JPH0720937A - 会話型診断システム - Google Patents

会話型診断システム

Info

Publication number
JPH0720937A
JPH0720937A JP5164689A JP16468993A JPH0720937A JP H0720937 A JPH0720937 A JP H0720937A JP 5164689 A JP5164689 A JP 5164689A JP 16468993 A JP16468993 A JP 16468993A JP H0720937 A JPH0720937 A JP H0720937A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sensor input
diagnosis
answer
abnormality
question
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5164689A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Katsuki
謙二 香月
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority to JP5164689A priority Critical patent/JPH0720937A/ja
Publication of JPH0720937A publication Critical patent/JPH0720937A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
  • Alarm Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】発生した異常の原因究明の精度が向上し、かつ
原因究明に必要な質問に対して回答するときの利用者の
負担を軽減する。 【構成】診断部3は、異常検出通報部2からの通報を受
けて、センサ入力装置1からのセンサ入力情報を用い
て、異常の原因推測・究明のための診断を行う。一覧表
表示部5は、質問項目管理部5aで管理している、セン
サ入力装置1からのセンサ入力情報だけでは分からない
プラントの状況についての質問項目を、一覧表にして表
示装置4に表示する。これにより、質問に対する回答入
力を促す。回答受付部7は、回答入力部6を介して入力
された回答が表示装置4上の一覧表のどの質問項目に対
するものかを認識した後、その回答を再診断部8に出力
する。再診断部8は、この回答とセンサ入力情報とを基
に異常の原因推測・究明のための再診断を行い、再診断
結果を表示装置4に出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プラントや一般機械の
状況を問合わせて診断を行う会話型診断システムに関す
る。
【0002】
【従来の技術】プラントなどの診断対象装置(診断対象
システム)で発生した異常、故障等を検知した後、その
原因を推測・究明する、更にその原因に対する処置の決
定、ガイドまでを行うものに診断システムがある。この
原因の推測・究明の途中で診断に必要な状況の問合わせ
を行うものが会話型診断システムである。
【0003】診断システムでは、一般には診断システム
に対して診断対象装置の状況を示す情報が入力可能なセ
ンサの有無を考慮して、センサを有し、そのセンサによ
り入力された情報(以下センサ入力情報と称す)だけで
判断ができる範囲に診断範囲を限定しているのが普通で
ある。
【0004】一方、最近の人口知能研究の成果を応用し
た会話型診断システムでは、センサの有無によって診断
範囲が限定されなくなり、センサ入力での情報が不足し
ている場合には、診断に必要な状況(症状の有無など)
を、同システムの操作員に問合わせることにより、診断
に必要な情報を補って診断を進めていく方法が取られて
いる。このような診断に必要な状況の問合わせの方法と
しては、診断を進めていく上で必要な状況を診断システ
ムが1つずつ質問するという方法が取られていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記したように、セン
サでの入力可能な情報だけを使用する診断システムに
は、診断対象装置の異常の検出から原因の究明、更に対
応処置の決定などまで自動的に行えるシステムになると
いう有用な点がある。しかし、一般には、診断に使える
センサ入力情報は非常に限定されている。例えば、「異
音、異臭があるか」、「動かしてみると引っかかりがあ
る」などの診断対象装置の状況を示す状況情報について
は、同状況情報を検知するセンサが存在しないまたは高
価である等の理由で、センサ入力が無い場合が多い。
【0006】このため、人が上記診断システムを用いて
診断を行う場合には、「異音、異臭があるか」などの状
況情報を用いた有効な診断方法があるにも拘らず、その
一部の状況の確認を行うセンサ入力が無いために、その
有効な方法を診断システムに組込むことができないとい
った不都合があった。したがって、原因究明の精度もそ
れだけ落ちる。
【0007】一方、センサ入力の不足を補うために、診
断に必要な状況情報を1つずつ質問する方法を適用して
いる会話型診断システムでは、人は1つの質問に答える
ために状況を調査、点検した後、帰って来て回答を入力
し、また質問が出たら人は質問の内容に応じて状況を調
査、点検し、回答を入力するという動作を何度も繰り返
さなければならなかった。このため、手間がかり人の負
担が大きかった。特に、この状況の調査、点検および回
答入力の一連の作業は、プラントなどの診断対象の規模
が大きくなるほど大変になる。
【0008】本発明は、上記事情を考慮してなされたも
のであり、その目的は、発生した異常の原因究明の精度
が向上し、かつ質問に対して回答するときの手間が省け
る会話型診断システムを提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、表示装置と、
診断対象装置の各種状況を検知して、その状況を示すセ
ンサ入力情報を入力するためのセンサ入力手段と、前記
センサ入力手段により入力された前記センサ入力情報を
基に異常の発生を検出して、検出した異常を通報する異
常検出通報手段と、前記センサ入力手段からの前記セン
サ入力情報を基に、前記異常検出通報手段で検出された
異常の原因推測・究明のための診断を行い、この診断結
果を前記表示装置に表示する診断手段と、前記センサ入
力手段からの前記センサ入力情報だけでは分からない前
記診断対象装置の各種状況の有無についての質問項目が
異常項目と組合わせた形で関連付けて前もって登録・管
理されている質問項目管理手段と、前記質問項目管理手
段で登録・管理されている質問項目を一覧表にして前記
表示装置に表示する質問項目一覧表表示手段と、前記質
問項目一覧表表示手段により前記表示装置に表示された
前記質問項目一覧表の質問項目に対する回答を入力する
ための回答入力手段と、前記回答入力手段により入力さ
れた前記回答を受付ける回答受付手段と、前記回答受付
手段で受付けた前記回答と前記センサ入力手段により入
力された前記センサ入力情報とを基に、異常の原因推測
・究明のための再診断を行い、この再診断結果を前記表
示装置に表示する再診断手段とを設けた構成としたこと
を特徴とする。
【0010】
【作用】上記した構成において、質問項目管理手段に
は、診断の対象となる異常項目毎に、異常が発生したと
きに質問によって知りたい項目が、前もって登録されて
いるものとする。すなわち、センサ入力手段からのセン
サ入力情報だけでは分からない診断対象装置の各種状況
の有無についての質問項目で、かつ異常の原因推測究明
のために必要な質問項目が、異常項目と組合わせた形で
質問項目管理手段に登録されている。
【0011】さて、異常発生検出通報手段により異常発
生が検出された場合、診断手段により、一旦、センサ入
力手段から入力されるセンサ入力情報だけを用いて診断
が行われる。この診断結果は、診断手段により表示装置
に表示出力される。
【0012】その後、質問項目管理手段に登録されてい
る質問項目が一覧表として、一覧表表示手段により表示
装置に表示される。ここで、表示装置上の一覧表の質問
項目の1つ1つについて、質問されている診断対象装置
の各種状況が有るか否かの選択回答ができるようにして
おき、回答できる質問項目だけを回答入力手段を用いて
利用者に入力してもらう。
【0013】再診断手段は、回答入力手段により入力さ
れた回答を回答受付手段を介して受け取る。すると、受
け取った回答と、センサ入力手段から入力されるセンサ
入力情報とを基に再診断手段により再診断され、その再
診断結果は再診断手段によって表示装置に表示出力され
る。
【0014】以上が本発明の会話型診断システムの処理
の流れであるが、診断手段での原因究明を行う段階で、
原因に特有の状況が現れている割合によって、いずれが
異常発生の真の原因となり得るかを決めるような診断の
やり方にしておけば、質問/回答によって増えた情報に
よって原因究明の精度が上がってくることになるし、ま
た、異常に対する処置の決定の根拠も強まってくること
が期待できる。
【0015】
【実施例】以下、本発明を大規模なプラント向けの会話
型診断システムに適用した場合の一実施例につき、図面
を参照してを説明する。図1は、同実施例に係る会話型
診断システムの構成を示すブロック図である。
【0016】図において、センサ入力装置1は、プラン
トの状況をセンサ入力情報として入力するためのもので
ある。異常発生検出通報部2は、センサ入力装置1によ
り入力されたセンサ入力情報を基にプラントの異常を検
出する。同通報部2は、異常を検出すると、プラントに
異常が発生したことを示すを異常発生通報を発する。
【0017】診断部3は、異常発生検出通報部2から異
常発生通報を受け取ると、センサ入力装置1からのセン
サ入力情報を基に異常の原因推測・究明のための診断を
行い、診断結果を表示装置4に出力する。
【0018】表示装置4は、診断部3での診断結果等を
表示するためのものである。質問項目管理部5aには、
センサ入力装置1からのセンサ入力情報だけでは判らな
いプラントの状況の有無についての質問項目が異常項目
と組み合わせた形で登録されている。
【0019】一覧表表示部5は、質問項目管理部5aに
登録されている質問項目を質問項目一覧表として表示装
置4に表示する。回答入力部6は、表示装置4に表示さ
れた質問項目一覧表の質問に対する回答を入力するため
のものである。
【0020】回答受付部7は、回答入力部6から入力さ
れた回答を受付けて、その受付けた回答を再診断部8に
出力する。再診断部8は、回答受付部7からの回答とセ
ンサ入力装置1からのセンサ入力情報とを基に異常の原
因推測・究明のための再診断を行う。再診断部8は、こ
の再診断の結果を表示装置4に表示する。
【0021】つぎに、上記した構成の会話型診断システ
ムの動作を図3のフローチャートを用いて説明する。ま
ず、プラントの状況を示すセンサ入力情報がセンサ入力
装置1から異常検出通報部2に入力される。
【0022】異常検出通報部2は、センサ入力情報から
異常を検出すると、異常発生通報を発する(ステップS
1)。この異常発生通報は、診断部3、一覧表示部5お
よび再診断部8に送られる。
【0023】診断部3は、異常検出通報部2からの異常
発生通報を受け取ると、センサ入力装置1からのセンサ
入力情報だけを基に異常の原因推測・究明のための診断
を行い、この診断結果を表示装置4に表示する(ステッ
プS2)。
【0024】診断結果の表示の後、一覧表表示部5は、
