JPH07212308A - 信号断検出方式 - Google Patents
信号断検出方式Info
- Publication number
- JPH07212308A JPH07212308A JP6007311A JP731194A JPH07212308A JP H07212308 A JPH07212308 A JP H07212308A JP 6007311 A JP6007311 A JP 6007311A JP 731194 A JP731194 A JP 731194A JP H07212308 A JPH07212308 A JP H07212308A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- frequency
- circuit
- equalization amplification
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 信号断検出方式に関し、信号断検出を安定し
て行うことができる信号断検出方式を提供することを目
的とする。 【構成】 入力信号に対して等化増幅を行う等化増幅部
100を有する装置の信号断検出方式において、前記等化
増幅部の出力信号を前記入力信号の周波数とは異なる一
定周波数f1の変調信号により変調し位相変調された信
号を出力する位相変調部140 と、該位相変調部の出力の
うち周波数f1成分だけを通すフィルタ部160 と、該フ
ィルタ部の出力により前記等化増幅部への入力信号の断
を検出する信号断検出部180 とを設けて構成する。
て行うことができる信号断検出方式を提供することを目
的とする。 【構成】 入力信号に対して等化増幅を行う等化増幅部
100を有する装置の信号断検出方式において、前記等化
増幅部の出力信号を前記入力信号の周波数とは異なる一
定周波数f1の変調信号により変調し位相変調された信
号を出力する位相変調部140 と、該位相変調部の出力の
うち周波数f1成分だけを通すフィルタ部160 と、該フ
ィルタ部の出力により前記等化増幅部への入力信号の断
を検出する信号断検出部180 とを設けて構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高速光通信用中継器等
に用いられる信号断検出方式に関するものである。
に用いられる信号断検出方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は従来例の信号断検出方式を用いた
中継器の構成図、図6は従来例の信号断検出回路の構成
図、図7は従来例における微分回路の構成図、図8は該
微分回路のタイムチャートである。
中継器の構成図、図6は従来例の信号断検出回路の構成
図、図7は従来例における微分回路の構成図、図8は該
微分回路のタイムチャートである。
【0003】図5において、光/電気変換回路(図示し
ない)で光伝送路から入力した光信号を電気信号に変換
し、等化増幅回路1で光伝送路による減衰等を補償し、
いわゆる等化増幅を行う。タイミング抽出回路2内の微
分回路3、タンク回路4、リミッタ回路5等により、上
記等化増幅した出力波形からタイミングパルスを抽出
し、これを基準にして識別回路7で上記等化増幅波形の
識別再生を行う。従来はタイミング抽出回路2内の信号
断検出回路6で信号断を検出していた。図6において、
タンク回路4の出力クロックがAC増幅器11により増幅
され、ピーク検出回路12でピーク値(直流値)が検出さ
れ、このピーク値をDC比較器13で基準電圧Aと比較
し、A以上のとき信号有り、A以下のとき信号断と判断
する。
ない)で光伝送路から入力した光信号を電気信号に変換
し、等化増幅回路1で光伝送路による減衰等を補償し、
いわゆる等化増幅を行う。タイミング抽出回路2内の微
分回路3、タンク回路4、リミッタ回路5等により、上
記等化増幅した出力波形からタイミングパルスを抽出
し、これを基準にして識別回路7で上記等化増幅波形の
識別再生を行う。従来はタイミング抽出回路2内の信号
断検出回路6で信号断を検出していた。図6において、
タンク回路4の出力クロックがAC増幅器11により増幅
され、ピーク検出回路12でピーク値(直流値)が検出さ
れ、このピーク値をDC比較器13で基準電圧Aと比較
し、A以上のとき信号有り、A以下のとき信号断と判断
する。
【0004】しかしながら、従来の信号断検出方式で
は、無入力時でも等化増幅回路1の出力のインパルス的
なノイズによって図7に示すタイミング抽出回路2内の
微分回路3が誤動作して主信号の周波数fo を含む周波
数成分が出力されることがあり、このfo 出力により該
周波数fo を通すタンク回路4によってクロック(CL
K)を生成し、リミッタ回路5を介して信号断検出回路
6に入力される。そして上記DC比較器13で基準電圧A
以上となって信号有り(断ではない)と誤って判断(誤
検出)してしまう。この誤検出(信号有り)は、故障箇
所が特定できない等、故障検出を不可能とし、また、誤
ったクロックで信号処理を行うため装置として大きな問
題を生じることになる。
は、無入力時でも等化増幅回路1の出力のインパルス的
なノイズによって図7に示すタイミング抽出回路2内の
微分回路3が誤動作して主信号の周波数fo を含む周波
数成分が出力されることがあり、このfo 出力により該
周波数fo を通すタンク回路4によってクロック(CL
K)を生成し、リミッタ回路5を介して信号断検出回路
6に入力される。そして上記DC比較器13で基準電圧A
以上となって信号有り(断ではない)と誤って判断(誤
検出)してしまう。この誤検出(信号有り)は、故障箇
所が特定できない等、故障検出を不可能とし、また、誤
ったクロックで信号処理を行うため装置として大きな問
題を生じることになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したように従来技
術では、特に無入力時で等化増幅回路の出力ノイズが多
い場合、微分回路ではノイズから主信号の周波数fo を
含む成分が出力される。これによりタンク回路はfo を
通過させ、信号断検出回路が信号有りと誤判断を行う場
合があったため、中継システム(装置)で問題となって
いた。
術では、特に無入力時で等化増幅回路の出力ノイズが多
い場合、微分回路ではノイズから主信号の周波数fo を
含む成分が出力される。これによりタンク回路はfo を
通過させ、信号断検出回路が信号有りと誤判断を行う場
合があったため、中継システム(装置)で問題となって
いた。
【0006】したがって本発明は、信号断検出を安定し
て行うことができる信号断検出方式を提供することを目
的とする。
て行うことができる信号断検出方式を提供することを目
的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記問題点は図1に示す
回路構成によって解決される。即ち図1において、入力
信号に対して等化増幅を行う等化増幅部100を有する装
置の信号断検出方式において、前記等化増幅部の出力信
号を前記入力信号の周波数とは異なる一定周波数f1の
変調信号により変調し位相変調された信号を出力する位
相変調部140 と、該位相変調部の出力のうち周波数f1
成分だけを通すフィルタ部160 と、該フィルタ部の出力
により前記等化増幅部への入力信号の断を検出する信号
断検出部180 とを設けて構成する。
回路構成によって解決される。即ち図1において、入力
信号に対して等化増幅を行う等化増幅部100を有する装
置の信号断検出方式において、前記等化増幅部の出力信
号を前記入力信号の周波数とは異なる一定周波数f1の
変調信号により変調し位相変調された信号を出力する位
相変調部140 と、該位相変調部の出力のうち周波数f1
成分だけを通すフィルタ部160 と、該フィルタ部の出力
により前記等化増幅部への入力信号の断を検出する信号
断検出部180 とを設けて構成する。
【0008】
【作用】図1において、等化増幅部100に入力信号があ
るときは、該等化増幅部の出力に一定周波数f1の変調
信号により位相変調をかけると、位相変調部140からは
例えばパルス幅変調された信号が得られる。この変調さ
れた信号をフィルタ部160 を通すことにより周波数f1
成分を含む一定振幅の信号が出力され、信号断検出部18
0 で信号有りと判定する。
るときは、該等化増幅部の出力に一定周波数f1の変調
信号により位相変調をかけると、位相変調部140からは
例えばパルス幅変調された信号が得られる。この変調さ
れた信号をフィルタ部160 を通すことにより周波数f1
成分を含む一定振幅の信号が出力され、信号断検出部18
0 で信号有りと判定する。
【0009】一方、無入力時で等化増幅部の出力雑音が
ある場合には、位相変調部140 で一定周波数f1の変調
信号により変調をかけても位相変調された信号は得られ
ない。このため、フィルタ部160 の出力には一定周波数
f1の成分は含まれず出力振幅は小さく、信号断検出部1
80 で信号断を検出することができる。この結果、信号
断検出に誤動作を生じることなく安定して行うことがで
きる。
ある場合には、位相変調部140 で一定周波数f1の変調
信号により変調をかけても位相変調された信号は得られ
ない。このため、フィルタ部160 の出力には一定周波数
f1の成分は含まれず出力振幅は小さく、信号断検出部1
80 で信号断を検出することができる。この結果、信号
断検出に誤動作を生じることなく安定して行うことがで
きる。
【0010】
【実施例】図2は本発明の実施例の信号断検出方式を用
いた中継器の構成図、図3は実施例における電圧制御移
相器の移相特性を示す図、図4は図2における各部波形
を示す図である。図2において、等化増幅回路1の出力
が識別回路7に加えられるとともに、タイミング抽出回
路2’に加えられる。タイミング抽出回路2’では、該
出力はバッファ8を介して排他的論理和回路(以下EX-O
R 回路と称する)10及び電圧制御移相器14に加えられ
る。
いた中継器の構成図、図3は実施例における電圧制御移
相器の移相特性を示す図、図4は図2における各部波形
を示す図である。図2において、等化増幅回路1の出力
が識別回路7に加えられるとともに、タイミング抽出回
路2’に加えられる。タイミング抽出回路2’では、該
出力はバッファ8を介して排他的論理和回路(以下EX-O
R 回路と称する)10及び電圧制御移相器14に加えられ
る。
【0011】電圧制御移相器14で、図4のに示す等化
増幅回路1の出力をバッファ8を介して入力した信号
(図4の参照)に対して、図4のに示すような変調
信号15の制御電圧によって、例えば図3に示すような特
性で与えられる量だけ遅延させて、図4のに示すよう
な信号を出力する。この変調信号はクロック(CLK)
ジッタ、クロック抽出において問題とならないような低
い周波数f1 とする。
増幅回路1の出力をバッファ8を介して入力した信号
(図4の参照)に対して、図4のに示すような変調
信号15の制御電圧によって、例えば図3に示すような特
性で与えられる量だけ遅延させて、図4のに示すよう
な信号を出力する。この変調信号はクロック(CLK)
ジッタ、クロック抽出において問題とならないような低
い周波数f1 とする。
【0012】EX-OR 回路10で、バッファ8から直接入力
した信号と上記位相変調した信号との排他的論理和を求
め、電圧制御移相器14での位相変化に応じて図4のに
示すようなパルス幅が変化するPWM信号を出力する。
この出力を分岐して一方を周波数f1 を通すBPF16に
入力して、周波数f1 の復調信号を得る。(なお、上記
出力の他方は周波数fo の主信号成分を通すタンク回路
4に入力する。)ピーク検出回路17でこの復調信号の振
幅をピーク検出して、直流の振幅情報として振幅比較器
18に入力して、基準電圧Bと比較して信号断検出を行
う。
した信号と上記位相変調した信号との排他的論理和を求
め、電圧制御移相器14での位相変化に応じて図4のに
示すようなパルス幅が変化するPWM信号を出力する。
この出力を分岐して一方を周波数f1 を通すBPF16に
入力して、周波数f1 の復調信号を得る。(なお、上記
出力の他方は周波数fo の主信号成分を通すタンク回路
4に入力する。)ピーク検出回路17でこの復調信号の振
幅をピーク検出して、直流の振幅情報として振幅比較器
18に入力して、基準電圧Bと比較して信号断検出を行
う。
【0013】信号有りのときには、ピーク検出回路17の
出力のピーク値が基準電圧Bより大のため、信号有りと
判断する。又、信号断のときは、電圧制御移相器14で周
波数f1 の変調信号により雑音を変調しても、EX-OR 回
路10からは周波数f1 の変調出力は得られない。このた
め、BPF16を介してピーク検出回路17で検出するf 1
成分のピーク値は基準電圧Bより小さく、比較器18では
信号断と判断する(誤検出することはない)。(図4の
参照。)
出力のピーク値が基準電圧Bより大のため、信号有りと
判断する。又、信号断のときは、電圧制御移相器14で周
波数f1 の変調信号により雑音を変調しても、EX-OR 回
路10からは周波数f1 の変調出力は得られない。このた
め、BPF16を介してピーク検出回路17で検出するf 1
成分のピーク値は基準電圧Bより小さく、比較器18では
信号断と判断する(誤検出することはない)。(図4の
参照。)
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、無
入力時で等化増幅部の出力雑音がある場合には、位相変
調部で入力信号の周波数とは異なる一定周波数f1 の変
調信号により変調をかけても位相変調された信号は得ら
れず、フィルタ部で周波数f1の復調信号振幅が検出さ
れないため、信号断検出に誤動作を生じることなく安定
して行うことができる。この結果、装置及び該装置を使
用したシステムの特性安定度も向上させることができ
る。
入力時で等化増幅部の出力雑音がある場合には、位相変
調部で入力信号の周波数とは異なる一定周波数f1 の変
調信号により変調をかけても位相変調された信号は得ら
れず、フィルタ部で周波数f1の復調信号振幅が検出さ
れないため、信号断検出に誤動作を生じることなく安定
して行うことができる。この結果、装置及び該装置を使
用したシステムの特性安定度も向上させることができ
る。
【図1】は本発明の原理図、
【図2】は本発明の実施例の信号断検出方式を用いた中
継器の構成図、
継器の構成図、
【図3】は実施例における電圧制御移相器の移相特性を
示す図、
示す図、
【図4】は図2における各部波形を示す図、
【図5】は従来例の信号断検出方式を用いた中継器の構
成図、
成図、
【図6】は従来例の信号断検出回路の構成図、
【図7】は従来例における微分回路の構成図、
【図8】は図7の微分回路のタイムチャートである。
100 は等化増幅部、 140 は位相変調部、 160 はフィルタ部、 180 は信号断検出部 を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 入力信号に対して等化増幅を行う等化増
幅部(100)を有する装置の信号断検出方式において、 前記等化増幅部の出力信号を前記入力信号の周波数とは
異なる一定周波数f1の変調信号により変調し位相変調
された信号を出力する位相変調部(140) と、 該位相変調部の出力のうち周波数f1成分だけを通すフ
ィルタ部(160) と、 該フィルタ部の出力により前記等化増幅部への入力信号
の断を検出する信号断検出部(180) とを設けたことを特
徴とする信号断検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6007311A JPH07212308A (ja) | 1994-01-27 | 1994-01-27 | 信号断検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6007311A JPH07212308A (ja) | 1994-01-27 | 1994-01-27 | 信号断検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07212308A true JPH07212308A (ja) | 1995-08-11 |
Family
ID=11662464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6007311A Withdrawn JPH07212308A (ja) | 1994-01-27 | 1994-01-27 | 信号断検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07212308A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010099820A1 (en) * | 2009-03-04 | 2010-09-10 | Nokia Siemens Networks Oy | Method for data processing in an optical network component and optical network component |
| CN102163977A (zh) * | 2011-03-14 | 2011-08-24 | 中国电子科技集团公司第二十四研究所 | 减小输出信号时域不连续的dds调制系统 |
-
1994
- 1994-01-27 JP JP6007311A patent/JPH07212308A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010099820A1 (en) * | 2009-03-04 | 2010-09-10 | Nokia Siemens Networks Oy | Method for data processing in an optical network component and optical network component |
| US9590734B2 (en) | 2009-03-04 | 2017-03-07 | Xieon Networks S.A.R.L. | Method for data processing in an optical network component and optical network component |
| CN102163977A (zh) * | 2011-03-14 | 2011-08-24 | 中国电子科技集团公司第二十四研究所 | 减小输出信号时域不连续的dds调制系统 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010403 |