JPH0721602A - 光磁気記録媒体 - Google Patents

光磁気記録媒体

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Publication number
JPH0721602A
JPH0721602A JP16286293A JP16286293A JPH0721602A JP H0721602 A JPH0721602 A JP H0721602A JP 16286293 A JP16286293 A JP 16286293A JP 16286293 A JP16286293 A JP 16286293A JP H0721602 A JPH0721602 A JP H0721602A
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JP
Japan
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layer
magneto
optical disk
film
laser light
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Withdrawn
Application number
JP16286293A
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English (en)
Inventor
Tsutomu Tanaka
努 田中
Haruhiko Izumi
晴彦 和泉
Koji Matsumoto
幸治 松本
Tomonori Iketani
智則 池谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明はレーザ光の変調のみでオーバライト
可能である光磁気ディスクに関し、現在使用されている
780nmのレーザ光に対して使用し得、且つ将来使用さ
れる680nmのレーザ光に対しても使用可能とすること
を目的とする。 【構成】 基板12上に、保護層13,メモリ層15
A,記録層17,保護層19が積層された構成である。
メモリ層15Aは、組成がGd5.8 Tb17.2Fe69 .3
7.7 である膜により構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は光磁気記録媒体に係り、
特にレーザ光の変調のみでオーバライト可能な光磁気記
録媒体に関する。
【0002】現在市販されている光磁気ドライブ装置
は、波長が780nm又は830nmであるレーザダイオー
ド(以下LDという)が組込まれている構成である。
【0003】一方、記録の高密度化のために、波長が更
に短いLDの開発が進められており、波長が680nmで
ある次世代の短波長LDが実用化されようとしている。
【0004】この短波長LDが実用化されると、この短
波長LDを搭載した光磁気ドライブ装置が商品化されて
くる。
【0005】従って、光磁気ディスクとしては、現在の
光磁気ディスク装置においては勿論、次世代の光磁気デ
ィスク装置においても、レーザ光の変調のみによるオー
バライトを、十分に高いC/Nで行うことのできる光磁
気ディスク、即ち、現在の長波長(780nm)から短波
長(680nm)の領域まで信号品質の低下しない光磁気
ディスクを実現することが必要とされている。
【0006】
【従来の技術】図12は、レーザ光の変調のみでオーバ
ライト可能である従来の光磁気ディスク10の1例を示
す。
【0007】この光磁気ディスク10は、レーザ光11
が入射する側にガラス2P基板12を有し、この基板1
2の上面に、順に、保護層13としての膜厚が85nmの
SiNx膜14,メモリ層15としての膜厚が30nmの
TbFeCo膜16,記録層17としての膜厚が80nm
のTb2 Dy24Fe44Co30膜18,保護層19として
の膜厚が85nmのSiNx膜20が積層された構造を有
する。
【0008】記録層17は、記録モード時に変調された
レーザ光によって記録すべき情報に対応して磁化反転す
る。
【0009】メモリ層15は、記録層17と交換結合力
によって結合されており、記録層17の磁化を転写され
て情報を記録する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上記の光磁気ディスク
10を実験用の二台の光磁気ディスク装置No1,No
2に装着して実験を行った。
【0011】装置No1,No2共に、初期化磁場が5
kOe,記録磁場が300Oeであり、ターンテーブル
の回転速度は、光磁気ディスクの半径位置40mmの点
