JPH07204131A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH07204131A JPH07204131A JP150194A JP150194A JPH07204131A JP H07204131 A JPH07204131 A JP H07204131A JP 150194 A JP150194 A JP 150194A JP 150194 A JP150194 A JP 150194A JP H07204131 A JPH07204131 A JP H07204131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axle holder
- axle
- vacuum cleaner
- holder
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electric Suction Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】車軸保持体回転軸の強度を確保しながら、車軸
保持体を大きくすることなく車輪径を大きくし、小型軽
量で床面上の障害物や敷居の乗り越え性、あるいは、毛
足の長いじゅうたん上での走行性が優れた掃除機を提供
する。 【構成】車輪101と、車軸102とを保持する車軸保
持体103の、車軸保持体摺動部105と、車軸保持体
回転軸104とにテーパ面を有する構成とする。 【効果】床面上に置かれた掃除機本体を本体吸込口に接
続されたホースで引っ張って移動させながら使用するこ
とができるように、掃除機本体に自在車輪を設けた電気
掃除機において、車軸保持体回転軸の強度を確保しなが
ら、車軸保持体を大きくすることなく車輪径を大きく
し、小型軽量で床面上の障害物や敷居の乗り越え性、あ
るいは、毛足の長いじゅうたん上での走行性が優れた掃
除機を提供することができる。
保持体を大きくすることなく車輪径を大きくし、小型軽
量で床面上の障害物や敷居の乗り越え性、あるいは、毛
足の長いじゅうたん上での走行性が優れた掃除機を提供
する。 【構成】車輪101と、車軸102とを保持する車軸保
持体103の、車軸保持体摺動部105と、車軸保持体
回転軸104とにテーパ面を有する構成とする。 【効果】床面上に置かれた掃除機本体を本体吸込口に接
続されたホースで引っ張って移動させながら使用するこ
とができるように、掃除機本体に自在車輪を設けた電気
掃除機において、車軸保持体回転軸の強度を確保しなが
ら、車軸保持体を大きくすることなく車輪径を大きく
し、小型軽量で床面上の障害物や敷居の乗り越え性、あ
るいは、毛足の長いじゅうたん上での走行性が優れた掃
除機を提供することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般家庭で使用される
電気掃除機に関するものである。
電気掃除機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般家庭で使用される電気掃除機には、
床面上に本体を置いたまま掃除ができ、本体吸込口に接
続されたホースで引っ張って移動させながら使用するこ
とができるように、掃除機本体に車輪が取り付けられて
いるものがあるが、本体を移動させるときに、ホースを
引っ張った方向に本体が向きを変えやすいように、車輪
の一部、または全部に自在車輪を採用している。この自
在車輪は、車輪の回転軸を保持する車軸保持体と、この
車軸保持体が床面に対し略垂直軸周りに回転可能なよう
に保持する本体から突設された車軸保持体回転軸とから
構成されているが、従来の掃除機では、略円柱形の車軸
保持体回転軸と、略円筒形の摺動部との組合せで構成さ
れていた。
床面上に本体を置いたまま掃除ができ、本体吸込口に接
続されたホースで引っ張って移動させながら使用するこ
とができるように、掃除機本体に車輪が取り付けられて
いるものがあるが、本体を移動させるときに、ホースを
引っ張った方向に本体が向きを変えやすいように、車輪
の一部、または全部に自在車輪を採用している。この自
在車輪は、車輪の回転軸を保持する車軸保持体と、この
車軸保持体が床面に対し略垂直軸周りに回転可能なよう
に保持する本体から突設された車軸保持体回転軸とから
構成されているが、従来の掃除機では、略円柱形の車軸
保持体回転軸と、略円筒形の摺動部との組合せで構成さ
れていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】電気掃除機が使用され
る家庭内においては、床面上の障害物や敷居の乗り越え
性、あるいは、毛足の長いじゅうたん上での走行性が、
掃除機の使い勝手に大きく影響するため、車輪は可能な
限り大きいことが望まれる。しかしながら、前記従来の
電気掃除機においては、図2に示すように、車軸保持体
に保持される車輪の半径rは、略円柱形の車軸保持体回
転軸の半径aと、車軸保持体回転軸に対する車軸の回転
半径Rとで制限されていた。すなわち、車輪の径を大き
くする場合、略円柱形の車軸保持体回転軸を細くすると
強度が弱くなり、車軸保持体回転軸に対する車軸の回転
半径を大きくすると車軸保持体が大きくなってしまい、
掃除機自体も大きくなってしまう。本発明が解決しよう
とする課題は、車軸保持体回転軸の強度を確保しなが
ら、車軸保持体を大きくすることなく車輪径を大きく
し、小型軽量で床面上の障害物や敷居の乗り越え性、あ
るいは、毛足の長いじゅうたん上での走行性が優れた掃
除機を提供することである。
る家庭内においては、床面上の障害物や敷居の乗り越え
性、あるいは、毛足の長いじゅうたん上での走行性が、
掃除機の使い勝手に大きく影響するため、車輪は可能な
限り大きいことが望まれる。しかしながら、前記従来の
電気掃除機においては、図2に示すように、車軸保持体
に保持される車輪の半径rは、略円柱形の車軸保持体回
転軸の半径aと、車軸保持体回転軸に対する車軸の回転
半径Rとで制限されていた。すなわち、車輪の径を大き
くする場合、略円柱形の車軸保持体回転軸を細くすると
強度が弱くなり、車軸保持体回転軸に対する車軸の回転
半径を大きくすると車軸保持体が大きくなってしまい、
掃除機自体も大きくなってしまう。本発明が解決しよう
とする課題は、車軸保持体回転軸の強度を確保しなが
ら、車軸保持体を大きくすることなく車輪径を大きく
し、小型軽量で床面上の障害物や敷居の乗り越え性、あ
るいは、毛足の長いじゅうたん上での走行性が優れた掃
除機を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題は、車軸保持体
回転軸と車軸保持体との摺動部にテーパを有する構成と
することで解決できる。
回転軸と車軸保持体との摺動部にテーパを有する構成と
することで解決できる。
【0005】
【作用】上記構成によると、車軸保持体回転軸で最も応
力がかかる軸の根元部分の強度を保ちながら車輪径を大
きくすることができ、かつ、車軸保持体も大きくする必
要がない。また、従来、車軸保持体回転軸の端面で受け
ていた車軸保持体回転軸方向の衝撃、および、略円柱形
の車軸保持体回転軸の円柱面で受けていた水平方向の衝
撃をテーパ面で受けることにより、衝撃が分散され、落
下衝撃等による車軸保持体回転軸の折損がなくなる。
力がかかる軸の根元部分の強度を保ちながら車輪径を大
きくすることができ、かつ、車軸保持体も大きくする必
要がない。また、従来、車軸保持体回転軸の端面で受け
ていた車軸保持体回転軸方向の衝撃、および、略円柱形
の車軸保持体回転軸の円柱面で受けていた水平方向の衝
撃をテーパ面で受けることにより、衝撃が分散され、落
下衝撃等による車軸保持体回転軸の折損がなくなる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付の図面を参照
し、説明する。
し、説明する。
【0007】図3に本発明の一実施例に係る電気掃除機
の外観の斜視図を示す。
の外観の斜視図を示す。
【0008】同図において、301は制御回路や電動送
風機等が内蔵された掃除機本体、302は掃除機本体3
01の吸込口部に接続されたホース、303はホース手
元部、304はホース302の先端(ホース手元部30
3)に接続された延長管、305は延長管304に接続
された吸口、306はホース手元部303に設けられた
スイッチ操作部、307はホース手元部303に設けら
れた第一の赤外線発光部、308はホース手元部303
に設けられた第二の赤外線発光部、309は掃除機本体
301の上面に設けられた赤外線受光部である。
風機等が内蔵された掃除機本体、302は掃除機本体3
01の吸込口部に接続されたホース、303はホース手
元部、304はホース302の先端(ホース手元部30
3)に接続された延長管、305は延長管304に接続
された吸口、306はホース手元部303に設けられた
スイッチ操作部、307はホース手元部303に設けら
れた第一の赤外線発光部、308はホース手元部303
に設けられた第二の赤外線発光部、309は掃除機本体
301の上面に設けられた赤外線受光部である。
【0009】図4に、本発明の一実施例に係る電気掃除
機の縦断面図を示す。
機の縦断面図を示す。
【0010】掃除機本体301は、その前部に下部を覆
う下ケース401とその前面上部を覆う蓋体402,蓋
体402の前方かつ下部に設けられた吸込口403,集
塵袋を収納する集塵室404,集塵室404内の気密を
保持するために蓋体402と一体成型された気密保持リ
ブ405を有し、その後部に下ケース401と上ケース
406とで形成される電動送風機室408を有してい
る。また、集塵室404には集塵袋407,電動送風機
室408には塵埃を捕集するための電動送風機409が
収納されている。この電動送風機409の吸気側にはフ
ィルター410を設けて集塵室404と連通している。
集塵室404の下部を形成している下ケース401の壁
面上部にはパッキン411が配設されており、このパッ
キン411と気密保持リブ405とが圧接され、集塵室4
04の気密を保持するようにしている。上ケース406
の上部には、上ケースカバー412で覆われた基板収納
部413が形成され、制御基板414が収納されてい
る。制御基板414は1枚または2枚以上で構成されて
おり上ケース側、または上ケースカバー側に固定しても
よい。制御基板414上には、ホース手元部303の第
1の赤外線発光部307及び第2の赤外線発光部308か
ら放射された赤外線信号を受信する赤外線受光素子41
5が設けられている。この赤外線受光素子415に赤外
線信号が届くように、上ケースカバー412上に赤外線
を透過させる別の材料で成形した赤外線受光部309が
設けられている。赤外線受光部309は、上ケースカバ
ー412自体を赤外線を透過させる材料を使って一体に
成形してもよい。大車輪416は、下ケース401に形
成された円筒形の軸受に、本体の外側から圧入して組み
立てるが、大車輪416の軸の端面に形成した抜け止め
の突起により、回転自在に係止される。本実施例では、
赤外線信号によってホース手元部の操作情報を本体制御
部に送信し、電動送風機の制御を行う掃除機を示した
が、ホース内に電線を持ち電動送風機の制御を行う掃除
機や、ホース手元部に操作部のない掃除機についても適
用できる。
う下ケース401とその前面上部を覆う蓋体402,蓋
体402の前方かつ下部に設けられた吸込口403,集
塵袋を収納する集塵室404,集塵室404内の気密を
保持するために蓋体402と一体成型された気密保持リ
ブ405を有し、その後部に下ケース401と上ケース
406とで形成される電動送風機室408を有してい
る。また、集塵室404には集塵袋407,電動送風機
室408には塵埃を捕集するための電動送風機409が
収納されている。この電動送風機409の吸気側にはフ
ィルター410を設けて集塵室404と連通している。
集塵室404の下部を形成している下ケース401の壁
面上部にはパッキン411が配設されており、このパッ
キン411と気密保持リブ405とが圧接され、集塵室4
04の気密を保持するようにしている。上ケース406
の上部には、上ケースカバー412で覆われた基板収納
部413が形成され、制御基板414が収納されてい
る。制御基板414は1枚または2枚以上で構成されて
おり上ケース側、または上ケースカバー側に固定しても
よい。制御基板414上には、ホース手元部303の第
1の赤外線発光部307及び第2の赤外線発光部308か
ら放射された赤外線信号を受信する赤外線受光素子41
5が設けられている。この赤外線受光素子415に赤外
線信号が届くように、上ケースカバー412上に赤外線
を透過させる別の材料で成形した赤外線受光部309が
設けられている。赤外線受光部309は、上ケースカバ
ー412自体を赤外線を透過させる材料を使って一体に
成形してもよい。大車輪416は、下ケース401に形
成された円筒形の軸受に、本体の外側から圧入して組み
立てるが、大車輪416の軸の端面に形成した抜け止め
の突起により、回転自在に係止される。本実施例では、
赤外線信号によってホース手元部の操作情報を本体制御
部に送信し、電動送風機の制御を行う掃除機を示した
が、ホース内に電線を持ち電動送風機の制御を行う掃除
機や、ホース手元部に操作部のない掃除機についても適
用できる。
【0011】次に、図1に本実施例の一部拡大図、図2
に従来例の一部拡大図を示し、以下説明する。図1にお
いて、車輪101は、車軸102、および車軸保持体1
03により回転自在に軸支されている。車輪101と、
車軸102とを一体成形し、このものを車軸保持体10
3により回転自在に軸支してもよい。104は車軸保持
体回転軸で、下ケース401から突設されており、軸の
根元で最大径,先端で最小径となるようにテーパが付け
られている。105は、車軸保持体摺動部で、車軸保持
体回転軸104のテーパと同一テーパが付された面で形
成されている。車軸保持体103は、車軸保持体回転軸
部分に圧入して組み立てるが、ストッパ106によって
回転自在に係止される。また、図2において、略円柱形
の車軸保持体回転軸204、および、略円筒形の車軸保
持体摺動部205で構成される従来例を示す。
に従来例の一部拡大図を示し、以下説明する。図1にお
いて、車輪101は、車軸102、および車軸保持体1
03により回転自在に軸支されている。車輪101と、
車軸102とを一体成形し、このものを車軸保持体10
3により回転自在に軸支してもよい。104は車軸保持
体回転軸で、下ケース401から突設されており、軸の
根元で最大径,先端で最小径となるようにテーパが付け
られている。105は、車軸保持体摺動部で、車軸保持
体回転軸104のテーパと同一テーパが付された面で形
成されている。車軸保持体103は、車軸保持体回転軸
部分に圧入して組み立てるが、ストッパ106によって
回転自在に係止される。また、図2において、略円柱形
の車軸保持体回転軸204、および、略円筒形の車軸保
持体摺動部205で構成される従来例を示す。
【0012】
【発明の効果】本発明により、車軸保持体回転軸で最も
応力がかかる軸の根元部分の強度を保ちながら車輪径を
大きくすることができ、かつ、車軸保持体も大きくする
必要がない。また、従来、車軸保持体回転軸の端面で受
けていた車軸保持体回転軸方向の衝撃、および、略円柱
形の車軸保持体回転軸の円柱面で受けていた水平方向の
衝撃をテーパ面で受けることにより、衝撃が分散され、
落下衝撃等による車軸保持体回転軸の折損がなくなる。
応力がかかる軸の根元部分の強度を保ちながら車輪径を
大きくすることができ、かつ、車軸保持体も大きくする
必要がない。また、従来、車軸保持体回転軸の端面で受
けていた車軸保持体回転軸方向の衝撃、および、略円柱
形の車軸保持体回転軸の円柱面で受けていた水平方向の
衝撃をテーパ面で受けることにより、衝撃が分散され、
落下衝撃等による車軸保持体回転軸の折損がなくなる。
【図1】本発明の一実施例の電気掃除機の一部拡大図で
ある。
ある。
【図2】従来例の電気掃除機の一部拡大図である。
【図3】本発明の一実施例の電気掃除機の外観斜視図で
ある。
ある。
【図4】本発明の一実施例の電気掃除機の縦断面図であ
る。
る。
101,201…車輪、102,202…車軸、10
3,203…車軸保持体、104,204…車軸保持体
回転軸、105,205…車軸保持体摺動部、106,
206…ストッパ、301…掃除機本体、302…ホー
ス、303…ホース手元部、304…延長管、305…
吸口、306…スイッチ操作部、307…第一の赤外線
発光部、308…第二の赤外線発光部、309…赤外線
受光部、401…下ケース、402…蓋体、403…吸
込口、404…集塵室、405…気密保持リブ、406
…上ケース、407…集塵袋、409…電動送風機、41
0…フィルター、411…パッキン、412…上ケース
カバー、413…基板収納部、414…制御基板、41
5…赤外線受光素子、416…大車輪。
3,203…車軸保持体、104,204…車軸保持体
回転軸、105,205…車軸保持体摺動部、106,
206…ストッパ、301…掃除機本体、302…ホー
ス、303…ホース手元部、304…延長管、305…
吸口、306…スイッチ操作部、307…第一の赤外線
発光部、308…第二の赤外線発光部、309…赤外線
受光部、401…下ケース、402…蓋体、403…吸
込口、404…集塵室、405…気密保持リブ、406
…上ケース、407…集塵袋、409…電動送風機、41
0…フィルター、411…パッキン、412…上ケース
カバー、413…基板収納部、414…制御基板、41
5…赤外線受光素子、416…大車輪。
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも掃除機本体と、この掃除機本体
内に収納した電動送風機を備え、前記掃除機本体の移動
用車輪の車軸を保持する車軸保持体と、前記車軸保持体
が床面に対して略垂直軸周りに回転可能なように保持す
