JPH072026Y2 - ガス分離装置 - Google Patents
ガス分離装置Info
- Publication number
- JPH072026Y2 JPH072026Y2 JP24691U JP24691U JPH072026Y2 JP H072026 Y2 JPH072026 Y2 JP H072026Y2 JP 24691 U JP24691 U JP 24691U JP 24691 U JP24691 U JP 24691U JP H072026 Y2 JPH072026 Y2 JP H072026Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum pump
- adsorption tower
- blower
- air
- box body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims description 27
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 14
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 11
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 15
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Separation Of Gases By Adsorption (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、酸素富化空気製造等に
用いられるガス分離装置に関する。
用いられるガス分離装置に関する。
【0002】
【従来の技術】吸着塔及び真空ポンプ、空気ブロワ等を
有するガス分離装置では、内部より発生する騒音の防止
は非常に重要な課題であり、かつ、装置からの放熱も必
要である。従来方式の場合、装置からの放熱を行なうた
めに排熱ファンを設け強制放熱する必要があった。これ
を図3及び図4によって説明する。
有するガス分離装置では、内部より発生する騒音の防止
は非常に重要な課題であり、かつ、装置からの放熱も必
要である。従来方式の場合、装置からの放熱を行なうた
めに排熱ファンを設け強制放熱する必要があった。これ
を図3及び図4によって説明する。
【0003】ガス分離装置は、2塔の吸着塔、吸着塔内
を減圧する真空ポンプ及び吸着塔に原料空気を導入する
空気ブロワ等が装置外箱1内にコンパクトに収納された
ものであって、2塔の吸着塔4及び吸着塔5が装置外箱
1内を完全に上下に分割するように配置された台板6上
に載置されていて、その下部内に真空ポンプ10、空気
ブロワ12及びそれらの駆動用の電動機11等が収納さ
れている。
を減圧する真空ポンプ及び吸着塔に原料空気を導入する
空気ブロワ等が装置外箱1内にコンパクトに収納された
ものであって、2塔の吸着塔4及び吸着塔5が装置外箱
1内を完全に上下に分割するように配置された台板6上
に載置されていて、その下部内に真空ポンプ10、空気
ブロワ12及びそれらの駆動用の電動機11等が収納さ
れている。
【0004】これらの真空ポンプ10及び空気ブロワ1
2は、1つの電動機11の左右側に配置されていて、更
にその軸にそれぞれファン9及びファン13が取り付け
られていて、各機器を冷却するように回転する。
2は、1つの電動機11の左右側に配置されていて、更
にその軸にそれぞれファン9及びファン13が取り付け
られていて、各機器を冷却するように回転する。
【0005】これらの冷却は、装置外箱1の側方2ヶ所
に設けられた吸気窓16より空気が流入し、ファン9及
び13によって中央部に送られた後下方に設けられた排
熱ファン17によって、排気窓14より外部へ排出され
ている。
に設けられた吸気窓16より空気が流入し、ファン9及
び13によって中央部に送られた後下方に設けられた排
熱ファン17によって、排気窓14より外部へ排出され
ている。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】吸着塔をもつガス分離
装置では、真空ポンプ及び空気ブロワの運転音が騒音源
の大部分を占め、また、装置からの発熱源も、その大部
分が上記の機器から発生する。したがって、ガス分離装
置の騒音を減少するためには、これら騒音源をとじ込め
るのが最も効果的であるが密閉すると放熱量が少なくな
り温度が上昇する。この温度上昇を防ぐためには、図3
及び図4に示すように、排熱ファンを設置して、防音室
内の空気を強制的に排気するのが通常であるが、ファン
の設置が増加することになり電力及び設備費用共に増加
することになる。
装置では、真空ポンプ及び空気ブロワの運転音が騒音源
の大部分を占め、また、装置からの発熱源も、その大部
