JPH0721705B2 - 拡大文字処理方法 - Google Patents
拡大文字処理方法Info
- Publication number
- JPH0721705B2 JPH0721705B2 JP59262818A JP26281884A JPH0721705B2 JP H0721705 B2 JPH0721705 B2 JP H0721705B2 JP 59262818 A JP59262818 A JP 59262818A JP 26281884 A JP26281884 A JP 26281884A JP H0721705 B2 JPH0721705 B2 JP H0721705B2
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- Japan
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- character
- enlarged
- size
- character set
- processing method
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は、拡大文字処理方法に関し、特に、所望の拡大
率で拡大した文字パターンを出力する為の拡大文字処理
方法に関するものである。
率で拡大した文字パターンを出力する為の拡大文字処理
方法に関するものである。
[従来技術] 所望の文字サイズで文字を出力すべく、その所望の文字
サイズの文字を出力できる文字セットをオペレータが選
択するものはあった。しかしながら、そのような所望の
文字セットを選択できる装置は、拡大して出力する場合
には拡大出力用の文字サイズに適した文字セットをオペ
レータ自身が選択すれば良いという考えのものだった。
サイズの文字を出力できる文字セットをオペレータが選
択するものはあった。しかしながら、そのような所望の
文字セットを選択できる装置は、拡大して出力する場合
には拡大出力用の文字サイズに適した文字セットをオペ
レータ自身が選択すれば良いという考えのものだった。
よって、オペレータは、現在選択されている文字セット
の文字サイズを調べ、その文字サイズを所望の拡大率で
拡大した場合の文字サイズを演算して求め、その求めた
拡大出力文字サイズを改めて指定しなければならないと
いう非常に煩雑な操作が必要とされた。
の文字サイズを調べ、その文字サイズを所望の拡大率で
拡大した場合の文字サイズを演算して求め、その求めた
拡大出力文字サイズを改めて指定しなければならないと
いう非常に煩雑な操作が必要とされた。
また、文字をイメージとして処理するものは、原稿を拡
大する度合いとして、拡大率を入力し、イメージとして
入力した拡大対象の画像をその拡大率で拡大編集するの
で、拡大対象の入力画像や編集画像を格納する為に多大
なるメモリが必要であり、また、拡大率が大きい場合に
は拡大後の画質が劣悪になってしまっていた。
大する度合いとして、拡大率を入力し、イメージとして
入力した拡大対象の画像をその拡大率で拡大編集するの
で、拡大対象の入力画像や編集画像を格納する為に多大
なるメモリが必要であり、また、拡大率が大きい場合に
は拡大後の画質が劣悪になってしまっていた。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、オペレータにとっては拡大後の文字サイ
ズを演算して指定するよりも、原稿の拡大率をそのまま
入力する方が感覚的に分かり易く、指定も容易である
が、文字セットを用いて印字するプリンタには、拡大率
の指定に対して適切な文字セットを選択して原稿を出力
する機能は備えられていなかった。
ズを演算して指定するよりも、原稿の拡大率をそのまま
入力する方が感覚的に分かり易く、指定も容易である
が、文字セットを用いて印字するプリンタには、拡大率
の指定に対して適切な文字セットを選択して原稿を出力
する機能は備えられていなかった。
また、拡大処理対象の画像を入力し、指定された拡大率
によって画像編集して作成された画像を出力する方法よ
りも、格納してある文字セットを用いて原稿を作成し、
出力する方が編集用に画像を格納するメモリが節約で
き、装置のメモリ節約の点では文字セットを使った印字
の方が好ましい。
によって画像編集して作成された画像を出力する方法よ
りも、格納してある文字セットを用いて原稿を作成し、
出力する方が編集用に画像を格納するメモリが節約で
き、装置のメモリ節約の点では文字セットを使った印字
の方が好ましい。
そこで本発明の目的は、以上説明した状況を踏まえて、
オペレータと装置の双方にとって都合の良い拡大文字処
理方法を提供することにある。
オペレータと装置の双方にとって都合の良い拡大文字処
理方法を提供することにある。
[課題を解決する為の手段] 上記目的を達成するために本発明は、選択されている文
字セットの文字サイズを記憶し、文字の拡大率を入力
し、前記記憶されている文字サイズを前記入力された拡
大率で拡大した場合の拡大出力文字サイズを演算して求
め、格納されている文字サイズの異なる複数の文字セッ
トから、前記求めた拡大出力文字サイズに対応する文字
サイズの文字セットを選択することを特徴とする。
字セットの文字サイズを記憶し、文字の拡大率を入力
し、前記記憶されている文字サイズを前記入力された拡
大率で拡大した場合の拡大出力文字サイズを演算して求
め、格納されている文字サイズの異なる複数の文字セッ
トから、前記求めた拡大出力文字サイズに対応する文字
サイズの文字セットを選択することを特徴とする。
[実施例] 以下に図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図は、この発明にかかる拡大文字処理方法を実施す
る装置の一例を示すブロック図であり、以下に詳細に説
明する。
る装置の一例を示すブロック図であり、以下に詳細に説
明する。
第1図において、1は現在選択され使用されている文字
の高さ、幅などの属性を格納しておく記憶手段、2は文
字の拡大倍率を指定する倍率指定手段、3は記憶手段1
及び倍率指定手段2の情報から拡大文字の大きさを計算
する演算手段、6は演算手段3により計算された文字の
大きさに対応する文字セットを、複数種の文字セットが
貯えられている文字セット格納手段より選び出す、文字
セット選択手段であり、この文字セット選択手段により
選択された文字セットを用いて、拡大画像の表示又は印
書が行われる。この文字セット選択手段6は演算手段3
により計算された文字の大きさに該当するかまたは最も
近い文字セットを文字セット格納手段から選択する検索
選択手段4と、選択された文字が、指定拡大倍率に合致
しない場合にそれを補正して拡大する補正拡大手段5と
を有する。補正拡大手段5は、選択された文字が、指定
拡大倍率と一致する場合は不必要となる。
の高さ、幅などの属性を格納しておく記憶手段、2は文
字の拡大倍率を指定する倍率指定手段、3は記憶手段1
及び倍率指定手段2の情報から拡大文字の大きさを計算
する演算手段、6は演算手段3により計算された文字の
大きさに対応する文字セットを、複数種の文字セットが
貯えられている文字セット格納手段より選び出す、文字
セット選択手段であり、この文字セット選択手段により
選択された文字セットを用いて、拡大画像の表示又は印
書が行われる。この文字セット選択手段6は演算手段3
により計算された文字の大きさに該当するかまたは最も
近い文字セットを文字セット格納手段から選択する検索
選択手段4と、選択された文字が、指定拡大倍率に合致
しない場合にそれを補正して拡大する補正拡大手段5と
を有する。補正拡大手段5は、選択された文字が、指定
拡大倍率と一致する場合は不必要となる。
ついで第2図に本発明拡大文字処理装置による拡大倍率
指定時の文字処理のフローチャートを示す。説明を簡単
にする為、各文字の大きさは正方形とし、拡大指定も平
方拡大とする。また、印字の例について説明するが、表
示の為の拡大文字処理も同様に行える。第2図に示すよ
うに、ステップ1において、入力回線を通じて、倍率指
定手段2に拡大指定する。ついでステップ2において、
演算手段3によって記憶手段1中にある現在選択され、
使用中の文字セット情報の幅及び高さ情報に、拡大倍率
をかけて大きさ情報を演算する。ついでステップ3にお
いて、文字セット格納手段を文字セット選択手段6によ
って調べる。該当する大きさのものが文字セット格納手
段にあった場合、ステップ4にすすみ、拡大印字に備え
るように文字処理装置内の印書のための拡大文字セット
エリアを該当文字セットに書き換え、ついでステップ5
においてその幅、高さに関する印字率を1にセットす
る。これは、後に印字する際、拡大する必要がないこと
を示す。また、ステップ3において該当する大きさのも
のが、文字セット格納手段になかった場合ステップ6に
すすみ、ステップ2において演算された幅及び高さ情報
に近似の文字セットを選択すべく、その幅及び高さ情報
に最も近くかつその幅及び高さ情報よりも大きなサイズ
の文字セットを文字セット選択手段6によって文字セッ
ト格納手段より選択し、文字処理装置の拡大文字セット
エリアをその選択された文字セット情報に書き換え、ス
テップ7では、拡大印字に備えステップ2で算出した拡