る前記掃除機本体から突設された車軸保持体回転軸とを
有する電気掃除機において、 前記車軸保持体と、前記車軸保持体回転軸との摺動部
に、テーパ面を有することを特徴とする電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP150194A JPH07204131A (ja) | 1994-01-12 | 1994-01-12 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP150194A JPH07204131A (ja) | 1994-01-12 | 1994-01-12 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07204131A true JPH07204131A (ja) | 1995-08-08 |
Family
ID=11503220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP150194A Pending JPH07204131A (ja) | 1994-01-12 | 1994-01-12 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07204131A (ja) |
-
1994
- 1994-01-12 JP JP150194A patent/JPH07204131A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5802666A (en) | Power brush for a vacuum cleaner | |
| JPH10192204A (ja) | 真空掃除機のブラシヘッド組立体 | |
| JPH053844A (ja) | 電気掃除機 | |
| CN101589933B (zh) | 吸入口体及电动吸尘器 | |
| JP3276894B2 (ja) | 電気掃除機およびその回転ブラシ | |
| CA2254569C (en) | Vacuum cleaner including ventilation fan for forming air current flowing along the axial direction of rotary brush to suction member | |
| JP2907891B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH07204131A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP6851182B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| US7266862B2 (en) | Suction apparatus of cleaner | |
| JP2002177170A (ja) | 電気掃除機の吸込口体 | |
| JPH114786A (ja) | アップライト型電気掃除機 | |
| TWI825624B (zh) | 清掃機 | |
| JPS5839173Y2 (ja) | 電動掃除機 | |
| JP2000000190A (ja) | 電気掃除機の吸口体及びこれを用いた電気掃除機 | |
| JPH11155786A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP3407944B2 (ja) | アップライト型電気掃除機 | |
| KR100570362B1 (ko) | 진공 청소기의 바퀴 조립체 | |
| KR100578337B1 (ko) | 진공청소기용 집진유니트 | |
| JPH0739481A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2907857B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2000093367A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS62207419A (ja) | アプライト形電気掃除機 | |
| KR200182562Y1 (ko) | 업라이트진공청소기의먼지봉투장착용지지부재의구조 | |
| JP2005261721A (ja) | 吸込口体および電気掃除機 |