JPH07207501A - 大きさを変化できる経織りされたパンツ - Google Patents

大きさを変化できる経織りされたパンツ

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JPH07207501A
JPH07207501A JP6331005A JP33100594A JPH07207501A JP H07207501 A JPH07207501 A JP H07207501A JP 6331005 A JP6331005 A JP 6331005A JP 33100594 A JP33100594 A JP 33100594A JP H07207501 A JPH07207501 A JP H07207501A
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Japan
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pants
strip
woven
beltlike
warp
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ペーター・ミューラー
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    • D04B21/00Warp knitting processes for the production of fabrics or articles not dependent on the use of particular machines; Fabrics or articles defined by such processes
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    • DTEXTILES; PAPER
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    • D10BINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
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  • Supports For Plants (AREA)
  • Details Of Garments (AREA)
  • Outer Garments And Coats (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 種々の大きさの身体及び種々の体型への良好
な適応を許すパンツを提供する。 【構成】 2つの合同の帯状織物1,2から製造されて
いて、これらの帯状織物が、その生産方向に対して横方
向に帯材の幅にわたって側方縫い目3を形成するために
互いに間隔を置いて織られており、かつ帯状織物がそれ
ぞれ2つの側方縫い目の間の中央において帯材下方縁
4,5の一方から出発してまち部分7に織られている、
経織りされたパンツ21,22において、パンツの前側
及び後側を形成する両方の帯状織物の間で、側方縫い目
の近くにそれぞれ、付加的なポイントごとの固定個所1
2,13,14が設けられており、これらの固定個所
が、所定の引張り負荷において帯状織物を損傷せずに引
き裂かれるようになっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、2つの合同の帯状織物
から製造されていて、これらの帯状織物が、その生産方
向に対して横方向に帯材の幅にわたって側方縫い目を形
成するために互いに間隔を置いて織られており、かつ帯
状織物がそれぞれ2つの側方縫い目の間の中央において
帯材下方縁の一方から出発してまち部分に織られている
経織りされたパンツに関する。
【0002】
【従来の技術】この種のパンツは、ドイツ連邦共和国特
許出願公開第1957976号明細書及びドイツ連邦共
和国特許出願公開第3004469号明細書により公知
である。これらの公開公報に開示されているように、パ
ンツは有利には連続する帯状織物から互いにつながって
生ぜしめられ、かつ帯状織物から個々のパンツに分離す
ることによって完成される。このパンツは、特に医学的
分野において手術後の状態でおむつを固定するために使
用され、並びに失禁の問題がある場合に補助手段として
使用される。前記の両公開公報に記載されているパンツ
の製造及び使用において本質的な差はなく、第1の公開
公報のものは製造において有利であり、これに対して第
2の公開公報のものは、着用者の身体への良好な適応を
提案している。
【0003】帯状織物の材料が強く伸長でき、かつ破壊
なしにほぼ3倍の長さに引っ張られることができるけれ
ども、従来では種々の大きさの身体のために種々の大き
さのパンツを製造することを余儀なくされている。これ
は、パンツを伸ばす際にまち部分が解剖学的に正しくな
い形式で拡大されるからである。これは、着用者がその
個人的な要求を個々に提供され及び突き付けられる限り
では受け入れられる。このような状況は、種々異なる大
きさの身体の患者に常に適応するパンツを規則正しく与
えなければならない病院内では問題がある。また、新た
に加わる問題は、前記の形式のパンツをおむつのパッケ
ージに添えることを規定する法的規則にある。この規定
は、パッケージユニットにおいて1つのパンツにそれぞ
れ20枚のおむつを添えなければならないと言うことに
ある。添え物を経済的な理由から切りつめなければなら
ず、ただ1つの大きさのパンツによって十分満足のいく
形式のものを提供することはできない。
【0004】ドイツ連邦共和国特許公開第374084
5号明細書においては、種々の太さの脚に適応するため
に、その大きさが製造方法から得られる脚開口を部分的
に少なくとも引き裂かれる糸によって閉鎖することが提
案されている。この場合、最も小さい要求の場合のため
に合わされた既に製造されたまち部分は、パンツを伸長
することによって大きな身体まで拡大する際に、このた
めに設けられた糸を引き裂くことによってほぼ絶対的に
変わらない大きさに保持される。これにより、解剖学的
な身体の大きさ及び脚の太さとはほぼ無関係に要求に応
じることになる。種々の大きさの身体及び種々の体型へ
の適応には、一般的にはもっぱら織物材料の弾性度がか
かわっている。しかし、原則的に材料の伸長性が広い範
囲での適応も許すと、この適応は承諾しうる着用快適さ
を伴っては得られない。既に材料の比較的小さい伸び
が、着用者にとって不愉快である緊張を招き、かつ最悪
の場合には、血液循環を制限してしまうことになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したように本発明
の課題は、種々の大きさの身体及び種々の体型への良好
な適応を許す冒頭で述べた形式のパンツを提供すること
である。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
めに講じた本発明の手段は、パンツの前側及び後側を形
成する両方の帯状織物の間で、側方縫い目の近くにそれ
ぞれ付加的なポイントごとの固定個所が設けられてお
り、これらの固定個所が所定の引張り負荷において帯状
織物を損傷せずに引き裂かれるようになっていることに
ある。
【0007】また、固定個所が、線状の配置であり、特
に複数の線でそれぞれ側方縫い目に対して平行に延びて
おり、更には側方縫い目に対してそれぞれ平行に延びる
領域にわたって格子により分配して配置されている。ま
た、帯状織物の結合されていない帯材下方縁によって脚
開口が形成されており、この脚開口が一方の帯状織物に
おいて縁近くで帯状織物方向で延びるスリットによって
形成されており、帯状織物がこれに隣接する帯材下方縁
において互いに結合されている。また、側方縫い目が、
脚開口の領域に限られて高い負荷において帯状織物材料
の損傷前に引き裂かれるようになっている。更に、少な
くとも一方の帯状織物における脚開口の領域に限られて
側方縫い目にすぐ隣接して、弱化個所又は穴が高い負荷
の際に側方縫い目に沿って帯状織物の引き裂きするため
に設けられている。
【0008】
【作用】第1の有利な構成により、固定個所が複数の線
に沿って側方縫い目に対して平行に配置されている限り
では、普通の体格の場合には、過度の負荷される際に1
本の線の全ての分離個所がそれぞれ引き裂かれる。従っ
て、パンツは少しずつ、最小の大きさから次の大きさ
へ、あるいは段階的に最終的な大きさになる。一般的に
は、2本線が設けられており、1つのパンツ製造形式に
よって既に市場にある3つの大きさをカバーすることが
できる。
【0009】別の有利な構成により、固定個所が、側方
縫い目に対してそれぞれ平行に延びる領域内で格子によ
り分配して配置されている限りでは、固定個所は常に内
側から出発して不均一にあるいは非対称的に分離される
ことができる。その結果、着用者の体格への、例えば極
端にお腹が大きい、あるいは別の解剖学上の特殊例への
個人的な適応を行うことができる。
【0010】本発明及び前記の構成は、パンツの脚開口
が、両方の帯状織物のまち部分においてのみ結合され、
それ以外は自由な下方縁によって形成されるようなパン
ツに応用されており、並びに一方の帯状織物におけるス
リットが脚開口を形成し、それ以外は合同の帯状織物が
その下方縁に沿って互いに結合されているようなパンツ
にも応用されている。パンツの両方の形は、先に引用さ
れた従来技術により周知である。本発明は、帯材内に達
して織られていて、下方縁から切り込まれるまち部分を
有して製造されるパンツにも拘束されずに応用可能であ
る。このような形式で生じる脚延長部を有するパンツ
は、ドイツ連邦共和国特許出願公開第1957976号
明細書の内容が引用される。
【0011】本発明の解決策の本質は、固定個所のため
に使用される糸が、その糸の引き裂きが帯状織物の基礎
材料を損傷せず、これによってそこから材料に穴が開け
られないように構成かつ加工されていることにある。こ
のことは、帯状織物の材料内に経織りされた糸に対して
平行に位置する。しかし、経織りに関与するのではな
く、固定個所のみを形成する付加的な糸が位置している
ことによって生ぜしめることができる。その結果、固定
個所の引き裂きが、材料の経織りを全体的に侵害するこ
とはなく、相応する技術は専門知識に属する。
【0012】既に従来技術を引用して上記で説明したよ
うに、パンツは普通の形式で、それが原則的には可能で
あるとしても単品として製造されるのではなく、ダブル
幅の縫い目領域を有して連続的に互いにつながってい
る。この場合、ダブル幅の縫い目領域を機械的に分離す
る際にそれぞれ個々のパンツが形成される。法的に可能
である限りでは、前記の公開公報の開示に関して全内容
を引用する。
【0013】別の構成によれば、側方縫い目の材料、す
なわち両方の帯状織物の間の結合部を製造する糸は、脚
開口の領域における固定個所が完全に引き裂かれる前
に、側方縫い目が高い負荷を受ける際に帯状織物材料を
損傷せずに脚開口から制限されて引き裂かれるように構
成されている。このような形式で、特に太い大腿部への
適応が脚から可能である。これとは異なる構成で、一方
の帯状織物の材料における同様の効果、すなわち高い負
荷による脚開口の引き裂き及び拡大を招くために、帯状
織物材料が側方縫い目のすぐ近くで固定個所の外側のな
お側方に、予め完成された穴又は類似のもののような弱
化個所を備えることもできる。
【0014】
【実施例】有利な実施例を以下に図面を用いて説明す
る。図1には2つのパンツが示されており、これらのパ
ンツは、2つの合同の帯状織物1,2から成り、この帯
状織物の製造方向は、帯材の縦方向、すなわち一方のパ
ンツから次のパンツへ向かう方向で延びている。帯状織
物1,2は、製造方向に対して横方向にダブル幅の側方
縫い目3において模様を繰り返して織られている。露出
している下方の縁4,5は、それぞれ2つの側方縫い目
3の間の中心におけるまち部分7において、下方縁に沿
って又は下方縁から出発して織られている。このような
形式で、2つの脚開口6が生じる。破線で示す分離線1
0によって、個々のパンツに分離するためにダブル幅の
側方縫い目3が帯状織物1,2の縦方向に対して横方向
に機械的に中央で分離されることを示す。上方の縁8,
9には、これらの縁の内、身体侵入開口11を生じる1
つの縁のみが見える。
【0015】図2には、やはり2つの合同の帯状織物
1,2から製造されている2つのパンツが示されてお
り、帯状織物の製造方向は、帯材の縦方向、すなわち一
方のパンツから次のパンツへ向かって行われる。この帯
状織物は同様に、製造方向に対して横方向にダブル幅の
側方縫い目3において模様を繰り返して織られている。
さらに、帯状織物1,2は下方の縁4,5において互い
に結合されており、この場合、この両方の下方縁から間
隔をおいて一方の帯状織物1が脚開口6を形成するため
のスリット有している。この場合、間に位置しているま
ち部分7は、ただちに上方の帯材織物1の材料から生ぜ
しめられる。
【0016】図3には、図1による形式の単一のパンツ
21が示されており、このパンツには、身体侵入開口1
1、脚開口6並びにまち部分7が見える。身体侵入開口
11と脚開口6とは、それぞれ側方縫い目3まで達して
いる。しかし、これらの開口は、側方縫い目3に隣接す
る側方の領域において、それぞれ2列の固定個所12,
13によってほぼ閉鎖されている。これらの固定個所
は、複数の固定個所が縫い目の内側で列として互いに接
近して位置しているように配置されている。このため、
内側に位置する列内の複数の固定個所12の引き裂きを
開始する際に、この列内の隣接する固定個所はそれぞ
れ、外側に位置する列内の近くに位置する固定個所13
より強く負荷される。第1の列の全ての固定個所12を
完全に引き裂く際には、パンツは第1の最短の大きさを
とり、第2の列の全ての固定個所13を完全に引き裂く
際には、パンツは側方縫い目3によって得られる最大の
大きさをとる。
【0017】図4には、図2に示された形式のパンツ2
2が示されており、ここでも、身体侵入開口11、脚開
口6並びにまち部分7が見える。身体侵入開口11と脚
開口6とは、側方縫い目3まで達している。しかし、側
方縫い目3に対して平行な領域においてほぼなお閉鎖さ
れている。これは、格子状に配置された固定個所14に
よって生ぜしめられ、これらの固定個所はこの実施例で
は互いに均一に離されている。この場合、パンツをはく
際に、これらの固定個所14は負荷に関連して分離され
ることができる。その結果、例えば、左側に示されるよ
うに第1の破線aの内側に位置する固定個所が引き裂か
れ、又は右側に示すように第2の破線bの内側に位置す
る固定個所が引き裂かれる。従って、パンツはヒップが
大きい(a)又は下腹部が大きい(b)というような規
定の解剖学的な体型に適応される。身体侵入開口11及
び脚開口6が、その有効な横断面に相応して拡大され
る。
【0018】また、図3における固定個所の配置を、図
4によるパンツにおいて応用することもでき、かつこれ
とは逆に図4による固定個所の配置を図3によるパンツ
21に応用することもできる。両方の実施例において、
側方縫い目3の構成は、パンツをはく際の高い負荷にお
いて脚開口から側方縫い目の限定された分離を招くポイ
ントごとの織りのみによって可能である。以下、本発明
を実施するための好適な態様を例示する。
【0019】1. 2つの合同の帯状織物(1,2)か
ら製造されており、これらの帯状織物がその生産方向に
対して横方向に帯材の幅にわたって側方縫い目(3)を
形成するために互いに間隔を置いて織られており、かつ
帯状織物がそれぞれ2つの側方縫い目(3)の間の中央
において帯材下方縁(4,5)の一方から出発してまち
部分(7)に織られている経織りされたパンツ(21,
22)において、前記パンツ(21,22)の前側及び
後側を形成する両方の帯状織物(1,2)の間で、前記
側方縫い目(3)の近くにそれぞれ付加的なポイントご
との固定個所(12,13,14)が設けられており、
これらの固定個所が所定の引張り負荷において前記帯状
織物(1,2)を損傷せずに引き裂かれるようになって
いることを特徴とする大きさを変化できる経織りされた
パンツ。
【0020】2. 前記固定個所(12,13)が、線
状の配置であり、特に複数の線でそれぞれ前記側方縫い
目(3)に対して平行に延びていることを特徴とする上
記1記載の大きさを変化できる経織りされたパンツ。
【0021】3. 前記固定個所(14)が、前記側方
