JPH07213544A - 膝用サポータ - Google Patents
膝用サポータInfo
- Publication number
- JPH07213544A JPH07213544A JP4630694A JP4630694A JPH07213544A JP H07213544 A JPH07213544 A JP H07213544A JP 4630694 A JP4630694 A JP 4630694A JP 4630694 A JP4630694 A JP 4630694A JP H07213544 A JPH07213544 A JP H07213544A
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- Japan
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- knee
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- knee supporter
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Links
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 title claims abstract description 52
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims abstract description 13
- 210000004417 patella Anatomy 0.000 claims abstract description 11
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 7
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- 210000000629 knee joint Anatomy 0.000 abstract 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 1
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ずれを防止する。
【構成】 正面部11に一体となって連なる背面部12
先端に3の取付け部13,14,15を設け、膝側部に
おいてベルベット式ファスナで正面部の端部に留めるよ
うにする。伸縮性を有するテープ状体よりなる2の押さ
え部19,20を、正面部の背面部に連なる部分に取付
け、正面部上に重なり、膝の前部の上部又は下部を通っ
て、先端を背面部に留め、ずれ止めとする。リブ体25
を設け、膝の側部に位置するようにする。正面部の裏面
に蓋骨当て部26を突設し、膝蓋骨の周囲に当ててずれ
止めとする。
先端に3の取付け部13,14,15を設け、膝側部に
おいてベルベット式ファスナで正面部の端部に留めるよ
うにする。伸縮性を有するテープ状体よりなる2の押さ
え部19,20を、正面部の背面部に連なる部分に取付
け、正面部上に重なり、膝の前部の上部又は下部を通っ
て、先端を背面部に留め、ずれ止めとする。リブ体25
を設け、膝の側部に位置するようにする。正面部の裏面
に蓋骨当て部26を突設し、膝蓋骨の周囲に当ててずれ
止めとする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、膝に装着して使用され
る膝用サポータに関する。
る膝用サポータに関する。
【0002】
【従来の技術】膝用サポータとして、筒状のものに代わ
り、平面状であって、膝に巻き付けて留めるようにした
ものが、近年多く使用されるようになった。この平面状
のものは、巻き付けて留めるため、着脱が容易であると
いう長所を有するが、締付け力が不足しがちであり、ず
れやすいという短所をもつ。
り、平面状であって、膝に巻き付けて留めるようにした
ものが、近年多く使用されるようになった。この平面状
のものは、巻き付けて留めるため、着脱が容易であると
いう長所を有するが、締付け力が不足しがちであり、ず
れやすいという短所をもつ。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、平面
