JPH0720741U - ドアホン子器 - Google Patents
ドアホン子器Info
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- JPH0720741U JPH0720741U JP5097893U JP5097893U JPH0720741U JP H0720741 U JPH0720741 U JP H0720741U JP 5097893 U JP5097893 U JP 5097893U JP 5097893 U JP5097893 U JP 5097893U JP H0720741 U JPH0720741 U JP H0720741U
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Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 周囲の温度変化が生じても、結露による故障
が発生しにくいインターホン装置のドアホン子器の提
供。 【構成】 スピーカ6 とマイクロホン7 を前面に装着し
内部にプリント基板9 を有するケーシング2 と、ケーシ
ングの前面を覆うように取着されスピーカ用通音孔とマ
イクロホン用通音孔を有するカバーと、を具備してなる
ドアホン子器において、前記ケーシング内部にプリント
基板9 に結露が生じる前に結露水を付着する結露付着部
材10(ケーシング内壁に固着した金属体で形成)を設け
た構成としている。
が発生しにくいインターホン装置のドアホン子器の提
供。 【構成】 スピーカ6 とマイクロホン7 を前面に装着し
内部にプリント基板9 を有するケーシング2 と、ケーシ
ングの前面を覆うように取着されスピーカ用通音孔とマ
イクロホン用通音孔を有するカバーと、を具備してなる
ドアホン子器において、前記ケーシング内部にプリント
基板9 に結露が生じる前に結露水を付着する結露付着部
材10(ケーシング内壁に固着した金属体で形成)を設け
た構成としている。
Description
【0001】
本考案は、来訪者と住人との相互間で通話をするためのインターホン装置のド アホン子器に関する。
【0002】
近時にあっては、住人が玄関先に訪れた来訪者と通話をするときに、来訪者の 容姿をモニターテレビで確認しながら通話できるようにしたモニタテレビ付きイ ンターホン装置が使用されている。このようなモニターテレビ付きインターホン 装置は、住居の居間等に設置するモニターテレビ付きインターホン親機と住居の 玄関先に設置するドアホン子器とから構成されている。
【0003】 上述したようなモニターテレビ付きインターホン装置のドアホン子器として、 図6および図7に示す構成のものが存在する。図6は一部破断した正面図、図7 は壁面に埋め込み取り付けした状態を示す一部破断した側面図である。図6およ び図7に示すように、ドアホン子器1 は、インターホン親機と通話するために、 スピーカ、マイクロホン等を有した略箱型のプラスチック成形品であるケーシン グ2 と、ケーシング2 の周側面に取着された取着枠4 と、取着枠4 に係着してケ ーシング2 の前方を覆うカバー3 とを備えている。
【0004】 ケーシング2 には、来訪者を撮像する撮像カメラ14と、住人の音声を出力する スピーカ6 と、来訪者の音声をピックアップするマイクロホン7 と、チャイムを 鳴らして来訪を知らせるための押しボタンスィッチ15とがそれぞれ配設されてい る。ケーシング2 のスピーカ6 の前方には複数のスリット孔5aが設けられ、ケー シング2 のマイクロホン7 の前方にはスリット孔5bが設けられている。ケーシン グ2 の前面には、複数のスリット孔5aの周囲を取り囲む溝16a と、スリット孔5b の周囲を取り囲む溝16b が形成されている。溝16a には環状のスポンジパッキン 17a が挿着され、溝16b には環状のスポンジパッキン17b が挿着されている。
【0005】 取着枠4 には、ケーシング2 を壁面にネジ止めして取着するための取着孔4aが 複数個設けられている。カバー3 には、透明板材で形成された撮像窓3aと、押し ボタンスィッチ15のためのスィッチ孔3bとが設けられると共に、スピーカ6 が対 向する位置には通音孔3cが設けられ、マイクロホン7 が対向する位置には通音孔 3dが設けられている。通音孔3cはスピーカ6 からの住人の音声をドアホン子器1 の外部に放出するものであり、通音孔3dは来訪者の音声をマイクロホン7 に減衰 なく入力するためのものである。
【0006】 また、ケーシング2 には、図示はしていないが、スピーカ6 、マイクロホン7 、押しボタンスィッチ15等を制御するためのプリント基板が内蔵され、モニター テレビ付きインターホン親機と電気的に接続されている。
【0007】 なお、この従来例は、モニターテレビ付きインターホンについて説明したが、 モニターテレビの付いていないインターホンも、撮像カメラ関連が付属していな いことを除けば、構造は同じである。
【0008】
上述したような従来のドアホン子器においては、つぎのような問題点があった 。すなわち、ドアホン子器は玄関先等の屋外に設置されることが多く、周囲の温 度変化が大きいために、ケーシング内部に結露が発生することがあった。その結 果、プリント基板または、マイクロホン等に水分が付着し、通話不良や、呼び出 し不良等の故障が発生することがあった。
【0009】 本考案は、上記問題点に鑑みてなしたもので、その目的とするところは、結露 による故障が発生しにくいドアホン子器を提供することにある。
【0010】
かかる課題を解決するために請求項1記載のドアホン子器は、スピーカとマイ クロホンを前面に装着し内部にプリント基板を有するケーシングと、ケーシング の前面を覆うように取着されスピーカ用通音孔とマイクロホン用通音孔を有する カバーと、を具備してなるドアホン子器において、前記ケーシング内部にプリン ト基板に結露が生じる前に結露水を付着する結露付着部材を設けた構成としてい る。
【0011】 請求項2記載のドアホン子器は、請求項1記載の結露付着部材をケーシング内 壁に固着した金属体で形成した構成としている。
【0012】 請求項3記載のドアホン子器は、請求項1記載の結露付着部材をプリント基板 を取り囲むように固着した金属体で形成した構成としている。
【0013】 請求項4記載のドアホン子器は、スピーカとマイクロホンを前面に装着し内部 にプリント基板を有するケーシングと、ケーシングの前面を覆うように取着され スピーカ用通音孔とマイクロホン用通音孔を有するカバーと、を具備してなるド アホン子器において、前記マイクロホンの後部とケーシングの隙間に非吸水性部 材を設けた構成としている。
【0014】
請求項1記載の構成によれば、外気温度が下がったときに、プリント基板等の 電気部品に結露が生じる前に、まず結露付着部材に結露が生じる。
【0015】 請求項2記載の構成によれば、請求項1の作用を奏するうえに、表面積の大き な金属体を装着できる。
【0016】 請求項3記載の構成によれば、請求項1の作用を奏するうえに、プリント基板 に結露水が流れにくい。
【0017】 請求項4記載の構成によれば、外気温度が下がって結露が生じても、マイクロ ホン後部の非吸水性部材に水分が溜まることがない。
【0018】
以下、本考案の第1実施例を図1および図2に基づいて説明する。図1はイン ターホン装置のドアホン子器のケーシングの断面図であり、図2はドアホン子器 を一部破断した正面図である。従来のものと同じ箇所には同じ符号を付してある 。
【0019】 ドアホン子器1 は、図2に示すように、後述するスピーカ、マイクロホン等を 内蔵する略箱型のプラスチック成形品であるケーシング2 と、ケーシング2 の前 方を覆うカバー3 とにより主に構成されており、ケーシング2 の周側面には取着 枠4 が固定されている。
【0020】 ケーシング2 は、図1に示すように前面のスリット孔5aのところにスピーカ6 が、スリット孔5bのところにマイクロホン7 が装着されている。スピーカ6 は、 住人の声を来訪者に伝えるものであり、マイクロホン7 は、来訪者の声をインタ ーホン親機(図示せず)のところにいる住人に伝えるものである。ケーシング2 の後面には、取付台8 を介してプリント基板9 が装着されており、図示していな いが、プリント基板9 は、スピーカ6 、マイクロホン7 、インターホン親機等と 接続されている。
【0021】 3 はカバーであり、透明板材で形成された撮像窓3aと、押しボタンスィッチ15 のためのスィッチ孔3bとが設けられると共に、スピーカ6 が対向する位置には通 音孔3cが設けられ、マイクロホン7 が対向する位置には通音孔3dが設けられてい る。通音孔3cはスピーカ6 からの住人の音声をドアホン子器1 の外部に放出する ものであり、通音孔3dは来訪者の音声をマイクロホン7 に減衰なく入力するため のものである。取着枠4 は、ケーシング2 を壁面に固定し、カバー3 を取り付け るものである。
【0022】 10は結露付着部材である金属体で、銅板等の薄い金属板で形成されており、ケ ーシング2 の内壁のスピーカ6 、マイクロホン7 、プリント基板9 等が装着され ていない箇所に、接着剤等を用いて添付されている。もちろん、ネジ等で固定す ることも可能である。
【0023】 このような構成にすることにより、ドアホン子器1 が設置されているところの 外気温度が下がり、ケーシング2 が冷やされた場合、金属体10は、プリント基板 9 よりも熱伝導率が大きいために、プリント基板9 より早く金属体10の温度が下 がり、プリント基板9 に結露が生じる前に金属体10に結露が生じる。
【0024】 なお、金属体10は、銅板等の金属板を用いる代わりに、ケーシング2 の内壁に 蒸着や塗装等で金属製塗膜を付着させることでも同様なことが実現できる。
【0025】 また、モニターテレビ付きインターホンについて本実施例は説明したが、モニ ターテレビ付きに特に限定するものではない。
【0026】 次に、本考案の第2実施例を図3に基づいて説明する。この実施例は、第1実 施例と結露付着部材の構成が異なっている。なお、第1実施例と同様の部分の説 明は省略する。
【0027】 11は結露付着部材である金属体であり、プリント基板9 の周囲を囲むような形 状に配設されている。これも熱伝導率の大きい銅板等で形成され、ネジ等でプリ ント基板9 に固定されている。
【0028】 このような構成にすることにより、ドアホン子器1 が設置されているところの 外気温度が下がり、ケーシング2 が冷やされた場合、金属体11は、プリント基板 9 よりも熱伝導率が大きいために、プリント基板9 より早く金属体11の温度が下 がり、まず金属体11に結露が生じる。
【0029】 次に、本考案の第3実施例を図4に基づいて説明する。この実施例は、第1お よび第2実施例とは異なり、マイクロホン7 への結露の付着を防止するものであ る。
【0030】 2 はケーシングであり、前面のスリット孔5aのところにスピーカ6 が、スリッ ト孔5bのところにマイクロホン7 が装着されている。スピーカ6 は、住人の声を 来訪者に伝えるものであり、マイクロホン7 は、来訪者の声をインターホン親機 (図示せず)のところにいる住人に伝えるものである。ケーシング2 の後面には 、取付台8 を介してプリント基板9 が装着されており、図示していないが、プリ ント基板9 は、スピーカ6 、マイクロホン7 、インターホン親機等と接続されて いる。
【0031】 12は非吸水性部材であるクッションであり、材質はゴムで吸水性が無く、弾性 を有するように蛇腹状に形成されている。このクッション12は、マイクロホン7 を保持し、ハウリングを防止して通話品質を確保するためのものである。
【0032】 このようなクッション12を設けることで、ドアホン子器1 が設置されていると ころの外気温度が下がり、ケーシング2 が冷やされてケーシング2 内に結露が生 じても、クッション12は非吸水性のため、結露水がマイクロホン7 に接触しにく く、マイクロホン7 が常時、湿気をおびることがない。
【0033】 次に、本考案の第4実施例を図5に基づいて説明する。この実施例は、第3実 施例と非吸水性部材の構成が異なっている。なお、第1実施例と同様の部分の説 明は省略する。
【0034】 13は非吸水性部材であるばねであり、非吸水性でその復元力によりマイクロホ ン7 を保持する。この場合も結露により一時的に水分がばね13に付着しても、常 時、マイクロホン7 が湿気をおびることはない。
【0035】 なお、非吸水性部部材の形状については、第3および第4実施例記載の形状に 特に限定するものではない。
【0036】
請求項1記載のドアホン子器は、外気温度が下がったときに、プリント基板等 の電気部品に結露が生じる前に、まず結露付着部材に結露が生じるので、結露に よる電気的故障が生じにくい。
【0037】 請求項2記載のドアホン子器は、請求項1記載の効果を奏するうえに、多量の 結露を付着できる。
【0038】 請求項3記載のドアホン子器は、請求項1記載の効果を奏するうえに、プリン ト基板以外のところの結露水がプリント基板に流れることによる故障は生じにく い。
【0039】 請求項4記載のドアホン子器は、外気温度が下がって結露が生じても、マイク ロホン後部の弾性体に水分が溜まることがないので、結露水によるマイクロホン の故障が生じにくい。