で、線速が10m/s となる速度である。
【0012】No1の装置には、波長が780nmのLD
が搭載されている。
【0013】No2の装置には、波長が680nmのLD
が搭載されている。 〔実験1〕光磁気ディスク10をNo1の装置に装着
し、半径40mmの位置に、4τの信号から1.5 τの信号
へのオーバライトを行い、続いて再生を行ってC/Nを
測定した。続いて、1.5 τの信号から4τの信号へのオ
ーバライトを行い、その後再生を行ってC/Nを測定し
た。
【0014】両者のオーバライトを行い、同一パワー条
件でオーバライト可能な部分で最もC/Nの高い部分
を、信号品質とすることとした。
【0015】C/Nは、50.0dBであった。 〔実験2〕光磁気ディスク10をNo2の装置に装着
し、上記実験1と同じ条件でオーバライトを行い、その
後再生を行ってC/Nを測定した。
【0016】C/Nは、46.3dBと低かった。
【0017】なお、光磁気ディスク及び光磁気ディスク
装置が実用化されるには、C/Nが48dB以上であるこ
とが必要である。
【0018】上記の実験より分かるように、現在の磁気
ディスクは、次世代の光磁気ディスク装置においては、
信号品質が低下して不向きであるという問題があった。
【0019】そこで、本発明は、メモリ層の組成を変え
ることによって、現在用いられている長波長から次世代
で使用される短波長領域まで信号品質が低下しない光磁
気記録媒体を提供することを目的とする。
【0020】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、基板
上に、少なくとも、記録モード時に変調されたレーザ光
によって磁化反転する記録層及び該記録層と磁気交換結
合力によって結合されており、該記録層の磁化を転写さ
れるメモリ層とを有する光磁気記録媒体において、該メ
モリ層を、組成がGdTbFeCoである膜により構成
したものである。
【0021】請求項2の発明は、基板上に、少なくと
も、記録モード時に変調されたレーザ光によって磁化反
転する記録層及び該記録層と磁気交換結合力によって結
合されており、該記録層の磁化を転写されるメモリ層と
を有する光磁気記録媒体において、該メモリ層を、組成
がGdTbFeである膜により構成したものである。
【0022】
【作用】請求項1のメモリ層を構成する組成がGdTb
FeCoである膜は、レーザ光の波長が短波長となった
場合であっても、依然として大きいカー回転角を保つよ
うに作用する。
【0023】請求項2のメモリ層を構成する組成がGd
TbFeである膜は、レーザ光の波長が短波長となった
場合であっても、依然として大きいカー回転角を保つよ
うに作用する。
【0024】
【実施例】
〔第1実施例〕(図1参照) 図1の光磁気ディスク30は、保護層を除いて二層膜構
造であり、図12の光磁気ディスク10と異なるのは、
メモリ層のみである。
【0025】メモリ層15Aは、膜厚が30nmであり、
組成がGd5.8 Tb17.2Fe69.3Co7.7 の膜31より
なる。
【0026】この光磁気ディスク30を、前記の実験装
置No1,No2に装着し、前記と同じ条件でオーバラ
イトを行ない、その後、再生して、C/Nを測定した。
その結果は次の通りである。
【0027】780nmLDを搭載した実験装置No1に
装着して前記と同じ条件でオーバライトを行い、その後
再生したときの再生信号のC/Nは、49.8dBであった。
【0028】680nmLDを搭載した実験装置No2に
装着して、前記と同じ条件でオーバライトを行い、その
後再生したときの再生信号のC/Nは、49.8dBであっ
た。49.8dBは、上記の49.8dBより低下していず、実用限
度である48dBより十分に高い。
【0029】このことより、次のことが分かる。
【0030】 光磁気ディスク30は、現行の装置に
適用し得る。
【0031】 光磁気ディスク30は、次世代の装置
にも十分に適用出来る。
【0032】ここで、Gd5.8 Tb17.2Fe69.3Co
7.7 の膜に波長の異なるレーザ光を照射し、このときの
レーザ光のカー回転角(θk)を測定したところ、図2
に線Iで示す結果を得た。
【0033】線IIは、TbFeCo膜の場合である。
【0034】同図より、TbFeCo膜の場合には、レ
ーザ光の波長が短くなると、カー回転角θkが、相当大
きく減少しているのに対して、Gd5.8 Tb17.2Fe
69.3Co7.7 の膜の場合には、レーザ光の波長が短くな
っても、カー回転角θkはさほど減少していないこと、
即ち、Gd5.8 Tb17.2Fe69.3Co7.7 膜はTbFe
Co膜に比べて、磁気光学効果について、波長依存性が
小さいことが分かる。
【0035】上記の光磁気ディスク30が680nmのレ
ーザ光の下でも信号品質が良いのは、Gd5.8 Tb17.2
Fe69.3Co7.7 膜は、レーザ光の波長が短くなって
も、カー回転角θkが1deg 程度であり、依然として大
きいためと考えられる。 〔第2実施例〕(図3参照) 光磁気ディスク40は、保護層を除いて、二層構造であ
り、図1と異なるのは、メモリ層のみである。
【0036】メモリ層15Bは、膜厚が30nmであり、
組成がGd4.6 Tb18.4Fe7.7 の膜41よりなる。
【0037】この光磁気ディスク40を前記の実験装置
No1,No2に装着し、前記と同じ条件でオーバライ
トを行ない、その後再生して、C/Nを測定したとこ
ろ、次の結果を得た。
【0038】光磁気ディスク40は、780nmLDに対
しては、C/Nは49.7dBと高く、680nmLDに対して
も、C/Nは49.5dBであった。
【0039】49.5dBは、上記の49.7dBに対して殆ど低下
していず、48dBより十分に高い。
【0040】従って、光磁気ディスク40は、現行の光
磁気ディスク装置には勿論、次世代の光磁気ディスク装
置にも十分に使用し得る。
【0041】これは、Gd4.6 Tb18.4Fe77の膜41
のカー回転角のレーザ光波長に対する変化の状況が図2
中線III で示す如くであり、レーザ光の波長が短くなっ
ても、カー回転角θkが1deg 程度と依然として高いた
めと考えられる。 〔第3実施例〕(図4参照) 光磁気ディスク50は、保護層13,メモリ層15A,
制御層51,記録層17,保護層19と積層され、保護
層を除いて三層構造であり、図1と異なるのは、メモリ
層15Aと記録層17との間に、膜厚が10nmであり、
組成がGd34Fe48Co20の膜52よりなる制御層51
を有する構成である。
【0042】光磁気ディスク50は、780nmLDに対
しては、C/Nは50.2dBと高く、680nmLDに対して
も、C/Nは50.1dBと高かった。 〔第4実施例〕(図5参照) 光磁気ディスク60は、メモリ層15Bを有し、保護層
を除いて三層構造であり、図3と異なるのは、メモリ層
15Bと記録層17との間に制御層51を有する構成で
ある。
【0043】光磁気ディスク60は、780nmLDに対
しては、C/Nは50.0dBと高く、680nmLDに対して
も、C/Nは49.8dBと高かった。 〔第5実施例〕(図6参照) 光磁気ディスク70は、基板12上に、保護層17,膜
31よりなるメモリ層15A,記録層17,Tb18Fe
80Co2 の膜72よりなる。
【0044】制御層71,Tb27Fe25Co48の膜73
よりなる初期化層74,保護層19と積層された保護層
を除いて四層構造であり、外部の磁石を用いずに初期化
が可能な構造である。
【0045】光磁気ディスク70は、780nmLDに対
しては、C/Nは50.2dBと高く、680nmLDに対して
も、C/Nは50.2dBと高かった。 〔第6実施例〕(図7参照) 光磁気ディスク80は、図6中の磁気ディスク70のメ
モリ層15Aに代えて、膜41よりなるメモリ層15B
を有する構成である。
【0046】この光磁気ディスク80は、780nmLD
に対しては、C/Nは50.0dBと高く、680nmLDに対
しても、C/Nは49.8dBと高かった。 〔第7実施例〕(図8参照) 光磁気ディスク90は、膜31よりなるメモリ層15A
を有する構成であり、図6の構造の光磁気ディスク80
のメモリ層15Aと記録層17との間に制御層51が加
えられ、保護層を除いて五層構造の構成である。
【0047】この光磁気ディスク90は、780nmLD
に対しては、C/Nは50.2dBと高く、680nmLDに対
しても、C/Nは50.2dBと高かった。 〔第8実施例〕(図9参照) 光磁気ディスク100は、図8中の光磁気ディスク90
のメモリ層15Aに代えて、膜41よりなるメモリ層1
5Bを有する構成である。
【0048】この光磁気ディスク100は、780nmL
Dに対しては、C/Nが50.1dBと高く、680nmLDに
対しても、C/Nは50.1dBと高かった。 〔第9実施例〕(図10参照) 光磁気ディスク110は、大略、図4の光磁気ディスク
50に放熱層111が加わった構造を有する。
【0049】基板12上に、保護層13,膜31よりな
るメモリ層15A,制御層51,記録層17,SiNx
膜112よりなる誘電体層113,Al膜114よりな
る放熱層111が積層されている。
【0050】この光磁気ディスク110は、780nmL
Dに対しては、C/Nが51.2dBと高く、680nmLDに
