JPH0720663A - 製版機 - Google Patents
製版機Info
- Publication number
- JPH0720663A JPH0720663A JP5187648A JP18764893A JPH0720663A JP H0720663 A JPH0720663 A JP H0720663A JP 5187648 A JP5187648 A JP 5187648A JP 18764893 A JP18764893 A JP 18764893A JP H0720663 A JPH0720663 A JP H0720663A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- plate making
- making machine
- turned
- exposure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 6
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
- 238000010792 warming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
Abstract
望の待機状態に維持できる製版機を得るにある。 【構成】 この製版機は、製版機を構成する要素を動作
グループに合わせて選択的に複数のグループにし、各グ
ループのひとつを手動スイッチにより選択し、選択され
たグループ単位で動作を行うようにしたものである。
Description
めの製版機に関し、特に、ユーザで希望される操作性や
メンテナンス時の作業能率を向上させた製版機に関す
る。
を作成する製版機にあっては、プリントキーを操作する
ことによって給紙、露光、現像、定着などの一連のプロ
セスが行なわれ、マスター紙の表面に原稿の画像が形成
されたマスターが得られる。
製版機が故障したり、製版機の構成要素をチェックする
場合、従来の製版機では、あらかじめ記憶させてあるチ
ェックルーチンを呼出し、記憶させてある順序で、各構
成要素をチェックすることになる。したがって、このよ
うなチェックルーチンによるチェック方法では、ユーザ
が初期の段階で故障原因を発見したとしても、故障チェ
ックルーチンが一サイクルすべて終了するまでチェック
ルーチンを抜出すことができず、動作チェックを迅速に
行うことができなかった。また、あらかじめ故障個所が
予想できる場合でも、決められたチェックルーチンにし
たがってチェック動作を最後まで行わざるを得ないか
ら、わずらわしさと動作チェック時間が長い方に固定化
されてしまうのが現状である。
セスが終了した後、一定時間内に製版プロセスが再開さ
れない場合に、自動的に製版機を節電状態に切換えるも
のが提案されているけれども、ユーザの仕事量や製版タ
イミングによっては、返ってユーザ側では使いにくい場
合があった。つまり、製版現場によっては、たまたま節
電開始後に新たな製版が要求されるタイミングで原稿が
供給されることがあるけれども、この都度、製版機を製
版開始状態に復旧するのでは、面倒な場合がある。一
方、従来の現像装置においては、通常の製版プロセスで
は、現像液の濃度調整タイミング時間が短いので、濃度
調整が間に合わない問題もある。勿論、このような製版
現場のためには、電源投入により製版機の全機能が待機
されたままの方が使い勝手がよいけれども、製版機全体
ではかなりの電力を消費するから、賞資源の潮流にマッ
チできない問題もある。本発明の目的は、以上に述べた
ような従来の製版機の現状に鑑み、保守・管理が容易
で、ユーザの都合により希望の待機状態に維持できる製
版機を得るにある。
るために、本発明においては、製版機を構成する要素を
動作グループに合わせて選択的に複数のグループにし、
各グループのひとつを手動スイッチにより選択し、選択
されたグループ単位で動作を行う製版機が提供される。
製版機の環境に合わせた待機状態が得られ、また、保守
・管理時にあっては、必要な個所のみの動作チェックを
行うだけでよく、このため、動作チェック時間を従来よ
りも短くすることができる。
説明する。図1は、本発明が適用された製版機の一実施
例を示す基本構成を示す図、図2は、図1の製版機に使
用される現像装置の具体例を示す図、図3は、この製版
機の系統図を示すブロック図であり、これらの図に示さ
れる製版機10は、プリントキー11、ノーペーパーセ
ンサ12、露光部ペーパセンサ13、排紙センサ14、
その他の入力電気部品15、本発明によって特徴づけら
れるモード”0”ないし”7”を選択するモード切り替
えスイッチ16である。これらの出力は、マルチプレク
サ18を介して中央処理装置(CPU)20に送られる
ように接続されている。また、この製版機10は、濃度
検出器21およびその他のアナログ入力スイッチ22を
有し、これらの出力は、A/Dコンバータ23を介して
マルチプレクサ18に供給されている。ここで用いられ
るモード切り替えスイッチ16は、モードごとのスイッ
チが複数設けられたものでもよく、またロータリー式で
あっても、電子スイッチ構造のものであってもよいこと
はもちろんである。
をラッチドライバ28を介して受ける、給紙部駆動モー
タ31、カッター32、チャージャー33、露光部駆動
モータ34、露光ランプ35、現像ポンプモータ36、
