JPH07204557A - 塗布装置 - Google Patents
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- JPH07204557A JPH07204557A JP772394A JP772394A JPH07204557A JP H07204557 A JPH07204557 A JP H07204557A JP 772394 A JP772394 A JP 772394A JP 772394 A JP772394 A JP 772394A JP H07204557 A JPH07204557 A JP H07204557A
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 既存のピストンを抜き取ることなしに残量検
出が行えるようにする。 【構成】 残量検出装置20によりピストン15の上部
に位置されて該ピストン15の下降に伴って下降するフ
ロート17の周側部に埋設された被検出体としての金属
リング18が検出されることにより、フロート17の位
置が検出でき、接着剤の残量が検出できる。
出が行えるようにする。 【構成】 残量検出装置20によりピストン15の上部
に位置されて該ピストン15の下降に伴って下降するフ
ロート17の周側部に埋設された被検出体としての金属
リング18が検出されることにより、フロート17の位
置が検出でき、接着剤の残量が検出できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、シリンジ内にエアを供
給することによりピストンを下降させて該シリンジ下部
のノズル部から塗布剤を吐出させてプリント基板上に塗
布する塗布装置に関する。
給することによりピストンを下降させて該シリンジ下部
のノズル部から塗布剤を吐出させてプリント基板上に塗
布する塗布装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の従来技術としては、本出願人が
先に出願した特開平2−82685号公報に開示された
ものがある。ここで、前記従来技術ではシリンジ内の塗
布剤の残量切れを検出するために既存のピストンに代え
て、ピストンの役目を果たすと共に残量検出ができるよ
うに施した残量検出用フロートと差し替えていた。この
ため、一旦既存のピストンを抜き取るといった煩わしい
作業を行わなければならなかった。また、この差し替え
作業時にエアが混入してしまうこともあり、適正量の塗
布量が得られないという恐れもあった。
先に出願した特開平2−82685号公報に開示された
ものがある。ここで、前記従来技術ではシリンジ内の塗
布剤の残量切れを検出するために既存のピストンに代え
て、ピストンの役目を果たすと共に残量検出ができるよ
うに施した残量検出用フロートと差し替えていた。この
ため、一旦既存のピストンを抜き取るといった煩わしい
作業を行わなければならなかった。また、この差し替え
作業時にエアが混入してしまうこともあり、適正量の塗
布量が得られないという恐れもあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そのため、本発明は既
存のピストンを抜き取ることなしに残量検出が行えるよ
うにすることを目的とする。
存のピストンを抜き取ることなしに残量検出が行えるよ
うにすることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、シリン
ジ内にエアを供給することによりピストンを下降させて
該シリンジ下部のノズルから塗布剤を吐出させてプリン
ト基板上に塗布する塗布装置に於いて、前記シリンジの
所望近傍位置に配置されて該シリンジ内の塗布剤の残量
を検出する検出装置と、前記ピストンの上部に位置され
て該ピストンの下降に伴って下降する周側部に前記検出
装置により検出される被検出体が埋設されたフロートと
を設けたものである。
ジ内にエアを供給することによりピストンを下降させて
該シリンジ下部のノズルから塗布剤を吐出させてプリン
ト基板上に塗布する塗布装置に於いて、前記シリンジの
所望近傍位置に配置されて該シリンジ内の塗布剤の残量
を検出する検出装置と、前記ピストンの上部に位置され
て該ピストンの下降に伴って下降する周側部に前記検出
装置により検出される被検出体が埋設されたフロートと
を設けたものである。
【0005】
【作用】以上の構成から、検出装置によりピストンの上
部に位置されて該ピストンの下降に伴って下降するフロ
ートの周側部に埋設された被検出体が検出されることに
より、フロートの位置が検出される。
部に位置されて該ピストンの下降に伴って下降するフロ
ートの周側部に埋設された被検出体が検出されることに
より、フロートの位置が検出される。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図2に示す1はX軸モータ2及びY軸モータ3
の駆動によりXY移動されるXYテーブル4上に載置さ
れるプリント基板である。5はノズル6を介してシリン
ジ7内に貯蔵された塗布剤としての接着剤22(図1参
照)を前記基板1上に塗布する塗布ユニットで、前記ノ
ズル6を4本備えている。該4本のノズル6の内所望の
1本のノズル6が塗布ユニット5に選択固定され、該塗
布ユニット5が図示しないノズル上下機構を介して上下
動されることにより基板1上に下降されて、ノズル6先
端に吐出した接着剤22が塗布される。
明する。図2に示す1はX軸モータ2及びY軸モータ3
