JPH07203115A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH07203115A JPH07203115A JP6336606A JP33660694A JPH07203115A JP H07203115 A JPH07203115 A JP H07203115A JP 6336606 A JP6336606 A JP 6336606A JP 33660694 A JP33660694 A JP 33660694A JP H07203115 A JPH07203115 A JP H07203115A
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- JP
- Japan
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- ram
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- 230000015654 memory Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明はキャラクタラインの全処理時間を短
縮できるファクシミリ装置を提供することを目的とす
る。 【構成】 本発明の目的を達成するために、キャラクタ
コードに対応してビット毎のイメージパターンを蓄積す
るキャラクタジェネレータの出力に従ってイメージデー
タをライン毎に編集して送出するファクシミリ装置にお
いて、ジェネレータからの複数の縦及び横のビットで構
成される少なくとも1キャラクタライン分のイメージデ
ータを蓄積する、少くとも1キャラクタライン分の容量
を持つ記憶装置と、前記キャラクタジェネレータからの
前記キャラクタの縦方向の複数のビットで構成されるデ
ータを、中央処理装置に連結しているバスに対応したビ
ット単位で前記記憶装置に同時に転送することを順次行
なうことにより1キャラクタラインのデータを編集する
手段とを有する。
縮できるファクシミリ装置を提供することを目的とす
る。 【構成】 本発明の目的を達成するために、キャラクタ
コードに対応してビット毎のイメージパターンを蓄積す
るキャラクタジェネレータの出力に従ってイメージデー
タをライン毎に編集して送出するファクシミリ装置にお
いて、ジェネレータからの複数の縦及び横のビットで構
成される少なくとも1キャラクタライン分のイメージデ
ータを蓄積する、少くとも1キャラクタライン分の容量
を持つ記憶装置と、前記キャラクタジェネレータからの
前記キャラクタの縦方向の複数のビットで構成されるデ
ータを、中央処理装置に連結しているバスに対応したビ
ット単位で前記記憶装置に同時に転送することを順次行
なうことにより1キャラクタラインのデータを編集する
手段とを有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は文字編集方法に関し、例
えば、ファクシミリ送信装置において、文字のパターン
データをファクシミリ信号に変換して編集する技術に利
用することができる。ファクシミリ装置における文字の
パターンデータとしては、例えば、送信局の局名、送信
日付/時刻など相手からの文字コードデータがある。
えば、ファクシミリ送信装置において、文字のパターン
データをファクシミリ信号に変換して編集する技術に利
用することができる。ファクシミリ装置における文字の
パターンデータとしては、例えば、送信局の局名、送信
日付/時刻など相手からの文字コードデータがある。
【0002】
【従来の技術】従来のファクシミリ装置におけるブロッ
ク図を図4に示す。CPU (1) はマイコン( 以下CPU とい
う )であり DMA C (2) はDMA コントローラ( 以下DMA
C という) 、ROM (3) はリードオンリーメモリ( 以下RO
M という )、RAM (6) は1BITデータのランダムアクセ
スメモリ( 以下RAM という )、RAM C (4) はCPU とRAM
との接続用コントロール回路( 以下RAM C という )、切
換え(5) はCPU とDMA Cから出ているB、アドレスバス
の切換え回路、AはCPU と各部のデータ転送用データバ
ス( 以下データバスという )である。
ク図を図4に示す。CPU (1) はマイコン( 以下CPU とい
う )であり DMA C (2) はDMA コントローラ( 以下DMA
C という) 、ROM (3) はリードオンリーメモリ( 以下RO
M という )、RAM (6) は1BITデータのランダムアクセ
スメモリ( 以下RAM という )、RAM C (4) はCPU とRAM
との接続用コントロール回路( 以下RAM C という )、切
換え(5) はCPU とDMA Cから出ているB、アドレスバス
の切換え回路、AはCPU と各部のデータ転送用データバ
ス( 以下データバスという )である。
【0003】従来、ファクシミリ装置における画像用メ
モリ( 以下イメージラインメモリという )は図4に示す
RAM で構成されており、1イメージライン分のメモリを
有している。文字編集方法は1BIT 構成のRAM しか設け
ていないために、1イメージラインごとにRAM に編集
し、編集した1イメージラインデータを他の回路に転送
する。転送終了後、次の1イメージラインデータを編集
し転送を行ない、これを数回繰返し1キャラクタライン
のデータの編集及び転送を行なう。具体的に説明すると
キャラクタパターン(5×7)は図5のようにROM 上に
内蔵されており、プログラムに必要な数だけキャラクタ
パターンが用意されている。図5はアルファベット
「T」のキャラクタパターンで○印はパターンの有意点
である。図6は1BIT RAM の構成を示す。ROM 内のキャ
ラクターパターンをRAM 上にイメージデータとして編集
する。具体的に説明するとMキャラクタパターン分を編
集し、転送する場合、イメージラインデータの作成は図
5のスイッチS1をD7にスイッチしておき、1文字目
のROM アドレス1〜5のD7の内容をRAM アドレス1〜
5に転送し、2文字目のROM アドレス1〜5のD7の内
容をRAM アドレス6〜10に転送する。M文字目のROM ア
ドレス1〜5のD7の内容をRAM アドレス(5×M−
4)〜5×Mに転送して、1イメージラインデータの編
集が完了する。そして1イメージラインデータを印字部
7へ転送し印字を行なう。
モリ( 以下イメージラインメモリという )は図4に示す
RAM で構成されており、1イメージライン分のメモリを
有している。文字編集方法は1BIT 構成のRAM しか設け
ていないために、1イメージラインごとにRAM に編集
し、編集した1イメージラインデータを他の回路に転送
する。転送終了後、次の1イメージラインデータを編集
し転送を行ない、これを数回繰返し1キャラクタライン
のデータの編集及び転送を行なう。具体的に説明すると
キャラクタパターン(5×7)は図5のようにROM 上に
内蔵されており、プログラムに必要な数だけキャラクタ
パターンが用意されている。図5はアルファベット
「T」のキャラクタパターンで○印はパターンの有意点
である。図6は1BIT RAM の構成を示す。ROM 内のキャ
ラクターパターンをRAM 上にイメージデータとして編集
する。具体的に説明するとMキャラクタパターン分を編
集し、転送する場合、イメージラインデータの作成は図
5のスイッチS1をD7にスイッチしておき、1文字目
のROM アドレス1〜5のD7の内容をRAM アドレス1〜
5に転送し、2文字目のROM アドレス1〜5のD7の内
容をRAM アドレス6〜10に転送する。M文字目のROM ア
ドレス1〜5のD7の内容をRAM アドレス(5×M−
4)〜5×Mに転送して、1イメージラインデータの編
集が完了する。そして1イメージラインデータを印字部
7へ転送し印字を行なう。
【0004】転送終了後スイッチS1をD7からD6に
切換えD7と同様ROM アドレス1〜5のD6の内容をRA
M アドレス1〜5に転送し、2文字目のROM アドレス1
〜5のD6の内容をRAM アドレス6〜10に転送する。M
文字目のROM アドレス1〜5のD6の内容をRAM アドレ
ス(5×M−4)〜5×Mに転送してD6における1イ
メージラインデータの編集が完了する。そして、1イメ
ージラインデータを印字部7に転送する。この動作をD
0まで数回繰返し1キャラクタラインのデータの編集及
び転送を行なう。
切換えD7と同様ROM アドレス1〜5のD6の内容をRA
M アドレス1〜5に転送し、2文字目のROM アドレス1
〜5のD6の内容をRAM アドレス6〜10に転送する。M
文字目のROM アドレス1〜5のD6の内容をRAM アドレ
ス(5×M−4)〜5×Mに転送してD6における1イ
メージラインデータの編集が完了する。そして、1イメ
ージラインデータを印字部7に転送する。この動作をD
0まで数回繰返し1キャラクタラインのデータの編集及
び転送を行なう。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記方法
は、RAM が1イメージラインメモリの容量しか有してい
ないために1キャラクタラインの編集に数回の編集時間
が必要となり1キャラクタラインのデータ作成に時間が
かかる。数キャラクタライン又は数十キャラクタライン
分のデータ作成には多大な処理時間を必要とする欠点が
あった。
は、RAM が1イメージラインメモリの容量しか有してい
ないために1キャラクタラインの編集に数回の編集時間
が必要となり1キャラクタラインのデータ作成に時間が
かかる。数キャラクタライン又は数十キャラクタライン
分のデータ作成には多大な処理時間を必要とする欠点が
あった。
【0006】従って、本発明は従来の技術の上記欠点を
改善し、N(Nは整数)キャラクタラインの全処理時間
(編集及び転送)を速くするファクシミリ装置を提供す
ることを目的とする。
改善し、N(Nは整数)キャラクタラインの全処理時間
(編集及び転送)を速くするファクシミリ装置を提供す
ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明の要点は、従来
の1〜2イメージラインメモリのかわりに、1キャラク
タライン分のイメージメモリを設け、1キャラクタライ
ン毎に編集を行なうことにより、編集処理時間の短縮と
ともに、1キャラクタライン分のイメージメモリから1
イメージライン毎にイメージデータの印字及び転送を可
能にしたことにある。
の1〜2イメージラインメモリのかわりに、1キャラク
タライン分のイメージメモリを設け、1キャラクタライ
ン毎に編集を行なうことにより、編集処理時間の短縮と
ともに、1キャラクタライン分のイメージメモリから1
イメージライン毎にイメージデータの印字及び転送を可
能にしたことにある。
【0008】
【作用】大容量のRAM に、キャラクタの縦方向の複数の
ビットで構成されるデータを同時に転送することをキャ
ラクタ全体にわたって順次行なうことにより編集を行な
うので編集時間が短縮され、標記目的が達成される。
ビットで構成されるデータを同時に転送することをキャ
ラクタ全体にわたって順次行なうことにより編集を行な
うので編集時間が短縮され、標記目的が達成される。
【0009】
【実施例】図1はこの発明の実施例を示すブロック図で
あり、CPU (1) はマイコン( 以下CPU という )であり、
DMA C (2) はDMA コントローラ( 以下DMA C という )、
ROM (3) はキャラクタパターンを送出するキャラクタパ
ターン用ジェネレータとしてのリードオンリーメモリ(
以下ROM という )、RAM (4) はランダアクセスメモリ(
以下RAM という )、印字部(7) はサーマルヘッドを有す
るイメージデータ印字回路、切換え(5) はCPU とDMA か
ら出でいるアドレスバスBの切換え回路、AはCPU と各
部のデータ転送用データバス( 以下データバスという )
である。
あり、CPU (1) はマイコン( 以下CPU という )であり、
DMA C (2) はDMA コントローラ( 以下DMA C という )、
ROM (3) はキャラクタパターンを送出するキャラクタパ
ターン用ジェネレータとしてのリードオンリーメモリ(
以下ROM という )、RAM (4) はランダアクセスメモリ(
以下RAM という )、印字部(7) はサーマルヘッドを有す
るイメージデータ印字回路、切換え(5) はCPU とDMA か
ら出でいるアドレスバスBの切換え回路、AはCPU と各
部のデータ転送用データバス( 以下データバスという )
である。
【0010】CPU 動作のためのプログラムはROM に内蔵
されており、CPU はROM よりプログラムデータを読出し
て動作をする。
されており、CPU はROM よりプログラムデータを読出し
て動作をする。
【0011】実施例で使用した文字フォントは5×7で
ありROM 上には必要とされる文字数のキャラクタパター
ンが内蔵されている。図2はアルファベット“T”の例
を示したものである。
ありROM 上には必要とされる文字数のキャラクタパター
ンが内蔵されている。図2はアルファベット“T”の例
を示したものである。
【0012】ROM に内蔵されたキャラクタパターンを編
集プログラムにより編集し、1キャラクタライン分のイ
メージデータをRAM に編集する。アルファベット“T”
の場合を具体的に説明すると、図2のROM アドレスT1
のデータの内容を図3のRAMアドレス1に転送し、次にR
OM アドレスT2の内容をRAM アドレス2に転送する。
このように第1番目の文字すなわちアルファベット
“T”のキャラクタパターンの縦方向データD0〜D7
を順次ROM アドレスT1からROM アドレスT5まで繰返
し、ROM アドレスT5の内容をRAM アドレス5に転送し
終るとアルファベット“T”がRAM 上に編集されたこと
になる。
集プログラムにより編集し、1キャラクタライン分のイ
メージデータをRAM に編集する。アルファベット“T”
の場合を具体的に説明すると、図2のROM アドレスT1
のデータの内容を図3のRAMアドレス1に転送し、次にR
OM アドレスT2の内容をRAM アドレス2に転送する。
このように第1番目の文字すなわちアルファベット
“T”のキャラクタパターンの縦方向データD0〜D7
を順次ROM アドレスT1からROM アドレスT5まで繰返
し、ROM アドレスT5の内容をRAM アドレス5に転送し
終るとアルファベット“T”がRAM 上に編集されたこと
になる。
【0013】“T”以外の文字についても“T”の場合
と同様に、ROM に内蔵した任意の文字のキャラクタパタ
ーンを選択して、順次転送処理することにより、M文字
分の1キャラクタラインデータ(実施例で1キャラクタ
ライン=8イメージライン)をRAM 上に容易に編集する
ことができる。
と同様に、ROM に内蔵した任意の文字のキャラクタパタ
ーンを選択して、順次転送処理することにより、M文字
分の1キャラクタラインデータ(実施例で1キャラクタ
ライン=8イメージライン)をRAM 上に容易に編集する
ことができる。
【0014】RAM 上に編集された1キャラクタライン(
=8イメージライン )を転送する方法として、DMA C を
使用しデータの転送を1イメージライン毎に行う。図6
を用いて具体的に説明する。まず印字部とRAM 上のイメ
ージラインデータD7をスイッチS2を介して接続し、
DMA の開始アドレスをRAM アドレス1にDMA 終了アドレ
スをRAM アドレスNに設定し、データの転送を行い印字
部にて印字を行う。次に印字部とD6をスイッチS2に
て接続しデータの転送及び印字を行う。この処理をD0
まで行うことにより1キャラクタライン分のイメージデ
ータの転送及び印字を行うことができる。
=8イメージライン )を転送する方法として、DMA C を
使用しデータの転送を1イメージライン毎に行う。図6
を用いて具体的に説明する。まず印字部とRAM 上のイメ
ージラインデータD7をスイッチS2を介して接続し、
DMA の開始アドレスをRAM アドレス1にDMA 終了アドレ
スをRAM アドレスNに設定し、データの転送を行い印字
部にて印字を行う。次に印字部とD6をスイッチS2に
て接続しデータの転送及び印字を行う。この処理をD0
まで行うことにより1キャラクタライン分のイメージデ
ータの転送及び印字を行うことができる。
【0015】
【発明の効果】この発明は以上説明したように1キャラ
クタライン分のメモリーを設け、且つキャラクタの縦方
向の複数のビットで構成されるデータを同時に転送する
ことを順次行なうことにより、1イメージライン毎の編
集を行う必要がないため、編集時間を著しく短縮するこ
とができる。また編集するキャラクタラインの数が多け
ればそれだけ、編集に要する処理時間を短縮することが
できる。更にCPU に連結しているバスに対応したビット
単位で、キャラクタジェネレータから記憶装置への転送
を行なうことにより、CPU のバスを効率良く使用し、高
速にデータ転送することができる。またCPU に連結して
いるバスのビット数が、キャラクタジェネレータに蓄積
されているイメージデータの縦方向のビット数より多い
場合は、前記バスの一部を空白領域転送用のバスとして
使用することにより、1キャラクタライン分のイメージ
データを蓄積する記憶装置にはイメージデータと共に空
白領域が転送されて文字コードデータが複数行に渡った
場合でも行間には自動的に空白が挿入される。
クタライン分のメモリーを設け、且つキャラクタの縦方
向の複数のビットで構成されるデータを同時に転送する
ことを順次行なうことにより、1イメージライン毎の編
集を行う必要がないため、編集時間を著しく短縮するこ
とができる。また編集するキャラクタラインの数が多け
ればそれだけ、編集に要する処理時間を短縮することが
できる。更にCPU に連結しているバスに対応したビット
単位で、キャラクタジェネレータから記憶装置への転送
を行なうことにより、CPU のバスを効率良く使用し、高
速にデータ転送することができる。またCPU に連結して
いるバスのビット数が、キャラクタジェネレータに蓄積
されているイメージデータの縦方向のビット数より多い
場合は、前記バスの一部を空白領域転送用のバスとして
使用することにより、1キャラクタライン分のイメージ
データを蓄積する記憶装置にはイメージデータと共に空
白領域が転送されて文字コードデータが複数行に渡った
場合でも行間には自動的に空白が挿入される。
【図1】本発明によるファクシミリ編集装置のブロック
図である。
図である。
【図2】図1の装置の動作説明図である。
【図3】図1の装置の動作説明図である。
【図4】従来のファクシミリ編集装置のブロック図であ
る。
る。
【図5】図4の装置の動作説明図である。
【図6】図4の装置の動作説明図である。
1 CPU 2 DMAコントローラ 3 リードオンリーメモリ 4 ランダムアクセスメモリ 5 切換え回路 7 印字部
Claims (1)
- 【請求項1】 キャラクタコードに対応してビット毎の
イメージパターンを蓄積するキャラクタジェネレータの
出力に従ってイメージデータをライン毎に編集して送出
するファクシミリ装置において、 前記ジェネレータからの複数の縦及び横のビットで構成
される少なくとも1キャラクタライン分のイメージデー
タを蓄積する、少くとも1キャラクタライン分の容量を
持つ記憶装置と、前記キャラクタジェネレータからの前
記キャラクタの縦方向の複数のビットで構成されるデー
タを、中央処理装置に連結しているバスに対応したビッ
ト単位で前記記憶装置に同時に転送することを順次行な
うことにより1キャラクタラインのデータを編集する手
段とを有することを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6336606A JP2576434B2 (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6336606A JP2576434B2 (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | ファクシミリ装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59196748A Division JPH0618410B2 (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | ファクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07203115A true JPH07203115A (ja) | 1995-08-04 |
| JP2576434B2 JP2576434B2 (ja) | 1997-01-29 |
Family
ID=18300901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6336606A Expired - Lifetime JP2576434B2 (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2576434B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49139937U (ja) * | 1973-04-02 | 1974-12-03 | ||
| JPS54142927A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-07 | Ricoh Co Ltd | Transmitter of telautogram information |
| JPS5534570A (en) * | 1978-09-04 | 1980-03-11 | Ricoh Co Ltd | Facsimile equipment |
| JPS5563430A (en) * | 1978-11-07 | 1980-05-13 | Oki Electric Ind Co Ltd | Display unit |
-
1994
- 1994-12-26 JP JP6336606A patent/JP2576434B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49139937U (ja) * | 1973-04-02 | 1974-12-03 | ||
| JPS54142927A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-07 | Ricoh Co Ltd | Transmitter of telautogram information |
| JPS5534570A (en) * | 1978-09-04 | 1980-03-11 | Ricoh Co Ltd | Facsimile equipment |
| JPS5563430A (en) * | 1978-11-07 | 1980-05-13 | Oki Electric Ind Co Ltd | Display unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2576434B2 (ja) | 1997-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960910 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |