JPH0720552A - カメラ - Google Patents

カメラ

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Publication number
JPH0720552A
JPH0720552A JP5183234A JP18323493A JPH0720552A JP H0720552 A JPH0720552 A JP H0720552A JP 5183234 A JP5183234 A JP 5183234A JP 18323493 A JP18323493 A JP 18323493A JP H0720552 A JPH0720552 A JP H0720552A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
camera
circuit board
printed circuit
film
main
Prior art date
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Pending
Application number
JP5183234A
Other languages
English (en)
Inventor
Masakazu Taku
雅一 卓
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP5183234A priority Critical patent/JPH0720552A/ja
Publication of JPH0720552A publication Critical patent/JPH0720552A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/18Printed circuits structurally associated with non-printed electric components

Landscapes

  • Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)
  • Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 カメラの電子回路の少なくとも主要部を1枚
の基板に実装し、配線の効率化及びコストダウンを可能
にする。 【構成】 フィルムカートリッジ23から引き出された
フィルム面に光学系を介して被写体像を感光させるカメ
ラにおいて、その制御のための電子回路の内、少なくと
もメインIC2及び測距用センサ6がプリント基板1の
フィルム面側に搭載され、かつ、カメラの動作状態を表
示するためのLCD17が裏面に搭載される。そして、
プリント基板1はフィルム圧板の後部に配設される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、露出、合焦等の電子制
御を行う回路が搭載される基板の接続性の向上及びコス
トダウンを図ることが可能なカメラに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】近年、スチルカメラは、シャッタ制御、
露出演算等の全てに電子技術が関与しており、このため
の電子回路はカメラスペースのかなりの部分を占めてい
る。電子回路は、通常フレキシブル基板に実装され、カ
メラ内に分散して配置される。カメラの実装基板に関す
る技術には、例えば、実開昭63−187130号公報
があり、フィルム圧板の後ろ側にフレキシブル基板を配
してカメラ全体を囲むように実装している。あるいは、
特開平4−285946号公報に記載のように、圧板の
後面にプリント基板(ハード基板)を設ける提案もなさ
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記したよう
にフィルム圧板とカバーの間にフレキシブル基板を配設
する従来技術は、基板がフレキシブルであるため取り付
け位置に対して再現性がなく、かつコストアップが避け
れらないという問題がある。また、ハード基板を圧板部
に取り付ける従来技術にあっては、この基板とメイン基
板との接続をリード線等で接続する際の誤配線やはんだ
不良によるショート等の発生を皆無にすることは難し
い。また省スペース化を図ることも難しい。
【0004】そこで、本発明の目的は、カメラの電子回
路の少なくとも主要部、或いは、すべての電子回路及び
部品を1枚の基板に実装し、配線の効率化及びコストダ
ウンを可能にするカメラを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、この発明は、フィルムカートリッジから引き出さ
れたフィルム面に光学系を介して被写体像を感光させる
カメラにおいて、その制御のための電子回路の少なくと
もメインIC及び測距用センサがフィルム面側に搭載さ
れると共にその裏面にカメラの動作状態を表示するため
の表示器が搭載されたプリント基板をフィルム圧板の後
部に配設するようにしている。
【0006】前記基板には、大電流が流れて電圧降下を
生じやすいストロボ発振回路を設けることができる。
【0007】前記基板の取り付けを容易にするため、本
体地板側に設けられたピン部材または嵌合部に対し結合
可能な嵌合部またはピン部材を備え、かつ、前記プリン
ト基板側に設けられたピン部材は前記プリント基板上の
はんだランドにはんだ付けにより固定している。
【0008】前記基板が支障なく配設できるように、前
記フィルムカートリッジを、その軸方向から装填できる
ようにしている。
【0009】配線が容易に行えるように、前記表示器は
前記フィルムカートリッジの後部に位置するように設け
ている。
【0010】
【作用】上記した手段によれば、主要な回路及び部品の
ほか表示部が1枚のプリント基板に実装されると共に、
このプリント基板はフィルム圧板の背面に配設され、か