質問項目管理部5aを参照して、センサ入力装置1から
のセンサ入力情報だけでは判らないプラントの状況の有
無についての質問項目の一覧表を表示装置4に表示する
(ステップS3)。この質問項目の一覧表は、発生した
異常の原因推測・究明に必要な情報を得るための質問を
項目別に登録したものである。このとき表示装置4に表
示される質問項目一覧表を図2に示す。
【0025】利用者は、表示装置4上の図2に示すよう
な質問項目一覧表を見て、回答できる質問に対してのみ
回答入力部6を用いて回答を入力していく。回答が入力
されると、回答受付部7は、一覧表表示部5により画面
表示されている質問項目一覧表を基に、入力された回答
がどの質問に対する回答であるのかを識別した後、その
回答を再診断部8に出力する(ステップS4)。
【0026】再診断部8は、この回答受付部7からの回
答とセンサ入力装置1からのセンサ入力情報とを基に異
常について再診断を行い、この再診断結果、すなわち推
測・究明した異常の原因を表示装置4に表示する(ステ
ップS5)。
【0027】なお、前記実施例では、大規模なプラント
向けの会話型診断システムに適用した場合について説明
したが、本発明は、一般機械やプラント向けの計算機を
利用した各種診断システムあるいは運転支援システムに
も応用可能である。
【0028】
【発明の効果】本発明によれば、診断を進めていく過程
で必要となった状況(症状の有無などに関する情報な
ど)を1個ずつ質問していくという従来のような方式で
はなく、異常が発生したときに質問しなければならない
項目、すなわち質問項目を異常項目と組合わせた形で関
連付けて前もって登録しておき、この質問項目を一覧表
の形で一括して表示し、質問項目毎に回答できるものか
ら、または回答できるものだけ入力すれば良いようにし
ておき、回答が入力されたら、その入力された回答情報
を含めて、発生した異常の原因推測・究明のための再度
診断を行う構成としたことにより、診断対象装置の状況
のセンサ入力の有無を人は気にせずに、人が行っている
診断方法、人の持っている知識等を診断システムが扱う
のに適合した形式に置き換え、そのまま診断システムに
入れ込むことが可能となる。このように、人が行ってい
る診断方法、人の持っている知識等を診断システムに入
れ込むことができるので、異常の原因推測・究明の精度
も向上する。
【0029】また、1個ずつ質問を出す従来の会話型診
断システムの場合には、状況の調査・点検、回答入力、
質問表示、状況の調査・点検、回答入力、…という作業
を人が繰り返し行わなければならないが、本発明のよう
に一括して質問を出す会話型診断システムによれば、人
はその質問リストを持って状況の調査・点検を全部済ま
すことができるので、回答入力も一括して行えるように
なる。したがって、人の負担も軽減する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る会話型診断システムの
構成を示すブロック図。
【図2】図1の表示装置4上での質問項目一覧表の表示
例を示す図。
【図3】図1の会話型診断システムの動作を説明するた
めのフローチャート。
【符号の説明】
1…センサ入力装置、 2…異常発生検出通報部、 3
…診断部、4…表示装置、 5…一覧表表示部、
5a…質問項目管理部、6…回答入力部、
7…回答受付部、 8…再診断部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】表示装置と、 診断対象装置の各種状況を検知して、その状況を示すセ
    ンサ入力情報を入力するためのセンサ入力手段と、 前記センサ入力手段により入力された前記センサ入力情
    報を基に異常の発生を検出して、検出した異常を通報す
    る異常検出通報手段と、 前記センサ入力手段からの前記センサ入力情報を基に、
    前記異常検出通報手段で検出された異常の原因推測・究
    明のための診断を行い、この診断結果を前記表示装置に
    表示する診断手段と、 前記センサ入力手段からの前記センサ入力情報だけでは
    分からない前記診断対象装置の各種状況の有無について
    の質問項目が異常項目と組合わせた形で関連付けて前も
    って登録・管理されている質問項目管理手段と、 前記質問項目管理手段で登録・管理されている質問項目
    を一覧表にして前記表示装置に表示する質問項目一覧表
    表示手段と、 前記質問項目一覧表表示手段により前記表示装置に表示
    された前記質問項目一覧表の質問項目に対する回答を入
    力するための回答入力手段と、 前記回答入力手段により入力された前記回答を受付ける
    回答受付手段と、 前記回答受付手段で受付けた前記回答と前記センサ入力
    手段により入力された前記センサ入力情報とを基に、異
    常の原因推測・究明のための再診断を行い、この再診断
    結果を前記表示装置に表示する再診断手段とを具備した
    ことを特徴とする会話型診断システム。
JP5164689A 1993-07-02 1993-07-02 会話型診断システム Pending JPH0720937A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5164689A JPH0720937A (ja) 1993-07-02 1993-07-02 会話型診断システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5164689A JPH0720937A (ja) 1993-07-02 1993-07-02 会話型診断システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0720937A true JPH0720937A (ja) 1995-01-24

Family

ID=15797990

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5164689A Pending JPH0720937A (ja) 1993-07-02 1993-07-02 会話型診断システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0720937A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11353576A (ja) * 1998-06-05 1999-12-24 Toyota Motor Corp 緊急通報装置およびそのシステム
JP2021174195A (ja) * 2020-04-23 2021-11-01 日立Geニュークリア・エナジー株式会社 異常予兆監視システム、異常予兆監視方法、及びプログラム
JPWO2022191302A1 (ja) * 2021-03-12 2022-09-15

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11353576A (ja) * 1998-06-05 1999-12-24 Toyota Motor Corp 緊急通報装置およびそのシステム
JP2021174195A (ja) * 2020-04-23 2021-11-01 日立Geニュークリア・エナジー株式会社 異常予兆監視システム、異常予兆監視方法、及びプログラム
JPWO2022191302A1 (ja) * 2021-03-12 2022-09-15
CN116868139A (zh) * 2021-03-12 2023-10-10 欧姆龙株式会社 信息处理系统和信息处理系统的控制方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN109001649B (zh) 一种电源智能诊断系统及保护方法
US20030114940A1 (en) Method for the remote diagnosis of a technological process
JP6588862B2 (ja) 顧客サービスシステム、オペレータスキル判定方法及びオペレータスキル判定プログラム
US8010468B2 (en) Method for wafer analysis with artificial neural network and system thereof
JP2672576B2 (ja) プラント・機器の診断支援システム
JPH0720937A (ja) 会話型診断システム
JP2502766B2 (ja) エレベ―タの故障診断装置
JP2666872B2 (ja) X線回折定性分析装置
WO2022259380A1 (ja) 点検支援装置、点検支援システム、点検支援方法および点検支援プログラム
US20220108282A1 (en) Supporting device, display device, supporting method, and non-transitory computer readable medium storing supporting program
JP3053902B2 (ja) 異常原因診断方法
JPH04136795A (ja) 異常原因診断方法
JP2783631B2 (ja) プラント異常診断装置
JPH0572004A (ja) プラントの異常診断装置
JPS62160506A (ja) 数値制御装置のプログラム訂正方法
JPH03222639A (ja) 巡視点検方式
JPH0934536A (ja) 故障診断装置及び方法
JPH07225610A (ja) 故障診断方法および装置
JP2544927B2 (ja) プラント運転支援システム
JPH07206297A (ja) エレベータの故障診断装置
JPH06332529A (ja) 設備異常診断方法及び装置
TWI274002B (en) An on-line troubleshooting information and instruction system and its method for vehicle
JP2003036109A (ja) 異常診断装置
CN116862304A (zh) 一种基于生产线上在制品质量问题快速录入系统、存储介质及设备
JPH02117580A (ja) エレベータの故障診断装置

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20011023