JPH0720932A - 施設管理装置 - Google Patents

施設管理装置

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JPH0720932A
JPH0720932A JP5182190A JP18219093A JPH0720932A JP H0720932 A JPH0720932 A JP H0720932A JP 5182190 A JP5182190 A JP 5182190A JP 18219093 A JP18219093 A JP 18219093A JP H0720932 A JPH0720932 A JP H0720932A
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JP
Japan
Prior art keywords
function
security message
message
maintenance
maintenance message
Prior art date
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Pending
Application number
JP5182190A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiko Kuzuro
昭彦 久住呂
Masatoshi Kudo
正壽 工藤
Osamu Kakuno
修 覚野
Hirohito Ito
裕仁 伊藤
Noriaki Sana
憲明 佐名
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
N T T FACILITIES KK
Azbil Corp
NTT Facilities Inc
NTT Inc
Original Assignee
N T T FACILITIES KK
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Azbil Corp
NTT Facilities Inc
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Publication date
Application filed by N T T FACILITIES KK, Nippon Telegraph and Telephone Corp, Azbil Corp, NTT Facilities Inc filed Critical N T T FACILITIES KK
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Publication of JPH0720932A publication Critical patent/JPH0720932A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 利便性の向上。 【構成】 各アプリケーション機能(2−11〜2−1
5)より自動送信あるいは手動送信される緊急情報を保
全メッセージデータベース2−8へ格納する。各機能2
−11〜2−15は、保全メッセージデータベース2−
8への緊急データの格納を確認すると、保全メッセージ
処理機能2−17へ保全メッセージ表示更新要求を出
す。保全メッセージ処理機能2−17は、保全メッセー
ジ表示更新要求を受けて、保全メッセージデータベース
2−8に格納されている保全メッセージを読み込み、デ
ィスプレイ2−3のイニシャル画面に最新の保全メッセ
ージから順に一覧表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、メインメニューバー
から所望のアプリケーション機能を選択し、その選択し
たアプリケーション機能に関連する画面をプルダウン方
式で表示させて行くことができ、これにより詳細情報を
提示して施設の運営管理をバックアップすることのでき
る施設管理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】高層ビル,集合住宅,病院,工場などの
施設においては、各種の設備が配置されている。例え
ば、その設備として空調設備,電力設備,防犯設備,防
災設備,熱源設備などの設備系統が挙げられ、これら設
備は設備機器としての各種機器を多数備えている。近
年、インテリジェントビル等では、各種機器からのセン
サ情報を入力とし、これら機器の状態を管理することが
できるビルディング・オートメーション・システム(以
下、BAS装置と呼ぶ)が配備されている。このBAS
装置は、サブコントロールユニット,コントロールユニ
ット,キーボード,ディスプレイ等を備えてなり、監視
制御機能、トレンドグラフ機能、日,月報バーグラフ機
能等を有している。
【0003】このBAS装置に対し、本出願人は、ビル
マネジメントシステム(以下、BMS装置と呼ぶ)の開
発に着手している。このBMS装置は、ワークステーシ
ョンに配備され、BAS装置からの情報やオペレータか
らの情報を分析・加工し、画面上でビルの運営管理を強
力にバックアップする。本出願人が推し進めているBM
