JPH07202539A - 車両搭載用アンテナ装置 - Google Patents
車両搭載用アンテナ装置Info
- Publication number
- JPH07202539A JPH07202539A JP5349680A JP34968093A JPH07202539A JP H07202539 A JPH07202539 A JP H07202539A JP 5349680 A JP5349680 A JP 5349680A JP 34968093 A JP34968093 A JP 34968093A JP H07202539 A JPH07202539 A JP H07202539A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- transmission
- pedestal
- antenna device
- power feeding
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 16
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 17
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
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- Aerials With Secondary Devices (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 送受信部と給電部との間に発生する伝送損失
を有効に低減する。 【構成】 車両上で展開,格納して使用されるアンテナ
装置において、給電部3と送受信部4を同一の架台7上
に配設するとともに、給電部3と送受信部4間を一本の
導波管6により結合した構成としてある。
を有効に低減する。 【構成】 車両上で展開,格納して使用されるアンテナ
装置において、給電部3と送受信部4を同一の架台7上
に配設するとともに、給電部3と送受信部4間を一本の
導波管6により結合した構成としてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、衛星通信用のアンテナ
装置に関し、特に、車両に搭載した状態で使用するアン
テナ装置に関する。
装置に関し、特に、車両に搭載した状態で使用するアン
テナ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、衛星通信用車載局においては、一
般に車両に搭載するアンテナ装置のうち、送受信部とそ
の他の各部を車両の内側と外側に別個に、すなわち、送
受信部は車両の中に、その他主反射鏡,副反射鏡,給電
部等の残りの各部は車両の屋根上に設置して使用してい
た。
般に車両に搭載するアンテナ装置のうち、送受信部とそ
の他の各部を車両の内側と外側に別個に、すなわち、送
受信部は車両の中に、その他主反射鏡,副反射鏡,給電
部等の残りの各部は車両の屋根上に設置して使用してい
た。
【0003】以下、従来の車両搭載用アンテナ装置につ
いて図3を参照して説明する。図3は従来の車両搭載用
アンテナ装置の側面図を示す。同図に示すように従来の
車両搭載用アンテナ装置は、電波を供給する送受信部4
と、この送受信部4から伝送される電波を放射する給電
部3と、給電部3から放射された電波を反射する副反射
鏡2及び主反射鏡1からなり、これらはすべて車両10
に搭載されている。
いて図3を参照して説明する。図3は従来の車両搭載用
アンテナ装置の側面図を示す。同図に示すように従来の
車両搭載用アンテナ装置は、電波を供給する送受信部4
と、この送受信部4から伝送される電波を放射する給電
部3と、給電部3から放射された電波を反射する副反射
鏡2及び主反射鏡1からなり、これらはすべて車両10
に搭載されている。
【0004】このうち、送受信部4は車両10内部に、
主反射鏡1,副反射鏡2及び給電部3は車両10の屋根
上にそれぞれ搭載されており、さらに副反射鏡2と給電
部3は同一の架台7上に設置されている。また、車両1
0の屋根上には、主反射鏡1及び副反射鏡2と給電部3
が設置された架台7を支持,駆動する駆動部9,回転台
8及び揺動軸5が設置してあり、揺動軸5によりEL角
(俯仰角)方向に、回転台8によりAZ角(方位角)方
向にそれぞれアンテナを駆動するようになっている。ま
た、送受信部4と給電部3の間は導波管13及びフレキ
シブル導波管11で接続されており、導波管13とフレ
キシブル導波管11の接続部分はロータリージョイント
12により接続されている。
主反射鏡1,副反射鏡2及び給電部3は車両10の屋根
上にそれぞれ搭載されており、さらに副反射鏡2と給電
部3は同一の架台7上に設置されている。また、車両1
0の屋根上には、主反射鏡1及び副反射鏡2と給電部3
が設置された架台7を支持,駆動する駆動部9,回転台
8及び揺動軸5が設置してあり、揺動軸5によりEL角
(俯仰角)方向に、回転台8によりAZ角(方位角)方
向にそれぞれアンテナを駆動するようになっている。ま
た、送受信部4と給電部3の間は導波管13及びフレキ
シブル導波管11で接続されており、導波管13とフレ
キシブル導波管11の接続部分はロータリージョイント
12により接続されている。
【0005】このような構成からなる従来の車両搭載用
アンテナ装置の使用態様は次のとおりである。まず、ア
ンテナを使用しないときには、揺動軸5を回転させて主
反射鏡1及び架台7を車両10の屋根側に倒して格納し
ておく(図3の状態)。次に、アンテナを使用するとき
には、揺動軸5を中心として主反射鏡1及び架台7を起
立させ任意のEL角に調整するとともに、回転台8を駆
動部9により回転させ、主反射鏡1及び副反射鏡2,給
電部3を任意のAZ角に調整して使用する。
アンテナ装置の使用態様は次のとおりである。まず、ア
ンテナを使用しないときには、揺動軸5を回転させて主
反射鏡1及び架台7を車両10の屋根側に倒して格納し
ておく(図3の状態)。次に、アンテナを使用するとき
には、揺動軸5を中心として主反射鏡1及び架台7を起
立させ任意のEL角に調整するとともに、回転台8を駆
動部9により回転させ、主反射鏡1及び副反射鏡2,給
電部3を任意のAZ角に調整して使用する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来の車両搭載用アンテナ装置は、送受信部4と給電部3
等の他の各部が離れた場所に設置されていたため、送受
信部4と給電部3とをつなぐ導波管13,フレキシブル
導波管11が長くなってしまい、また、アンテナを駆動
するため導波管の一部を可撓性のフレキシブル導波管1
1とし、さらに導波管13とフレキシブル導波管11の
継手部分もロータリージョイント12を使用しなければ
ならなかった。このため、アンテナ装置が複雑化,大型
化するとともに、複数本の長い導波管部分によって電波
の伝送損失が大きくなってしまうという問題があった。
来の車両搭載用アンテナ装置は、送受信部4と給電部3
等の他の各部が離れた場所に設置されていたため、送受
信部4と給電部3とをつなぐ導波管13,フレキシブル
導波管11が長くなってしまい、また、アンテナを駆動
するため導波管の一部を可撓性のフレキシブル導波管1
1とし、さらに導波管13とフレキシブル導波管11の
継手部分もロータリージョイント12を使用しなければ
ならなかった。このため、アンテナ装置が複雑化,大型
化するとともに、複数本の長い導波管部分によって電波
の伝送損失が大きくなってしまうという問題があった。
【0007】なお、特開昭60−260206号,特開
平2−93809号の各公報において車載用アンテナに
ついての技術が提案されているが、これらはいずれも送
受信部とその他の各部を離れた場所に設置することを前
提としているため、上述した問題点を解決することはで
きなかった。
平2−93809号の各公報において車載用アンテナに
ついての技術が提案されているが、これらはいずれも送
受信部とその他の各部を離れた場所に設置することを前
提としているため、上述した問題点を解決することはで
きなかった。
【0008】本発明は、このような従来の技術が有する
課題を解決するために提案されたものであり、装置を複
雑化,大型化することなく、送受信部と給電部の間に発
生する伝送損失を有効に低減することができる車両搭載
用アンテナ装置の提供を目的とする。
課題を解決するために提案されたものであり、装置を複
雑化,大型化することなく、送受信部と給電部の間に発
生する伝送損失を有効に低減することができる車両搭載
用アンテナ装置の提供を目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の車両搭載用アンテナ装置は、車両上で展開,格
納して使用されるアンテナ装置において、給電部と送受
信部を同一の架台上に配設するとともに、給電部と送受
信部間を一本の導波管により結合した構成としてあり、
好ましくは前記給電部と送受信部が、前記架台上に架台
が揺動軸を中心としてバランスするように配設された構
成としてある。
本発明の車両搭載用アンテナ装置は、車両上で展開,格
納して使用されるアンテナ装置において、給電部と送受
信部を同一の架台上に配設するとともに、給電部と送受
信部間を一本の導波管により結合した構成としてあり、
好ましくは前記給電部と送受信部が、前記架台上に架台
が揺動軸を中心としてバランスするように配設された構
成としてある。
【0010】
【作用】上記構成からなる本発明の車両搭載用アンテナ
装置によれば、給電部と送受信部との間を短い一本の導
波管のみで結合でき、この間に発生する電波の伝送損失
を大幅に削減する。また、架台が揺動軸を中心としてバ
ランスすることによって、架台を動かす駆動力も小さく
することができる。
装置によれば、給電部と送受信部との間を短い一本の導
波管のみで結合でき、この間に発生する電波の伝送損失
を大幅に削減する。また、架台が揺動軸を中心としてバ
ランスすることによって、架台を動かす駆動力も小さく
することができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の車両搭載用アンテナ装置の一
実施例について、図面を参照して説明する。図1は本発
明の一実施例アンテナ装置のアンテナを展開した状態を
示す側面図である。図2は図1におけるアンテナを格納
した状態を示す側面図である。ここで、本発明の車両搭
載用アンテナ装置は、送受信部を給電部及び副反射鏡と
同一の架台にバランスよく設置するとともに、送受信部
と給電部とを一本の導波管によって結合した点に特徴が
あり、これ以外の部分は、図3に示す従来の車両搭載用
アンテナ装置と同じ構成としてある。したがって、従来
と同様の部分については、同一符号を付して詳細な説明
は省略する。
実施例について、図面を参照して説明する。図1は本発
明の一実施例アンテナ装置のアンテナを展開した状態を
示す側面図である。図2は図1におけるアンテナを格納
した状態を示す側面図である。ここで、本発明の車両搭
載用アンテナ装置は、送受信部を給電部及び副反射鏡と
同一の架台にバランスよく設置するとともに、送受信部
と給電部とを一本の導波管によって結合した点に特徴が
あり、これ以外の部分は、図3に示す従来の車両搭載用
アンテナ装置と同じ構成としてある。したがって、従来
と同様の部分については、同一符号を付して詳細な説明
は省略する。
【0012】これらの図に示すように、本実施例におい
ては送受信部4を副反射鏡2及び給電部3と同一の架台
7上に設置してある。この架台7は揺動軸5により支持
されているのであるが、本実施例においては揺動軸5を
中止としてバランスするように、副反射鏡2及び給電部
3と送受信部4を架台7上の両側に配設してある。バラ
ンス調整は、送受信部4の配設位置、導波管6の重量等
を調整することによって行なう。また、送受信部4と給
電部3との間は、一本の導波管6により結合してある。
ては送受信部4を副反射鏡2及び給電部3と同一の架台
7上に設置してある。この架台7は揺動軸5により支持
されているのであるが、本実施例においては揺動軸5を
中止としてバランスするように、副反射鏡2及び給電部
3と送受信部4を架台7上の両側に配設してある。バラ
ンス調整は、送受信部4の配設位置、導波管6の重量等
を調整することによって行なう。また、送受信部4と給
電部3との間は、一本の導波管6により結合してある。
【0013】このような構成からなる本実施例の車両搭
載用アンテナ装置によれば、架台7が揺動軸5を中心と
してバランスする位置において送受信部4と給電部3の
距離を最短にすることができ、この両者間を一本の短い
導波管6のみによってつなぐことができる。この結果、
送受信部4と給電部3間における電波の伝送損失を大幅
に低減することができる。さらに、本実施例の車両搭載
用アンテナ装置によれば、副反射鏡2,給電部3,送受
信部4が同一の架台7上にバランスよく配置されるた
め、アンテナの展開,格納の際の駆動力も小さくてすむ
という利点もある。なお、本実施例においては電波の送
信の場合について説明したが、受信の場合にも全く同様
の効果を得ることができる。
載用アンテナ装置によれば、架台7が揺動軸5を中心と
してバランスする位置において送受信部4と給電部3の
距離を最短にすることができ、この両者間を一本の短い
導波管6のみによってつなぐことができる。この結果、
送受信部4と給電部3間における電波の伝送損失を大幅
に低減することができる。さらに、本実施例の車両搭載
用アンテナ装置によれば、副反射鏡2,給電部3,送受
信部4が同一の架台7上にバランスよく配置されるた
め、アンテナの展開,格納の際の駆動力も小さくてすむ
という利点もある。なお、本実施例においては電波の送
信の場合について説明したが、受信の場合にも全く同様
の効果を得ることができる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明の車両搭載用
アンテナ装置によれば、送受信部を給電部と同一の架台
上に設置することにより、装置を複雑化,大型化するこ
となく、送受信部と給電部の間に発生する電波の伝送損
失を有効に低減することができる。また、架台を揺動軸
を中心としてバランスさせることにより、アンテナの展
開,格納時の架台の駆動力を小さくすることもできる。
アンテナ装置によれば、送受信部を給電部と同一の架台
上に設置することにより、装置を複雑化,大型化するこ
となく、送受信部と給電部の間に発生する電波の伝送損
失を有効に低減することができる。また、架台を揺動軸
を中心としてバランスさせることにより、アンテナの展
開,格納時の架台の駆動力を小さくすることもできる。
【図1】本発明の一実施例アンテナ装置のアンテナを展
開した状態の側面図を示す。
開した状態の側面図を示す。
【図2】図1におけるアンテナを格納した状態の側面図
を示す。
を示す。
【図3】従来の車両搭載用アンテナ装置の側面図を示
す。
す。
1…主反射鏡 2…副反射鏡 3…給電部 4…送受信部 5…揺動軸 6…導波管 7…架台 8…回転台 9…駆動部 10…車両 11…フレキシブル導波管 12…ロータリージョイント 13…導波管
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01Q 19/02 // H01Q 19/19
Claims (2)
- 【請求項1】 車両上で展開,格納して使用されるアン
テナ装置において、 給電部と送受信部を同一の架台上に配設するとともに、 給電部と送受信部間を一本の導波管により結合したこと
を特徴とする車両搭載用アンテナ装置。 - 【請求項2】 前記給電部と送受信部が、前記架台上に
架台が揺動軸を中心としてバランスするように配設され
た請求項1記載の車両搭載用アンテナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5349680A JP2643821B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 車両搭載用アンテナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5349680A JP2643821B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 車両搭載用アンテナ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07202539A true JPH07202539A (ja) | 1995-08-04 |
| JP2643821B2 JP2643821B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=18405380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5349680A Expired - Fee Related JP2643821B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 車両搭載用アンテナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2643821B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2908236A1 (fr) * | 2006-11-07 | 2008-05-09 | Thales Sa | Dispositif d'emission et de reception radar |
| JP2011029774A (ja) * | 2009-07-22 | 2011-02-10 | Toshiba Corp | アンテナ装置 |
| JP2022033214A (ja) * | 2018-07-02 | 2022-02-28 | ヤンマーパワーテクノロジー株式会社 | 旋回作業車 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60260206A (ja) * | 1984-06-06 | 1985-12-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 車載アンテナ装置 |
| JPS6183311U (ja) * | 1984-11-02 | 1986-06-02 |
-
1993
- 1993-12-27 JP JP5349680A patent/JP2643821B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60260206A (ja) * | 1984-06-06 | 1985-12-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 車載アンテナ装置 |
| JPS6183311U (ja) * | 1984-11-02 | 1986-06-02 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2908236A1 (fr) * | 2006-11-07 | 2008-05-09 | Thales Sa | Dispositif d'emission et de reception radar |
| WO2008055938A1 (fr) * | 2006-11-07 | 2008-05-15 | Thales | Dispositif d'emission et de reception radar |
| JP2011029774A (ja) * | 2009-07-22 | 2011-02-10 | Toshiba Corp | アンテナ装置 |
| JP2022033214A (ja) * | 2018-07-02 | 2022-02-28 | ヤンマーパワーテクノロジー株式会社 | 旋回作業車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2643821B2 (ja) | 1997-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100502 Year of fee payment: 13 |
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