の駆動によりXY移動されるXYテーブル4上に載置さ
れるプリント基板である。5はノズル6を介してシリン
ジ7内に貯蔵された塗布剤としての接着剤22(図1参
照)を前記基板1上に塗布する塗布ユニットで、前記ノ
ズル6を4本備えている。該4本のノズル6の内所望の
1本のノズル6が塗布ユニット5に選択固定され、該塗
布ユニット5が図示しないノズル上下機構を介して上下
動されることにより基板1上に下降されて、ノズル6先
端に吐出した接着剤22が塗布される。
【0007】11は図示しない上流側装置から受け取っ
た基板1を前記XYテーブル4へ供給する供給コンベア
で、12は該テーブル4上で接着剤22が塗布された基
板1を下流側装置へ排出する排出コンベアである。前記
シリンジ7の内部を図1、図3及び図4を基に説明す
る。15は接着剤22をノズル6から吐出させるための
ピストンで、図示しないキャップにより蓋がされたシリ
ンジ7に図示しないバルブを介して供給源からパルスエ
アが供給されることにより該ピストン15が下降して、
接着剤22が吐出される。また、該ピストン15の周側
部にはシリンジ7とピストン15との隙間から接着剤2
2が漏れないように、更にはシリンジ7の内面に付着し
た接着剤22をかき落とせるようにするための凸部16
が設けられている。
た基板1を前記XYテーブル4へ供給する供給コンベア
で、12は該テーブル4上で接着剤22が塗布された基
板1を下流側装置へ排出する排出コンベアである。前記
シリンジ7の内部を図1、図3及び図4を基に説明す
る。15は接着剤22をノズル6から吐出させるための
ピストンで、図示しないキャップにより蓋がされたシリ
ンジ7に図示しないバルブを介して供給源からパルスエ
アが供給されることにより該ピストン15が下降して、
接着剤22が吐出される。また、該ピストン15の周側
部にはシリンジ7とピストン15との隙間から接着剤2
2が漏れないように、更にはシリンジ7の内面に付着し
た接着剤22をかき落とせるようにするための凸部16
が設けられている。
【0008】17は前記ピストン15の上に載置された
シリンジ7内の接着剤22の残量検出用のフロートで、
周側部に後述する残量検出装置20に近接した際に該検
出装置20が感知する被検出体としての金属リング18
が埋設されている。また、該フロート17には前記パル
スエアによりピストン15が下降される際の邪魔をしな
いようにパルスエアが通り抜けるための貫通穴19が設
けられている。これにより、エアによりピストン15が
下降するのに伴ってフロート17は自重によって下降す
る。尚、該フロート17は貫通穴19を有しない構造も
考えられるが、この場合フロート17がピストン15を
押し下げることとなり、ある程度の粘性を有した接着剤
22とフロート17に挟まれてピストン15が変形する
だけで接着剤22をノズル6から適正量吐出させること
ができない恐れがある。即ち、ピストン15の下部の形
状が図1に示す状態のままである量のエアを供給するこ
とにより適正量の接着剤22が吐出されるように設定し
てあるため、ピストン15の凹部の一面にエアを供給し
てエア圧により該ピストン15の形状が変形しないよう
にして接着剤22を吐出させた方が良い。
シリンジ7内の接着剤22の残量検出用のフロートで、
周側部に後述する残量検出装置20に近接した際に該検
出装置20が感知する被検出体としての金属リング18
が埋設されている。また、該フロート17には前記パル
スエアによりピストン15が下降される際の邪魔をしな
いようにパルスエアが通り抜けるための貫通穴19が設
けられている。これにより、エアによりピストン15が
下降するのに伴ってフロート17は自重によって下降す
る。尚、該フロート17は貫通穴19を有しない構造も
考えられるが、この場合フロート17がピストン15を
押し下げることとなり、ある程度の粘性を有した接着剤
22とフロート17に挟まれてピストン15が変形する
だけで接着剤22をノズル6から適正量吐出させること
ができない恐れがある。即ち、ピストン15の下部の形
状が図1に示す状態のままである量のエアを供給するこ
とにより適正量の接着剤22が吐出されるように設定し
てあるため、ピストン15の凹部の一面にエアを供給し
てエア圧により該ピストン15の形状が変形しないよう
にして接着剤22を吐出させた方が良い。
【0009】図1及び図2に示す20はシリンジ7内の
接着剤22の残量を検出するための残量検出装置で、図
示したように各シリンジ7の下方の所望近傍位置に配置
されており、接着剤22の残量がある一定量より少なく
なる、あるいは無くなることによりピストン15と共に
下降するフロート17の前記金属リング18が該検出装
置20と近接することにより、該検出装置20が感知す
る。尚、該検出装置20の配置位置は図示しない移動機
構によって任意に変更可能であり、シリンジ7内の接着
剤22の残量がどの位のときに検出させるかによって、
その検出させる位置に移動させておく。また、残量検出
装置としては前述した金属体である金属リング18に近
接した際に感知する近接センサだけに限らず、金属体に
限らず磁性体に近接した際に感知する磁気式近接センサ
等の既に公知な検出方式を適用することも可能である。
接着剤22の残量を検出するための残量検出装置で、図
示したように各シリンジ7の下方の所望近傍位置に配置
されており、接着剤22の残量がある一定量より少なく
なる、あるいは無くなることによりピストン15と共に
下降するフロート17の前記金属リング18が該検出装
置20と近接することにより、該検出装置20が感知す
る。尚、該検出装置20の配置位置は図示しない移動機
構によって任意に変更可能であり、シリンジ7内の接着
剤22の残量がどの位のときに検出させるかによって、
その検出させる位置に移動させておく。また、残量検出
装置としては前述した金属体である金属リング18に近
接した際に感知する近接センサだけに限らず、金属体に
限らず磁性体に近接した際に感知する磁気式近接センサ
等の既に公知な検出方式を適用することも可能である。
【0010】更に、前述したように所望の残量となる1
点だけを検出する方式だけでなく、例えばラインセンサ
等を用いて逐次接着剤22の残量を検出させても良い。
以下、動作について説明する。先ず、作業者は図2に示
すように接着剤22の貯蔵されたシリンジ7を塗布ユニ
ット5にセットする。このとき、図1に示すように既存
のピストン15の上に残量検出用のフロート17を挿入
してキャップで蓋をする。
点だけを検出する方式だけでなく、例えばラインセンサ
等を用いて逐次接着剤22の残量を検出させても良い。
以下、動作について説明する。先ず、作業者は図2に示
すように接着剤22の貯蔵されたシリンジ7を塗布ユニ
ット5にセットする。このとき、図1に示すように既存
のピストン15の上に残量検出用のフロート17を挿入
してキャップで蓋をする。
【0011】そして、生産運転が開始されると、XYテ
ーブル4が基板搬送レベル(図示しないセンサにより検
出される高さ原点位置)に上昇され、供給コンベア11
から図示しない基板搬送機構によりXYテーブル4上に
基板1が搬送されて来る。尚、このとき塗布ユニット5
はXYテーブル4の上昇位置への移動の邪魔とならない
位置(図1に図示された位置より上方)に移動してい
る。
ーブル4が基板搬送レベル(図示しないセンサにより検
出される高さ原点位置)に上昇され、供給コンベア11
から図示しない基板搬送機構によりXYテーブル4上に
基板1が搬送されて来る。尚、このとき塗布ユニット5
はXYテーブル4の上昇位置への移動の邪魔とならない
位置(図1に図示された位置より上方)に移動してい
る。
【0012】XYテーブル4上に基板1が図示しない位
置決め機構により位置決めされた状態で図2に示す位置
に下降すると塗布動作が開始される。即ち、XYテーブ
ル4により所望のノズル6の下方に基板1上の所望の塗
布位置が位置されるように移動されると共にシリンジ7
内に所定量のパルスエアが供給されて、ノズル6の先端
に接着剤22を吐出された後、該ノズル6が下降される
ことにより基板1に接着剤22が塗布される。
置決め機構により位置決めされた状態で図2に示す位置
に下降すると塗布動作が開始される。即ち、XYテーブ
ル4により所望のノズル6の下方に基板1上の所望の塗
布位置が位置されるように移動されると共にシリンジ7
内に所定量のパルスエアが供給されて、ノズル6の先端
に接着剤22を吐出された後、該ノズル6が下降される
ことにより基板1に接着剤22が塗布される。
【0013】以下、同様にしてシリンジ7内の接着剤2
2が各ノズル6を介して順次基板1に塗布される。そし
て、シリンジ7内の接着剤22が所定量となりピストン
15と共に下降したフロート17の金属リング18が残
量検出装置20に近接する位置に達したら、該検出装置
20は感知して接着剤22が所定量となったことを検出
する。これを利用して、図示しない報知装置、例えば報
知ブザーを鳴動させたり、報知ランプを点灯または点滅
させたり、CRTに表示させることにより、作業者にそ
の旨を報知し、それにより作業者はシリンジ7の交換や
接着剤22の補給を行う。
2が各ノズル6を介して順次基板1に塗布される。そし
て、シリンジ7内の接着剤22が所定量となりピストン
15と共に下降したフロート17の金属リング18が残
量検出装置20に近接する位置に達したら、該検出装置
20は感知して接着剤22が所定量となったことを検出
する。これを利用して、図示しない報知装置、例えば報
知ブザーを鳴動させたり、報知ランプを点灯または点滅
させたり、CRTに表示させることにより、作業者にそ
の旨を報知し、それにより作業者はシリンジ7の交換や
接着剤22の補給を行う。
【0014】
【発明の効果】以上、本発明によればシリンジ内の塗布
剤の残量切れを検出するために既存のピストンに代え
て、ピストンの役目を果たすと共に残量検出ができるよ
うに施した残量検出用フロートとの差し替え作業という
煩わしい作業を行う必要がなくなり、塗布剤で手を汚す
といったこともなくなる。また、差し替え作業がなくな
るため、エアが混入してしまう恐れもなくなる。更に、
既存のピストンをそのまま使用するため、その形状を利
用して塗布剤を有効に使いきることができる。
剤の残量切れを検出するために既存のピストンに代え
て、ピストンの役目を果たすと共に残量検出ができるよ
うに施した残量検出用フロートとの差し替え作業という
煩わしい作業を行う必要がなくなり、塗布剤で手を汚す
といったこともなくなる。また、差し替え作業がなくな
るため、エアが混入してしまう恐れもなくなる。更に、
既存のピストンをそのまま使用するため、その形状を利
用して塗布剤を有効に使いきることができる。
【図1】シリンジの断面図である。
【図2】塗布装置の正面図である。
【図3】シリンジの内部を上方から観た図である。
【図4】シリンジの一部断面図である。
1 プリント基板 4 XYテーブル 5 塗布ユニット 6 ノズル 7 シリンジ 15 ピストン 17 フロート 18 金属リング 19 貫通穴 20 残量検出装置