S装置は、アプリケーション機能として機器履歴管理機
能、予備品・消耗品管理機能、トラブル対応支援機能、
稼働実績管理機能、設備負荷率管理機能等を有し、メイ
ンメニューバーから所望のアプリケーション機能を選択
(起動)し、その選択したアプリケーション機能に関連
する画面をプルダウン方式で表示させて行くことができ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
BMS装置では、例えば、在庫がP点(標準在庫量)を
割っている物品を調べたい場合、予備品・消耗品管理機
能を選択し、プルダウン方式で画面を表示させて行き、
検索をかけて見つけなければならなかった。このこと
は、未処置のまま放置されている故障機器を調べたい場
合などでも同様であり、予備品・消耗品管理機能が起動
中であればこれを終了させたうえ、機器履歴管理機能を
選択し、プルダウン方式で画面を表示させて行き、検索
をかけて見つけなければならない。すなわち、上述のB
MS装置では、 ビルメンテナンス作業の中でも即時対
応が求められる作業項目を知るのに、各アプリケーショ
ン機能を選択し、検索をかけてチェックしなければなら
ず、手間と時間がかかるものであった。また、オペレー
タの交代時に、終了した作業や遣り残した作業が分から
なかった。
【0005】本発明はこのような課題を解決するために
なされたもので、その目的とするところは、即時対応が
求められる情報を網羅的にかつ即座にオペレータへ知ら
せることの可能な、またオペレータの交代時に終了した
作業や遣り残した作業の引き継ぎを即座に行うことの可
能な、利便性の高い施設管理装置を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明は、各アプリケーション機能において
所定の監視条件に適合することにより発生する緊急情報
や手動入力される緊急情報を保全メッセージとして送出
する各保全メッセージ送出手段と、この各保全メッセー
ジ送出手段からの保全メッセージを格納する保全メッセ
ージ格納手段と、この保全メッセージ格納手段に格納さ
れた保全メッセージをイニシャル画面に表示する保全メ
ッセージ表示手段とを備えたものである。
【0007】
【作用】したがってこの発明によれば、各アプリケーシ
ョン機能において発生する緊急情報(P点割れした物品
等の情報)や手動入力される緊急情報(故障機器等の情
報)が保全メッセージとして自動送信や手動送信によっ
て保全メッセージ格納手段へ送られ、この保全メッセー
ジ格納手段に格納された保全メッセージがイニシャル画
面に表示される。
【0008】
【実施例】以下、本発明を実施例に基づき詳細に説明す
る。図2は、この発明の一実施例を含むビル管理システ
ムのシステム構成図である。同図において、1はBAS
装置、2はBMS装置である。
【0009】BAS装置1は、ビルに配置された空調設
備,電力設備,防犯設備,防災設備,熱源設備などの各
種機器からのセンサ情報を入力するサブコントロールユ
ニット(SCU)1−1と、コントロールユニット(C
U)1−2,1−3と、キーボード(KB)1−4,1
−5と、ディスプレイ(CRT)1−6,1−7と、コ
ンピュータインターフェイス(CIF)1−8と、母線
(BUS)1−9等を備え、監視制御機能、トレンドグ
ラフ機能、日,月報バーグラフ機能等を有している。
【0010】BMS装置2は、ワークステーションに配
備され、中央演算処理装置(CPU)2−1と、キーボ
ード(KB)2−2と、ディスプレイ(CRT)2−3
と、マウス(MS)2−4と、プリンタ(PRT)2−
5と、磁気テープ装置(MT)2−6と、フロッピィデ
ィスク(FD)2−7と、保全メッセージデータベース
(DB)2−8等を備え、CIF1−8を介するBAS
装置1からの情報やキーボード2−2,マウス2−4を
介するオペレータからの情報を分析・加工し、ディスプ
レイ2−3上でビルの運営管理をバックアップする。
【0011】BMS装置2は、アプリケーション機能と
して機器履歴管理機能、予備品・消耗品管理機能、トラ
ブル対応支援機能、稼働実績管理機能、設備負荷率管理
機能等を有し、ディスプレイ2−3上において、メイン
メニューバーから所望のアプリケーション機能を選択
(起動)し、その選択したアプリケーション機能に関連
する画面をプルダウン方式で表示させて行くことができ
る。
【0012】図1はBMS装置2のCPU2−1の内部
を機能的に示したブロック図である。CPU2−1は、
機器履歴管理機能2−11、予備品・消耗品管理機能2
−12、トラブル対応支援機能2−13、稼働実績管理
機能2−14、設備負荷率管理機能2−15、ソケット
インターフェイス機能2−16、保全メッセージ処理機
能2−17を備えている。
【0013】機器履歴管理機能2−11は、BAS装置
1から送られてくる情報やキーボード2−2やマウス2
−4を用いてオペレータから与えられる情報を分析・加
工し、ビル内の設備機器の故障履歴管理や修繕履歴管理
等を行う。また、ビル内の設備機器の故障に関する情報
をオペレータがキー入力したうえ、「保全メッセージ」
ボタン(図示せず)を選択した場合に、その故障に関す
る情報(緊急情報)を保全メッセージとして保全メッセ
