JPH07207846A - 横葺き屋根材 - Google Patents
横葺き屋根材Info
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- JPH07207846A JPH07207846A JP2217394A JP2217394A JPH07207846A JP H07207846 A JPH07207846 A JP H07207846A JP 2217394 A JP2217394 A JP 2217394A JP 2217394 A JP2217394 A JP 2217394A JP H07207846 A JPH07207846 A JP H07207846A
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- roof
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- Pending
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- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 abstract description 3
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 葺き上がりの形状を擬似的に菱形状屋根と
し、しかも長尺が可能で防水性に富む横葺き屋根材とす
ること。 【構成】 化粧面1を二等辺台形状の上化粧面3と下化
粧面4とから構成し、長尺状に形成できるので、葺き上
がりには擬似的な菱形が連続する屋根となり、従来にな
い意匠性を発揮すると共に、施工が難しく大変であった
菱形状屋根面を容易に形成することができる。また、下
化粧面4と両側端のU字状の係合溝8とで断面凹状を形
成するので、雨水が化粧面1を横走りするのを防止し、
防水の弱点部である連結部に雨水が集中するのを防止で
き、速やかに軒方向へと流出できる横葺き屋根材Aであ
る。
し、しかも長尺が可能で防水性に富む横葺き屋根材とす
ること。 【構成】 化粧面1を二等辺台形状の上化粧面3と下化
粧面4とから構成し、長尺状に形成できるので、葺き上
がりには擬似的な菱形が連続する屋根となり、従来にな
い意匠性を発揮すると共に、施工が難しく大変であった
菱形状屋根面を容易に形成することができる。また、下
化粧面4と両側端のU字状の係合溝8とで断面凹状を形
成するので、雨水が化粧面1を横走りするのを防止し、
防水の弱点部である連結部に雨水が集中するのを防止で
き、速やかに軒方向へと流出できる横葺き屋根材Aであ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は葺き上がりの形状を擬似
的に菱形状屋根とし、しかも長尺が可能で防水性に富む
横葺き屋根材に関するものである。
的に菱形状屋根とし、しかも長尺が可能で防水性に富む
横葺き屋根材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の横葺き屋根材の化粧面は、フラッ
ト形状か浅いエンボス加工が施されているのがほとんど
であった。また、左右の連結は連結ハゼを組み合わせて
嵌合するか、あるいは、連結下地としてジョイントを用
いて嵌合していくのが主であった。
ト形状か浅いエンボス加工が施されているのがほとんど
であった。また、左右の連結は連結ハゼを組み合わせて
嵌合するか、あるいは、連結下地としてジョイントを用
いて嵌合していくのが主であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな横葺き屋根材では、化粧面が単調で張り上がりに意
匠性を欠くものであった。また、雨水は化粧面上を横走
りしてしまい、防水性の最も弱い左右の連結部に集中し
て、雨漏りを生じたり、下地や屋根材本体の腐食を引き
起こす欠点があった。
うな横葺き屋根材では、化粧面が単調で張り上がりに意
匠性を欠くものであった。また、雨水は化粧面上を横走
りしてしまい、防水性の最も弱い左右の連結部に集中し
て、雨漏りを生じたり、下地や屋根材本体の腐食を引き
起こす欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような欠点
を除去するため、化粧面を二等辺台形状の上化粧面と下
化粧面とから構成し、長尺状に形成することにより、葺
き上がりには擬似的な菱形が連続する屋根となり、従来
にない意匠性を発揮すると共に、施工が難しく大変であ
った菱形状屋根面を容易にし、さらに、下化粧面と両側
端のU字状の係合溝とで断面凹状を形成することによ
り、雨水が化粧面を横走りするのを防止し、速やかに軒
方向へと流出できる横葺き屋根材を提供するものであ
る。
を除去するため、化粧面を二等辺台形状の上化粧面と下
化粧面とから構成し、長尺状に形成することにより、葺
き上がりには擬似的な菱形が連続する屋根となり、従来
にない意匠性を発揮すると共に、施工が難しく大変であ
った菱形状屋根面を容易にし、さらに、下化粧面と両側
端のU字状の係合溝とで断面凹状を形成することによ
り、雨水が化粧面を横走りするのを防止し、速やかに軒
方向へと流出できる横葺き屋根材を提供するものであ
る。
【0005】
【実施例】以下に図面を用いて、本発明に係る横葺き屋
根材(以下、単に屋根材という)について詳細に説明す
る。図1、図2は上記屋根材Aの斜視図であり、図1は
化粧面1から見た斜視図、図2は裏面2から見た斜視図
である。
根材(以下、単に屋根材という)について詳細に説明す
る。図1、図2は上記屋根材Aの斜視図であり、図1は
化粧面1から見た斜視図、図2は裏面2から見た斜視図
である。
【0006】屋根材Aの素材としては、鉄、アルミニウ
ム、銅、ステンレス、チタン、アルミ・亜鉛合金メッキ
鋼板、ホーロー鋼板、クラッド鋼板、ラミネート鋼板
(塩ビ鋼板等)、サンドイッチ鋼板(制振鋼板等)等
(勿論、これらを各種色調に塗装したカラー金属板を含
む)の薄金属板、もしくはプラスチック樹脂、FRP樹
脂等の一種をプレス成形して形成したものである。
ム、銅、ステンレス、チタン、アルミ・亜鉛合金メッキ
鋼板、ホーロー鋼板、クラッド鋼板、ラミネート鋼板
(塩ビ鋼板等)、サンドイッチ鋼板(制振鋼板等)等
(勿論、これらを各種色調に塗装したカラー金属板を含
む)の薄金属板、もしくはプラスチック樹脂、FRP樹
脂等の一種をプレス成形して形成したものである。
【0007】また、屋根材Aの形状としては、上化粧面
3と下化粧面4とからなる化粧面1と、化粧面1の一側
縁を裏面2側に屈曲した側部ハゼ5と、化粧面1の上端
を化粧面1側に屈曲した上部ハゼ6、下端を裏面2側に
屈曲した下部ハゼ7とからなるものである。
3と下化粧面4とからなる化粧面1と、化粧面1の一側
縁を裏面2側に屈曲した側部ハゼ5と、化粧面1の上端
を化粧面1側に屈曲した上部ハゼ6、下端を裏面2側に
屈曲した下部ハゼ7とからなるものである。
【0008】上化粧面3と下化粧面4は二等辺台形状で
あり、図1のロ−ロ線端面図、およびハ−ハ線端面図で
ある図3(b)、(c)に示すように上化粧面3の側辺
を裏面2側に略U字状に折り返して係合溝8を形成し、
係合溝8の端縁をそのまま延長して二等辺台形状の下化
粧面4とし、上化粧面3の上底と下化粧面4の下底とを
一つ以上連続させて化粧面1を形成したものである。
あり、図1のロ−ロ線端面図、およびハ−ハ線端面図で
ある図3(b)、(c)に示すように上化粧面3の側辺
を裏面2側に略U字状に折り返して係合溝8を形成し、
係合溝8の端縁をそのまま延長して二等辺台形状の下化
粧面4とし、上化粧面3の上底と下化粧面4の下底とを
一つ以上連続させて化粧面1を形成したものである。
【0009】また、側部ハゼ5は一側端に位置する上化
粧面3の端縁を裏面側に折り返して形成したものであ
り、他側端に位置する係合溝8に嵌合、係止され、屋根
材Aを左右方向(桁方向)に順次、連結するものであ
る。まお、図1、図2では他側端に位置する係合溝8上
に、化粧面1側に折り返した雨返し用と危険防止の機能
を兼ね備えた舌片9を形成している。
粧面3の端縁を裏面側に折り返して形成したものであ
り、他側端に位置する係合溝8に嵌合、係止され、屋根
材Aを左右方向(桁方向)に順次、連結するものであ
る。まお、図1、図2では他側端に位置する係合溝8上
に、化粧面1側に折り返した雨返し用と危険防止の機能
を兼ね備えた舌片9を形成している。
【0010】さらに、図1のイ−イ線端面図である図3
(a)に示すように、化粧面1の上端を化粧面1側に折
り返した上部ハゼ6と、化粧面1の下端を裏面2側に折
り返した下部ハゼ7とを形成したものであり、上下方向
(軒方向)の連結は上部ハゼ6と下部ハゼ7の嵌合、係
止によって、行うようにしたものである。
(a)に示すように、化粧面1の上端を化粧面1側に折
り返した上部ハゼ6と、化粧面1の下端を裏面2側に折
り返した下部ハゼ7とを形成したものであり、上下方向
(軒方向)の連結は上部ハゼ6と下部ハゼ7の嵌合、係
止によって、行うようにしたものである。
【0011】次に、施工例を通して本発明に係る屋根材
Aを詳細に説明する。すなわち図5に示すように野路
板、防水シート等からなる屋根下地(図示せず)に屋根
材Aを固定する際には、図4(a)に示すような吊り子
Bを用いるものである。
Aを詳細に説明する。すなわち図5に示すように野路
板、防水シート等からなる屋根下地(図示せず)に屋根
材Aを固定する際には、図4(a)に示すような吊り子
Bを用いるものである。
【0012】吊り子Bは少なくとも固定面10と固定面
10の端縁を延長して屈曲した嵌合溝11と固定面10
に設けた孔12とからなるものであり、図4(b)に示
すように、嵌合溝11を屋根材Aの上部ハゼ6に引っか
け嵌合し、固定面10の孔12を介して、釘、ビス等の
固定具αを用いて屋根下地に固定するものである。
10の端縁を延長して屈曲した嵌合溝11と固定面10
に設けた孔12とからなるものであり、図4(b)に示
すように、嵌合溝11を屋根材Aの上部ハゼ6に引っか
け嵌合し、固定面10の孔12を介して、釘、ビス等の
固定具αを用いて屋根下地に固定するものである。
【0013】また、図5に示すように左右方向(桁方
向)の連結は側部ハゼ5を係合溝8を嵌合、係止するこ
とにより、上下方向(軒方向)の連結は下段の下化粧面
4と上段の上化粧面3が対応するように上部ハゼ6に下
部ハゼ7を嵌合、係止することによって屋根面を形成す
るものである。
向)の連結は側部ハゼ5を係合溝8を嵌合、係止するこ
とにより、上下方向(軒方向)の連結は下段の下化粧面
4と上段の上化粧面3が対応するように上部ハゼ6に下
部ハゼ7を嵌合、係止することによって屋根面を形成す