縫い目(3)に対してそれぞれ平行に延びる領域にわた
って格子により分配して配置されていることを特徴とす
る上記1記載の大きさを変化できる経織りされたパン
ツ。
【0022】4. 前記帯状織物(1,2)の結合され
ていない前記帯材下方縁(4,5)によって脚開口
(6)が形成されていることを特徴とする上記1乃至3
のいずれか1に記載の大きさを変化できる経織りされた
パンツ。
【0023】5. 前記脚開口(6)が、一方の前記帯
状織物(1)において縁近くで帯状織物方向で延びるス
リットによって形成されており、前記帯状織物(1,
2)がこれに隣接する前記帯材下方縁(4,5)におい
て互いに結合されていることを特徴とする上記1乃至3
のいずれか1に記載の大きさを変化できる経織りされた
パンツ。
【0024】6. 前記側方縫い目(3)が、前記脚開
口(6)の領域に限られて高い負荷において帯状織物材
料の損傷前に引き裂かれるようになっていることを特徴
とする上記1乃至5のいずれか1に記載の大きさを変化
できる経織りされたパンツ。
【0025】7. 少なくとも一方の前記帯状織物
(1,2)における前記脚開口(6)の領域に限られて
前記側方縫い目(3)にすぐ隣接して、弱化個所又は穴
が高い負荷の際に前記側方縫い目(3)に沿って帯状織
物の引き裂きが達成されるために設けられていることを
特徴とする上記1乃至6のいずれか1に記載の大きさを
変化できる経織りされたパンツ。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明の大きさを変
化できる経織りされたパンツにおいては、引っ張る際に
既に相応する固定個所を引き裂くことによって、パンツ
が相応する分離動作によって適当な大きさを見つけるの
で、即座に材料において前述のような着用者に良くない
緊張が取り除かれるようにして着用者の体格に適応する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例のパンツを製造する有利
な形式を示す概略図である。
【図2】本発明の第2の実施例のパンツを製造する有利
な形式を示す概略図である。
【図3】図1におけるパンツを1つの単品として示す概
略図である。
【図4】図2におけるパンツを1つの単品として示す概
略図である。
【符号の説明】
1,2 帯状織物 3 側方縫い目 4,5 下方縁 6 脚開口 7 まち部分 8,9 上方縁 10 分離線 11 身体侵入個所 12,13,14 固定個所 21,22 パンツ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 2つの合同の帯状織物(1,2)から製
    造されており、これらの帯状織物がその生産方向に対し
    て横方向に帯材の幅にわたって側方縫い目(3)を形成
    するために互いに間隔を置いて織られており、かつ帯状
    織物がそれぞれ2つの側方縫い目(3)の間の中央にお
    いて帯材下方縁(4,5)の一方から出発してまち部分
    (7)に織られている経織りされたパンツ(21,2
    2)において、 前記パンツ(21,22)の前側及び後側を形成する両
    方の帯状織物(1,2)の間で、前記側方縫い目(3)
    の近くにそれぞれ付加的なポイントごとの固定個所(1
    2,13,14)が設けられており、これらの固定個所
    が所定の引張り負荷において前記帯状織物(1,2)を
    損傷せずに引き裂かれるようになっていることを特徴と
    する大きさを変化できる経織りされたパンツ。
JP6331005A 1993-12-11 1994-12-09 大きさを変化できる経織りされたパンツ Pending JPH07207501A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE43-42-352-3 1993-12-11
DE4342352A DE4342352C1 (de) 1993-12-11 1993-12-11 Größenveränderliches kettengewirktes Höschen

Publications (1)

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JPH07207501A true JPH07207501A (ja) 1995-08-08

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ID=6504799

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6331005A Pending JPH07207501A (ja) 1993-12-11 1994-12-09 大きさを変化できる経織りされたパンツ

Country Status (9)

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US (1) US5491846A (ja)
EP (1) EP0657571B1 (ja)
JP (1) JPH07207501A (ja)
AT (1) ATE148927T1 (ja)
CA (1) CA2137722C (ja)
DE (2) DE4342352C1 (ja)
DK (1) DK0657571T3 (ja)
ES (1) ES2097604T3 (ja)
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