JPH07210770A - 警告音発生装置 - Google Patents

警告音発生装置

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JPH07210770A
JPH07210770A JP774794A JP774794A JPH07210770A JP H07210770 A JPH07210770 A JP H07210770A JP 774794 A JP774794 A JP 774794A JP 774794 A JP774794 A JP 774794A JP H07210770 A JPH07210770 A JP H07210770A
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JP
Japan
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warning sound
signal
stop
radio wave
circuit
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Pending
Application number
JP774794A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroji Sasaki
洋児 佐々木
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 1つの共振回路で警告音作動信号と警告音停
止信号とを受信して動作する警告音発生装置を提供す
る。 【構成】 警告音作動信号と警告音停止信号とを受信す
る共振回路1と、カウンタ9,モノステーブルマルチバ
イブレータ10,モノステーブルマルチバイブレータ1
1,NAND回路12によって警告音作動信号をカウン
トすると共に、ローパスフィルタ13,カウンタ14,
モノステーブルマルチバイブレータ15,モノステーブ
ルマルチバイブレータ16,NAND回路17によって
警告音停止信号をカウントする信号識別回路と、該信号
識別回路からの信号によってブザー8を駆動して警告音
を発生/停止させるドライバ回路18とを設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、万引・盗難防止等に使
用されるタグ(たれ札)等が自ら警報等を発する警告音
発生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の警告音発生装置として、
例えば電磁誘導結合方式等を用いたゲート(アンテナ)
を備え、その電磁波を検知して警告音を発するものがあ
る。
【0003】このような警告音発生装置は、例えばワイ
ヤー,ピン,粘着テープ等を介して商品である衣服の袖
等に取り付けられて売り場に置かれている。そして商品
を買うことなく持ち出した場合は、この警告音発生装置
が商品に付属したままで会計場所付近に設置されたゲー
トを通過することになり、ゲートからの特定周波数の電
磁波を警告音発生装置が検知して警告音を発生する。ま
た、無理矢理に商品から警告音発生装置を取り外して商
品を持ち出そうとすると、ワイヤー等が外れるのを警告
音発生装置が検知してやはり警告音を発生する。
【0004】一方、正常な買い物の場合は、お客さんが
この警告音発生装置の取り付けられている商品をレジに
置き、会計者が警告音発生装置の検出機能を解除する処
理を行ってから取り外すので警告音は鳴らない。この解
除方法には、特殊な治具等を持ちいて警告音発生装置が
警告音を発生しないようにする機械的な方法や、警告音
作動信号とは異なる周波数の警告音停止信号にて警告音
発生装置が警告音を発生しないようにする電波による方
法等がある。
【0005】次に、従来における電波による警告音解除
の例を図5に示す。同図において、ドライバー回路7
は、ロックホールド回路6に接続された端子がアースに
落ちるとブザー8を鳴らし、逆に端子が内部電源電圧V
ccに持ち上がるとブザー8を停止するように設定され
ている。そしてコンデンサC1とインダクタL1からな
る共振回路1は警告音作動信号周波数f1に同調され、
また、コンデンサC2とインダクタL1からなる共振回
路2は警告音停止信号周波数f2に同調されている。
【0006】お客さんが商品を買うことなく、警告音発
生装置が商品に付属したままで会計場所付近に設置され
たゲートを通過すると、警告音発生装置が警告音作動信
号周波数f1を共振回路1で受信し、前記ロックホール
ド回路6が閉じてドライバー回路7の入力端子をアース
に落としてブザー8が鳴りだす。
【0007】そして、警告音発生装置が警告音停止信号
周波数f2を共振回路2で受信すると、その波高値はA
C/DCコンバータ3で直流電圧に変換される。この電
圧が基準電圧Vrefより大きくなると、コンパレータ
4の出力が反転してスイッチ5を閉じてアースに落とす
ので、ロックホールド回路6が開き、ドライバー回路7
の入力端子が内部電源電圧Vccに持ち上がってブザー
8は停止する。
【0008】また、警告音発生装置の図示されないワイ
ヤー,ピン,粘着テープ等を外すとロックホールド回路
6が閉じる回路構成としてあるので、お客さんが警告音
発生装置を商品から取り外せばブザー8が鳴る。そして
周波数f2の警告音停止信号送信機(図示せず)を会計
場所に設置しておけば、会計者が商品から警告音盗難防
止装置のワイヤーを外している間もスイッチ5がアース
に落ち、これによってロックホールド回路6が強制的に