つ、各部品はフィルム搬送の邪魔にならず、配線が最適
に行われるように吟味して配設される。したがって、高
価なフレキシブル基板を用いることなく、及び配線を複
雑化させることなく電子回路の実装を行うことが可能に
なり、ローコスト化を図ることができる。
【0011】ストロボ発振回路を前記プリント基板に実
装することで、電源とストロボ発振回路の間の配線を最
短にすることができ、ストロボ発振回路の動作を不安定
にさせることがなく、配線抵抗が極力小さくできるの
で、エネルギー効率をも向上させることができる。
【0012】プリント基板と本体側との結合は、ピン部
材とこれに嵌合する穴、座金等の嵌合部材を用いて行う
ことで、工具を用いることなく簡単に固定することが可
能になる。
【0013】圧板の後部にプリント基板を配設したこと
で、フィルムカートリッジの交換は難しくなる。そこ
で、従来のように裏蓋全体を開閉するのではなく、フィ
ルムカートリッジを軸方向から着脱することで、プリン
ト基板の配設位置やサイズに制約を生じさせることがな
い。
【0014】フィルムカートリッジの後部に位置するよ
うにしてプリント基板に実装された表示器は、メインI
Cと他のICとの間の配線を制約することがなく、基板
上の配線を容易にし、最適な配線引き回しを行うことが
できる。
【0015】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
ながら説明する。
【0016】図1は本発明によるカメラの一実施例にお
ける基板部分を示す斜視図であり、図2は本体部分の背
面斜視図である。さらに、図3はカメラ内部(ファイン
ダ部)を示す平面図、図4は中央部の平面図、図5はカ
メラ内部の正面図、図6はカメラ内部の側面図である。
【0017】プリント基板1はハードタイプであり、こ
の片面には、メインIC2、フォトインターラプタ3
a,3b、端子4a,4bを備えたモータ4、AE(自
動露出)センサ5、測距センサ6、ピン7,8、測距セ
ンサ9、ドライバIC10、ストロボ発振回路の発振ト
ランス11、ストロボ発振回路のトランジスタ12、ス
トロボ発振回路の充電用コンデンサ13、電池14、接
片15,16、LCD(液晶表示器)17、操作ボタン
18、本体地板19(位置決め穴19a,19d、測距
センサ6用遮蔽穴19b、ピン19e,19fの各々が
設けられ、カメラ筐体の中核を成しており、これを内蔵
するようにして不図示の前面カバー及び後面カバーが取
り付けられる)、赤外光を被写体へ投光するためのレン
ズ20、このレンズを本体地板19に固定するビス2
1、磁気ヘッドMHなどが実装されている。
【0018】フォトインターラプタ3a,3bはフィル
ムのパーフォレーションを検出するためのものである。
モータ4は光学系(鏡筒)の前後移動(さらにはフィル
ムの巻き取り、シャッタチャージ等に用いてもよい)た
めの駆動源であり、端子4a,4bを用いてプリント基
板1へ直接はんだ付けされる。測距センサ9は被写体に
向けて赤外線を投光する赤外線発光素子(IRED)で
あり、その被写体からの反射赤外光を受光するのが測距
センサ6である。また、AEセンサ5は、被写体の明る
さを測定するセンサである。
【0019】ピン7,8はフランジを有し、測距センサ
6,9の近傍のプリント基板1にはんだ付けされ、その
先端部は位置決め穴19a,19dに嵌入される。この
ピン7,8は取り付け再現性を確保するうえで重要な部
品であり、高精度を必要とする。また、ピン7,8のは
んだ付け時の誤差を吸収するため、位置決め穴19dは
長穴にされている。
【0020】ドライバIC10はモータ4や測距センサ
9等の大電流を消費する素子へ電力を供給するための回
路である。電池14はストロボやプリント基板1上の回
路の電源として用いられ、はんだ付けによりプリント基
板1に固定された接片15,16にクリップオンするこ
とで圧接保持される。接片15,16とストロボ発振回
路との間の配線は最短になるように設計されている。L
CD17はカメラの動作状態等を表示するための表示器
であり、カメラの背面に露出するようにプリント基板1
の裏面に取り付けられている。
【0021】図3、図4に示すように、ファインダ部横
にはストロボ発光部22が配設され、本体部の端部には
フィルムカートリッジ23が装填される。24はファイ
ンダの接眼レンズであり、25は撮影レンズである。ま
た、26はフィルムを抑える圧板であり、これには穴2
6aが設けられている。
【0022】さらに、図5及び図6において、27は測
距センサ6に入射する光の集光を行うためのレンズであ
り、28はレンズ27を固定するためのビスである。ま
た、29は本体の背面に設けられてLCD17を透視で
きるようにする透明部の窓29である。また、図5にお
いて、30はカートリッジ蓋であり、従来の裏蓋に相当
するもので、フィルムカートリッジ23の上部に対向す
る部位のみが開閉するようになっている。すなわち、従
来のように裏面全体を開閉するのではなく、カートリッ
ジ蓋30のみを上に開けることにより、フィルムカート
リッジ23を上方向へ抜き取ることができる。なお、交
換の前には、使用済みのフィルムカートリッジ23は巻
き取りが終了している。
【0023】図7はプリント基板の固定方法を示す説明
図である。プリント基板1を本体地板19に取り付ける
に際しては、ピン7,8は、プリント基板1に形成され
たはんだランド1a,1b,1c,1dにはんだ接続さ
れる。このはんだランド1a,1b及び1c,1dは、
それぞれのピン7,8に対して、対向する位置にあり、
はんだ付け時に位置がずれないようにしてある。ピン
7,8の先端は、本体地板19側に設けられた長穴19
d(幅方向の長さはピン8の径よりもやや小さく設定)
及び穴19aに嵌入し、その摩擦力によって本体地板1
9とピン7,8は結合し、通常の使用状態において外れ
ることはない。
【0024】図8はプリント基板の他の固定方法を示す
説明図である。図7においては、ピン7,8を本体地板
