JPH07205403A - クリームはんだ印刷機 - Google Patents

クリームはんだ印刷機

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JPH07205403A
JPH07205403A JP2320294A JP2320294A JPH07205403A JP H07205403 A JPH07205403 A JP H07205403A JP 2320294 A JP2320294 A JP 2320294A JP 2320294 A JP2320294 A JP 2320294A JP H07205403 A JPH07205403 A JP H07205403A
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JP
Japan
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cream solder
printing
rolling diameter
squeegee
cream
Prior art date
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Application number
JP2320294A
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English (en)
Inventor
Taro Matsuoka
太郎 松岡
Hideaki Fujii
秀昭 藤井
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Furukawa Electric Co Ltd
Original Assignee
Furukawa Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Furukawa Electric Co Ltd filed Critical Furukawa Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 クリームはんだの押し込み圧力をクリームは
んだの量によって制御するクリームはんだ印刷機を提供
する。 【構成】 スキージ9の先端側と印刷マスク3との挟角
部16に盛り上がるクリームはんだ14の量をクリームはん
だ14のローリング径Rの大きさによって検出するローリ
ング径検出センサ17をベースプレート6に設ける。ロー
リング径検出センサ17はスキージ9のスキージ移動に連
動して移動し、クリームはんだの印刷過程中、クリーム
はんだ14のローリング径を常時検出する。ローリング径
検出センサの信号を解析することで、クリームはんだの
量の不足状態と過多状態を検知でき、不足状態のときに
は不足分のクリームはんだを補充し、過多状態のときに
は余分のクリームはんだを除去して常にクリームはんだ
の量を適切な量に維持してクリームはんだ印刷を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回路基板にクリームは
んだを印刷するクリームはんだ印刷機に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図4には一般的なクリームはんだ印刷機
の概略が示されている。同図において印刷テーブル1
は、X,Y,Zの直交3軸方向の移動とθ回転移動
(X,Y表面上での回転移動)とが自在となっており、
この印刷テーブル1の上側に回路基板2がクランプ4等
を利用して固定されている。
【0003】印刷テーブル1の上側には回路基板2を覆
う印刷マスク3が配置されており、印刷マスク3の上方
側にはベースプレート6が配置されている。ベースプレ
ート6の上に、エアシリンダー5が固着されており、エ
アシリンダー5のロッド7はベースプレート6を貫通
し、その先端にはスキージ保持具8が連結され、スキー
ジ保持具8にはスキージ9が取り付けられている。
【0004】前記ベースプレート6には立設板10が取り
付けられており、この立設板10にはスクリュウ軸受け11
が設けられており、このスクリュウ軸受け11にスクリュ
ウ(ボールねじを含む)12 が嵌め込まれ、モータ13の正
逆所望方向の回転により、スクリュウ12が同方向に回転
し、ベースプレート6のA⇔B方向の移動が可能になっ
ている。
【0005】回路基板2にクリームはんだを印刷すると
きは、印刷テーブル1を上方移動して回路基板2の表面
を印刷マスク3の裏面に対向させる。
【0006】この状態で、エアシリンダー5を駆動し、
スキージ9を下方移動させて印刷マスク3に接触させ
る。そして、印刷マスク3の上にクリームはんだ14を供
給した後、モータ13を回転してスキージ9をAからBの
方向に移動することにより、印刷マスク3の孔を通して
クリームはんだ14が回路基板2のパッド表面に押し込ま
れ、印刷マスク3の孔パターンに対応したクリームはん
だのパターンが回路基板2の表面に印刷されることとな
る。