【図1】本考案の第1実施例を示すケーシング断面図で
ある。
ある。
【図2】本考案の第1実施例を示すドアホン子器の正面
図である。
図である。
【図3】本考案の第2実施例を示すケーシング断面図で
ある。
ある。
【図4】本考案の第3実施例を示すケーシング断面図で
ある。
ある。
【図5】本考案の第4実施例を示すケーシング断面図で
ある。
ある。
【図6】従来例を示すドアホン子器の正面図である。
【図7】従来例を示すドアホン子器の断面図である。
1 ドアホン子器 2 ケーシング 3 カバー 3a 撮像窓 3b スィッチ孔 3c 通音孔 3d 通音孔 4 取着枠 5a スリット孔 5b スリット孔 6 スピーカ 7 マイクロホン 8 取付台 9 プリント基板 10 金属体(結露付着部材) 11 金属体(結露付着部材) 12 クッション(非吸水性部材) 13 ばね(非吸水性部材) 14 撮像カメラ 15 押しボタンスィッチ 16a 溝 16b 溝 17a スポンジパッキン 17b スポンジパッキン
Claims (4)
- 【請求項1】 スピーカとマイクロホンを前面に装着し
内部にプリント基板を有するケーシングと、ケーシング
の前面を覆うように取着されスピーカ用通音孔とマイク
ロホン用通音孔を有するカバーと、を具備してなるドア
ホン子器において、 前記ケーシング内部にプリント基板に結露が生じる前に
結露水を付着する結露付着部材を設けたことを特徴とす
るドアホン子器。 - 【請求項2】 前記結露付着部材は、ケーシング内壁に
固着した金属体で形成したことを特徴とする請求項1記
載のドアホン子器。 - 【請求項3】 前記結露付着部材は、プリント基板を取
り囲むように固着した金属体で形成したことを特徴とす
る請求項1記載のドアホン子器。 - 【請求項4】 スピーカとマイクロホンを前面に装着し
内部にプリント基板を有するケーシングと、ケーシング
の前面を覆うように取着されスピーカ用通音孔とマイク
ロホン用通音孔を有するカバーと、を具備してなるドア
ホン子器において、 前記マイクロホンの後部とケーシングの隙間に非吸水性
部材を設けたことを特徴とするドアホン子器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5097893U JPH0720741U (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | ドアホン子器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5097893U JPH0720741U (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | ドアホン子器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0720741U true JPH0720741U (ja) | 1995-04-11 |
Family
ID=12873905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5097893U Pending JPH0720741U (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | ドアホン子器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720741U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007124081A (ja) * | 2005-10-26 | 2007-05-17 | Matsushita Electric Works Ltd | ドアホン装置 |
-
1993
- 1993-09-20 JP JP5097893U patent/JPH0720741U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007124081A (ja) * | 2005-10-26 | 2007-05-17 | Matsushita Electric Works Ltd | ドアホン装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20001219 |