JPH07208420A - 座卓の天板の固定構造 - Google Patents
座卓の天板の固定構造Info
- Publication number
- JPH07208420A JPH07208420A JP684694A JP684694A JPH07208420A JP H07208420 A JPH07208420 A JP H07208420A JP 684694 A JP684694 A JP 684694A JP 684694 A JP684694 A JP 684694A JP H07208420 A JPH07208420 A JP H07208420A
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- Japan
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- Withdrawn
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Furniture Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 天板を載せたとき天板を所定位置に簡単に位
置決めできて天板固定ビスのナットへの螺合が簡単にで
きるようにする。 【構成】 4隅の脚の上部間に幕桟2を架設して形成し
た座卓本体3の上面に天板4を載置する。天板4の下面
側に鬼目ナットのようなナット5を埋設する。幕桟2の
下面側から幕桟2に天板固定ビス6を上下方向に貫通さ
せると共に天板固定ビス6の先端を上記ナット5に螺合
させる。ナット5の位置と天板固定ビス6との位置を合
致させるために天板4の下面に位置決め凸部7を突設す
ると共に幕桟2の上面に設けた位置決め凹部8に位置決
め凸部7を嵌合する。
置決めできて天板固定ビスのナットへの螺合が簡単にで
きるようにする。 【構成】 4隅の脚の上部間に幕桟2を架設して形成し
た座卓本体3の上面に天板4を載置する。天板4の下面
側に鬼目ナットのようなナット5を埋設する。幕桟2の
下面側から幕桟2に天板固定ビス6を上下方向に貫通さ
せると共に天板固定ビス6の先端を上記ナット5に螺合
させる。ナット5の位置と天板固定ビス6との位置を合
致させるために天板4の下面に位置決め凸部7を突設す
ると共に幕桟2の上面に設けた位置決め凹部8に位置決
め凸部7を嵌合する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、こたつのやぐらに兼用
して用いる座卓において、座卓本体の上に天板を直接載
置したとき天板を固定するのに用いる構造に関するもの
である。
して用いる座卓において、座卓本体の上に天板を直接載
置したとき天板を固定するのに用いる構造に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来、4隅の脚の上部間に幕桟2を架設
して形成した座卓本体3の上面に天板4を直接載置して
固定する場合、図3に示すように天板4の下面に鬼目ナ
ットのようなナット5を埋設し、幕桟2に幕桟2の下面
側から上下に貫通するように天板固定ビス6を挿通し、
天板固定ビス6の先端とナット5とを合致させ、天板固
定ビス6の先端をナット5に螺合していた。
して形成した座卓本体3の上面に天板4を直接載置して
固定する場合、図3に示すように天板4の下面に鬼目ナ
ットのようなナット5を埋設し、幕桟2に幕桟2の下面
側から上下に貫通するように天板固定ビス6を挿通し、
天板固定ビス6の先端とナット5とを合致させ、天板固
定ビス6の先端をナット5に螺合していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来例
にあっては、天板4を載せた状態でナット5の位置と天
板固定ビス6の位置を合わせて天板固定ビス6を螺合す
るのが困難であるという問題がある。殊に天板固定ビス
6は幕桟2の下から操作して天板固定ビス6とナット5
の位置を合わせ、天板固定ビス6を螺合しなければなら
なく、操作が困難であるという問題がある。
にあっては、天板4を載せた状態でナット5の位置と天
板固定ビス6の位置を合わせて天板固定ビス6を螺合す
るのが困難であるという問題がある。殊に天板固定ビス
6は幕桟2の下から操作して天板固定ビス6とナット5
の位置を合わせ、天板固定ビス6を螺合しなければなら
なく、操作が困難であるという問題がある。
【0004】また上記のように部材を結合する手段とし
ては実開平2−30511号公報や実開昭63−205
15号公報に開示されるものがあるが、これも一方の部
材に鬼目ナットのようなナットを埋設し、他方の部材に
挿通した取り付けビスをナットに螺合して結合するだけ
のものであり、ナットと取り付けビスの位置を合わせる
ための位置決め手段がなく、取り付けビスの螺合操作が
しにくいという問題がある。
ては実開平2−30511号公報や実開昭63−205
15号公報に開示されるものがあるが、これも一方の部
材に鬼目ナットのようなナットを埋設し、他方の部材に
挿通した取り付けビスをナットに螺合して結合するだけ
のものであり、ナットと取り付けビスの位置を合わせる
ための位置決め手段がなく、取り付けビスの螺合操作が
しにくいという問題がある。
【0005】本発明は上記問題点に鑑みてなされたもの
であって、本発明の目的とするところは天板を載せたと
き天板を所定位置に簡単に位置決めできて天板固定ビス
のナットへの螺合が簡単にできる座卓の天板の固定構造
を提供するにある。
であって、本発明の目的とするところは天板を載せたと
き天板を所定位置に簡単に位置決めできて天板固定ビス
のナットへの螺合が簡単にできる座卓の天板の固定構造
を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明座卓の天板の固定構造は、4隅の脚1の上部間に
幕桟2を架設して形成した座卓本体3の上面に天板4を
載置し、天板4の下面側に鬼目ナットのようなナット5
を埋設し、幕桟2の下面側から幕桟2に天板固定ビス6
を上下方向に貫通させると共に天板固定ビス6の先端を
上記ナット5に螺合させ、ナット5の位置と天板固定ビ
ス6との位置を合致させるために天板4の下面に位置決
め凸部7を突設すると共に幕桟2の上面に設けた位置決
め凹部8に位置決め凸部7を嵌合して成ることを特徴と
する。
本発明座卓の天板の固定構造は、4隅の脚1の上部間に
幕桟2を架設して形成した座卓本体3の上面に天板4を
載置し、天板4の下面側に鬼目ナットのようなナット5
を埋設し、幕桟2の下面側から幕桟2に天板固定ビス6
を上下方向に貫通させると共に天板固定ビス6の先端を
上記ナット5に螺合させ、ナット5の位置と天板固定ビ
ス6との位置を合致させるために天板4の下面に位置決
め凸部7を突設すると共に幕桟2の上面に設けた位置決
め凹部8に位置決め凸部7を嵌合して成ることを特徴と
する。
【0007】またナット5の下部に位置決め凸部7を一
体に設けると共に天板固定ビス6を挿通する位置で幕桟
2上面に位置決め凹部8を凹設して成ることを特徴とす
ることも好ましい。
体に設けると共に天板固定ビス6を挿通する位置で幕桟
2上面に位置決め凹部8を凹設して成ることを特徴とす
ることも好ましい。
【0008】
【作用】上記構成によれば、天板4を座卓本体3の上に
載置した状態で位置決め凸部7を位置決め凹部8に嵌合
することにより、天板固定ビス6の位置とナット5の位
置が対応するように天板4を所定位置に位置決めでき、
天板固定ビス6を下から締め付け操作するだけで簡単に
天板固定ビス6をナット5に螺合して天板4を固定でき
る。またこたつのやぐらとして使用するために座卓本体
3にこたつ布団を被せ、こたつ布団の上に天板4を載置
したときも位置決め凸部7がこたつ布団に食い込み、天
板4やこたつ布団がずれるのを防止できる。
載置した状態で位置決め凸部7を位置決め凹部8に嵌合
することにより、天板固定ビス6の位置とナット5の位
置が対応するように天板4を所定位置に位置決めでき、
天板固定ビス6を下から締め付け操作するだけで簡単に
天板固定ビス6をナット5に螺合して天板4を固定でき
る。またこたつのやぐらとして使用するために座卓本体
3にこたつ布団を被せ、こたつ布団の上に天板4を載置
したときも位置決め凸部7がこたつ布団に食い込み、天
板4やこたつ布団がずれるのを防止できる。
【0009】
【実施例】図2に示すように座卓は座卓本体3と座卓本
体3の上面に載置した天板4とで構成されている。座卓
本体4は4隅に脚1を配置し、隣り合う脚1の上部間に
幕桟2を一体に架設して形成されている。天板4の周縁
の下面の適所には鬼目ナットのようなナット5を埋設し
てあり、このナット5の下部に一体に設けた位置決め凸
部7を下方に突出させてある。この位置決め凸部7はナ
ット5の外径よりやや径が大きく、しかも下面を球面1
5にしてある。座卓本体4の幕桟2には上記ナット5と
対応する位置で上下に貫通する挿通孔9を穿孔してあ
り、下方から天板固定ビス6を挿通孔9に挿通してあ
る。挿通孔9の下部は座ぐり孔10となっており、天板
固定ビス6の頭部6aを座ぐり孔10に収めてある。座
ぐり孔10の下部には外周に複数の歯11を有するワッ
シャ12を圧入して取り付けてあり、このワッシャ12
の中央に透孔13を穿孔してある。このワッシャ12を
取り付けることで天板固定ビス6が落下しないようにし
てあると共に透孔13にドライバーを挿通して天板固定
ビス6の回転操作ができるようになっている。挿通孔9
の上部には上記位置決め凸部7が嵌合する位置決め凹部
8を凹設してある。
体3の上面に載置した天板4とで構成されている。座卓
本体4は4隅に脚1を配置し、隣り合う脚1の上部間に
幕桟2を一体に架設して形成されている。天板4の周縁
の下面の適所には鬼目ナットのようなナット5を埋設し
てあり、このナット5の下部に一体に設けた位置決め凸
部7を下方に突出させてある。この位置決め凸部7はナ
ット5の外径よりやや径が大きく、しかも下面を球面1
5にしてある。座卓本体4の幕桟2には上記ナット5と
対応する位置で上下に貫通する挿通孔9を穿孔してあ
り、下方から天板固定ビス6を挿通孔9に挿通してあ
る。挿通孔9の下部は座ぐり孔10となっており、天板
固定ビス6の頭部6aを座ぐり孔10に収めてある。座
ぐり孔10の下部には外周に複数の歯11を有するワッ
シャ12を圧入して取り付けてあり、このワッシャ12
の中央に透孔13を穿孔してある。このワッシャ12を
取り付けることで天板固定ビス6が落下しないようにし
てあると共に透孔13にドライバーを挿通して天板固定
ビス6の回転操作ができるようになっている。挿通孔9
の上部には上記位置決め凸部7が嵌合する位置決め凹部
8を凹設してある。
【0010】いま、こたつのやぐらとしてでなく、普通
の座卓として用いる場合、座卓本体3の上に天板4を載
置して座卓本体3に天板4を固定する。座卓本体3の上
に天板4を載せたとき、位置決め凸部7と位置決め凹部
8とを嵌合して天板4を所定位置に位置決めする。この
とき位置決め凸部7の下面が球面15となっているの
で、位置決め凸部7を位置決め凹部8に嵌合しやすい。
位置決め凸部7と位置決め凹部8とを嵌合した状態で天
板固定ビス6とナット5の位置が対応しており、幕桟2
の下からドライバーで天板固定ビス6を回転操作するこ
とで天板固定ビス6をナット5に簡単に螺合して天板4
を固定できる。こたつのやぐらとして用いるときは、座
卓本体3から天板4を取り外し、座卓本体3にこたつ布
団を被せ、こたつ布団の上に天板4を載せる。このとき
位置決め凸部7が布団に食い込み、天板4やこたつ布団
がずれるのを防止できる。このとき位置決め凸部7の下
面が球面15であるためにこたつ布団に傷を付けたりす
るおそれがない。
の座卓として用いる場合、座卓本体3の上に天板4を載
置して座卓本体3に天板4を固定する。座卓本体3の上
に天板4を載せたとき、位置決め凸部7と位置決め凹部
8とを嵌合して天板4を所定位置に位置決めする。この
とき位置決め凸部7の下面が球面15となっているの
で、位置決め凸部7を位置決め凹部8に嵌合しやすい。
位置決め凸部7と位置決め凹部8とを嵌合した状態で天
板固定ビス6とナット5の位置が対応しており、幕桟2
の下からドライバーで天板固定ビス6を回転操作するこ
とで天板固定ビス6をナット5に簡単に螺合して天板4
を固定できる。こたつのやぐらとして用いるときは、座
卓本体3から天板4を取り外し、座卓本体3にこたつ布
団を被せ、こたつ布団の上に天板4を載せる。このとき
位置決め凸部7が布団に食い込み、天板4やこたつ布団
がずれるのを防止できる。このとき位置決め凸部7の下
面が球面15であるためにこたつ布団に傷を付けたりす
るおそれがない。
【0011】なお、上記実施例では、ナット5の下部に
一体に位置決め凸部7を設け、挿通孔9の上部に位置決
め凹部8を設けたが、ナット5を設ける位置以外の場所
に位置決め凸部7を設け、幕桟2の上面に位置決め凸部
7に対応するように位置決め凹部8を設けてもよい。
一体に位置決め凸部7を設け、挿通孔9の上部に位置決
め凹部8を設けたが、ナット5を設ける位置以外の場所
に位置決め凸部7を設け、幕桟2の上面に位置決め凸部
7に対応するように位置決め凹部8を設けてもよい。
【0012】
【発明の効果】本発明は叙述のようにナットの位置と天
板固定ビスとの位置を合致させるために天板の下面に位
置決め凸部を突設すると共に幕桟の上面に設けた位置決
め凹部に位置決め凸部を嵌合しているので、天板を座卓
本体の上に載置した状態で位置決め凸部と位置決め凹部
との嵌合にて天板固定ビスの位置とナットの位置が対応
するように天板を所定位置に位置決めでき、天板固定ビ
スを下から締め付け操作するだけで簡単に天板固定ビス
をナットに螺合して天板を固定できるものであり、また
こたつのやぐらとして使用するために座卓本体にこたつ
布団を被せ、こたつ布団の上に天板を載置したときも位
置決め凸部がこたつ布団に食い込み、天板やこたつ布団
がずれるのを防止できるものである。
板固定ビスとの位置を合致させるために天板の下面に位
置決め凸部を突設すると共に幕桟の上面に設けた位置決
め凹部に位置決め凸部を嵌合しているので、天板を座卓
本体の上に載置した状態で位置決め凸部と位置決め凹部
との嵌合にて天板固定ビスの位置とナットの位置が対応
するように天板を所定位置に位置決めでき、天板固定ビ
スを下から締め付け操作するだけで簡単に天板固定ビス
をナットに螺合して天板を固定できるものであり、また
こたつのやぐらとして使用するために座卓本体にこたつ
布団を被せ、こたつ布団の上に天板を載置したときも位
置決め凸部がこたつ布団に食い込み、天板やこたつ布団
がずれるのを防止できるものである。
【0013】また本発明の請求項2記載の発明にあって
は、ナットの下部に位置決め凸部を一体に設けると共に
天板固定ビスを挿通する位置で幕桟上面に位置決め凹部
を凹設しているので、位置決め凸部や位置決め凹部を簡
単に設けることができると共に位置決め精度を向上でき
るものである。
は、ナットの下部に位置決め凸部を一体に設けると共に
天板固定ビスを挿通する位置で幕桟上面に位置決め凹部
を凹設しているので、位置決め凸部や位置決め凹部を簡
単に設けることができると共に位置決め精度を向上でき
るものである。
【図1】本発明の一実施例の要部を示し、(a)は分解
断面図、(b)は組み立て状態の断面図、(c)はワッ
シャの斜視図である。
断面図、(b)は組み立て状態の断面図、(c)はワッ
シャの斜視図である。
【図2】(a)は同上の全体を示す斜視図、(b)は座
卓本体の一部切欠斜視図である。
卓本体の一部切欠斜視図である。
【図3】従来例の要部の分解断面図である。
1 脚 2 幕桟 3 座卓本体 4 天板 5 ナット 6 天板固定ビス 7 位置決め凸部 8 位置決め凹部
Claims (2)
- 【請求項1】 4隅の脚の上部間に幕桟を架設して形成
した座卓本体の上面に天板を載置し、天板の下面側に鬼
目ナットのようなナットを埋設し、幕桟の下面側から幕
桟に天板固定ビスを上下方向に貫通させると共に天板固
定ビスの先端を上記ナットに螺合させ、ナットの位置と
天板固定ビスとの位置を合致させるために天板の下面に
位置決め凸部を突設すると共に幕桟の上面に設けた位置
決め凹部に位置決め凸部を嵌合して成ることを特徴とす
る座卓の天板の固定構造。 - 【請求項2】 ナットの下部に位置決め凸部を一体に設
けると共に天板固定ビスを挿通する位置で幕桟上面に位
置決め凹部を凹設して成ることを特徴とする請求項1記
載の座卓の天板の固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP684694A JPH07208420A (ja) | 1994-01-26 | 1994-01-26 | 座卓の天板の固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP684694A JPH07208420A (ja) | 1994-01-26 | 1994-01-26 | 座卓の天板の固定構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07208420A true JPH07208420A (ja) | 1995-08-11 |
Family
ID=11649611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP684694A Withdrawn JPH07208420A (ja) | 1994-01-26 | 1994-01-26 | 座卓の天板の固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07208420A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014223292A (ja) * | 2013-04-18 | 2014-12-04 | 株式会社テスコ | スロットマシンの筐体 |
-
1994
- 1994-01-26 JP JP684694A patent/JPH07208420A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014223292A (ja) * | 2013-04-18 | 2014-12-04 | 株式会社テスコ | スロットマシンの筐体 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010403 |