状であり、巻き付けて留める構造でありながら、ずれを
生じにくいようにした膝用サポータを得ることである。
状であり、巻き付けて留める構造でありながら、ずれを
生じにくいようにした膝用サポータを得ることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、膝の前部を被
う正面部と、この正面部に一体となって連なり、膝の後
部を被う背面部と、この背面部の先端を3に分けて突出
させることにより形成され、先端にそれぞれベルベット
式ファスナを有し、膝の側部において、前記正面部の端
部にそれぞれ接合して留められる取付け部と、伸縮性を
有するテープ状体よりなり、先端にそれぞれベルベット
式ファスナを有し、基部が前記正面部の背面部に連なる
部分に取付けられ、前記正面部上に重なり、膝の前部の
上部又は下部を通って、背面部に接合して留められずれ
止めとなる2の押さえ部と、前記正面部と背面部の連接
部分及び正面部の端部付近にそれぞれ設けられ、膝の側
部に位置するリブ体と、前記正面部の裏面に突設され、
膝蓋骨の周囲に接してずれ止めとなる蓋骨当て部とから
なる膝用サポータである。
う正面部と、この正面部に一体となって連なり、膝の後
部を被う背面部と、この背面部の先端を3に分けて突出
させることにより形成され、先端にそれぞれベルベット
式ファスナを有し、膝の側部において、前記正面部の端
部にそれぞれ接合して留められる取付け部と、伸縮性を
有するテープ状体よりなり、先端にそれぞれベルベット
式ファスナを有し、基部が前記正面部の背面部に連なる
部分に取付けられ、前記正面部上に重なり、膝の前部の
上部又は下部を通って、背面部に接合して留められずれ
止めとなる2の押さえ部と、前記正面部と背面部の連接
部分及び正面部の端部付近にそれぞれ設けられ、膝の側
部に位置するリブ体と、前記正面部の裏面に突設され、
膝蓋骨の周囲に接してずれ止めとなる蓋骨当て部とから
なる膝用サポータである。
【0005】上記蓋骨当て部は、膝蓋骨周囲に接するも
のであれば任意の形状とすることができ、例えば環状と
することができる。特に、左右に切れ目を有する環状と
すると、膝の伸縮が容易となり、好ましい。
のであれば任意の形状とすることができ、例えば環状と
することができる。特に、左右に切れ目を有する環状と
すると、膝の伸縮が容易となり、好ましい。
【0006】また、この蓋骨当て部は、半円環状として
もよく、特に、上半環状とすると、正座をする場合に適
するものとなり、好ましい。
もよく、特に、上半環状とすると、正座をする場合に適
するものとなり、好ましい。
【0007】さらに、膝骨当て部を、ゴム製とし、裏面
に露出して皮膚に直接接するようにすることもできる。
に露出して皮膚に直接接するようにすることもできる。
【0008】上記リブ体は、適度な堅さを持ったもので
あれば任意のものを使用することができ、最も一般的な
針金をコイル状にし、さらに扁平に潰してなるコイルボ
ーンを使用することができる。
あれば任意のものを使用することができ、最も一般的な
針金をコイル状にし、さらに扁平に潰してなるコイルボ
ーンを使用することができる。
【0009】さらに、このリブ体は、ゴム製とすると、
特にスポーツ用に適するものとなる。具体的には、シリ
コンゴムを取付けたり、ゴムと塗着し硬化させて形成す
ることができる。
特にスポーツ用に適するものとなる。具体的には、シリ
コンゴムを取付けたり、ゴムと塗着し硬化させて形成す
ることができる。
【0010】このゴム製リブ体は、裏面に露出して皮膚
に直接接するようにしてもよい。
に直接接するようにしてもよい。
【0011】このサポータの全体は、通常は布製とされ
るが、ゴム製、具体的にはウエットスーツ用の素材を使
用することも可能である。
るが、ゴム製、具体的にはウエットスーツ用の素材を使
用することも可能である。
【0012】
【実施例】以下、本発明を図示する実施例について具体
的に説明する。
的に説明する。
【0013】この膝用サポータ10において、正面部1
1は、平面状であって、装着時に膝の前部を被うことが
できる。背面部12は、正面部11より幅の狭い平面状
であって、正面部11に一体となって連なり、装着時に
膝の後部を被うことができる。取付け部13,14,1
5は、背面部12の先端を3に分けて突出させることに
より形成され、先端裏面にそれぞれベルベット式ファス
ナ16,17,18を有し、装着時に膝の側部におい
て、前記正面部の端部にそれぞれ接合して留めることが
できる。なお、正面部11及び背面部12の表面全体は
ベルベット式ファスナを留めることのできるタオル状織
物により形成されている。
1は、平面状であって、装着時に膝の前部を被うことが
できる。背面部12は、正面部11より幅の狭い平面状
であって、正面部11に一体となって連なり、装着時に
膝の後部を被うことができる。取付け部13,14,1
5は、背面部12の先端を3に分けて突出させることに
より形成され、先端裏面にそれぞれベルベット式ファス
ナ16,17,18を有し、装着時に膝の側部におい
て、前記正面部の端部にそれぞれ接合して留めることが
できる。なお、正面部11及び背面部12の表面全体は
ベルベット式ファスナを留めることのできるタオル状織
物により形成されている。
【0014】押さえ部19,20は、伸縮性を有するテ
ープ状体よりなり、先端にそれぞれベルベット式ファス
ナ21,22を有し、基部23は一体につながって、正
面部11の背面部12に連なる部分に縫着されている。
これらの押さえ部19,20は、装着時に正面部11上
に重なり、膝の前部の上部又は下部を通って、背面部1
2表面に接合して留められる。
ープ状体よりなり、先端にそれぞれベルベット式ファス
ナ21,22を有し、基部23は一体につながって、正
面部11の背面部12に連なる部分に縫着されている。
これらの押さえ部19,20は、装着時に正面部11上
に重なり、膝の前部の上部又は下部を通って、背面部1
2表面に接合して留められる。
【0015】リブ体24,24,25,25は、針金を
コイル状にし、さらに扁平に潰してなるコイルボーンよ
りなり、正面部11と背面部12の連接部分及び正面部
11の端部付近に、それぞれ2本ずつ略弧状に延びるよ
うにして、当て布を裏面に縫着することにより取付けら
れている。これらのリブ体は、装着時に膝の側部に位置
し、膝をわずかに曲げたとき、自然の形状となり、脚に
力を加えない状態となる。
コイル状にし、さらに扁平に潰してなるコイルボーンよ
りなり、正面部11と背面部12の連接部分及び正面部
11の端部付近に、それぞれ2本ずつ略弧状に延びるよ
うにして、当て布を裏面に縫着することにより取付けら
れている。これらのリブ体は、装着時に膝の側部に位置
し、膝をわずかに曲げたとき、自然の形状となり、脚に
力を加えない状態となる。
【0016】蓋骨当て部26は、半環状の2のゴム板
を、切れ目27,27を有する環状となるようにして、
正面部11の表布と裏布の間に接着して設け、裏面に突
出するようにしてなる。この蓋骨当て部26は、装着時
に、切れ目27,27が左右に位置するようにして膝蓋
骨の周囲に接する。
を、切れ目27,27を有する環状となるようにして、
正面部11の表布と裏布の間に接着して設け、裏面に突
出するようにしてなる。この蓋骨当て部26は、装着時
に、切れ目27,27が左右に位置するようにして膝蓋
骨の周囲に接する。
【0017】この膝用サポータ10は、以上の構成であ
るから、次のようにして使用される。すなわち、はじめ
に、正面部11を膝の前部に載せ、蓋骨当て部26を膝
蓋骨周囲に当たるようにし、さらに背面部12を膝の後
部に当てて、取付け部13,14,15を正面部11の
端部に重ね、ベルベット式ファスナ16,17,18を
用いて留める。次に、押さえ部19,20の先端を持っ
て、引っ張って伸ばすようにし(図4に実線で示
す。)、巻き付けるようにして、正面部11上の、膝前
部の上部又は下部に載せ、ベルベット式ファスナ21,
22を用いて背面部12表面に留める(図4に破線で示
す。)。
るから、次のようにして使用される。すなわち、はじめ
に、正面部11を膝の前部に載せ、蓋骨当て部26を膝
蓋骨周囲に当たるようにし、さらに背面部12を膝の後
部に当てて、取付け部13,14,15を正面部11の
端部に重ね、ベルベット式ファスナ16,17,18を
用いて留める。次に、押さえ部19,20の先端を持っ
て、引っ張って伸ばすようにし(図4に実線で示
す。)、巻き付けるようにして、正面部11上の、膝前
部の上部又は下部に載せ、ベルベット式ファスナ21,
22を用いて背面部12表面に留める(図4に破線で示
す。)。
【0018】上記実施例では、正面部11、背面部12
の全表面が、ベルベット式ファスナを留めることができ
る素材なっているが、当然、各ベルベット式ファスナ1
6,17,18,21,22を留める部分のみに留める
ための専用素材を設ける構成とすることもできる。
の全表面が、ベルベット式ファスナを留めることができ
る素材なっているが、当然、各ベルベット式ファスナ1
6,17,18,21,22を留める部分のみに留める
ための専用素材を設ける構成とすることもできる。
【0019】
【発明の効果】本発明の膝用サポータは、蓋骨当て部を
有するので、これが膝蓋骨に引っ掛かり、さらに押さえ
部を有し、これが膝部の最も細い部分である膝蓋骨の上
下部分を強く締付けるとともに、膝蓋骨に引っ掛かり、
同時に蓋骨当て部を押さえるので、膝を屈伸させてもず
れにくいものとなる。取付け部は、背面部先端を3に分
けて突出させて形成され、膝部の太さの異なる3箇所で
それぞれ別に正面部に取付けられるため、蓋骨当て部は
膝蓋骨に、正確かつ安定に当てて保持され、また、押さ
え部は伸縮性を有するテープ状体よりなり、締付けが強
力かつ弾性的になるので、前記ずれ止め作用は、より有
効に機能する。
有するので、これが膝蓋骨に引っ掛かり、さらに押さえ
部を有し、これが膝部の最も細い部分である膝蓋骨の上
下部分を強く締付けるとともに、膝蓋骨に引っ掛かり、
同時に蓋骨当て部を押さえるので、膝を屈伸させてもず
れにくいものとなる。取付け部は、背面部先端を3に分
けて突出させて形成され、膝部の太さの異なる3箇所で
それぞれ別に正面部に取付けられるため、蓋骨当て部は
膝蓋骨に、正確かつ安定に当てて保持され、また、押さ
え部は伸縮性を有するテープ状体よりなり、締付けが強
力かつ弾性的になるので、前記ずれ止め作用は、より有
効に機能する。
【0020】蓋骨当て部は、任意の形状とすることがで
きるが、特に左右に切れ目を有する環状とすると、折り
曲げが容易となり、膝を屈伸しやすくなる。
きるが、特に左右に切れ目を有する環状とすると、折り
曲げが容易となり、膝を屈伸しやすくなる。
【0021】また、蓋骨当て部は、半環状とすることも
でき、特に上半環状とすると、膝を大きく曲げる場合、
例えば正座をするときに適するものとなる。
でき、特に上半環状とすると、膝を大きく曲げる場合、
例えば正座をするときに適するものとなる。
【0022】さらに、蓋骨当て部をゴム製として、裏面
に露出し、皮膚に直接接するようにすると、ずれ止め効
果はより優れたものとなる。
に露出し、皮膚に直接接するようにすると、ずれ止め効
果はより優れたものとなる。
【0023】リブ体は、適度な堅さを持ったものであれ
ば任意のものを使用することができ、コイルボーンが普
通に使用されるが、ゴム製とすると、特にスポーツ用に
適するものとなる。
ば任意のものを使用することができ、コイルボーンが普
通に使用されるが、ゴム製とすると、特にスポーツ用に
適するものとなる。
【0024】またゴム製リブ体を、裏面に露出し、皮膚
に直接接するようにすると、このリブ体もずれ止め作用
をするので、より好ましいものとなる。
に直接接するようにすると、このリブ体もずれ止め作用
をするので、より好ましいものとなる。
【0025】このサポータの全体は、通常は布製とされ
るが、ゴム、ウエットスーツ用素材を用いることもで
き、こうするとスポーツ用に適するものとなる。
るが、ゴム、ウエットスーツ用素材を用いることもで
き、こうするとスポーツ用に適するものとなる。
【図1】本発明の一実施例の表面図である。
【図2】同例の裏面図である。
【図3】同例の側面図である。
【図4】同例の使用状態(押さえ部を留める前の状態)
の斜視図である。
の斜視図である。
10…膝用サポータ、11…正面部、12…背面部、1
3,14,15…取付け部、16,17,18…ベルベ
ット式ファスナ、19,20…押さえ部、21,22…
ベルベット式ファスナ、23…基部、24,24,2
5,25…リブ体、26…蓋骨当て部、27,27…切
れ目。
3,14,15…取付け部、16,17,18…ベルベ
ット式ファスナ、19,20…押さえ部、21,22…
ベルベット式ファスナ、23…基部、24,24,2
5,25…リブ体、26…蓋骨当て部、27,27…切
れ目。
Claims (7)
- 【請求項1】 膝の前部を被う正面部と、この正面部に
一体となって連なり、膝の後部を被う背面部と、この背
面部の先端を3に分けて突出させることにより形成さ
れ、先端にそれぞれベルベット式ファスナを有し、膝の
側部において、前記正面部の端部にそれぞれ接合して留
められる取付け部と、伸縮性を有するテープ状体よりな
り、先端にそれぞれベルベット式ファスナを有し、基部
が前記正面部の背面部に連なる部分に取付けられ、前記
正面部上に重なり、膝の前部の上部又は下部を通って、
背面部に接合して留められずれ止めとなる2の押さえ部
と、前記正面部と背面部の連接部分及び正面部の端部付
近にそれぞれ設けられ、膝の側部に位置するリブ体と、
前記正面部の裏面に突設され、膝蓋骨の周囲に接してず
れ止めとなる蓋骨当て部とからなる膝用サポータ。 - 【請求項2】 請求項1において、蓋骨当て部が、左右
に切れ目を有する環状となっている膝用サポータ。 - 【請求項3】 請求項1において、蓋骨当て部が、上半
環状となっている膝用サポータ。 - 【請求項4】 請求項1、2又は3において、膝骨当て
部がゴム製であり、裏面に露出して皮膚に直接接するよ
うになった膝用サポータ。 - 【請求項5】 請求項1、2、3又は4において、リブ
体が、針金をコイル状にし、さらに扁平に潰してなるコ
イルボーンである膝用サポータ。 - 【請求項6】 請求項1、2、3又は4において、リブ
体が、ゴム製である膝用サポータ。 - 【請求項7】 請求項6において、リブ体が、裏面に露
出して皮膚に直接接するようになった膝用サポータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4630694A JPH07213544A (ja) | 1994-02-07 | 1994-02-07 | 膝用サポータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4630694A JPH07213544A (ja) | 1994-02-07 | 1994-02-07 | 膝用サポータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07213544A true JPH07213544A (ja) | 1995-08-15 |
Family
ID=12743515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4630694A Pending JPH07213544A (ja) | 1994-02-07 | 1994-02-07 | 膝用サポータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07213544A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006299453A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Yoshitaka Komura | 関節用サポータ |
| JP2007126767A (ja) * | 2005-11-01 | 2007-05-24 | Daiya Industry Co | 膝装着用サポーター |
| KR200497405Y1 (ko) * | 2023-04-03 | 2023-11-02 | 주식회사 안앤락 | 더블프레셔 관절 압박대 |
| KR20250018902A (ko) * | 2023-07-31 | 2025-02-07 | 국립금오공과대학교 산학협력단 | 스포츠용 3차원 무릎 보호대 |
-
1994
- 1994-02-07 JP JP4630694A patent/JPH07213544A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006299453A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Yoshitaka Komura | 関節用サポータ |
| JP2007126767A (ja) * | 2005-11-01 | 2007-05-24 | Daiya Industry Co | 膝装着用サポーター |
| KR200497405Y1 (ko) * | 2023-04-03 | 2023-11-02 | 주식회사 안앤락 | 더블프레셔 관절 압박대 |
| KR20250018902A (ko) * | 2023-07-31 | 2025-02-07 | 국립금오공과대학교 산학협력단 | 스포츠용 3차원 무릎 보호대 |
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