対しても、C/Nは51.2dBと高かった。 〔第10実施例〕光磁気ディスク120は、図10中の
光磁気ディスク110のメモリ層15Aに代えて、膜4
1よりなるメモリ層15Bを有する構成である。
【0051】この光磁気ディスク120は、780nmL
Dに対しては、C/Nが50.8dBと高く、680nmLDに
対しても、C/Nが50.8dBと高かった。
【0052】
【発明の効果】以上説明した様に、請求項1の発明によ
れば、現在の780nmのLDを搭載した光磁気ディスク
装置に装着してオーバライトして使用する場合は勿論、
次世代の光磁気ディスク装置である680nmのLDを搭
載した光磁気ディスク装置に装着してオーバライトして
使用する場合においても、十分な信号品質を得ることが
出来る。
【0053】請求項2の発明によれば、現在の780nm
のLDを搭載した光磁気ディスク装置に装着してオーバ
ライトして使用する場合は勿論、次世代の光磁気ディス
ク装置である680nmのLDを搭載した光磁気ディスク
装置に装着してオーバライトして使用する場合において
も、十分な信号品質を得ることが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例になる光磁気ディスクの構
成を示す図である。
【図2】膜のレーザ光の波長とカー回転角との関係を示
す図である。
【図3】本発明の第2実施例になる光磁気ディスクの構
成を示す図である。
【図4】本発明の第3実施例になる光磁気ディスクの構
成を示す図である。
【図5】本発明の第4実施例になる光磁気ディスクの構
成を示す図である。
【図6】本発明の第5実施例になる光磁気ディスクの構
成を示す図である。
【図7】本発明の第6実施例になる光磁気ディスクの構
成を示す図である。
【図8】本発明の第7実施例になる光磁気ディスクの構
成を示す図である。
【図9】本発明の第8実施例になる光磁気ディスクの構
成を示す図である。
【図10】本発明の第9実施例になる光磁気ディスクの
構成を示す図である。
【図11】本発明の第10実施例になる光磁気ディスク
の構成を示す図である。
【図12】従来の光磁気ディスクの1例の構成を示す図
である。
【符号の説明】
12 ガラス製基板 13,19 保護層 14,20 SiNx膜 15A,15B メモリ層 17 記録層 18 Tb2 Dy24Fe44Co30膜 30,40,50,60,70,80,90,100,
110,120 光磁気ディスク 31 Gd5.8 Tb17.2Fe69.3Co7.7 の膜 41 Gd4.6 Tb18Fe77の膜 51,71 制御層 52 G32Fe48Co20の膜 72 Tb18Fe80Co2 の膜 73 Tb27Fe25Co48の膜 74 初期化層 111 放熱層 112 SiNx膜 113 誘電体層 114 Al膜
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 池谷 智則 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板上に、少なくとも、記録モード時に
    変調されたレーザ光によって磁化反転する記録層及び該
    記録層と磁気交換結合力によって結合されており、該記
    録層の磁化を転写されるメモリ層とを有する光磁気記録
    媒体において、 該メモリ層(15A)を、組成がGdTbFeCoであ
    る膜(31)により構成したことを特徴とする光磁気記
    録媒体。
  2. 【請求項2】 基板上に、少なくとも、記録モード時に
    変調されたレーザ光によって磁化反転する記録層及び該
    記録層と磁気交換結合力によって結合されており、該記
    録層の磁化を転写されるメモリ層とを有する光磁気記録
    媒体において、 該メモリ層(15B)を、組成がGdTbFeである膜
    (41)により構成したことを特徴とする光磁気記録媒
    体。
JP16286293A 1993-06-30 1993-06-30 光磁気記録媒体 Withdrawn JPH0721602A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100432144B1 (ko) * 1995-04-11 2004-07-31 소니 가부시끼 가이샤 다층광디스크

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100432144B1 (ko) * 1995-04-11 2004-07-31 소니 가부시끼 가이샤 다층광디스크

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