トナー補給モータ37、現像定着部駆動モータ38、ヒ
ータ39、ブザー40、およびその他の出力部品42を
備えている。なお、図1において、Aはプリントキー1
1、入力キーおよび種々の状態表示を行う表示部等を含
む入力部、Bは、マスタ用ロール紙、ペーパーセットセ
ンサ43、カッター32、給紙部駆動モータ31、その
他のローラを含む給紙装置、Cは露光部ペーパーセンサ
13、露光ランプ35、露光レンズ44、ミラー45、
露光部駆動モータ34等を含む露光装置、Dは現像ポン
プモータ36を含む現像装置、Eは定着装置である。ま
た、図2に示される現像装置において、47はトナーを
収容するトナータンク、49は現像タンクである。そし
て、現像タンク49に貯められた現像液は、濃度検出部
21により濃度検出が行われ、トナーの補充が必要なと
きには、ソレノイド構造の電磁弁37が駆動される。
の製版機の動作を説明する。まず、モード切り替えスイ
ッチ16がモード”0”の通常モードにあるときには、
図3のフローチャートにしたがって動作する。このモー
ド”0”は、通常製版モードを意味し、プリントキー1
1を押すことにより給紙動作が開始され、給紙〜露光、
現像、定着を経て刷版を作成し、排出する動作である。
一般ユーザーは、通常本モードで使用する。詳述する
と、最初に、ステップ51においてCPU20は、マル
チプレクサ18を介してプリントキー11のオン状態を
チェックし、このプリントキー11のオン状態が確認さ
れるまで、このチェックが繰り返される。そして、プリ
ントキー11のオン状態が確認されると、CPU20
は、ステップ52ー56に移ってラッチドライバ28を
介して給紙駆動モータ31、チャージャー33、露光部
駆動モータ34、現像ポンプモータ36、現像・定着部
駆動モータ38をオン状態にする。
経過がチェックされ、、所定時間経過すると、給紙部駆
動モータ31をオフにし(ステップ58)、カッター3
2をオンにする(ステップ59)。ついで、ステップ6
1に移って露光部ペーパセンサ13がオンしたか否かが
チェックされ、露光位置決めのための設定時間がチェッ
クされ(ステップ62)た後、ステップ63、64に移
ってチャージャー33をオフ、露光部駆動モータ34を
オフにする。そして、略同時もしくは一定時間だけ遅れ
て露光ランプ65をオンにする(ステップ65)。
過すると、露光ランプ35がオフにされ(ステップ6
8)、露光部駆動モータ36をオン(ステップ69)に
し、排紙センサにより排紙を確認(ステップ70)後、
露光部駆動モータをオフ(ステップ71)、現像ポンプ
モータ36をオフ(ステップ72)、現像・定着部駆動
モータ38をオフ(ステップ73)にする。そして、所
定時間経過後(ステップ75)、ステップ76に移って
ヒータ39をオフにし、製版作成のための通常モードの
動作を終了する。最後の2ステップ75、76は、節電
動作のためのものである。
り替えて節電解除モード”1”にしたときの動作を説明
する。このモード”1”は、図4に示されるように、製
版機能を上述したモード”0”の通常製版と同一にして
あるが、節電動作に入らないものである。製版機におい
て、通常行われる節電は、待機状態が数十分続くと、ヒ
ータ39をオフする機能で、節電突入後のウオームアッ
プタイムが作業のロスタイムとなってしまう。ユーザー
の使用周期が、節電突入直後に集中する場合には、多大
なロスタイムが発生し、好ましくない。これを解決する
ために、ユーザーの使用状況にあった状態で使用できる
ように、節電機能(図4のステップ75、76)を取り
除いたモードである。したがって、このフローチャート
の詳細説明は、省略する。
り替えて入力部品15のマニュアルチェックモード”
2”にしたときの動作を説明する。このモード”2”
は、入力部品の良否を個別にチェックできる機能で、本
モードを選択することにより、ブザー40および操作部
の表示を除くCPU20で制御されるすべての出力部品
をオフとし、手動で1ないしn個のいずれかの入力部品
の状態を変化させることにより、チェックし、その結果
をブザー40で知らせるように動作する。本実施例で
は、プリント板上の入力部品を含め、30個以上の部品
をチェックできる。
うに、ステップ81に移り、手動で操作される入力部
品、たとえば、11,12,13,14,15が一つづ
つ操作され、その操作が正常であるときには、操作され
るたびに、ステップ82に移って0。5秒間ブザー40
を鳴らし、正常であることを操作者に知らせる。
り替えて出力部品のマニュアルチェックモード”3”に
したときの動作を説明する。このモード”3”は、出力
部品の良否を個別にチェックできる機能で、本モードを
選択することにより、入力部品の状態に関わらず、選定
した出力部品をそれぞれ単独で動作させることができ
る。すなわち、このモードでは、動作させたい出力部品
のナンバー(あらかじめ定めてある)を操作部より入力
し、プリントキーを押すことにより、動作がスタートす
る。通常は、再度のオンで動作を停止するが、部品によ
っては、一定時間運転でオフ、または一周期動作完了で
オフまたは、センサー検知でオフ等の制御を行うことも
ある。本実施例では、24組、35個の出力がチェック
できる。
ップ91で、駆動すべき出力部品を選択するための選択
入力(予め定められた番号)があったか否かチェックさ
れる。たとえば、給紙部駆動モータの番号12が手動で
