JPH0721312U - プレス金型への成形材料の供給装置 - Google Patents
プレス金型への成形材料の供給装置Info
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- JPH0721312U JPH0721312U JP5239093U JP5239093U JPH0721312U JP H0721312 U JPH0721312 U JP H0721312U JP 5239093 U JP5239093 U JP 5239093U JP 5239093 U JP5239093 U JP 5239093U JP H0721312 U JPH0721312 U JP H0721312U
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- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 成形材料を加熱したのちコールドプレス成形
金型に供給する際、プレス金型への成形材料のセットを
自動化するとともに、位置決めを正確に行なうことを目
的とする。 【構成】 プレス金型60への成形材料Mの供給装置と
して、成形材料Mを保持して、所定ポジションに仮置き
する投入装置20と、成形材料Mの前後左右方向に対す
る正確な位置決めを行なう位置決め装置30と、プレス
金型60への成形材料Mの供給を行なう搬送用コンベア
装置40と、搬送用コンベア装置40上の成形材料Mを
所定温度に加熱する熱風加熱炉50とからなり、位置決
め装置30により成形材料Mの正確な位置決めを行なう
とともに、搬送用コンベア装置40からプレス下型61
の型面に成形材料Mを反転させながら搬送用コンベア装
置40をプレス金型60に進入させることにより、自動
的にプレス下型61の型面にセットすることにより、製
品表面にネット跡が現われず、かつセットを自動化す
る。
金型に供給する際、プレス金型への成形材料のセットを
自動化するとともに、位置決めを正確に行なうことを目
的とする。 【構成】 プレス金型60への成形材料Mの供給装置と
して、成形材料Mを保持して、所定ポジションに仮置き
する投入装置20と、成形材料Mの前後左右方向に対す
る正確な位置決めを行なう位置決め装置30と、プレス
金型60への成形材料Mの供給を行なう搬送用コンベア
装置40と、搬送用コンベア装置40上の成形材料Mを
所定温度に加熱する熱風加熱炉50とからなり、位置決
め装置30により成形材料Mの正確な位置決めを行なう
とともに、搬送用コンベア装置40からプレス下型61
の型面に成形材料Mを反転させながら搬送用コンベア装
置40をプレス金型60に進入させることにより、自動
的にプレス下型61の型面にセットすることにより、製
品表面にネット跡が現われず、かつセットを自動化す
る。
Description
【0001】
この考案は、自動車用内装部品等の量産品に好適なプレス金型への成形材料の 供給装置に関する。
【0002】
通常、自動車室内に内装される自動車用内装部品としては、熱可塑性材料を加 熱軟化させた後、所要形状のコールドプレス成形型により製品形状に成形するコ ールドプレス成形工法が多用されている。
【0003】 従来のコールドプレス成形工法を簡単に説明すると、図9に示すように、加熱 装置1から成形材料2を取り、コールドプレス成形型3にセットする。この工法 では、製品表面にネット跡が付かないように配慮して、通常2名作業で行なって いる。
【0004】 また、図10,図11に示すものは、材料供給−加熱−プレス型投入を自動化 したもので、成形材料2を投入装置4によりベルトコンベア5上にセットし、ベ ルトコンベア5の駆動により熱風加熱炉6を通り、成形材料2を加熱軟化させた ものを、プレス型7に投入する。この場合も、プレス型7へのセットは作業者が 行なう。
【0005】
このように、従来、熱可塑性材料を加熱後コールドプレス成形するコールドプ レス成形工法においては、作業工数が多くかかり、製品歩留りが悪いという欠点 が指摘されている。
【0006】 さらに、プレス型7に成形材料2をセットする際、作業者はプレス型7内に体 の一部を入れてセット作業を行なわなければならず、プレス型7の誤動作による 危険性があるため、充分な安全性が保証されているとはいえないものである。
【0007】 この考案は、このような事情に鑑みてなされたもので、プレス金型への成形材 料の供給を自動的に精度よく行なうことができ、加えて安全性をも高めた成形材 料の供給装置を提供することを目的としている。
【0008】
上記目的を達成するために、本考案は、成形材料を加熱した後、プレス金型に 供給する成形材料の供給装置において、前記供給装置は、成形材料を所定ポジシ ョンに移行させる投入装置と、投入装置により受け台上に落下された成形材料を 4方向シリンダにより位置決めする位置決め装置と、位置決めされた成形材料を 熱風加熱炉を経て、プレス金型に成形材料を反転状態で供給する搬送用コンベア 装置と、から構成されていることを特徴とする。
【0009】
以上の構成から明らかなように、成形材料を搬送用コンベア装置にセットする 前に、位置決め装置により正確に位置決めがなされるため、プレス型へのセット が精度よく行なわれる。
【0010】 また、プレス型への成形材料のセットは、搬送用コンベア装置がプレス型内に 進入して、成形材料を反転させた状態で行なうため、コンベアのネット跡が製品 表面に現われず、また、作業者がプレス型内に身を乗り出してセットする危険も 排除できる。
【0011】
以下、本考案によるプレス金型への成形材料の供給装置の実施例について、添 付図面を参照しながら詳細に説明する。
【0012】 図1は本考案による成形材料の供給装置の全体構成を示す説明図、図2は本考 案による供給装置を使用してプレス金型に成形材料を供給する工程を示すチャー ト図、図3ないし図8は本考案による供給装置の動作を示す各工程の説明図であ る。
【0013】 図1は本考案による供給装置の全体構成を示すもので、本考案による供給装置 は、パレット10上に積層された成形材料Mを所定ポジションに投入する投入装 置20と、成形材料Mを前後左右方向に正確に位置決めする位置決め装置30と 、位置決め装置30により前後左右方向に正確に位置決めされた成形材料Mを投 入装置20によりセットされる搬送用コンベア装置40と、搬送用コンベア装置 40の駆動により成形材料Mを所定温度に加熱する熱風加熱炉50とから大略構 成されている。
【0014】 さらに詳しくは、投入装置20は、上下動作用シリンダ21のピストンロッド 22の先端に複数の真空チャック部23を設置したサポートプレート24が取付 けられており、この真空チャック部23による真空吸引力により成形材料Mを保 持するというもので、この上下動作用シリンダ21は、位置決め装置30ならび に搬送用コンベア装置40の各ポジションに成形材料Mを投入することができる ように、ガイドレール25に沿って矢印方向に往復動作可能に構成されている。
【0015】 次いで、位置決め装置30は、投入装置20により投入された成形材料Mを前 後左右方向に位置決めできるように、受け台31の4辺に沿って、断面L字状の 合わせ部材32が設置されており、この合わせ部材32を受け台31側に進退動 作させるエアシリンダ33が設けられている。
【0016】 次いで、搬送用コンベア装置40は、プーリ41によりネットコンベア42を 循環動作させて、その上に載せられている成形材料Mを熱風加熱炉50を経て、 プレス金型60側に供給するものであるが、この搬送用コンベア装置40におい ても、プレス金型60への材料セット時、所定ストローク進退動作可能に構成さ れている。
【0017】 そして、成形金型60は、製品表面となるプレス下型61と、プレス下型61 と係合する昇降可能なプレス上型62とから構成されている。
【0018】 次いで、図2に基づいて、図1に示す供給装置を使用して、成形材料Mの供給 方法について簡単に説明する。
【0019】 まず、パレット10上に積層されている成形材料M(本実施例では、PP複合 樹脂シートの表面に不織布がラミネートされている)を投入装置20により吸着 保持した後、位置決め装置30の受け台31上に成形材料Mを投入する。
【0020】 更に、位置決め装置30で前後左右方向に正確な位置決めがなされた後、投入 装置20の真空チャック部23により再度成形材料を保持した状態で、投入装置 20が往復動作して、搬送用コンベア装置40上に成形材料Mを移載する。
【0021】 次いで、搬送用コンベア装置40の循環動作により、成形材料Mが熱風加熱炉 50内を通過し、所定温度に加熱された後、プレス金型60に供給される。
【0022】 そして、このプレス金型60へのセットは、搬送用コンベア装置40がプレス 金型60内に進入して行なうため、成形材料Mはプレス下型61の型面に反転状 態でセットされることになる。
【0023】 したがって、本考案による供給装置を使用すれば、位置決め装置30により成 形材料Mが前後左右方向に正確に位置決めされているとともに、搬送用コンベア 装置40のプレス金型60への進入動作により成形材料Mは反転状態で自動的に プレス下型61の型面上にセットされるため、従来のように、作業者がプレス金 型60内に入り込んで面倒なセット作業を行なう必要がないため、ネット跡が製 品表面に表われることがなく、また、成形材料Mのセット作業が無人化できる。
【0024】 更に、人手によるセット作業に比べ、誤差がほとんどないため、成形サイクル が一定し、稼働率が向上する利点もある。
【0025】 加えて、プレス金型60内に身を乗り出してセットする必要がないため、安全 性に優れるとともに、作業者がプレス型60内に滞留している熱や臭気等を吸い 込むことがないため、作業環境上も好ましい。
