JPH07204112A - 洗剤容器類収納ボックスの固定構造 - Google Patents

洗剤容器類収納ボックスの固定構造

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JPH07204112A
JPH07204112A JP434794A JP434794A JPH07204112A JP H07204112 A JPH07204112 A JP H07204112A JP 434794 A JP434794 A JP 434794A JP 434794 A JP434794 A JP 434794A JP H07204112 A JPH07204112 A JP H07204112A
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JP
Japan
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detergent container
box
storage box
side plate
container storage
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Pending
Application number
JP434794A
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English (en)
Inventor
Mitsuo Hori
光生 堀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 洗剤容器類収納ボックスとカウンターとの固
定構造が簡易となるような洗剤容器類収納ボックスの固
定構造を提供する。 【構成】 シンク(4)を備えたシステムキッチンのカウ
ンター(6)において、洗剤容器類収納ボックス(10)をシ
ンク(4)に隣接するようにカウンター(6)に固定するため
の構造であり、洗剤容器類収納ボックス(10)は、底板部
(12),側板部(14,16)を備えるとともに水平鍔部(17)、折
返し部(18)とを備え、係合空間(19)にはパッキン材(40)
を、側板部(14)には補強部(20)を備え、カウンター(6)
にはボックス収納用開口部(30)と係合立設片(32)を設け
た。パッキン材(40)をボックス収納用開口部(30)の係合
立設片(32)に当接させるとともに、補強部(20)と係合立
設片(32)とを当接させた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は洗剤容器類収納ボック
スの固定構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ステンレス等により形成されたシ
ンクを備えたシステムキッチンのカウンターにおいて、
洗剤容器類を収納するための洗剤容器類収納ボックス
を、当該シンクに隣接するようにカウンターに固定する
ための構造が提供されてきた。すなわち、洗剤容器類収
納ボックスを設けるキッチンのカウンター部分を、キッ
チン内部に貫通するような単なる開口を設けた構造や、
キッチンのカウンターの当該部分を有底箱状のいわゆる
二重底とすることによって、直接キッチンの内部へ水が
浸入しないような図示しない構造も提供されていた。
【0003】またさらに、カウンターに形成されたかか
る二重底の一部に排水口を設け、その排水口から浸入し
た水を外部へ排出させるような構造も提供されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の洗剤容器類収納ボックスの固定構造にあって
は、次のような問題点があった。すなわち、カウンター
にこのようないわゆる二重底を設けたり、排水口を設け
ることは非常に手間がかかるものであり、簡易な構造の
提供に苦慮していた。
【0005】そこで本発明は、上記問題点を解決するた
めになされたものである。すなわち、本発明の目的は、
洗剤容器類収納ボックスとカウンターとの固定構造が簡
易となるような洗剤容器類収納ボックスの固定構造を提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、請求項1記載の発明に係る洗剤容器類収納ボックス
の固定構造は、シンク(4)を備えたシステムキッチンの
カウンター(6)において、洗剤容器類を収納するための
洗剤容器類収納ボックス(10)を当該シンク(4)に隣接す
るようにカウンター(6)に固定するための構造であっ
て、洗剤容器類収納ボックス(10)は、底板部(12)と二組
の対向する側板部(14,16)とを備えて上面を開口させた
ほぼ直方体状に形成され、4つの側板部(14,16)の上端
部を開口外方に向けて水平に折曲させて形成した水平鍔
部(17)と、その水平鍔部(17)の端縁部を下方に折曲させ
て形成した折返し部(18)とを備えるとともに、少なくと
も一組の側板部(14)には、その双方の側板部(14)の上端
付近を洗剤容器類収納ボックス(10)の外方に向かって突
出する補強部(20)を備え、カウンター(6)には、洗剤容
器類収納ボックス(10)を、その底板部(12)が下方へ突出
するように固定するためのボックス収納用開口部(30)を
設けるとともに、ボックス収納用開口部(30)の外周縁に
は、ボックス収納用開口部(30)の開口周縁から上方に立
設させた係合立設片(32)を設け、側板部(14)と水平鍔部
(17)と折返し部(18)とで囲まれる空間を係合空間(19)と
し、その係合空間(19)にはボックス収納用開口部(30)の
係合立設片(32)と当接させるためのパッキン材(40)を備
え、そのパッキン材(40)をボックス収納用開口部(30)の
係合立設片(32)に当接させるとともに、側板部(14)の補
強部(20)と係合立設片(32)とを当接させて洗剤容器類収
納ボックス(10)をカウンター(6)に固定させたことを特
徴とする。
【0007】また、請求項2記載の発明に係る洗剤容器
類収納ボックスの固定構造は、請求項1記載の発明に係
る洗剤容器類収納ボックスの固定構造の構成要件を全て
含むほか、補強部(20)は、一組の横側板部(14)及び一組
の縦側板部(16)の双方に設けるとともに、その補強部(2
0)は、側板部(14,16)を折曲させて形成したことを特徴
とする。
【0008】
【作用】洗剤容器類収納ボックス(10)は、カウンター
(6)に設けられたボックス収納用開口部(30)に対して、
ボックス収納用開口部(30)の係合立設片(32)に洗剤容器
類収納ボックス(10)のパッキン材(40)が当接するように
洗剤容器類収納ボックス(10)を上方から固定するととも
に、その際に、洗剤容器類収納ボックス(10)の補強部(2
0)を係合立設片(32)のボックス収納用開口部(30)側の根
元付近に当接するように固定する。
【0009】従って、係合立設片(32)はパッキン材(40)
との当接によって水密が担保されるとともに、補強部(2
0)と係合立設片(32)との当接固定によって、当該洗剤容
器類収納ボックス(10)の固定が強固なものとなってい
る。また、洗剤容器類収納ボックス(10)には、いわゆる
リブとしての補強部(20)を設けているので変形しにく
い。
【0010】すなわち、カウンター(6)のボックス収納
用開口部(30)には、このような変形に強い洗剤容器類収
納ボックス(10)が挿入固定されているため、お湯等を流
すことによりシンク(4)が多少の変形をし、その変形が
係合立設片(32)に伝わろうとしても、当該係合立設片(3
2)が洗剤容器類収納ボックス(10)との係合固定によって
強固に固定されているために伝わることができず、係合
立設片(32)自身が変形するのを防止することができその
変形による隙間も生じないため、当該部分からの水の浸
入を防止することができる。
【0011】また、仮に係合立設片(32)が変形する場合
であっても、洗剤容器類収納ボックス(10)自身が前述し
た補強部(20)によるリブ構造によって、自らの変形を防
ぐことができるため、変形に基づく固定箇所の隙間の発
生により、当該部分からの水の浸入を防止することがで
きる。
【0012】
【実施例】本実施例は、請求項1記載の発明に対応する
ものである。以下、本発明の一実施例を図1ないし図3
に基づいて説明する。ここで、図1は、本実施例に係る
洗剤容器類収納ボックスの固定構造を示した部分断面図
である。図2は、本実施例に係る洗剤容器類収納ボック
スの部分断面図である。また図3は、図2に示されたA
−A部分における拡大部分断面図である。
【0013】まず、本実施例に係る洗剤容器類収納ボッ
クスの固定構造の構成を説明する。本実施例に係る洗剤
容器類収納ボックスの固定構造は、シンク4を備えたシ
ステムキッチンのステンレス製のカウンター6におい
て、洗剤容器類を収納するためのステンレス製の洗剤容
器類収納ボックス10を当該シンク4に隣接するように
カウンター6に固定するためのものである。
【0014】洗剤容器類収納ボックス10は、底板部1
2と二組の対向する側板部14,16とを備えて上面を
開口させたほぼ直方体状に形成されている。それら二組
の対向する側板部14,16のうち、一組を横側板部1
4とし、また、他の一組を縦側板部16としてある。こ
れら4つの横側板部14,縦側板部16の上端部を開口
外方に向けて水平に折曲させて形成したものが水平鍔部
17であり、その水平鍔部17の端縁部を下方に折曲さ
せて形成したものが折返し部18である。
【0015】また、横側板部14には、その左右上端付
近を洗剤容器類収納ボックス10の外方に向かって突出
する補強部20を備えて形成されている。そして、その
補強部20は、後述する係合立設片32をそのボックス
収納用開口部30側からボックス収納用開口部30外方
に向かって押圧するように形成されている。一方、カウ
ンター6には、洗剤容器類収納ボックス10をその底板
部12が下方へ突出するように固定するための貫通孔た
るボックス収納用開口部30を設けてある。
【0016】また、ボックス収納用開口部30の外周縁
には、ボックス収納用開口部30の開口周縁から上方に
立設させた係合立設片32を設けている。その横側板部
14と水平鍔部17と折返し部18とで囲まれる空間を
係合空間19とし、その係合空間19には、ボックス収
納用開口部30の係合立設片32と当接させるためのゴ
ム製のパッキン材40を備えている。
【0017】そして、そのパッキン材40をボックス収
納用開口部30の係合立設片32に当接させるととも
に、横側板部14の補強部20と係合立設片32とを当
接させて洗剤容器類収納ボックス10をカウンター6に
固定させた構造となっている。このように形成された本
実施例に係る洗剤容器類収納ボックス10は、ステンレ
ス板にて一体に形成されているものである。
【0018】次に、本実施例に係る洗剤容器類収納ボッ
クスの固定構造の作用について図示例に従って説明す
る。本実施例に係る洗剤容器類収納ボックス10は、カ
ウンター6に設けられたボックス収納用開口部30に対
して、ボックス収納用開口部30の係合立設片32に洗
剤容器類収納ボックス10のパッキン材40が当接する
ように洗剤容器類収納ボックス10を上方から固定する
とともに、その際に、洗剤容器類収納ボックス10の補
強部20を係合立設片32のボックス収納用開口部30
側の根元付近に当接するように固定するものである。
【0019】従って、係合立設片32はパッキン材40
との当接によって水密が担保されるとともに、補強部2
0と係合立設片32との当接固定によって当該洗剤容器
類収納ボックス10の固定が強固なものとなり、当該部
分の変形による隙間の発生がなくなるので、水の浸入を
防止し得る。また、洗剤容器類収納ボックス10には、
いわゆるリブとしての補強部20を設けているので変形
しにくい。
【0020】すなわち、カウンター6のボックス収納用
開口部30には、このような変形に強い洗剤容器類収納
ボックス10が挿入固定されているため、お湯等を流す
ことによりシンク4が多少の変形をし、その変形が係合
立設片32に伝わろうとしても、当該係合立設片32が
前述した洗剤容器類収納ボックス10との係合固定によ
って強固に固定されているために伝わることができず変
形による隙間の発生を防止し得るので、水の浸入を防止
できる。
【0021】また、仮に係合立設片32が変形する場合
であっても、洗剤容器類収納ボックス10自身が前述し
た補強部20によるリブ構造によって自らの変形を防ぐ
ことができるため、当該変形に基づく固定箇所の隙間の
発生により、当該部分からの水の浸入を防止することが
できるものである。次に、本実施例の奏する効果につい
て、図示例に従って説明する。
【0022】本実施例に係る洗剤容器類収納ボックス1
0によれば、リブ構造としての補強部20を備えている
ため、洗剤容器類収納ボックス10とカウンター6との
当該固定箇所付近における洗剤容器類収納ボックス10
の強度を担保できるとともに、その固定箇所におけるボ
ックス収納用開口部30の係合立設片32をも強固に固
定しているため、係合立設片32の変形をも防止でき
る。
【0023】したがって、洗剤容器類収納ボックス10
とカウンター6との当該固定箇所において変形による隙
間の発生を防止できるので、当該隙間からのキッチン内
部への水の浸入を防止することができる。またさらに、
本実施例に係る洗剤容器類収納ボックス10の補強部2
0は、係合立設片32をそのボックス収納用開口部30
側からボックス収納用開口部30外方に向かって押圧す
るように形成されているため、洗剤容器類収納ボックス
10をボックス収納用開口部30に挿入固定した場合
に、当該固定箇所の固定が強固になるという効果があ
る。
【0024】以上に説明したように、本実施例によれ
ば、洗剤容器類収納ボックス10とカウンター6との固
定箇所における水の浸入を簡易に防止できるとともに、
その固定も簡易な洗剤容器類収納ボックスの固定構造を
提供することができるものである。続いて、本実施例の
バリエーションを説明する。
【0025】本実施例によれば、補強部20を横側板部
14の左右上端部付近にそれぞれ設けるものとして説明
したが、縦側板部16の左右上端部付近に設けてもよ
い。なお、補強部20を横側板部14及び縦側板部16
の双方に設ければ、請求項2記載の発明の一実施例を提
供することとなる。また、かかる補強部20は、横側板
部14及び縦側板部16の上端付近に連続するように周
状に形成することも可能である。
【0026】またさらに、補強部補強部20は、洗剤容
器類収納ボックス10の外方に突出するものであれば、
一体成形により形成するのではなく、いわゆる後付けに
よって形成することももちろん可能である。そして、そ
の補強部20を折曲等により一体として形成した場合
は、請求項2記載の発明の一実施例を提供することとな
る。
【0027】
【発明の効果】請求項1ないし請求項2記載の発明によ
れば、洗剤容器類収納ボックスとカウンターとの固定構
造が簡易となるような洗剤容器類収納ボックスの固定構
造を提供することができる。特に請求項2記載の発明に
あっては、補強部を一組の横側板部、及び一組の縦側板
部の双方に設けているため、当該洗剤容器類収納ボック
スの変形防止をさらに強化することができるとともに、
補強部を側板部を折曲させて形成できるので、補強部の
いわゆる後付け等をする必要がなく、さらに簡易に形成
できるような洗剤容器類収納ボックスの固定構造を提供
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例に係る洗剤容器類収納ボックスの固定構
造を示した部分断面図である。
【図2】実施例に係る洗剤容器類収納ボックスの部分断
面図である。
【図3】図2に示されたA−A部分における拡大部分断
面図である。
【符号の説明】
4 シンク 6 カウン
ター 10 洗剤容器類収納ボックス 12 底板部 14 横側
板部 16 縦側板部 17 水平
鍔部 18 折返し部 19 係合
空間 20 補強部 30 ボックス収納用開口部 32 係合立設片 40 パッキン材

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シンクを備えたシステムキッチンのカウ
    ンターにおいて、洗剤容器類を収納するための洗剤容器
    類収納ボックスを当該シンクに隣接するようにカウンタ
    ーに固定するための構造であって、 洗剤容器類収納ボックスは、底板部と二組の対向する側
    板部とを備えて上面を開口させたほぼ直方体状に形成さ
    れ、 4つの側板部の上端部を開口外方に向けて水平に折曲さ
    せて形成した水平鍔部と、その水平鍔部の端縁部を下方
    に折曲させて形成した折返し部とを備えるとともに、 少なくとも一組の側板部には、その双方の側板部の上端
    付近を洗剤容器類収納ボックスの外方に向かって突出す
    る補強部を備え、 カウンターには、洗剤容器類収納ボックスを、その底板
    部が下方へ突出するように固定するためのボックス収納
    用開口部を設けるとともに、 ボックス収納用開口部の外周縁には、ボックス収納用開
    口部の開口周縁から上方に立設させた係合立設片を設
    け、 側板部と水平鍔部と折返し部とで囲まれる空間を係合空
    間とし、その係合空間にはボックス収納用開口部の係合
    立設片と当接させるためのパッキン材を備え、 そのパッキン材をボックス収納用開口部の係合立設片に
    当接させるとともに、側板部の補強部と係合立設片とを
    当接させて洗剤容器類収納ボックスをカウンターに固定
    させたことを特徴とする洗剤容器類収納ボックスの固定
    構造。
  2. 【請求項2】 補強部は、一組の横側板部及び一組の縦
    側板部の双方に設けるとともに、 その補強部は、側板部を折曲させて形成したことを特徴
    とする請求項1記載の洗剤容器類収納ボックスの固定構
    造。
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