分が上記の機器から発生する。したがって、ガス分離装
置の騒音を減少するためには、これら騒音源をとじ込め
るのが最も効果的であるが密閉すると放熱量が少なくな
り温度が上昇する。この温度上昇を防ぐためには、図3
及び図4に示すように、排熱ファンを設置して、防音室
内の空気を強制的に排気するのが通常であるが、ファン
の設置が増加することになり電力及び設備費用共に増加
することになる。
【0007】本考案は真空ポンプ及び原料空気ブロワの
軸直結冷却ファンを利用して、発生熱を強制換気するこ
とを可能とする装置を提供しようとするものである。
軸直結冷却ファンを利用して、発生熱を強制換気するこ
とを可能とする装置を提供しようとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本考案のガス分離装置
は、吸着塔、吸着塔内を減圧する真空ポンプ、吸着塔内
へガスを送るブロワ及び真空ポンプとブロワ駆動用の電
動機を内蔵する箱体を備えたガス分離装置において、前
記箱体内の下方の部分に上部の台板、空気流通穴を両側
に設けた側板及び排気窓をもつ底板で囲まれた空間を形
成し、同空間内に前記真空ポンプ、前記電動機及び前記
ブロワを直線状に配置すると共に前記真空ポンプと前記
ブロワの軸に直結された冷却ファンをそれぞれ側板の両
側の空気流通穴に配置し、前記上部の台板上に吸着塔を
載置して前記箱体内の上方の部分に吸着塔を配置すると
共に前記箱体上側部に吸気窓を設けた。
は、吸着塔、吸着塔内を減圧する真空ポンプ、吸着塔内
へガスを送るブロワ及び真空ポンプとブロワ駆動用の電
動機を内蔵する箱体を備えたガス分離装置において、前
記箱体内の下方の部分に上部の台板、空気流通穴を両側
に設けた側板及び排気窓をもつ底板で囲まれた空間を形
成し、同空間内に前記真空ポンプ、前記電動機及び前記
ブロワを直線状に配置すると共に前記真空ポンプと前記
ブロワの軸に直結された冷却ファンをそれぞれ側板の両
側の空気流通穴に配置し、前記上部の台板上に吸着塔を
載置して前記箱体内の上方の部分に吸着塔を配置すると
共に前記箱体上側部に吸気窓を設けた。
【0009】
【作用】本考案では、真空ポンプと空気ブロワの軸に直
結された冷却ファンが回転することによって、空気は、
箱体上側部の吸気窓から箱体内へ流入し、側板の両側の
空気流通穴から真空ポンプと空気ブロワが配置された空
間内へ入り、同空間を形成する底板の排気窓から排出さ
れる。
結された冷却ファンが回転することによって、空気は、
箱体上側部の吸気窓から箱体内へ流入し、側板の両側の
空気流通穴から真空ポンプと空気ブロワが配置された空
間内へ入り、同空間を形成する底板の排気窓から排出さ
れる。
【0010】吸着塔は比較的低温であるので、吸気窓か
ら箱体内へ流入した空気は吸着塔の部分を通る時に冷却
され、その上で真空ポンプと空気ブロワが配置された空
間内へ入ることゝなり、真空ポンプと空気ブロワが効果
的に冷却される。
ら箱体内へ流入した空気は吸着塔の部分を通る時に冷却
され、その上で真空ポンプと空気ブロワが配置された空
間内へ入ることゝなり、真空ポンプと空気ブロワが効果
的に冷却される。
【0011】また、冷却ファンは真空ポンプと空気ブロ
ワの軸に直結されており、また従来のガス分離装置の排
熱ファンが省略されて回転部品が少くなり騒音の発生が
低減する。
ワの軸に直結されており、また従来のガス分離装置の排
熱ファンが省略されて回転部品が少くなり騒音の発生が
低減する。
【0012】
【実施例】本考案の一実施例に係るガス分離装置を、図
1及び図2によって説明する。このガス分離装置では、
2塔の吸着塔4、吸着塔5と真空ポンプ10及び空気ブ
ロワ12等が脚3によって支持された直方体の装置外箱
1内にコンパクトに収納されている。
1及び図2によって説明する。このガス分離装置では、
2塔の吸着塔4、吸着塔5と真空ポンプ10及び空気ブ
ロワ12等が脚3によって支持された直方体の装置外箱
1内にコンパクトに収納されている。
【0013】即ち、騒音を発しない吸着塔4及び吸着塔
5は、両側が外箱の側壁と間隔をおいて位置する台板6
の上に載置されて、外箱1内の上方の部分に配置されて
いる。前記台板6と側板7と外箱1の底板によって、外
箱1内の下方の部分に空間が形成され、同空間内に騒音
の発生源と発熱源である真空ポンプ10、空気ブロワ1
2及びその間に位置する電動機11が配置されている。
前記真空ポンブ10、空気ブロワ12及び電動機11は
直線状に配置され、真空ポンプ10と空気ブロワ12は
外箱1の底板上の防振ゴム15上に載置されている。前
記真空ポンプ10と空気ブロワ12は電動機11と軸直
結されて回転されるようになっており、軸の両端には冷
却ファン9、13が取付けられている。前記側板7の両
側には空気流通穴7aが設けられ、前記冷却ファン9、
13が空気流通穴7a内に位置している。前記空間の底
