JPH07208024A - 開口枠 - Google Patents
開口枠Info
- Publication number
- JPH07208024A JPH07208024A JP1311294A JP1311294A JPH07208024A JP H07208024 A JPH07208024 A JP H07208024A JP 1311294 A JP1311294 A JP 1311294A JP 1311294 A JP1311294 A JP 1311294A JP H07208024 A JPH07208024 A JP H07208024A
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- JP
- Japan
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- frame
- main body
- door
- body frame
- stop member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 229920002522 Wood fibre Polymers 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 1
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- 239000002025 wood fiber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 戸当たり部材が表面に固着される本体枠に対
して調整枠がスライド移動可能に構成される開口枠にお
いて、戸当たり部材と本体枠との固着手段を簡単な加工
によって形成し、コストの低減を図る。 【構成】 本体枠2の表面反扉体側に切り欠き部2aが
形成されると共に、戸当たり部材3の裏面扉体側に嵌合
部3aが形成され、これら同士を嵌合させた状態で固着
される。戸当たり部材3は本体枠の反扉体側に張り出し
た状態で固着され、該張り出し部分の下方域に形成され
る空間内に調整枠4が嵌合される。調整枠は該空間ない
し嵌合凹部内において幅方向にスライド可能であり、開
口枠1を設置すべき施工場所の壁厚に応じた幅寸法を開
口枠全体に与えるように調整される。
して調整枠がスライド移動可能に構成される開口枠にお
いて、戸当たり部材と本体枠との固着手段を簡単な加工
によって形成し、コストの低減を図る。 【構成】 本体枠2の表面反扉体側に切り欠き部2aが
形成されると共に、戸当たり部材3の裏面扉体側に嵌合
部3aが形成され、これら同士を嵌合させた状態で固着
される。戸当たり部材3は本体枠の反扉体側に張り出し
た状態で固着され、該張り出し部分の下方域に形成され
る空間内に調整枠4が嵌合される。調整枠は該空間ない
し嵌合凹部内において幅方向にスライド可能であり、開
口枠1を設置すべき施工場所の壁厚に応じた幅寸法を開
口枠全体に与えるように調整される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建築物のドア、窓等の
開口部に取り付けられる開口枠に関する。
開口部に取り付けられる開口枠に関する。
【0002】
【従来の技術】上記開口枠は、一般に、壁厚内において
縦方向に分割された2つの枠材と、これら枠材間にまた
がってそれらの内周側に設けられる戸当たり部材とを有
して構成される(実公昭58−44779号公報、実開
昭62−190079号公報等参照)。戸当たり部材は
一方の枠材(本体枠)に固定され、他方の枠材(調整
枠)を壁厚寸法に応じて移動することによって開口枠の
幅寸法を調整することができる。
縦方向に分割された2つの枠材と、これら枠材間にまた
がってそれらの内周側に設けられる戸当たり部材とを有
して構成される(実公昭58−44779号公報、実開
昭62−190079号公報等参照)。戸当たり部材は
一方の枠材(本体枠)に固定され、他方の枠材(調整
枠)を壁厚寸法に応じて移動することによって開口枠の
幅寸法を調整することができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これら従来技術におい
て、戸当たり部材は、その裏面に形成される突起を本体
枠の表面凹部に嵌合することによって該本体枠に固定さ
れ、あるいは戸当たり部材と本体枠の対向箇所に形成し
た溝に棒状のダボを打ち込むことによって固定されてい
る。このような構成の開口枠にあっては、戸当たり部材
を本体枠に固定するために突起や凹部を形成する必要が
あり、加工手間およびコストが嵩むという問題がある。
て、戸当たり部材は、その裏面に形成される突起を本体
枠の表面凹部に嵌合することによって該本体枠に固定さ
れ、あるいは戸当たり部材と本体枠の対向箇所に形成し
た溝に棒状のダボを打ち込むことによって固定されてい
る。このような構成の開口枠にあっては、戸当たり部材
を本体枠に固定するために突起や凹部を形成する必要が
あり、加工手間およびコストが嵩むという問題がある。
【0004】また、これら従来技術では2つの枠材の厚
さ寸法を略同一のものとする必要がある。調整枠は開口
枠において扉体の反対側に位置するものであり、これを
本体枠よりも薄いものとすることができれば、よりコス
トを低減させることができる。
さ寸法を略同一のものとする必要がある。調整枠は開口
枠において扉体の反対側に位置するものであり、これを
本体枠よりも薄いものとすることができれば、よりコス
トを低減させることができる。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来技術の
問題点を解消することを目的とし、この目的を、表面側
一端に切り欠き部が形成された本体枠と、裏面側一端に
嵌合部が形成された戸当たり部材とを有し、本体枠の切
り欠き部と戸当たり部材の嵌合部とを嵌合して戸当たり
部材が本体枠の嵌合端側に張り出した状態で戸当たり部
材を本体枠に固着し、本体枠と戸当たり部材とにより形
成される嵌合凹部に本体枠に対して幅方向移動可能な調
整枠が嵌合されてなることを特徴とする開口枠によって
解決しようとするものである。
問題点を解消することを目的とし、この目的を、表面側
一端に切り欠き部が形成された本体枠と、裏面側一端に
嵌合部が形成された戸当たり部材とを有し、本体枠の切
り欠き部と戸当たり部材の嵌合部とを嵌合して戸当たり
部材が本体枠の嵌合端側に張り出した状態で戸当たり部
材を本体枠に固着し、本体枠と戸当たり部材とにより形
成される嵌合凹部に本体枠に対して幅方向移動可能な調
整枠が嵌合されてなることを特徴とする開口枠によって
解決しようとするものである。
【0006】すなわち、本発明の開口枠は、本体枠と、
調整枠と、戸当たり部材とから構成される。
調整枠と、戸当たり部材とから構成される。
【0007】これら本体枠、調整枠および戸当たり部材
は、挽材、木質繊維板、木削片板、単板積層材、合板、
集成材、金属、合成樹脂等の任意材料から形成される。
その表面には必要に応じて、化粧単板、化粧紙、化粧合
成樹脂シート等により任意化粧が施される。
は、挽材、木質繊維板、木削片板、単板積層材、合板、
集成材、金属、合成樹脂等の任意材料から形成される。
その表面には必要に応じて、化粧単板、化粧紙、化粧合
成樹脂シート等により任意化粧が施される。
【0008】戸当たり部材の扉体側には、公知の戸当た
りパッキンその他任意の緩衝部材が設けられる。
りパッキンその他任意の緩衝部材が設けられる。
【0009】戸当たり部材は本体枠の表面に固着され
る。この固着は、本体枠の表面側一端に形成した切り欠
き部と、戸当たり部材の裏面側一端に形成した嵌合部と
を嵌合し、釘やネジを打ち込み、あるいは接着剤を用い
て接着する等の任意手段によって行われる。戸当たり部
材は、本体枠の嵌合端側に張り出した状態で固着され
る。
る。この固着は、本体枠の表面側一端に形成した切り欠
き部と、戸当たり部材の裏面側一端に形成した嵌合部と
を嵌合し、釘やネジを打ち込み、あるいは接着剤を用い
て接着する等の任意手段によって行われる。戸当たり部
材は、本体枠の嵌合端側に張り出した状態で固着され
る。
【0010】戸当たり部材が張り出し状態で本体枠に対
して固着されることにより、これらの間に嵌合凹部が形
成され、この嵌合凹部に調整枠が嵌合される。調整枠の
裏面には凹溝または孔が任意に設けられ、該凹溝や孔に
釘やビス等を打ち込むことによって、本体枠に対して調
整枠を仮固定することができる。このような仮固定状態
において、本体枠、調整枠および戸当たり部材とからな
る開口枠が提供される。
して固着されることにより、これらの間に嵌合凹部が形
成され、この嵌合凹部に調整枠が嵌合される。調整枠の
裏面には凹溝または孔が任意に設けられ、該凹溝や孔に
釘やビス等を打ち込むことによって、本体枠に対して調
整枠を仮固定することができる。このような仮固定状態
において、本体枠、調整枠および戸当たり部材とからな
る開口枠が提供される。
【0011】施工に際しては、仮固定に用られた釘やビ
スを一旦抜き取り、本体枠と戸当たり部材とにより形成
される嵌合凹部内において幅方向に任意スライドさせる
ことにより壁厚に合わせて調整した後、再度調整枠の裏
面の凹溝や孔に釘やビスを打ち込むことによって本体枠
に固定することができる。
スを一旦抜き取り、本体枠と戸当たり部材とにより形成
される嵌合凹部内において幅方向に任意スライドさせる
ことにより壁厚に合わせて調整した後、再度調整枠の裏
面の凹溝や孔に釘やビスを打ち込むことによって本体枠
に固定することができる。
【0012】本発明の開口枠は、上記のように調整枠を
本体枠に固定した状態として、あるいは調整枠と本体枠
とを順次別々にして、構造体の所定位置に釘やビスを用
いて固着される。このための釘やビスを打ち込むための
凹溝を、本体枠の表面側に長さ方向にわたって形成する
ことができる。
本体枠に固定した状態として、あるいは調整枠と本体枠
とを順次別々にして、構造体の所定位置に釘やビスを用
いて固着される。このための釘やビスを打ち込むための
凹溝を、本体枠の表面側に長さ方向にわたって形成する
ことができる。
【0013】
【作用】本体枠と戸当たり部材とが固着された状態でこ
れらにより形成される嵌合凹部内において調整枠がスラ
イド移動可能であり、壁厚に応じて開口枠の全体幅寸法
を調整することができる。
れらにより形成される嵌合凹部内において調整枠がスラ
イド移動可能であり、壁厚に応じて開口枠の全体幅寸法
を調整することができる。
【0014】本体枠と戸当たり部材とは、それらに形成
される切り欠き部および嵌合部同士を嵌合させた状態で
固着される。
される切り欠き部および嵌合部同士を嵌合させた状態で
固着される。
【0015】
【実施例】図1には本発明の一実施例による開口枠1が
示され、この開口枠1は、本体枠2と、戸当たり部材3
と、調整枠4とからなっている。本体枠2の表面一端
(反扉体側)には切り欠き部2aが形成され、戸当たり
部材3の裏面一端(扉体側)には嵌合部3aが形成さ
れ、これら切り欠き部2aと嵌合部3aとが嵌合された
状態で、釘打ちや接着等の手段により、戸当たり部材3
は本体枠2に固定されている。図において戸当たり部材
3の右側面に扉体(図示せず)の開閉端が当接可能とさ
れる。扉体が当接する戸当たり部材4の側面部にはパッ
キンが任意取り付けられるが、図示省略されている。
示され、この開口枠1は、本体枠2と、戸当たり部材3
と、調整枠4とからなっている。本体枠2の表面一端
(反扉体側)には切り欠き部2aが形成され、戸当たり
部材3の裏面一端(扉体側)には嵌合部3aが形成さ
れ、これら切り欠き部2aと嵌合部3aとが嵌合された
状態で、釘打ちや接着等の手段により、戸当たり部材3
は本体枠2に固定されている。図において戸当たり部材
3の右側面に扉体(図示せず)の開閉端が当接可能とさ
れる。扉体が当接する戸当たり部材4の側面部にはパッ
キンが任意取り付けられるが、図示省略されている。
【0016】本体枠2に固定された状態において、戸当
たり部材3は、本体枠2の反扉体側に張り出しており、
該張り出し部の下方に嵌合凹部が形成される。この嵌合
凹部内に調整枠4が嵌合される。
たり部材3は、本体枠2の反扉体側に張り出しており、
該張り出し部の下方に嵌合凹部が形成される。この嵌合
凹部内に調整枠4が嵌合される。
【0017】調整枠4の裏面側には凹溝4aが形成され
ており、この凹溝4aから釘やビス(図示せず)を打ち
込むことにより、本体枠2または戸当たり部材3に対し
て仮固定または固定することができる。
ており、この凹溝4aから釘やビス(図示せず)を打ち
込むことにより、本体枠2または戸当たり部材3に対し
て仮固定または固定することができる。
【0018】開口枠1の裏面両端に位置する本体枠2お
よび調整枠4の裏面部にはそれぞれ壁材嵌合溝5が形成
されている。これら壁材嵌合溝5は、用いられる壁材の
厚さに応じた幅寸法を有するものとして形成される。
よび調整枠4の裏面部にはそれぞれ壁材嵌合溝5が形成
されている。これら壁材嵌合溝5は、用いられる壁材の
厚さに応じた幅寸法を有するものとして形成される。
【0019】調整枠4は、本体枠2の反扉体側および戸
当たり部材3の下方に形成される前記嵌合凹部内におい
て幅方向にスライドさせることによって本体枠2に対し
て相対移動が可能であり、壁厚に応じて開口枠1全体の
幅寸法を調整することができる。
当たり部材3の下方に形成される前記嵌合凹部内におい
て幅方向にスライドさせることによって本体枠2に対し
て相対移動が可能であり、壁厚に応じて開口枠1全体の
幅寸法を調整することができる。
【0020】たとえば、調整枠4を本体枠2に当接した
仮固定状態における開口枠1全体の最小幅寸法がW1で
あるものにおいて、仮固定に用いた釘またはビスを一旦
引き抜き、開口枠1を施工すべき構造体6の壁厚寸法に
応じて、図2に示すように調整枠4を幅寸法(W2)だ
け外方に移動させた状態で、再度釘またはビスを裏面の
凹溝3aから打ち込んで本体枠2または戸当たり部材3
に固定することができる。このようにして、開口枠1が
施工される構造体6の壁厚寸法に応じて、開口枠1全体
の幅寸法を(W1+W2=W3)に調整することができ
る。このとき、胴縁7の表面に貼着される壁材8は、開
口枠1裏面の壁材嵌合溝5、5に嵌合される。
仮固定状態における開口枠1全体の最小幅寸法がW1で
あるものにおいて、仮固定に用いた釘またはビスを一旦
引き抜き、開口枠1を施工すべき構造体6の壁厚寸法に
応じて、図2に示すように調整枠4を幅寸法(W2)だ
け外方に移動させた状態で、再度釘またはビスを裏面の
凹溝3aから打ち込んで本体枠2または戸当たり部材3
に固定することができる。このようにして、開口枠1が
施工される構造体6の壁厚寸法に応じて、開口枠1全体
の幅寸法を(W1+W2=W3)に調整することができ
る。このとき、胴縁7の表面に貼着される壁材8は、開
口枠1裏面の壁材嵌合溝5、5に嵌合される。
【0021】
【発明の効果】本発明の開口枠によれば、開口枠全体の
幅寸法を施工場所の壁厚寸法に応じて調整することがで
きる。
幅寸法を施工場所の壁厚寸法に応じて調整することがで
きる。
【0022】本体枠に形成される切り欠き部と戸当たり
部材に形成される嵌合部とが嵌合された状態でこれらが
固着され、その固着状態において形成される嵌合凹部内
に調整枠がスライド移動可能に収容されるので、本体枠
の切り欠き部の深さ寸法分だけ本体枠よりも調整枠を薄
く形成することができ、コスト低減に寄与する。
部材に形成される嵌合部とが嵌合された状態でこれらが
固着され、その固着状態において形成される嵌合凹部内
に調整枠がスライド移動可能に収容されるので、本体枠
の切り欠き部の深さ寸法分だけ本体枠よりも調整枠を薄
く形成することができ、コスト低減に寄与する。
【図1】本発明の一実施例による開口枠の構成を示す断
面図である。
面図である。
【図2】図1の開口枠における調整枠をスライドさせて
全体の幅寸法を調整して施工した状態を示す断面図であ
る。
全体の幅寸法を調整して施工した状態を示す断面図であ
る。
1 開口枠 2 本体枠 2a 切り欠き部 3 戸当たり部材 3a 嵌合部 4 調整枠 5 壁材嵌合用溝 6 構造体 7 胴縁 8 壁材
Claims (1)
- 【請求項1】 表面側一端に切り欠き部が形成された
本体枠と、裏面側一端に嵌合部が形成された戸当たり部
材とを有し、本体枠の切り欠き部と戸当たり部材の嵌合
部とを嵌合して戸当たり部材が本体枠の嵌合端側に張り
出した状態で戸当たり部材を本体枠に固着し、本体枠と
戸当たり部材とにより形成される嵌合凹部に本体枠に対
して幅方向移動可能な調整枠が嵌合されてなることを特
徴とする開口枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1311294A JPH07208024A (ja) | 1994-01-12 | 1994-01-12 | 開口枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1311294A JPH07208024A (ja) | 1994-01-12 | 1994-01-12 | 開口枠 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07208024A true JPH07208024A (ja) | 1995-08-08 |
Family
ID=11824082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1311294A Pending JPH07208024A (ja) | 1994-01-12 | 1994-01-12 | 開口枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07208024A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422263U (ja) * | 1977-07-18 | 1979-02-14 |
-
1994
- 1994-01-12 JP JP1311294A patent/JPH07208024A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422263U (ja) * | 1977-07-18 | 1979-02-14 |
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