Claims (1)
- 【請求項1】 シリンジ内にエアを供給することにより
ピストンを下降させて該シリンジ下部のノズルから塗布
剤を吐出させてプリント基板上に塗布する塗布装置に於
いて、前記シリンジの所望近傍位置に配置されて該シリ
ンジ内の塗布剤の残量を検出する検出装置と、前記ピス
トンの上部に位置されて該ピストンの下降に伴って下降
する周側部に前記検出装置により検出される被検出体が
埋設されたフロートとを設けたことを特徴とする塗布装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP772394A JPH07204557A (ja) | 1994-01-27 | 1994-01-27 | 塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP772394A JPH07204557A (ja) | 1994-01-27 | 1994-01-27 | 塗布装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07204557A true JPH07204557A (ja) | 1995-08-08 |
Family
ID=11673641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP772394A Pending JPH07204557A (ja) | 1994-01-27 | 1994-01-27 | 塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07204557A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007531670A (ja) * | 2004-03-31 | 2007-11-08 | シーエイチ、アンド、アイ、テクノロジーズ、インコーポレイテッド | 再充填可能な材料移送システム |
| JP2009539607A (ja) * | 2006-06-13 | 2009-11-19 | ノードソン コーポレーション | 液体吐出シリンジ |
| US8684238B2 (en) | 2008-04-21 | 2014-04-01 | C.H.&I. Technologies, Inc. | Aerosol refill cartridge |
| USD750228S1 (en) | 2007-06-12 | 2016-02-23 | Nordson Corporation | Piston for a liquid dispensing syringe |
| CN107321563A (zh) * | 2017-07-25 | 2017-11-07 | 佛山市四点零自动化设备有限公司 | 全自动打胶机 |
| US10221059B2 (en) | 2004-03-31 | 2019-03-05 | Ch&I Technologies, Inc. | Refillable material transfer system |
| KR102300088B1 (ko) * | 2020-04-20 | 2021-09-08 | 공주대학교 산학협력단 | 막힘 방지 기능을 갖는 비대칭형 액상물질 주입장치 |
-
1994
- 1994-01-27 JP JP772394A patent/JPH07204557A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007531670A (ja) * | 2004-03-31 | 2007-11-08 | シーエイチ、アンド、アイ、テクノロジーズ、インコーポレイテッド | 再充填可能な材料移送システム |
| US7997445B2 (en) | 2004-03-31 | 2011-08-16 | Ch&I Technologies, Inc. | Refillable material transfer system |
| US8640918B2 (en) | 2004-03-31 | 2014-02-04 | Ch&I Technologies, Inc. | Refillable material transfer system |
| US10221059B2 (en) | 2004-03-31 | 2019-03-05 | Ch&I Technologies, Inc. | Refillable material transfer system |
| JP2009539607A (ja) * | 2006-06-13 | 2009-11-19 | ノードソン コーポレーション | 液体吐出シリンジ |
| KR101428500B1 (ko) * | 2006-06-13 | 2014-08-11 | 노드슨 코포레이션 | 액체 투여 주사기 |
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| CN107321563A (zh) * | 2017-07-25 | 2017-11-07 | 佛山市四点零自动化设备有限公司 | 全自动打胶机 |
| KR102300088B1 (ko) * | 2020-04-20 | 2021-09-08 | 공주대학교 산학협력단 | 막힘 방지 기능을 갖는 비대칭형 액상물질 주입장치 |
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