ージデータベース2−8へ送る。
【0014】予備品・消耗品管理機能2−12は、BA
S装置1から送られてくる情報やキーボード2−2やマ
ウス2−4を用いてオペレータから与えられる情報を分
析・加工し、一般物品管理や管球管理を行う。また、一
般物品にP点割れが生じた場合や、P点割れした管球が
生じた場合、すなわちP点割れという監視条件に適合す
る物品が発生した場合、その物品に関する情報(緊急情
報)を保全メッセージとして保全メッセージデータベー
ス2−8へ自動送信する。
【0015】トラブル対応支援機能2−13は、BAS
装置1から送られてくる情報キーボード2−2やマウス
2−4を用いてオペレータから与えられる情報を分析・
加工し、クレームやアラームの管理を行う。また、アラ
ームやクレームに関する情報をオペレータがキー入力し
たうえ、「保全メッセージ」ボタン(図示せず)を選択
した場合に、そのアラームやクレームに関する情報(緊
急情報)を保全メッセージとして保全メッセージデータ
ベース2−8へ送る。
【0016】稼働実績管理機能2−14は、BAS装置
1から送られてくる情報やキーボード2−2やマウス2
−4を用いてオペレータから与えられる情報を分析・加
工し、ビル内の設備機器の稼働時間等の管理を行う。ま
た、更新目標値に到達した管理対象がある場合、すなわ
ち更新目標値という監視条件に適合する設備機器が発生
した場合、その設備機器に関する情報(緊急情報)を保
全メッセージとして、1日1回、保全メッセージデータ
ベース2−8へ自動送信する。
【0017】設備負荷率管理機能2−15は、BAS装
置1から送られてくる情報やキーボード2−2やマウス
2−4を用いてオペレータから与えられる情報を分析・
加工し、ビル内の設備機器の負荷率を管理する。また、
負荷率が所定の上限値を越えた管理対象がある場合、す
なわち上限値という監視条件に適合する設備機器が発生
した場合、その設備機器に関する情報(緊急情報)を保
全メッセージとして、1日1回、保全メッセージデータ
ベース2−8へ自動送信する。
【0018】機器履歴管理機能2−11、予備品・消耗
品管理機能2−12、トラブル対応支援機能2−13、
稼働実績管理機能2−14、設備負荷率管理機能2−1
5から送信される緊急情報は保全メッセージデータベー
ス2−8へ格納される。各機能2−11〜2−15は、
保全メッセージデータベース2−8への緊急データの格
納を確認すると、ソケットインターフェイス機能2−1
6を介し保全メッセージ処理機能2−17へ保全メッセ
ージ表示更新要求を出す。保全メッセージ処理機能2−
17は、保全メッセージ表示更新要求を受けて、保全メ
ッセージデータベース2−8に格納されている保全メッ
セージを読み込み、ディスプレイ2−3のイニシャル画
面に最新の保全メッセージから順に一覧表示する。
【0019】図3にディスプレイ2−3のイニシャル画
面(トップ画面)での保全メッセージの表示例を示す。
同図において、2−31はメインメニューバー、2−3
11は「機器履歴管理機能」キー、2−312は「予備
品・消耗品管理機能」キー、2−313は「トラブル対
応支援機能」キー、2−314は「稼働実績管理機能」
キー、2−315は「設備負荷率管理機能」キーであ
り、各キーを選択することにより各機能を選択しプルダ
ウン方式で関連する画面を表示させて行くことができ
る。本来はこのメインメニューバー2−31のみがイニ
シャル画面に表示されているが、本実施例ではこのイニ
シャル画面に保全メッセージ一覧表2−32と保全メッ
セージ種類別件数一覧表2−33が表示され、保全メッ
セージ一覧表32中に保全メッセージデータベース2−
8に格納されている各機能2−11〜2−15からの保
全メッセージ(メッセージ,日時,名称,記号等)が新
しい順に上から表示され、保全メッセージ種類別件数一
覧表2−33中に保全メッセージ種類別の件数が表示さ
れる。
【0020】保全メッセージ一覧表32中に表示された
保全メッセージはキー2−321および2−322を用
いて上下方向および左右方向へスクロールすることが可
能であり、保全メッセージ種類別件数一覧表2−3中に
表示された保全メッセージの種類および件数はキー2−
331を用いて上下方向へスクロールすることが可能で
ある。図4に参考として各機能の保全メッセージの代表
項目をその定義内容と併せて示す。
【0021】なお、本実施例においては、保全メッセー
ジ一覧表32において、所望の保全メッセージの表示領
域を選択し、削除キー2−34をマウスクリックする
と、その選択した保全メッセージを画面中から削除する
と共に、その保全メッセージを保全メッセージデータベ
ース2−8より消去することができる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したことから明らかなように本
発明によれば、各アプリケーション機能において発生す
る緊急情報や手動入力される緊急情報が保全メッセージ
として自動送信や手動送信によって保全メッセージ格納
手段へ送られ、この保全メッセージ格納手段に格納され
た保全メッセージがイニシャル画面に表示されるものと
なり、即時対応が求められる情報を網羅的にかつ即座に
オペレータへ知らせることが可能となり、またオペレー
タの交代時に終了した作業や遣り残した作業の引き継ぎ
を即座に行うことが可能となり、利便性を向上させるこ
とができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図2に示したBMS装置のCPUの内部を機能
的に示したブロック図である。
【図2】本発明の一実施例を含むビル管理システムのシ
ステム構成図である。
【図3】BMS装置のイニシャル画面での保全メッセー
ジの表示例を示す図である。
【図4】イニシャル画面に表示される各機能の保全メッ
セージの代表項目をその定義内容と併せて示す図であ
る。
【符号の説明】
2 BMS装置 2−1 中央演算処理装置(CPU) 2−2 キーボード(KB) 2−3 ディスプレイ(CRT) 2−4 マウス(MS) 2−8 保全メッセージデータベース(DB) 2−31 メインメニューバー 2−311 「機器履歴管理機能」キー 2−312 「予備品・消耗品管理機能」キー 2−313 「トラブル対応支援機能」キー 2−314 「稼働実績管理機能」キー 2−315 「設備負荷率管理機能」キー 2−11 機器履歴管理機能 2−12 予備品・消耗品管理機能 2−13 トラブル対応支援機能 2−14 稼働実績管理機能 2−15 設備負荷率管理機能 2−17 保全メッセージ処理機能
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 久住呂 昭彦 東京都千代田区内幸町一丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 工藤 正壽 東京都港区六本木一丁目4番33号 株式会 社エヌ・ティ・ティファシリティーズ (72)発明者 覚野 修 東京都港区六本木一丁目4番33号 株式会 社エヌ・ティ・ティファシリティーズ (72)発明者 伊藤 裕仁 東京都港区六本木一丁目4番33号 株式会 社エヌ・ティ・ティファシリティーズ (72)発明者 佐名 憲明 神奈川県伊勢原市鈴川54番地 山武ハネウ エル株式会社伊勢原工場内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 メインメニューバーから所望のアプリケ
    ーション機能を選択し、その選択したアプリケーション
    機能に関連する画面をプルダウン方式で表示させて行く
    ことのできる施設管理装置であって、 各アプリケーション機能において所定の監視条件に適合
    することにより発生する緊急情報や手動入力される緊急
    情報を保全メッセージとして送出する各保全メッセージ
    送出手段と、 この各保全メッセージ送出手段からの保全メッセージを
    格納する保全メッセージ格納手段と、 この保全メッセージ格納手段に格納された保全メッセー
    ジをイニシャル画面に表示する保全メッセージ表示手段
    とを備えたことを特徴とする施設管理装置。
JP5182190A 1993-06-29 1993-06-29 施設管理装置 Pending JPH0720932A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5182190A JPH0720932A (ja) 1993-06-29 1993-06-29 施設管理装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5182190A JPH0720932A (ja) 1993-06-29 1993-06-29 施設管理装置

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JPH0720932A true JPH0720932A (ja) 1995-01-24

Family

ID=16113915

Family Applications (1)

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JP5182190A Pending JPH0720932A (ja) 1993-06-29 1993-06-29 施設管理装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10312424A (ja) * 1997-05-13 1998-11-24 Daidan Kk ビル管理システムおよびビル管理方法並びにビル管理プログラムを記録した記録媒体
JP2003213785A (ja) * 2001-11-13 2003-07-30 Sekisui Chem Co Ltd 建物ユニット、建物品質管理システム、建物生産管理システム及び建物環境計測システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02173803A (ja) * 1988-12-27 1990-07-05 Amada Co Ltd 機械の保守点検案内装置
JPH03215889A (ja) * 1990-01-19 1991-09-20 Yamatake Honeywell Co Ltd 設備管理装置

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