JPH07203559A - リモートコントロール装置 - Google Patents

リモートコントロール装置

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JPH07203559A
JPH07203559A JP5353896A JP35389693A JPH07203559A JP H07203559 A JPH07203559 A JP H07203559A JP 5353896 A JP5353896 A JP 5353896A JP 35389693 A JP35389693 A JP 35389693A JP H07203559 A JPH07203559 A JP H07203559A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
remote control
time zone
mode
key
time
Prior art date
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Pending
Application number
JP5353896A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Morohoshi
博 諸星
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP5353896A priority Critical patent/JPH07203559A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 リモートコントロール対象となる複数の機器
を時間帯別の使用頻度に応じてモード選択順序を変えて
操作性を向上させるようにする。 【構成】 キー入力部12から予め時間帯の設定と、当
該設定時間帯におけるリモートコントロール対象機器の
モード選択順序を設定して、RAM28に記憶させる。
キー入力部12から機器の選択入力があると、CPU2
1は、RAM28に記憶されている設定時間帯と現在時
刻とを比較して、現在時刻が設定時間帯と一致した場合
に、設定時間帯に対応して記憶されているモード選択順
序に基づいて機器を表示部13に順次呼び出して、モー
ド選択を行うようにする。キー入力部12で所定の機器
が選択されると、その機器に応じたリモコンコードをR
OM27から読出して、LED16から送出してリモー
トコントロールを行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、家電機器等の複数の装
置を遠隔制御するリモートコントロール装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、テレビ受像機やビデオテープレコ
ーダ等の電子機器には、純正のリモートコントロール装
置が付属されているが、異なるメーカーや種類の電子機
器に共用できるリモートコントロール装置として、学習
リモコン装置が提供されている。
【0003】この学習リモコンは、純正リモコンから送
信されるリモコンコードを受信して記憶し、キー操作に
応じて、その記憶したリモコンコードを再送信すること
で、異なる電子機器のリモコン装置としても対応できる
ようにしたものである。
【0004】また、学習リモコン装置では、異なる電子
機器のリモコンコードを複数台分記憶可能なものもあ
り、この場合、複数の電子機器にそれぞれ付属される純
正リモコン装置を一台の学習リモコン装置に集約するこ
とが可能である。
【0005】このような学習リモコン装置では、そのリ
モコンコードを記憶した各電子機器を選択する機器選択
スイッチと共通で使用する各種入力スイッチを備えてお
り、その選択スイッチで電子機器が選択されると、選択
された電子機器のリモコンコードが読み出され、各種入
力スイッチの操作に応じたリモコンコードが送出される
ようになっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の異なる電子機器のリモコンコードを複数台分
記憶する学習リモコン装置にあっては、機器選択スイッ
チによりリモコン操作する電子機器を選択してから各種
入力スイッチを操作するようになっていたため、普段か
ら良く使う電子機器があるような場合は、その電子機器
を選択するという操作がユーザーにとって煩わしいもの
となり、操作性が悪いという問題点があった。
【0007】特に、遠隔操作を行う電子機器の機器選択
スイッチの選択順序は、従来は固定であったため、遠隔
操作する時間帯によって使用する電子機器の使用頻度が
異なっていても、その固定された順序で選択する機器が
呼び出されることから、電子機器を選択する操作がユー
ザーにとって一層煩わしく、操作性が悪いという問題が
あった。
【0008】本発明は、上記課題に鑑みてなされたもの
であり、リモートコントロール操作を行う電子機器の選
択順序が時間帯別の使用頻度に応じて変化することによ
り電子機器の選択が容易に行えるリモートコントロール
装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明のリモートコント
ロール装置は、複数の機器の中からリモートコントロー
ルの対象となる機器を選択するモード選択手段を備えた
リモートコントロール装置であって、リモートコントロ
ール操作を行う時間帯を管理する時間帯管理手段と、リ
モートコントロールの対象となる機器の時間帯別の使用
頻度の高い選択順序を記憶する選択順序記憶手段と、前
記時間帯管理手段で管理するリモートコントロール操作
時間に応じて選択順序記憶手段のリモートコントロール
対象機器の選択順序を読出して時間帯に応じた順序で機
器の呼び出しを行う制御手段と、前記制御手段で呼び出
された機器に対応したリモートコントロールコードを発
生させる機器コード発生手段と、を具備したことによ
り、上記目的を達成する。
【0010】
【作用】本発明のリモートコントロール装置によれば、
時間帯管理手段によってリモートコントロール操作を行
う時間帯を管理し、制御手段が選択順序記憶手段に基づ
いてモード選択時の時間帯の選択順序で機器を読出し
て、選択された機器のリモートコントロールコードを機
器コード発生手段から発生させる。
【0011】従って、時間帯に応じて使用頻度の高い機
器の順序で選択機器が読出されるため、リモートコント
ロール対象となる機器を効率良く選択することができ、
操作性が向上する。
【0012】
【実施例】以下、図1〜図5を参照して実施例を説明す
る。
【0013】図1〜図5は、本発明のリモートコントロ
ール装置を適用した腕時計の一実施例を示す図である。
【0014】まず、構成を説明する。
【0015】図1は、腕時計1の外観斜視図である。
【0016】この図1において、腕時計10は、ケース
11の図中上面に、テレビ及びビデオ等の電子機器の電
源のオン/オフを行うパワーキー(POWER)12a
と、音量調節用のアップキー(UP)12b及びダウン
キー(DOWN)12cと、テレビチャンネルを選択す
るチャンネルキー(CH)12dと、リモコン操作する
電子機器を選択する選択キー12eと、電子機器をリモ
コン操作する際のモード(リモコン操作モード/リモコ
ンコード学習モード)を選択するモードキー12fと、
時計表示やリモコン操作内容を表示する表示部13と、
リモコン操作表示部14、時計表示部15、各種リモコ
ン信号を光で発信するLED16等により構成されてい
る。
【0017】図2は、図1の腕時計1のシステムを示す
ブロック構成図であり、図1に示したものと同一構成部
分には、同一番号を付している。
【0018】この図2において、腕時計11は、キー入
力部12、表示部13、LED16、CPU21、送信
部22、表示駆動回路23、受光部24、発振回路2
5、分周回路26、ROM27、RAM28により構成
されている。
【0019】キー入力部12は、上記図1に示したパワ
ーキー12a、アップキー12b、ダウンキー12c、
チャンネルキー12d、選択キー12e、モードキー1
2fから構成され、各キー操作による各種リモコン指示
信号をCPU21に出力する。
【0020】CPU(Central Processing Unit )21
は、ROM27内に格納される各種制御プログラムに従
って腕時計1内の各部を制御する。具体的には、時計処
理及び表示処理を実行し、図示しない時刻計数回路及び
日付計数回路から入力される時刻データ及び日付データ
を表示駆動部23に出力して表示部13に表示させる。
また、キー入力部12から入力される各種リモコン指示
信号に応じてリモコン処理を実行し、各種リモコンコー
ドデータを送信部22に出力してLED16を発光させ
てリモコンコード信号を送出させる。また、電子機器に
付属する純正リモコン装置から発光されるリモコンコー
ドデータ信号は、受光部24を介して入力されると、そ
の送信される電子機器毎にRAM28内に記憶させる。
【0021】また、CPU21は、後述するリモコン処
理において、リモコン操作を行う電子機器を選択する選
択キーが操作されると、その選択操作の時間帯に応じた
選択順序データをRAM28から読出して、その選択順
序にしたがって機器の選択が行われるようにする。RA
M28内に格納されている電子機器の選択順序データ
は、予めユーザが操作時間帯を設定し、各操作時間帯に
おける電子機器の使用頻度に応じた優先順位をキー入力
部12で入力したものである。
【0022】送信部22は、キー入力部12からのキー
操作信号に応じてCPU21によりROM27から読み
出されて入力されるリモコンコードデータを、例えば、
赤外線波長に変調増幅してLED16から発光させる。
【0023】表示駆動部23は、キー入力部12からの
キー操作に応じてCPU21で処理されてから入力され
る表示データに応じて表示部13を駆動して、上記図1
に示したように、リモコン操作内容14と時刻15を表
示させる。
【0024】受光部24は、電子機器に付属する純正リ
モコン装置から発光されるリモコンコードデータ信号を
受光してリモコンコードデータに変換してCPU21に
出力する。
【0025】発振回路25は、所定のクロックパルスを
出力して、分周回路26で整数分の1に分周された一定
周期のパルス信号をCPU21に供給する。CPU21
は、この一定周期のパルス信号に基づいて時刻計数処理
や日付計数処理を行う。
【0026】ROM(Read Only Memory)27は、上記
CPU21が実行する時計処理プログラム、表示処理プ
ログラム及びリモコン処理プログラムを格納するととも
に、テレビやビデオ等の電子機器を遠隔操作するための
各種操作内容に対応したリモコンコードデータが予め格
納されている。
【0027】RAM(Random Accesss Memory )28
は、図3に示すように、表示データを格納する表示レジ
スタ31と、計時データを格納する計時レジスタ32
と、選択される電子機器のモードPを格納するモードレ
ジスタ33、ダイレクトリターンフラグFを格納するフ
ラグレジスタ34、一定時間Tの経過をカウントするタ
イマレジスタ35、所定の処理を行う時間帯を設定する
設定時間帯メモリ36、設定時間帯メモリ36に設定さ
れた時間帯における電子機器の選択順序データを格納す
る選択順序データメモリ37、電子機器のモードとこれ
に対応するリモコンデータを格納するデータメモリ38
を形成する。
【0028】なお、上記したダイレクトリターンフラグ
Fは、各モードで何らかのキー操作が行われると、Fの
フラグが“1”となり、この状態でモードキーが操作さ
れると一定時間の経過を待つことなく直ちに表示処理に
戻るダイレクトリターン処理が行われる。
【0029】次に、動作を説明する。
【0030】まず、腕時計1におけるCPU21のメイ
ン処理について図4に示すフローチャートに基づいて説
明する。
【0031】図4において、腕時計1の電池交換等が行
われて駆動電圧の供給が開始されると、ステップS10
0のHALT(待機状態)でキー入力の有無が判断され
る。ここで、キー入力が無い場合は、上記した発振回路
25及び分周回路26で作成した一定周期のパルス信号
がCPU21に出力され、CPU21内の時刻計数回路
及び日付計数回路により計時処理が行われる(ステップ
S101)。
【0032】次に、ステップS102において、リモコ
ンモードPが「0」でない場合は、分周回路26から出
力されるクロックパルスをカウントし(ステップS10
3)、一定時間Tが経過するとRAM28のTタイマ3
5をリセットして(ステップS105)、リモコンモー
ドPを時刻表示モードである「0」とし(ステップS1
06)、時刻表示処理を行って(ステップS107)、
上記HALT(ステップS100)に戻る。
【0033】また、ステップS102において、リモコ
ンモードPが「0」の場合、あるいは、ステップS10
4で一定時間Tが経過しなかった場合は、そのまま時刻
表示を行って(ステップS107)、上記HALT(ス
テップS100)に戻る。
【0034】上記したステップS100のHALT(待
機状態)でキー入力が有る場合は、リモコンモードキー
の押下の有無が判別される(ステップS108)。モー
ドキーが押下された場合で、ダイレクトリターンフラグ
がF=1の場合は、ダイレクトリターン処理が行われ、
ダイレクトリターンフラグFを「0」にするとともに、
リモコンモードPを時刻表示モードの「0」とし、時刻
表示処理を行って(ステップS107)、上記HALT
(ステップS100)に戻る。
【0035】また、モードキーが押下された場合で、ダ
イレクトリターンフラグがF≠1の場合は、リモコンモ
ードPをインクリメントして次のモードに変換する(ス
テップS112)。ここで、インクリメント後のリモコ
ンモードがP=4か否かを判別する(ステップS11
3)。本実施例では、リモコンモードが0〜3までしか
なく、このモード番号を越えた場合がP=4である。
【0036】P=4の場合は、リモコンモードPを
「0」にするとともに(ステップS114)、ダイレク
トリターンフラグFを「0」として(ステップS11
6)、時刻表示処理を行い(ステップS107)、上記
HALT(ステップS100)に戻る。
【0037】また、P=4でない場合は、リモコンモー
ドPが1〜3までであって、各モードに応じたモード設
定処理が行われる(ステップS115)。このモード設
定処理のサブルーチンを図5に示す。
【0038】図5におけるモード設定処理では、現在時
刻と予めRAM28の設定時間帯メモリ36に格納され
た設定時刻とが一致しているか否かを判別する(ステッ
プS200)。本実施例では、設定時間帯が「9:00
〜17:00」であり、現在時刻が例えば10:00と
すると、現在時刻が設定時間帯に一致する。このため、
設定時刻に対応した電子機器の選択順序によってモード
切換を行うようにする(ステップS201)。すなわ
ち、図3に示すように、上記設定時間帯「9:00〜1
7:00」の間は、通常の選択順序が(テレビ:P=
1)→(ビデオ:P=2)→(エアコン:P=3)の順
序であったものを、(エアコン:P=3)→(テレビ:
P=1)→(ビデオ:P=2)の順序に変更するように
設定するものである。
【0039】上記したステップS200で現在時刻と設
定時刻とが一致しない場合は、通常の選択順序(テレ
ビ:P=1)→(ビデオ:P=2)→(エアコン:P=
3)が適用され、リモコンモードPに対応したモード選
択が行われる。
【0040】再び、図4のステップS115に戻って、
モード設定処理後、ダイレクトリターンフラグFを
「0」に戻し(ステップS116)、各リモコンモード
Pに対応した表示処理を行って(ステップS107)、
上記HALT(ステップS100)に戻る。
【0041】さらに、上記ステップS108において、
モードキーが押下されなかった場合は、リモコンデータ
の送信キーの押下の有無が判断される(ステップS11
7)。リモコンデータ送信キーが押下されなかった場合
は、他のキー処理が行われ、リモコンデータ送信キーが
押下された場合は、ステップS118において、リモコ
ンモードPが「0」でない場合、すなわち、時刻表示以
外のモードであればダイレクトリターンフラグをF=1
とし、上記設定されたモードのキーに対応したリモコン
データをRAM28から読み出してLED16から送信
する(ステップS120)。これとともに、オートリタ
ーンタイマTを「0」として(ステップS121)、各
リモコンモードPに対応した表示処理を行って(ステッ
プS107)、上記HALT(ステップS100)に戻
る。
【0042】以上述べたように、本実施例のリモートコ
ントロール装置は、リモートコントロール操作を行う複
数の電子機器のモード選択を時間帯に応じた使用頻度の
高い順序で行えるように、予め時間帯とその時間帯に応
じたモード選択順序とを設定する。このため、リモコン
を操作する時間帯に応じて、電子機器のモード選択順序
が自動的に切り換わり、時間帯に応じた使用頻度の高い
選択モード順にモード選択を行うことができるので、リ
モコン機能の操作性を向上させることができる。
【0043】なお、上記実施例では、時間帯に応じた選
択モード順は予め設定されているが、ある時間帯に使用
したモードの使用頻度を記憶することにより、この記憶
したある時間帯での使用頻度に基づいてモード選択を行
うようにしてもよい。
【0044】また、上記実施例では、本発明のリモート
コントロール装置を腕時計に適用した場合を示したが、
これに限らず、従来の学習リモコン装置に適用すること
により、学習リモコン装置の操作性を向上させることが
できる。
【0045】
【発明の効果】本発明のリモートコントロール装置によ
れば、時間帯管理手段によってリモートコントロール操
作を行う時間帯を管理し、制御手段が選択順序記憶手段
に基づいてモード選択時の時間帯の選択順序で機器を読
出して、選択された機器のリモートコントロールコード
を機器コード発生手段から発生させるので、リモートコ
ントロール対象となる機器を効率良く選択することがで
き、操作性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例に係る腕時計の外観斜視図である。
【図2】図1の腕時計のシステムを示すブロック構成図
である。
【図3】RAMの構成図である。
【図4】腕時計1のCPUのメイン処理におけるフロー
チャートである。
【図5】図4のモード設定処理のサブルーチン処理を示
すフローチャートである。
【符号の説明】
10 腕時計 11 ケース 12a パワーキー(POWER) 12b アップキー(U P) 12c ダウンキー(DOWN) 12d チャンネルキー(CH) 12e 選択キー 12f モードキー 13 表示部 14 リモコン操作表示部 15 時計表示部 16 LED 21 CPU 22 送信部 23 表示駆動回路 24 受光部 25 発振回路 26 分周回路 27 ROM 28 RAM

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数の機器の中からリモートコントロール
    の対象となる機器を選択するモード選択手段を備えたリ
    モートコントロール装置であって、 リモートコントロール操作を行う時間帯を管理する時間
    帯管理手段と、 リモートコントロールの対象となる機器の時間帯別の使
    用頻度の高い選択順序を記憶する選択順序記憶手段と、 前記時間帯管理手段で管理するリモートコントロール操
    作時間に応じて選択順序記憶手段のリモートコントロー
    ル対象機器の選択順序を読出して時間帯に応じた順序で
    機器の呼び出しを行う制御手段と、 前記制御手段で呼び出された機器に対応したリモートコ
    ントロールコードを発生させる機器コード発生手段と、 を具備したことを特徴とするリモートコントロール装
    置。
JP5353896A 1993-12-29 1993-12-29 リモートコントロール装置 Pending JPH07203559A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5353896A JPH07203559A (ja) 1993-12-29 1993-12-29 リモートコントロール装置

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JP5353896A JPH07203559A (ja) 1993-12-29 1993-12-29 リモートコントロール装置

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JPH07203559A true JPH07203559A (ja) 1995-08-04

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JP5353896A Pending JPH07203559A (ja) 1993-12-29 1993-12-29 リモートコントロール装置

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JP (1) JPH07203559A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013083823A (ja) * 2011-10-11 2013-05-09 Canon Inc 投射型表示装置
JP2017225187A (ja) * 2017-08-31 2017-12-21 株式会社ニコン 電子制御装置、電子制御方法及び制御プログラム

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JP2013083823A (ja) * 2011-10-11 2013-05-09 Canon Inc 投射型表示装置
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