開くので、ブザー8が鳴るといった不都合はない。
【0009】一方、機械式の警告音解除には、例えば警
告音盗難防止装置筐体の外側から棒状の治具を差し込ん
でスイッチ5を機械的に閉じてアースに落とす方法があ
る。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】前記した電波による警
告音解除の方が、機械式の警告音解除に比べて特殊な治
具を会計者が使う必要もなくスムーズに会計作業を行え
るという利点がある。然し乍ら、2つの異なる周波数を
持つ信号をそれぞれ受信する共振回路の周波数選択特性
はあまり良好でなく、たとえ周波数差を高く設定しても
低周波信号の歪みによる高調波成分や、他の電子器機か
ら出る不要輻射、静電性ノイズによって誤動作が起る可
能性が高い。また、高感度の共振器とするためにはイン
ダクターに高価なパーマロイのような強磁性体を使用し
なければならないため、コストアップは免れないという
問題がある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明では、第1の電波信号を受信して警告音を発生
すると共に、第2の電波信号を受信して警告音を停止す
るように成された警告音発生装置において、前記第1及
び第2の電波信号を受信する単一の電磁結合手段と、前
記電磁結合手段で受信した信号を識別する信号識別手段
と、該信号識別手段の出力に応じて警告音を発生する警
告音発生手段とを備えた警告音発生装置を提供せんとす
るものである。
【0012】また、本発明では、前記第1の電波信号
を、前記電磁結合手段で受信可能な周波数の連続正弦波
の警告音作動信号とすると共に、第2の電波信号を、前
記電磁結合手段で受信可能な周波数の間欠正弦波の警告
音停止信号とし、前記信号識別手段は、前記警告音作動
信号の波数をカウントして一定数に到達した後に前記警
告音発生手段を制御して警告音を発生させると共に、前
記警告音停止信号の間欠数をカウントして一定数に到達
した後に前記警告音発生手段を制御して警告音を停止さ
せる警告音発生装置を提供せんとするものである。
【0013】さらに本発明では、前記第1の電波信号
を、前記電磁結合手段で受信可能な周波数の連続正弦波
の警告音作動信号とすると共に、第2の電波信号を、前
記電磁結合手段で受信可能な周波数で且つ特定のコード
信号を繰り返す間欠正弦波の警告音停止信号とし、前記
信号識別手段は、前記警告音作動信号の波数をカウント
して一定数に到達した後に前記警告音発生手段を制御し
て警告音を発生し、前記警告音停止信号の繰り返すコー
ド信号と予め設定されたコード信号との一致をカウント
して一定数に到達した後に前記警告音発生手段を制御し
て警告音を停止させる警告音発生装置を提供せんとする
ものである。
【0014】
【作用】上記の如く構成したので、1つの電磁結合手段
によって第1の電波信号及び第2の電波信号とが受信さ
れると共に、信号識別手段によって2つの信号が識別さ
れて、第1の電波信号が受信された時には警告音発生手
段より警告音が発せられると共に、第2の電波信号が受
信された時には警告音発生手段が停止する。
【0015】また、信号識別手段が警告音作動信号の波
数をカウントして一定数に到達した後に警告音発生手段
を制御して警告音を発生させると共に、警告音停止信号
の間欠数をカウントして一定数に到達した後に警告音発
生手段を制御して警告音を停止させる。
【0016】さらに、信号識別手段が警告音作動信号の
波数をカウントして一定数に到達した後に警告音発生手
段を制御して警告音を発生し、警告音停止信号の繰り返
すコード信号と予め設定されたコード信号との一致をカ
ウントして一定数に到達した後に警告音発生手段を制御
して警告音を停止させる。
【0017】
【実施例】以下、図面を参照しつつ本発明の実施例につ
いて詳述する。本発明は、警告音作動信号と警告音停止
信号のキャリアー周波数を同一にして1つの共振回路
(電磁結合手段)で両信号を受信させ、後段の信号処理
回路で信号識別を行う点に特徴がある。
【0018】先ず、図1は本発明の警告音発生装置の回
路ブロック図示す。そして図2に前記図1に示す回路の
各経路における信号を示す。図2のA〜Kの各信号は図
1の回路にて同じ符号を付している各経路における信号
を表している。
【0019】周波数f1で連続正弦波の信号である警告
音作動信号Aをコンパレータ4で矩形波の信号Bに変換
し、カウンタ9で波数(パルス数)をカウントして一定
数nに達すると信号Cが出力される。
【0020】ここでカウンタ9が一定数nに達して信号
Cが出力されるまでの時間をtn、モノステーブルマル
チバイブレータ10から信号Dが出力されるまでの時間
をt1、モノステーブルマルチバイブレータ11から信
号Eが出力されるまでの時間をt2とし、前記カウンタ
9が一定数nに達して信号Cが出力されるまでの時間t
nにt2<tn<t1なる制限を与える。t1,t2,
tnの関係は図2の信号C〜Eに示す様になる。
【0021】このように構成にすると、t2<(n/f
1)<t1から(n/t1)<f1<(n/t2)なる
周波数選択特性を持つことになり、時間t1,時間t2
を適当に設定することにより自由に信号処理回路で選択
性を決定できる。
【0022】従って、t2<tn<t1を満足する警告
音作動信号が受信された場合のみ、NAND回路12よ
り警告音作動制御信号Fが出力されてブザー8を鳴らせ
ることができる。
【0023】また、警告音停止信号A’は警告音作動信
号Aと同じ基本周波数f1を持ち、3波毎に間欠した正
弦波の信号Aである。コンパレータ4で矩形波の信号
B’に変換し、ローパスフィルタ13を通した後(信号
Gとなる)、カウンタ14で一定数mまでカウントする
と信号Hが出力される。
【0024】ここで、カウンタ14が一定数mに達して
信号Hが出力されるまでの時間をtm、モノステーブル
マルチバイブレータ15から信号Iが出力されるまでの
時間をt3、モノステーブルマルチバイブレータ16か
ら信号Jが出力されるまでの時間をt4とすると、前記
カウンタ14が一定数mに達して信号Hが出力されるま
での時間tmにt4<tm<t3なる制限を与え周波数
選択特性を持たす。t3,t4,tmの関係は図2の信
号H〜Jに示す様になる。
【0025】従って、t4<tm<t3を満足する警告
音停止信号が受信された場合のみ、NAND回路17よ
り警告音停止制御信号Kが出力されてブザー8を停止さ
せることができる。
【0026】この様にカウンタ,モノステーブルマルチ
バイブレータ,NAND回路,ローパスフィルタ等で構
成される信号識別回路を設けることによって、1つの共
振回路で警告音差動信号及び警告音停止信号の両信号を
受信できるようになり、周波数選択特性を信号処理回路
で任意に持たすことができる。このため、不要輻射や静
電ノイズによる誤動作が大幅に低減でき、安価で小型の
警告音盗難防止装置が実現できる。
【0027】尚、制限時間の設定はモノステーブルマル
チバイブレータだけでなく、発振器とカウンタでも構成
でき、もちろん間欠数もシステムに合わせて自由に設定
できることは言うまでもない。また、コンパレータ4に
接続された基準電圧Vrefは受信感度を設定するため
のである。
【0028】続いて本発明の他の実施例について説明す
る。
【0029】図3に該実施例の回路ブロック図を示し、
そして前実施例と同様に回路ブロックの各経路における
信号を図4に示す。該実施例においては、前記警告音停
止信号を警告音作動信号と同じ基本周波数であるコード
を繰り返す間欠正弦波(Amplitude Shif
t Keying)信号としたものである。
【0030】警告音作動信号は周波数f1を持つ連続正
弦波で、その信号処理回路(カウンタ9,モノステーブ
ルマルチバイブレータ10,モノステーブルマルチバイ
ブレータ11,NAND回路12で構成)は前記実施例
と全く同じである。
【0031】本実施例において、警告音停止信号は基本
周波数f1で、例えば’1001’と言う4bitコー
ドの場合を示している。1つの共振回路1で受信した警
告音停止信号Oはコンパレータ4で矩形波の信号Pに変
換した後、キャリアリカバリー回路19で再生したクロ
ック信号Qを基にシフトレジスタ20でシリアル−パラ
レル変換し(信号R1〜R4)、予め書き込んである指
定コード設定回路22で決定されるコード(信号S1〜
S4)と一致するか否かを一致回路21で判断する。そ
してコードが等しくなければなにも出力されない。コー
ドが等しければ4ビット毎に一致出力信号Tが現われ
る。これを前記実施例と同様にしてカウンタ23でカウ
ントし、一定数Pになって出力信号Uを出力するまでの
時間tpに対して、モノステーブルマルチバイブレータ
24が信号Vを出力するまでの時間t5,モノステーブ
ルマルチバイブレータ25が信号Wを出力するまでの時
間t6によって、t6<tp<t5となるように制限を
与える。
【0032】従って、t6<tp<t5を満足する警告
音停止信号が受信された場合のみ、NAND回路26よ
り警告音停止制御信号Xが出力されてブザー8を停止さ
せることができる。
【0033】この構成であれば、誤動作に対しても強
く、受信用の共振回路が1つになるだけでなく、警告音
停止信号にコードによる差異を持たせられる。従って、
例えば店舗毎に警告音停止信号を変え、セキュリテイを
高めることが可能となり、また警告音作動信号も同じ構
成でコードによる識別が実現できるものである。
【0034】
【発明の効果】以上、詳述した如く本発明に依れば、第
1の電波信号を受信して警告音を発生すると共に、第2
の電波信号を受信して警告音を停止するように成された
警告音発生装置において、前記第1及び第2の電波信号
を受信する単一の電磁結合手段と、前記電磁結合手段で
受信した信号を識別する信号識別手段と、該信号識別手
段の出力に応じて警告音を発生する警告音発生手段とを
備えたので、警告音作動及び停止信号を電磁波で誤動作
の可能性の非常に少なく送受できるシステムを安価に構
成することが出来、極めて有益である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の警告音発生装置の構成を示す回路ブロ
ック図。
【図2】本発明の動作を説明するための図。
【図3】本発明の他の実施例における警告音発生装置の
構成を示す回路ブロック図。
【図4】本発明の他の実施例の動作を説明するための
図。
【図5】従来の警告音発生装置の構成を示す回路ブロッ
ク図。
【符号の説明】
1 共振回路 2 共振回路 3 AC/DCコンバータ 4 コンパレータ 5 スイッチ 6 ロックホールド回路 7 ドライバ回路 8 ドライバ回路 9 カウンタ 10 モノステーブルマルチバイブレータ 11 モノステーブルマルチバイブレータ 12 NAND回路 13 ローパスフィルタ 14 カウンタ 15 モノステーブルマルチバイブレータ 16 モノステーイブルマルチバイブレータ 17 NAND回路 18 ドライバ回路 19 キャリアーリカバリー回路 20 シフトレジスタ 21 一致回路 22 指定コード設定回路 23 カウンタ 24 モノステーブルマルチバイブレータ 25 モノステーブルマルチバイブレータ 26 NAND回路

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の電波信号を受信して警告音を発生
    すると共に、第2の電波信号を受信して警告音を停止す
    るように成された警告音発生装置において、 前記第1及び第2の電波信号を受信する単一の電磁結合
    手段と、 前記電磁結合手段で受信した信号を識別する信号識別手
    段と、 該信号識別手段の出力に応じて警告音を発生する警告音
    発生手段とを備えたことを特徴とする警告音発生装置。
  2. 【請求項2】 前記第1の電波信号を、前記電磁結合手
    段で受信可能な周波数の連続正弦波の警告音作動信号と
    すると共に、 第2の電波信号を、前記電磁結合手段で受信可能な周波
    数の間欠正弦波の警告音停止信号とし、 前記信号識別手段は、前記警告音作動信号の波数をカウ
    ントして一定数に到達した後に前記警告音発生手段を制
    御して警告音を発生させると共に、前記警告音停止信号
    の間欠数をカウントして一定数に到達した後に前記警告
    音発生手段を制御して警告音を停止させることを特徴と
    する請求項1記載の警告音発生装置。
  3. 【請求項3】 前記第1の電波信号を、前記電磁結合手
    段で受信可能な周波数の連続正弦波の警告音作動信号と
    すると共に、 第2の電波信号を、前記電磁結合手段で受信可能な周波
    数で且つ特定のコード信号を繰り返す間欠正弦波の警告
    音停止信号とし、 前記信号識別手段は、前記警告音作動信号の波数をカウ
    ントして一定数に到達した後に前記警告音発生手段を制
    御して警告音を発生し、前記警告音停止信号の繰り返す
    コード信号と予め設定されたコード信号との一致をカウ
    ントして一定数に到達した後に前記警告音発生手段を制
    御して警告音を停止させること特徴とする請求項1記載
    の警告音発生装置。
JP774794A 1994-01-27 1994-01-27 警告音発生装置 Pending JPH07210770A (ja)

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JP774794A JPH07210770A (ja) 1994-01-27 1994-01-27 警告音発生装置

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JP774794A JPH07210770A (ja) 1994-01-27 1994-01-27 警告音発生装置

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JP774794A Pending JPH07210770A (ja) 1994-01-27 1994-01-27 警告音発生装置

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JP (1) JPH07210770A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09259368A (ja) 1996-03-21 1997-10-03 Kubota Corp 盗難防止タグ、指示信号発信装置、親指示信号発信装置及び盗難防止装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09259368A (ja) 1996-03-21 1997-10-03 Kubota Corp 盗難防止タグ、指示信号発信装置、親指示信号発信装置及び盗難防止装置

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