るものである。
【0014】以上説明したのは、本発明に係る屋根材A
の代表的な一実施例であり、図6〜図9に示す屋根材A
とすることもできる。すなわち図6は上化粧面3と下化
粧面4とを2組とした例、図7は化粧面1の下端側に段
差面13を形成した例、図8は上部ハゼ6の途中をその
まま折り返して固定面14と孔15を形成し、屋根材A
の固定に吊り子Bを必要としない例、図9は上化粧面3
と下化粧面4とを複数組とし、長尺に形成した屋根材A
の例である。
の代表的な一実施例であり、図6〜図9に示す屋根材A
とすることもできる。すなわち図6は上化粧面3と下化
粧面4とを2組とした例、図7は化粧面1の下端側に段
差面13を形成した例、図8は上部ハゼ6の途中をその
まま折り返して固定面14と孔15を形成し、屋根材A
の固定に吊り子Bを必要としない例、図9は上化粧面3
と下化粧面4とを複数組とし、長尺に形成した屋根材A
の例である。
【0015】
【発明の効果】上述したように、本発明に係る横葺き屋
根材によれば、葺き上がりには擬似的な菱形が連続す
る屋根となり、従来にない意匠性を発揮する。施工が
難しく大変であった菱形状屋根面を容易に形成すること
ができる。下化粧面と両側端のU字状の係合溝とで断
面凹状を形成するので、雨水が化粧面を横走りするのを
防止し、防水の弱点部である連結部に雨水が集中するこ
とがなく、速やかに軒方向へと流出できる横葺き屋根材
となる。等の特徴、効果がある。
根材によれば、葺き上がりには擬似的な菱形が連続す
る屋根となり、従来にない意匠性を発揮する。施工が
難しく大変であった菱形状屋根面を容易に形成すること
ができる。下化粧面と両側端のU字状の係合溝とで断
面凹状を形成するので、雨水が化粧面を横走りするのを
防止し、防水の弱点部である連結部に雨水が集中するこ
とがなく、速やかに軒方向へと流出できる横葺き屋根材
となる。等の特徴、効果がある。
【図1】本発明に係る横葺き屋根材の代表的な一例を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】本発明に係る横葺き屋根材の代表的な一例を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図3】図1におけるイ−イ部、ロ−ロ部、ハ−ハ部の
端面図である。
端面図である。
【図4】本発明に係る横葺き屋根材の施工に使用する吊
り子とその施工状態を示す斜視図である。
り子とその施工状態を示す斜視図である。
【図5】本発明に係る横葺き屋根材の施工例を示す説明
図である。
図である。
【図6】本発明に係る横葺き屋根材のその他の例を示す
説明図である。
説明図である。
【図7】本発明に係る横葺き屋根材のその他の例を示す
説明図である。
説明図である。
【図8】本発明に係る横葺き屋根材のその他の例を示す
説明図である。
説明図である。
【図9】本発明に係る横葺き屋根材のその他の例を示す
説明図である。
説明図である。
1 化粧面 2 裏面 3 上化粧面 4 下化粧面 5 側部ハゼ 6 上部ハゼ 7 下部ハゼ 8 係合溝 9 舌片 10 固定面 11 嵌合溝 12 孔 13 段差面 14 固定面 15 孔 A 横葺き屋根材 B 吊り子 α 固定具
Claims (1)
- 【請求項1】 二等辺台形状の上化粧面の側辺を裏面側
に略U字状に折り返して係合溝を形成し、該係合溝の端
縁をそのまま延長して二等辺台形状の下化粧面とし、上
化粧面の上底と下化粧面の下底とを一つ以上連続させて
化粧面を形成すると共に、該化粧面の上端を化粧面側に
折り返した上部ハゼと、化粧面の下端を裏面側に折り返
した下部ハゼと、化粧面の一側壁を裏面側に折り返した
側部ハゼとを形成し、上下の連結は上部ハゼと下部ハゼ
の嵌合、係止によって、左右の連結は係合溝に側部ハゼ
を嵌合、係止することにより屋根面を形成することを特
徴とする横葺き屋根材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2217394A JPH07207846A (ja) | 1994-01-21 | 1994-01-21 | 横葺き屋根材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2217394A JPH07207846A (ja) | 1994-01-21 | 1994-01-21 | 横葺き屋根材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07207846A true JPH07207846A (ja) | 1995-08-08 |
Family
ID=12075418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2217394A Pending JPH07207846A (ja) | 1994-01-21 | 1994-01-21 | 横葺き屋根材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07207846A (ja) |
-
1994
- 1994-01-21 JP JP2217394A patent/JPH07207846A/ja active Pending
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