JPH0720703Y2 - 自発光式標識板 - Google Patents
自発光式標識板Info
- Publication number
- JPH0720703Y2 JPH0720703Y2 JP1985148736U JP14873685U JPH0720703Y2 JP H0720703 Y2 JPH0720703 Y2 JP H0720703Y2 JP 1985148736 U JP1985148736 U JP 1985148736U JP 14873685 U JP14873685 U JP 14873685U JP H0720703 Y2 JPH0720703 Y2 JP H0720703Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- plate
- self
- light emitting
- signboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E70/00—Other energy conversion or management systems reducing GHG emissions
- Y02E70/30—Systems combining energy storage with energy generation of non-fossil origin
Landscapes
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は警戒標識、案内標識、規制標識、指示標識等の
いわゆる道路標識に使用される自発光式標識板に関する
ものである。
いわゆる道路標識に使用される自発光式標識板に関する
ものである。
(従来の技術) 従来、道路標識は支柱に取り付けられた標識板の表面に
反射シートが貼着されて所定の標示が施され、夜間等に
おいて自動車のヘッドライトによる光を再帰反射させて
運転者に視認させるようになされている。
反射シートが貼着されて所定の標示が施され、夜間等に
おいて自動車のヘッドライトによる光を再帰反射させて
運転者に視認させるようになされている。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら、かかる従来のものは雨や霧等の悪天候の
場合には車両運転者が標識を視認しがたい問題点があ
り、交通安全の面から視認効果の優れた、かつ構造の簡
単な標識板が要望されている。
場合には車両運転者が標識を視認しがたい問題点があ
り、交通安全の面から視認効果の優れた、かつ構造の簡
単な標識板が要望されている。
(問題点を解決するための手段) 本考案者はかかる従来の問題点に鑑み鋭意工夫の結果、
上述の問題点を解決した自発光式標識板を提供するもの
である。
上述の問題点を解決した自発光式標識板を提供するもの
である。
すなわち、本考案自発光式標識板は、透明前面板と背面
板との間に基板が介在されて組立一体化され、基板に前
面にわたってほぼ均一に多数個の取付孔が穿設され、基
板の表面に、所望の図柄、文字、記号等の標示が切欠か
れた反射シートが設けられ、該表示に対応して露出した
取付孔に発光素子が取り付けられたものである。
板との間に基板が介在されて組立一体化され、基板に前
面にわたってほぼ均一に多数個の取付孔が穿設され、基
板の表面に、所望の図柄、文字、記号等の標示が切欠か
れた反射シートが設けられ、該表示に対応して露出した
取付孔に発光素子が取り付けられたものである。
(実施例) 以下、図面を参照しながら本考案について説明する。
図面において、(A)は本考案標識板であって、第1〜
2図の如く前面板(1)と背面板(3)との間に発光素
子(4),(4)…を備えた基板(2)が介在されて組
立一体化されている。標識板(A)は方形状の規格寸法
のパネルとなされていると容易に複数枚組合わせて標示
ができ好ましいが、三角形、多角形、円形等の形状のパ
ネルとなされていてもよい。
2図の如く前面板(1)と背面板(3)との間に発光素
子(4),(4)…を備えた基板(2)が介在されて組
立一体化されている。標識板(A)は方形状の規格寸法
のパネルとなされていると容易に複数枚組合わせて標示
ができ好ましいが、三角形、多角形、円形等の形状のパ
ネルとなされていてもよい。
前面板(1)は透明合成樹脂、ガラス板等から作製され
た透明の板となされている。この前面板(1)は一般に
第2図の如くその周縁部が背面板(3)側に曲折され、
該周縁部が背面板(3)の周縁部と接合されるようにな
されている。なお、前面板(1)は無色透明であっても
よいし、適宜色に着色されて有色透明となされていても
よい。
た透明の板となされている。この前面板(1)は一般に
第2図の如くその周縁部が背面板(3)側に曲折され、
該周縁部が背面板(3)の周縁部と接合されるようにな
されている。なお、前面板(1)は無色透明であっても
よいし、適宜色に着色されて有色透明となされていても
よい。
基板(2)は合成樹脂、金属等から作製されている。基
板(2)の表面には所望の図柄、文字、記号等の標示
(21)が切欠かれた反射シート(23)が設けられてい
る。また基板(2)の上記標示(21)に対応して露出し
た複数個の取付孔(22),(22)…にそれぞれ発光素子
(4),(4)…が取り付けられ配列されている。この
発光素子(4),(4)…を取り付けるための取付孔
(22),(22)…は、第1〜第2図の如く基板(2)の
全面にわたってほぼ均一に多数個穿設され、そのうちの
上記標示(21)に対応して露出した必要部分の取付孔
(22),(22)…が使用されるようになされている。
板(2)の表面には所望の図柄、文字、記号等の標示
(21)が切欠かれた反射シート(23)が設けられてい
る。また基板(2)の上記標示(21)に対応して露出し
た複数個の取付孔(22),(22)…にそれぞれ発光素子
(4),(4)…が取り付けられ配列されている。この
発光素子(4),(4)…を取り付けるための取付孔
(22),(22)…は、第1〜第2図の如く基板(2)の
全面にわたってほぼ均一に多数個穿設され、そのうちの
上記標示(21)に対応して露出した必要部分の取付孔
(22),(22)…が使用されるようになされている。
この基板(2)の表面に例えば第3図の如く「大」の標
示(21)が切欠かれた反射シート(23)が設けられ、シ
ート(23)の標示(21)に対応して露出した取付孔(2
2),(22)…に発光素子(4),(4)…が取り付け
られるものである。また、基板(2)の全面にわたって
ほぼ均一に多数個穿設される取付孔(22),(22)…
は、通常規則正しく配列されるが、無秩序に配列されて
もよい。上記反射シート(23)としては標識板に汎用の
反射シートが好適に使用される。また、基板(2)は、
前面板(1)と背面板(3)との間に前面板(1)、背
面板(3)に相対向して設けられ、基板(2)の背面に
第2図の如く発光素子(4),(4)…の配線が施さ
れ、そのリード線(41)が背面板(3)を介して外部に
突出されている。
示(21)が切欠かれた反射シート(23)が設けられ、シ
ート(23)の標示(21)に対応して露出した取付孔(2
2),(22)…に発光素子(4),(4)…が取り付け
られるものである。また、基板(2)の全面にわたって
ほぼ均一に多数個穿設される取付孔(22),(22)…
は、通常規則正しく配列されるが、無秩序に配列されて
もよい。上記反射シート(23)としては標識板に汎用の
反射シートが好適に使用される。また、基板(2)は、
前面板(1)と背面板(3)との間に前面板(1)、背
面板(3)に相対向して設けられ、基板(2)の背面に
第2図の如く発光素子(4),(4)…の配線が施さ
れ、そのリード線(41)が背面板(3)を介して外部に
突出されている。
背面板(3)は合成樹脂、金属等から作製され、その周
縁部が前面板(1)側に曲折され、周縁部が前面板
(1)と接合されるようになされている。背面板(3)
が前面板(1)と接合される際、例えば第2図の如く背
面板(3)、前面板(1)の周縁部間に基板(2)の周
縁部が挟着されたり、あるいは背面板(3)に基板
(2)がボルト止めされるものである。また、背面板
(3)には標識板(A)を既設の標識板(B)に取り付
けるためのボルト(5)が複数個突設されている。
縁部が前面板(1)側に曲折され、周縁部が前面板
(1)と接合されるようになされている。背面板(3)
が前面板(1)と接合される際、例えば第2図の如く背
面板(3)、前面板(1)の周縁部間に基板(2)の周
縁部が挟着されたり、あるいは背面板(3)に基板
(2)がボルト止めされるものである。また、背面板
(3)には標識板(A)を既設の標識板(B)に取り付
けるためのボルト(5)が複数個突設されている。
本考案標識板(A)の使用例について説明すると、第4
図の場合は標識板(A)が2枚使用され案内標識の文字
「大阪」が構成され、標識板(A)が既設の標識板
(B)に取り付けられている。この場合、電源として太
陽電池(6)が支持柱(7)を介して支柱(8)に取り
付けられ、支持柱(7)内に蓄電池、制御器が内蔵さ
れ、これらに発光素子(4),(4)…のリード線(4
1)が接続されている。
図の場合は標識板(A)が2枚使用され案内標識の文字
「大阪」が構成され、標識板(A)が既設の標識板
(B)に取り付けられている。この場合、電源として太
陽電池(6)が支持柱(7)を介して支柱(8)に取り
付けられ、支持柱(7)内に蓄電池、制御器が内蔵さ
れ、これらに発光素子(4),(4)…のリード線(4
1)が接続されている。
また、第5〜7図の場合は本考案標識板(A)が1枚ま
たは2枚使用されてそれぞれ標示が構成され、標識板
(A)が既設の標識板(B)に取り付けられている。発
光素子(4),(4)…の電源としては太陽電池等が使
用される。
たは2枚使用されてそれぞれ標示が構成され、標識板
(A)が既設の標識板(B)に取り付けられている。発
光素子(4),(4)…の電源としては太陽電池等が使
用される。
なお、上述の場合はいずれも本考案標識板(A)が既設
の標識板(B)に取り付けられているが、他の板体に取
り付けられてもよいし、あるいは本考案標識板(A)が
直接支柱に取り付けられるようになされていてもよい。
また、本考案標識板(A)は2枚以上組み合わされて標
示が構成されてもよいことは勿論である。
の標識板(B)に取り付けられているが、他の板体に取
り付けられてもよいし、あるいは本考案標識板(A)が
直接支柱に取り付けられるようになされていてもよい。
また、本考案標識板(A)は2枚以上組み合わされて標
示が構成されてもよいことは勿論である。
(考案の効果) 以上詳述した如く、本考案自発光式標識板は、基板表面
の標示に対応して基板に発光素子が取り付けられている
ので、夜間における視認性、とくに雨や霧等の悪天候の
場合における視認性を向上させることができ、交通安全
の面からも有効なものである。
の標示に対応して基板に発光素子が取り付けられている
ので、夜間における視認性、とくに雨や霧等の悪天候の
場合における視認性を向上させることができ、交通安全
の面からも有効なものである。
また、本考案自発光式標識板は、前面板と背面板との間
に基板と標示を切欠いた反射シートとが介在されて組立
一体化されるので、標示に対応して発光素子を取り付け
配列した基板を前面板と背面板との間に組み込むことに
より容易に組み立てできると共に、発光素子を取り付け
配列した基板と標示を切欠いた反射シートとが透明前面
板と背面板とで保護されて損傷を受けがたく、長期間の
使用に耐える。
に基板と標示を切欠いた反射シートとが介在されて組立
一体化されるので、標示に対応して発光素子を取り付け
配列した基板を前面板と背面板との間に組み込むことに
より容易に組み立てできると共に、発光素子を取り付け
配列した基板と標示を切欠いた反射シートとが透明前面
板と背面板とで保護されて損傷を受けがたく、長期間の
使用に耐える。
さらに、本考案自発光式標識板は、基板に全面にわたっ
てほぼ均一に多数個の取付孔が穿設され、基板の表面に
標示が切欠かれた反射シートが設けられ、該標示に対応
して露出した取付孔に発光素子が取り付けられるので、
各種の多数の標示に対して一種類の基板を準備すること
により対応できると共に、標示に対応して発光素子を容
易に配列することができ、かつ発光素子を取りはずして
他の反射シートと取り替えることにより標示の変更や破
損した反射シートの補修等も容易に行える。
てほぼ均一に多数個の取付孔が穿設され、基板の表面に
標示が切欠かれた反射シートが設けられ、該標示に対応
して露出した取付孔に発光素子が取り付けられるので、
各種の多数の標示に対して一種類の基板を準備すること
により対応できると共に、標示に対応して発光素子を容
易に配列することができ、かつ発光素子を取りはずして
他の反射シートと取り替えることにより標示の変更や破
損した反射シートの補修等も容易に行える。
さらにまた、本考案自発光式標識板は、基板の表面に所
望の標示を切欠いた反射シートが設けられているので、
発光素子による発光標示に加え、昼間の標示、夜間の反
射による標示ができ、昼夜間の視認性を高めることがで
きる。しかも反射シートの標示を容易かつ任意に切欠い
て基板の取付孔を露出させることができ、製造しやす
い。
望の標示を切欠いた反射シートが設けられているので、
発光素子による発光標示に加え、昼間の標示、夜間の反
射による標示ができ、昼夜間の視認性を高めることがで
きる。しかも反射シートの標示を容易かつ任意に切欠い
て基板の取付孔を露出させることができ、製造しやす
い。
第1図は本考案自発光式標識板の一実施例を示す分解斜
視図、第2図は本考案自発光式標識板の一実施例を示す
一部切欠断面図、第3図は本考案自発光式標識板におけ
る基板の実施例を示す斜視図、第4図は本考案自発光式
標識板の使用例を示す斜視図、第5図、第6図、第7図
はそれぞれ本考案自発光式標識板の他の使用例を示す正
面図である。 (A)……本考案標識板、(B)……既設標識板、
(1)……前面板、(2)……基板、(21)……標示、
(22)……取付孔、(23)……反射シート、(3)……
背面板、(4)……発光素子、(41)……リード線。
視図、第2図は本考案自発光式標識板の一実施例を示す
一部切欠断面図、第3図は本考案自発光式標識板におけ
る基板の実施例を示す斜視図、第4図は本考案自発光式
標識板の使用例を示す斜視図、第5図、第6図、第7図
はそれぞれ本考案自発光式標識板の他の使用例を示す正
面図である。 (A)……本考案標識板、(B)……既設標識板、
(1)……前面板、(2)……基板、(21)……標示、
(22)……取付孔、(23)……反射シート、(3)……
背面板、(4)……発光素子、(41)……リード線。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭60−130175(JP,A) 特開 昭59−226401(JP,A) 実開 昭60−11388(JP,U) 実開 昭58−47888(JP,U) 実開 昭60−18119(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】透明前面板(1)と背面板(3)との間に
基板(2)が介在されて組立一体化され、基板(2)に
全面にわたってほぼ均一に多数個の取付孔(22),(2
2)…が穿設され、基板(2)の表面に、所望の図柄、
文字、記号等の標示(21)が切欠かれた反射シート(2
3)が設けられ、該標示(21)に対応して露出した取付
孔(22),(22)…に発光素子(4),(4)…が取り
付けられた自発光式標識板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985148736U JPH0720703Y2 (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 自発光式標識板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985148736U JPH0720703Y2 (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 自発光式標識板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255618U JPS6255618U (ja) | 1987-04-07 |
| JPH0720703Y2 true JPH0720703Y2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=31063287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985148736U Expired - Lifetime JPH0720703Y2 (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 自発光式標識板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720703Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE40021E1 (en) | 2000-02-18 | 2008-01-22 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Toner bottle and developer cartridge for use in an image forming apparatus |
| USRE40058E1 (en) | 2000-02-18 | 2008-02-12 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Toner bottle capable of being discriminated, method and apparatus for discriminating toner bottle types according to a sensed object on the toner bottle stirring toner, and detecting the amount of remaining toner |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0722702Y2 (ja) * | 1987-08-27 | 1995-05-24 | 小糸工業株式会社 | 情報表示装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5847888U (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | 小泉産業株式会社 | 表示装置 |
| JPS6018119U (ja) * | 1983-07-16 | 1985-02-07 | ショ−ボンド建設株式会社 | 発光標識 |
| JPS60130175A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-11 | Mitsubishi Electric Corp | 発光ダイオ−ド装置 |
-
1985
- 1985-09-27 JP JP1985148736U patent/JPH0720703Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE40021E1 (en) | 2000-02-18 | 2008-01-22 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Toner bottle and developer cartridge for use in an image forming apparatus |
| USRE40058E1 (en) | 2000-02-18 | 2008-02-12 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Toner bottle capable of being discriminated, method and apparatus for discriminating toner bottle types according to a sensed object on the toner bottle stirring toner, and detecting the amount of remaining toner |
| USRE41779E1 (en) | 2000-02-18 | 2010-09-28 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Toner bottle and developer cartridge for use in an image forming apparatus |
| USRE42312E1 (en) | 2000-02-18 | 2011-04-26 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Toner bottle having rib being sensed for being discriminated, method and apparatus for discriminating toner bottle types according to a sensed object on the toner bottle, stirring toner, and detecting the amount of remaining toner |
| USRE45513E1 (en) | 2000-02-18 | 2015-05-12 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Toner bottle having rib away from discharge port |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255618U (ja) | 1987-04-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101629914B1 (ko) | 국부 발광형 도로 표지판 장치 | |
| US5819455A (en) | Traffic sign marker | |
| KR102307512B1 (ko) | 시인성과 안정성 향상을 위한 외부 환경 반응형 도로표지판 | |
| JPH0720703Y2 (ja) | 自発光式標識板 | |
| JP2908664B2 (ja) | 発光式標識板 | |
| KR100653260B1 (ko) | Led 백색광을 이용한 도로 표지판 | |
| JP3634602B2 (ja) | 自発光式道路鋲 | |
| JP2003261913A (ja) | 逆光対策標識板 | |
| JPH0423275Y2 (ja) | ||
| JP3330457B2 (ja) | 自発光式標識装置 | |
| JPH11191198A (ja) | 交通標識器 | |
| JPH0548233Y2 (ja) | ||
| JP3000044U (ja) | 広角発光視線誘導ポール | |
| CN214152303U (zh) | 一种电子路牌 | |
| JP3002590U (ja) | 工事用看板 | |
| EP0419229A2 (en) | Improvements in or relating to signalling devices | |
| JP3244563U (ja) | 交通標識又は立看板を構成する標識 | |
| JPH0746955Y2 (ja) | 自動可変警告装置 | |
| KR960005477Y1 (ko) | 가로등주 표찰 | |
| JPH0754326Y2 (ja) | 発光灯付道路標識 | |
| JPH0355988Y2 (ja) | ||
| JP2865393B2 (ja) | 光反射材および面発光表示物 | |
| KR200376010Y1 (ko) | Led 백색광을 이용한 도로 표지판 | |
| CN210597088U (zh) | 一种组合结构反光型道路标志牌 | |
| JPH0722702Y2 (ja) | 情報表示装置 |