JPH07203600A - 音像移動装置 - Google Patents
音像移動装置Info
- Publication number
- JPH07203600A JPH07203600A JP5353391A JP35339193A JPH07203600A JP H07203600 A JPH07203600 A JP H07203600A JP 5353391 A JP5353391 A JP 5353391A JP 35339193 A JP35339193 A JP 35339193A JP H07203600 A JPH07203600 A JP H07203600A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sound image
- display
- sound
- cpu
- control information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stereophonic System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 音像移動位置の指定手段と音像位置の表示手
段の設置スペースを少なくし、且つ音像位置の指定操作
を容易にする。 【構成】 DSP10は、入力された複数オーディオ信号
をサラウンドステレオ信号として音場23のスピーカ24、
26、28、30に出力する。また、CPU32からの音像位置
制御情報に基づいて音場23における音像の位置を移動さ
せる。CPU32は、タッチディスプレイ34に音場23を表
示し、その表示のうち任意の位置に指が接触すると、そ
の接触位置を検出し、CPU32に報知する。CPU32
は、これに応じて音像位置制御情報を生成する。同時に
CPU32は、上記接触位置に音像位置表示子36を表示
し、音像がどの位置にあるかを表示する。
段の設置スペースを少なくし、且つ音像位置の指定操作
を容易にする。 【構成】 DSP10は、入力された複数オーディオ信号
をサラウンドステレオ信号として音場23のスピーカ24、
26、28、30に出力する。また、CPU32からの音像位置
制御情報に基づいて音場23における音像の位置を移動さ
せる。CPU32は、タッチディスプレイ34に音場23を表
示し、その表示のうち任意の位置に指が接触すると、そ
の接触位置を検出し、CPU32に報知する。CPU32
は、これに応じて音像位置制御情報を生成する。同時に
CPU32は、上記接触位置に音像位置表示子36を表示
し、音像がどの位置にあるかを表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、音場における音像の位
置を移動させる音像移動装置に関する。
置を移動させる音像移動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、上記のような音像移動装置は、オ
ーディオミキサー装置内に組み込まれることがある。こ
の音像移動装置を組み込んだオーディオミキサー装置の
調整卓を図3に示す。この調整卓では、入力されるオー
ディオ信号の音響特性を調整するための調整ユニット2
が多数設けられている。この他に、音像移動装置とし
て、音像の位置制御情報を生成するためのジョイスティ
ック4や、このジョイスティック4によって指定された
音像の位置を表示するための表示装置6が設けられてい
る。この表示装置6では、音像の位置は、音像位置表示
子8によって表示され、ジョイスティック4の操作に応
じて、音像位置表示子8の表示位置が変化する。
ーディオミキサー装置内に組み込まれることがある。こ
の音像移動装置を組み込んだオーディオミキサー装置の
調整卓を図3に示す。この調整卓では、入力されるオー
ディオ信号の音響特性を調整するための調整ユニット2
が多数設けられている。この他に、音像移動装置とし
て、音像の位置制御情報を生成するためのジョイスティ
ック4や、このジョイスティック4によって指定された
音像の位置を表示するための表示装置6が設けられてい
る。この表示装置6では、音像の位置は、音像位置表示
子8によって表示され、ジョイスティック4の操作に応
じて、音像位置表示子8の表示位置が変化する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような音像移動装
置では、ジョイスティック4及び表示装置6の双方を調
整卓上に配置する必要がある。オーディオミキサー装置
において、このような音像移動装置を組み込んでいるよ
うな機種の場合、これらの他にも様々な機器が組み込ま
れており、これら機器を操作するための多数の摘みが設
けられている。従って、ジョイスティック4及び表示装
置6を設置するスペースを確保することが困難であると
いう問題点がある。たとえ、これらジョイスティック4
及び表示装置6を設置するスペースを確保できたとして
も、両者がかなり離れた状態で設置されることがあり、
このような場合には、音像位置の設定の操作がしにくい
という問題点がある。
置では、ジョイスティック4及び表示装置6の双方を調
整卓上に配置する必要がある。オーディオミキサー装置
において、このような音像移動装置を組み込んでいるよ
うな機種の場合、これらの他にも様々な機器が組み込ま
れており、これら機器を操作するための多数の摘みが設
けられている。従って、ジョイスティック4及び表示装
置6を設置するスペースを確保することが困難であると
いう問題点がある。たとえ、これらジョイスティック4
及び表示装置6を設置するスペースを確保できたとして
も、両者がかなり離れた状態で設置されることがあり、
このような場合には、音像位置の設定の操作がしにくい
という問題点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の各問題点を解決す
るために、本発明は、入力されたオーディオ信号の音場
における音像の位置を、音像位置制御情報に応じて移動
させる音像位置制御手段と、画面への接触物の接触位置
の検出手段を備え、上記音場が表示される表示手段と、
上記表示手段の画面への接触物の接触位置に応じて、上
記音像位置制御情報を生成する音像位置制御情報生成手
段と、上記表示手段の画面への接触物の接触位置に音像
位置表示子を表示させる表示制御手段とを、具備するも
のである。
るために、本発明は、入力されたオーディオ信号の音場
における音像の位置を、音像位置制御情報に応じて移動
させる音像位置制御手段と、画面への接触物の接触位置
の検出手段を備え、上記音場が表示される表示手段と、
上記表示手段の画面への接触物の接触位置に応じて、上
記音像位置制御情報を生成する音像位置制御情報生成手
段と、上記表示手段の画面への接触物の接触位置に音像
位置表示子を表示させる表示制御手段とを、具備するも
のである。
【0005】
【作用】本発明によれば、表示手段に表示された音場の
画面のうち、音像を移動させたい位置に対応する位置を
接触物で接触すると、その接触位置が検出手段によって
検出され、音像位置制御情報生成手段が、検出位置に応
じて音像位置制御情報を生成して、音像移動手段に供給
する。同時に、表示制御手段が、表示手段の接触物の接
触位置に音像位置表示子を表示する。
画面のうち、音像を移動させたい位置に対応する位置を
接触物で接触すると、その接触位置が検出手段によって
検出され、音像位置制御情報生成手段が、検出位置に応
じて音像位置制御情報を生成して、音像移動手段に供給
する。同時に、表示制御手段が、表示手段の接触物の接
触位置に音像位置表示子を表示する。
【0006】
【実施例】本実施例は、図1(a)に示すように、DS
P10(ディジタル信号処理装置)を有し、これは、複
数のディジタルオーディオ信号を入力して、音響特性等
の調整を行った後、適宜ミキシングして、サラウンドス
テレオ信号のディジタルオーディオ信号として出力し、
これらをD/A変換器16、18、20、22によって
アナログオーディオ信号に変換して、音場23に設けら
れている左右スピーカ24、26、センター、リアスピ
ーカ28、30に供給するようにプログラムされてい
る。
P10(ディジタル信号処理装置)を有し、これは、複
数のディジタルオーディオ信号を入力して、音響特性等
の調整を行った後、適宜ミキシングして、サラウンドス
テレオ信号のディジタルオーディオ信号として出力し、
これらをD/A変換器16、18、20、22によって
アナログオーディオ信号に変換して、音場23に設けら
れている左右スピーカ24、26、センター、リアスピ
ーカ28、30に供給するようにプログラムされてい
る。
【0007】さらに、DSP10は、音場において各ス
ピーカ24、26、28、30によって拡声された音声
によって構成される音像の位置を変更できるように構成
されている。即ち、音像移動させることが可能なサラウ
ンドパンとして機能するようにプログラムされている。
ピーカ24、26、28、30によって拡声された音声
によって構成される音像の位置を変更できるように構成
されている。即ち、音像移動させることが可能なサラウ
ンドパンとして機能するようにプログラムされている。
【0008】音像を移動させるための情報、即ち音像位
置制御情報は、CPU32からDSP10に供給され
る。CPU32は、この音像位置制御情報を表示手段、
例えばタッチディスプレイ34から得ている。タッチデ
ィスプレイ34は、その画面の前面に検出スイッチ(図
示せず)が設けられており、画面に接触物、例えば指が
接触すると、その接触位置の座標を検出し、CPU32
に供給する。
置制御情報は、CPU32からDSP10に供給され
る。CPU32は、この音像位置制御情報を表示手段、
例えばタッチディスプレイ34から得ている。タッチデ
ィスプレイ34は、その画面の前面に検出スイッチ(図
示せず)が設けられており、画面に接触物、例えば指が
接触すると、その接触位置の座標を検出し、CPU32
に供給する。
【0009】このタッチディスプレイ34の画面には、
音場23に対応する表示がなされており、さらに音像の
位置を表す音像位置表示子36も表示されるように、C
PU32がタッチディスプレイ34を制御する。即ち、
CPU32は、音像位置制御情報の生成手段及び表示制
御手段として機能する。
音場23に対応する表示がなされており、さらに音像の
位置を表す音像位置表示子36も表示されるように、C
PU32がタッチディスプレイ34を制御する。即ち、
CPU32は、音像位置制御情報の生成手段及び表示制
御手段として機能する。
【0010】そして、図1(b)に示すように、タッチ
ディスプレイ34に表示されている音場の画面の任意に
位置に指で接触すると、その接触位置に音像位置表示子
36が表示されるように、CPU32がタッチディスプ
レイ34を制御し、その表示位置に対応する音場23上
の位置に音像を移動させるための音像位置制御情報をC
PU32がDSP10に供給する。また、このように音
像位置表示子36が表示されている状態において、図1
(c)に示すように、タッチディスプレイ34の表示画
面の他の位置に指で接触すると、その位置に音像位置表
示子36の表示が移動し、かつその位置に音像を移動さ
せるための音像位置制御情報がDSP10に供給され
る。
ディスプレイ34に表示されている音場の画面の任意に
位置に指で接触すると、その接触位置に音像位置表示子
36が表示されるように、CPU32がタッチディスプ
レイ34を制御し、その表示位置に対応する音場23上
の位置に音像を移動させるための音像位置制御情報をC
PU32がDSP10に供給する。また、このように音
像位置表示子36が表示されている状態において、図1
(c)に示すように、タッチディスプレイ34の表示画
面の他の位置に指で接触すると、その位置に音像位置表
示子36の表示が移動し、かつその位置に音像を移動さ
せるための音像位置制御情報がDSP10に供給され
る。
【0011】上記のような制御を行うために、CPU3
2は、例えば図2のフローチャートに示すような動作を
行う。先ずタッチディスプレイ34にタッチされたか、
即ち画面に指が接触したかを判断する(ステップS
2)。接触していない場合には、ステップS2を繰り返
す。従って、このとき既に或る位置に音像の位置が指定
されていると、その位置が維持される。
2は、例えば図2のフローチャートに示すような動作を
行う。先ずタッチディスプレイ34にタッチされたか、
即ち画面に指が接触したかを判断する(ステップS
2)。接触していない場合には、ステップS2を繰り返
す。従って、このとき既に或る位置に音像の位置が指定
されていると、その位置が維持される。
【0012】タッチディスプレイ34に接触している
と、タッチされている点の座標を検出スイッチからの信
号によって読みとる(ステップS4)。そして、この座
標位置に音像を移動させるためにDSP10に供給すべ
き音像位置制御情報を生成し、DSP10に供給する
(ステップS6)。さらに、その接触された位置に音像
位置表示子36を表示させ(ステップS8)、ステップ
S2に戻る。
と、タッチされている点の座標を検出スイッチからの信
号によって読みとる(ステップS4)。そして、この座
標位置に音像を移動させるためにDSP10に供給すべ
き音像位置制御情報を生成し、DSP10に供給する
(ステップS6)。さらに、その接触された位置に音像
位置表示子36を表示させ(ステップS8)、ステップ
S2に戻る。
【0013】従って、表示画面に指が接触するごとに、
その接触位置に対応する音像位置制御情報が生成され、
かつその接触位置に音像位置表示子36が表示される。
その接触位置に対応する音像位置制御情報が生成され、
かつその接触位置に音像位置表示子36が表示される。
【0014】上記の実施例では、本発明をサラウンドパ
ン装置に実施したが、通常の2チャンネルのステレオに
おける音像位置の移動(パン)に実施することもでき
る。
ン装置に実施したが、通常の2チャンネルのステレオに
おける音像位置の移動(パン)に実施することもでき
る。
【0015】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、表示手
段には、接触位置の検出手段を備えたものを使用し、そ
の画面には音場の画面を表示してあり、その表示画面の
うち、音像を移動させたい位置に対応する位置を接触物
で接触すると、音像位置制御情報生成手段が、接触位置
に応じて音像位置制御情報を生成して、音像移動手段に
供給すると共に、表示制御手段が、表示手段の接触物の
接触位置に音像位置表示子を表示する。従って、表示手
段と、音像位置の指定手段とが一体化されているので、
指定手段を設けるスペースが不要になり、省スペース化
を図ることができる上に、表示手段に接触することによ
って音像移動位置を設定することができるので、設定手
段と表示手段とが離れた位置にはなく、操作性が向上す
る。
段には、接触位置の検出手段を備えたものを使用し、そ
の画面には音場の画面を表示してあり、その表示画面の
うち、音像を移動させたい位置に対応する位置を接触物
で接触すると、音像位置制御情報生成手段が、接触位置
に応じて音像位置制御情報を生成して、音像移動手段に
供給すると共に、表示制御手段が、表示手段の接触物の
接触位置に音像位置表示子を表示する。従って、表示手
段と、音像位置の指定手段とが一体化されているので、
指定手段を設けるスペースが不要になり、省スペース化
を図ることができる上に、表示手段に接触することによ
って音像移動位置を設定することができるので、設定手
段と表示手段とが離れた位置にはなく、操作性が向上す
る。
【図1】本発明による音像移動装置を実施したオーディ
オミキサー装置の1実施例のブロック図及び同実施例の
表示画面を示す図である。
オミキサー装置の1実施例のブロック図及び同実施例の
表示画面を示す図である。
【図2】同実施例のフローチャートである。
【図3】従来の音像移動装置を備えたオーディオミキサ
ー装置の調整卓を示す斜視図である。
ー装置の調整卓を示す斜視図である。
10 DSP(音像移動手段) 23 音場 32 CPU(音像位置制御情報生成手段、表示制御手
段) 34 タッチディスプレイ(表示手段)
段) 34 タッチディスプレイ(表示手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 入力されたオーディオ信号の音場におけ
る音像の位置を音像位置制御情報に応じて移動させる音
像位置制御手段と、画面への接触物の接触位置の検出手
段を備え上記音場が表示される表示手段と、上記表示手
段の画面への接触物の接触位置に応じて上記音像位置制
御情報を生成する音像位置制御情報生成手段と、上記表