大幅及び高さとステップ6で選択された文字セットのサ
イズとの高さ及び幅方向の比率を各方向における印字率
としてセットする。
指定時の文字処理のフローチャートを示す。説明を簡単
にする為、各文字の大きさは正方形とし、拡大指定も平
方拡大とする。また、印字の例について説明するが、表
示の為の拡大文字処理も同様に行える。第2図に示すよ
うに、ステップ1において、入力回線を通じて、倍率指
定手段2に拡大指定する。ついでステップ2において、
演算手段3によって記憶手段1中にある現在選択され、
使用中の文字セット情報の幅及び高さ情報に、拡大倍率
をかけて大きさ情報を演算する。ついでステップ3にお
いて、文字セット格納手段を文字セット選択手段6によ
って調べる。該当する大きさのものが文字セット格納手
段にあった場合、ステップ4にすすみ、拡大印字に備え
るように文字処理装置内の印書のための拡大文字セット
エリアを該当文字セットに書き換え、ついでステップ5
においてその幅、高さに関する印字率を1にセットす
る。これは、後に印字する際、拡大する必要がないこと
を示す。また、ステップ3において該当する大きさのも
のが、文字セット格納手段になかった場合ステップ6に
すすみ、ステップ2において演算された幅及び高さ情報
に近似の文字セットを選択すべく、その幅及び高さ情報
に最も近くかつその幅及び高さ情報よりも大きなサイズ
の文字セットを文字セット選択手段6によって文字セッ
ト格納手段より選択し、文字処理装置の拡大文字セット
エリアをその選択された文字セット情報に書き換え、ス
テップ7では、拡大印字に備えステップ2で算出した拡
大幅及び高さとステップ6で選択された文字セットのサ
イズとの高さ及び幅方向の比率を各方向における印字率
としてセットする。
次に、第3図に印字に先立つ前処理のフローチャートを
示す。この印字に先立つ前処理は、第2図のフローチャ
ートに示した印字に用いる文字セットの選択処理及び印
字率のセット処理の後に行われ、拡大倍率に実際にそぐ
わない文字セットが選択された場合に、その文字セット
を用いて文字セット選択手段6によって拡大文字を作成
する為の作業を含むものである。
示す。この印字に先立つ前処理は、第2図のフローチャ
ートに示した印字に用いる文字セットの選択処理及び印
字率のセット処理の後に行われ、拡大倍率に実際にそぐ
わない文字セットが選択された場合に、その文字セット
を用いて文字セット選択手段6によって拡大文字を作成
する為の作業を含むものである。
まずステップ11において第2図のステップ2で演算した
拡大文字の大きさ(幅:x、高さ:y)を得、ついでステッ
プ12において、第2図のステップ4あるいはステップ6
で拡大文字セットエリアに選択された文字セット情報
(幅:m、高さ:n)を得、ステップ13において両者が同一
(サイズの)文字か否かを調べる(印字率が1なら同
一)。同一の場合はそのまま選択された文字セット情報
を採用し、同一でない場合はステップ14にすすみ、(l
+1)/l≒x/m、(l′+1)/l′≒y/nとなる様なl、
l′を求める。ついでステップ15にすすみ、横方向にl
ドット毎に+1ドット、縦方向にはl′ドット毎に+1
ドット加えて文字を構成する。ただし、l、l′が整数
となるような情報量を文字セット情報は具えているもの
とする。
拡大文字の大きさ(幅:x、高さ:y)を得、ついでステッ
プ12において、第2図のステップ4あるいはステップ6
で拡大文字セットエリアに選択された文字セット情報
(幅:m、高さ:n)を得、ステップ13において両者が同一
(サイズの)文字か否かを調べる(印字率が1なら同
一)。同一の場合はそのまま選択された文字セット情報
を採用し、同一でない場合はステップ14にすすみ、(l
+1)/l≒x/m、(l′+1)/l′≒y/nとなる様なl、
l′を求める。ついでステップ15にすすみ、横方向にl
ドット毎に+1ドット、縦方向にはl′ドット毎に+1
ドット加えて文字を構成する。ただし、l、l′が整数
となるような情報量を文字セット情報は具えているもの
とする。
第4図に、具体例として、16×16ドットの文字を2倍に
拡大して32×32ドットの文字にする場合に、その文字が
なく24×24ドットの文字セットが選ばれた場合の文字拡
大態様を示す。すなわち、l=3となるので、拡大は3
ドットに、1ドット付加すれば良いことがわかる。
拡大して32×32ドットの文字にする場合に、その文字が
なく24×24ドットの文字セットが選ばれた場合の文字拡
大態様を示す。すなわち、l=3となるので、拡大は3
ドットに、1ドット付加すれば良いことがわかる。
本発明によれば、正方形の基本パターンを用いて平方拡
大することができ、縦/横別々に拡大することによって
長体拡大、平体拡大のみならず、非整数倍の拡大も実施
できる。又、本例のアルゴリズムは一例であり、より改
良したアルゴリズムを用いれば、印字は、更に鮮明にな
る。
大することができ、縦/横別々に拡大することによって
長体拡大、平体拡大のみならず、非整数倍の拡大も実施
できる。又、本例のアルゴリズムは一例であり、より改
良したアルゴリズムを用いれば、印字は、更に鮮明にな
る。
上記実施例によれば、予め格納された代表的なサイズの
文字セットを用いて指定される拡大率と文書に設定され
ている文字サイズとの組み合わせによって必要となる全
てのサイズに対応するので、文字セットの格納に必要な
メモリを節約できる。
文字セットを用いて指定される拡大率と文書に設定され
ている文字サイズとの組み合わせによって必要となる全
てのサイズに対応するので、文字セットの格納に必要な
メモリを節約できる。
[効 果] 以上説明したように、本発明によれば、オペレータにと
っては感覚的に分かり易く、容易な拡大率の指定によっ
て、文字セットを用いて画質の良い拡大原稿を出力する
ことができる。
っては感覚的に分かり易く、容易な拡大率の指定によっ
て、文字セットを用いて画質の良い拡大原稿を出力する
ことができる。
以上説明したように、本発明によれば、格納してある文
字セットを用いて原稿を作成するので、拡大対象の原稿
画像を入力して編集するよりも画像を格納するメモリが
節約できる。
字セットを用いて原稿を作成するので、拡大対象の原稿
画像を入力して編集するよりも画像を格納するメモリが
節約できる。
以上説明したように、本発明によれば、オペレータと装
置の双方にとって都合の良い拡大文字処理方法を提供で
きる。
置の双方にとって都合の良い拡大文字処理方法を提供で
きる。
第1図は、この発明にかかる拡大文字処理方法を実施す
る装置の一例を示すブロック図、 第2図は、拡大指定がなされた後に、その大きさに最も
近い文字セットを選択して印書準備をするのに必要な手
順を述べたフローチャート、 第3図は、選択された文字セットを用いて文字セット選
択手段6によって拡大文字を作成する為の作業を含む拡
大アルゴリズムを示すフローチャート、 第4図は、16×16ドットの1文字を使用して2倍拡大を
指定した場合の拡大処理過程を示す図である。 1……記憶手段、 2……倍率指定手段、 3……演算手段、 4……検索選択手段、 5……拡大手段、 6……文字セット選択手段。
る装置の一例を示すブロック図、 第2図は、拡大指定がなされた後に、その大きさに最も
近い文字セットを選択して印書準備をするのに必要な手
順を述べたフローチャート、 第3図は、選択された文字セットを用いて文字セット選
択手段6によって拡大文字を作成する為の作業を含む拡
大アルゴリズムを示すフローチャート、 第4図は、16×16ドットの1文字を使用して2倍拡大を
指定した場合の拡大処理過程を示す図である。 1……記憶手段、 2……倍率指定手段、 3……演算手段、 4……検索選択手段、 5……拡大手段、 6……文字セット選択手段。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鈴木 保人 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 本田 和幸 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 伊坂 幸男 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (56)参考文献 特開 昭54−40525(JP,A) 特開 昭57−104361(JP,A) 特開 昭57−158887(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】選択されている文字セットの文字サイズを
記憶し、 文字の拡大率を入力し、 前記記憶されている文字サイズを前記入力された拡大率
で拡大した場合の拡大出力文字サイズを演算して求め、 格納されている文字サイズの異なる複数の文字セットか
ら、前記求めた拡大出力文字サイズに対応する文字サイ
ズの文字セットを選択することを特徴とする拡大文字処
理方法。 - 【請求項2】前記演算により得た拡大出力文字サイズに
対応する文字セットが格納されていない場合に、当該拡
大出力文字サイズに最も近くかつ当該拡大出力文字サイ
ズよりも小さなサイズの文字セットを選択して、この選