部を形成する外箱1の部分には排気窓14が設けられ、
また、外箱1の上側部の後方には吸気窓2が設けられて
いる。前記側板7の空気流通穴7aの周囲には、真空ポ
ンプ10と空気ブロワ12と側板7との間隙を塞いで振
動の伝達を断つパッキン8が設けられている。
5は、両側が外箱の側壁と間隔をおいて位置する台板6
の上に載置されて、外箱1内の上方の部分に配置されて
いる。前記台板6と側板7と外箱1の底板によって、外
箱1内の下方の部分に空間が形成され、同空間内に騒音
の発生源と発熱源である真空ポンプ10、空気ブロワ1
2及びその間に位置する電動機11が配置されている。
前記真空ポンブ10、空気ブロワ12及び電動機11は
直線状に配置され、真空ポンプ10と空気ブロワ12は
外箱1の底板上の防振ゴム15上に載置されている。前
記真空ポンプ10と空気ブロワ12は電動機11と軸直
結されて回転されるようになっており、軸の両端には冷
却ファン9、13が取付けられている。前記側板7の両
側には空気流通穴7aが設けられ、前記冷却ファン9、
13が空気流通穴7a内に位置している。前記空間の底
部を形成する外箱1の部分には排気窓14が設けられ、
また、外箱1の上側部の後方には吸気窓2が設けられて
いる。前記側板7の空気流通穴7aの周囲には、真空ポ
ンプ10と空気ブロワ12と側板7との間隙を塞いで振
動の伝達を断つパッキン8が設けられている。
【0014】本実施例は前述した構成によって、ガス分
離装置の起動中は常に冷却ファン9及び13が回転して
いることから、装置外箱1の上方は負圧となろうとする
が、上部の吸気窓2より新しい外の空気が流入し吸着塔
4、5の部分を流れることとなる。吸着塔4、5は比較
的低温であるので、この空気は吸着塔4、5によって冷
却される。その上で、この冷却された空気は、更に冷却
ファン9、13により側板7の空気流通穴7aを通って
下部の真空ポンプ10、空気ブロワ12及び電動機11
を通り下方の排気窓14部より排出される。このように
して、真空ポンプ10と空気ブロワ12は、冷却された
空気によって効果的に冷却される。
離装置の起動中は常に冷却ファン9及び13が回転して
いることから、装置外箱1の上方は負圧となろうとする
が、上部の吸気窓2より新しい外の空気が流入し吸着塔
4、5の部分を流れることとなる。吸着塔4、5は比較
的低温であるので、この空気は吸着塔4、5によって冷
却される。その上で、この冷却された空気は、更に冷却
ファン9、13により側板7の空気流通穴7aを通って
下部の真空ポンプ10、空気ブロワ12及び電動機11
を通り下方の排気窓14部より排出される。このように
して、真空ポンプ10と空気ブロワ12は、冷却された
空気によって効果的に冷却される。
【0015】また、騒音の発生源である真空ポンプ10
と空気ブロワ12は、台板6、側板7及び外箱1の底板
で形成される空間内に収容されており、騒音が外部に漏
れることが軽減される。
と空気ブロワ12は、台板6、側板7及び外箱1の底板
で形成される空間内に収容されており、騒音が外部に漏
れることが軽減される。
【0016】また原に、従来のガス分離装置のおける排
熱ファンが省略されて回転部分が減少し騒音の発生が低
減する。
熱ファンが省略されて回転部分が減少し騒音の発生が低
減する。
【0017】
【考案の効果】本考案は、請求項に記載の構成を備えた
ことによって下部の排熱ファンが除かれて回転部品が少
なくなり、騒音の発生を低減することができる。また、
吸気窓より流入する空気は比較的に低温となっている。
吸着塔の部分を通るとき、冷却されるために、冷却ファ
ンによって真空ポンプ及び空気ブロワを流れるときに効
果的な冷却を行なうことができる。
ことによって下部の排熱ファンが除かれて回転部品が少
なくなり、騒音の発生を低減することができる。また、
吸気窓より流入する空気は比較的に低温となっている。
吸着塔の部分を通るとき、冷却されるために、冷却ファ
ンによって真空ポンプ及び空気ブロワを流れるときに効
果的な冷却を行なうことができる。
【図1】本考案の一実施例の正面図である。
【図2】同実施例の側面図である。
【図3】従来のガス分離装置の正面図である。
【図4】同従来のガス分離装置の側面図である。 1 外箱 2 吸気窓 4、5 吸着塔 6 台板 7 側板 7a 空気流通穴 8 パッキン 9 ファン 10 真空ポンプ 11 電動機 12 空気ブロワ 13 ファン 14 排気窓 15 防振ゴム
Claims (1)
- 【請求項1】 吸着塔、吸着塔内を減圧する真空ポン
プ、吸着塔内へガスを送るブロワ及び真空ポンプとブロ
ワ駆動用の電動機を内蔵する箱体を備えたガス分離装置
において、前記箱体内の下方の部分に上部の台板、空気
流通穴を両側に設けた側板及び排気窓をもつ底板で囲ま
れた空間を形成し、同空間内に前記真空ポンプ、前記電
動機及び前記ブロワを直線状に配置すると共に前記真空
ポンプと前記ブロワの軸に直結された冷却ファンをそれ
ぞれ側板の両側の空気流通穴に配置し、前記上部の台板
上に吸着塔を載置して前記箱体内の上方の部分に吸着塔
を配置すると共に前記箱体上部に吸気窓を設けたことを
特徴とするガス分離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24691U JPH072026Y2 (ja) | 1991-01-09 | 1991-01-09 | ガス分離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24691U JPH072026Y2 (ja) | 1991-01-09 | 1991-01-09 | ガス分離装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0499216U JPH0499216U (ja) | 1992-08-27 |
| JPH072026Y2 true JPH072026Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=31726931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24691U Expired - Lifetime JPH072026Y2 (ja) | 1991-01-09 | 1991-01-09 | ガス分離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072026Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-01-09 JP JP24691U patent/JPH072026Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0499216U (ja) | 1992-08-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1084432C (zh) | 用引擎运行的发电机 | |
| CN1083930C (zh) | 用引擎运行的发电机 | |
| JP3800372B2 (ja) | エンジン発電機 | |
| US5626105A (en) | Vertical shaft generator with single cooling fan | |
| JPH04111520U (ja) | ゼネレータ装置 | |
| US4586349A (en) | Unitary air conditioner | |
| CN113803158A (zh) | 一种新型发电机组 | |
| SE8200345L (sv) | Sett att kyla en motor med utvendig rotor, komponentsats for framstellning av en foretredesvis pa detta sett kyld motor med utvendig rotor samt en av komponentsatsen framstelld motor med utvendig rotor | |
| JPH072026Y2 (ja) | ガス分離装置 | |
| KR100970719B1 (ko) | 터보 블로워의 외함 | |
| JP2510674B2 (ja) | パッケ―ジ形スクリュ―圧縮機 | |
| JPH07139369A (ja) | エンクロージャの防音冷却換気構造 | |
| JP3800374B2 (ja) | エンジン発電機 | |
| JP2893437B2 (ja) | 防音型エンジン駆動発電機の組立方法とその装置 | |
| CN114251173B (zh) | 集装箱式发电机组的防凝露降温结构及其控制方法 | |
| CN216157764U (zh) | 一种新型发电机组 | |
| JP2000088294A (ja) | エンジン式ヒートポンプ室外機 | |
| CN213207405U (zh) | 一种投光灯 | |
| CN217644013U (zh) | 一种高功率电器用机柜隔音罩 | |
| CN223297883U (zh) | 一种空压机的控制器散热结构 | |
| JP2003074362A (ja) | エンジン発電機 | |
| CN223230998U (zh) | 一种静音电机 | |
| JPH11299175A (ja) | アウターロータ型多極発電機 | |
| JPS6325438Y2 (ja) | ||
| CN215068018U (zh) | 一种可自动调节温度的电脑机箱 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960206 |