示手段の画面への接触物の接触位置に音像位置表示子を
表示させる表示制御手段とを、具備する音像移動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5353391A JPH07203600A (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 音像移動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5353391A JPH07203600A (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 音像移動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07203600A true JPH07203600A (ja) | 1995-08-04 |
Family
ID=18430526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5353391A Pending JPH07203600A (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 音像移動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07203600A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11331995A (ja) * | 1998-05-08 | 1999-11-30 | Alpine Electronics Inc | 音像制御装置 |
| JP2007116363A (ja) * | 2005-10-19 | 2007-05-10 | Fujitsu Ten Ltd | 音響空間制御装置 |
| JP2009027280A (ja) * | 2007-07-17 | 2009-02-05 | Pioneer Electronic Corp | 出力制御装置、出力制御方法、出力制御プログラムおよび記録媒体 |
| WO2011143354A1 (en) | 2010-05-12 | 2011-11-17 | Sound Id | Personalized hearing profile generation with real-time feedback |
| JP2013110568A (ja) * | 2011-11-21 | 2013-06-06 | Fujitsu Ten Ltd | 音響装置、パラメータ変更方法及びプログラム |
| JP2015139162A (ja) * | 2014-01-23 | 2015-07-30 | キヤノン株式会社 | 音響信号処理装置、動画撮影装置およびそれらの制御方法 |
| KR20220072493A (ko) * | 2020-11-25 | 2022-06-02 | 삼성전자주식회사 | 전자 장치 및 이의 제어 방법 |
-
1993
- 1993-12-27 JP JP5353391A patent/JPH07203600A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11331995A (ja) * | 1998-05-08 | 1999-11-30 | Alpine Electronics Inc | 音像制御装置 |
| JP2007116363A (ja) * | 2005-10-19 | 2007-05-10 | Fujitsu Ten Ltd | 音響空間制御装置 |
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| WO2011143354A1 (en) | 2010-05-12 | 2011-11-17 | Sound Id | Personalized hearing profile generation with real-time feedback |
| EP2569861A4 (en) * | 2010-05-12 | 2013-11-20 | Sound Id | PERSONALIZED HEARING PROFILE PRODUCTION WITH REAL-TIME FEEDBACK |
| US9197971B2 (en) | 2010-05-12 | 2015-11-24 | Cvf, Llc | Personalized hearing profile generation with real-time feedback |
| JP2013110568A (ja) * | 2011-11-21 | 2013-06-06 | Fujitsu Ten Ltd | 音響装置、パラメータ変更方法及びプログラム |
| JP2015139162A (ja) * | 2014-01-23 | 2015-07-30 | キヤノン株式会社 | 音響信号処理装置、動画撮影装置およびそれらの制御方法 |
| KR20220072493A (ko) * | 2020-11-25 | 2022-06-02 | 삼성전자주식회사 | 전자 장치 및 이의 제어 방법 |
| WO2022114516A1 (ko) * | 2020-11-25 | 2022-06-02 | 삼성전자주식회사 | 전자 장치 및 이의 제어 방법 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020903 |