その出力信号である位相比較パルス22と
パルス発生回路30の出力信号であるクロック信号31
とをANDゲート32でゲートする。その結果位相差期
間部分にのみパルス列を生じせしめて、カウンタ33で
パルス数をカウントし、カウント結果がCPUに送られ
る。
成図を示すブロック図である。図において、従来技術と
相違するのは、図4の積分器27部分が、ゲ−ト、カウ
ンタ等のデジタル回路と成ったことと、パルス発生回路
30を新たに設けたことである。ケ−ブルによって遅延
した信号20と基準信号19とを位相比較器21で位相
比較を行い、その出力信号である位相比較パルス22と
パルス発生回路30の出力信号であるクロック信号31
とをANDゲート32でゲートする。その結果位相差期
間部分にのみパルス列を生じせしめて、カウンタ33で
パルス数をカウントし、カウント結果がCPUに送られ
る。
【0006】
【作用】その結果、電源変動及びノイズの影響が少な
く、回路構成も少なくして高精度なケーブル長検出回路
を実現できる。
く、回路構成も少なくして高精度なケーブル長検出回路
を実現できる。
【0007】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図5により説明
する。基準信号19とケーブルによって遅延した信号2
0は、位相比較器21で、位相比較をされ、位相比較パ
ルス22になる。この位相比較パルス22とクロック信
号31は、ANDゲート32で位相比較を行った期間の
みのクロック信号41を生成する。このクロック信号4
1をカウンタ33で4ビットバイナリのカウンタ出力3
4を得る。このカウンタ33のリセット入力信号44
は、基準信号19より前の位相のパルス信号が望まし
い。カウンタ出力34は、ホールド回路35で、ラッチ
クロック信号46をトリガ入力として、ホールドし、デ
コーダ回路36を経由し、CPUに送られる。
する。基準信号19とケーブルによって遅延した信号2
0は、位相比較器21で、位相比較をされ、位相比較パ
ルス22になる。この位相比較パルス22とクロック信
号31は、ANDゲート32で位相比較を行った期間の
みのクロック信号41を生成する。このクロック信号4
1をカウンタ33で4ビットバイナリのカウンタ出力3
4を得る。このカウンタ33のリセット入力信号44
は、基準信号19より前の位相のパルス信号が望まし
い。カウンタ出力34は、ホールド回路35で、ラッチ
クロック信号46をトリガ入力として、ホールドし、デ
コーダ回路36を経由し、CPUに送られる。
【0008】次に他の実施例を図6に示す。ここで、図
5との相違点は、カウンタ33のリセット入力信号44
が、位相比較器21の出力である位相比較パルス22の
前縁の立上りを基に、またホールド回路35のラッチク
ロック信号48を位相比較パルス22の後縁の立下がり
をトリガ入力にしたところである。なお、上記で説明し
たところの実施例2例はいずれもホールド回路とデコー
ダ回路を含めて説明したものであるが本発明に関しては
CPUの前段にホールド回路あるいはデコーダ回路がな
くてもかまわない。
5との相違点は、カウンタ33のリセット入力信号44
が、位相比較器21の出力である位相比較パルス22の
前縁の立上りを基に、またホールド回路35のラッチク
ロック信号48を位相比較パルス22の後縁の立下がり
をトリガ入力にしたところである。なお、上記で説明し
たところの実施例2例はいずれもホールド回路とデコー
ダ回路を含めて説明したものであるが本発明に関しては
CPUの前段にホールド回路あるいはデコーダ回路がな
くてもかまわない。
【0009】
【発明の効果】本発明によれば、少ない回路構成で、電
源変動の影響が少なく、高精度な、高信頼性のある安定
なケーブル長検出出力を得ることができる。
源変動の影響が少なく、高精度な、高信頼性のある安定
なケーブル長検出出力を得ることができる。
【図1】本発明の全体構成を示すブロック図。
【図2】カメラ及びCCUのケーブル接続の状態を示す
図。
図。
【図3】従来のカメラとCCU内のブロック図。
【図4】従来の一実施例を示す回路図。
【図5】本発明の実施例を示す回路図。
【図6】本発明の他の実施例を示す回路図。
1,4 カメラヘッド 3,5 CCU 2 接続ケーブル 6,9,12,21 位相比較器 7,10,13 VCO 8,11,14,15,17 カウンタ 16 第3PLL出力の同期信号 18 カウンタ出力 49 カメラ
ヘッド出力の同期信号 19 基準信号 20 ケーブ
ルにより遅延した信号 22 位相比較パルス 23 エミッ
タホロワ回路 24 積分回路 25 バッフ
ァ回路 26 ゲイン調整回路 27 積分器 28 積分器出力 30 パルス発生回路 31 クロッ
ク信号 32 ANDゲート 33 カウン
タ 34 カウンタ出力 35 ホール
ド回路 36 デコーダ回路 37 デコー
ダ出力信号 41 クロック信号 44 リセッ
ト入力信号 46,48 ラッチクロック信号
ヘッド出力の同期信号 19 基準信号 20 ケーブ
ルにより遅延した信号 22 位相比較パルス 23 エミッ
タホロワ回路 24 積分回路 25 バッフ
ァ回路 26 ゲイン調整回路 27 積分器 28 積分器出力 30 パルス発生回路 31 クロッ
ク信号 32 ANDゲート 33 カウン
タ 34 カウンタ出力 35 ホール
ド回路 36 デコーダ回路 37 デコー
ダ出力信号 41 クロック信号 44 リセッ
ト入力信号 46,48 ラッチクロック信号
Claims (1)
- 【請求項1】 2個の電子機器間をケ−ブルで接続し、
この機器間で信号伝送する場合、第1の機器から第2の
機器へ送りだした信号と該第2の機器でその信号を受信
し上記第1の機器に送り返した信号との位相を比較し両
信号の同期結合をする位相比較回路を具備し、該位相比
較回路の出力の変化によりケーブルの長さを検知するケ
ーブル長検出回路において、上記信号よりも高い周波数
で繰り返すクロック信号で上記位相比較回路の出力信号
をANDゲートする手段を有することを特徴とするケ−
ブル長検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18735193A JPH0720173A (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ケーブル長検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18735193A JPH0720173A (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ケーブル長検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0720173A true JPH0720173A (ja) | 1995-01-24 |
Family
ID=16204476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18735193A Pending JPH0720173A (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ケーブル長検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720173A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008236558A (ja) * | 2007-03-22 | 2008-10-02 | Denso Corp | 給電線長測定装置及び無線通信装置 |
| CN103063148A (zh) * | 2013-01-17 | 2013-04-24 | 中国电子科技集团公司第三十四研究所 | 光缆长度误差测量电路及测量方法 |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP18735193A patent/JPH0720173A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008236558A (ja) * | 2007-03-22 | 2008-10-02 | Denso Corp | 給電線長測定装置及び無線通信装置 |
| CN103063148A (zh) * | 2013-01-17 | 2013-04-24 | 中国电子科技集团公司第三十四研究所 | 光缆长度误差测量电路及测量方法 |
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