【0007】図5はこのクリームはんだ14の印刷過程を
より詳しく示したものである。同図の(a)は印刷マス
ク3の表面に圧接したスキージ9を印刷マスク3の表面
に沿って摺動移動するスキージ過程を示しており、同図
の(b)は、クリームはんだ14が印刷マスク3の孔15内
にスキージ9により押し込まれ、クリームはんだ14が回
路基板2側のパッド19上に印刷されるクリームはんだの
転移過程を示している。また、同図の(c)は、前記ク
リームはんだ14の転移過程を経て印刷マスク3の孔15の
パターンと同一のパターンが回路基板2のパッド表面に
転移印刷された後、印刷テーブル1を下降して、回路基
板2が印刷マスク3から離れる版離れの過程を示してお
り、この図5の(a)から(c)の過程によって、回路
基板2のパッド表面にクリームはんだ14が印刷されるの
である。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図5の
(b)に示す転移過程において、クリームはんだ14が印
刷マスク3の孔15を通って回路基板2側に流れるクリー
ムはんだの流量Qは、次の(1)式に示すニュートン流
体(クリームはんだは非ニュートン流体)の流量を示す
ハーゲンポアズイユの法則の式に準じて考えることがで
きる。
【0009】 Q=πr4 (P1 −P2 )/8μL・・・・・(1)
【0010】この式で、rは円管半径、P1 −P2 は押
し込み圧力(P2 は大気圧)、μは粘度、Lは円管長で
ある。この円管を流れる流量の式をクリームはんだの転
移過程に適用する場合、円管半径rは印刷マスク3の孔
15の半径に対応し、円管長Lは印刷マスク3の厚さに対
応させて考えることができ、この式から明らかな如く、
流量Qは押し込み圧力P1 −P2 に大きく依存する。
【0011】クリームはんだ14の転移性を高めるために
は、つまり、クリームはんだの流量Qを大きくするため
には押し込み圧力P1 −P2 を大きくすればよいことが
分かるが、この押し込み圧力をむやみに大きくしすぎる
と、例えば、図6に示すように、印刷マスク3と回路基
板2との間に微小な隙間aが生じると、転移するクリー
ムはんだ14の一部が印刷マスク3の裏面に回り込み、こ
の回り込んだクリームはんだにより、隣同士のクリーム
はんだのパターンが繋がってしまったり、クリームはん
だ14の量が過多になったり、印刷パターンの形状が悪化
するという問題が生じる。
【0012】このように、クリームはんだ14の転移性の
みに着目し、押し込み圧力をむやみに大きくしすぎる
と、前記の問題が生じることから、クリームはんだの印
刷過程においては、クリームはんだ14の押し込み圧力を
適切に制御することが必要となる。
【0013】クリームはんだ14の押し込み圧力を制御で
きるパラメータとしては、クリームはんだ特性、スキー
ジ角度、スキージの移動スピード、クリームはんだ量が
あるが、クリームはんだ特性はユーザサイドで既に決定
されており、これをパラメータとして変化させることは
できない。また、スキージ角度やスキージの移動スピー
ドを設定しようとすると、回路基板2の種類が変わるご
とにこれらのスキージ角度やスキージの移動スピードの
パラメータを設定し直さなければならず、その条件設定
の作業が面倒である。前記各パラメータのうち、クリー
ムはんだ14の量を制御することが最も容易であり、本発
明者はこの点に着目し、クリームはんだ量の制御によっ
て適切なクリームはんだの押し込み圧力を得て好適なク
リームはんだ印刷を行うことができるクリームはんだ印
刷機を提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、次のように構成されている。すなわち、本
発明は、クリームはんだの印刷面を印刷マスクで覆い、
印刷マスクの上面に供給したクリームはんだをスキージ
の摺動移動により印刷マスクの孔に押し込み、クリーム
はんだ印刷面にクリームはんだを印刷するクリームはん
だ印刷機において、前記スキージ先端側と印刷マスクと
の挟角部に盛り上がるクリームはんだのローリング径の
大きさを検出してその検出信号を出力するローリング径
検出センサをスキージと連動移動自在に設けたことを特
徴として構成されており、また、前記印刷マスクの表面
にクリームはんだを供給するクリームはんだ供給手段を
設けるとともに、ローリング径検出センサの検出信号に
基づき、クリームはんだのローリング径が予め与えた設
定範囲を下側に越えて外れたことを検知したときに、前
記クリームはんだ供給手段を駆動してクリームはんだの
不足分を補うクリームはんだの自動供給制御手段を設け
たことも本発明の特徴的な構成とするところである。
【0015】
【作用】上記構成の本発明において、クリームはんだの
印刷時に、スキージを摺動移動する過程で、ローリング
径検出センサにより、スキージ先端側と印刷マスクとの
挟角部に盛り上がるクリームはんだのローリング径をク
リームはんだの量の情報として検出し、その検出信号を
出力する。
【0016】前記ローリング径の検出信号を解析し、ロ
ーリング径の大きさが予め与えた設定範囲を下側に越え
て外れたときには、例えば、ブザーを鳴らす等して報知
し、作業者にクリームはんだの補充を促したり、あるい
は、クリームはんだ供給手段を駆動して自動的にクリー
ムはんだの不足分を補うことで、クリームはんだの量が
適切に制御される結果、クリームはんだの押し込み圧力
が適切となり、クリームはんだが印刷マスクの裏面側に
回り込むことによるクリームはんだの印刷パターンの形
状悪化や短絡等の問題のない好適なクリームはんだの印
刷が行われる。
【0017】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。なお、以下の各実施例の説明において、従来例と
同一の名称部分には同一符号を付し、その重複説明は省
略する。
【0018】図1には本発明に係るクリームはんだ印刷
機の第1の実施例が示されている。この実施例が前記従
来例と異なる特徴的なことは、ベースプレート6にスキ
ージ9の先端側と印刷マスク3との挟角部16に盛り上が
るクリームはんだ14のローリング径(盛り上がるクリー
ムはんだの外表面の円状曲面の曲率半径R)を検出する
ローリング径検出センサ17を設け、このローリング径検
出センサ17の検出信号を処理する信号処理部18を設けた
ことであり、それ以外の構成は前記従来例と同様であ
る。
【0019】ローリング径検出センサ17は光電式のもの
や、超音波式等、光や超音波をクリームはんだ14に向け
て発射し、クリームはんだ14の表面に反射して戻って来
る光や超音波の時間差や干渉の度合や位相差や反射強度
を利用してローリング径を検出する方式のセンサを使用
できるが、この実施例では、レーザを用いたレーザ反射
式の変位センサをローリング径検出センサ17として用い
ている。
【0020】前記信号処理部18はコントローラ20と、報
知手段21とを有して構成されている。コントローラ20に
は予めクリームはんだ14のローリング径の最適設定範囲
が与えられており、コントローラ20はこの設定範囲とロ
ーリング径検出センサ17で検出されるローリング径の検
出値を比較し、検出ローリング径が設定範囲を下側に越
えて外れたときには、クリームはんだの不足状態と判断
してクリームはんだの不足信号を報知手段21に加え、ロ
ーリング径検出センサ17の検出ローリング径が設定範囲
を上側に越えて外れたときには、クリームはんだの過多
状態と判断してクリームはんだの過多信号を報知手段21
に加える。報知手段21は、クリームはんだの不足信号を
受けたときには、クリームはんだの不足を、クリームは
んだの過多信号を受けたときにはクリームはんだの過多
をブザー、ランプの点灯や点滅、液晶画面表示等の適宜
の手段で区別報知する。
【0021】作業者は、この報知手段21によりクリーム
はんだの不足が報知されたときには、印刷マスク3の表
面にクリームはんだを補充し、クリームはんだの過多が
報知されたときには、クリームはんだの過多分の除去を
行うことにより、クリームはんだの量が常に適切な量に
制御され、これに伴い、クリームはんだの押し込み圧力
が適切な圧力に制御されることとなり、クリームはんだ
の転移過程において、適切な量のクリームはんだが印刷
マスク3の孔15を通って回路基板2のパッドに転移し、
印刷マスク3と回路基板2との間に微小な隙間が生じて
いたとしても、転移するクリームはんだが印刷マスク3
の裏面側に回り込んで隣り合うクリームはんだのパター
ンを短絡させたりクリームはんだの印刷パターンを悪化
させたりするということがなく、印刷精度が高く、信頼
性に優れたクリームはんだの印刷が可能となる。
【0022】図2は本発明に係るクリームはんだ印刷機
の第2の実施例を示したものである。この実施例は、ク
リームはんだを印刷マスク3の表面に自動供給するクリ
ームはんだ供給手段としてのディスペンサ22を設け、こ
のディスペンサ22には電磁弁23を介してコンプレッサー
等の圧力供給手段を接続し、クリームはんだ自動供給制
御手段として機能するコントローラ20により電磁弁23の
開閉を制御するようにしたものであり、それ以外の構成
は前記第1の実施例と同様である。
【0023】この実施例では、コントローラ20により、
ローリング径検出センサ17の検出信号に基づいて、クリ
ームはんだ14の不足が検知されたときには、コントロー
ラ20は電磁弁23をクリームはんだの不足量(ローリング
径検出値が設定範囲から下側に外れた量の大きさ)に応
じた時間だけ電磁弁23を開く。この電磁弁23の開動作に
より、圧力供給手段からの圧力がディスペンサ22に作用
して、ディスペンサ22から印刷テーブル1上に不足分の
クリームはんだ14が補充されることとなり、作業者がク
リームはんだの不足分を補充することなく、不足分のク
リームはんだが自動的に補充されることとなり、作業者
のクリームはんだ補充作業の労力を軽減できるという優
れた効果を奏する。
【0024】なお、本発明は上記各実施例に限定される
ことはなく、様々な実施の態様を採り得る。例えば、上
記各実施例では、ローリング径検出センサ17をレーザ反
射式の変位センサで構成したが、図3に示すように、ク
リームはんだの最適設定範囲の上限に対応する位置に接
触型の上側スイッチ24を、設定範囲の下限に対応する位
置に同じく接触型の下側スイッチ25を設け、この上側ス
イッチ24と下側スイッチ25によってローリング径検出セ
ンサを構成してもよい。この場合は、上側スイッチ24が
クリームはんだ14に接触してオンしたときには、クリー
ムはんだの過多状態と判断し、上側スイッチ24がオフし
ていて下側スイッチ25がオンしているときにはクリーム
はんだ14の量が設定範囲内に入っている良好状態と判断
し、下側スイッチ25がオフしたときにはクリームはんだ
14が不足状態と判断し、各スイッチ24,25の信号に応じ
てコントローラ20により前記第1および第2の各実施例
の動作を行い、クリームはんだ14の量を適切に制御する
ことが可能となる。
【0025】また、上記実施例ではローリング径検出セ
ンサ17をベースプレート6に設けたが、このローリング
径検出センサ17はスキージ9と連動して移動する位置に
配設すればよく、ベースプレート6以外の、例えば、ロ
ッド7や、スキージ保持具8等、他の適宜の場所に設け
ることができる。
【0026】さらに、上記各実施例では、ローリング径
検出センサ17の検出信号に基づき、クリームはんだの不
足状態と過多状態を区別報知したが、クリームはんだの
不足状態のみ、あるいはクリームはんだの過多状態のみ
を報知する構成とすることもできる。
【0027】
【発明の効果】本発明は、スキージ先端側と印刷マスク
との挟角部に盛り上がるクリームはんだのローリング径
の大きさを検出するローリング径検出センサを設けたも
ので、このローリング径検出センサの検出信号に基づ
き、クリームはんだの不足状態や過多状態を検知し、ク
リームはんだの不足が検知されたときには、その不足分
のクリームはんだを補充し、クリームはんだの過多が検
知されたときには、余分のクリームはんだを除去するこ
とができることとなり、常に、適切なクリームはんだの
量によって、つまり、適切なクリームはんだの押し込み
圧力によってクリームはんだの印刷を行うことができ、
これにより、印刷マスクとクリームはんだ印刷面との間
に微小の隙間が生じたとしても、クリームはんだが印刷
マスクの裏面に回り込んでクリーム印刷パターンの短絡
や形状悪化を引き起こすということがなくなり、クリー
ムはんだの印刷精度を高め、クリームはんだ印刷の高信
頼性を図ることが可能となる。
【0028】また、クリームはんだ供給手段を設け、ロ
ーリング径検出センサの検出信号に基づき、クリームは
んだの不足が検知されたときに、クリームはんだ供給手
段を駆動してクリームはんだの不足分を自動的に補うよ
うに構成したものにあっては、クリームはんだが徐々に
減って不足状態となったときには、自動的にその不足分
のクリームはんだが補充されることとなり、クリームは
んだの面倒な補充作業から解放されることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るクリームはんだ印刷機の第1の実
施例を示す構成説明図である。
【図2】本発明の第2の実施例を示す構成説明図であ
る。
【図3】ローリング径検出センサの他の構成例を示す説
明図である。
【図4】従来のクリームはんだ印刷機の説明図である。
【図5】クリームはんだ印刷の各過程を示す説明図であ
る。
【図6】クリームはんだの過多による印刷不良の発生状
態を示す説明図である。
【符号の説明】 1 印刷テーブル 2 回転基板 3 印刷マスク 9 スキージ 14 クリームはんだ 16 挟角部 17 ローリング径検出センサ 20 コントローラ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 クリームはんだの印刷面を印刷マスクで
    覆い、印刷マスクの上面に供給したクリームはんだをス
    キージの摺動移動により印刷マスクの孔に押し込み、ク
    リームはんだ印刷面にクリームはんだを印刷するクリー
    ムはんだ印刷機において、前記スキージ先端側と印刷マ
    スクとの挟角部に盛り上がるクリームはんだのローリン
    グ径の大きさを検出してその検出信号を出力するローリ
    ング径検出センサをスキージと連動移動自在に設けたこ
    とを特徴とするクリームはんだ印刷機。
  2. 【請求項2】 印刷マスクの表面にクリームはんだを供
    給するクリームはんだ供給手段を設けるとともに、ロー
    リング径検出センサの検出信号に基づき、クリームはん
    だのローリング径が予め与えた設定範囲を下側に越えて
    外れたことを検知したときに、前記クリームはんだ供給
    手段を駆動してクリームはんだの不足分を補うクリーム
    はんだの自動供給制御手段を設けたことを特徴とする請
    求項1記載のクリームはんだ印刷機。
JP2320294A 1994-01-25 1994-01-25 クリームはんだ印刷機 Pending JPH07205403A (ja)

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