オンされて選択入力が供給され、プリントキー11のオ
ン状態を確認(ステップ92)されると、選択された出
力部品、給紙部駆動モータ31がオンし、プリント表示
がオン状態となる。そして、再度、プリントオンがチェ
ックされ(ステップ95)、選択出力部品がオフされ
(ステップ96)、プリント表示がオフされる(ステッ
プ97)。
り替えて現像液自動濃度調整モード”4”にしたときの
動作を説明する。この現像液自動濃度調整は、現像液自
動濃度調整可能な製版機においても、その動作可能期間
は、限定されている。すなわち、マスターペーパーが現
像装置Dを通過中、および待機状態中は、禁止してい
て、実質動作可能なタイミングは、ウオームアップ中お
よび給紙開始〜露光終了までと、定着中である。機械が
高速になればなるほど、その動作可能時間は、短くな
り、自動濃度調整機能があっても追従しきれない場合が
ある。そのような場合に、一時的に、本モードに切り替
え動作させることで所望の濃度にすることが可能であ
る。本モードに切り替えることにより、図7に示される
ように、現像ポンプモータ36および定着部駆動モータ
38がオンし(ステップ101,102)、現像液の循
環が開始され、現像タンクから汲み上げられた現像液が
濃度検出部(図2の21)を通過し、再び現像タンク
(図2の49)へ戻る。したがって、ステップ103に
おいて、濃度検出された液濃度が所定値より淡いと判断
されると、トナー補給部の電磁弁37が所定時間オン
(検出濃度によりオン時間が変わる)する(ステップ1
05,106)。その後、さらに、一定時間(設定時
間)経過後(ステップ107)、再び濃度チェックを行
い(ステップ103)、さらに淡くしたければ、上述し
た動作を繰り返す。これを所定濃度に達するまで繰り返
し、所定濃度に達すれば、電磁弁37をオフし、トナー
補給を停止する。
り替えて給紙・露光などの部分運転モード”5”にした
ときの動作を説明する。このモード”5”は、通常モー
ドのうちの給紙スタートから〜露光終了までの運転を行
う。すなわち、図8のステップ111で、プリントキー
11をオンすることにより、給紙部駆動モータ31、チ
ャージャー33、露光部駆動モータ34がオンし(ステ
ップ111,112,113)、給紙を開始する。ただ
し、本モードの動作に関係しない現像部以降の動作(現
像ポンプモータ36、現像定着部駆動モータ38、ヒー
タ39)は行わない。そして、マスターが進み、所定量
に達すると(ステップ115)、給紙部駆動モータ31
が停止し(ステップ116)、カッター32がオンし
(ステップ117)、所望のマスター長にカットする。
ただしシート紙の場合には、この動作が削除される。さ
らにマスターが進み、露光部ペーパーセンサ13がオン
すると(ステップ118)、一定時間遅れて(ステップ
119)チャージャー33がオフ(ステップ120)、
露光部駆動モータをオフし(ステップ121)、マスタ
ーペーパーを停止させる。そして、ほぼ同時もしくは、
一定時間遅れて、露光ランプを点灯させ(ステップ12
2)、露光を開始する。あらかじめ、定められた露光時
間経過後(ステップ123)、露光ランプ35をオフし
(ステップ124)、動作を完了し、モード”5”の初
期状態に戻す。
り替えて現像・定着などの部分運転モード”6”にした
ときの動作を説明する。このモード”6”は、通常モー
ドのうちの現像〜排紙までの運転を行う。図9のステッ
プ131でプリントキー11をオンすることにより、現
像ポンプモータ36、現像・定着部駆動モータ38をオ
ンする(ステップ132,133)。ただし、本モード
に関係しない露光部以前の動作(給紙部駆動モータ3
1、チャージャー33、露光部駆動モータ34、カッタ
ー32、露光ランプ35)は行わない。なお、ヒータ3
9は、通常のウオームアップを行い、ウオームアップ完
了でプリントを有効としている。現像部入り口ローラに
マスターを入れることにより、マスターは、現像装置を
通過し、さらに定着装置を通過し、排紙センサー14が
オンからオフになったことを検知すると(ステップ13
4)、現像ポンプモータ36、現像・定着部駆動モータ
38をオフしステップ(135,136)、動作を完了
し、モード”6”の初期状態へ戻す。
り替えてペーパーなし運転モード”7”にしたときの動
作を説明する。このモード”7”は、節電解除モードと
全く同一シーケンスで動作するモードであるが、ペーパ
検知ができないために、各ペーパセンサー間の距離をタ
イマーで設定して疑似動作させるモードである。なお、
マスター長により変わるタイマーは、通常もっとも多く
使用されると思われるマスター長を基準にしてある。本
実施例では、400mmとした。図10において、ノー
ペーパーセンサ43がオフし(ステップ141)、プリ
ントキー11をオンすると、節電解除モードと全く同一
の動作をする。ただし、マスターがセットされている
と、実際にマスターが送られてしまうので、プリントキ
ー11を無効にしている。プリントキー11オンから露
光部ペーパセンサ13のオンまでの設定時間(マスター
先端が露光部ペーパセンサ13に達したと思われる時
間)に達すると(ステップ142,143)、再び節電
解除モードと同一の動作に移る。さらに露光が終了した
時点(露光ランプ35のオフ、露光部駆動モータ34オ
ン)から排紙センサ14のオフ(排紙センサ14のオン
+マスタ長(400mm))までの設定時間に達する
と、節電解除モードと同一の動作を終了する。
しモード”7”であり、この場合には、ステップ141
にてペーパーセンサがオフしているか否かが確認され、
プリントキーが手動操作されると、後は図4の場合と同
様の一連の動作が行われる。したがって、このペーパー
なしモード”7”では、マスターの供給以外の全要素の
機能がチェックされるので、保守・管理作業の最終チェ
ックに有効なモードとなる。
ば、ユーザの仕事のタイミングや製版機の設置環境に合
ったモードで運転でき、保守・管理の際には、状況にあ
った対応をすることができる。すなわち、モード”
1”、”2”、”4”は、ユーザが使用する上で使用状
況にあった使い方が提供でき、またモード”2〜
3”、”5〜7”は、保守、修理の際に、マスタの無駄
使い防止、部品、性能のチェックの容易化を図ることが
できる。
を用いれば、製版機を構成する要素を動作グループに会
わせて複数のグループに分割し、各グループの少なくと
もひとつを切換スイッチにより選択し、選択されたグル
ープ単位で動作チェックを行うようにしたため、使用の
多様化や保守・管理の迅速な対応が可能になる。
図である。
である。
図である。
ローチャートである。
のフローチャートである。
ュアルチェックモードのフローチャートである。
ュアルチェックモードのフローチャートである。
調整モードのフローチャートである。
の部分運転モードのフローチャートである。
分の部分運転モードのフローチャートである。
モードのフローチャートである。
Claims (2)
- 【請求項1】 製版機を構成する要素を動作グループに
合わせて選択的に複数のグループにし、各グループのひ
とつを手動スイッチにより選択し、選択されたグループ
単位で動作を行うようにしたことを特徴とする製版機。 - 【請求項2】 前記手動スイッチで選択される前記動作
グループは、少なくとも、一連の製版プロセスが終了し
た後の一定時間が経過した後に節電状態で待機する第1
の通常モードと、一連の製版プロセスの終了後に随意に
製版プロセスを再開できる節電解除モードと、現像装置
のみを動作させて現像液の濃度の優先的な調整を行う現
像液自動濃度調整モードとにグループ構成されることを
特徴とする製版機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5187648A JP2743782B2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 製版機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5187648A JP2743782B2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 製版機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0720663A true JPH0720663A (ja) | 1995-01-24 |
| JP2743782B2 JP2743782B2 (ja) | 1998-04-22 |
Family
ID=16209790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5187648A Expired - Fee Related JP2743782B2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 製版機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2743782B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5569158A (en) * | 1978-11-20 | 1980-05-24 | Omron Tateisi Electronics Co | Operation checking system of detector of copying machine |
| JPS5817455A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-01 | Fuji Xerox Co Ltd | コンピユ−タ制御装置における入力装置の状態表示方法および装置 |
| JPS615944A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-11 | Iwatsu Electric Co Ltd | 製版機の点検装置 |
| JPH04353887A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-08 | Toshiba Corp | プリンタ装置 |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP5187648A patent/JP2743782B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5569158A (en) * | 1978-11-20 | 1980-05-24 | Omron Tateisi Electronics Co | Operation checking system of detector of copying machine |
| JPS5817455A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-01 | Fuji Xerox Co Ltd | コンピユ−タ制御装置における入力装置の状態表示方法および装置 |
| JPS615944A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-11 | Iwatsu Electric Co Ltd | 製版機の点検装置 |
| JPH04353887A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-08 | Toshiba Corp | プリンタ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2743782B2 (ja) | 1998-04-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2972185B2 (ja) | 電源のオン/オフ制御方法及びこれを用いたプリンタ | |
| JP2000085209A (ja) | 印刷機及びその電力制御方法 | |
| US7016083B2 (en) | Copying machine, copying-operation control device and computer readable recording medium | |
| US5923919A (en) | Image forming apparatus with power shut-off device | |
| JPH0720663A (ja) | 製版機 | |
| JP3871629B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2000227739A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2005017938A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2002182885A (ja) | 画像形成装置と端末装置を備えたネットワーク | |
| JP3497788B2 (ja) | 製版印刷機及びその電源制御システム | |
| JPH08171465A (ja) | 情報処理装置並びにプリンタ装置並びにプリンタシステムおよびプリンタシステムの時限印刷処理方法 | |
| JPH04353887A (ja) | プリンタ装置 | |
| JP2005096959A (ja) | 画像記録装置 | |
| JP2004085722A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2004120318A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3118088B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH07191592A (ja) | 画像形成装置における給紙装置 | |
| JP2006268117A (ja) | プリントシステム | |
| JP2003255776A (ja) | 省電力装置 | |
| JPH0717111A (ja) | 画像形成装置及び給電制御方法 | |
| JPH0869222A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2006256116A (ja) | プリンタ | |
| JPH01237717A (ja) | 印刷装置 | |
| JP4003787B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH11310338A (ja) | マルチトレイ付き画像形成装置の制御方法および装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090206 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090206 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100206 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110206 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110206 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120206 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120206 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130206 Year of fee payment: 15 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |