JPH07208455A - カメラ等における回転部材の軸受装置 - Google Patents

カメラ等における回転部材の軸受装置

Info

Publication number
JPH07208455A
JPH07208455A JP562494A JP562494A JPH07208455A JP H07208455 A JPH07208455 A JP H07208455A JP 562494 A JP562494 A JP 562494A JP 562494 A JP562494 A JP 562494A JP H07208455 A JPH07208455 A JP H07208455A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotating member
electrostrictive element
clearance
camera
stationary
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP562494A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroto Tsuyuki
裕人 露木
Hideki Sato
秀樹 佐藤
Seiichi Konno
聖一 今野
Tomonori Nakamura
知記 仲村
Yoichi Nakano
洋一 中野
Tadashi Ishikawa
正 石川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seikosha KK
Original Assignee
Seikosha KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Seikosha KK filed Critical Seikosha KK
Priority to JP562494A priority Critical patent/JPH07208455A/ja
Publication of JPH07208455A publication Critical patent/JPH07208455A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
  • Shutters For Cameras (AREA)
  • Sliding-Contact Bearings (AREA)
  • Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 カメラ等における軸受装置のクリアランスを
常に一定に保持する。 【構成】 リング状の回転部材1の穴部1cには静止部
材5が所定のクリアランスを有する状態に位置してい
る。静止部材の外周縁部5aに設けられた複数の凹部5
bには、それぞれ弧状の屈曲型の電歪素子6が設けてあ
る。回転部材の近傍に温度検出素子8が設けてあり、検
出温度の変化に応じて駆動回路7から温度変化に対応し
た変形のための電圧が電歪素子に印加可能である。変形
した電歪素子が回転部材の内周縁部1dを摺動すること
により、回転部材と静止部材とのクリアランスは常に一
定に保持される。凹部及び電歪素子を回転部材の内周縁
部1dに設け、電歪素子を静止部材の外周縁部に摺動さ
せるようにしてもよい。また、回転部材か静止部材の一
方に開口部を形成することによって変形可能な複数の弾
性片を設け、これを電歪素子への電圧印加によって変形
させるようにしてもよい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、カメラのシャ
ッタ開閉用リングと、このリングを支持する軸受との間
のクリアランスを適正に保つようにしたいわゆるカメラ
等における軸受装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】カメラのシャッタ開口の開閉動作は、シ
ャッタ開閉用リングを所定角だけ回転させることによっ
て行われる。シャッタ開閉用リングは内周部に嵌合して
いる軸受に支持されて回転するが、リングと軸受との間
のクリアランスが変化すると、シャッタ開閉領域に変化
を生じてシャッタ露出性能を安定させられない結果に結
び付いている。このため、カメラの製作上、この最適な
クリアランスを保持するために軸受け装置の工作精度の
向上に努力が払われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、シャッタ開閉
用リングと軸受との間のクリアランスの設定に高い工作
精度を求めると、それに対応したコストがかかって製造
コスト上不利である。また、シャッタ開閉用リングと軸
受とが、例えば金属とプラスチック材というように、線
膨脹係数が異なる材料によって構成されている場合に
は、周囲の温度変化に対応して、クリアランスが変化し
て、シャッタ開閉領域に変化を生じさせ、希望する開口
径が得られなくなる恐れが生じる。これに対しては工作
精度の向上によっては対応できない問題がある。そこで
本発明の目的は、カメラ等における軸受装置のシャッタ
開閉用リングと軸受との間のクリアランスを常に適正に
保持可能にすることにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明のカメラ等における軸受装置は、リング状
の回転部材の穴部には、静止部材が位置しており、回転
部材の内周縁部と静止部材の外周縁部との一方には、複
数の凹部が形成してあり、これらの凹部のそれぞれに
は、回転部材の内周縁部と静止部材の外周縁部との他方
を摺動自在に受けるべく、屈曲型の弧状の電歪素子が配
設してあり、これらの電歪素子には、周囲の温度を検出
する温度検出素子の出力を受けてその検出温度に対応し
た電圧を電歪素子に印加する駆動回路が接続されてい
る。
【0005】他の手段は、上記した手段における凹部に
代えて、開口部を形成することによって弾性的に変形可
能な複数の弾性片が、回転部材と静止部材との他方を摺
動自在に受けることができるように形成してある。これ
らの開口部のそれぞれには、弾性片を回転部材と静止部
材との他方に対して相対的に変位させる伸縮型の電歪素
子が配設してある。
【0006】
【作用】軸受装置の温度が変化すると、それに対応して
回転部材と静止部材との間のクリアランスが変化する。
このとき、温度検出素子によって検出された温度のデー
タの出力を受けたCPUが、温度変化に対応したクリア
ランスの変化に対応して、各電歪素子を変形させる電圧
を印加する。各電歪素子の変形によって回転部材と静止
部材とのクリアランスを適正に保持する。
【0007】他の手段においては、回転部材と静止部材
との一方に設けられた開口部に伸縮型の電歪素子を配設
して、周囲の温度変化に対応して電歪素子を伸縮させる
ことによって弾性片が弾性的に変形して、回転部材と静
止部材との他方を摺動自在に受けることによってクリア
ランスを適性に保持する。
【0008】
【実施例】以下本発明の一実施例について図面を参照し
て説明する。図1に示すように、駆動部材を構成するシ
ャッタ開閉用リングからなる回転部材1の外周に、部分
的に歯車の歯形を刻んでなるセクタギア部1aが設けて
ある。セクタギア部1aは中間車2と噛合しており、こ
の中間車2は、図示しないステップモータのロータ軸に
取り付けられたモータピニオン3と噛合している。
【0009】回転部材1のセクタギア部1aが設けてあ
る位置の反対側には、部分的に外径に変化をもたせてな
るセクタ開閉カム1bが形成してある。このセクタ開閉
カム1bの外側には、板状のセクタ開閉レバー4が設け
てあり、その側面には従動子4aがセクタ開閉カム1b
に接触して設けてある。セクタ開閉レバー4は、支持ピ
ン4bに揺動自在に支持されており、従動子4aは、ば
ね4cによって、セクタ開閉カム1bにばね力によって
押圧されており、回転部材1の回転に対応して、セクタ
開閉カム1bに追従可能である。
【0010】回転部材1の穴部1cの内周縁部1dに
は、軸受となるべき円筒状の静止部材5が位置してい
る。静止部材5の外周縁部5aの3か所には、所定幅で
底部が外周縁部の内側に弧状に所定長さにわたって掘り
下げてなる凹部5b…が形成してある。これらの各凹部
には弧状に湾曲した屈曲型の電歪素子6…が配設してあ
る。各電歪素子6は、両端部を静止部材の凹部5bの底
部に支持され、中央部で回転部材1の内周縁部1dが接
している。各電歪素子6は、中央部が回転部材の内周縁
部1dを摺動することによって、回転する回転部材1と
静止部材5との間のクリアランスを一定に保持してい
る。
【0011】各電歪素子6…は、駆動回路7と結線され
ている。これらの各電歪素子6は、駆動回路7からの電
圧印加により、静止部材5の半径方向に変形して回転部
材1と静止部材5との間隙を一定に保持可能である。駆
動回路7には、静止部材5の近傍に設けられたサーミス
タなど温度検出素子8と結線されている。この温度検出
素子8によって検出された温度により図示しないCPU
を介して駆動回路7に電歪素子6への電圧の印加が制御
される。
【0012】次に動作を説明する。図示しないステップ
モータの駆動によりモータピニオン3が回転すると、中
間車2を介して回転部材1が静止部材5の周囲で所定角
だけ回転する。この回転にともないセクタ開閉レバー4
がセクタ開閉カム1bに沿って移動して、揺動すること
によりシャッタのセクタが開閉する。
【0013】次に温度が異なる環境でカメラを使用する
と、回転部材1と静止部材5とを構成する各材料の材質
が異なる場合、線膨脹係数も異なるためクリアランスも
異なったものとなる。このとき、温度検出素子8が周囲
の温度を検出してCPUにその変化信号を出力する。C
PUはその温度の変化に対応した電歪素子6への印加電
圧を算出し、これを駆動回路7に出力信号として出力す
る。駆動回路7からの信号出力により、各電歪素子6…
が変形し、クリアランスは温度変化に対応して常に適正
なものに保持される。こうして回転部材と静止部材との
間のクリアランスを所定値に保持可能となるため、温度
変化に影響されることなく、シャッタ露出性能を安定さ
せることが可能になる。
【0014】この実施例では、各凹部5bを静止部材5
の外周縁部5aに形成し、これらの各凹部5bに電歪素
子6を設けるようにしてあるが、これらの凹部は、回転
部材1の内周縁部1dに形成し、これらの各凹部に電歪
素子を設けるようにしてもよい。また電歪素子も屈曲型
に限らず伸縮型のものを使用してもよい。なお、電歪素
子の数は3個に限定するものでなく適宜選択された任意
の個数でよい。
【0015】次に他の実施例について説明する。図2に
示すように、本実施例における基本的構成は上記した実
施例のものと同様である。すなわち、リング状の回転部
材11の外周部に部分的にセクタギア部11aが設けて
あり、このセクタギア部には中間車12を介してモータ
ピニオン13が噛合している。また、回転部材11の外
周の他の部分にはセクタ開閉カム11bが形成してあ
り、このカム11bには開閉レバー14の従動子14a
がばね14cによって押圧されている。回転部材11の
穴部11cには、静止部材15が所定のクリアランスを
設けた状態で位置している。
【0016】本実施例における電歪素子16は、円筒状
の伸縮型を用いており、回転部材11の穴部11cの外
方の3か所に設けられた開口部11dに配設されてい
る。各開口部11dは、回転部材11の内周縁部から僅
かに内側に後退した位置に弓形の長溝状に形成してあ
る。開口部11dの内方の穴部11cの内周縁部には、
内周縁部を膨らませたような形をした弾性片11e…が
設けられており、この弾性片は、静止部材15を摺動自
在に受けることができるように形成されている。
【0017】各電歪素子16は、これらの開口部11d
…の中央部で両端が開口部の両側に当接するように取り
付けてある。このため、電歪素子16が伸縮すると、こ
れに追従して弾性片11eが変形し、回転部材11と静
止部材15とが相対的に変位する。これらの電歪素子1
6にも上記した実施例と同様に、周囲の温度を検出する
温度検出素子(図示略)の出力を受けてその検出温度に
対応した電圧を印加する駆動回路(図示略)が接続され
ている。
【0018】本実施例において、温度検出素子が回転部
材11及び静止部材15の周囲の温度変化を検出し、こ
れを図示しないCPUに出力する。CPUは、この温度
変化による回転部材11と静止部材15との間のクリア
ランスの変化に対応する電歪素子16の変形量を算出
し、これに対応した変形をさせるために必要な信号を駆
動回路に出力する。駆動回路はCPUからの出力信号に
よって電歪素子16にCPUで算出された変形量の変形
をするのに必要な電圧を印加する。電歪素子16にこの
電圧が印加されると、電歪素子16が伸縮し、これに追
従して弾性片11eが変形し、回転部材11を静止部材
15に対して相対的に変位させる。このため、回転部材
11は3か所の弾性片11eが静止部材15の外周部を
摺動しながら所定のクリアランスを保持して回転する。
【0019】本実施例では、回転部材11の内周縁部の
3か所に開口部及び弾性片を設け、各開口部にそれぞれ
電歪素子16を設けるようにしてあるが、開口部及び弾
性片を静止部材に設け、各開口部に電歪素子を設けるよ
うにしてもよい。また、開口部11bの形状も長溝状に
限らず、電歪素子により開口部が変形できるようになれ
ばよい。なお、電歪素子等の数は3個に限定するもので
なく任意の数を適宣選定すればよい。
【0020】
【発明の効果】本発明は、軸と軸受けの間隙が可変にで
きるため、部品製造誤差に左右されず最適な間隙を得る
ことができる。このため、軸と軸受けの寸法精度を従来
のように厳しくする必要がなくなる。また、カメラ等の
静止部材装置の周囲の温度が変化して、リング状の回転
部材とその穴部に位置する静止部材との間のクリアラン
スが変化すると、これに対応して、回転部材と静止部材
との一方に形成された各凹部に設けられた電歪素子が変
形するため、常にクリアランスが一定に保持され、シャ
ッタの開閉領域などを一定に保持し、シャッタ露出性能
等を安定させることが可能になる。
【0021】なお、回転部材と静止部材との一方に複数
の開口部を形成し、これらの各開口部に弾性的に変形可
能な弾性片を設けるとともに、各開口部に伸縮型の電歪
素子を設けるようにした場合にも同様の効果が得られ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の構成を示す説明図である。
【図2】本発明の他の実施例の構成を示す説明図であ
る。
【符号の説明】
1,11 回転部材 5,15 静止部材 5b 凹部 6,16 電歪素子 7 駆動回路 8 温度検出素子 11d 開口部 11e 弾性片
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 仲村 知記 千葉県四街道市鹿渡934−13番地 株式会 社精工舎千葉事業所内 (72)発明者 中野 洋一 千葉県四街道市鹿渡934−13番地 株式会 社精工舎千葉事業所内 (72)発明者 石川 正 千葉県四街道市鹿渡934−13番地 株式会 社精工舎千葉事業所内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リング状の回転部材と静止部材とが同軸
    的に設けられており、上記回転部材と上記静止部材との
    一方には、両者間の間隙に位置する電歪素子が設けられ
    ており、 上記電歪素子には、当該電歪素子を変形させる電圧を印
    加する駆動回路が接続してあり、 上記電歪素子は、上記電圧の印加により上記間隙を一定
    に保つように上記回転部材と上記静止部材の他方に当接
    していることを特徴とするカメラ等における回転部材の
    軸受装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、上記回転部材または
    上記静止部材のいずれか一方には凹部が形成してあり、
    上記凹部には上記電歪素子が配設してあることを特徴と
    するカメラ等における回転部材の軸受け装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または請求項2において、上記
    電歪素子には周囲の温度を検出する温度検出素子の出力
    を受けてその検出温度に対応した電圧を上記電歪素子に
    印加する駆動回路が接続されていることを特徴とするカ
    メラ等における回転部材の軸受装置。
  4. 【請求項4】 請求項1または請求項3において、上記
    回転部材または上記静止部材の一方には開口部を形成す
    ることによって弾性的に変形可能な弾性片が、上記回転
    部材と上記静止部材との他方を摺動自在に受けることが
    できるように形成してあり、上記開口部のそれぞれに
    は、上記弾性片を上記回転部材と上記静止部材との他方
    に対して相対的に変位させる電歪素子が配設してあるこ
    とを特徴とするカメラ等における回転部材の軸受装置。
JP562494A 1994-01-24 1994-01-24 カメラ等における回転部材の軸受装置 Pending JPH07208455A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP562494A JPH07208455A (ja) 1994-01-24 1994-01-24 カメラ等における回転部材の軸受装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP562494A JPH07208455A (ja) 1994-01-24 1994-01-24 カメラ等における回転部材の軸受装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07208455A true JPH07208455A (ja) 1995-08-11

Family

ID=11616325

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP562494A Pending JPH07208455A (ja) 1994-01-24 1994-01-24 カメラ等における回転部材の軸受装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07208455A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000205251A (ja) * 1999-01-21 2000-07-25 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 軸受機構
CN106369050A (zh) * 2016-09-13 2017-02-01 安徽工程大学 一种磁悬浮气体动压轴承

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000205251A (ja) * 1999-01-21 2000-07-25 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 軸受機構
CN106369050A (zh) * 2016-09-13 2017-02-01 安徽工程大学 一种磁悬浮气体动压轴承

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN114787601B (zh) 用于确定第一轴和第二轴之间的扭矩和/或旋转角度的装置
JPS62171457A (ja) リニア・アクチユエ−タ
JPS62152376A (ja) 圧電モ−タ
US20170356501A1 (en) Rotation flexure with temperature controlled modal frequency
EP3439154A1 (en) Elastic driving device
JPH07208455A (ja) カメラ等における回転部材の軸受装置
JPH0989084A (ja) 歯車のバックラッシ取り機構
JP3341308B2 (ja) レンズ鏡筒
US2857784A (en) Adjustable timing cam
JP2005326390A (ja) 径方向移動式容量型トルクセンサおよびトルク測定方法
JP3136816B2 (ja) トルクセンサ付ロボットアーム
US10612587B1 (en) Preload mechanism for rotating mirror bearing
US6164587A (en) Drive device for rotating hollow elements
JPS6360260B2 (ja)
JP2566415B2 (ja) 精密位置決め装置
JPH08145822A (ja) トルクセンサ
TWI915578B (zh) 諧波齒輪裝置及致動器
JPH07332442A (ja) 波動歯車装置の波動発生器
WO2021065352A1 (ja) 伸縮機構および伸縮機構製造方法
WO2024214220A1 (ja) 負荷トルク算出装置、エンコーダシステム、アクチュエータ、ロボット装置、負荷トルク算出方法、及びプログラム
Salas et al. Rotation flexure with temperature controlled modal frequency
JPS6137899Y2 (ja)
JP2004194772A (ja) 回転ダンパにおける自立機構
JP3571244B2 (ja) トルクセンサ
JP4301522B2 (ja) ディスク回転駆動装置及びそのディスク取付方法、スプリング・ワッシャ