19側に設けるものとしたが、逆に、図8に示すように
本体地板19側に設けてもよい。この場合、プリント基
板1側には座金部31,32を配設し、その中心に設け
られた穴が本体地板19側のピン19e,19fに嵌合
するように位置決めされる。座金部31,32は、はん
だランド1f,1e及び1g,1hにそれぞれ対向した
はんだランドに、はんだ付けされる。この場合も、図7
の構成と同様に、ピン19e,19fとその受け側との
摩擦力で圧接保持される。
【0025】図9は本発明の第2実施例を示す後部斜視
図である。この実施例では、LCD33をフィルムカー
トリッジ23の後部に位置するように配設している。殆
どの場合、メインIC2は4方向にリードピンの突出す
るQFP(クアッド・フラット・パッケージ)であるこ
とから、図9のようなレイアウトにすることで、メイン
IC2からの配線を他のICの配線パターンに対し、交
差しないようにすることができる(プリント基板1のフ
ィルムカートリッジ23に対向する部位には、スペース
的に部品を殆ど搭載できないが、配線パターンは形成す
ることができ、LCD17への配線パターン34は制約
を受けることなく設けることができる)。
【0026】因に図6の構成では、メインIC2の反対
面にLCD17を設けているため、スルーホールによる
配線が殆どLCD17に直結されることになり、他の配
線との交差を避けるため、3層以上の多層基板にせざる
を得なかった。
【0027】LCD33は、プリント基板1に対し、コ
ネクタ35,36を介して固定される。この場合、コネ
クタ35,36の部分でスルーホールを介してLCD3
3面側に配線を行えば、他のスイッチやIC(メインI
C2以外の)に影響を与えることなく結線を行える。
【0028】なお、磁気ヘッドMHは、磁気記録部が設
けられたフィルムに対応するものであるが、フィルムに
対して正確に位置決めされている必要がある。そこで、
フォトインターラプタ3a,3bと同様にプリント基板
1に直接はんだ付けする方向をとっている。記録再生用
ヘッドの場合、読出信号が微弱なため、磁気ヘッドMH
からメインIC2までの経路が高インピーダンスにな
り、ノイズを受け易くなるが、メインIC2が実装され
たプリント基板1に搭載することで配線長を最短にで
き、ノイズの影響を受け難くすることができる。
【0029】なお、以上の説明では、フィルムカートリ
ッジ23を本体の上側から装填するものとしたが、下側
(底側)から装填するようにしてもよい。同様に、電池
14はプリント基板1に対し直交する方向から装着する
ものとしたが、カメラの正位置に対し、上下方向から装
着するようにしてもよい。
【0030】
【発明の効果】本発明は上記の通り構成されているの
で、次に記載する効果を奏する。
【0031】請求項1記載のカメラにおいては、フィル
ムカートリッジから引き出されたフィルム面に光学系を
介して被写体像を感光させるカメラにおいて、その制御
のための電子回路の少なくともメインIC及び測距用セ
ンサがフィルム面側に搭載されると共にその裏面にカメ
ラの動作状態を表示するための表示器が搭載されたプリ
ント基板をフィルム圧板の後部に配設するようにしたの
で、小型化ローコスト化が図れると共に、部品取り付け
位置の精度向上及び配線の簡略化を図ることができる。
【0032】請求項2記載のカメラにおいては、前記プ
リント基板にストロボ発振回路を設けるようにしたの
で、電源とストロボ発振回路の間の配線を最短にするこ
とができ、ストロボ発振回路の動作を不安定にさせるこ
とがなく、配線抵抗も極力小さくできるので、エネルギ
ー効率も、格段に向上させることができる。
【0033】請求項3記載のカメラにおいては、前記プ
リント基板は、本体地板側に設けられたピン部材または
嵌合部に対し結合可能な嵌合部またはピン部材を備え、
かつ、前記プリント基板側に設けられたピン部材は前記
プリント基板上のはんだランドにはんだ付けにより固定
するようにしたので、工具を用いることなく簡単に固定
することが可能になる。
【0034】請求項4記載のカメラにおいては、前記フ
ィルムカートリッジは、その軸方向から装填できるよう
にしたので、プリント基板の配設位置やサイズに制約を
生じさせることがない。
【0035】請求項5記載のカメラにおいては、前記表
示器を前記フィルムカートリッジの後部に位置するよう
に設けるようにしたので、メインICと他のICとの間
の配線を制約することがなく、基板上の配線を容易に
し、最適な配線引き回しを行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるカメラの一実施例における基板部
分を示す斜視図である。
【図2】本発明によるカメラの本体部分を示す背面斜視
図である。
【図3】本発明によるカメラのファインダ部を示す平面
図である。
【図4】本発明によるカメラの中央部の平面図である。
【図5】本発明によるカメラの内部を示す正面図であ
る。
【図6】本発明によるカメラの内部を示す側面図であ
る。
【図7】本発明にかかるプリント基板の固定方法を示す
説明図である。
【図8】プリント基板の他の固定方法を示す説明図であ
る。
【図9】本発明の第2実施例を示す後部斜視図である。
【符号の説明】
1 プリント基板 2 メインIC 3a,3b フォトインターラプタ 4 モータ 5 AEセンサ 6 測距センサ 7,8 ピン 9 測距センサ 10 ドライバIC 11 発振トランス 12 トランジスタ 13 ストロボ用メインコンデンサ 14 電池 15,16 接片 17 LCD 18 操作ボタン 19 本体地板 19a,19d 位置決め穴 19b 遮蔽穴 19e,19f ピン 20 測距用レンズ 21,28 ビス 22 ストロボ発光部 23 フィルムカートリッジ 24 接眼レンズ 25 撮影レンズ 26 圧板 27 測距用レンズ 29 透明部窓 30 カートリッジ蓋 31,32 座金部 33 LCD 34 配線パターン 35,36 コネクタ MH 磁気ヘッド

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フィルムカートリッジから引き出された
    フィルム面に光学系を介して被写体像を感光させるカメ
    ラにおいて、その制御のための電子回路の少なくともメ
    インIC及び測距用センサがフィルム面側に搭載される
    と共にその裏面にカメラの動作状態を表示するための表
    示器が搭載されたプリント基板をフィルム圧板の後部に
    配設することを特徴とするカメラ。
  2. 【請求項2】 前記プリント基板にストロボ発振回路を
    設けることを特徴とする請求項1記載のカメラ。
  3. 【請求項3】 前記プリント基板は、本体地板側に設け
    られたピン部材または嵌合部に対し結合可能な嵌合部ま
    たはピン部材を備え、かつ、前記プリント基板側に設け
    られたピン部材は前記プリント基板上のはんだランドに
    はんだ付けにより固定されることを特徴とする請求項1
    記載のカメラ。
  4. 【請求項4】 前記フィルムカートリッジは、その軸方
    向から装填可能であることを特徴とする請求項1記載の
    カメラ。
  5. 【請求項5】 前記表示器を前記フィルムカートリッジ
    の後部に位置するように設けることを特徴とする請求項
    1記載のカメラ。
JP5183234A 1993-06-30 1993-06-30 カメラ Pending JPH0720552A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0737885A3 (en) * 1995-04-12 1997-08-13 Minolta Co Ltd Camera with chamber for a film reel
US6664206B2 (en) 2000-09-27 2003-12-16 Nippon Shokubai Co., Ltd. Method for reactivating catalyst for methacrylic acid preparation

Cited By (3)

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EP0737885A3 (en) * 1995-04-12 1997-08-13 Minolta Co Ltd Camera with chamber for a film reel
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