択した文字セットを拡大出力文字サイズに拡大すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の拡大文字処
理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59262818A JPH0721705B2 (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 | 拡大文字処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59262818A JPH0721705B2 (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 | 拡大文字処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61141480A JPS61141480A (ja) | 1986-06-28 |
| JPH0721705B2 true JPH0721705B2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=17381039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59262818A Expired - Fee Related JPH0721705B2 (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 | 拡大文字処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721705B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6378279A (ja) * | 1986-09-20 | 1988-04-08 | Sony Tektronix Corp | 画像の拡大・縮小方法 |
| JP2699974B2 (ja) * | 1986-11-28 | 1998-01-19 | キヤノン株式会社 | パターン登録方法 |
| JP2561823B2 (ja) * | 1986-12-02 | 1996-12-11 | 株式会社リコー | 文字倍率変換装置 |
| JPS63285587A (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-22 | 株式会社リコー | 文字処理装置 |
| JP2592840B2 (ja) * | 1987-05-26 | 1997-03-19 | 株式会社リコー | 文字処理装置 |
| JP5927942B2 (ja) * | 2012-01-30 | 2016-06-01 | 株式会社リコー | 画面生成装置、画面生成システム及び画面生成プログラム |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5440525A (en) * | 1977-09-07 | 1979-03-30 | Hitachi Ltd | Terminal device |
| ZA797059B (en) * | 1979-03-23 | 1980-11-26 | Ibm | System for and method of reproducing an image |
| JPS5748860A (en) * | 1980-09-08 | 1982-03-20 | Canon Inc | Picture synthesizer |
| JPS57104361A (en) * | 1980-12-19 | 1982-06-29 | Fujitsu Ltd | Facsimile connection device |
| JPS57158887A (en) * | 1981-03-27 | 1982-09-30 | Fujitsu Ltd | Code/image converter |
| JPS58129679A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-02 | Toshiba Corp | 画像表示装置 |
-
1984
- 1984-12-14 JP JP59262818A patent/JPH0721705B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61141480A (ja) | 1986-06-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |