JPH0721900B2 - テ−プレコ−ダ - Google Patents
テ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPH0721900B2 JPH0721900B2 JP59258057A JP25805784A JPH0721900B2 JP H0721900 B2 JPH0721900 B2 JP H0721900B2 JP 59258057 A JP59258057 A JP 59258057A JP 25805784 A JP25805784 A JP 25805784A JP H0721900 B2 JPH0721900 B2 JP H0721900B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- capstan
- control unit
- power supply
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 16
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 13
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ドライブモータによりキャプスタンとピンチ
ローラの接触,非接触を制御するロジックコントロール
を持つテープレコーダに関するものである。
ローラの接触,非接触を制御するロジックコントロール
を持つテープレコーダに関するものである。
従来の技術 近年、テープレコーダは、電源オフ時ピンチローラの変
形を防ぐため、また電源オフ時にテープの入れ換えを可
能とするため電源オフする直前がいかなるモードであっ
ても電源オフするとピンチローラとキャプスタンが非接
触となるように構成されている。以下図面を参照しなが
ら、上述した従来のテープレコーダの一例について説明
する。
形を防ぐため、また電源オフ時にテープの入れ換えを可
能とするため電源オフする直前がいかなるモードであっ
ても電源オフするとピンチローラとキャプスタンが非接
触となるように構成されている。以下図面を参照しなが
ら、上述した従来のテープレコーダの一例について説明
する。
第3図は従来のテープレコーダのブロック図を示すもの
である。電源回路1の電源に、キャプスタンモータ2,電
源オフ検出部4と走行制御部9を接続してある。再生状
態にするためには再生スイッチ12の操作で走行制御部9
に指令を与えドライブモータ10を回転させ、キャプスタ
ンとピンチローラを接触状態にする。また停止状態にす
るためには停止スイッチ11の操作で、ドライブモータ10
を回転させキャプスタンとピンチローラを非接触状態に
する。再生状態より電源スイッチ8をオフした時は、電
源トランス5により変換された交流電圧を整流ダイオー
ド6と平滑コンデンサ7で整流した電源回路1の整流電
圧の変化を検出する電源オフ検出部4より制御指令が走
行制御部9に送られ、走行制御部9の再生状態が解除さ
れ、ドライブモータ10を回転し、キャプスタンとピンチ
ローラを非接触状態にするような構成が高級機ではよく
行なわれる。
である。電源回路1の電源に、キャプスタンモータ2,電
源オフ検出部4と走行制御部9を接続してある。再生状
態にするためには再生スイッチ12の操作で走行制御部9
に指令を与えドライブモータ10を回転させ、キャプスタ
ンとピンチローラを接触状態にする。また停止状態にす
るためには停止スイッチ11の操作で、ドライブモータ10
を回転させキャプスタンとピンチローラを非接触状態に
する。再生状態より電源スイッチ8をオフした時は、電
源トランス5により変換された交流電圧を整流ダイオー
ド6と平滑コンデンサ7で整流した電源回路1の整流電
圧の変化を検出する電源オフ検出部4より制御指令が走
行制御部9に送られ、走行制御部9の再生状態が解除さ
れ、ドライブモータ10を回転し、キャプスタンとピンチ
ローラを非接触状態にするような構成が高級機ではよく
行なわれる。
発明が解決しようとする問題点 しかし、このような構成では、電源オフ以降のドライブ
モータ10,走行制御部9の電源は、平滑用コンデンサ7
に電源オン時に充電された電荷の放電にたよらなければ
ならないため、さらに電源回路1の負荷としてキャプス
タンモータが接続されて、電源オフ時も電流が流れ電源
オフ時には無意味な回転を続けるため平滑用コンデンサ
7は大容量なものを必要とし、コンデンサの体積が大き
くなり、またコストが高くなるという問題点を持ってい
る。
モータ10,走行制御部9の電源は、平滑用コンデンサ7
に電源オン時に充電された電荷の放電にたよらなければ
ならないため、さらに電源回路1の負荷としてキャプス
タンモータが接続されて、電源オフ時も電流が流れ電源
オフ時には無意味な回転を続けるため平滑用コンデンサ
7は大容量なものを必要とし、コンデンサの体積が大き
くなり、またコストが高くなるという問題点を持ってい
る。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので電源オフ時の
電源回路の負荷を少なくして電源の立下りを遅くらすこ
とにより小容量の平滑用コンデンサであっても電源オフ
時にキャプスタンとピンチローラを必ず非接触状態にす
るテープレコーダを提供するものである。
電源回路の負荷を少なくして電源の立下りを遅くらすこ
とにより小容量の平滑用コンデンサであっても電源オフ
時にキャプスタンとピンチローラを必ず非接触状態にす
るテープレコーダを提供するものである。
問題点を解決するための手段 本発明のテープレコーダは、上記問題点を解決するため
に、直流を出力する出力端子に並列にコンデンサを有す
る電源回路と、前記電源回路の電圧低下を検出する電源
オフ検出部と、キャプスタンを駆動するためのキャプス
タンモータと、前記キャプスタンモータとともに前記電
源に対して直列に接続され前記キャプスタンモータへの
通電をオン・オフするキャプスタン制御部と、前記電源
に接続されテープの走行機構を制御する走行制御部と、
前記走行制御部を介して前記電源に接続され前記走行制
御部の指令でキャプスタンとピンチローラとを接触・非
接触にさせる機構を駆動するドライブモータとを有し、
前記電源オフ検出部は前記電源の電圧の低下を検出する
と前記キャプスタン制御部を制御して前記キャプスタン
モータへの通電を停止し、かつ前記走行制御部を制御し
て前記電源より前記ドライブモータへキャプスタンとピ
ンチローラとを非接触にさせるように電圧を印加する構
成としたものである。
に、直流を出力する出力端子に並列にコンデンサを有す
る電源回路と、前記電源回路の電圧低下を検出する電源
オフ検出部と、キャプスタンを駆動するためのキャプス
タンモータと、前記キャプスタンモータとともに前記電
源に対して直列に接続され前記キャプスタンモータへの
通電をオン・オフするキャプスタン制御部と、前記電源
に接続されテープの走行機構を制御する走行制御部と、
前記走行制御部を介して前記電源に接続され前記走行制
御部の指令でキャプスタンとピンチローラとを接触・非
接触にさせる機構を駆動するドライブモータとを有し、
前記電源オフ検出部は前記電源の電圧の低下を検出する
と前記キャプスタン制御部を制御して前記キャプスタン
モータへの通電を停止し、かつ前記走行制御部を制御し
て前記電源より前記ドライブモータへキャプスタンとピ
ンチローラとを非接触にさせるように電圧を印加する構
成としたものである。
作用 本発明は上記した構成により、電源オフ時には電源オフ
検出部が電源オフを検出してキャプスタン制御部を制御
してキャプスタンモータに電流を流さないため電源回路
の負荷が少なくなり、電源電圧の立下りが遅れ、同時に
電源オフ検出部は走行制御部を制御してドライブモータ
を駆動し、ドライブモータは小容量の平滑用コンデンサ
の電荷を用いて、キャプスタンとピンチローラとが非接
触になるまで駆動することができる。
検出部が電源オフを検出してキャプスタン制御部を制御
してキャプスタンモータに電流を流さないため電源回路
の負荷が少なくなり、電源電圧の立下りが遅れ、同時に
電源オフ検出部は走行制御部を制御してドライブモータ
を駆動し、ドライブモータは小容量の平滑用コンデンサ
の電荷を用いて、キャプスタンとピンチローラとが非接
触になるまで駆動することができる。
実施例 以下本発明のテープレコーダについて、図面を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
第1図は本発明のテープレコーダの一実施例を示すブロ
ック図である。第1図において、11は電源回路で、その
電源に直列にキャプスタンモータ2とキャプスタン制御
部3が接続され、また電源オフ検出部40も接続されてい
る。電源オフ検出部40と、キャプスタン制御部3は、電
源オフ時に電源回路11の電源電圧変化(立下り)を検出
し電源オフ検出部40の指令で、キャプスタンモータ2の
電源をオフするよう構成されている。9は走行制御部で
走行制御部9には、電源オフ検出部40と再生スイッチ12
と、停止スイッチ11,ドライブモータ10が接続されてい
る。走行制御部9と、再生スイッチ12,停止スイッチ11,
ドライブモータ10は第3図と同じ働きをする。
ック図である。第1図において、11は電源回路で、その
電源に直列にキャプスタンモータ2とキャプスタン制御
部3が接続され、また電源オフ検出部40も接続されてい
る。電源オフ検出部40と、キャプスタン制御部3は、電
源オフ時に電源回路11の電源電圧変化(立下り)を検出
し電源オフ検出部40の指令で、キャプスタンモータ2の
電源をオフするよう構成されている。9は走行制御部で
走行制御部9には、電源オフ検出部40と再生スイッチ12
と、停止スイッチ11,ドライブモータ10が接続されてい
る。走行制御部9と、再生スイッチ12,停止スイッチ11,
ドライブモータ10は第3図と同じ働きをする。
以上のように構成されたテープレコーダについて、以下
第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。第2図
は電源回路の電源オフ時における電源電圧立下り特性図
である。再生状態において電源回路11の電源スイッチ8
をオフすると、電源トランス5により変換された交流電
圧を整流ダイオード6と滑コンデンサ7で整流した電源
回路11の整流電圧の変化を検出する電源オフ検出部40か
らキャプスタン制御部3に制御指令が出力され、キャプ
スタンモータ2に電流が流れなくなる。また電源オフ検
出部40は走行制御部9に、再生状態を解除しドライブモ
ータ10を回転しキャプスタンとピンチローラを非接触に
するように制御指令が出力される。ここで、従来例と大
きく異なる点は、電源オフ検出部40の出力信号をキャプ
スタン制御部3に入力し、キャプスタンモータ2の回転
を止めていることである。電源回路11の平滑コンデンサ
70の容量値を一定として、キャプスタンモータ2の回転
を停止した本発明の場合と、従来のテープレコーダの構
成で回転を停止しない場合における電源電圧の立下り特
性を第2図に示す。第2図から明らかなように、キャプ
スタンモータを停止した場合は電源オフした後電源電圧
の立下りはゆるやかになり、電源オフ後も走行制御部9
とドライブモータ10に充分電流を供給することができ
る。電源オフ後もキャプスタンモータが回転する第3図
の従来のテープレコーダで、本発明と同じ電源電圧の立
下り特性を得るためには、電源回路1の平滑コンデンサ
7の容量を非常に大きくする必要がある。
第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。第2図
は電源回路の電源オフ時における電源電圧立下り特性図
である。再生状態において電源回路11の電源スイッチ8
をオフすると、電源トランス5により変換された交流電
圧を整流ダイオード6と滑コンデンサ7で整流した電源
回路11の整流電圧の変化を検出する電源オフ検出部40か
らキャプスタン制御部3に制御指令が出力され、キャプ
スタンモータ2に電流が流れなくなる。また電源オフ検
出部40は走行制御部9に、再生状態を解除しドライブモ
ータ10を回転しキャプスタンとピンチローラを非接触に
するように制御指令が出力される。ここで、従来例と大
きく異なる点は、電源オフ検出部40の出力信号をキャプ
スタン制御部3に入力し、キャプスタンモータ2の回転
を止めていることである。電源回路11の平滑コンデンサ
70の容量値を一定として、キャプスタンモータ2の回転
を停止した本発明の場合と、従来のテープレコーダの構
成で回転を停止しない場合における電源電圧の立下り特
性を第2図に示す。第2図から明らかなように、キャプ
スタンモータを停止した場合は電源オフした後電源電圧
の立下りはゆるやかになり、電源オフ後も走行制御部9
とドライブモータ10に充分電流を供給することができ
る。電源オフ後もキャプスタンモータが回転する第3図
の従来のテープレコーダで、本発明と同じ電源電圧の立
下り特性を得るためには、電源回路1の平滑コンデンサ
7の容量を非常に大きくする必要がある。
以上のように本実施例によればキャプスタンモータと走
行制御部へ電源を供給する電源回路と走行制御部の指令
でキャプスタンとピンチローラを接触,非接触にさせる
機構を駆動するドライブモータと、キャプスタンモータ
の電源をオン,オフするキャプスタンモータ制御部を持
ったロジックコントロールメカニズムで、キャプスタン
とピンチローラが接触状態から電源をオフした時、前記
電源回路の電圧変化を検出することにより電源オフを検
出する電源オフ検出部の指令により、キャプスタンモー
タ制御部がキャプスタンモータの電源をオフすると共
に、走行制御部によりドライブモータを駆動し、キャプ
スタンとピンチローラを非接触させるよう構成すること
により電源オフ時には、電源オフ検出部40の制御指令
が、キャプスタン制御部3の他に、走行制御部9にも供
給され再生状態の走行制御部を電源オフ時に停止状態に
リセットする。このため、再生状態から電源オフする
と、キャプスタンモータを電源から切り離し、電源回路
の負荷を少なくし、走行制御部と、ドライブモータの駆
動を小容量の平滑用コンデンサ7の放電で行なうことが
できる。
行制御部へ電源を供給する電源回路と走行制御部の指令
でキャプスタンとピンチローラを接触,非接触にさせる
機構を駆動するドライブモータと、キャプスタンモータ
の電源をオン,オフするキャプスタンモータ制御部を持
ったロジックコントロールメカニズムで、キャプスタン
とピンチローラが接触状態から電源をオフした時、前記
電源回路の電圧変化を検出することにより電源オフを検
出する電源オフ検出部の指令により、キャプスタンモー
タ制御部がキャプスタンモータの電源をオフすると共
に、走行制御部によりドライブモータを駆動し、キャプ
スタンとピンチローラを非接触させるよう構成すること
により電源オフ時には、電源オフ検出部40の制御指令
が、キャプスタン制御部3の他に、走行制御部9にも供
給され再生状態の走行制御部を電源オフ時に停止状態に
リセットする。このため、再生状態から電源オフする
と、キャプスタンモータを電源から切り離し、電源回路
の負荷を少なくし、走行制御部と、ドライブモータの駆
動を小容量の平滑用コンデンサ7の放電で行なうことが
できる。
発明の効果 以上述べてきたように、本発明によれば平滑用コンデン
サの容量を小さくして、電源回路を安価に、しかも電源
電圧の立下り時定数を長くすることができるため、電源
オフ以降のミューティングをかける。キャプスタンとピ
ンチローラを離す、ヘッドとテープを離す等色々な動作
を容易に実現することができるため、実用的にきわめて
有用である。
サの容量を小さくして、電源回路を安価に、しかも電源
電圧の立下り時定数を長くすることができるため、電源
オフ以降のミューティングをかける。キャプスタンとピ
ンチローラを離す、ヘッドとテープを離す等色々な動作
を容易に実現することができるため、実用的にきわめて
有用である。
第1図は本発明のテープレコーダの一実施例を示すブロ
ック図、第2図は電源回路の電源電圧立下り特性図、第
3図は従来例を示すブロック図である。 1,11……電源回路、2……キャプスタンモータ、3……
キャプスタン制御部、4,40……電源オフ検出部、9……
走行制御部、10……ドライブモータ。
ック図、第2図は電源回路の電源電圧立下り特性図、第
3図は従来例を示すブロック図である。 1,11……電源回路、2……キャプスタンモータ、3……
キャプスタン制御部、4,40……電源オフ検出部、9……
走行制御部、10……ドライブモータ。
Claims (1)
- 【請求項1】直流を出力する出力端子に並列にコンデン
サを有する電源回路と、 前記電源回路の電圧低下を検出する電源オフ検出部と、 キャプスタンを駆動するためのキャプスタンモータと、 前記キャプスタンモータとともに前記電源に対して直列
に接続され前記キャプスタンモータへの通電をオン・オ
フするキャプスタン制御部と、 前記電源に接続されテープの走行機構を制御する走行制
御部と、 前記走行制御部を介して前記電源に接続され前記走行制
御部の指令でキャプスタンとピンチローラとを接触・非
接触にさせる機構を駆動するドライブモータとを有し、 前記電源オフ検出部は前記電源の電圧の低下を検出する
と前記キャプスタン制御部を制御して前記キャプスタン
モータへの通電を停止し、かつ前記走行制御部を制御し
て前記電源より前記ドライブモータへキャプスタンとピ
ンチローラとを非接触にさせるように電圧を印加する構
成としたテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59258057A JPH0721900B2 (ja) | 1984-12-06 | 1984-12-06 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59258057A JPH0721900B2 (ja) | 1984-12-06 | 1984-12-06 | テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61134947A JPS61134947A (ja) | 1986-06-23 |
| JPH0721900B2 true JPH0721900B2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=17314934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59258057A Expired - Lifetime JPH0721900B2 (ja) | 1984-12-06 | 1984-12-06 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721900B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5832246A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-25 | Canon Inc | 磁気記録再生装置 |
-
1984
- 1984-12-06 JP JP59258057A patent/JPH0721900B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61134947A (ja) | 1986-06-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4767970A (en) | Dynamic brake control for a tape drive system | |
| US3713606A (en) | Magnetic tape unit capstan and reel motor control apparatus | |
| JPS592594A (ja) | モ−タ群の電源回路 | |
| JPH0721900B2 (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS6023791Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS5826098B2 (ja) | カセツト型リ−ル駆動磁気テ−プ移送装置 | |
| JPH0616331B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2635625B2 (ja) | 磁気テープ駆動装置 | |
| JPS5939323Y2 (ja) | 磁気録音再生装置 | |
| JPH0755695Y2 (ja) | テープデッキの制御装置 | |
| JP3282381B2 (ja) | モータ駆動装置 | |
| JPH0633545Y2 (ja) | ビデオテ−プレコ−ダにおけるリ−ルブレ−キ用電源回路 | |
| JPH05207741A (ja) | スイッチング電源回路 | |
| JPS5920177B2 (ja) | カセツト型リ−ル駆動磁気テ−プ移送装置 | |
| JPH02166780A (ja) | 光送信器 | |
| JPS5932045Y2 (ja) | テ−プレコ−ダの停止装置 | |
| JPS6138095B2 (ja) | ||
| JPS5826099B2 (ja) | カセツト型リ−ル駆動磁気テ−プ移送装置 | |
| JPH0648555B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS6125100U (ja) | 交流発電機の励磁制御装置 | |
| JPS63140683A (ja) | 回生制動制御回路 | |
| JPS59176392U (ja) | モ−タサ−ボ回路 | |
| JPS58162794U (ja) | 電動機の制御装置 | |
| JPH0428799U (ja) | ||
| JPS63124097U (ja) |