【0026】 次いで、図3ないし図8は本考案による供給装置の動作を説明するものである 。
【0027】 まず、図3は投入装置20における成形材料Mの保持動作を示すもので、投入 装置20の上下動作用シリンダ21が動作して、サポートプレート24が下降し 、図示しない真空吸引機構により真空チャック部23が成形材料Mを真空吸引す る。
【0028】 その後、上下動作用シリンダ21が駆動して、ピストンロッド22が収縮して 、成形材料Mが上方に持ち上げられた後、上下動作用シリンダ21がガイドレー ル25に沿って横方向に動作して、図4に示すように、位置決め装置30の受け 台31上に成形材料Mを載せる。
【0029】 そして、この位置決め装置30においては、断面略L字状の合わせ部材32が 進退動作用シリンダ33の駆動によりそれぞれ受け台31の中央側に向けて移動 することにより、成形材料Mの前後左右方向に沿って、正確な位置決めがなされ る。
【0030】 その後、図5に示すように、投入装置20の上下動作用シリンダ21が駆動し て、真空チャック部23により成形材料Mが再度真空保持され、ガイドレール2 5に沿って、上下動作用シリンダ21が横方向に移動して、搬送用コンベア装置 40上に成形材料Mを移載する。
【0031】 そして、搬送用コンベア装置40上に載せられた成形材料Mは、プーリ41の 回転動作により、ネットコンベア42が循環動作することにより、図6中矢印方 向に成形材料Mが移動し、熱風加熱炉50により所定温度に加熱される。
【0032】 更に、図7に示すように、ネットコンベア42から成形材料Mの先端がプレス 下型61に落下すると同時に、搬送用コンベア装置40がプレス金型60内に進 入し、このときの進入速度とネットコンベア42の循環速度とを調整すれば、プ レス下型61の型面に馴染むように成形材料Mを反転状態で正確にセットするこ とができる。
【0033】 その後、成形材料Mの反転状態でのプレス下型61へのセットが完了すれば、 搬送用コンベア装置40は元位置に後退動作する。
【0034】 このように、一連の成形材料Mのプレス型60へのセットを無人化で行なうこ とができ、省人化に大きく貢献でき、作業者がプレス金型60内に身を乗り出し てセットする作業がないため、安全面において優れているとともに、成形材料M のもつ熱気や成形時生じる臭気等を吸い込むことがなく、作業環境上も好ましい 。
【0035】 さらに、プレス金型60への成形材料Mのセットが正確に行なわれることによ り、成形サイクルが一定し、稼働率も向上する。
【0036】
以上説明した通り、本考案によるプレス金型への成形材料の供給装置は、以下 に記載する格別の作用効果を有する。
【0037】 (1)成形材料の成形工程において、成形材料の供給が無人化でき、省人化に大 きく貢献できるという効果を有する。
【0038】 (2)プレス金型に成形材料を常に一定位置にセットすることが可能となり、成 形材料の取り都合が向上するとともに、成形サイクルも一定し、稼働率が向上す るという効果を有する。
【0039】 (3)従来のように、作業者がプレス金型内に身を乗り出してセットする必要が ないため、安全性が向上するとともに、熱や臭気等を作業者が吸い込むこともな いため、作業環境上も好ましいという効果を有する。
【図1】本考案による供給装置の全体構成を示す説明
図。
図。
【図2】図1に示す供給装置を使用して成形材料をプレ
ス金型に供給する各工程を示すチャート図。
ス金型に供給する各工程を示すチャート図。
【図3】本考案による供給装置における投入装置の動作
を示す断面図。
を示す断面図。
【図4】本考案による供給装置における位置決め装置の
動作を示す断面図。
動作を示す断面図。
【図5】本考案による供給装置における搬送用コンベア
装置への成形材料の移載工程を示す断面図。
装置への成形材料の移載工程を示す断面図。
【図6】本考案による供給装置における熱風加熱炉によ
る加熱工程を示す断面図。
る加熱工程を示す断面図。
【図7】本考案による供給装置におけるプレス金型への
成形材料の反転セット状態初期を示す断面図。
成形材料の反転セット状態初期を示す断面図。
【図8】本考案による供給装置を使用してプレス金型へ
の成形材料のセット完了時の状態を示す断面図。
の成形材料のセット完了時の状態を示す断面図。
【図9】従来のプレス金型への成形材料のセット状態を
示す平面図。
示す平面図。
【図10】従来のプレス金型への成形材料の供給方法を
示す平面図。
示す平面図。
【図11】図10に示す供給装置の側面図。
20 投入装置 23 真空チャック部 30 位置決め装置 40 搬送用コンベア装置 50 熱風加熱炉 60 プレス金型
Claims (1)
- 【請求項1】 成形材料(M)を加熱した後、プレス金
型(60)に供給する成形材料の供給装置において、 前記供給装置は、成形材料(M)を所定ポジションに移
行させる投入装置(20)と、投入装置(20)により
受け台(31)上に落下された成形材料(M)を4方向
シリンダ(32)により位置決めする位置決め装置(3
0)と、位置決めされた成形材料(M)を熱風加熱炉
(50)を経て、プレス金型(60)に成形材料(M)
を反転状態で供給する搬送用コンベア装置(40)と、 から構成されていることを特徴とするプレス金型への成
形材料の供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993052390U JP2599201Y2 (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | プレス金型への成形材料の供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993052390U JP2599201Y2 (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | プレス金型への成形材料の供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0721312U true JPH0721312U (ja) | 1995-04-18 |
| JP2599201Y2 JP2599201Y2 (ja) | 1999-08-30 |
Family
ID=12913482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993052390U Expired - Fee Related JP2599201Y2 (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | プレス金型への成形材料の供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2599201Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015509868A (ja) * | 2012-01-18 | 2015-04-02 | ディーフェンバッハー ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング マシーネン− ウント アンラーゲンバウDieffenbacher GmbH Maschinen− und Anlagenbau | 繊維強化された成形部材の製造中に繊維スクリムから三次元のプリフォームを製造する方法並びに装置 |
| US11559955B2 (en) | 2016-11-30 | 2023-01-24 | Ikea Supply Ag | Molding of fiber blanks into three-dimensional fiber block articles |
-
1993
- 1993-09-28 JP JP1993052390U patent/JP2599201Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015509868A (ja) * | 2012-01-18 | 2015-04-02 | ディーフェンバッハー ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング マシーネン− ウント アンラーゲンバウDieffenbacher GmbH Maschinen− und Anlagenbau | 繊維強化された成形部材の製造中に繊維スクリムから三次元のプリフォームを製造する方法並びに装置 |
| US11559955B2 (en) | 2016-11-30 | 2023-01-24 | Ikea Supply Ag | Molding of fiber blanks into three-dimensional fiber block articles |
| KR20230074605A (ko) * | 2016-11-30 | 2023-05-30 | 이케아 서플라이 아게 | 섬유 블랭크의 3차원 섬유 블록 물품으로의 성형 |
| US12420497B2 (en) | 2016-11-30 | 2025-09-23 | Inter Ikea Systems B.V. | Molding of fiber blanks into three-dimensional fiber block articles |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2599201Y2 (ja) | 1999-08-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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